絶頂❤️首都圏 エロ体験短編集 アブノーマルは突然に❤️新作はイラスト付き 作:みなぽん
アメリカ海軍横須賀基地、その巨大なゲートが夕方の5時になると大きく解放される。
それと同時に基地の内部から仕事を終えた基地労働者の車やどぶ板横丁に飲みに行く米兵たちが溢れる。
アメリカ海軍の白い制服に身を包んだ1人の碧眼のブロンド美女が凛とした顔立ちの日本人女性とともに楽しげに語らいながら門の中から出てきた。
キャサリン=アンダーソン中尉 26歳 B108/ W63/ H97 というダイナマイトバディ。品行方正でストイックな女士官。趣味はトレーニングと水泳。ミスパーフェクトと兵士たちは呼ぶ。
しかし日本のアニメ鑑賞が趣味でさらにショタコンが大好物と言うなかなかの風流人でもある。
「ハル!黒執事のコンプリートボックスが手に入ったと言うのは本当デスか?」
キャサリンが隣の日本人美女に声をかける。
「キャスが欲しがってたから、中野ブロードウェイで手に入れてきたわよ。今日は私の家でアニメパーティーといきましょう。」
鬼島晴(ハル) 32歳 海上自衛隊の1等海尉、語学に堪能で在日アメリカ軍横須賀基地と海上自衛隊横須賀基地の連絡官として常時、アメリカ軍基地に詰めている才媛だ。
B98/ W64/ H94 という魅惑のプロポーション。キビキビとした動きと凛とした表情からまだ独身と見られるが実は11歳の息子、健太郎を溺愛する1児のシングルマザーである。、キャサリンとは基地内で一緒にジムや水泳を楽しみ、お互い家に招くまで仲がよくなっている。
「ケンタローは今週も来るのデスか?」キャサリンが訪ねる。
「ええ、横浜の鬼島本家から遊びに来るはずよ。」晴の死別した夫は鬼島蘭丸という大衆演劇の女形(おやま)だった。息子の健太郎は普段は鬼島本家で祖父母と暮らし役者としての教育を受けている。
健太郎は12歳・小学生6年生。スラリ利太華奢な体格と中性的な見た目でカツラを被ると美少女にしか見えない。しかし父親ゆづりでなかなかの巨根の持ち主で母親の晴は思わず夫を思い出してしまうのだ。
こうして3人ははれが借りている横須賀の貸家で週末を過ごした。
大人びて見えるがまだ子供の健太郎は母親の晴にくっついて離れない。
その愛くるしい姿にキュンキュンしながら、キャサリンは晴とワインを傾け、黒執事コンプリートボックスを鑑賞する。長身、黒髪の晴がタキシードを着て健太郎と絡んだらリアル黒執事ができそうだ。
そんな妄想にふけっていると晴がキャスに歩お願い事をしてきた。
「キャス、実は健太郎に水泳を教えてやって欲しいんだ。最近の猛暑でプールは芋洗い。そこで横須賀基地内の士官用のプールに健太郎一緒に連れてってくれないだろうか?私も明日、半日勤務が終わったら合流するから」晴が頼んだ。多忙な自衛隊勤務、時には日曜日も駆り出される。
基地内には思いやり予算で作られた高級プールがあることを彼女は知っている。
「オッケーハル!ケンタローがよければイイですよ。ミーと一緒にプール行きますか?」
誰もが振り返るようなブロンド美女、健太郎もキャサリンが女神のように美しいと思っている。
それはもはや崇拝と言って良い感情だ。その彼女は泳ぎを教えてくれるとあっては断る理由はなかった。
こうして翌日、キャサリンは鍵太郎を連れて再び横須賀基地のゲートをくぐった。
中尉であるキャサリンはプールサイドのプライベートキャビンを使うことができる。
キャサリンと晴、健太郎の3人で予約を入れた。晴も夕方には合流するだろう。
シャワーと休息用の木製のベッドが付いた小さな小屋。
2人はそこに荷物を置いてプールに飛び込んだ。何事もビックサイズのアメリカ文化、プールが芋洗いなどと言う事は全くない。広々としたスペースで健太郎はキャサリンに
水泳の手ほどきを受けた。
長身の彼女に抱きかかえられるようにして背泳ぎの練習、彼の体に柔らかくて大きい乳房がぐいぐいと押し付けられてくる。続いて平泳ぎの練習では彼女の手が健太郎の股間に触れた。
彼は必死に興奮を抑える。泳ぎの練習をしているのだが彼女の体の感触ばかりが気になって集中できない。瞬く間に時間が経ってランチタイムの時間になった
「ケンタロー水着を脱いで着替えましょう。腹ペコランチタイム❤️です。」
キャサリンが無邪気に笑って着替えを投げてよこした。
彼女は健太郎が男であることを意識していないかのようにキャビンの中で大胆に裸になった。
乾いた衣服に着替えてキャビンに付いているバーベキューセットでバーベキューを食べるのだ。
白人特有の雪のような白い肌、そしてたわわに実った胸がブルンと揺れた。
V字に整えられたアンダーヘアも見事なブロンドだ。
「キャサリン、、、。」彼女の裸を見て苦悶するような顔をして健太郎がキャサリンを見た。
彼は競泳用の水着を脱いで短パンに履き替えようとしているが、勃起したペニスが短パンの腰からたっぷり5センチは顔を出してしまっている。
少女と見紛うばかりの美少年から生えた逞しい肉槍。
ショタコンのキャサリンにとってそれはたまらない景色だった。
「ケンタローはワタシに欲情したのデスか?」青い瞳で健太郎をみるキャサリン。
その言葉を彼女からの断罪と捉えて健太郎は震えた。
「キャサリンごめんなさい。」
涙に曇る瞳。長いまつ毛が愛らしい、健太郎は勃起したモノを手で隠そうと必死だ。
(なんて可愛い生き物なのかしら❤️ケンタローがラブリーすぎてサーチアンドレイプは不可避デス)
キャサリンは乳房も割れ目も隠すことなく少年にゆったりと近づいた。
「ああ、、キャサリン、、来ないで、それ以上近づいたら僕はキャサリンを、、」
さらに勃起したペニスは短パンをズリ下ろして見事にそそり立った。
「近づいたらどうするのデスか?ワタシをレイプするデスか?かわいいケンタローにだったら私はレイプされてもいいデスよ。さあ、見るです。これが女の裸デス、これがキャサリンのニップル、これがヴァギナ❤️中に入れたら最高に気持ちいいホールですよ❤️」
キャサリンが艶然と微笑み健太郎を誘惑した。
頭が熱くなるような性的興奮!普段の優しいキャサリンとは別人のようにメスの情欲をあらわにしている。
「ああ、、キャサリン、、怖いよ、」
「ノープロブレム❤️ケンタロー、ナチュラルシング!自然の営みです❤️」
(ケンタロー❤️まるで日本人形のようにキュートですね。めちゃくちゃにしてあげたいです❤️)
「や、、だ、、母さん助けて、、」
「ケンタロー?おちんちんボッキさせて言う言葉じゃないですヨ❤️私とキスしましょっ❤️」
キャサリンは健太郎と唇を奪った。
少年の体が小鳥のように震えた。年上の女性との初キス❤️
「んんんっまるで女の子とキスしてるみたいデスね❤️奪ってあげるです」
彼女の桜色の唇は甘く柔らかく健太郎の理性を溶かした。
「ウフフ、ワタシが女の子の身体の気持ちよさを教えてあげるです❤️」
そして彼女の体が抱き潰すほどの力で健太郎を抱きしめた
ベッドの上で抱き合いながら唇を重ね舌を絡ませる。
「んん、んふ、遠慮なくおっぱい触っていいデスよ。プールでずっと見てたの知ってるデス。」
エッチカップの乳房が揺れる。彼女の胸元から甘い匂いが立ち昇る。
少年は誘われるように胸の谷間に顔を埋めた。
白くふっくらとした乳房にピンク色の乳首が愛らしい。
「キャサリン、綺麗だ❤️ すごく綺麗だよ」
緊張した顔で健太郎はキャサリンの乳房を讃え、ガン見した。そして震えながキャサリンの胸に吸い付く。
「ああっ❤️ケンタローは可愛いベイビィみたいね❤️」
無心におっぱいにしゃぶりつく健太郎を彼女はかわいいと思った。
「キャサリンのおっぱい、いい匂いがする」
無垢な反応、柔らかい黒髪、潤んだ瞳にショタコンの血がざわつく。
(ああ、、この子のおちんちん食べてしまいたい!)
母性本能が豊かなキャサリンは健太郎の頭を優しく撫でる、、
「いい子ね 健太郎❤️あっ、そんな強くすったら、あふっ❤️」
「ああ、、キャサリンが感じてる?僕、キャサリンを気持ちよくしてる?」
キャサリンの喘ぎ声を聞いた瞬間、少女と見紛うばかりの美少年の中の獣に火がついた、
更に激しくあずさの乳首にしゃぶりつく。
彼の口の中で乳首を転がされてキャサリンの乳首は固くグミのように勃起した。
「ああっ……すごいっ……んふぅ…、、もっと、、吸って、クダサイ❤️いっぱい甘えていいデスヨ❤️」
乳首を吸われ、舐められ、キャサリンは甘い声を上げる。乳首は固く尖り、乳輪はぷっくりと膨らんでいた。
「キャサリンのおっぱい美味しいよ」
「あんっ、ケンタロー、そこっやっ、ああ、、、」キャサリンは顔を真っ赤にして俯く。
「キャサリンのおまんこ、見せてよ」少年がキャサリンを見つめる。
「いいですよ❤️キャサリンのプッシィ見てください。ケンタローの童貞おちんちんを食べたくてヒクヒクしてるエッチなラブホールデス❤️」
ショーツを下ろして卵の剥き身のようなマンコを晒すとそこは湿っていた。
「キャサリンここ、もうびしょ濡れだよ❤️僕のを欲しがってるみたいだ」
「イエス❤️ケンタローのサムライソードで本能のままに蹂躙するですよ。あああっ!」
少年の指で割れ目うぃいじられてキャサリンは腰を振る。
「すごいや、指を咥え込んで、あったかくて、、ぬるぬるして おじいちゃんの家の池にいる、鯉の口みたいに餌を欲しがってる?」少年の無邪気な言葉がキャサリン心に突き刺さる。
誇り高きアメリカ海軍の士官が日本の少年の前で開脚しペニスをねだるとはなんと浅ましい事だろうか。
健太郎の指先が割れ目中でピストンするたびに、キャサリンは腰を浮かせ、割れ目をヒクつかせる。
健太郎はゴクリと生唾を飲んでおまんこを見た。
「キャサリン、もっと気持ちよくなってよ、、」
少年はそう言うと、あずさの両足首を掴んで大きく開かせた。
そして、そのまま日本人形のような美しい顔を割れ目に押し付けた。
「えっ?ケンタロー、、こんなのどこで覚えたの、、ああっ、だめっ❤️」
チュッ ジュルルル 割れ目の中に舌を差し入れて中まで舐め回す。
割れ目の奥にある突起に舌先が届く度に、キャサリンはビクンっと体を震わせた。
ピチャッピチャッという水音がキャビンのに響く。その音を聞くだけでキャサリンの興奮度合いが増していく。
(ああ、私、ケンタローに女だって!思い知らされちゃっている❤️可愛い顔しておまんこにキスっ!クンニの仕方はお母さんそっくりです。さすがは晴の息子ですね。。)健太郎の母の晴との交友はトレーニングジムのシャワーでレズプレイしたのがきっかけだった。黒髪に黒い瞳、凛々しい晴に抱かれてキャサリンは悶えた。
(キャサリンはやっぱりこれが好きなんだ❤️自分から腰ふって、みだれて、すごくエッチ)
健太郎は母とキャサリンが自宅のベッドで女同士の愛の営みをしているのをこっそり覗き見ていたのだ。
彼は半年前に母とキャサリンの艶めかしい女体に興奮し精通を迎えたのだった。
健太郎はキャサリンの一番敏感な場所を見つけると、そこに吸い付いた。
チューー ぷちゅうううう
プックリとした陰唇を甘噛みし、小さな肉芽を舌先をとがらせて刺激した。
「あんっ❤️あっ、ケンタロー、ひゃっ!ひゃぅう、、❤️そこぉだめぇ……」
キャサリンは大きく喘いで慌てて口を塞ぐ。プールサイドを行き交う者たちに気づかれて覗かれたら、。
しかし、そんなことで健太郎が止めるはずもない。
クンニにしながら彼女の敏感な乳首も攻め立ててくる!アクメさせる気、満々だ。
チュッチュッ ピチャピチャ チュウウウ
健太郎の口唇と舌の動きに合わせて、彼女の腰が切なげにくねる白い尻が弾む。
「ケンタロー❤️だめぇ、、ああっん、やんっ、あんっ!」
キャサリンの声が大きくなっていく。
それに比例するように彼女の割れ目は潤みを増していき、そこから溢れる愛液の量も増えていった。
「ケンタロー❤️イク、、イク、いっちゃう、、わたし……もう……ダメぇ❤️」
彼女の手のひらがすがるように少年の腕をつかむ。歯をくしばり、涙目でその瞬間にむけて駆け上がっていく。
「可愛い、、いいよ、イッてよ、キャサリン❤️」
「いやぁああああ!!!!イク、、ケンタロー、いぐううううううう❤️」
ガクンガクンと痙攣するように震えた後、キャサリンはそのまま甲高い声をあげて絶頂した。
それを確認して、ようやくキャサリンから離れた。割れ目が愛液に塗れ光り、ヒクヒクと淫唇が蠢く。
「キャサリン、いっちゃったの?」
「うん、イっちゃった❤️ケンタローも入れるの我慢しなくてよかったのに、、」
「好きな女の子は優しく扱いなさいってお母さんが教えてくれたから」
小さな少年からの男前な言葉に長身のキャサリンはキュンキュンした。
「ウフフ可愛い騎士様ですネ、大好きです❤️キャサリンで童貞卒業シテ❤️」
彼女の両足が健太郎を誘うように大胆に開かれた。
「キャサリン❤️」勇む健太郎のしかかるがうまく挿入できない。
「ああ、ごめん、入らないよぉ」
焦る健太郎に優しく微笑んでキャサリンは小さく囁いた
「オッケー、ノープロブレム❤️ほら、ここ、、もう少し下から、、ぐっと前に出してみて、、」
男のペニスを自分の割れ目の中に誘った、。
ずにゅうううう、、健太郎の繊細な顔立ちとは正反対の逞しいペニスが侵入する。
「ああ、、キャサリンの中、あったかい❤️」
健太郎は女の性器へのはじめての挿入感に酔いしれた。
女神のような美女を己が男根で貫き犯す征服感の昂揚!
それに答えるかのようにキャサリンの膣内は熱く滑りきゅんきゅんと締め付けてきた。
健太郎が腰を振った
「キャサリン、好きだよ❤️」
好きと囁かれたびにキャサリンが強く締め付ける。
健太郎の小さな体がキャサリンに抱かれて腰をぐいぐい擦り付けてビクンと跳ねた。
「凄いよキャサリン❤️女の子の身体ってこんなに気持ちいいなんて!」
「ケンタロー、もっと動いて!気持ちいいように動いていいよ❤️ああっ、、ケンタローの歌麿ディック❤️おっきいの奥まで来ちゃう。」
「キャサリン❤️」
健太郎はキャサリンのお尻を掴んで腰を前後に動かし始めた。
「おうぅ、ジーザス、あっ んふ❤️あっ あっ あっ」
肉同士がぶつかり合う音と共に健太郎のモノが激しく出入りを繰り返す。
その度にキャサリンがくぐもった喘ぎ声をもらす
「んんっ んふぅ、ああっ❤️んっ 、、いい、、そこ、もっと、んっ」
「僕、キャサリンとずっと繋がってたいよ、でもおちんちんから、精子でちゃう❤️」
「あんっ 、ケンタロー、❤️いいよ、出してクダサイ❤️」キャサリンは甘い声を漏らし大きな尻をうねらせて夢中になって腰を使った。
キャサリンの膣は精液を搾り取るように蠢き、彼女は獰猛な肉食獣のように腰を振った。
「ああ、キャサリンのおまんこに僕のおちんちんが食べられてる。もうだめ、気持ち良すぎて、、イクよ 出ちゃう」
「いいよ、出して❤️征服して、種付けして、キャサリンを犯して❤️ケンタローの女にするのよ❤️」
キャサリンの言葉が若いオスの心に火をつけた!
「キャサリン❤️妊娠してよ!そして俺のものになってよ!孕んで!孕んでよ!」
「オッケー、妊娠、中だし来て、カモン!オウゥ、イエス、アア、イグぅ」
キャサリンが騎乗位でのしかかり、絶頂しながら腰を振った。
メロンのような大きな胸が揺れる。
健太郎はキャサリンのおまんこにガッチリホールドされて射精は不可避の状況だ。
「あああ、、キャサリン、射精る❤️」
額に汗を滲ませて射精を堪えながら腰を振る健太郎。
独占欲が丸出しで男女の駆け引きなどまるで知らない恋に幼い少年ゆえにこそ、無垢な愛しさを感じる。
男ははじめてのセックスの相手を忘れないと言う、、健太郎は多分自分を覚えていてくれるんだろう。
「ケンタロー、中にキテいいよ❤️出して❤️」キャサリン唇を重ねた。
「ああ、、射精る!❤️」どぴゅーーーーーーー!ビュービュー
キャサリンの中に熱いものが注がれていった
「ふふふっ 健太郎のおちんちん❤️お腹の中でドクンドクン言ってる❤️気持ちよかった?」
キャサリンは妖艶な笑みを浮かべる。
「ああ、、キャサリンの中に溶け込んじゃいそうだよ」
「ああ、ケンタロー❤️」
キャサリン満足気に息を吐いた、膣内は温かく包み込むように男根を締め付ける。
男根を引き抜くとキャサリンの秘部から精液が流れ出た。
「僕キャサリンの中に精子出したんだ。」
「そうよ、中から溢れ出してくるの見えるでしょ」
雄一は中出ししたキャサリンの割れ目を眺めた。
そして大量射精の後だというのにペニスを卑しくフルボッキさせた。
「ねえ、キャサリン、もう一度シテもいい」
まるでおかわりをせがむ子供のようでキャサリンは笑顔になった。
「もう、元気だね、ケンタロー❤️」
爆乳が現れてブルンと揺れた。そして日焼け止めのローションを胸の谷間に垂らす。
巨乳ゆえに胸の谷間は深く、健太郎のペニスを難なく埋没させた。
胸に包まれると柔らかさを感じながらヌルっとした感触を感じる。
「ねえ、、私のおっぱい、気持ちいい?」
キャサリンは上目遣いに健太郎を見つめ、その分身を両手で挟み上下にしごく。
チュックチュックと子気味良い音を立てながら亀頭が乳房の間を出たり入ったりする。
柔らかいおっぱいで挟まれながら亀頭を中心に刺激される。
口に含まれ舌でチロチロされ、吸われた。
「ああ、、キャサリン❤️」
「ケンタロー❤️せーし 出しちゃえ❤️ ぴゅうって 出しちゃえ❤️」
キャサリンが擦るピッチをあげる
「あぐぅ!イグっ!」パイズリの心地よさに我慢出来ず、白濁が間欠泉のようにビュービューと噴き上げた。
健太郎はキャサリンの胸と顔に欲望のほとばしりをぶちまけた。
少年の精液を浴びて恍惚の表情のキャサリン。
キャサリンは少年のおちんちんを清めるようにペロペロと舐める。
「ふふ、ケンタローのアナル可愛い❤️」
キャサリンは少年の菊座に指を入れた。ビクンとバネじかけのように少年の細い腰が弾む。
「くぁ、ぁあ、、僕のお尻、変な感じ、、いやっ、、ああ、、」
少年は3度目のボッキを迎えた。
「搾り取ってあげる❤️」キャサリンは逆正常位の体制で少年に足をひらかせた。
そして男が女を犯すようにのしかかり少年のペニスをヴァギナに咥え込んだ。
そして細い指先でアナルを弄りながら腰をふる。
「ああ、、最高!ケンタローを犯してるみたい❤️」
健太郎の細い脚はM字に開かれてピストンのたびに硬直したつま先が揺れていた。
「ああ、キャサリン❤️おちんちんが溶けちゃう、こんなに恥ずかしいのに、僕感じちゃうよ、あああ、いい」
クプゥ、キャサリンの指が松果体を擦るたび、少年は腰を震わせる
キャサリンの指がおちんちんみたいにピストンされた。
「ああ、キャサリン❤️あ、あ、、、だめ、、あひぅう」
ぬちゅぬちゅと健太郎のお尻の穴がおマンコのような音をたてた。
「ひぃ、ああ、いや、そんなダメェ、キャサリン、いやぁ、僕、変になっちゃう!」
最初に感じた違和感もゆっくり出し入れされているうちに次第に甘美な快楽へと溶けてゆく。
「鏡を見てごらん❤️私にお尻の穴に指を入れられて、かわいいクリペニスをビンビンに勃起させている自分の姿を!美少女のみたいな顔をして、こんなにエッチなおちんちんを生やしているなんて、健太郎は両性具有の天使様のようだね。」
「やだぁ、僕が恥ずかしいよぉ、、キャサリン❤️あ、あ、お尻、犯されて気持ちいい。」
「健太郎❤️イタズラされておちんちんを立ててしまうような堕天使ちゃんにはもっとお仕置きが必要ね」
そしてキャサリンはバッグから双頭のディルドを取り出した。
晴とのSEXのために持ち歩いているものだ。
「これであなたを犯してあげる❤️」
キャサリンはディルドを装着し健太郎のお尻に太いディルドをあてがうとゆっくりとおちんちんを挿入してきた。
そしてローションでたっぷりほぐされた健太郎の菊座は太いディルドーも受け入れてしまった。
ずぶううううう、お尻に感じる圧迫感、そして貫かれたという実感!
「ひぐぅ、いい痛いっ、あん、ああ、や、奥まで、キャサリンのが入ってくる。」
アナルに深々と太いおちんちんを挿入された。そしてキャサリンはゆっくりとピストンをした。
健太郎が鏡を見ると尻の穴を太い肉棒で貫かれている自分がいる。
そこにはちんぽ勃起させて、腰を振る淫らな美少女の姿があった。
鬼島流の女形の健太郎は女の心を知るために祖父から菊座での自慰を仕込まれていた。
それがこんな形で開花することになろうとは。。
「ああ、いい、気持ちいい、僕、キャサリンの女になっちゃう❤️僕の尻おまんこ、キャサリンのおちんちんで女にしてあ、あああ、出ちゃう!射精ちゃう!」
「出ちゃうじゃなくて女の子なんだからイクと言いなさい!イクっていうんですヨ❤️ほら、おちんちんで犯されながらワタシの手のひらの中でびゅーーーって精液を出しなさい。そしてお尻の穴で妊娠しなさい。」
健太郎は犯される姿を自分を鏡で見ながらキャサリンの手のひらにシコシコされ、派手に精液を射精した。
「らめぇ、おちんちんでイってちゃう、僕、女の子になっちゃう❤️らめぇ、いく、いくぅ、いぐーーーーーーー!」ドピュ、ピュピュドビューーーー
「ああああ、可愛いわ❤️私もイクぅ!」
キャサリンは激しく突き上げ絶頂した。そして胸の谷間に健太郎を抱きしめた。
プールサイドのキャビンには濃厚な性的な匂いが立つ込めていた。
それからしばらくして仕事を終えた鬼島晴はプールサイドのキャビンを訪ねた。
彼女の手には息子の好物の横須賀基地のBXのラズベリーパイ。
「健太郎、キャサリン遅くなってごめんね」
と言いかけて彼女はラズベリーパイを床に落とした。
親友と息子がベッドの上で全裸で抱き合って眠っていたからだ。
部屋に立ち込める臭いから何が行われていたかは一目瞭然。
ベッドの上に見たこともあるディルドまで転がっている。
(ショタコンのアメリカ女がやりやがった!)
晴の漆黒の瞳が怒りに燃えた。キャサリンの金髪を掴んでベッドから引きずり下ろす、
飛び起きるキャサリンと健太郎
「キャス!あんたって娘は!」
「え!晴、これには理由が!」
「問答無用!」ヴァキィィィ!
腰の入った鉄拳制裁にキャサリンは壁に叩きつけられた。
「お母さんやめて!これは僕がキャサリンに望んだことなんだ!」
荒ぶる晴の腰に健太郎が必死に抱きついた。
「それは本当なの健太郎?」
「キャサリンは悪くないよ。僕の願いを叶えてくれただけなんだ」
美しい瞳からぽろぽろと涙を流す健太郎。
しかし同時に彼のペニスは1時のインターバルを経て再び勃起していた。
父親の蘭丸譲りの巨根、彼の父も手弱女のような外見をしていたが勢力は絶倫で十回は射精しなければ
治らなかった。
(この子ったらいつの間にこんなに立派に成長して、それにキャサリンがぐったりするほどイかせるなんて、、、、、)
晴は夫とのセックスを思い出してゴクリと生唾を飲んだ。
「ねえ晴❤️今、あなた息子のモノを見て興奮してるわよね。私にはわかるわ」
キャサリンが見透かしたようにいった。
「バカ言わないで、、私たち親子なのよ。興奮なんて、、」
「でも健太郎君の方はママが大好きみたいよ!抱かれた私にはわかるわ❤️この子は私の体の向こうに
母である晴を見ているのよ。ケンタローはお母さんとセックスしたいよね?」
「そ、、そんな、、嘘よ、、」動揺する晴。
「うん、僕、お母さんとセックスしたい。ずっとそう思っていたよ」
我が子の言葉が信じられない、しかし、息子の股間にそそり立つものが何よりも彼の本心を象徴していた。愛する息子が自分の体を求めている。
「駄目?お母さんは僕が嫌いなの」
「そんなことないわ。お母さんは健太郎が大好きよ。」
「だったら、お願いだよ、母さんをちょうだい、、」
息子がつぶらな瞳で晴を見つめる。
晴の子宮が母性で疼く。母であれば息子に喜んでその身を差し出したいと思うのは当然なのだ。
懊悩する晴を背後からキャサリンが押さえつけた。
「晴❤️正直になるデス!晴もショタコン、ケンタローとセックスしたいでしょ?ミーの故郷のコロラド州ではマザーファックは常識デス!男の子はジュニアハイスクール時代にみんなママとのセックスを体験します!。晴はソルジャーとして真面目すぎて家族サービス足りてませんヨ❤️ケンタローとSEXすべきです。」
そういうと背後から晴のシャツの前ボタンを外しこぼれるような巨乳をあらわにした。
「や、、キャサリン、やめて!」
「晴❤️嘘はいけないです❤️晴のニップル、勃起してます。それにパンティーの中だって」
キャサリンがスカートまくり上げてパンティーをずり下げる。
するとそこには透明の粘液が糸をひいていた。
「ケンタロー、晴の体もセックスしたいって言ってマス❤️ママとファックしなさい!」
「ああ、、お母さん、、僕、、どうしたら、、」健太郎が晴を見つめる。
(可愛い❤️こんな可愛い子のお願い断れるわけないじゃない、、それあのおちんちん、、久しぶりに
貫かれたい、、めちゃくちゃにされたい、、)
「もう健太郎ったら、甘えん坊さんね❤️久しぶりにいっぱい私に甘えてちょうだい」
Gカップの胸に彼の手を導いて触らせた。
「ああ、母さん、柔らかいずっと触っていたいよ」健太郎のペニスは健気に勃起している。
「お母さんのおっぱいでこんなに大きくしちゃっていけない子ね」
優しく微笑むと彼女はシコシコと息子のペニスをしごいた。
「ケンタローすごく嬉しそうな顔してるね。キャサリンも混ぜてね。」
キャサリンが右に座り健太郎の唇を奪った。
「キャサリン、んんんんくぅ、、、んんん」
ぬるりと舌が絡んでくるディープキスに脳髄が甘く痺れて少年の腰が激しく動く。
2人の美女にせめられて快楽の波に溺れる健太郎
「あああああ、お母さん!射精しちゃう!僕、、もう、我慢できないよ。」
「健太郎、もうちょっと我慢して、お母さんのお口の中に射精しようね。」キャサリンが促す。
恥じらっていた晴も次第に大胆になっていく。
「うふふ可愛い健太郎のおちんちん❤️お母さんが優しく食べてあげる。」
晴が息子のペニスを優しく口に含んだ。
キャサリンのフェラチオも気持ちよかったが晴のはそれ以上だった!竿も玉袋も菊座も丁寧に舐めてくる。母の愛情フェラチオに勝るフェラチオはない!
健太郎の若いペニスが歓喜に震えた。
「ああああ!母さん!母さん!でちゃううう、お漏らししちゃう」
「いいのよ!お母さんのお口の中にいっぱい健太郎のミルクをおもらししちゃいなさい、、」
「我慢は体に毒よ!」キャサリンが彼の菊座に指をいれ、乳首を弄んだ少年のピンク色の乳首が勃起していた。
「あああ、お母さん!」
完全に追い詰められて彼のペニスが釣り上げられた魚のようにピチピチと震えた。
「あああああーー!射精るぅううううう❤️」ビュルビュルビュルビュービュー
「んんんむううう、健太郎のいっぱい母さんのお口の中にでてる、。偉いわ健太郎、いい子、いい子」
憧れの母のフェラチオで射精をやり遂げた少年を2人の女は優しくねぎらった。
「ふふふケンタロー、晴のおまんこ、触ってごらんなさい、あなたが生まれてきたところにおちんちんをぶちこむのよ❤️」キャサリンが彼のペニスを握り促した。
「健太郎、お母さんの中においで❤️」
晴は少し恥ずかしそうにY字に開脚しピンク色の水蜜桃のようなおまんこを見せつける。
健太郎の左手が彼女のワレメを撫でて、その奥のクリトリスを捏ねた。
「あああああ、晴が私の身体をさわって、そこ、、だめええええ、あああああああひうううう」
晴がセクシーな喘ぎ声を上げて腰を振った。
「ふふ晴ったらとっても気持ちよさそうね。おっぱいは私がいじめてあげる❤️」
キャサリンが背後から晴の耳を舐め乳首を扱き上げた。
前からは最愛の息子、背後にセックスフレンド!晴は快楽に悶える。
「健太郎❤️もっとお母さんも気持ちよくしてちょうだい」
M字に足を開いて開花した花弁のような桃色の肉ヒダ開いてみせる。
「ああ、これがお母さんのおまんこ❤️ここから僕が生まれたんだね❤️」
健太郎の右手が自らを生み出してくれた誕生の大地を愛しむように手マンした。
母の穴の中に指をねじ込んだ。
晴は優しく微笑んで彼の愛撫に全身で答えた。
「あああひぃいいい、健太郎、母さん気持ちいい、健太郎の女になっちゃうううう、、ああああひううう」
「母さん、僕の手マンでイッてよ!母さんがイクとこみたい!」輝樹がジュンコに激しくディープキスをした。
「あああああ、、いぐう❤️健太郎、母さんいっじゃうううううう!いぐうううう!」
晴の白い尻が激しく打ち震えて、おまんこがピクピクと絶頂の痙攣をした。
「母さん、可愛いよ。次はクンニでイクとこ見せて。」
健太郎は母を絶頂させて自信をつけたようだ
大胆に晴の足を開き彼女の性器にクンニをした。
「晴❤️ケンもっとイクとこ見せてあげてね。」
キャサリンは彼女はにキスをし、乳首を口に含んで転がした。
「ああああああ、、あああ、だめええ、恥ずかしい、、イク、このままじゃ、、ああふうう、2人の前で
いっちゃううう!イクーーーー!」
晴は潮をふいてイッた。凛々しく理知的な彼女の顔がまぬけなアヘ顔を晒した。
「やったねケンタロー❤️晴ったらまたイっちゃったわよ。晴ったら子宮も降りてきて、もうおまんこの準備は完了ね!あなたのサムライソードでマザーファッキングよ❤️」
「キャサリンありがとう❤️僕、頑張るよ」
息子はビキビキにペニスを勃起させて母に迫った。
「もう、健太郎ったら、私なんかの何がいいのかしら?ふふふ、いらっしゃい。もうお母さんのココ、ビッチョリであなたのおちんちんをまっているわ」
愛液の滴る花弁を開き、穴を指し示す晴。母の愛だがエロすぎる。
「母さん!」たまらず母に抱きつく健太郎。
柔らかい肉の感触に包まれる。母の指が優しく彼のペニスヴァギナにいざなう。
暖かくヌメつく感触に包まれる輝樹、、。
「ああああ、母さんの中に僕、いれてるんだ、、すごい、すごいよ!気持ちよすぎるよぉおお!」
息子はぎこちないピストンを繰り返す。
そこがまた愛おしい。それを眺めるキャサリンも愛らしい少年のピストンをほわああああっという顔でみている。
「そうだ!健太郎、上手だよ、慌てないで、、ああああぅ、もっと母さんを抱き寄せて、一回一回、丁寧に振ってごらん、ひうう、母さんのおまんこの穴にお前の形を覚えさせるようにやるんだよ、あああ、気持ちいいよ」
「母さん❤️母さんの大きなおっぱいに埋もれながら、あったかいおまんこの穴におちんちん入れて、僕すごく気持ちいいよ!」
「いいわよ、母さんの膣内で射精して、、」
彼女は愛しそうに息子を見て柔らかい乳房に彼の頭を抱きしめた。
「あああああ、お母さん❤️射精るぅ!」ビュルビュルビュルビュー
健太郎は晴にぎゅううーーーー!と抱きしめられながら母の柔らかい肉穴の中に男の証を刻み込んだ。
ペニスを抜くと健太郎のイチモツはまだ勃起していた。
「もう健太郎ったらお父さんそっくりね。いいわ、今度は後から犯しなさい❤️」
晴は自ら四つん這いになって水蜜桃のような美しいヴァギナを彼に差し出した。
「母さんのお尻❤️」ゴクリと生唾を飲んで健太郎は母に覆い被さった。
オスがメスに種付けをするように彼女の乳房をがっちりと握りながらピストンした。
「ああああ、健太郎の女にされちゃう、お母さん、健太郎の女になっちゃううう、あああ、いいいひぃ、あん、あん、あん」
彼のピストンに彼女の美しい肢体がくねる。豊満な乳房がゆさゆさ揺れる。
彼女の可憐な声が柔らかい乳房の感触が膣内のペニスをさらに勃起させる。
「ああああ、お母さんのオマンコに精液すいとられちゃう、あああ、いっぱい射精しちゃう。」
「フフフ、可愛い健太郎❤️あああ、いいい!いいよ、射精して、母さんの中に出して。母さんを健太郎の女に、、ああああ、いくいくいく、きちゃう、いっちゃう!」
「あああ、お母さん❤️射精するよ!お母さんのおまんこの中に僕の!!ああああーーーーーーーー!」
ドビュウウウウウドビュ!!
晴の白い尻と乳房をがっちり押さえつけて彼女の体の奥に支配の証を刻み込んだ。
2人が美しい女が左右から鍵太郎を抱きしめた。甘い女の匂い、余韻を楽しむように柔らかくなった健太郎のおちんちんを子猫を撫でるようにキャサリンが撫でている。晴は慈母の眼差しで健太郎に乳房を含ませていた。
晴とキャサリンに囲まれて健太郎が安らかな表情で眠りについた。