絶頂❤️首都圏 エロ体験短編集 アブノーマルは突然に❤️新作はイラスト付き 作:みなぽん
「これが東京のクラブ?すごい圧倒されちゃう」
六本木のクラブで1人の少女がその熱気に圧倒されていた。
ショートカットの黒髪に小麦色の肌、胸元はピッチピチに実って深い胸の谷間を見せている。
まだ心は子供だが体のほうは男から性の対象として見られるほどに早熟だった。
菰田 寧々。将来、歌手を志す 17歳、房総半島の突端のF村に住む彼女は通販の服を着て、背伸びした濃い目のメイクをし生まれて初めて六本木のクラブにきている。
少し後ろめたい思いが頭をかすめる両親には地元の友達の家に泊まりに行っていることになっているのだ。
六本木の有名クラブの真夏のイベント。
成人向けのイベントで本来彼女は入場できない、しかし寧々の高校の先輩で昨年卒業したロック歌手の前田 七海も出演するとあって寧々は姉の免許証をこっそり持ち出してクラブに潜り込んだのだ。
300人収容の会場は熱気で溢れていた。
ハイセンスなDJ、おしゃれなカクテル。野暮でダサくて息が詰まりそうな千葉の田舎町とは違う。
まさに六本木という感じだ!そしてオープニングを飾った前田の生ライブ!彼女は興奮した。
「前田先輩のライブお疲れ様でした❤️」前田が抑えてくれた会場の隅のボックス席で寧々は手を振った。
「寧々っち来てくれたんだね❤️まだ私は前座で最初の出演だけどそれなりにお客さん盛り上がってくれてたみたいだね。寧々はどう楽しかった。」
「うん、最高でした❤️今日出た出演者の中で最高じゃないかとわたし的には思います。」
「あはは寧々は大袈裟だなぁ❤️とりあえず今日は一足先に大人になったつもりで楽しんでいってよ」
七海はボックス席で彼女の隣に座った。彼女の姿に周囲の観客がどよめく。
ウェーブのかかったピンク色の髪、グラマラスなボディー、七海は見た目もかっこいい。
さっきまで声援を集めていた七海の関係者であることがなんだか誇らしく思えた。
七海は高校時代はへ校内でも浮いた存在だった。千葉の田舎町から毎週のように六本木に行き、知り合ったの車で朝帰り、狭い村の中では彼女を良く言うものはいなかった。
ロック歌手を目指す共通点で寧々は彼女と話した。2歳年上の彼女、寧々はそんな彼女に魅力を感じていた。自分が足を踏み入れる勇気のない世界に七海はどんどんと踏み込んでいく、彼女の話は少し危険でエッチで、でも夢があってぐいぐいと寧々を引きつけた。
村で孤立していた七海も自分の慕ってくれる寧々を気に入ってギターを教えてくれたりした。
「寧々、こんなとこに来てまでウーロン茶飲んでるんだ。真面目だねいいじゃん❤️今日だけは飲んじゃいなよ。」
「とりあえず酔っちゃうといけないから、、」
その彼女と2人でおとなの空間に身を置いて乾杯した。
会場ではディスコタイムと歌のタイムが交互に重ねられている。
しかし途中からDJがムーディーな曲を流し始めた。
そしてレーザー照明がクラブ会場の床に魔方陣のようなものを描き出す。
そしてステージの上でセクシーな衣装を着たダンサーが踊り始めた。
「今からとびっきりHHなサバトタイムだよ❤️」DJが場内の交流を促した。
ヤギの角をつけたブリーフだけのマッチョやサキュバス風のボンテージを着た女性キャストが
客達と積極的に絡んで部屋の雰囲気を煽り始める。
会場の中には不思議な臭いのするハーブも焚き込められ始めた。
どことなくサバトのように思える不思議な感覚が参加者を非日常に誘った。
きねえねえ君、めっちゃイケてんじゃん。七海の友達でこんな美人いたかな?よかったら俺達と飲もうよ。」
男たちはそう言いながら承諾もなく彼女たちのボックス席に座った。
どうやら常連客らしい。
馴れ馴れしく隣に座り、男たちは七海と寧々の肩を抱いた。
七海は嫌がる素振りを見せずに男と笑顔で会話している。
寧々も場の空気を乱すのを恐れて我慢した
「とりあえず乾杯!」
男たちはカクテルをすすめる。
そして雰囲気に流されて寧々は勧められるままにカクテルを飲んでしまった。
「やだ、私、、、お酒飲んじゃった?でも甘くておいしいかも」
「お酒!お酒!何言ってんのここ飲むとこじゃん❤️寧々ちゃんって真面目、あはははは、」
「お兄さんたち 寧々ちゃんは CLUB 初めてなんですよ。 色々教えてやってね。 」
七海が巧みに男たちの話に割って入る。
「七海は結構遊んでるよな?」
「うん、クラブ大好き❤男の子も大好き❤私のファンになってくれる男の人はもっと大好き❤️」
「やべえよ、ピンクの七海ちゃん、」
「CD 100枚買ってよ、そしたら私、すごいことしちゃうよ。それと今日は特別に寧々ちゃんもつけるよ」
「ヤベェ、買う買う!でもそんなエロいこと言ったら、俺達その気になっちゃうよ 」
七海の左右に男たちが座った。
寧々の左右にも体格のいい男たちが座ってグイグイとカクテルを飲ませてくる。
「やだ、、七海先輩、そんな約束、こんなところで、、ああ、、この人たち変だよ」
目の前の七海は既に胸元から男に手を突っ込まれて豊満な乳房を揉まれていた。
「あ、、っはぁ、、❤️いいじゃん寧々❤️今日は経験値上げていこうよ、こいつら頭はカラッポだけどセックスだけは上手だよ、」
乳首をつままれているようで、彼女の唇から小さな喘ぎ声が漏れている。
もう一人の男は スカートを捲り上げて彼女のパンティーの中に指を入れていた。
「ああ、がっつきすぎ、ああダメ、、やん、ダメこんなとこで 」
「いいじゃん。 すっかり君もノリノリじゃん!こうされたかったんだろ❤️」
目の前で展開する七海先輩の淫らな姿。
寧々がカクテルで ぼんやりとした頭で 必死に考えた。
(これって私もしかして 男の人から見て七海先輩と同じように見られてる。 )
そんな彼女の疑問を裏付けるかのように、 寧々の胸元に男の手が忍び込んだ。
そして彼女の乳首を探り当てて、男が 優しく乳首を触ってきた。
「寧々ちゃんめっちゃ美少女だよね!日焼けしてるけど運動してる子?こんなとこ来ちゃっていいのかな マジでピュアなお嬢さんって感じで。 すげー興奮する。 」
男は称賛の目を向けながら寧々の乳首を触った。
そして熱い眼差しで彼女の顔を見つめてくる。
隣の男が耳元で囁く
「ね、俺も触っていいよね。 七海先輩は結構遊んでるみたいだけど、君は絶対こんなとこ初めてだよね。 震えちゃって可愛いね。 気持ちよくなるだけだから安心していいんだよ。 」
そう言うと、男は スカートをまくり上げて腿に軽く足を開かせた。
そしてパンティの中に指を差し入れた 。
「純白のパンティ❤️まるで君みたいに汚れがなくて 、、やばいよねこんなピュアな子 。久しく見たことないよ。」
「あああ、いや!やめてください!お願い 」
寧々は 小さな声で男に 抵抗した。
その様子を見て、目の前で男と戯れている七海先輩が言った。
「ねぇお兄さん達。その子ちょっと嫌がるかもしんないけどやっちゃっていいよ。寧々もシンガー希望なんだけど真面目すぎてさ、少し殻をやぶんなきゃいけないんだ、少しないと先に進めないからさその子。 」
七海先輩の漆黒の瞳が悪魔のように見えた。
七海先輩から本気で歌手になるならスポンサーや有力者の男と寝ることをためらっていたらできない。寧々の潔癖症は直さなきゃだめだと教わっていたが、まさかこんな場所で彼女がこんなことを仕掛けてくるとは思わなかった。
「マジ?先輩のお許しが出たから大胆に行っちゃおうかな。 」
そう言うと、男は寧々の胸元を開き、 乳房をあらわにした。
クラブの中では激しいディスコミュージックが鳴っている。
周囲の人間に気づかれないか、そう思うと恥ずかしくてたまらない 。
「この子マジおっぱいおっきい!しかも形も最高じゃん!こんなピンク色の乳首してたら触られたって文句言えないよね 。ほら❤️こんなに勃起しちゃって 。真面目そうな顔して結構、身体は感じやすいんだね❤️」
男はそう言うと彼女の乳首を摘みくりくりと刺激をした。
「じゃあ、俺はこの寧々ちゃんの可愛いおまんこをクンニさせてもらおうかな。」
ソファーの下に男が潜り込み クンニをしようとする。
「やめて!そんなの嫌だ、こんなとこで、、。ああ、、」
「いいから、いいから、楽しもうよ、寧々ちゃん❤️」
乳首を触っていた男が口移しにカクテルを飲ませた。
そして舌を絡めてのディープキス。
彼女の体がビクビクと震える。
「よし!ナイスアシスト 。寧々ちゃんの綺麗な脚を開いてよ❤️きれいなおまんこしてるね❤️
美人の女の子はおまんこも綺麗だ!」
そう言うと男は寧々の割れ目に顔を埋めた。
男の息がかかる男の生暖かい舌が彼女の 淫唇を舐め、そしてクリトリス 見つけ出して。
ペロペロと舐めた。
「ダメダメそこダメダメです。」
店の中、大きな声を出すわけにもいかず彼女は小さな声で必死に抵抗した。
「恥ずかしがることないって、周り見てみなよみんなやってるよ❤️」
男の言う通り周囲では何組ものカップルができて淫らな交わりを交わしていた。
男は 飢えた犬のように彼女のおまんこを舐めた。
そして指を小さな膣に侵入させる。
「だめ、入ってくる、やだやだ 」
「寧々ちゃんたらやだやだ言ってるけど乳首はこんなにビンビンに勃起してるよ❤️
気持ちいいんでしょ。素直になっちゃおうよ。 」
男は唇を奪いながら彼女の乳房を弄んだ。
(無理矢理されているのにおっぱい気持ちよくなっちゃう。エッチな子だと勘違いされちゃう、やだよや、やだよ、、でも自分で触るのと全然違う、ああ、、そんなとこなめちゃだめ)
そしてソファーの下ではもう一人の男が寧々の割れ目を丹念にクンニしている 。
そして、 彼女は目の前の光景に驚いた。
「くぅ、、ああ、、いい、、サイコー、、お兄さんのいい感じ、」
目の前のソファーでは七海がすでに 上着を脱ぎ捨てて豊かな乳房を揺らしながら男の上で腰を振っていた。 ダンスの素質のある彼女はうねるように腰を振る。
パンティを脱ぎ去ったスカート越しに。 男の太いペニスが彼女の割れ目にガッツリとはまっているのが見えた。クチュクチュと淫らな音を立て弾むように腰を振っている。
「ヤベェ 七海ちゃん!おまんこ、すげぇ」バキュームじゃん!しかもぬるぬるおまんこ気持ちいい!
「お兄さんのおちんちん気持ちいいすごくいい❤️もっと下から突き上げて!」
愕然とする彼女に乳首を触っていた男が囁いた。
「寧々ちゃっんもお友達みたいになっちゃおうよ。 俺のおちんちんしゃぶってよ」
寧々はソファーの上に押し倒された。
「いや、、、、、許し、、て」
初めて見る勃起した男のペニスに怯える寧々。
そして上からのしかかるように男が彼女の顔にペニスを押しつけた 。
寧々の美しい顔に汚らしい男の勃起したちんちんが押し付けられる。
「早く咥えて、咥えろよ!」彼女の美しい唇に男のペニスがねじ込まれた。
生臭い男の臭い オスのフェロモンが 鼻腔を通じて脳を刺激する。
「気持ちいいぜ❤️こんな可愛い子がフェラチオするなんて!マジやべー寧々ちゃんの顔見てるだけで精子出そう。」
フェラチオさせる友人の姿にクンニをしていた男も、 たまらなくなって彼女の足を開いた。
「もうトロトロッにおまんこ濡らしやがって!もうおちんちん入れてもいいよね?」
寧々が見上げるとそこにはそそり立つ男のペニスがあった。
「んんんぐんん、ちゅむんんんっ!やめて!やだ、許して、私もう帰ります。」
「そんなの ちんぽしゃぶりながら言ったって説得力ないよ!それじゃあーいただきまーす❤️」
男はそう言うと寧々のむっちりした脚を開かせてズブズブとペニスを 侵入させてきた。
遊び慣れた男の太いペニス。
女の泣かせどころを知っている淫らな腰の動きで、 寧々は追い詰められた。
パンパンパンパンパンパンパン!とリズミカルに腰を振る。
ピストンされるたびに彼女が乳房が淫らに揺れた。
周囲の客に自分が犯されている姿を見られていないか彼女はそんな不安を覚えた。
そしてその不安は、 的中した。
ボックスから身を乗り出して、何人もの男達がニヤニヤと笑いながら、 彼女たちのセックスを見ていたのだ。
あるものはタバコを吸いながら、あるものはカクテルを飲みながら、またある者は連れの女と同じくセックスをしながら 、クラブの一角で男女の交わりにがヒートアップした。
「あああ、みんなノリノリでこの一体感イイね!ふぅうういぐぅう❤️みてよ七海のセクシーダンス❤️口でもしてあげちゃうよ❤️んんんんくぅううおひんぽ美味❤️んん」
七海先輩はまるで美しいサキュバスのようだった。
「うぉおお、七海ちゃん、気持ちいい、すげえこの子、半端ねぇ!」
七海先輩は男の上で腰を振りながら、同時に二人の男のペニスを しゃぶっていた。
若い彼女の体に男が群がる。
もちろん寧々にも群がりたい男はたくさんいる。
しかし彼女を 犯している男はこのクラブでもリーダー格の男達のようだ。
「いいか寧々ちゃんは俺たちの女だからな!お前ら近づくなよ!」
そう言うと、男達は 周囲の男に見せつけるように寧々を犯した。
巧みな腰使いで G スポットを擦りあげられて寧々が激しく息を喘がせた。
「やだこんなとこでおちんちん入れられてイクなんて、絶対やだ!そんな恥ずかしいこと。
絶対できない、、お願いだからもう許して、、んんっあ、、はっ、、へ、、ああっ❤️」
「寧々!恥ずかしがってないで、楽しみなよ。やっちゃえ❤️いっちゃえ❤️」
七海が漆黒の瞳で彼女を見つめながら叫んだ
「寧々ちゃんの恥ずかしがりやの硬い殻を俺達がチンポで突き崩してあげるよ!」
「ほらイケ!イクんだろ!一皮むけむけば、寧々ちゃんもエロい子だろ?大人の女になれよ!女はチンポの数だけ大人になるんだよ!」
「あああ、、イイ、、いぐぅ、いっく、、あああーーーーーーーーーー!」
寧々の若くみずみずしい乳房が男のピストンに合わせて揺れた。
「マジ可愛いぜ!上品な顔してフィニッシュは絶叫かよ!」
「こいつよほらイクとこ見せろよ!中出しを決めてやるから!」
「ああああーーいぐぅ、、いやーーーーーー!そんな中でなんかやめて!、でも、、いっじゃうのぉお、、おまんこが、、おちんちんに、、支配されちゃうぅ!」
「いいじゃんか中出し❤️中出し❤️寧々ちゃんが本当の女になった記念にたっぷり射精してあげるからねz、うふぉおおおおおお!」どぴゅうううううううううううう!
「あぁ、いぐっ!!!あ゛あ゛あ゛」
寧々のつま先がピンと伸びた。おマンコをヒクヒクさせて男のペニスを締め付けた。
「やべえこいつのまんこマジ気持ちよすぎ、。搾り取られる」
男は 奥までペニスを打ち込むと、彼女の膣の中に残りの精液もドピュドピュと射精をした。
「綺麗なおっぱいプルプルさせてチンポしゃぶりついて、こいつ素質があるじゃん!パイズリしながらフェラしろよ」
フェラチオさせていた男はそう言うと彼女の口からペニスを抜き取り、彼女の豊満な乳房にペニスを挟み込んだ。
そしておまんこを犯すように激しく腰を使う。
自分の白い乳房の間から男のペニスが出たり入ったりする。
彼女は無意識のうちにその 亀頭を舐めた。
「こいつしゃぶりついてくるぜ!すっかりおちんぽ好きになっちまったかな!じゃあその綺麗な顔にタップリ出してやる!」トピュうう、ビュクビュク
男は寧々の顔に白濁した液を 射精した。
「あはは、寧々ったら経験値爆上げじゃん、、私にもいっぱい出してね❤️、、ああいぐぅ❤️」
隣でセックスしている七海は甲高い声を上げて男に射精されていた。
その日は相手を代わる代わる変えてはセックスをした。
そして寧々はクラブの閉店後、店の裏の楽屋でシャワーを浴びた。
泣きじゃくる寧々、七海はシャワーボックスの中で一緒に洗ってくれた。
「七海先輩、、ひどいよ、、私こんなの、されると思ってなかった、、。」
「寧々、あんたには嘘つきたくないからはっきり言うね。これが私のいる世界だよ。出番を作るなら何でもする。のしあがる為なら体も売る、あいつら医学部のボンボンだからね、3人で100万円分も私のCD買って行ったよ❤️バカだよねCDの10分の1で私程度の女は買うことできるのにさ、、でもこれでまた私は音楽活動に集中できるのよ。寧々にも半分あげるね。」
淡々と語る彼女に先ごろまでの淫らな雰囲気はなかった。歌手として成功をつかむためにあらゆるものをためらわず利用する強い彼女がいるだけだった。
「やっぱ七海先輩はかっこいいな、生き方や考え方に無駄がない、まっすぐ最短距離を貫いていくんだね、私なんかの人生と全然違うね、、」寧々は七海の横顔にときめいた。
「寧々、人生に酔いも悪いも、長いも短いも、濃いも薄いもないんだよ、ただ1度しかないそれだけが真理だよ、だから自分の心を偽ってちゃダメだ」七海は笑った。
今日までの自分はどうだろうか、人並みの恋愛を夢見て、小さな町で不満を感じながらも飛び出すこともしないで、歌を歌うのが夢だと言いながら学校の傍で密かに練習する程度で、、七海から見れば何もしないように見えたことだろう。だから彼女が機会を作ってくれたのかもしれない。
(これはからは正直にまっすぐに生きていこう)
そして彼女は初めて心を偽らない行動に出た。
狭いシャワールームの中で七海先輩を抱きしめて唇を奪ったのだ。
「七海先輩、好きです❤️七海先輩の身体で今日の事、上書きさせてくれますよね❤️」
「あは、そうくるか?あはは❤️寧々っち、いいよ、、犯らせてあげるよ。なんと言っても寧々は私のファン1号だからね❤️」七海も彼女にキスを返した。