※この作品はR-18です。

キラメイジャーの悲劇   作:焼肉マン

2 / 2
こんばんわ最近出遅れていた暴太郎にようやく追いつきました。
鬼シスター可愛いですね!!

され今回は3話のマンリキ邪面さんが竿役です!!
ターゲットはどちらかお楽しみにということで

意見、感想、誤字報告、リクエスト、よろしくお願いします!!


EP.3R

キラメイジャーの基地では現在時雨の頭に付いた万力を外せず苦戦していた。

 

「ごめん!!私病院にもどるね」

 

時雨の万力も外れないが小夜の仕事も当然外せない重要な仕事だ。

 

(時雨君大丈夫かな?)

 

小夜は基地の中で痛みを我慢している時雨の事を考えながら走っていた。

 

その時

 

「きゃーーー」

 

人の悲鳴が聞こえた小夜は慌てて現場に向かった。

 

そこにはマンリキ邪面が再び人々を襲っていたのだ

 

「キラメイチェンジ」

 

小夜は変身しマンリキ邪面に攻撃をする

 

「お前はキラメイピンク!?」

 

突然の攻撃に怯むがマンリキ邪面だがすかさずキラメイピンクの頭に万力を付けた

 

「くっ!?これは!!」

 

急に頭が割れる様な痛みに襲われ膝をつくピンク

 

「これは時雨君と同じ…」

 

「その通り!!」

 

そう言い切るとマンリキ邪面はハンドルを握り挟める力を上げる。

 

「うぐぅ……」

 

バチバチと火花散るピンクのマスクは破裂してしまうがそれと同時頭の万力は外れた

 

「リキリキ…可愛い顔してるリキ」

 

悪い笑みを浮かべたマンリキ邪面は次にピンクの胸に潰す様に万力で挟める

 

「!?」

 

小夜はあまりの痛みに声すら出せず涙が溢れる

 

そんな小夜の苦しむ顔を見ながらゆっくりとハンドルを回し胸を押しつぶそうとするが、スーツは小夜を守るように形が変わるが限界がきた、強力な力がスーツに加わりスーツも悲鳴を上げるかのように火花が飛び散る

 

(ヤバイこのままじゃスーツも…)

 

小夜が焦りを感じたその時だった。

 

スーツの胸元が激しく欠損しおっぱいが晒されしまい、それに気がついた小夜は片手で隠した。

 

「最低な邪面師ね」

 

「それは最高の誉め言葉リキリキ」

 

地面に膝をついている小夜をハンドルでを叩きつける

 

「うっ!?」

 

強烈な一撃に胸を隠していた腕もはがれマンリキ邪面はまじまじと小夜の胸を見つめる

 

「良いおっぱいだ!!ご褒美にこれをくれてやるリキ」

 

そう言うとマンリキ邪面は小夜の胸の先端に小型の万力をつけた。

 

「冷たい!!何これ!?」

 

鉄の冷たにビクッとする小夜

 

(これってまさか!?)

 

小夜の理解が追いついたその時、マンリキ邪面は軽くハンドルを回した。

 

それと同時に小夜の乳首を締め付ける

 

「あぁ……!?」

 

痛みの中に甘美な声が少し混ざったような声の悲鳴をあげる小夜、その反応を楽しみながらマンリキ邪面はハンドル操作をする

 

「!!」

 

小夜の苦しい思いとは別に小夜の身体は少しづつ刺激を受け入れ始めていた。

 

「反応してるリキ♪」

 

「そんな事ない!!」

 

小夜は必死に否定するがマンリキ邪面は小型万力越しに反応している乳首を刺激する

 

「んぅ…やめて……」

 

「気持ちよくなってきたリキ?」

 

「違うわ!!」

 

「強情だリキ♪でもこの辺にしてあげるリキリキ…」

 

そう言いながら小型万力を外すとマンリキ邪面は大きくなった肉棒を出し小夜に見せつける

 

(邪面師に生殖器なんてあるの!?)

 

初めて見る邪面師の肉棒に小夜は困惑していた。

 

そして邪面師は、肉棒を小夜の胸で挟めるとそこから万力で抑えつける

 

「いったぁ……何をするつもり!?」

 

「こうするリキ♪」

 

ハンドルを捻ると小夜の柔らかい胸が肉棒をより強く押さえつける

 

「ピンクのおっぱいい凄い気持ちいリキ!?」

 

(やだペニスが…熱い凄くペニスを意識しちゃう…)

 

強く密着する事でお互いに意識をするだけでなく、肉棒の熱さや動きがダイレクトに小夜に伝わる

 

「もう離して!!」

 

「まだまだこれからリキリキ♪」

 

更にハンドルを強く回すと胸が圧迫される感覚に襲われる小夜

 

「うぅ……!?」

 

「おっぱいに潰されるリキ♪」

 

マンリキ邪面の肉棒はからは我慢汁が垂れていた。

 

(ヌルヌルしててきもちわるい)

 

医者として人体の仕組みをしっかり把握している小夜だが、直接触れるの初めてで何もかもが不愉快だった。

 

「もっと感じさせろ」

 

我慢汁が胸に付き、きつく締め付けられている胸の中でも上下に動かせるようになっていた。

 

「嫌ぁ……」

 

自分の胸の間から顔を出す肉棒がどんどん膨らみながら我慢汁で小夜の胸を汚す

 

「ピンクも気持ちよくなれリキ!!」

 

パイズリをしながらマンリキ邪面は乳首に触れる

 

「いやぁ…そこはダメぇ……」

 

小型万力で愛撫された事で通常時の数倍敏感になっていて触れるだけで声が出るようになっていた。

 

「ここが良いリキ?」

 

「だめぇ……触んないで!!」

 

小夜は初めて感じる快楽に歯向うように叫ぶ

 

「それならこれはどうリキ!?」

 

マンリキ邪面はハンドルを使い乳首を擦る

 

「ひゃっ…ダメェ…だって…!?」

 

「乳首責られるの好きリキ?変態ピンクめ」

 

「ちがぅぅ……」

 

苦しそうに否定する小夜を更に責める、ハンドルの角で頂点に手では与えれない冷たく硬い刺激を与えると小夜の身体は限界を迎えた。

 

「ンぅーーー!!!」

 

小夜は全身を痙攣させイってしまう。

 

「やっぱり感じているリキ♪」

 

「感じてないわ…」

 

小夜は必死に強がる

 

「じゃあ試すリキよ」

 

そう言うとまだ震えている乳首を舐め始めた

 

「いやぁ!!!だめぇ…」

 

イッたばかりの乳首を舌で弄ばれ小夜は声を上げる

 

「駄目頭が真っ白に…ンぅーーー」

 

再び身体を震わせ絶頂を迎える小夜。

 

「あっさりイクとはだらしないリキリキ」

 

「はぁ…はぁ…わたしは……イってない…」

 

小夜は快感に侵されても決してくじけはしなかった。

 

「ピンクばかり気持ちよくなってずるいリキ」

 

「気持ちよくなんかなってない!!」

 

小夜の強がりを無視して動かしていなかったペニスを再び動かす、小夜の身体は我慢汁と汗でよりすべりが良くなっていた。

 

「これなら更に強くしてもいいリキ♪」

 

ハンドルを回すと胸の限界まで押しつぶされ、敏感になった胸でも痛みしか感じなくなった小夜は必死に叫ぶ

が抵抗虚しく更に強い刺激を与えられる

 

「んぐぅ……痛いぃ……」

 

涙を流しながら耐える小夜だったが、マンリキ邪面はそのまま乳首を触ると、痛みと快感の2つの刺激で頭はパ

ンク寸前になるも、本能的に痛みから逃れようと快楽を受け入れ一番大きな絶頂を迎え、絶頂した時の身体の震

えでマンリキ邪面も限界を迎えた。

 

「おっぱいマンコ最高リキ!!!」

 

ドピュドピュドピュ

 

マンリキ邪面の大量精液を顔面にかけられ垂れた精液がスーツも汚され、その後マンリキ邪面はキラメイジャーが来るまで小夜の身体を弄んだだった。




最後まで読んで頂きありがとうございます。

今回は小夜でしたがいかがでしたかね?機械系出身の自分としてはもっと工具を使って小夜を犯したかった感がありました。

次回は5話をベースにする予定です!!

意見、感想、誤字報告、リクエスト、よろしくお願いします!!
  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. 閲覧設定
▲ページの一番上に飛ぶ  X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。

評価する
点
※参考:評価数の上限
評価する前に 評価する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。