絶頂❤️首都圏 エロ体験短編集 アブノーマルは突然に❤️新作はイラスト付き 作:みなぽん
加瀬 美波 22歳 桜美森大学2年生 逆レイパーの告白
告白します「私は逆レイプの常習者です。」
自分の心が歪んでいるのに気づいたのはいつのことでしょうか。多分最初は歪んでなかったと思います。
その始まりは中学の時にクラスメイトから私の体を馬鹿にされたことが原因だと思います。
私はどちらかと言うとおとなしい性格でへ眼鏡をかけて図書館で本を読んでいるそんなイメージの子です。
でも体の発育が他の子よりも早くて中学1年のときにはすでにバストはEカップありました。
思春期の不安定な友人たち私の体は彼らの性的興味の対象になりました。
そんなある日、事件が起きました。いじめられっ子の森田くんが更衣室で着替えをしていた私の裸を見たのです。私はそのことをネタにして森田君を呼び出して自分の性的興味を満たしました。そしてそのまま彼は逆レイプして生まれて初めてセックスで絶頂に達しました。
ビクンビクンと痙攣するおちんちんをキュウと締め付けると森田君が射精、どっぴゅ、、どぴゅ、、
と射精する瞬間の男の子の切ない喘ぎ声にぞくぞくしたのを覚えています。
ぐったりとした森田君の体に覆いかぶさるように倒れこみました。
これがその時の写真です。
私はスマホで射精された私の局部と森田くんの裸を取りました。
驚く彼に向かって私はいいました。「森田君、別にこれって恋人関係とかそういうんじゃないからね、付きまとったりしないでね。それとこの事バラしたら私、森田君ににレイプされたって言うからね」
男女の男女の性行為の場合、女性がレイプをするということはほとんど想定外です。
つまり逆レイプは犯罪にならないのです。私はその瞬間に素晴らしい発見をした気がしました
というわけで今日は次の逆レイプ体験のお話をしますね。
逆レイプって計画的にやるんじゃないんですよ。まるで天啓を授かるみたいに突然にその衝動に駆られるんです。今回お話する中学3年のときにはすでにクラスメイトとか5人ぐらい同級生や下級生を逆レイプしてました。逆レイプされると男の子って私の僕みたいになるんですよ。面白いですよね。
でもたまには年上の人を逆レイプしてみたいなって思ったんです。
私が狙ったのは教育実習の大学生、澤田克哉先生でした。いかにも草食系男子といった感じの克哉先生。
女の子にも人気でしたね。でも私の直感がこの人、童貞だって見抜いてたんです。
だって私たちの体操着姿とか、スカートがちょっとめくれた瞬間とかすごく良いリアクションしてたから。私は給食の時間に教育実習生の控え室に給食を運ぶ役目を買って出ました。
「美波も一緒に食べてもいいですか。」私は先生の右斜めの席に座ります。
「ああ、、いいけど、クラスメイトとかと一緒に食べないのかい」先生が不審気に聞いてきます。
私は給食を食べながらうつむいて落涙しました。当然演技ですけどね。
「おい加瀬、先生、何か悪いこと言ったか?大丈夫かい?」オロオロと心配する先生。
その隙をついて私は克哉先生に抱きつきました。先生は背もたれのないベンチに座っています。
私は子猫のようにそのベンチに乗って胸と顔ををぴったりと先生に押し付けます。
ドキドキとした先生の鼓動、先生は抱きしめていいのか悪いのか判断しかねているようです。
私は抱擁をせがむように先生を涙目で見上げました。男の保護欲をくすぐるためです。
案の定、先生は私を抱きしめてくれました。後は同情を引くだけです。あまり大げさな嘘をつくと本気でPTAとか教頭先生とかに話をされてしまいます。だからクラスメイトにレイプされたとか深刻な話はNGです。
「男子が私のおっぱいをジロジロ見るんです。クラスメイトの女の子も私のこと馬鹿にしてるみたいで、。こんなおっぱいなければいいのに、、。」子供のようなたわいもない悩み。
純粋無垢な心が性的視線に傷ついている。そういうふうに信じ込ませることに成功しました。
「あ、、あの先生は加瀬はかわいいと思うけどな、、まだ周りがガキなんだよ」
先生は私の体をぎゅっと抱きしめてくれました。私も先生の大きな背中に手を回して甘えるように体を擦りつけました。やがて私は自然な形で先生の膝の上に乗りました。給食を食べることも忘れて抱き合う。いつしか私の太もも先生の硬いものがスラックス越しに当たっていました。
先生が私の胸とあそこの感触を体に感じて、私の甘い体臭を吸っていることでしょう。
先生の瞳が興奮と理性の間できょどっているのがわかります。
「ああ、、先生に抱っこされるとすごく安心します。もう少しだけ甘えさせてもらっていいですか。ちっちゃな子供みたいで恥ずかしいけど、もう少しだけ」
そう言葉で言いながらも私は先生の腰の上にまたがるように体を押し付け、先生の勃起したおちんちんに私の敏感な三角形の部分を違和感のない範囲で密着させました。
「加瀬、、大丈夫だよ、先生が守ってあげるから、、んんっ!」
先生が一際強く私を抱きしめました。
私の大事な部分にあたっている先生のものがビクンビクンと動いているのがわかります。
先生のブリーフの中は吐き出された精液でベチョベチョになっていることでしょう。
「克哉先生、、今、、先生の、、その男の人の部分から何か出しましたか?」
顔を真っ赤に紅潮をさせて怯えたい感じで私はいいました。
あくまで無垢な瞳でしかし疑問形でなく実はしっかり事態を把握しているという空気を私は言葉の中に込めました。
そしてわざとらしく自分の股間を押さえて悲鳴を上げます。
「克哉先生も美波の体をエッチな目で見てたんですか!信じられないです。もう誰を信じていいかわからない!教頭先生に相談します。」
克哉先生は慌てました。教育実習生が女子生徒に淫らな行いをしたとあれば彼の教職員としての夢はこの瞬間に瓦解してしまうことでしょう。
「信じてくれ、先生はそんなつもりなかったんだ。でも女の子に慣れてなくて体が勝手に反応しちゃったんだ」中学3年生の子供に大学生のお兄ちゃんが頭を下げてくるなんて興奮する展開なんでしょう。
私は床に土下座している克哉先生を見下ろして言いました。
「克哉先生のおちんちん見せてくれたら許してあげます!」
私がそう言うと先生はしばらく押し黙っていましたが自分からスラックスのベルトを外し、トランクスを脱ぎました。
案の定トランクスの中には白濁した先生の精液がぶちまけられ、栗の花のような匂いが部屋の中に漂いました。
先生のちんちんは射精を終えて萎縮していました。
「ふーーんこれが精液?変な匂い、美波のこと想像してこんなの出しちゃったんだ」
私はしゃがみ込んで先生のおちんちんを見ます。
わざと大きくしゃがんでいるので先生から私のパンティーが丸見えのはずです。先生は私のパンツに釘付けになっています。
さっき出したばかりなのに先生のものはまた硬くなってきました。
「あっ、。やだ、、これボッキ?触らせてね」
私は先生のものにそっと触れました。
まだ柔らかいままでしたけど、私に触れられてピクッと震えます。
私は指先で先っぽをクリクリと撫でました。
先生の顔が真っ赤になります。
そして先生の瞳は私のスカートの中に注がれています。
「先生ったら、私みたいな子供のパンティーの中みたいんだ?」
そして私に許可を求めるような視線を向けてきます。
「いいよ、優しい先生だから特別見せてあげる。」
私は先生に見せつけるようにパンティーを脱ぎ、丸めたそれを先生の鼻先に突きつけました
「ああ、、加瀬、、やめてくれ、先生も男なんだ!これ以上されるとひどいことをしてしまう」先生がいいます。
男って変ですよね。ちんちんを勃起ておいて説得力なんて全くないのに
「ひどいことしちゃいます?いいですよ、美波のおっぱい揉みたいでしょ、おまんこも近くで見たりぺろぺろしたりしたいんでしょ」
私は先生の手のひらを私の乳房に導き、先生の頭を押さえつけて私の割れ目にクンニさせました。もしかしたら払いのけられるかなと思ったけど先生はまるで犬みたいに私の割れ目を舐め始めました。教育実習生とか言ったって一皮むけばこんなもんです。
「ああ、先生の舌気持ちいい、私も先生の膝の上で実は濡らしちゃってたんだ。加瀬美波はいけない子なの、おちんちん入れちゃってもいいんだよ」
「だめだよ加瀬、先生は教師になるんだ、君とそういうことはしない」
先生はそう言いなが必死に抵抗します。
セックスをする大義名分ができれば良いのです。そこで私は嘘をつきました。
「ねぇ先生、美波は処女じゃないんだよ、パパにもママにも学校にも知らせてないけど、知らないおじさんにひどいことされて、、。やっぱり私汚れちゃった子なのかな、そんな女のことを先生もセックスしたくないよね。」
「そんな事はないよ、加瀬はとっても魅力的だよ」
克哉先生は目に涙を溜めて否定します。
もう完全に私の術中です。私は先生の前でエム字型に足を開いていました。
「克哉先生、お願い抱いて❤️」
「ダメだ!君の体は大事にしないといけないんだ!」
私はさらに先生を誘うように割れ目を開いて見せました。
「セックスの嫌な記憶、上書きしたいの。だから先生が美波を抱いて!そうしたら先生が私が抱っこしたときに射精したこと許してあげる」
「わかった、本当にいいんだね」
克哉先生が大きな体で私にのしかかります。
今まで逆レイプしてきたクラスメイト達とは比較にならない大人のおちんちんです。
「ああん、痛い!先生、優しくして」童貞の荒削りな愛撫。
「ごめん、もう我慢できないんだ」
先生が私に覆いかぶさるように抱きしめてきました。
先生の胸板に私のおっぱいが押しつぶされ、先生の唇が私の首筋に吸い付いてき
「あっ、、先生、、、ああっ」
先生が腰を振りながらキスをしてきました。
最初は軽く触れるような感じでした。そしてだんだんと激しくなり、最後は貪るような激しい口づけでした。
先生の舌が入ってくると私は自分の舌を絡めます。」
「ああ、加瀬、可愛いよ」
先生が耳元で囁くように言ってきます。
「えっ、先生、今なんて?」
先生は私の問いには答えずに私の中に入ってきました。
「ああ、、加瀬、、まさかこんな子供に童貞を捧げるなんて」
「ああ、、先生、名前で呼んで、美波って呼び捨てにして!」
「美波、好きだ、お前のこと離さないぞ」
先生は私の体をまさぐりながらそう言いました。
「嬉しい、美波も先生のこと好き、」そう囁くと先生は発情期の犬のように腰を振りました。
先生が腰を振るたびに私はラブドールのように揺れました
「ああ、先生、美波、壊れちゃう、からぁ、もっと優しくして」
と淫らに叫びます。
「美波 ごめん、腰止まらない」先生が私の乳房を握り締めながら腰を振ります。
先生のおちんちんは私の気持ち良いところをツンツンついてきます。
「ああ、先生、イク、イッちゃうよぉ」たまらなくなって私が叫びました。
「俺も出そうだ」
「うん、出して、いっぱい、中にちょうだい」私は先生の耳元で言いました。
「ああ、出る」先生が私の中で果てました。
「ああ、先生の熱いの出てるぅ」
私も同時に「イクっんっ、、、」と声をあげてイキました。
「ねぇ先生、記念撮影!」私は先生とつながっている姿をスマホで撮りました。そして結合している性器も膣口から中に出す精液も取りました。
呆然とする先生、自分が生徒とセックスしてしまった罪悪感がその表情ににじみ出ていました。
「先生、今日の事は内緒にしてくださいね。それと後で自宅の電話番号教えてくださいね。先生は今日から私に絶対服従になったのですから、、、。言うこと聞いてくれないと未成年者を凌辱した最低の教育実習生として人生終了しちゃいますよ」
先生はがっくりと項垂れました。
でも大人の人って便利ですよね。私は早速先生を使ってある復讐を果たしたんです。
私が猫をかぶっていること、嘘をついていること、そんなの鋭い嗅覚で見抜いたクラスメイトがいたんです。河原歩夢、クラッシックバレーのコンテストで賞とかとってる女の子、その彼女が「美波さんって裏の顔があるよね、悪い意味で、今度二人っきりでお話ししようよ」といってきたんです。
それが正義感の強い彼女らしい警告だったのでしょう。
私は反省するふりをして今は使われていない中古車に彼女を呼び出しました。
「美波さん、理由はわからないけどクラスメイトの子たちとセックスしてるよね。そんなのいけないことだと私は思うの」
自分は汚れていませんとばかり上から目線でものを言う歩夢。
「そんなことどうでもいいじゃん。あなたもセックス体験したら!気持ちいいわよ」
私は部屋に隠れていた克哉先生に合図をしました。
「克哉先生、、どうしてここに、、」戸惑う歩夢。
「先生やっちゃってください!」
私が合図をすると先生が歩夢のほっそりとした体を組み敷きました。
「いや、、いやぁーーーーーーーー!」まだ処女なのか激しく抵抗する彼女。私はその様子を動画で撮影します。
克哉先生が彼女の白いブラウスを引き裂きブラジャーをむしりとります。
露になる綺麗な形をしたバスト。
私は興奮しながらそれをスマホで撮ります。
歩夢はベッドに横たわり股を開かされます。
彼女の足首を掴んでクンニ、先生には何度も私のおまんこなめさせて訓練してあります。処女の歩夢も次第に甘い声をあげ始めました。
「ああ、もう許してぇ、、」
歩夢は先生とキスをしながら手マンされます。
「ああ、ダメ、、イクっ!!」歩夢はビクビク痙攣させながら絶頂を迎えます。
「いやぁ、、いやぁ、、」泣きじゃくる彼女の上に先生が獣のようにのしかかりました。
「ごめん!」先生は一声叫ぶと容赦なく挿入しました。
「ああっ、痛いっ!!抜いて、お願いだから抜いて!」激しく暴れる歩夢。
しかし先生は構わずピストン運動を始めます。
「ああ、ああああああ」
彼女は絶叫を上げながら加瀬 美波 22歳 桜美森大学2年生 逆レイパーの告白
告白します「私は逆レイプの常習者です。」
自分の心が歪んでいるのに気づいたのはいつのことでしょうか。多分最初は歪んでなかったと思います。
その始まりは中学の時にクラスメイトから私の体を馬鹿にされたことが原因だと思います。
私はどちらかと言うとおとなしい性格でへ眼鏡をかけて図書館で本を読んでいるそんなイメージの子です。
でも体の発育が他の子よりも早くて中学1年のときにはすでにバストはEカップありました。
思春期の不安定な友人たち私の体は彼らの性的興味の対象になりました。
そんなある日、事件が起きました。いじめられっ子の森田くんが更衣室で着替えをしていた私の裸を見たのです。私はそのことをネタにして森田君を呼び出して自分の性的興味を満たしました。そしてそのまま彼は逆レイプして生まれて初めてセックスで絶頂に達しました。
ビクンビクンと痙攣するおちんちんをキュウと締め付けると森田君が射精、どっぴゅ、、どぴゅ、、
と射精する瞬間の男の子の切ない喘ぎ声にぞくぞくしたのを覚えています。
ぐったりとした森田君の体に覆いかぶさるように倒れこみました。
これがその時の写真です。
私はスマホで射精された私の局部と森田くんの裸を取りました。
驚く彼に向かって私はいいました。「森田君、別にこれって恋人関係とかそういうんじゃないからね、付きまとったりしないでね。それとこの事バラしたら私、森田君ににレイプされたって言うからね」
男女の男女の性行為の場合、女性がレイプをするということはほとんど想定外です。
つまり逆レイプは犯罪にならないのです。私はその瞬間に素晴らしい発見をした気がしました
というわけで今日は次の逆レイプ体験のお話をしますね。
逆レイプって計画的にやるんじゃないんですよ。まるで天啓を授かるみたいに突然にその衝動に駆られるんです。今回お話する中学3年のときにはすでにクラスメイトとか5人ぐらい同級生や下級生を逆レイプしてました。逆レイプされると男の子って私の僕みたいになるんですよ。面白いですよね。
でもたまには年上の人を逆レイプしてみたいなって思ったんです。
私が狙ったのは教育実習の大学生、澤田克哉先生でした。いかにも草食系男子といった感じの克哉先生。
女の子にも人気でしたね。でも私の直感がこの人、童貞だって見抜いてたんです。
だって私たちの体操着姿とか、スカートがちょっとめくれた瞬間とかすごく良いリアクションしてたから。私は給食の時間に教育実習生の控え室に給食を運ぶ役目を買って出ました。
「美波も一緒に食べてもいいですか。」私は先生の右斜めの席に座ります。
「ああ、、いいけど、クラスメイトとかと一緒に食べないのかい」先生が不審気に聞いてきます。
私は給食を食べながらうつむいて落涙しました。当然演技ですけどね。
「おい加瀬、先生、何か悪いこと言ったか?大丈夫かい?」オロオロと心配する先生。
その隙をついて私は克哉先生に抱きつきました。先生は背もたれのないベンチに座っています。
私は子猫のようにそのベンチに乗って胸と顔ををぴったりと先生に押し付けます。
ドキドキとした先生の鼓動、先生は抱きしめていいのか悪いのか判断しかねているようです。
私は抱擁をせがむように先生を涙目で見上げました。男の保護欲をくすぐるためです。
案の定、先生は私を抱きしめてくれました。後は同情を引くだけです。あまり大げさな嘘をつくと本気でPTAとか教頭先生とかに話をされてしまいます。だからクラスメイトにレイプされたとか深刻な話はNGです。
「男子が私のおっぱいをジロジロ見るんです。クラスメイトの女の子も私のこと馬鹿にしてるみたいで、。こんなおっぱいなければいいのに、、。」子供のようなたわいもない悩み。
純粋無垢な心が性的視線に傷ついている。そういうふうに信じ込ませることに成功しました。
「あ、、あの先生は加瀬はかわいいと思うけどな、、まだ周りがガキなんだよ」
先生は私の体をぎゅっと抱きしめてくれました。私も先生の大きな背中に手を回して甘えるように体を擦りつけました。やがて私は自然な形で先生の膝の上に乗りました。給食を食べることも忘れて抱き合う。いつしか私の太もも先生の硬いものがスラックス越しに当たっていました。
先生が私の胸とあそこの感触を体に感じて、私の甘い体臭を吸っていることでしょう。
先生の瞳が興奮と理性の間できょどっているのがわかります。
「ああ、、先生に抱っこされるとすごく安心します。もう少しだけ甘えさせてもらっていいですか。ちっちゃな子供みたいで恥ずかしいけど、もう少しだけ」
そう言葉で言いながらも私は先生の腰の上にまたがるように体を押し付け、先生の勃起したおちんちんに私の敏感な三角形の部分を違和感のない範囲で密着させました。
「加瀬、、大丈夫だよ、先生が守ってあげるから、、んんっ!」
先生が一際強く私を抱きしめました。
私の大事な部分にあたっている先生のものがビクンビクンと動いているのがわかります。
先生のブリーフの中は吐き出された精液でベチョベチョになっていることでしょう。
「克哉先生、、今、、先生の、、その男の人の部分から何か出しましたか?」
顔を真っ赤に紅潮をさせて怯えたい感じで私はいいました。
あくまで無垢な瞳でしかし疑問形でなく実はしっかり事態を把握しているという空気を私は言葉の中に込めました。
そしてわざとらしく自分の股間を押さえて悲鳴を上げます。
「克哉先生も美波の体をエッチな目で見てたんですか!信じられないです。もう誰を信じていいかわからない!教頭先生に相談します。」
克哉先生は慌てました。教育実習生が女子生徒に淫らな行いをしたとあれば彼の教職員としての夢はこの瞬間に瓦解してしまうことでしょう。
「信じてくれ、先生はそんなつもりなかったんだ。でも女の子に慣れてなくて体が勝手に反応しちゃったんだ」中学3年生の子供に大学生のお兄ちゃんが頭を下げてくるなんて興奮する展開なんでしょう。
私は床に土下座している克哉先生を見下ろして言いました。
「克哉先生のおちんちん見せてくれたら許してあげます!」
私がそう言うと先生はしばらく押し黙っていましたが自分からスラックスのベルトを外し、トランクスを脱ぎました。
案の定トランクスの中には白濁した先生の精液がぶちまけられ、栗の花のような匂いが部屋の中に漂いました。
先生のちんちんは射精を終えて萎縮していました。
「ふーーんこれが精液?変な匂い、美波のこと想像してこんなの出しちゃったんだ」
私はしゃがみ込んで先生のおちんちんを見ます。
わざと大きくしゃがんでいるので先生から私のパンティーが丸見えのはずです。先生は私のパンツに釘付けになっています。
さっき出したばかりなのに先生のものはまた硬くなってきました。
「あっ、。やだ、、これボッキ?触らせてね」
私は先生のものにそっと触れました。
まだ柔らかいままでしたけど、私に触れられてピクッと震えます。
私は指先で先っぽをクリクリと撫でました。
先生の顔が真っ赤になります。
そして先生の瞳は私のスカートの中に注がれています。
「先生ったら、私みたいな子供のパンティーの中みたいんだ?」
そして私に許可を求めるような視線を向けてきます。
「いいよ、優しい先生だから特別見せてあげる。」
私は先生に見せつけるようにパンティーを脱ぎ、丸めたそれを先生の鼻先に突きつけました
「ああ、、加瀬、、やめてくれ、先生も男なんだ!これ以上されるとひどいことをしてしまう」先生がいいます。
男って変ですよね。ちんちんを勃起ておいて説得力なんて全くないのに
「ひどいことしちゃいます?いいですよ、美波のおっぱい揉みたいでしょ、おまんこも近くで見たりぺろぺろしたりしたいんでしょ」
私は先生の手のひらを私の乳房に導き、先生の頭を押さえつけて私の割れ目にクンニさせました。もしかしたら払いのけられるかなと思ったけど先生はまるで犬みたいに私の割れ目を舐め始めました。教育実習生とか言ったって一皮むけばこんなもんです。
「ああ、先生の舌気持ちいい、私も先生の膝の上で実は濡らしちゃってたんだ。加瀬美波はいけない子なの、おちんちん入れちゃってもいいんだよ」
「だめだよ加瀬、先生は教師になるんだ、君とそういうことはしない」
先生はそう言いなが必死に抵抗します。
セックスをする大義名分ができれば良いのです。そこで私は嘘をつきました。
「ねぇ先生、美波は処女じゃないんだよ、パパにもママにも学校にも知らせてないけど、知らないおじさんにひどいことされて、、。やっぱり私汚れちゃった子なのかな、そんな女のことを先生もセックスしたくないよね。」
「そんな事はないよ、加瀬はとっても魅力的だよ」
克哉先生は目に涙を溜めて否定します。
もう完全に私の術中です。私は先生の前でエム字型に足を開いていました。
「克哉先生、お願い抱いて❤️」
「ダメだ!君の体は大事にしないといけないんだ!」
私はさらに先生を誘うように割れ目を開いて見せました。
「セックスの嫌な記憶、上書きしたいの。だから先生が美波を抱いて!そうしたら先生が私が抱っこしたときに射精したこと許してあげる」
「わかった、本当にいいんだね」
克哉先生が大きな体で私にのしかかります。
今まで逆レイプしてきたクラスメイト達とは比較にならない大人のおちんちんです。
「ああん、痛い!先生、優しくして」童貞の荒削りな愛撫。
「ごめん、もう我慢できないんだ」
先生が私に覆いかぶさるように抱きしめてきました。
先生の胸板に私のおっぱいが押しつぶされ、先生の唇が私の首筋に吸い付いてき
「あっ、、先生、、、ああっ」
先生が腰を振りながらキスをしてきました。
最初は軽く触れるような感じでした。そしてだんだんと激しくなり、最後は貪るような激しい口づけでした。
先生の舌が入ってくると私は自分の舌を絡めます。」
「ああ、加瀬、可愛いよ」
先生が耳元で囁くように言ってきます。
「えっ、先生、今なんて?」
先生は私の問いには答えずに私の中に入ってきました。
「ああ、、加瀬、、まさかこんな子供に童貞を捧げるなんて」
「ああ、、先生、名前で呼んで、美波って呼び捨てにして!」
「美波、好きだ、お前のこと離さないぞ」
先生は私の体をまさぐりながらそう言いました。
「嬉しい、美波も先生のこと好き、」そう囁くと先生は発情期の犬のように腰を振りました。
先生が腰を振るたびに私はラブドールのように揺れました
「ああ、先生、美波、壊れちゃう、からぁ、もっと優しくして」
と淫らに叫びます。
「美波 ごめん、腰止まらない」先生が私の乳房を握り締めながら腰を振ります。
先生のおちんちんは私の気持ち良いところをツンツンついてきます。
「ああ、先生、イク、イッちゃうよぉ」たまらなくなって私が叫びました。
「俺も出そうだ」
「うん、出して、いっぱい、中にちょうだい」私は先生の耳元で言いました。
「ああ、出る」先生が私の中で果てました。
「ああ、先生の熱いの出てるぅ」
私も同時に「イクっんっ、、、」と声をあげてイキました。
「ねぇ先生、記念撮影!」私は先生とつながっている姿をスマホで撮りました。そして結合している性器も膣口から中に出す精液も取りました。
呆然とする先生、自分が生徒とセックスしてしまった罪悪感がその表情ににじみ出ていました。
「先生、今日の事は内緒にしてくださいね。それと後で自宅の電話番号教えてくださいね。先生は今日から私に絶対服従になったのですから、、、。言うこと聞いてくれないと未成年者を凌辱した最低の教育実習生として人生終了しちゃいますよ」
先生はがっくりと項垂れました。
でも大人の人って便利ですよね。私は早速先生を使ってある復讐を果たしたんです。
私が猫をかぶっていること、嘘をついていること、そんなの鋭い嗅覚で見抜いたクラスメイトがいたんです。河原歩夢、クラッシックバレーのコンテストで賞とかとってる女の子、その彼女が「美波さんって裏の顔があるよね、悪い意味で、今度二人っきりでお話ししようよ」といってきたんです。
それが正義感の強い彼女らしい警告だったのでしょう。
私は反省するふりをして今は使われていない中古車に彼女を呼び出しました。
「美波さん、理由はわからないけどクラスメイトの子たちとセックスしてるよね。そんなのいけないことだと私は思うの」
自分は汚れていませんとばかり上から目線でものを言う歩夢。
「そんなことどうでもいいじゃん。あなたもセックス体験したら!気持ちいいわよ」
私は部屋に隠れていた克哉先生に合図をしました。
「克哉先生、、どうしてここに、、」戸惑う歩夢。
「先生やっちゃってください!」
私が合図をすると先生が歩夢のほっそりとした体を組み敷きました。
「いや、、いやぁーーーーーーーー!」まだ処女なのか激しく抵抗する彼女。私はその様子を動画で撮影します。
克哉先生が彼女の白いブラウスを引き裂きブラジャーをむしりとります。
露になる綺麗な形をしたバスト。
私は興奮しながらそれをスマホで撮ります。
歩夢はベッドに横たわり股を開かされます。
彼女の足首を掴んでクンニ、先生には何度も私のおまんこなめさせて訓練してあります。処女の歩夢も次第に甘い声をあげ始めました。
「ああ、もう許してぇ、、」
歩夢は先生とキスをしながら手マンされます。
「ああ、ダメ、、イクっ!!」歩夢はビクビク痙攣させながら絶頂を迎えます。
「いやぁ、、いやぁ、、」泣きじゃくる彼女の上に先生が獣のようにのしかかりました。
「ごめん!」先生は一声叫ぶと容赦なく挿入しました。
「ああっ、痛いっ!!抜いて、お願いだから抜いて!」激しく暴れる歩夢。
しかし先生は構わずピストン運動を始めます。
「ああ、ああああああ」
彼女は絶叫を上げながら気を失いました。
先生は気絶した歩夢の膣内に射精したようでした。
しかしそれでは収まりませんでした。先生はその後も意識朦朧としている歩夢の上で
腰を振る意地汚く3回も射精したのです。掘っておくといつまでもやっているようなので
たまりかねて私がストップをかけました。
「先生、もう充分ですよありがとうございます」
先生は私に言われるままに帰りました。
先生と歩夢のセックスの動画は2時間に及ぶものとなりました。
さらに私は歩夢が目を覚ます前に何枚かの写真を撮りました
生徒手帳を彼女のお腹の上に置いて、中出しされた割れ目を撮影。
顔から妖精のような彼女の体の隅々まで撮影しました。
そして目を覚ました彼女に口止めしたのです。
クラッシックバレーの道で成功するにはクリーンなイメージが不可欠です。
この画像が出回れば彼女のクラシック会での未来は閉ざされることでしょう
彼女はそれを守るために私への服従を誓いました。