TSふたなりポケモントレーナー 作:精液愛好家
現在、電車がシュートシティ駅を出て一時間程経過し、時刻は十時頃。
スマホロトムで電子書籍を読んでいると、急に股間が疼き出し、射精欲求に駆られ出した。
うぅむ、一淑女としてややマナー的には褒められた行為では無いが、この世界じゃ別にそこまでモラルが無い行動と言う訳でも無い。オナニー、やっちゃうか。
私はホットパンツのチャックを開き、勃起したおちんぽを露にする。ボックス席とは言え、他人がすぐ近くに沢山居る状況下で勃起おちんぽを露出しているという現状に、少々の恥ずかしさと背徳感を感じる。
ポケットからピンクの0.01mmコンドームを取り出し、封を切ってゆっくりと着けていく。
「んっ、ふぅ……♡」
私は電車をあまり使う事が無く、慣れないシチュエーションにちょっとした刺激ですら声が漏れてしまう。
僅かに出た私の矯声に気付いたのだろうか、隣に座っていた20代半ばの金髪褐色肌スポーティーお姉さんがスマホから視線を外して、私の平均より1.5倍程ある大きなふたなりちんぽを見つめていた。
彼女のチノパンは膨らんでおり、鼻息は少し荒い。私に興奮しているのは自明である。その事実に私も興奮を増し、より高く反っていく。
ふぅむ……これ、ヤれるな。うん、これは襲っちゃっても何の問題も無いと見た。これで私のおちんぽ受け入れ拒否は流石に相手のモラル足りていないし、大好きなパートナーが居るのに私がシコり出すのも今か今かと待ちながら顔をゆっくりと近付けてくるなんて事も無いでしょ。
彼女の顔は既に目と鼻の先。横目で見ていた私は彼女の方にしっかりと顔を合わせ、いきなり唇を奪う。驚く彼女の口の中に舌を入れ、口膣内を蹂躙する。
彼女は僅かな抵抗もすぐにやめ、すっかりと私とのキスを気持ち良さそうに味わっている。ディープキスは良い、ゆっくりと脳が蕩けて行くような感覚は癖になる。
程なくしてキスを止めた私は彼女のチノパンを完全に脱がし、勃起おちんぽを露出させる。おや?ふふ、クマシュンのパンツとは、これはこれは可愛らしい。
少し赤面する彼女を尻目に、パンツ越しに股間を撫でる。どうやら感度は相当高いようで、軽い愛撫で腰を大きく跳ね、がに股に開いた脚を震わせている。パンツはカウパーと愛液でグチョグチョに濡れている。
シャツも胸までたくしあげ、ブラも外してDカップ程の美乳の小さな突起を吸い上げ、舌で転がす。
さて、そろそろ御開帳と行きましょうか。私は彼女のパンツに手をかけ、ゆっくりと下ろしていく。
……おやおや、愛撫している時から思っていたが、やはり短小気味だな。大きさにして、17cm程か。この世界の男の平均サイズは10cmと短めの為、男に比べれば大きいが……ふたなり平均の20cmと比べれば若干短小である。
引き締まった腹筋に亀頭が付くくらいには勃起しているのだが、亀頭が小さく柔らかめなので、おまんこに挿れても比較的いまいちかもしれない。うむ、ここは私が攻めに回ろうじゃあないか。まぁ、元より私はタチだが。
私は立ち上がって彼女の目の前に立つ。彼女の座高の低さと私の脚の長さのせいか、金玉と彼女の口の高さが大体同じくらいになる。
前のめりになって金玉を彼女の顔面に押し付けて目一杯淫臭を嗅がせてやると、チロチロと金玉が舐められ出す。
「っ、うっ……お゛ぉ♡」
セックスでは受け側になる事が多いであろう彼女の舌使いは巧妙で、矯声が漏れ腰も震える。そのまま金玉を二つとも同時に口の中に咥え出し、コロコロと舌で転がしたり、吸ったりしてくる。こんな事をやっても歯は決して当たらず、彼女の金玉フェラ経験の豊富さが伺える。
「んっ、お゛っ!っ……あっ、んぅ……あぁっ♡」
どびゅる、どびゅる。
私は金玉フェラという慣れないプレイを高い熟練度から行われ、すぐに射精してコンドームを大きく膨らませてしまった。
私はコンドームを外し、口を結んでベルトループに縛って新たなコンドームを装着する。
「ふふ、随分と上手じゃあないですか。今度は、私が貴女を気持ち良くさせる番だ」
私は彼女の足元にしゃがみ、クンニをする。彼女のおまんこは既にグショグショで、仄かな甘味と苦味を感じる。ふたなりちんぽに慣れた淫乱おまんこはクンニでは緩く感じられ、あっさりと舌が奥まで潜り込む。
「あら、s……お゛ぉ゛っ!あっ、んっ、んぅ゛っ♡」
私もクンニには中々自信が有り、何かを言おうとして彼女の声は自らの矯声によって途切れる。おちんぽもしごいてあげると、彼女の金玉はみるみる上がって行く。どうやら、もう出る様だ。
私はおまんこから口を離し、おちんぽを一気に咥えてバキュームをかける。おちんぽは喉にまで入りこむが、普段から20cm越えをディープスロートしている私にとっては何も苦しくはない。
平均を下回ってしまうおちんぽだろうが、やはりふたなりはふたなり。射精量は男とは比べものにはならない。100ml以上は有るであろう大量のザーメンが喉に直接勢い良く流し込まれる。
強い淫臭と熱が私の喉や食道を蹂躙し、強い満足感と幸福感を感じる。直でふたなりザーメンを喉に流し込まれる感覚が嫌いな人は、老若男女何処を探しても滅多に見付からないだろう。
さて、そろそろ本番に移ろうか。ふたなりの性欲と精力はリザードン級、たった一発のフェラやらクンニやらで治まってくれるような可愛いもんじゃない。
「今日、危険日ですか?」
「いえ、大丈夫よ……♡」
はい、OK頂きました。私は座席に座り直し、膝をポンポンと叩いて彼女を呼ぶ。彼女は紅潮した笑みを浮かべながら私と見つめ合う形で膝に座ってくる。
彼女はよしかかる様に私に座り、その重みが心地よい。ふたなりにしては筋肉質な身体をしてるのに胸も尻ムッチムチな癖に案外体重はそこまで重くも無く、これならしばらくは膝に乗せていても痛くならないだろう。
まだ挿入していないおちんぽを彼女の腹部にピタリと押し付け、亀頭は谷間を下から突くくらい勃起する。こうすることで、おちんぽのサイズの圧倒的格差と、彼女のこのしなやかで小さな身体に何処までおちんぽが入っていってしまうのか、お互いの頭と身体にわからせてやるのだ。
「で、でっかぁ……♡こんなの、電車の中で挿れちゃったら……♡」
彼女は腰を大きく上げ、片膝立ちでおまんこに亀頭を擦りつける。ぬるぬるで柔らかく、温かい感触に吐息が震える。
彼女の目は完全にオスに溺れるメスのモノで、おちんぽに視線は釘付け。まだ挿れてもいないのに、腰はヒクヒクと震えて砕ける寸前になっている。
あぁ……もう、我慢出来ない。
私が彼女の大きな尻を両手でガッツリと掴んで腰を突き上げた瞬間、彼女もまた腰を一気に落とした。ふわとろにほぐれきった温かな蜜壺の中をどちゅんっ、と一気に貫く。
「ん゛お゛お゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛っ゛──お゛っ、お゛ぉっ……!?♡♡♡」
私達の獣の様な矯声が電車内に広がる。気付けばこの車両に居る殆どの者はセックスかオナニーを既に始めていた。強い淫臭と肉のぶつかり合う音や水音、矯声ばかりが車両に響く。
おちんぽはおまんこの一番奥まで届くのはおろか、子宮口を抉じ開けんばかりに強く叩き上げる。
彼女はあまりの衝撃と快楽に一瞬白目を向き、潮と精を大量に吹き出す。私も突然の快楽に絶頂へと達し、子宮口に亀頭をピッチリ押し付けながら即イキする。
半ば気を失って快楽に身を委ねている彼女を起こすかの様にイったばかりで敏感なおちんぽで突き上げてやると、彼女は『お゛っ♡お゛っ♡』と声を漏らしながら精液を垂れ流し続ける。
あぁー……マジで、本っ当に女のイキ声っておちんぽに効くわー……。
腹の奥から湧き出る異常な程の衝動、どろどろとしたどす黒い欲求が頭を支配する。それに逆らう事など出来ず、しようとも最早思わない。犯す、犯す、犯す、目の前のメスをただひたすらに犯し続けたいのだ。
その異常衝動に衝き動かされて腰を突き上げ、発散するそばからどろどろした欲求が募ってガンガン腰を突いて突いて、突き続ける。
「あっ、……んぅっ、うっ、あぁんっ、……ん゛お゛ぉ゛っ!?♡」
無我夢中に腰を振り続けて快楽を貪っていると、電車の揺れが大きくなってきた。硬く膨らんだ乳首が大きく擦れ合う。
電車の揺れによってピストン運動は不規則に変化し、新鮮で予想外の刺激が私達を襲う。
腹の奥から込み上げてくる、強い快楽。おちんぽの根元から浮き上がって、地面に足が付かなくなってしまいそうな絶頂の波。
頭が焼き切れてしまいそうなソレを抑え込み、射精間際の快楽を引き伸ばす。出したい、孕ませたい、もっとこのメスを犯させろ、そんな焦燥すら最高の瞬間のスパイスにすぎなくて。
彼女を空いている前の席に押し倒し、正常位の体位になる。真っ赤なトロ顔の唇を奪い、四~五回射精前の準備に大きく腰を受け付ける。
30cmのおちんぽは丸々彼女の腹の中に収まりきって、打ち付ける度に腹がボゴッて膨らむ。それが堪らなく愛おしい。
あぁ、もう限界だ。これ以上抑え込めれない、早く出したくて、出したくて、考え何も纏まんない。
最後に一度とびきり腰を引き…………どちゅんっ!と、一気に一番奥まで叩き付ける。
ぶびゅるるるっ!ぶびゅ~~びゅるるっ!どぶぶぅっ!ぶびっ!びゅぶぶっっ!
「あ゛~~っ、お゛ほっ、あ゛っ、あ゛っ♡ あ、ひっ、――っ! ――っっ♡お゛お゛ぁっ、あぁっ──♡ん゛お゛ぉ゛っ!♡♡♡」
「ふぅ゛っ、ん、ん゛んぅぅぅっ♡ あ゛あぁっ、いくッ、いくっ、い゛っ、あ゛ぁ゛ぁっ――、は、はりゃめっ!はらめっ――っっ♡♡♡」
頭が真っ白に塗り潰されて、呼吸すら忘れちゃって、溜めて、溜めて、抑えて、抑えきった快楽が、めっちゃくっちゃに弾けとんで、解き放たれて。狂いそう。
子宮口の押し潰さんばかりにおちんぽゴリゴリくっつけて、溜め込んだザーメンをどっばどっばと全部吐き出す。
「あ、あひゅっ───あ゛っ、……あ゛ぁ゛──♡」
声にもならない、喉奥から絞り出したかすれた声。息もせずにキスをして、酸欠で少し目眩がする。でも、ふたなりの前ではそんなものは最高の絶頂を引き立てる演出の一つにすぎないのだ。
きゅうっと尻を引き締めて、思いっきり種付けをする。子宮埋め尽くして、卵子犯して、孕みやしないのに絶対孕ませてやるという気概でメス穴を白濁で満たす。
ぐりぐりと付け根をぷにぷにな恥丘に押し付けて、皮膚の下の内臓全部突っ込むぐらいの勢いで、乱暴に腰を突き出す。
プルっプルの大量の精液の塊共が、強く締め付けられている狭く長い尿道を抉じ開けて輸送されていく感覚が、それはもう堪らない。竿が長いもんで、精巣から亀頭までを通っていく精液の動きがしっかりと感じられる。
腰を引くと、ぶりゅっ、ぶりゅっ、とザーメンが吹き出し、ぬちゃあっと白い糸を引く。ただ腰を引くだけじゃ私のおちんぽは半分も抜けず、斜めになってボックス席から出ながら2歩下がって、ようやくブリュンッ!と音を立ててまだ硬いおちんぽが抜けた。
彼女のおまんこは大きく広がり、大量のザーメンがダラダラと流れている。彼女自身のザーメンは床に直接出されていたという事もあって、足元には白い水溜まりが出来ている。
コンドームも着けずにふたなり同士で生ハメセックスして、私達に当てられた他の乗客もパコりまくってるもんだから、車両内はえっっぐい淫臭と、どろっとした白濁まみれ。
当然、私も彼女も、服も肌も鞄もザーメンまみれ。褐色の玉肌にぶっかけられた粘っこい大量のザーメンのコントラストが、酷く魅惑的。
私は痙攣しながら精液と潮と涎を垂れながし、無様イキをし続けている彼女の痴態を見て、萎えかかっていたおちんぽは再び元気を取り戻す。
私はペットボトルの水を飲み、彼女にも飲ませてやると、もう一度目の前の穴を使うのであった。