デカチンふたなり妹にチン負けするロリ爆乳お姉ちゃん 作:宇迦之たま猫
ボテ腹噴乳お姉ちゃんは……気が乗ったら書きます。
───あたしには姉がいる。
双子の姉で、杏果(きょうか)と言う名前のとってもかわいくて優しいお姉ちゃん。
小柄ですべすべさらさらのお肌にぷにぷにもちもちの柔らかいお肉、童顔にタレ目でめちゃくちゃかわいい容姿に対してあまりにも見合わぬ大きなおっぱい、全体的にむっちりとした肉付きで男の劣情を煽る体をしている。
かわいくて優しくて、とってもえっちな体のお姉ちゃん……あたしの大好きなお姉ちゃん。
ある日、部活を終えて帰宅したあたしは汗でびっしょりの体をシャワーで流してサッパリしたかったから即効お風呂に駆け込んだ。
服を脱いで洗濯機に入れ、閉じていたお風呂の扉をガラッと開けて中に入る。
………お姉ちゃんが入ってた。
湯船に浸かっているお姉ちゃんの爆乳がぷかぷかと浮かんでいた。
しっとりと濡れた髪にお風呂で赤く染まった頬、ぷかぷか浮かぶ爆乳に目をまんまるにしてぱちぱちと瞬きする驚いた顔。
…………エッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッロい!!!!!
なんだこのエロくてかわいい生き物は……やべっ…勃って来た……
あっ…あ〜……お姉ちゃんに勃起ちんちん見られちゃった……どうしよ……
あたしはやっちまったと思わず天を仰いだ。
が、なんか……反応が…無い…?
………お姉ちゃん…まさかあたしの勃起ちんちんに見惚れてる?
ぽけ〜っとした顔でちんちん見つめて……まさか……ワンチャン……イける……?
……やってみるか。
「ねぇ、お姉ちゃん」
「……っ!?」
お姉ちゃんはびくんっ!と驚いて体が跳ね上がった。
「な、何?」
慌ててるお姉ちゃんもかわいいなぁ…♡
「お姉ちゃんさ、今あたしのちんぽに見惚れてたでしょ?」
試しにちんちんを優しく撫でながらお姉ちゃんの顔にぐいっと近付けてみる。
「ふぇっ!?そ、そんな…こ…と…」
お姉ちゃんの鼻のすぐ側まで近付けて、この状況に興奮して先走り汁の出たあたしのちんちんの匂いを嗅がせる。
すんすんと匂いを嗅いだお姉ちゃんの顔が、いつものかわいい顔から下品なメスの顔に変わった。
そのギャップが更にあたしを興奮させる。
すると突然お姉ちゃんがあたしのちんちんに手を添えて、ゆっくりとシゴき始めた。
「はぁー……♡はぁー……♡すぅ~……っ!!♡ はひゅぅ~~……っ♡」
あたしのちんちんを手コキしながらゆっくりとちんちんの匂いを嗅いで深呼吸するお姉ちゃん。
ゴクリと生唾を飲み込む音が聞こえて、思わずあたしは呟いていた。
「お姉ちゃん…ひっどい顔してるよ…とってもえっちで下品なお顔…♡」
ちんちんを上下左右にぶらんぶらん動かすと、お姉ちゃんはそれを目で追っていた。
それを見て、イける…ヤレる…!と確信したあたしは、お姉ちゃんの耳元で
「ふふっ…お姉ちゃんのお口と喉マンコでいっぱい気持ち良くして欲しいな…♡ね?してくれるよね…?お・ね・え・ち・ゃ・ん♡」
と囁いて、風呂椅子に座って、バキバキに勃起したちんちんを見せつけるように脚を開いて腰掛けた。
お姉ちゃんは湯船から上がると、あたしの太ももの間に挟まる様に座り、呼吸を荒くしながらゆっくりとちんちんに顔を近付けて行き…ちんちんの先っぽ、鈴口をちろちろと舌先で舐め始めた。
あたしはその初めての感覚に思わず声を上げそうになるが、なんとか我慢した。
ちろちろと舐めながら上目遣いであたしの顔を見てくるお姉ちゃんはとにかくかわいくてエロくて…あたしの興奮を示すかの様にどぷりと鈴口から透明な我慢汁がたくさん溢れ出た。
するとお姉ちゃんは、その我慢汁を見た瞬間にあたしのちんちんにあむっと口に咥えてむしゃぶりついた。
その暖かく柔らかなお姉ちゃん小さな口の感触、舌で裏筋を舐められるその強烈な刺激に思わずビクビクと震えてしまう。
声が出そうになるのを必死に耐えていると、お姉ちゃんが急に下品な音を立てながら激しくしゃぶり始めた。
バキュームフェラと呼ばれるそれをされて、腰が抜けそうになる程の快楽が襲ってくる。
なんとか腰が抜けない様に堪える。
なんだかお姉ちゃんに良いようにされているのざ気に食わなくて、軽く立ち上がってお姉ちゃんの頭を掴むと、ガンガン腰を振って喉奥を犯し始めた。
お姉ちゃんの口から唾液が溢れ出るのを見て更に興奮したあたしは、一回一回のピストンの力を強く激しくする。
勢い良く力を込めて喉奥へ突っ込んで、素早く引き抜いて更に強く突っ込む。
まるでオナホの様な扱いだが、お姉ちゃんはそれでも喜んでいた。
その顔はだらしなく蕩けていて、あたしのちんちんにイラマチオされる事を心から喜んでいる様に見えた。
お姉ちゃんの喉奥を犯す背徳感と強烈な快楽、そしてお姉ちゃんのだらしなく蕩けた下品な顔があたしの射精感を激しく高めた。
「お姉ちゃん…っ♡お姉ちゃん…っ♡あたしのこってりザーメン…全部飲み込んで…っ!♡イクッ……イックゥーッ♡♡♡」
ぶぴゅるっ♡ ドビュルルルーーッ!!♡ ブピィーー……ッ♡
凄まじい量の熱い精子が大量に吐き出され、お姉ちゃんは苦しさに耐えながらそれをゴキュッ♡ゴキュッ♡と音を立てて飲み込んでいく。
大好きなお姉ちゃんがあたしのこってりザーメンをゴクゴクと飲んでくれるのを見て、あたしは射精したばかりなのに更にちんちんが膨張する。
「お姉ちゃん好き…♡好き…♡大好き…っ♡もっと…飲ませる……っ!」
ぶぼっ! どちゅっ♡ ずぷぅっ♡ びゅるっ♡ ぶっっ……♡ どぽっ!♡
あたしの容赦の無いピストンされて苦しみながら気持ち良さそうにするお姉ちゃん、その顔を見るとあたしは心の奥底からゾクゾクとした何かを感じていた。
「あはっ……♡苦しそうなお姉ちゃんの顔…♡最っ高…♡」
お姉ちゃんの喉奥から直接胃袋へと射精して、ザーメンで満たして行く。
あたしのお姉ちゃんへの愛とあまりの快楽に出しても出しても萎えずに射精する。
「また出そう……♡ また濃いやついっぱい出すね?お姉ちゃんが全部飲んでくれるんだもんねぇ?」
あたしがそう呟くと、お姉ちゃんはまるで歓喜するかの様に潮を噴いた。
射精はとまらずザーメンを吐き出し続け、とうとうお姉ちゃんの胃袋は限界になったのか逆流したらしく、鼻からぶびゅっと溢れ出た。
お姉ちゃんは意識はある様だが、体は痙攣し白目を向いている。
射精する度にぷしゃっ♡と潮を噴いて喜びを表している辺り、お姉ちゃんは真性のマゾヒストなのだろう。
既に手足にも力の入っていない死に体のお姉ちゃんの姿はとてもエロくて、何よりも愛おしかった。
「あぁっ♡だめっ♡出る……♡あふぅっ♡ イクッ♡イグゥッ!♡ お姉ちゃんの喉マンコきもちいいぃっ♡♡♡」
どくどくと胃袋へ射精すると、流石のあたしも疲れてしまったのでゆっくりとちんちんを引き抜いた。
引き抜かれる感覚だけでもお姉ちゃんは絶頂したらしく潮を噴いていた。
ようやく解放されたお姉ちゃんの体は力が入らず、カエルの様に床に転がったままピクピクと小刻みに痙攣しつつ、ぷしゃっ♡ぷしゃっ♡と潮を吹きながら口や鼻からゴポゴポとあたしのどろどろザーメンを吐き出していた。
さすがに大丈夫なのか心配になってきた
「お姉ちゃん大丈夫?ちょっと無理させ過ぎちゃったかな……」
聞いてみるもこれといって反応は無かった。
……いやあるにはあった、また潮を噴いて絶頂していた。
「お姉ちゃん立てる?ベッドまで連れてってあげるね」
口と鼻からあたしのザーメンを垂れ流したままのお姉ちゃんを抱き起こして、脱衣場でサッサとパジャマに着替えさせて寝室へとゆっくり運ぶ。
着替えさせた後にある程度ザーメンを吐かせておく事は忘れてはいない。
寝室へ着いたらお姉ちゃんをゆっくりとベットに寝かせる。
「ちょっとやり過ぎちゃったね…ごめんねお姉ちゃん…今日はこれくらいにしとくよ」
そう言ってあたしは寝室を出る。
そして頭を抱えて蹲った。
やり過ぎた、明らかにやり過ぎた……いくらなんでも実のお姉ちゃんを死にかけるまで喉奥イラマするなんて……
そう後悔しながらあたしは元々の目的であったシャワーで汗を流す為に再び風呂場へと行くのだった……。
なんだかんだ後悔はしてる妹ちゃん
この後ハッピーエンドになるから多少はね?