※この作品はR-18です。

デカチンふたなり妹にチン負けするロリ爆乳お姉ちゃん   作:宇迦之たま猫

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妹ちゃん視点2

 

───お姉ちゃんの喉を徹底的に犯して窒息死寸前までしてしまったあの日から早三週間。

私は毎日を悶々としながら過ごしていた。

やり過ぎてしまった事への後悔と、オナホなど比べ物にならないお姉ちゃんの喉まんこと言う快楽を知ってしまった事。

そして、口と喉であれほど気持ち良いのなら、お姉ちゃんのおまんこは一体どれほど気持ち良いのだろうと…。

しかし私たちは血の繋がった姉妹。

あの一夜の過ちを繰り返す訳には行かない。

なんかお姉ちゃんからちょくちょくアピールされてる気がするけど…我慢しないと…

 

でも全裸でうろつきながら舌でれろれろしたり、ひょっとこフェラでアイス舐めてたお姉ちゃんはクッソエロかったな…♡

 

 

 

 

部活を終えて帰宅する。

汗だくで気持ち悪いし、さっさとシャワーで汗を流そうと思いながら玄関の扉を開ける。

 

「ただい…「んふおぉおぉぉぉっ♡いっぐぅううううっ♡おっほぉあぁぁあああ〜〜〜〜♡♡♡」

 

玄関の前で盛大に全裸オナニーに耽る姉がいた。

顔にびちゃっとお姉ちゃんの潮吹きがかかる。

大好きなお姉ちゃんのエロい姿、エロい匂いを発する潮、我慢しようと考えていた私の理性はぷちっと切れた。

お姉ちゃんの手を掴んで風呂場へ連れていく。

お姉ちゃんを風呂の床に仰向けに寝かせる。

潰れたカエルの様にぴくぴくしているお姉ちゃんの、重力に逆らえずだらしなく垂れている爆乳。

即効で服を脱ぎ捨てて、バキバキに勃起したふたなりちんぽをお姉ちゃんのおまんこにあてがう。

そしてお姉ちゃんの耳元で囁く。

 

「イラマされて喜んでたし、変態だと思ってたけどここまでだとは思わなかったよお姉ちゃん…そんなに私のふたなりおちんちん欲しかったの?たった3週間でここまで出来上がるなんてさ…ねぇ?変態クソマゾお姉ちゃん♡」

 

「はひぃっ♡わたしはぁ♡紬の…妹のふたなりデカちんぽが欲しくて欲しくてたまらなかったのぉっ♡紬に死にかける様な荒々しいイラマチオでぇ♡何度もイキまくって喜んじゃうクソマゾのド変態だって分かっちゃったからぁっ♡♡♡」

 

心から嬉しそうに言うお姉ちゃんを見て、私は我慢出来ずにぶち込んだ。

 

「んっふぅうぅうっ♡おっほぉおおお〜っ♡きたぁっ♡やっと来たっ♡ずっとこれがほしかったのぉっ♡♡♡」

 

ミチミチと音を立てて、お姉ちゃんの処女膜は破れた。

処女膜が破れるのは結構な痛みだと聞くが、お姉ちゃんは嬉しそうに、気持ち良さそうに顔を蕩けさせていた。

私は一気に子宮の奥までぶち込んだ。

 

「あ゛ッ……!?ぎひっ♡いっぐっ♡いぐぅぅぅぅぅっ♡♡♡」

 

どちゅん♡どちゅん♡と音を立てて激しくピストンする。

お姉ちゃんの熱々で、ふわとろキツキツおまんこの感触は余りにも気持ち良すぎて何度も意識が飛びそうになる。

 

「おっへえっ♡ほっ♡ほぉっ!?♡しゅごっ♡♡♡すごぉっ♡おまんこ♡おまんことろけりゅうぅっ♡おっきぃちんぽ♡おまんこじゅぽじゅぽしゃれてっ♡もう♡らめっ♡またイク♡いっちゃいましゅうぅっ♡♡♡」

 

快楽に脳を焼かれて媚びる様に甘い声で喘ぐお姉ちゃんは、エロ過ぎるアへ顔を晒していて最高に可愛かった。

血の繋がった実の姉妹でありながら、同じ女と言う性別でありながら、私はお姉ちゃんの事がずっとずっと好きで好きでたまらない程に大好きだった。

快楽に脳を焼かれ、胸の内を隠せない程に好きが溢れた私は、本心を全て曝け出した。

 

「お姉ちゃんっ♡好きっ♡好きっ♡大好きだよ♡私のお嫁さんになってよ♡毎日毎晩こんな風に抱き合ってキスしてセックスして♡たくさん子供作ろうねっ♡いっぱい虐めてあげるからっ♡」

 

「んおぉっ♡なるっ♡なりましゅうぅぅ♡妹のお嫁しゃんっ♡おっほぉおぉぉ〜〜〜♡♡♡」

 

私の告白に、お姉ちゃんはYESと答えた。

それが嬉しくて、お姉ちゃんの牛の様にデカいこの爆乳を鷲掴みにして、捏ね繰り回す様に、または乳絞りをするかの様に力一杯揉みしだく。

柔らかく、張りがあり、しっとりもっちりとしたデカ乳、それを思いっきり引っ張るとお姉ちゃんの身体が浮き上がった。

手綱を引く様にデカ乳を持ち、腰を打ち付ける。

 

「お姉ちゃん…♡お姉ちゃん…♡出すよ…♡子宮に直接注ぐよ…♡妹の子供産んで♡孕め♡孕めっ♡孕め杏果っ!」

 

そう言いながら子宮の奥に熱々のザーメンをこれでもかと言うほど注ぎ込む。

今までで一番気持ちの良い射精、血の繋がった実の姉を孕ませる背徳感、メスを孕ませると言うオスの本能。

それら全てが混ざり合い、大量の濃いザーメンをお姉ちゃんの子宮の奥に射精し続ける。

 

「ふぎいぃぃぃっ♡♡♡おひゅっ♡おっひゅぅぅっ♡あちゅいぃぃっ♡あっちゅいざーめんでぇっ♡しきゅうおかされれっ♡イッぐうぅう〜〜〜っ♡♡♡」

 

白目を剥いて絶頂するお姉ちゃんを確実に孕ませようと犯しながら、お姉ちゃんの口に吸い付いて舌と舌を絡めあう。

お姉ちゃんの唾液は甘く美味しかった、その甘美な味に夢中になり、貪る様に舐め回した。

………………お姉ちゃんが気絶している事に気づきもせずに。

私はじっくりと、快楽と幸福を噛みしめる様に長い時間交尾した…。

 

 





正真正銘、これにて本編終了でございますれば。
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