絶頂❤️首都圏 エロ体験短編集 アブノーマルは突然に❤️新作はイラスト付き 作:みなぽん
加瀬 美波 22歳 桜美森大学2年生
告白します「私は逆レイプの常習者です。」
自分の心が歪んでいるのに気づいたのはいつのことでしょうか。多分最初は歪んでなかったと思います。
その始まりは中学の時にクラスメイトから私の体を馬鹿にされたことが原因だと思います。
私はどちらかと言うとおとなしい性格でへ眼鏡をかけて図書館で本を読んでいるそんなイメージの子です。
でも体の発育が他の子よりも早くて中学1年のときにはすでにバストはEカップありました。
思春期の不安定な友人たち私の体は彼らの性的興味の対象になりました。
女の子の友達から見れるのはまだ我慢できます。
でも男の子からジロジロ見られてひそひそと性的な言葉を言われるのはとても辛かったです。
そして最初の事件は中学2年生の時に起きました。プールを終え、女子更衣室で着替えていた時、クラスでいじめられていた森田くんが女子更衣室に入ってきたんです。おそらく周りの男の子から強制的にやらされたのでしょう。彼は突き飛ばされるように更衣室に入ってきて、ちょうど着替えをしていた私たち女子の真ん中で転びました。
「森田君 大丈夫、、」私は慌てて彼に手を差し伸べました。
すると彼は下着姿の私を見て顔を真っ赤にしました。
彼の視線が私のおっぱいに注がれていました。
「加瀬のエロおっぱい!」
そう叫ぶと森田君が私のおっぱいをぎゅうっと鷲掴みにしました。
「痛いっ!やだっ!」私が手を振り払うと
「ごめん、加瀬!」と森田君は逃げるように更衣室から去っていきました。
外で男の子たちが騒ぐ声が聞こえました。
いじめのための道具に使われたようでとても嫌な気分でした。
そして放課後、帰ろうとした私にクラスメイトの男子が丸めたティッシュペーパーを投げてよこしました。
「おい加瀬!森田のやつお前のおっぱいを触って興奮して精子漏らしたんだぜ!」
男子たちは女子更衣室から逃げてきた森田くんをトイレで裸にして彼の股間を確認したようです。
彼らの言うには既に森田君はパンツの中をべちょべちょにしていたのだそうです。
「そういうのよくないですよ、森田くんかわいそうじゃないですか」
私は男子に言ってそのテッシュペーパーを投げ返しました。
その時、一瞬、森田くんの男の子の匂いを感じました。
私はその日、家に帰ってオナニーしました。
変ですよね、でもすごく興奮したんです。自分の体に触っただけで男の子が射精しちゃうなんて、何か魔法の力のように不思議に思いました。そして性的な興奮も覚えていました。
自分の体が男を欲情させる、、。
そんな生々しい感覚は中学生の私にとってあまりに強いものがありました。
男たちを欲情させて男に命令して私の望む性行為をさせたい。そんな欲望があの日に芽生えたのです。
翌日から私はブラのサイズをワンサイズアップしました。今までは自分の大きなおっぱいが恥ずかしかったのでワンサイズ下のもので締め付けるようにを抑えていました。
それを解放したのです。効果はてきめん、それは翌日の体育でバレーをしたときなことでした。
私はいつも通りシュートを決めようとジャンプします。
しかしそのとき私の胸がブルンと縦揺れしました。
「おぉ、、加瀬のヤベェ」
それを見ていた男子が叫びます。
私の大きな胸が揺れる様子が見えてしまったのです。
男子のみんなが一斉にこちらを見ました。
恥ずかしさで顔から火が出そうなくらい熱くなりました。
なんとみんなの視線が胸に集まってくるのを感じたんです。
まるで私の体を見たくて仕方がないようなそんな感じでした。
私が気づかないふりをして大きく体動かしてバレーボールをプレイしました。
揺れる乳房、くねる腰、男の子たちの何人かはジャージの上からもわかるほど下半身が勃起していました。
(ああ、、私の身体が男子たちの股間を奮い立たせている。それだけで興奮しちゃう)
私はその日から男の視線を楽しむようになりました。そうしていると次第に欲望が高まって自分の手で男を射精させたい。男が射精するところを間近で見てみたいと言う欲望が日増しに強くなってきました。
まさに、その時に格好の機会が訪れました。月に1度の校内清掃の日。
あの森田君と私は教材準備室の掃除を任されたのです。
木造の丘校舎にある古い部屋、人が訪れることも少ないその部屋で私たちは二人っきりで掃除をすることになりました。
私と同じ部屋に入ると明らかに彼は緊張しています。私は森田君を挑発するように腰をかがめて尻を突き出すように雑巾がけをしました
乳房が雑巾がけの動きに合わせてゆらゆらと揺れています。
それを罪悪感にさいなまれながらチラチラと見てくる森田くんがたまりません。
私は言いました。
「ねえ、森田君、この間、私のおっぱいを見て射精したんだって?」
ビクンと森田くんが震えました。
「ごめん、、、」怯えた森田君に私はさらに興奮します。
「一体どんなこと想像したの?美波を裸にしていたずらすること想像した。それとももっとすごいこと頭の中でしちゃったの、、。」
「マジでごめん、、 加瀬さん、優しい可愛いから、、俺、。」
「森田君、私も恥ずかしいところを見せちゃったんだから森田君も見せてよ。ズボンの上からもわかるよ。さっきから美波の体を見て興奮してるよね。」
「そんな、、俺、、」
「いいから見せて!私の前でオナニーしたら許してあげる。」
彼はズボンを脱ぎました。
パンツ越しにもわかる彼のペニスの大きさに私は息を飲みます。
彼はパンツに手を入れて激しくシゴキ始めました。
あっという間に彼のパンツが濡れていきます。
「ズボンの上からでいいって言ってないよね。ちゃんと脱いで見せてよ」
私が強く促すと彼はパンツを脱ぎました。
ピンク色の亀頭、仮性包茎の未熟なおちんちんが懸命に勃起して自己主張しています。
「あああ、、加瀬さん、、俺、、俺、、」
端から見ていると心配になるほど森田君は強くおちんちんを扱いていました。
目尻に涙を浮かべて、それでも私の体を食い入るように見つめて、、。
私は興奮してしまいました。
「これがおちんちんなんだ、興奮すると大きくなるんだね」
彼の前にしゃがみ込むと、両手でおちんちんを握りしめました。
その瞬間、彼が体をびくんっと震わせます。
私の手の中に彼の温もりを感じました。
私はゆっくりと手を上下させました。
「加瀬さん、、だめ、、、ああっ」
彼の呼吸が荒くなりカクカクと腰を振ります。
(性的な興奮に負けちゃってるんだ。男の子って単純だなぁ)
その姿はどこか滑稽でそれでいて見ていて興奮するものがあります。
森田君の手が震えながら私のおっぱいに伸びます。
「触りたいんだ?服の上からなら触っていいよ」
私は彼の手首を掴んでおっぱいを触らせてあげました。
私の胸を揉みながら森田君が必死におちんちんを扱き続けます。
先走り汁でぬるぬると滑りがよくなりました。
私の手のひらに彼の鼓動と熱が伝わってきました。
ふと視線を上げると、私の顔を見つめている森田君と目が合いました。
その瞳には欲望の炎が灯っていました。
「森田君、そんなに美波の顔が好き?」
私はその視線を正面から受け止めて微笑むと唇を開きました。
「加瀬さん、、綺麗だ」
「キスしてもいいよ❤️」
森田君が私の口に吸い寄せられるように顔を近づけて来ました。
私は彼にキスをして舌を差し込みました。
私はその時すごく興奮していました。どこかで自制しなければセックスまで行ってしまいそうな危険な興奮。
森田君とキスをしながら彼おちんちんをシコシコしました。
指で輪っかを作るようにしてしごいてあげるのです。
彼は夢中で私のおっぱいを触っています。それが可愛くてもっと与えてあげたくなります。
「んふっちょっとだけ直接触っていいよ。」
私は制服をはだけて胸元に彼の掌を導きました。
「加瀬さん❤️」
その瞬間、森田君が腰を浮かせて痙攣しました。
どびゅ、、どぴゅ、びゅうううーーーーー!
森田くんのおちんちんが生き物のように震えて白濁した精液を吐き出しました。
私の手の中で男の人のちんちんが果てるのが心地よく感じられました。
森田君が涙目でこちらを見上げてきます。
私は立ち上がりスカートをたくし上げました。
「森田君、特別に見せてあげる
そこには愛液に濡れたショーツ。
森田君のオナニーに私も興奮してしまったのです。
私は彼に向かって脚を大きく開きました。
そして私は自分の手で自分の秘所を弄り始めました。
「みんなには内緒だからね。これは特別だよ」
「ああ、、加瀬さんが僕の前でオナニーしてる。
指先で割れ目をなぞっていくとすぐにヌルリとした感触がしました。
そこはもう洪水のように愛液で溢れていたんです。
私は森田君に見せつけるように大きく股を開いてオナニーしました。
森田君がごくりと唾を飲み込んだ音が聞こえました。
「ああ、、いい、、すごい、、気持ちいい」
「ああ、、加瀬さん、、見ながらおちんちんしごいてもいい?」
「いいよ、美波でヌいて!美波の大事なところ見せてあげる❤️」
私はパンティーを脱いで森田君に割れ目を見せました
そして彼に見せつけながらクリトリスを刺激しました。
(私何やってんだろ、これじゃ全くエッチな女の子みたいじゃん)
森田君がおちんちんをシコシコしながら私の自慰行為を凝視しています。
クチュクチュと私の割れ目からいやらしい音が漏れます。
先ごろ彼が床にぶちまけた精液から濃いオスの匂いが立ち上って行きます
私はその瞬間、頭の中が真っ白になりました。
「森田君、、美波とやらせてあげる❤️」
私はおちんちんをシコシコしている森田君を突き飛ばしました。
「ああ、、」不意を打たれて仰向けに転ぶ森田君。
そして私は彼の上にまたがりました。そして制服を脱ぎ棄て裸の胸をあらわにしました。ぷるるんと揺れる大きなおっぱいを森田君の目の前に突き付けます。
「加瀬さん、、いったい何を、、」
森田君は呆然と私の胸を見つめています。
私はその胸で彼の頭を抱きしめました。
そして彼の耳元に囁きかけました。
「森田君がいけないんだよ。」私は彼に口づけするとそのまま舌を入れました。
彼の体がびくっと震えます。
私はその体を押さえつけて彼の下半身に跨りました。
私の割れ目と彼のおちんちんが触れ合いました。
私の割れ目はまるで森田君のそこにキスするように吸い付いていきました。そして私の腰がゆっくりと降りていきます。
ずぶり、、、 森田君と私の性器が重なり合いました。
私は森田君の上に馬乗りになって勃起したおちんちんをつまんで私の割れ目の中に導いたのでした。ズブっブツッ!体重を乗せて腰を下ろすと強い痛みがありました。
見下ろすと私の下腹部には森田君のおちんちんが挿入されていました。
しかし痛みを超える興奮が私を突き動かしました。
「私が森田君を犯してあげる❤️」
「ああっだめぇえ」
森田君が女の子のように悲鳴を上げました。
「ほら、どう?私の中は?」
「ああ、、おちんちん溶けちゃうよぉ!精子でちゃう!」
「出しなよ、ビューって美波のおまんこが気持ちいいんでしょ」
私は彼の上で弾むように腰を振りました。私の乳房がプルプルと揺れました。ー
「加瀬さんダメだ、出ちゃうううぅうううううう!!!」
どぴゅどぴゅーー! どぴゅどぴゅどぴゅ! 私の膣内で熱いものが噴出されました。
ドクッドクッ びゅううーーーー!
「ああ、、い、、く❤️」
私は生まれて初めてセックスで絶頂に達しました。
ビクンビクンと痙攣するおちんちんをキュウと締め付けると森田君が射精しました。
どっぴゅ、、どぴゅ、、 私はぐったりとした森田君の体に覆いかぶさるように倒れこみました。
そして私たちは繋がったまましばらく抱き合っていました。
私は森田君の横に寝そべって肩を抱き寄せました。
彼はまだ少し放心状態です。私はスマホで射精された私の局部と森田くんの裸を取りました。
驚く彼に向かって私はいいました。
「森田君、別にこれって恋人関係とかそういうんじゃないからね、付きまとったりしないでね。それとこの事バラしたら私、森田君ににレイプされたって言うからね」
男女の男女の性行為の場合、女性がレイプをするということはほとんど想定外です。
つまり逆レイプは犯罪にならないのです。私はその瞬間に素晴らしい発見をした気がしました
「絶対に言わないよ」森田くんが怯えたように頷きました。