※この作品はR-18です。

絶頂❤️首都圏 エロ体験短編集 アブノーマルは突然に❤️新作はイラスト付き   作:みなぽん

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暑い日が続きます。そこで現代社会の恐怖シリーズから再録です。


廃屋肝試しはあぶないよ❤️少女達の夏、レズ時々レイプ

陽炎が立ち上る夏の校舎、その景色の中に制服の夏服の白いワイシャツと紺のスカートが鮮やかなコントラストを見せていた。2人の少女が楽しそうに話しながら河原の土手を歩いている。

大井 純と北上 舞 2人は幼なじみだ

純とすれ違う時、男子生徒は必ず彼女の姿を目で追ってしまう。彼女は目を引く美少女だった

彼女のセミロングの髪、アルビノの気のある彼女の髪は赤い、額に汗がにじむ、今年の猛暑、いっそのことショートにしてしまおうかとも思う。しかし彼女のさらさらとした赤髪は親友の舞からも素敵だと言われ、なかなか切るに切れずにいたのだ。

風のない夏の夜、ワイシャツが下はじっとりと汗ばむ、彼女の白い肌がワイシャツに透けて見える。そしてみずみずしく実った彼女の胸は歩くたびに小さく弾んだ。

そして健康的な白い太ももが男たちの目に飛び込んでくる。スカートの奥が見えるようで見えない制服のマジック、男ならは思わず振り返ってみてしまう。

 

2人は今日肝試しをすると決めていた。町外れにあるラブホテル、倒産して半年になるこのホテルはカップルの殺人事件があった場所として、にわかに地元高校生たちの噂のスポットになっている。

鈴木の彼女たちはホテルの噂を聞いてもらった校内ではいろいろな証言が聞かれた。

「夜あのホテルの前を通ると女のすすり泣く声が聞こえる。」

「女を殺した男の恐ろしい声が聞こえることがある。」

「誰もいるはずがない部屋でカーテンが動いているのを見た」

「ホテルになる前は村の共同墓地で写真をとるとオーブがいっぱい映る」

など様々だ。

中でも興味を引いたのはラブホテルを探検するとたくさんの目が自分たちを覗き見るという噂

だった。

彼女のマンションの隣室に住む中学生の女の子、工藤夏樹が突然不登校になった。

純はお見舞いに行ったのだが、彼女にあれほどなついていた元気な子が自分の部屋に閉じこもって出てこなかった。「目が私を見てる、見ないで、見ないで、、」部屋の中からうめくように叫ぶ彼女の声が聞こえた。5日前に会ったとき彼女は噂のラブホテルを探検していたみたいと言っていた。

純はもしかしたらラブホテルの怪現象はカップルの幽霊ではなく妖怪「目目連」ではないか

と考えている。江戸時代の画家、鳥山石燕の画集「今昔百鬼拾遺」に描かれた妖怪。廃屋の障子に無数の目が現れる怪異だ。廃屋探検家の写真に何者かの瞳が映り込むケースは意外に多く

これを目目連と呼ぶものもいる。彼女はそこに強く興味をひかれた。

目目連が隣の家の夏樹を襲ったのかもしれない

令和の時代幽霊はともかく妖怪がいたらなんと面白いではないか。

「舞さん!私たちがあのホテルを調査して真相を暴いてあげましょう。」

純が嬉しそうに舞の手を引いた。彼女は儚げな美少女に見えるがなかなかにアクティブな少女だ。

「純、、ちょっとあそこ気持ち悪くない。蜘蛛とかいたら嫌だなぁ」

どこか億劫な感じで話す舞、しかし趣味でブイチューバをしている彼女は今回の件が放送の良いネタになると思っている。また学校の仲間たちにInstagramに載せて自慢するつもりだ。

 

 

「こんなエッチな本を隠しておくなんて一体誰の仕業でしょう」

「きっと暴走族の連中だよ〜あいつらエッチだからさぁ」

ホテルのほこりっぽいソファーに舞は腰を下ろした

目目連はおろか幽霊の気配もそこにはなかった。

さっさと探検して帰ればよかったのだが、北上舞がエロ本に興味を持ってしまい、

廃屋の中で一緒に見ることになってしまった。

電気こそ通っていないが水道は未だ動いていて、部屋もそれほど痛んではいない。壁にスプレーで落書きが書いてあることと少々かび臭いことを除けば、それなりに快適に過ごせそうだ。

秘密の読書をするには倒産したラブホはうってつけだ。

男の子向けの雑誌、女の子への誤解や思い込みがまことしやかに書かれていることに北上舞が大笑いした。

「ねえ、純、このグラビアの子、純に似てるよね、おっぱいも大きいし、、」

友人からの性的な指摘に思わずドキリとする純

純は友人の顔を見た。黒髪のお下げ髪、まるで日本人形のような整った顔立ち。しかしそんな外見とは裏腹に、いつも脱力したような独特の雰囲気。周囲からも距離をおき、ひょうひょうとしている彼女。彼女は思ったことを思ったままに口にする。性格に裏表がないのだ。自分を繕って他人にいい顔をして、心の中がどす黒い不満に溢れているそんな自分とは対極に位置する太陽のような友人に純の心はトキめいた。

彼女はこの純粋無垢な友人を汚れた性的対象として見ていたのだ。

おそらくオナニーも十分に知らない彼女を性の快楽の地獄に引きずりこんでやりたいと思っている。

のんびりした彼女は激しい快楽に飲まれたときにどんな声を出すだろう。

いやがる彼女を泣かせてみたい、自分とは正反対の妖精のようなスレンダーな身体を押さえつけおもちゃにしてみたい、、。

そして何よりも舞を自分だけのものにしたい。じっとわいせつ図書を眺める友人を見ながら彼女は思わず後ろから舞を抱きしめた。

「どうしたの純?」舞いつもの調子で聞いてくる。

 

「何でも、。ほら、こっちのグラビアの子、スレンダーで舞さんみたい。すごく綺麗、、。」

「へぇ純から私ってこんな風に見えてる?そんなわけないよね、私なんかだめだめだよ」

「いいえ、舞さんはとってもきれい、、舞さんの長い髪、すごく艶やかで良い匂いがする。赤毛のくせっけの私とは大違い。そしてうなじがとても可愛い、、」

純は彼女を後ろから抱きしめたまま髪の毛に顔を埋め、彼女のうなじに唇を寄せた。そして抱きしめている彼女のささやかな胸の膨らみから乳首を探り出し、セーラー服の夏服の上からさりげなく乳首を刺激した。」

彼女のかすかな膨らみ、その中の愛くるしいつぼみを探り出す。

「あ、あのさ、、、、ちょっと、、純、。あ、、、、やっ、、」

舞がまるで小動物が捕らえられた時のようにじたばたとする。

拒絶するか、それとも未知の感覚に身を委ねるか、、彼女の微妙な逡巡が感じられた。

 

「こんなグラビアの女の子、おっぱいの大きさ舞さんと同じくらい、、私の手のひらの中で舞さんが小さなつぼみが少しずつ硬くなってきてますよ、、ね、、自分以外の人に触られるの、、ちょっと気持ちよくないですか?」

「あ、、あん、、お、純、なんか変なスイッチ入っちゃった、、やばいって、、女同士で、、」

「大丈夫ですよ。友達もみんなやってることです。スカートの中も触っていいですよね。

優しくするから安心してください。そしてほんとに嫌だと思ったら足を閉じてくれればいいんです。」

「あ、、恥ずかしいよぉ、、、ああ、、、やん、、。あっ❤️」

「うふふ、舞さん❤️こんなに乳首が勃起してますよ。パンティーの中だってこんなに可愛く蜜をあふれさせて、スカートの中に手を入れられて友達に大事なとこ触られちゃって、、舞さんがいけないんですよ、私はちゃんと「嫌なら足を閉じてください」って言いましたよね。だけど舞さんは閉じなかった。ああ、素敵、かわいい北上さんの大事なところ柔らかくて小さな入り口が私の指に反応して、ねえ、北上さん、、スカートまくって見てもいい?だめなんですか?それだったら、私の指でいかせてあげるから、舞さんの可愛い声でセックスしてっておねだりして、そしたら気持ちよくさせてあげる。女同士だからちょっとした遊びみたいなものですよ。ね、舞さん、セックスごっこしましょう。」

純の体からは甘い花のような匂いがした。舞はこの華やかな美少女が好きだ。

ここで彼女の誘いを断れば心地良い友人関係も終わってしまうかもしれない。

それに彼女はセックスにそれほどのこだわりは無いのだ。

いつか誰かとやるもの。ならば純以上の相手はいないかもしれない。

「私の頭の中が友情と愛情でぐるぐるしてるよ!純、ずるいよ、、でも純ならいいか、、もらってくれるなら、あげちゃうよ。ねえ、舞にセックスして」

そうあどけない目で舞が告げた。純はその愛くるしさにクラクラした。

「そんなに可愛く言われたらほんとにセックスしたくなっちゃう、可愛いわ❤️舞さん、、」

「純、、ごっこだかんね、、ごっこ、、あああ、あ、あ、そこ、、もっと、ああ!」

彼女の左手が北上の勃起した乳首をしごき上げ、右手は巧みに彼女の割れ目を刺激した。

クリトリスを探り当てられて押しつぶすように優しく愛撫された。

彼女は細い腰を激しくふるわせて切ない声を上げた。

純は夢にまで見た友人の柔らかな感触と想像以上に愛くるしい反応に夢中になった。

そして彼女を絶頂に追い込むまで愛撫を止めなかった。

まるで彼女の快楽とシンクロしたかのように純の割れ目も熱くうるおった。

そして優しい友人がその気配を感じて彼女の愛くるしい指先で優しく純の割れ目を刺激してくれた。

「うわ、純も濡れてるね、、 これならお互い様、恥ずかしくないかもね」

舞が彼女の大好きな表情でにへぇと笑った。彼女はたまらず舞に抱きついてキスをした。

彼女が拒むことなくキスを受け入れ、お互いの体を触りあった。

「ああ、舞さん、好きです、ほんとに天使、あああ、、、イっちゃう。ああ、あ、」

「純、あああ、だめ、、変な声出る、マジ恥ずい、、あああ、、ふーーふーーーお゛お゛お゛゛お゛お゛いぐ、、純、❤️だめっ、、そこはだめーーーーーーーーーーー!」

舞が細い腰をふるわせて絶頂した

廃屋の床に彼女の蜜が降り注いだ。

舞の割れ目はヒクヒクと痙攣をしながら純の指を締め付けた。まいが震えながら涙を流し自分の顔を隠していた。

もはやスカートをまくりあげられ、彼女の白い下腹部とピンク色の割れ目も純の目にさらされている。しかし絶頂したばかりの彼女はその未知の感覚に何も気づいていないようだ。

「うぅぅ恥ずかしい、、よぉ、純に恥ずかしいとこ見られた、、もう死にたい、、。」

「そんなことないですよとってもきれいでしたよ、舞さん、、それに私も見てください。こんなに濡らしてイってしまいました。」

純も自分からスカートをたくしあげて蜜に濡れた割れ目を舞に見せつけた。

「うわぁ、純、すごい、濡らして、エッチだね、きれいな顔してるのに、、引くわぁ、、」

舞の言葉に2人は笑った。

そしてお互い気恥ずかしい思いを感じながら、お互いの割れ目を拭き服を着た。

 

気がつけば夏の夕暮れ、真っ赤な夕日が山まさに山の向こうに沈もうとしている。

ラブホテルは深い闇に閉ざされていく。真っ暗になればまさにリアル肝試しだ

しかし純は別のことに気を取られている。それは舞のことだ。

勢いに任せて大変なことをしてしまったと純は悩んだ。

もしかするとこのことをきっかけに舞から距離を置かれるかもしれない。

ごっこなどと言いながら正直やりすぎた。彼女への膨らみすぎた愛情、、それはいつかは発露せざる得なかったが、このような暴発のような形で発露してしまうとは、、。

次第に悪い方向に想像が膨らみ彼女の表情は青ざめていく。

今、握っている手も舞の方から振り払われるかもしれない。

そんな彼女の不安をまるで舞はわかるかのように救いの言葉を投げかけた。

「ねえ、純、私は純とセックスごっこするの嫌じゃなかったよ、、でも、私すごく恥ずかしい声出しちゃって、、純に軽蔑されたかなってちょっと心配、、。」

花のように恥じらう彼女。

もはや純の理性は弾け飛んだ!

玉砕覚悟で告白しなければもはや気持ちが収まらなかった。

「もう!舞さんたら、ほんとになんであなたはそんなにかわいいんですか❤️天使ですか?女神ですか?もうそんな可愛い、あなたを軽蔑なんかできるわけないじゃないですか、私は舞さんが大好きです。ラブのほうの大好きです。一緒にいっぱいキスしたいし、いつも一緒にいたいし、ごっこじゃなくてセックスもしたいです。ずっと守ってあげたいし、いっそ結婚したいです❤️ずっとずっと好きでした❤️お願いです。私と付き合ってください!」

「あははは 純は大袈裟だなぁ、、でも、私も好きだよ。」

舞が恥ずかしそうに目をつぶって大井の唇にキスをした。

 

甘い時間が流れる2人のキスは2人を見つめる何者かの気配で阻まれた。

窓を見ると6つの目が彼女たちを覗いていた。

欲望にギラギラした6つの目がまるで目目連のようだ。

先ごろまでの彼女たちの甘いひとときも彼らは見つめていたに違いない。

「ふぅ、たっぷり楽しませてもらったよ。君たちうちの学校の生徒だろ。」

部屋に入ってきたのは彼女たちの通う学校の用務員の川崎、その後に2人の男を引き連れていた。

危険を感じ純がとっさに後ろに舞を庇った。

「やあ、純ちゃん、君みたいな真面目な子がここにいるなんて、おじさん驚いたなぁ。

高校生活のストレスがたまっちゃったかな?それともおじさんが思ってるより君はエッチな子なのかな?」

いつも普通に挨拶している用務員のおじさんが今まで見たことのないようないやらしい顔で舞とじゅを見た。

「え、なんのことですか?私、全然判りません、、、。」大井は当惑した。

「ふふふ、恥ずかしがらなくていいんだよ。女子生徒でここに内緒で来る子、結構いるんだよ。

君たちもセックスしたくてここで待ってたんだよね?嫌がって見せるのもおじさんたちを喜ばせる演技なんだろう。さあ、おじさんといいことしよう。」

「純、川崎のおじさん、なんか様子が変だよ、、怖い、、」舞が怯える。

「川崎さん、何のことだかさっぱりです、本当に私は何も知らないんです。」

「今更、それはないだろう。」

川崎は逃げられないように純の手首をつかんだ。

恐怖に純は震えた、しかし舞だけは守らなくては、涙ぐみながらも決意を硬くした。

「ここはこの街のフリーセックスゾーン、露出のメッカ、レズやホモ達の発展場として誰もが知っているとこだよ。ここに女の子が来るという事は男の人と性的関係を持ちたいと言う意思表示なんだ。下校時刻はとうに過ぎてる!しかも二人でエロ本みてラブラブしてたじゃないの?いたずら半分では済まないことわかってるよね。」青筋を立てて怒る川崎。

「許してください。私が全部悪いの、、舞さんには何もしないで、、」

どうやら町の暗部に触れてしまったようだ。

川崎の様子からここで逆らえば舞がどんな暴力を受けるかもわからない。

「いいだろう、おじさんもやせっぽちの北上のガキより純ちゃんの方が断然好みだからな。

舞は手足を縛らせてもらうぞ。逃げられたら厄介だからな。純ちゃんがおじさんも満足させてくれたら2人とも逃がしてやるからな」

 

「舞さん心配しないで、私は全然大丈夫だから、犬に噛まれたようなものよ」

「くふふふ、どれどれ、純ちゃんの身体をみてやろう、、まず俺が味見するからお前らはそこでじっくり見とけよ、ふふ」川崎は2人の男に舞を抑えておくように命じた。

おじさんは純のセーラー服、のボタンを一つ一つ外して脱がし、スカートも乱暴に剥ぎ取った。

初めて男に裸にされる体験、大井はどんなひどいことをされるのか怖くてブルブル震えた。

「フゥーーーフゥーーー純ちゃん、中等部に入学した頃からおじさんは君のこと見てるけど、だいぶ女の子の体になってきたな、ションベンくさいガキだと思っていたがこれはこれで、なかなか魅力的じゃないか、、。」

川崎の荒い鼻息、ジュルジュルとよだれを垂らす音がした。

そして手首を掴まれてベットの上に押し倒された。

「逃げるなよ、、お前が逃げたら舞のメスガキををぶっ壊れるまで犯してやる。」

うっすらとかび臭い匂いがするベッドに押し倒された。

 

純は細い足の足首をつかんで川崎に足を開かされた。

「たわわなおっぱいにスレンダーな体、純白のパンティー、純ちゃんはがおじさんの喜ばせ方をわかっているね。若くて青い果実、この未成熟な体❤️新鮮でおじさん勃起が止まらないよ」

「やめて、ああ、、許してください、、。」

「純ちゃんも高校生にもなってピーピー泣いてないで、おじさんの言うことを聞きなさい」

純のパンティに川崎は顔を近づけて匂いをかいだ。そして恥ずかしいところに唇を押し付けてくる。パンティー越しに川崎の舌が花園をなめまわし、ブラも乱暴にはぎ取られた。

 

「でかいがまだ未熟で固いパイオツだな、これからもっともっとでかくなるんだろうな。その敏感なおっぱいに触れたらどうなるかなぁ?恥ずかしがるなよ、お前らの部活の先輩の福田だって

一昨日、予備校の帰りにここにきて俺とセックスしたんだぜ。」

川崎の指が乳首に触れた。たっぷりと唾をつけて指先で大井の乳首をこね回す。

真面目な福田先輩の顔が浮かぶ、恐怖で混乱した頭の中にさらなる混乱が訪れる。

「福田美穂は早熟でなぁ、ここでおじさん達と楽しいことしてるんだよ。美穂の家は複雑な家庭だから、受験のストレスと合わさったあげくここに来ちまったんだろう」

「福田先輩に何をしたんですか?」

「セックスに決まってんだろ。もちろんあいつも納得ずくだよ、美穂はおっぱいもボインちゃんで後ろからちんぽ入れられるとヒーヒー泣いてかわいいんだぜ。学生にはおっかねー上級生だと思われてるけどな。優しい言葉をかけてやるとフェラチオでも何でもするちょろい女なんだぜ。」

 

川崎は純と話をしながらねちっこくおっぱいを愛撫する。

次第に乳首の先がじわじわと熱くなって感じたことのない感覚がおっぱいに広がっていく。

嫌なのにおまんこの奥がキュンキュンしてしまう。

「まだ少女のおまんこの匂い、たまんねぇパンティーを脱いでお前の女の子を見せてみろ」

川崎は下卑た笑いを浮かべた。

純は抵抗できずにパンティーをむしられて男の前に女の子の大事な部分を晒した。

クチュゥチュピチャピチャチュ

「美少女の、、んんっ、、オマンコ、。」

恥ずかしい音を立てて男が純のおまんこを舐めた。

小さな穴に尖った舌先が入れられる。

敏感なつぼみの先っぽをいやらしい手つきで撫でるように責められた。

オナニーとは桁の違う性的刺激、体の方が勝手に反応しておまんこ濡らしてしまう。

気づけば自分の細い腰が小刻みに震えて川崎の顔におまんこを押し付けていた。

 

純の乳首も痛いほど勃起して、男が触れるたびにとろけるような快感が押し寄せる。

「こいつ!おまんこ濡らして自分から腰を振って、やっぱりお前はエッチ大好き娘だな!ひひひ、おまんこのココ!指で擦りられると弱いんじゃねーか、おらおら!」

そう言うと川崎は純のおまんこの奥まで指をねじ込んでクンッと指を曲げて内側の壁を押すように撫でてきた。

ぬちゅぬちゅと男の指が出し入れされるたびにキュンキュンっと下腹から今まで経験したことのない刺激が湧き上がる。いやらしい音が廃屋に響きわたった。

「いぎぃ、ああが、ああひぁあ、ああ、何、これ、あああ、やらぁ、やらぁ、やめへ、いやらよぅ、ああ、いやん、ひぐぅ、、あああひぃぃぃ、あああ、なんかくる!くる!きちゃぅうううう」

男に触られるたびにばねじかけの人形のように純の腰が激しく揺れた。

そして純の割れ目の秘肉が男の指をきゅうきゅうと締め付けてしまう。

「あああっ!イグ❤️いぐふぅ❤️」

そして突き抜けるような快感が純の下半身から頭まで噴き上げて、純は潮をふいてイッてしまった。

彼女の小さな割れ目から暖かい体液が汚れた布団の上に飛び散った。

腰の力が全て抜けてだらしなく開いた口からよだれを垂らして純は川崎におもちゃにされたのだ。

 

「まだ終わりじゃないぜ、純ちゃん!」

ポニーテールを乱暴に掴まれて無理やり引きづりおこされた。

少女では体は大きな男の前ではなすすべがない。

そして毛生えたブニブニした臭いおちんちんを押しつけられた。

ゾクリとくる存在感、ツーンと鼻をつく、独特の生臭い匂いがした。

「オラ、これをしゃぶれ、犬みたいに這いつくばれ!」

川崎にぐいぐいとおちんちんを押し付けられ口の中に入れさせられた。

そして太い肉の棒を唇を押し分けて喉の奥まで入られた。

優しい用務員のおじさんだと思っていた人が鬼のような顔で純の口の中に汚いものをねじ込んでくるのだ。

「純ちゃん!歯を立てたらぐーで殴っちゃうよ!アイスキャンディーみたいにちゅうちゅうすんだよ。」

純は硬くて生臭いものをシャブらされた。

 

そして同時に純のおまんこは男の指で散々弄ばれ快楽を引き出された。

肉棒をしゃぶらされながら、男の指と舌でおまんこ濡らした。

強い匂い、不思議としゃぶるほどに興奮し、どんどん濡れてしまうのだ。

そして心を込めて汚らしいものをしゃぶってしまう。

「んげ、んんん、うぅ、、んんん、あ、あ、あああん、むぐう、うぶぅ、ああああん」

「おお、純ちゃん!清楚な美少女が俺のちんぽ咥えてるぜ!飲めよ、飲めよっ射精る!射精る!」

ビュルビュルビューービュー「うぉう、射精るーーーーー!」ビュ、ビュ

男の大きな手が顔を押さえつけて口と喉の奥に粘ついた体液を吐き出した。

純の脳に今までにない快感がつき抜けた。まるで彼女の頭の中に射精されたみたいだった。

「んんんぐうううう、、あああ、、おちんちんくわえさせられて、おまんこ舐められていっちゃう!やだ、やだ、ああああっ❤️いく、、」

純は口の中に精液を出されながらイッてしまった。

 

そしてイキ果てて動けない純の上に汗臭いおじさんの体がのしかかりました。

純のおまんこに川崎の熱くて硬いものが押し付けられた。

それは彼女の体内にじりじりとねじ込まれる。

「やだ、それだけは許して、いや、いや、ああ、、あ゛あ゛!」

灼熱の鉄の棒で串刺しにされるような感覚、生暖かいナメクジに侵入されているような気持ち悪さ、そして純の精神まで侵食するような脳に響くぞくぞくとした感覚。

「犯される」「生殖行為」「セックス」「レイプ」思春期の彼女の聞きかじりの知識が頭の中でぐるぐると回った。そして川崎の肉欲の塊は女の子の貞操の幕を突き破ろうとしていた。

大井は必死に腕を突っ張っておじさんをはね避けようとします。

「やめてーー!やめてよぉ!、、お願い川崎のおじさん許して、、セックスするのは嫌!私も初めてなの助けて!北上さん、。たすけて、、ああああ、、」

恐怖を忘れて大井は男の体を拳で叩いた。

「うるさい!黙って犯らせろ!」バシィーーーーン、男の手が私の頬を打った。

その一撃で純は凍りついたように体が動かなくなってしまった。

「ふふふ、いい子だおじさんのおちんちんで今から君を女の子にしてあげるからね❤️よく見とくんだよ。」赤黒くいきり立った汚らわしい肉の塊、それが純の中にずぶずぶと入ってきて、最後はブツ!と純の処女膜を突き破った。

「いやーーーーーーーーーーーーー!いやーーーーーー!あああああーーやだーーーーーー!」

大井の叫び声が廃屋に響き渡った。

「純ちゃんのおまんこ、マジ新品?ラッキー、キツキツヌメヌメで最高に気持ちいいよ。ゆっくり動いてあげたいけど気持ちよすぎておじさん腰がとまんないわ!うほおおおお、おらおらおらおら!」

「やだ、痛い、ああ、、あ、やめて、、」

淫らに大きく開かされた純の細い足がおじさんのピストンに合わせてゆらゆらと揺れた。

小さな乳房をおじさんが握り締めて乳首をペロペロした。

血と愛液にまみれた男の分身は私の快楽の鉱脈を探り当てるようにあちこち突き上げた。

 

純は純潔を奪った卑劣な男に激しい怒りを感じていた。最初は必死に無反応を装う。

しかし男はニヤリと笑って、最も弱い部分を探り当て、そこをゴリゴリとおちんちんのカリで擦り上げてきた。最初は激しい吐息になり、抑えた喘ぎ声になり、そして堪えられなくなった。

「ああ、やだ、、そこはらめぇ、、ああああひぅうう、変な声でちゃう、、あ、あ゛あ゛あ゛う゛ぅうう、、いぐううううう、、いやら、おちんちん、やら、、」

純の両足がつま先がぴんとまっすぐに伸びて、自分から細い腰を振っておじさんの動きに合わせていた。迎え腰と言う最も恥ずかしい行為を彼女はしてしまったのだ。

「純ちゃん、自分から腰を振って、やっぱりエッチ大好きっ子だったんだな、ご褒美におじさんの特濃精子を全部、純ちゃんのおまんこの中に出してあげるね、ううう、きもちいい、美少女のおまんこにちんぽぶち込んで種付けすんの最高だよ、ああ、純ちゃん!あっいぃぃ射精するぅう!」

どびゅううううう!びゅーーーびゅーーーーー

純の下腹部にものすごい量の男の欲望の汚液が流し込まれた。

そしてその感触に純は頭の中が真っ白になってアクメ絶叫してしまった。

「ああああああ、、でてる、だされてる、、やらぁ、、いく、いく、、いぐうううううう!」

純の長い両足はその時、男の太い腰に絡まり、男の頭を抱きかかえてディープキスも受け入れていた。

 

純はそこで意識朦朧でよこたった。激しい絶頂で体が動かなかった、。。

犯された性器を隠すことなくスラリとした四肢を投げ出し横たわる純。

「ふぅううう、きもちよかったよ純ちゃん、、どうやら仲間もきたようだ!お前らも見てないで純ちゃんにやらせてもらえよ」

川崎がそう言うと廊下から2人の男の人が現れまた。ズボンを下ろしておちんちんはすでに勃起している。純が川崎に犯される姿を彼らは見ていたのだ。

「いや、、来ないで、、もうセックスはいや、、」小さな声で抵抗する純を2人のおじさんの浅黒い体が再び汚い布団の上に組みしいた。もう、純にもう逃げる力はなかった。

「おいおい美少女だからってよ、大の大人ががっつくなよ!さっきまで処女だったんだから、、優しくしてやれよ、あはははは!」

川崎はあぐらをかいてタバコを吸いビールを飲みながらその姿を楽しそうに見ている。

「く、、咥えろ!早く」

1人は学校の近所のおじさん、、。せわしなく口におちんちんをねじ込み、フェラチオを強要した。

オナホのように腰をふった。

もう1人は駅前の酒屋おじさん、包茎のペニスで一生懸命、カクカクと純の上で腰を振り、呻くように射精した。、、純はアクメ後の敏感な身体弄ばれて意識を失った。

 

純は夜8時を回って意識を取り戻した。部屋の中にはまだ男たちの臭気が強く残っていた。

布団や純の体にぶちまけられた汚らしい白い液や血痕、ビールの空き缶やタバコの灰が、先までの

悪夢のような体験が夢でなかったことを示していた。

ホテルのどこからか北上 舞の悲鳴が聞こえた。

「舞、、今、私が助けに行くから、、」彼女はヨロヨロと立ち上がり舞の下に向かった。

 

 

⭐️北上 舞 陵辱

「やっやだやだ!さわらないで、そんなとこ、脱がしちゃやだ」

舞はセーラー服を脱がされ、ブラウスを投げ捨てられた。

「ボインの純ちゃんもいいけど、貧乳を食うのも悪くないぜ!」

「やだ!助けて!怖いよ!」

舞の顔はすでに恐怖で歪んでいました。

彼女は夜に更に集まってきた男たちに全裸にされていた。

彼女の慎ましく膨らんだ胸を男たちは歓声をあげて揉みしだき

、細い足を左右から男たちが押さえつけて無様に開脚させた。

「あ、やだ、見ないで、見ないで!」

「へへへ、ここに来るようなJKだから、遊んでるかと思ったら、きれいなおまんこしてるじゃねーのロリボディしやがって!ロリマンコに俺たちのちんぽぶち込んでやるぜ!」

舞は左右から男たちにおっぱいを吸われた。そして川崎が舞の割れ目に顔を埋めて、ちろちろとおまんこを舐めた。ここでは彼がリーダーのようだ。

 

「やだ、あ、あああ、やぁ、ひぃ、、いい大人がこんなことして恥ずかしくないんですか」

男達6人に同時に体をいじくられて恥ずかしいが舞の体は反応してしまう。

必死に身をよじって逃げようとする舞を男たちは押さえつけて、性感帯を容赦なく刺激したのだ。

「黒髪で清楚な顔してエッチな女だぜ、こいつ、おまんこはもう!びちょびちょだ」

「敏感なおっぱいして乳首をいやらしく勃起させやがって、この女!種付けされても文句は言えないな」

「真っ白い肌してよ、JKは一味違うぜ。」

「黒髪メガネの文系ロリマンコちゃんってか?おじさんたちを楽しませてくれよな。」

舞の体の反応を楽しむように男たちは弄んだ。

「あああ、純、、守ってくれたのに、ああ、、あ、ごめんなさい、、私、、汚されてる、、。」

舞は怒りのあまり川崎の顔を殴ってしまっーた。

「ふざけんなよ、素っ裸に剥かれて無駄な抵抗してるんじゃねーよ!その綺麗な顔!人相が変わるまで殴ってやろうか!オラ!痛いか?ー泣いてんじゃねーよ!オラ!もういっぱつ殴ってやるぜ、面白ぇ!この女!鼻血出したぜ、ほら謝れ!謝らないと殴り続けんぞコラ!」

川崎は表情を変えて舞の顔を殴りつけた。本気の男のパンチ、メガネが吹き飛び!唇が切れて鼻血が出て舞の心は恐怖でで折れた。

「ご、ごめんなさい、、ごめ、、、んなさい、、。」

男たちに性的玩具として扱われ、生理的反応あざ笑われただけでなく、サンドバッグのように殴られ罵倒された。そしてその卑劣な男たちに理由もなく舞は陳謝してへつらったのだ。

 

心が折れてしまった舞は男たちの格好の慰み者となった。

「お前の立場ってものがわかったようだな。それじゃあ早速、お前の体で楽しませてもらうぜ」

川崎は舞の細い身体を犬のように四つん這いにさせるときしむような勢いでペニスを突き上げてきた。

パンパンパンパパンパンパンパンパン!

キュートなー尻肉をかち割るように握り、リズミカルに腰を振る。

後ろからおっぱいを握りつぶすように握って乳首を刺激した。

「いやぁ!やめて!ああああ、あん、あん、あん、やめて、いやーーーーー!」

「うるせぇ!嫌がっている暇があったらちんぽこくわえろよ!」

もう1人の男が生臭いペニスを舞の口にねじこんだ。

舞の黒髪のおさげを手綱のように掴みフェラチオを強要した。

「むぐううううううんんぐうううう、、げふ、むううううぐうううううううじゅぶじゅぶじゅぶ」

「ゲヘヘヘ、こいつのフェラチオ、下手くそだけど、萌えるわぁ」

「んんn、ぐぅううう、、やだ、あああ、、いや、、じゅぶじゅぶ」

「へへへへ今度は下から突き上げてやるぜ、お前らこいつをちんぽまみれにしてやれ!」

川崎はバックの体勢から舞抱え上げて騎乗位の体勢へと移行させた。

下からえぐり上げるように川崎が腰を振ってきた。

そして男たちの10本の手は舞の乳首やクリトリス首筋、性感帯を余すことなく刺激した。

「うぉおz、射精る!」どぴゅううういうういぴゅうううううう

今まで経験したことないようなおぞましくも激しい快楽が舞の中を突き抜けた。

 

そして周囲の男たちが再び口の中におちんちんをねじ込みフェラチオを強要し、両手にペニスを握らせまた。

「かわいいお尻してますね、おじさんがもらってあげましょう」比較的年配の犯した農家のおじさんがローションを塗りたくったペニスを舞のアナルにもねじ込んだ。

圧迫感とともに男のものが侵入してくるのがわかる。

「いぎぃいいい、痛い!あああ、やだ、、むぐううう、オチンポにいじめられて、、やらぁ!やらぁ

ああああ、。いぐ、、あああ、、だめ、、」苦痛と快楽と羞恥心にまみれて舞の小さな身体がのたうち回る。

「貧乳が可愛いぜ、乳首、開発してやるぜ」

「やだっ!キモい!さわんな!おっぱい触んな!やだ、わたし揉まれて、、いやっつああああっ!!やだやだっ!乳首触って・・乳首、いじめちゃやだ、おっぱい、、だめなの!ああん

「あ、ひぃい、あああっ! 純 助けて、。怖いよーーー!」

「ふふ、可愛いねぇ、怯えちゃって、おじさんにじっくりとおまんこ見せようね」

そう言うと男たちは中出しされた初々しい割れ目を鑑賞し始めた。

スマートフォン片手にその無残な姿を撮影する男達。ー

「おまんこもおしりの穴もまるみえだよ!ぐふふ、クリちゃん可愛がってあげるよ」

そういう男達は彼女の細い足を無残に開かせ、割れ目を汚い欲望の指と肉棒で穢した。

「あああ、割れ目、ズブズブされて、クリちゃん、舌先でクリクリ動かすの。やだぁ、いや、ああ、、おだめ、、そこ、、あああ、、きちゃうよ!、ああ!そんなとこも!やだ、そこはお尻、そこはもう触っちゃっだめ!」

舞の幼い体に男たちの手が伸びた。

ヴァギナとアナル、そしてクリトリス、性に未熟な少女に容赦のない男たちの洗礼が浴びせられます

 

「だめぇ見ないで!そんなところ広げちゃ、、やだよ!」

妖精のような魅力を備えた舞に男たちの容赦ない欲望が降り注ぐ。

「私、、たくさんの男の人たちに犯されて、ああ、私の中にまた、おちんちん入ってきたっ!う、動かさないで、、やだやだ、、」

「ああああ、、だめぇえ!もうひどいことしないで!」舞は必死に男たちに懇願した。

「うるせえ!お前はおとなしく俺たちにおかされてればいいんだよ。ハハハ!金玉に精子が登ってきたたっぷり中出ししてやるぞ。ここにきたお前らが悪いんだからな!」

「だめ、やだ、中はダメ許して、、いやっ!」

「うひょぉおお!射精るぅ!」どびゅううううううううう!

一段と激しく突き上げられて舞の小さな体が浮き上がり乳房がぷるぷると震えた。

「へへへ!川崎さんのザーメンこいつの中にたっぷり流し込まれてるぜ!」

男たちが笑った。

「あああ、中にでてる、、ひどい、、うう、子供できちゃうじゃない!」

「うるせえ女だな!責任求めてんじゃねーよ!おとなしくザーメン飲みやがれ!」

ドビュウウウウウ!ビュービュー!舞にフェラチオを強要していた男が口の中で射精した。

「むぐうううううううううう!げほげほ!」

「お前らこいつを休ませずにちんぽ突っ込み続けろ!完堕ちさせて俺たちの精液便所にしようぜ。ざまぁねぇなぁ!」

「とっておきのヤクをキメてやる!口を開いて舌を出させろ!」

男たちは彼女の小さな口を無理やりに開かせて麻薬を吸引させた。

「うげぇぇ、、、やだ、、、やだよぉ、、、、、、、」

世界が回るような酩酊感全身が燃えるような興奮がドーパミンの異常で起きる。

腰から下が溶けてなくなったかのような不思議な感覚。

舞は足をM字に開かれ秘部を男達に貫かれた。

先ごろの痛みばかりの挿入からうってかわって信じられない快感が突き抜けた!

屈辱に頬を赤らめ涙を流していた、彼女の方から腰が動いている。

「あっ、やだっ、そこ、いいい、おまんこ、、いい、あんっ、やらぁああ」

「ガキのくせにいっちょ前におまんこ濡らしてるぜ!次はおじさんがおちんちん入れてやるからな」

男のたくましくいきり立ったペニスを彼女の乙女の門に突きつけられた。

男は見せつけるように開かれた舞の秘部の入り口をツルツルとなぞる。

「俺のやつはでかいからな。奥までガンガン突いてやるぜ!」

男が突きつけたペニスがとんでもない巨乳だった。まるで棍棒に串刺しにされるような恐怖。

「え?噓でしょ?コレここに入れる、、うそ、、こんなおっきいの、、だめ、うそ、やだ、やだ」

男のペニスに恐怖する彼女のリアクションは男たちは笑った。

気がつけば先ごろまで6人だった男たちは10人に数を増やしている。

「エントリープラグ挿入!」男は彼女を貫きながらおどけてみせた。

そしてわざとゆっくりとペニスを挿入していく。

「やだっ!助けて、怖いっ痛い!やだやだ、死んじゃう!やだ、やめてーーー!」

彼女のみずみずしい体が痙攣し足をバタバタさせて抵抗していた。

 

⭐️純と舞は二人で

純は部屋の前で愕然とした。舞のほっそりとした足が男にいやらしく押し開かれてゆらゆらと揺れていた。彼女の小さな体の上で肥満した男が豚のように腰を振っていた。

彼女の桜色の唇には男のものがねじ込まれ、生殖器官でない穴にまで男たちはペニスを打ち込んでいた。

「お願いです。その子を離してっ!あたしが代わりになるからあっ!」

「だまってみてろよ!ふんっ!キツキツのいいマンコだぜ!」

男は勝ち誇ったように舞の上で腰を振った。

「あっ・・嫌だ、、ああ入ってる、、汚いの入れてる、、やだあああっ・・ああ!あああっ!!」

 

「げへへ、純ちゃん、舞をこれ以上ボロボロにされたくなかったらお前ががんばりな!おらおら!」

男が純にのしかかり、四つん這いで犬のように犯された。

揺れていた胸をつかまれ、男は動物の乳しぼりのように私の乳首をつまみ上げます。

「うひょぉ!こっちの方はデケェ乳してるじゃんデカ乳、搾乳してやんぜ!」

「あああ、非道い、あんっ、いやぁあっ、お願い私はどうなってもいいから、舞を許して、これ以上舞をいじめないでっ!あああ、ひふぅ、ひぃいい、ああ、いや、でも、いい、、だめぇ」

純にも男たちは前薬を飲ませた。

純は男たちに弄ばれて理性が吹き飛んでた。そして舞の横で恥ずかしい声を上げた。

「ああっいいーーおっぱいもっと、責めて、純をいじめてえ。吸って、揉んで、激しくして!

純をいじめ殺して!あああ、、」被虐の快楽が純を沈めていく。

「あああ、純、、あんなにたくさんの男たち、、私のために本当にごめんなさい、、。」

舞が男に組み敷かれながらにすまなそうにいった。

 

純は男たちに発育の良い乳房をいたぶられ、やがて強引に唇を奪われた。

男たちのピストンを受けながら彼女の声に甘い響きが混ざる。

「あっあうっ・・やだ!むぐうううう、、あああ、。強くしないで、ううん、そこ!いいっ!気持ちいい!」あああっ!あうぅ、いぐ、いっじゃうそこはダメなのぉ!」

男のペニスを受け入れた彼女のおまんこはにちゃにちゃと 音を立てていた。

美しい純が犯される姿に舞は思わず興奮を覚えた。アルビノの美少女に汚らしい男たちが群がる姿はどこか現実のものとは思えなかった。

 

1人の男は彼女のお尻の穴に指を入れていた。

胸を揉み、乳首をつまみ、彼女を絶頂へ追い込んでいく。

「嫌だあっ!イクのやだ!やだ❤️いく、いく!」

「イク?イク?おじさんのおちんちんで行っちゃうの?」

自分の娘と同じ位の年齢の女の子の上で男がはずむように腰を振った。

ずるっ・ずぶずぶっぬぷっじゅぶじゅぶじゅぶ 純のおまんこがいやらしい音を立てていた

「ああーーーっ!いっじゃうううう、、イク、イク!いぐぅうううううう!」

「うぉおおお、射精るぅ!」どびゅううううううううう!

「あっやだ、出してる?中で?やだっ。ひぅううう、でもいっじゃう」

彼女の割れ目から男の精液がトロリとあふれ、彼女はすすり泣いた。

舞もすでに4回以上おまんこの中に射精され、アナルにも2回、それに3回も口の中で射精されていた。

もう精液まみれのラブドールのようになっていたのだ、

「あっ・・ああっ・おひんほ、いい、もっともっと激しくついてええ・気持ちいいとこ、当たってるの!いいっ!すごくいい!」

「ゲヘヘヘ、レイプおちんちんでイっちゃうなんていいのかな?イっちゃったら、純ちゃんのハメ撮り画像拡散しちゃうよ、」

「やだやだ、イクのやらぁ、、あああ、、それだけは許して、何でもするから、ごめんなさい!ごめんなさい、いくいくいくいくいくいくいくいくいくいくいっちゃう、いぐーーーーーーーーーーーーー!」

胸を激しく揉まれ、自分から無意識に腰をふって純は甲高い叫び声をあげてアクメした。

「アクメの瞬間狙い撃ちで膣内射精ぃぃぃ!うひょおおお、きもちいい!」

どびゅうううううううういううーーー!

「あああ、おちんちんがドビュドビュしてる、私の中で、いぐぅうううう!」

純は自分から大きく足を開いて、つま先を痙攣させよだれを垂らしてアクメした。

その隣では犯しつくされた舞がうつろな瞳で横たわっていた

男たちは少女たちを貪り尽くして満足した。

部屋には10人の男たちがいて少女たちの無残な姿を満足げに眺めていた。

自分よりも弱いものを虐げて悦にいる男たちの瞳、それは目目連よりもおぞましいと

純はおもった。そして彼らはスマートフォンのレンズをこちらに向けてきた。

男たちの瞳に代わって電子機器の瞳が陵辱された少女たちの性器や乳房を写した。

カシャカシャというシャッター音がまるで彼女たちの尊厳を切り刻むナイフの音のようだ。

それらの辱めを受けた後で彼女たちはやっと解放された。

 

「おい、純、舞、いつまでレイプ目でぶった折れてんだよ!家に帰らないと家族が騒ぐじゃねーか。お前らシャワーでこいつらを洗って、制服を着せてやれ!」

2人はまるでペットのように廃屋のバスルームに連れて行かれ冷たい水で体を洗われた。

そして着せ替え人形のように制服を着せられる。

2人は精も尽き果ててされるがままにしていた。

そして男たちに車に乗せられた。

「特別にお前らにプレイ料金をくれてやるよ。これはレイプじゃなくて援助交際だからな!そういうことでいいよな。外にばらしたただじゃ済まないぞ。画像が拡散されてお前らの人生終了だ!」

川崎はそう言うと彼女たちのカバンに男たちから集めた紙幣をねじ込んだ。

そして自宅の数10メートル手前で投げ捨てられるように車を下された。。

純はマンションに舞は自宅の一軒家におぼつかない足取りで帰った

 

「ただいま、母さん、、、部活で汚れちゃったからシャワー浴びるね」

家に帰ると純はバスルームに駆け込んだ。熱いシャワーを頭から浴びながら声を殺して泣いた。

 

「ただいま、、」舞は家に入るなり自分の部屋に駆け込んだ。ベッドに入り布団を頭からかぶって震えた。ただただ男たちに刻まれた恐怖に打ち震えた。

 

エピローグ

三澤 純が覚悟を決めたのは翌日のことだ。彼女は両親とともにラブホテルの廃屋で受けた

レイプの被害届を出した。用務員の川崎が起訴されラブホテルの輪姦に参加したライングループの

男たちが芋づる式に検挙された。その中には彼女たちが通う学校の生徒の兄や父親まで含まれていた。

皮肉なことに彼らのグループ名は「目目連」だった。

彼らはオカルトの掲示板で噂を撒き、少女たちを引き寄せ。

あちこちの廃屋に出没してレイプを繰り返していたらしい。

まさに廃屋に巣食う妖怪だったのだ。

小さな街であまりに大きな事件であった。結果的に三澤 純が強姦された事は誰もが知ること

になった。人目を引く美少女であっただけに純は瞬く間に人々の好奇の目にさらされた

レイプ犯として家族が逮捕されたことに恨みを持つ家族たちから、悪質な誹謗中傷や

嫌がらせも受けるようになった。北上 舞も彼女との関わりを避けるように話しかけてこなくなった。自分は無関係だと周りに示したかったのだ。そしてそれは純の願いでもあった。舞を守るための彼女の戦いは続いていたのだ。

 

三澤の両親は彼女を連れて隣の県に引っ越しを決意した。高校も他校に転入することにした。

しとしとと雨の降る6月のある日、三沢一家は住み慣れたマンションを離れるのだ。

マンションを出ると外に北上 舞がいた。

「純ちょっとだけ話していいかな、、。」目に涙を溜めて舞がいった。

「舞さん、いいですよ、部屋にはもう何も置いてないけどマンションの部屋で話しましょう。お母さんちょっとだけ出発待ってて」

2人はがらんとした三澤家のマンションの部屋で向き合った。

「純、、ずるいよ、、自分だけ傷ついて、、私、何かを守ろうとして、、、」

舞の瞳から涙が流れた

「舞さん、、、これは私のためにやったことなの。あなたが守れるなら、私はどうなっても、。」

純の瞳から涙があふれた。

「純のバカ!責任とってよね」舞が顔を真っ赤にしてうつむいて言った。

「償いなら、なんでもするから、学校卒業したら働いて少しでも、、、」

純は彼女の心の傷の賠償を求められているだと思った。あれだけの目に合えば当然だ。

しかし彼女の謝罪の言葉は舞の唇で塞がれた。

「純のバカ❤️こんな傷物にされちゃったんだから責任もって純のお嫁さんにしてくれなきゃだめだからね。私は純にくっついて生きていくって決めたんだ!」

彼女の日本人形のような愛らしい顔がいたずらっぽく笑った。

そのどこかいたずら好きの子猫のような顔が純にはたまらない。

彼女は強く舞の体を抱いて答えた。

「舞さん、高校卒業したら2人で東京で一人暮らししようよ。そしてずっとずっとずっと2人で生きていこう。絶対に幸せにするから、、」

それから1年と半年の後に2人の約束は現実になった。2人は今、下北沢駅徒歩15分の小さなマンションで楽しいキャンパスライフをおくっている。

 

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