絶頂❤️首都圏 エロ体験短編集 アブノーマルは突然に❤️新作はイラスト付き 作:みなぽん
「ねえ氷室っち、無理に付き合わせちゃってごめんね❤️サークルの先輩から副幹事を頼まれちゃってどうしようもなかったんだ。」
池袋駅にある合コン会場に向かう途中でクラスメイトの相沢 日菜子がすまなそうに笑った冷。
長野から出てきた天真爛漫な子で人から頼まれると嫌と言って言えないところがある。
「日菜子、、そんなに気にしなくていいよ、私の為を思って誘ってくれたんだし、私がついていないと日菜子は危なっかしいところもあるから」
氷室 冷華が小柄な友人の方を抱いた。小柄な体であるなら丸みのある女性らしい身体付き、すごい美人と言うほどではないが愛嬌のある性格です嫁さんにしたいクラスメイトランキングをすれば間違いなくトップになるだろう。その点では冷華は対照的な娘だ。
長身細見ではあるがスタイルは良い。長い黒髪をポニーテールにまとめている。
ブルーのジーンズに黒のトレーナー年頃の娘らしくないシンプルな出立ちをしている。
赤縁メガネの奥の氷室の瞳はいつも悲しそうに見える。
(氷室っちの心からも笑顔見てみたい。きっとアイドルみたいに可愛いだろうなぁ)
日菜子は親友の顔に見惚れた。高校時代に憧れた部活の先輩の面影を日菜子は冷華の向こうに見ていた。その視線の奥には人には打ち明けることのできない恋愛感情が潜んでいる。
コンパの会場はホテルの屋上のプール&ジャグジー付きスイートルームだった。スイーツルームといってもバブル時代の古いビル、パリピ向けの安普請のパーティールームだ。
しかし、若者たちはいかにもアメリカンなパーティーに酔っていた。
部屋につくと男たちのどよめきが2人を迎えた。
「氷室さん、、珍しい!」「ウェーーーイ!日菜子でかしたぞ!」「近くで見るとまじ美少女❤️」
プールサイドに設たテーブル、男たちが席を空けて2人を迎える。
女たちの羨望と嫉妬の入り混じった視線が突き刺さる。男達が声をかけてくる。
「氷室っちはこーゆーのあんまり得意じゃないから、今日は静かに飲ませてあげて!」
日菜子が笑顔で男たちをいなした。
日菜子のサークルの先輩は今回のコンパに向けて男達を集めてきた。日菜子も女友達に声をかけたが、女1人に男3人、男女比率はいかんともし難かった。
途中で気のあったカップルから適当に口実を作って店から去っていく。
深飲みしない節度ある連中も帰っていく。
日菜子も冷華を連れて帰ろうとするが赤井先輩に引き止められた。
残された男達をほっておくこともできずに日菜子は男たちの話し相手をした。
終電を越える前あたりから冷華は不穏な空気を感じ取っていた。
合コンを主催した3人の男たちが互いに変な目配せをしているのだ。
幹事の赤井、イケメンの青山、相撲部の黄瀬、いつしか冷華と日菜子はこの3人に囲まれていた。
「日菜子ちゃん❤️副幹事おつかれさん!ウェーーーイ!」
日菜子は次々と酒が注がれ、男たちのテンションの高さに飲み込まれていった。
彼女たちは妙にウキウキした気分になっていた、、体も熱くたぎっていた。
度数の高い酒をカクテルにして飲まされていたが、それだけではない。
冷華は男たちに薬をもられたと分かった。
「日菜子、、こいつらあぶない、、」
日菜子に目配せをする。
「日菜子、酔っ払っちゃったみたいだから、私たち、もう帰るね」冷華が日菜子を支えて立ち上がった。
「おいおい、パーティーはこれからだぞ、今日はここにいる皆でエチエチしようぜ❤️」
赤井先輩の表情が変わった。
逃げ出そうとする日菜子。冷華は席をけって立ち上がる。
「いや、やだ、、冷華ちゃん、逃げて!」
プールサイドから出口を目指す。
「やだ、、離して!」
悲鳴に振り返ると後ろのソファでは日菜子がすでに男に押さえつけられ、
服を脱がされておっぱいを触られていた。
黄瀬と青山が彼女のたわわな乳房を歓声を上げて揉みしだいている。
巨漢の指が彼女のスカートの奥に差し入れられ彼女の性器を弄んでいた。
「冷華ちゃん、俺狙ってたんだよね、君のこと❤️」
冷華も赤井に捕まえられた。
手足の細い小鹿のようなスタイルの冷華は必死に抵抗したが、赤井の力の前ではなすすべもない。
そこへ必死の形相で男を振り解き日菜子が駆け寄る。
日菜子は乳房もあらわにされて無残な姿だが小さな身体で赤井と冷華の間に割って入った。
「こんなことして恥ずかしくないんですか!赤井先輩!」
侮蔑を込めて彼女が叫んだ。
すると「ばきぃい!」という音がホテルに響いた、
「うっせえ!田舎女」
赤井が彼女の顔を殴ったのだ。日菜子は立て続けに2回、3回、殴られる。
「お前ら!この時間まで残ったらヤルってわかってんだろ!しらけさすなや!」
その横からなんと青山が現れて止めると思いきや彼女の腹を蹴飛ばした。
「おげええええええ、、げぇ、、」
絨毯に転がりお腹を抑えて胃液を吐く日菜子
「ひひひ、部屋汚してんじゃねーよ、日菜子❤️せっかくだから楽しもうぜ!」
「そうじゃねーとお前の大事な冷華ちゃんをボコボコにすっぞ!」
「冷華ちゃんはかえしてあげて、、今日だって無理して連れてきたの」
「それはお前の態度次第じゃね?」
青山は日菜子の服を脱がしてパンティーを無理やり剥ぎ取る。
そして彼女の涙に濡れた顔につきつけた。
殴られて、冷華のことを引き合いに出されては抵抗する術はなかった。彼女は泣きじゃくり、男たちに許しを乞うた。
「うう、、犯すなら私を犯して、、セックスしたことないけど、、私がみんなとするから、だからどうか冷華だけは許して!」
「ヒュー〜ーこいつ処女だぜ!ラッキー!」と男たち。
「日菜子、グッドジョブ!」男達はベルトをとって一気に下半身をあらわにした。
天を突くほどにそそり立つ男達の巨大なペニス!
「大人しくしてれば天国見せてやんぜ」
赤井の手が彼女の豊満な乳房と性器にふれ、反応を確かめるようにまさぐってきた。
犯される。性欲処理のはけ口にされることを強く感じて震える日菜子。
「赤井先輩、、優しく、、してください。」涙を流して彼女は懇願した。
「ひひひ、いいぜ❤️日菜子」
赤井はニィと笑うと日菜子の唇を奪った。
大きな唇が彼女の可憐な唇に重なり太い舌が容赦なく舌に巻きついていく、太いウデに抱きしめられて動きは取れない。大きな手のひらで小さな割れ目をちゅくちゅくと弄ばれる。
「ひひひデカい乳してんじゃん❤️」
彼女の釣鐘型の巨乳に赤井は顔を近づけて言ってちゅうちゅうと吸った。
執拗に続く愛撫と催淫性の薬物に彼女の体が反応した。
「あ、、あ、、ああ!、、だめ、、や、、、」
日菜子の顔が快楽に歪む。彼女の細い腰が赤井の指の動きに合わせて前後した。
クチュクチュと淫らな音が響く、、日菜子は赤井の逞しい肉体に抱きしめられた。
「赤井先輩、、約束してください。冷華ちゃんには何もしないと、、」
「心配すんなよ、日菜子。処女もらうぜ!」
日菜子の処女の砦を男の肉棒が突き崩す時が来た。
色白のむっちりした足を大きく開かされ、狙いを定めるように勃起したペニスがあてがわれる。
日菜子は処女膜を引き裂いて暴れ馬のような肉塊がねじ込まれるのを感じた。
「いぎいいいい!ぎひぃいいいいいいいいいいい!ああ、、いや、、入ってくる!いやぁーーーーーーーーーー!」
「日菜子!キツキツで気持ちいいぜ」激しく腰をふる赤井。
まるで串刺しにされたような感覚、彼女の丸い腰がふるえ、お尻の肉がピストンされるたびにたわんだ。
「あああ、、大きい、、おちんちん 痛い、ああひぃ、、やだ、、」
「ひひひ、まだ痛いみたいだな、おい青山、こいつにキメセクしようぜ!」
赤井が青山に命じて日菜子の腕に注射した。
世界がグリンとまわるような酩酊感と共に目に怪しい光が宿る。
それはメスとして目覚めた女の目、、圧倒的な肉の蹂躙により彼女は快楽に堕ちててしまったのだ。
「ああ、、やだ、そこ、ああん、、やめて、、いや」
彼女の顔が屈辱の涙で歪む。青山は彼女の髪を乱暴につかんでフェラチオを強要し、赤井は白い尻を鷲掴みにして太いペニスを容赦なく突き入れた。
激しく突き上げるられるたびに日菜子の白い乳房がブルンブルンと震えた。
彼女の割れ目に太いペニスが打ち込まれ、ピストンで子宮の奥を激しく連打された。
「日菜子出すぜ!」どびゅうううううびゅう!
赤井は小便でもするかのように射精した。
「ああ、、私、、もうどうなってもいい、おまんこして!」
「次は俺だ」黄瀬がのしかかる。
自ら腰を振り、むっちりした足を男のたくましい腰に絡めた。
まさにペニスのバイキング状態だ。
「ああ、あ゛あ゛あ゛、、うううううう、、いぐ、、、いぐ、、、あ、、あ゛あ゛、、、いい!」低くくぐもった喘ぎ声。
「日菜子、お前のマンコにザーメン出すぜ、妊娠しろよ!うぉおおおおおおおお!」
どぴゅううううう!どぴゅううううううう!
哀れな獲物をしとめるように大量の射精が彼女の体の中に打ち込まれた。
「いやぁあああ!出てる、、、、中出し、、やだ、いぎぃ、、いぐぅ、、いぐっ!ごふっ!」
彼女は膣内射精されながら絶頂を迎えた。小さな体がえびぞりになり口元から大量の泡を吹いて果てた。
割れ目からは小水が溢れてシーツを濡らした。
「ふひっ!日菜子こいつザコすぎ!キメセクで失神してしょんべん漏らしてんぜ。」
「冷華ちゃん❤️犯しちゃおうぜ!」「氷の女王をちんぽでデレさせようぜ
日菜子の必死の願いは男たちに聞き入れられる事はなかった。
青山と黄瀬たちの手で冷華も全裸にされた。
男たちは冷華を取り囲み、手のひらサイズの乳房を揉みしだき、花園にいやらしく舌をはわせた。
男達の下卑た声が響いた。
冷華は諦めたように男の愛撫に身を任せていた。
(やっぱり男は結局、こうなんだ、、)
彼女はストーカーに監禁レイプされた経験があり、男に抵抗することの危険性を知っていたのだ。
今回は監禁ではない朝になれば解放される、そう割り切っていた。
しかし獣のような男たちに貪られて、冷めた彼女も怒りがこみ上げてくる。
まるで狼が仔羊を食い荒らすように彼女の柔肌を掴み、においをかぎ、舌を這わせた。
「冷華、マジで美少女!最高すぎんぜ」
男達は彼女の乳房を左右でシェアし、割れ目をジュルジュルと音を立てて吸った。
「何か言ってみろよ!冷華ちゃん❤️顔が綺麗なだけのお人形じゃしょうがねぇだろ!」
力ずくで犯していながら女の反応を求める卑劣な男達。
「犯されて感じるわけないじゃない!頭悪いんじゃないのあんたたち」
彼女が冷たく言い放った。
「何かっこつけてんだよ!お前ら女はちんぽを突っ込まれれば抵抗できないんだよ!」
赤井は荒々しく彼女が上にのしかかった。
冷華のおまんこを貫く赤井。
「くっ、、そんな急に痛いよ、いやぁ、あ、あ、ぐぎぃ」と痛みの声がもれる。
潤っていない花園に赤井の肉の凶器が突き刺さる。赤井が容赦ない声を浴びせる
「これ、いけるいける!冷華の肉オナホ最高だわ!よし、Gスポットガン責め攻めしてやんよ」
「ああ、奥にくる、、やだ、そこやだ!わたし、変になっちゃう、、ああ、いやぁ」
彼女はおっぱいも乳首を弄ばれ、唇も奪われた。男が腰を振るたびに彼女の性器からパチュンパチュンといやらしい音が漏れた。
「なんで冷華ちゃんを、、嘘つき!手を出さないって約束したのに。」
男たちの凌辱から意識を取り戻した日奈子が叫ぶ。
「日菜子ちゃんは俺が可愛がってあげるよ」
相撲部の黄瀬が彼女の小さな体を抱え上げて下から貫いた。
「もうやだっ、、セックスやだ!あっっっひぃいいい!」
小さな体を串刺しにして大きな手で彼女の体をつかんでオナホのように揺さぶる黄瀬。
(ああ、日菜子、あの子もも今、女として生まれた悲しみを刻み込まれているんだ、、、)
赤井に犯されながら彼女はぼんやりと考えた
「赤井、俺も混ぜろよ!」いやらしい手で冷華のクリと乳首を青山は弄んだ。
彼女の裸身を汚い男達の欲望が汚していく。南の口から、
「あ、あ、イヤ、うぅ くっ 」と少し甘い声が漏れてしまう
「お、こいつのまんこいい感じにほぐれてきたぜ。」とご満悦の赤井
「ほら、赤井のちんぽは気持ちいいだろう。あん、あん、いえよ!喘ぐんだ!おまんこ気持ちいーだろ、」と青山。
男達との性行為は高校時代のあの恐ろしい記憶をフラッシュバックさせた。
(ここはさからっちゃだめ、感情を殺して男に合わせなきゃ)
男の恫喝に冷華も演技で、ぎこちない喘ぎ声を口かもらし淫語を叫んだ。
「赤井先輩のおちんちん気持ちいいです!あああ!あああ!おまんこ気持ちいい!」
「わかってきたじゃないか、その可愛い口で俺のちんぽをしゃぶるんだ」
と青山が自らのものを握らせた。
赤井は弾むように彼女のおまんこにペニスを打ち付けた。
ぴったりと閉じた幼い子供のような冷華の花園が容赦なく蹂躙されていく。
「あああ、このマンコ!最高、顔がいい女はおマンコも具合いいかもしれねえ、おおおぅう射精するぞ、、」と赤井。
青山は彼女のポニーテールを手綱のように握ってフェラチオさせた。
生臭い匂いが口の中に広がる。高校時代のあの日、理不尽にしゃぶらされたの瞬間を思い出す。
あの日の柿島は男のペニスへの奉仕の仕方を執拗に彼女に教えこんでいた
「ふひいいいい、冷華が俺のちんぽくわえているなんてたまらねぇぜ。しかしこいつフェラチオ初めてじゃねーな。しゃぶり方を心得ているぜ」
青山はあっけなく限界をむかえ、彼女の顔に男は汚いペニスを押し付けて「口の中でださせろ!」と命じた。どぴゅう!どぴゅう!
頭を押さえつけられて容赦なく口の中に生臭いザーメンを射精される彼女。
腰を振っていた赤井もその姿を見て興奮したのか冷華の性器に射精した。
「冷華ちゃん❤️のマンコに種付けぇぇぇ 」と叫びながら腰を振る赤井。
その姿に笑う男達。
そして冷華は子宮に精液を容赦なくドピュドピュと流し込まれた。
熱い奔流が彼女の体内へと流し込まれる
冷華の「出してる、最低、。いやぁぁぁーーーーーーゃーーー」という悲しい叫び。
「こいつの悲しそうな喘ぎ声ゾクゾクするぜ!」
その叫び声に男たちが大笑いする。
「冷華が犯されて泣いているのがそんなに笑えるの!この下衆ども!」
必死の思いで日菜子が叫ぶ。
日菜子は相撲部の黄瀬の巨漢に抱きしめられ下から串刺しにされていた。
はかなげな小さな体が圧倒的にたくましい巨人に蹂躙されている。
黄瀬は彼女が気にいって、すでに彼女の体に2回も射精していた。
「こいつ黄瀬のでかちんぽをオマンコにくわえこみながら文句言ってるぜ!」
「日菜子ちゃんに3回目の中出し❤️きもぴいいいいい❤️」獣のような黄瀬の声が響く。
冷華は蹂躙される日菜子の姿を目の前で見せつけられながら、自身の体にも男の容赦ない蹂躙が加えられていた。そして、厭わしいことに男を知っている体は快楽に悶える。
彼女の体は柿島の調教で肉の快楽をすっかり覚えされてしまっていた。
スイッチが入ってしまうと自分ではもうどうにもならなかった。
赤井のペニスを打ち込まれながら、濃厚な精液を浴びながら、乳房を握りつぶされながら、乱れてしまった。
「あん、あ、いい、もっとして!いや、あ、あ、いい、ああ、ひぅう、、イク、また、、いくぅ!」
日菜子の前であるにもかかわらず、明らかに艶と媚びを含んだメスの声を出してしまったのだ。
「冷華ちゃんおとなしい顔して結構エッチな子?セックス結構経験してるみたいだね。感じちゃった?」
赤井に代わって青山が冷華の体を犯していた。
クリトリスをつまみ、指をさし入れながらいやらしく耳元で聞いてくる。首を横にふる冷華。
「でも、こんな奥までくわえこんじゃってちょっと自分から腰動かしちゃってるよね。お薬の効果だけじゃないんじゃないよね?赤井のおちんちんきもちよかった?」
沈黙する冷華、その沈黙を肯定と男は捉えた。
男に意地悪な笑みが浮かぶ、
「やっぱりそうだった、冷華ちゃんのここびしょびしょだもんね。俺がネチネチと可愛がってあげるからさ、自分からちんぽおねだりしろよ」
(なんで男は女に浅ましい言葉を言わせようとするのだろうか。。でも逆らえば報復が待っている。屈辱やけどいうしかない。)
「青山先輩のおちんちんをください、、」諦めたように彼女が言った。
男の口元に笑みが浮かんだ。
「そうだ、冷華ちゃん、いい子だ。男の喜ばせ方わかってるじゃん❤️弄ばれて快楽に体をくねらせ、無様な喘ぎ声をあげれば、男の征服欲が満たされるんだよ。1匹のメスになって君も楽しめばいいんだよ」男が耳元で囁く、
「君のこのかわいい敏感なおまんこに大きなおちんちん入れてあげるね。」
青山は冷華に肉棒を握らせてその感触を確かめさせる。
まるで熱を含んだ肉の棒、男のものが硬く屹立していた。
「ああ、、おちんちん、もうやだっ」
これが今から私の中に入ってくるんだと冷華は思う、、自分の体の1部なのに望まない者の挿入を拒むことができない。それは女性の体の形状だ。男は挿入の前にまた、唇を奪ってきた。
「冷華ちゃん、可愛いね。そのかわいい口でもう一度、おちんちん入れてって言ってみようか?」
「冷華のおまんこに青山先輩のおちんちんいれて」
言われるがままに従順に答える冷華、
そして冷華の中に青山のものが入ってきた。
その男のペニスの形、長さ、腰の突き入れ方、最悪なことに青山は冷華とSEXの相性が抜群だったようだ。
お腹の下の方から無条件で快楽が湧き上がってくる。口からはいやらしい喘ぎ声が出てしまう
男が腰をグラインドするたびに響くいやらしい音が南に自分がいかにはしたなく愛液を出しているかを思い知らせる。
まだあどけなさを残した冷華のおまんこ、青山にとっても冷華の中は気持ちの良いものだった。
「冷華ちゃん、おまんこヤバイよ、とっても気持ちいいよ、ああ、めっちゃ射精しそう」
腰を揺らし、突き上げ、えぐり、冷華に無様に嬌声を上げさせる。
そして青山は命じた。
「ほら自分で腰使っちゃって!乳首だってこんなにいやらしくたっちゃってるよ。ほら言ってごらん!冷華はエッチな子です。おちんぽでおまんこにお仕置きしてくださいって!」
体だけでなく心でも服従を迫ってくる。
冷華もスイッチが入ってしまって男が言うままにいやらしい言葉を口にする。
「冷華はエッチな子なの、青山先輩のおちんちんで犯して、おまんこ気持ちいい、おちんちんずぼずぼして!」
言葉というのは不思議なもので、言葉に自分の体も反応してしまうものだ。
友人の隣で男に抱かれ乳首を吸われてペニスを打ち込まれて腰を振っているこの異常な状態。
それでも麻薬を打たれた冷華は興奮して絶頂へと追い込まれていく。
「おちんちんいいよぅ、いやいっちゃう!いっちゃうぅ、イクイク、。いぐぅ!」
自分から腰を振り、男の首に手を回し、男の太い腰に足を絡めた。
その姿に男が興奮して冷華の唇を奪いながらペニスを奥まで打ち込んだ!
シュパーンシュパーン!激しいピストンに彼女の愛らしい乳房やお尻が波打った。
そして大量の精液を彼女の中に射精した。
「冷華ちゃんのマンコに射精るぅ!」ビュルビュル
子宮の中に打ち付けられる熱い精液のほとばしりに冷華も絶頂を迎えた。
「いくーーーーーいぐーーーー青山先輩のおちんちんでいっちゃうよぅ 」
青山はその姿を愛しいと感じ、ぎゅっと冷華を抱きしめた。
抱きしめられて、ぼんやりと周囲をみると黄瀬が日菜子のお尻を鷲掴みにしてペニスを挿入していた。
「冷華ちゃん、君の友達にいっぱい種付けしたよ」と黄瀬が言ってきた。
すると青山は冷華に膝の上で足を開かせて、中出しされたおまんこを黄瀬見せつけた。
「黄瀬、次は交換しようか。冷華ちゃんのおまんこ最高だぜ!」
「それじゃ俺も冷華とやらせてもらうね❤️マジ細くて抱きしめると壊れちゃいそうだな」
黄瀬は冷華を四つん這いにさせられ男のものを打ち込まれた。
「ひひひ俺のちんぽ、、入れる、、あああ、すげぇえ、キュンキュン締め付けてくんじゃん」
獣じみた喘ぎ声が響く
お尻の肉を鷲掴みにして押し開くようにペニスを後から挿入!
バックから深々と差し込まれ、冷華は無様な喘ぎ声をあげた。
「フヒィ、俺も復活したぜ!しゃぶれよ冷華ちゃん❤️」
そこに赤井が参戦する。彼女の顔にペニスを押し付けてフェラチオを強要した。
「冷華のフェラチオまじハンパないな。こいつ風俗とかでアルバイトしてんじゃねーの?ああ、、やべぇ、今から口の中にたっぷり出してやるから、飲み込めよ。」
というと口の中で大量に射精された。。赤井の精液はなぜか匂いが強く頭がクラクラした。
精液の匂いに当てられてぼーっとなっている冷華を黄瀬が後から攻めたてた。
調教するように大きな手のひらで彼女の白いお尻をペシペシと叩いている。
犯されながら尻を叩かれる体験、ここでも彼女の忌まわしい過去がフラッシュバックする。
そして忌まわしいはずの記憶は湧き上がるたびに彼女に性的興奮をもたらした
もう周囲の目なんて気にならない。いやらしい声を上げて冷華は絶頂に追い込まれた。
「あーーーいいいぃーーーおしおきしてぇ、ーあん、あん、冷華のいけないお尻を叩いて!」
黄色瀬が腰を振りながら冷華のお尻をパシッっと叩く、、おまんこが収縮する。
その様子に黄色瀬が笑った
「こいつケツ叩かれたんびにおまんこしめてるみたいだぞ、青山!マジ受ける。」
罵倒されながら冷華は男に尻を突き出した状態で絶頂した。
「ああ、いやらしい子でごめんなさい、ごめんなさい、いぐ、いぐ、いぐぅうう」
冷華がイクのと同時に、黄瀬も冷華の膣の中に大量の精液を吐き出した。
ぐったりした冷華。
涙で霞んだ視界の向こうで日菜子の上に覆い被さり、はずむように腰を振る青山の姿があった。
青山の雄叫びと日菜子の艶を含んだ声が漏れていた。
男たちは酒を飲み、笑いときには休憩を入れながら彼女たちを犯し続けた。
「今日はここにいる俺たちはみんな穴兄妹だぜ!」赤井がいった。
悪夢のような夜が明けた。男たちはペニスを丸出しにしたままで爆睡している。
日菜子が蛙のように足を開いた状態で絨毯の上に倒れている。彼女の顔も口も男の汚液に塗れていた。
そして男の形に丸く開いたままの膣口からだらりと精液が垂れていた。
おそらく今の自分の状態も彼女と変わらないだろう。
よろよろ立ち上がり冷華はシャワーを浴びた。
これから自分と日菜子にはどんな運命が待っているのだろうか?このホテルを出れば何事もなかったかのような日常が戻ってくるのだろうか?それともこの卑劣な男たちの女として性欲処理のはけ口として使われていくのだろうか、、。日菜子は自分のようになってしまうのだろうか?
彼女は下半身が疼くのを感じた。
心の底で自分が望んでいる答えがわかった気がした。
エピローグ
その日、氷室冷華は日菜子に内緒で赤井とある約束をした。自分が赤井達のグループの女になることを、、、。
そしてその代わり日菜子には今後いっさい手を出さないことを約束させた。
月に2回ほど彼らのグループに呼び出されてパーティーの場でセックスしている。今では彼らの主催するパーティーに冷華を目当てで参加する芸能人や富裕層がいるほどだ。
圧倒的なクールビューティー、清楚で美しいのに、彼女はとびきり淫らな女だった。
男たちはそのギャップに完全に翻弄された。男たちは彼女を「氷の女王」とよんで崇め奉っている。
今では芸能プロデューサーからセクシータレントとして芸能界デビューを進められている程だ。
思春期に柿島が彼女に与えた屈辱と恐怖と快楽は彼女の心に深く根を張っていた。
「男たちに理不尽に支配され犯される。」その瞬間の怒りと悲しみと屈辱、その先に見える被虐の快楽。
それが彼女の心が真に臨んでいるものだったのだ。
故郷からの知らせで柿島が刑期を終えて出所した事を知った。噂では東京に出てきているらしい。
彼女はその知らせを聞いたとき口元が微笑んでいる自分に気づいた。なんと業の深いことだろうか。
日菜子はあの事件以来、もともとあった同性愛の傾向がより強固なものになったようだ。
日菜子とは赤井達との関わりは一切秘密のままで仲の良い親友として、そしてそれ以上の関係になって交際を続けている。
ひだまりのように優しい女同士の愛、堕ちて穢れた心とは別の何かが日菜子との関係を望んでいた。
彼女との愛あるセックスに喜びを見出している。これは紛れもなく彼女自身の本心なのだろう。
心のままに性の喜びを満喫する最近の冷華の瞳に今までのような陰りは無い。
この先どうなるかわからない。まだ彼女の青春が始まったばかりだ。