俺が一条楽に復讐するまで 作:ヘルファイター18号
俺が催眠アプリを手にしてから1ヶ月が経った。俺は今、このアプリを使って、ある男に復讐を行っている真っ最中だ。その男の名は一条楽。この街のヤクザの1人息子で俺と同じ高校に通うクラスメイトだ。
どうして俺がやつに対して復讐しようと思ったのか。その理由は簡単だ。
うるせぇ。
本人がうるさいのもあるが取り巻きもうるせぇ。俺の願いは平穏無事に学校生活を過ごすことだ。別に目立たないように生きたいとか植物のようなとまではいかないが、単に煩わしい痴話喧嘩という環境BGMが嫌いなのだ。
そんなふうに考えていた時に俺のスマホに届いたのが催眠アプリだった。
俺が催眠アプリを使ってした事は少なくない。バレれば滅多刺しにされても文句は言えないことばかりだ。
一条周辺どころか学内、さらには街のほぼ全員が俺の言葉やスマホによる操作で簡単に操れてしまうようになった。元々は学内だけに留めていたが、一条と彼女である桐崎のバックにいる連中にバレた時に対処するのが不可能だからだ。
もしバレたら俺は東京湾辺りに沈められることになる。
だが、バレなければ問題はない。だから俺は復讐が果たされるまで、良ければ俺が卒業するまで催眠を解除するつもりはない。催眠アプリの持続時間やアンインストールされたらそこで終わりだが、痕跡や記憶がなければ何とかなるだろう。
「さてと」
俺はそう呟くと公園のベンチに腰掛けながら少し離れたところにいる騒がしいカップルを見やる。
一条楽と桐崎千棘。
ヤクザとギャングの抗争を止めるため、ニセの恋人を演じている。だが、最近見ているとどうやら桐崎の方に一条への恋心が明確になってきているようだ。一条も桐崎を女として意識してきている。
おかげでそれを本人たちが理性で否定して余計にうるさいことになっている訳だが。
「よっと」
パシャリと催眠アプリ内のカメラではなく、普通のカメラアプリで2人を収める。ぎこちなく手を繋ぎ歩く姿は付き合いたての初々しいカップルのようで、実に絵になっている。
「こういうのは趣味じゃないんだけどなぁ」
そう言いつつも口角が上がってしまうが、これで一条への復讐が果たされるのとなれば当然のことだ。
材料は用意した。あとはじっくり楽しむだけだ。
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「何よあんた急に呼び出して」
放課後の人気のない屋上。
そこで俺は桐崎と向かい合っていた。好意と関心のない人間には仏頂面が良く似合う桐崎は不機嫌そうに俺へと問いかけてくる。
この場を用意したのは当然だが俺だ。鶫や小野寺には一条を桐崎から引き剥がし、桐崎の護衛の白スーツには宮本を桐崎と認識するように催眠を施している。
「そんなにイラつくなよ。それとも彼氏と用事でもあるのか?」
「はぁ!? ……別に、そんなのないわよ!」
ツンだな。恐ろしいほどに。しかし少し間があった。
あれば良かったのに、あるいは俺に呼び出されなければ今頃一緒に帰っていたかデートしていたかもしれない。
そんな思いが言外に伝わってくる。
「まぁいいや。本題に入るよ」
「ええ、そうして」
不遜に腕を組みながら見下してくるその姿はまるで女王様のようだった。
「単刀直入に言うけどさ、お前一条のこと好きだろ?」
「……はっ? はああああああっ!?」
そんな女王様も俺からの指摘を聞いた瞬間、顔を真っ赤にして大声を上げる。
「なな、なんでいきなりそんな話になるわけ!? バカじゃないの!?」
「ぷっ……!」
予想通りの反応に思わず笑みがこぼれそうになる。
「いや、だって見てればわかるって。それに気付いてないと思ってんのか? お前、バレバレだからな?」
「そ、そんなことないし! つーかなんでそんなこと言うわけ!?」
よし、ここまではプラン通りだ。後は仕上げるだけ。
スッとスマホを取りだし、俺は昨日撮りたてホヤホヤの2人のデート写真を見せる。
「アンタ……それ……」
「いやぁ〜偶然にも撮れちまってさ。初々しいね。羨ましい限りだ」
わざとらしく肩をすくめて見せる。そしてそのまま言葉を続けた。
「知ってるよな? 学外での不純異性交遊は禁止だって」
「……っ!」
桐崎の顔が強張る。
凡矢理高校ではこんな校則は無い。あればすでに一条たちはなんらかの処分を受けている。
これは俺が催眠で追加した校則だ。対象者は桐崎だけにしてある。
「何が言いたいわけ……っ」
「賢いお前ならだいたい分かるだろ?」
桐崎がギリッと歯を噛み締めた音が聞こえてきそうだ。その顔は屈辱と羞恥に染まっている。
「黙ってて欲しけりゃ俺とセックスしろよ」
「はぁっ!? な、何言ってんのアンタッ!?」
桐崎が目を丸くする。まぁ当然だろう。俺が逆の立場でも同じように驚いていただろうし。
「いいのか? 2人揃って停学だぜ? 既に避けられてる一条はともかく、ようやくクラスに馴染んできたお前はかなりマズイんじゃないの?」
「……」
桐崎が押し黙った。ここら辺の判断は催眠で命令していない。
本人が停学の道を選ぶのなら面倒ではあるが、学内に催眠をかければいい。
「どうする? 俺はどっちでもいいが」
「……わかったわよ」
乗ってきたか。勝率は低いと思ってたがこれはいい。
「じゃあさっそく始めようか」
「ちょ、ちょっと待ちなさいよ」
「ああ、なんだ?」
早速服を脱ごうとする俺を制止して桐崎が睨めつけてきた。
「アンタまさかここでスる気?」
「安心しろ。誰も来ないし」
生徒の遠ざけは済んでいる。催眠さまさまなのだが、屋上には近づけないし、見たとしても俺と桐崎のことは見えないし、声も聞こえない。
「それともホテルの方がいいか?」
「……ここでいいわよ。さっさと済ませて」
挑発するように聞くと案の定、了承の返事が来る。
これで前段階は全て終わりだ。桐崎の感度などは既に調整済み。行為が終わる頃にはこの仏頂面も減らず口も蕩けた雌猫になっていることだろう。
「ほら、早くしなさいよ」
そう言って桐崎は屋上の壁に手をついて尻を突き出すような体勢をとった。
「いいねぇ。そういうの嫌いじゃない」
俺はそう呟くとベルトを外してズボンとパンツを同時に下ろす。
ブルンと跳ねるように出てきた肉棒はこれから行われる行為を想像したのか、既に臨戦態勢に入っていた。
「でも濡らさないと痛いぜ?」
「え、そうなの?」
俺の言葉に振り向いた桐崎が驚いたように目を見開く。
「それに挿入れにくいしな、先に舐めてくれよ」
「はぁ!? ……ッ、わ、わかったわよ……」
拒否反応を見せたら直ぐに写真を見せてやると、桐崎は渋々といった様子で俺の前に膝を着く。
「スンスン……っ、うっ……なによこの匂い……」
「体育があったからな。我慢してくれ」
汗やらアンモニア臭などが染み付いたままだ。しかし、桐崎は嫌な顔をしながらも、舌を伸ばし始める。
「れろ……ん……ん、ん、へぇろ、へぇろ……これでいいわけ?」
「ああ続けてくれ」
ぎこちないながらも、要所はおさえているといった感じのフェラと、それをしている桐崎の表情がたまらない。
ペロリと亀頭をひとなめすると、チロチロとアイスキャンデーのように舐め始めた。
「んむぅ……ちゅ……ん……ふぁ……」
「おぉ……」
桐崎の舌使いに思わず声が出てしまう。
「はは、初めてとは思えないぞ?」
「うるさい……っ、黙ってて……!」
桐崎が睨みつけてそう言うと俺のモノを口に含んだ。
「んんっ、んぶ、ん、ん、んっ、んっ!」
力任せのバキュームフェラ。歯が当たる度に僅かな痛みが走るが、それもまた快感へと変わる。
「んぶっ、じゅぼ、ぐぽっ! んっ! んっ! んっ!」
「……っ、よし、もう、いいだろ……ッ」
必死に食らいつく桐崎の髪を掴みたい衝動をおさえて俺は腰を引いた。
「ぷはっ……! はあ……はあっ……」
口から引き抜かれると同時に桐崎は息を整えながら、顔を赤くして俺の方を睨みつけてくる。
「随分と上手かったじゃないか。彼氏に仕込まれたのか?」
「そんな訳ないでしょ! バカ!」
そうだろうなとは思いつつも桐崎をからかうのは面白い。即座に桐崎は否定したけど、実際かなり気持ちよかった。まぁ歯が当たるのはマイナスかな。
「こんだけ濡れればいけるかな」
桐崎の方も濡らしてやりたいけど、ヤッてるうちにびしょ濡れになるだろう。
破瓜の痛みはあるが、俺が奥を突くたびに感度と快楽が上がるようにしておいたし。
立って再び壁に手をつく前に、桐崎はパンツを下ろす。初めての行為に思うところはあったのか少しばかり滴った愛液がついているのを俺は見逃さなかった。
「挿れるぞ」
「いちいち言わなくていいからっ……って、アンタゴムは……ッ!? んんっ……!」
尻を突き出してハーフらしい白くて綺麗な肌と穢れのないアナルとマンコを見せつけてくる桐崎に、俺はずぶりといきり立ったちんぽを彼女の初モノマンコへと突っ込んだ。
「っ……きつ……っ」
「んっ、んんっ、ぁ、ぁぁぁぁぁぁぁぁっ!!」
桐崎の膣内は狭く、処女特有のキツさがある。
しかし、それは逆に言えばそれだけで俺を締め付ける。
「動くぞ」
「ぁ……ッ……っぅ……ん……ぁッ……いっ…………ッ」
俺はそう言ってゆっくりと抽送を始めた。はじめは入り口辺りで慣らすようににゅぽにゅぽと亀頭だけを出し入れする。
「……っ、ぁっ、ぁっ、っ、っ、っ」
奥を叩けば一瞬だが、それでは面白くないので入口付近だけを小刻みに責め立てる。
「はっ、ぁっ、んっ、んっ、んぅっ、ぁっ、っ」
最初は苦しげだった桐崎の声も次第に艶のあるものに変わっていく。そろそろ慣れてきたタイミングで肉茎まで挿入れると、桐崎が甘い声をあげた。
「はぁっ、ぁっ……んっ……♡ アンタ、生で挿入れて……ッ、タダじゃ済まないわよ……ッ!」
こういうところはギャングの娘なのか、感じながらも凄みのある表情で睨みつけて桐崎は避妊具をつけていないことを咎めるように言ってくる。
「生の方が気持ちいいよ?」
「はぁッ? 全然っ、気持ちよくなんか……ッ」
「そうかい」
「ンお"ッ♡♡」
桐崎の言葉を遮るように子宮口を強く叩く。その瞬間、桐崎は背中を大きく仰け反らせて濁点のついたような喘ぎ声を上げた。
「ほら、やっぱり気持ちいいんじゃないか」
「はぁーっ♡はぁッ♡はぁッ……♡」
桐崎は荒い呼吸をしながら、1回目の感度上昇に身を震わせている。
「なに、ごれぇ……ッ♡ ォッ♡ 奥の方、どちゅんってされただけなのに……♡」
たった一突きでここまで乱れるなんて、さすが催眠アプリ様だ。でも、まだまだこんなもんじゃない。
「ふんッ!」
「おぅッ♡♡ お"ッ♡」
腰を掴んでもう一度膣奥へと先端を叩き込む。すると桐崎は目を剥いて獣のような悲鳴をあげる。
「おぉっ♡ お"っ♡ いぎぃ……ッ……♡ オッ♡ お"ッ♡ お"ぅッ♡」
見た目と反してなかなかにえぐい喘ぎ声をだすが、これもハーフたる所以なのか?
「まぁ、どうでもいっ……か!」
「お"ッ♡ ほッ♡ あッ♡ あッ♡ あッ♡ はあァッ♡」
肉棒を半分引き抜いてから、一気に最奥まで叩きつける。それを何度も繰り返す。
「おぉっ♡ オぉっ♡ おぉっ♡ あッ♡ ダメ、やめてッ♡ そこッ♡ ォッ♡ ダ、めェッ♡」
やめてと言いながらも、桐崎の腰はいやらしく動いている。それに、俺にはわかる。桐崎は今にもイきそうなくらいに興奮している。
「ああ、ここだな。お前の弱点は」
「ひィッ♡ ち、ちがうぅッ♡ ほぅッ♡ こんなのッ♡ 知らないッ♡おぅッ♡ おんッ♡ お"ッ♡」
ポルチオを責められると女は誰でもこうなる。まぁそうなるように設定はしたが。
「あぁ……ッ、締まりヤバ……溜めてた特濃精子、全部出してやるからな……ッ!」
「あッ♡ ちょっ、と……ォッ♡ なに、言って……ッ♡」
ラストスパートをかけるため腰の角度を調整し、より深く突けるようにする。
「あッ♡ アッ♡ あ"ッ♡ あ♡ あ♡ あ♡ う"っ♡ ふっ♡ はっ♡ はあッ♡」
先程よりも速く強くピストンする。パンパンと肌同士がぶつかり合う音が響く。
「出る……ッ!」
「だめっ♡ ほんとにっ♡ いま中出しされちゃったらぁっ♡ わたしっ♡ おかしく、なっちゃう……ッ! ♡」
「なっ……ちまえ!」
どびゅっ! びゅっ! どびゅっ! びゅるっ!
「はあ"ッ♡ あ"ッ♡♡ん"お"ッ♡♡ おっ♡ おっ♡ ほっ♡ ほっ……♡ ほぉ……ッ♡」
躊躇いもなく桐崎の膣奥で3日分の精液を吐き出す。フェラの時に少し鋳造されたのか、いつもより出ている感覚があった。
「はぁ……っ、すげぇ出た……」
俺は満足感に浸りながら肉棒を引き抜く。
「ん……っ♡」
引き抜かれる瞬間、桐崎は小さく喘いだ。そして秘裂からは白濁した本気汁と愛液が混ざったものが流れ落ちる。
「ほら、こっち向けよ」
「ん……ぁ……っ♡」
振り返って振り向いた桐崎の顔は蕩けていた。舌をだらんと垂らし、目は焦点があっていない。頬は上気していて、息遣いも荒かった。
「これがセックスだ。すごかったろ?」
「ぁ……♡……っ♡」
俺がそう言うと桐崎はコクリと首を縦に振った。
「よし」
尻を屋上のコンクリートにつき、絶頂の余韻に浸る桐崎を見下ろしながら、端正な顔に肉棒を近づける。
「最後に綺麗にしてくれよ」
「……ッ、ん……んぁ♡ んぶっ♡ んぶっ♡ んぅ♡」
さすがにこれは反抗してくるかと思いきや、桐崎は俺のモノを口に含み、丹念に舐め始めた。
「んぶぅ♡ じゅぽ♡ ぢゅぼ♡ ちゅぱ♡ れろ♡」
従順になった桐崎は亀頭から裏筋、カリ首、竿の部分までを丁寧に舐める。
「はぁ……っ、いいぞ……っ」
「んっ♡ んむっ♡ んっ♡ んっ♡」
最初とは打って変わって桐崎は美味そうに肉棒にしゃぶりつく。そんな桐崎の姿を見るとまた肉棒が勃起してくる。
「さすがに初めてで精飲は可哀想だからな」
言いながら、俺は催眠アプリで精液が苦くとも美味く感じるように設定してやる。
「出すぞ……ッ!」
「ん"ッ!?」
びゅくっ! びゅぐっ! びゅるるるっ!
「ンっ♡ ンっ♡ んっ♡ ごくっ♡ ごくんっ♡ ごっきゅっ♡ ごっ♡ ごっ♡ ごくっ♡」
射精の瞬間、桐崎の喉奥にぶちまける。それを彼女は一滴残らず飲み干していった。
「ぷぁっ♡ けほっ♡ けほ……っ♡」
「どうだ? 初めてのザーメンの味は」
「最悪……っ、まずいし、ねばっこくて気持ち悪いわ……」
「……そうか」
やはり催眠でもかき消せない不味さなのか。それは少し申し訳ないことをしたな。
「でも……」
俺が内心で申し訳なくなっていると、そこで言葉を切って、桐崎は俺の股間に目を向ける。
「アンタのなら悪くない……かも」
「ん……?」
意外な言葉だった。てっきり罵倒されると思ったんだが。好意があげる設定なんてしたか? そう思い、スマホを確認する。
すると、以前試験的に導入した精液を体内に流し込む度に好意が上がっていくフィルターがかかったままだった。
「ちょっと、なにスマホ見てんのよ」
「え? あぁ、ごめ」
「ほら、さっさと続きするわよ。早く勃たせなさい」
「はい?」
桐崎はそう言うと、粘液まみれになった肉棒へと手を添えて、ゆっくりと上下にコキ始める。
どうやら桐崎の眠れる性欲を解放してしまったらしい。催眠なしで積極的になられるのは鶫で経験済なので、驚きはしないがギャップが凄いな……。
とりあえず、まぁ、一条への復讐への布石は整った。
ただ、これ以上する必要があるのか、という疑問は残る。
「あ、勃った♡」
「……」
「な、なに?」
「……あ、いや、別に」
「……? 変なの」
嬉しそうに笑う桐崎に見惚れて、思考と口が固まってしまう。まぁ、一条周りは全員堕としたし、仕上げは後回しにして、今は桐崎とのひと時を楽しむとするか……。
寝取り趣味は無いけど結果的にそうなってしまっていることに葛藤する純愛好きな主人公君
プロットでは力任せに千棘に不満をぶつけながらレイプみたいな感じになる予定でしたが、こうなりました
最後は楽にトドメ刺す回か、そこを飛ばしてハーレムエンドにするかで悩み中……って感じです。アンケート置いとくので協力よろしくです。
ただハーレムエンドは短めでセックスシーンないかもです(主人公が望んでいる訳では無いので)
最終回
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楽の前で公開種付け(千棘、小咲)
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千棘に楽とさせた後に主人公とさせて上書き
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小咲、千棘、マリー、鶫とハーレムエンド
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他いいのおもいついたら
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結果だけ見たい人