絶頂❤️首都圏 エロ体験短編集 アブノーマルは突然に❤️新作はイラスト付き 作:みなぽん
田宮裕太が恋人の山代 愛香と別れたのは大学二年の春だった。
コンパで知り合い、デートをし、クリスマスの夜にホテルでお互いにとって初めてとなるSEXを
体験した。しかし裕太は自分の中に不満がつのっていくのをかんじていた。
彼女はデートのたびに裕太の気の利いたエスコートを期待し、セックスにはムードとデリカシーを求めた。気づけば愛香の機嫌を損ねないようにしている自分がいた。
そしてそのストレスはベットで愛香の裸を見ても興奮しないという形で表出した。
それが彼女のプライドを傷つけた事は言うまでも無い。
「このガキ!インポ野郎!」
今までは猫を被っていたかのように激昂した愛香の口調は下品で冷酷だった。
その一言に裕太は深く傷付き、直接、言い返すこともなくその日のうちにメールで別れを告げた。以来、彼は友人から距離を置き孤独感な学生生活を送っていた。
その息子の変化にいち早く気づいたのは母の春江だった。
一時息子のアパートにあった恋人との写真は消えて、小綺麗にしていた部屋も汚れていた。
そして春江に救いをもとめるような視線を送っている。
それは母の愛を求める幼子のようでありながら若い雄の性の渇望を含んでいた。
春江は41歳、保育園の保育士をしているせいか年寄りも一回り若く見える。
小作りな丸顔、ポニーテールの黒髪にドングリ色の瞳はいつも微笑んでいるように見える。
小柄にも関わらずエプロンのしたでたわわに揺れる乳房、母性を感じさせるむっちりして尻は腰のくびれと相まってたまらない
色気を醸し出していた。
(ママはどんな女優さんより綺麗だ)
月に一回、身の回りの世話に訪れた春江は息子のいつもの視線を感じていた。
息子は春江の身体を求めていたのだ。
それを察知すると春江は息子が怖いような哀れなようななんとも言えない気分になる。
息子のクローゼットの奥に見慣れぬダンボール箱を見つけた。
開けてみるとそこには無数のアダルトDVDがあった。
その中の熟女もののDVD、母子相姦ものが多く混ざっていた。そして春江の下着もその中にあった。傷ついた男の性は母に回帰するというが、、。
春江はそれをみると心の中で深いため息をつく。
(ああ・・やっぱり、あの子はトラウマを抱いてる。愛香という娘、許せない!)
そう思う反面、女性を傷つけるような性癖に走らずに母親の自分に欲望を抱いている事を知り安堵する気持ちもあった。
そして、その夜。裕太の部屋を訪れた春江はそっと部屋のドアを開ける。
裕太は既にベッドに入って寝ているふりをしていた。
(可愛い子)
息子は自分を求めてくれている。
だから息子の求めるままに身体を与えたいと思うのだが、裕太のトラウマを考えると躊躇してしまう。
しかし今夜はその葛藤を振り払い勇気を持ってきたのだ。春江は裕太の横に潜り込む。
「今日は寒いからママ、裕太の隣で寝ていい?」
息子の体温を感じると懐かしさと愛しさで胸が一杯になった。
「ママっ、、俺、、」
やがて裕太は無言のうちに母を求めてきた。
春江の大きな胸に顔を埋め乳首を吸う。自分より身体が大きくなってもこの子は変わらない。
(あなたごめんなさい、。私、裕太をほっておけない)
その行為で春江は自分が母親としての一線を超える覚悟を決めた。
裕太の若いペニスを優しく握ると彼の口から喘ぎ声が漏れた。
「裕太、いつの間にこんなにたくましく成長して、お母さん嬉しいわ❤️」
まだ柔らかいその竿を握って上下に動かしてやるとすぐに勃起してくる。
愛香ではピクリとも反応しなかった裕太のペニスがまるで安心したかのように健やかに勃起した。
裕太の顔を見ると乳房を吸い頬を赤らめ切ない表情を浮かべている。
その姿がとても可愛らしく思えた。春江は息子の耳元に唇を寄せささやく。
「可愛い裕太❤️ママに全てを任せて気持ちよくなっていいのよ。ママはあなたの
ものだから」
それは母親が自分の息子に対してかける魔法の呪文だった。
母はその言葉を口にしながら乳房を与えて、手淫を続けた。
母は息子の全てを肯定する最強の女だ。息子の世話をすることに喜びを感じ、息子の成長を喜ぶ。その女がもし性的なかんけも許したとすればこれ以上の存在は無いだろう。愛の量が膨大なのだ。わがままで自分勝手な若い娘が太刀打ちできる相手ではない。
裕太は限りない安らぎと煮えたぎるような興奮を感じていた
「ママ、、出ちゃう」どぴゅ!びゅーーー
すると裕太は身体をビクッと震わせて精液を放った。
母の手に放たれた生暖かい液体を眺めながら春江は自分の中の母性が満たされていくのを感じた。
「うふふ裕太ったらこんなに濃いのを出して偉いわ」
春江は手のひらに出されたそれを匂いをかぎ、味わうように舐めた。
母の唇から豊満な乳房に白濁した液が垂れる。
そして射精して力を失った彼のペニスを優しく舐めた。
「ああ、、ママ、、気持ちいい」
母の口の中に優しくくわえ込まれたペニスは瞬く間に勃起を取り戻した。
(ああ、私ったら、お父さんのものもしゃぶったことないのに、裕太には何でもしてあげたくなっちゃう。あなた悪い妻を許してね)
「ママ、僕にもママのおまんこなめさせてよ、ママのおまんこにおちんちん入れさせて欲しいんだ」
「いけない子ね、自分が生まれてきたところにおちんちん入れちゃうなんて❤️そんなことされたらママはお母さん失格になっちゃうわ」
「愛香に馬鹿にされて僕自身無くしちゃったんだ、ママとセックスできたらちょっと自信を取り戻せると思うんだ。」
裕太は春江がこう言えばは断れないことを知っている。
「大事な裕太のため、、それならばママは断れないわ、自分の息子に見られるのは恥ずかしいけど、好きにおもちゃにしなさい。」
春江は裕太の上にまたがり、大きく股を広げて見せた。
母の陰毛はすでに濡れて光っていた。
「裕太、そんなに見ないで恥ずかしい」
「ママ、綺麗だよ、ああ、、ここから僕が生まれてきたんだね」
裕太はためらうことなく母のむっちりとした尻を掴み、割れ目に舌先を這わせた。そして膣口に指を入れかき回した。
愛香の青臭いチーズのような臭いと違うミルクにような匂いのする母の割れ目、
それは濃密な女の香りであり愛を知っている母性の香りだ。
「や、、裕太ったら、、こんなこと、んふっ❤️どこで」
春江にとってこの行為は久しく忘れていたものだった。
セックスに淡白な夫、春江は既に五年はセックスレスだ。
それに引き換え裕太は情熱的だった。
「ママ、僕、ママが好き、ママにガチ恋しちゃってるんだ」
「あああっ、裕太、、ダメ、そこ、、んんっ、ぺろぺろしちゃ、、いいっ❤️」
彼は夢中で母の秘所を舐め回し、溢れ出る愛液をすすり、クリトリスを甘噛みする。
その度に春江はビクビクっと陰唇をヒクつかせた。
裕太のペニスは濡れそぼった熱い花園に興奮して垂直に勃起している。
それを見て春江は優しく微笑んだ。
「こんなに硬くなっているのにママが準備できるまで我慢してくれてるのね❤️優しい子❤️もうママのここは奥まで準備できているわ、」
「ママ、いれてもいい?」
「ええ、、いらっしゃい、覚悟はできてるわ。抱かれるという事はママは裕太の女になるのよ❤️親子でありながら息子とセックスした責任は私、お父さんへ裏切りも私の責任、裕太のためならママは望んで罪を犯すわ」
大きく手を開げ、にっこりと微笑む春江の瞳からひとすじの涙。
白い足は大きく開き、整えられた陰毛の向こうに母の肉体の門が裕太を招いていた。乳首も小指の先ほどに勃起している。その姿は淫らで美しい。
全ての罪を被る事を厭わぬほど裕太への愛は芳醇で純粋!
まさに目の前にいるのはセックスするには最高の女だった。
「ママ❤️」裕太は母にのしかかり、母の割れ目に迷わずペニス挿入した。
肉厚な割れ目が滑るながらきゅうううううっとペニスを包み込んでくる。
「あああっ❤️裕太のが入って、、くる」
裕太は激しくペニスを打ち込んだ。
ずぶううううう! ペニスの先端が子宮口をこじ開ける。
五年ぶりの男のペニス!しかも最愛の息子!
「んんっ、、裕太の大きい、、おほぉ、、おおおおっ、いいっあ、、ああああっ❤️」
瞬間、春江は身体を大きく反らせ、メスの獣のように吠えた。
春江の蜜壺は愛香のものより芳醇で心地よかった。
「ママの中で僕のが、、溶けちゃう」
彼女の身体を気遣うことを忘れたかのように裕太は激しく腰を振る
「ああ、、裕太、上手よ、あなたは最高の男よ、ママをもっと突いてぇ❤️」
春江は息子の背中に腕を回し足を絡ませた。
二人の結合はさらに深くなる。
裕太は必死になって母の豊満な乳房に吸い付き、パンパンと音がするほど強く尻を叩きつけた。
「ああっ、裕太のおちんちんがママの奥に当たってる、おほっ、おちんちんが気持ちいいのぉ!」
「ママぁー気持ちいい、大好きだよぉ、」
「裕太❤️ママはずっと一緒よ、キスしましょ❤️」
親子は互いの唇を貪り読みながら性器の結合に酔いしれた。春江は裕太の頭を抱え込むようにして唇を求め、舌を絡めてくる。
裕太のピストンはますます激しさを増していく。
その動きに合わせるように春江は艶かしくくねり、大きな胸を揺らしながら息子を誘惑する。
二人は互いに互いを愛し合っていた。
やがて裕太の腰の動きが激しくなり、 絶頂が近いことを知らせていた。
息子が自分を愛してくれている。それだけで春江は幸せだった。
夫と別れても後悔はない。
彼女は母としてではなく一人の女としての幸福を感じていた。
そしてそれは裕太も同じであった。
愛する人と一つになれる喜びは言葉では言い表せない。
裕太は母の中に自分の精を解き放った。
「ママ、、射精るっ!」
どびゅうううう、、どぴゅっ、びゅーっ、 子宮口に熱い精子の直撃を受けて春江もまた達していた。
「あああ、ハアハア、イク、イク、くぅぅぅぅん!、、ん、、。出されてる、、セーシだされて、、お腹の中に流し込まれて、、、堕とされちゃう、いいよ、もっと出して!出して!ビュルビュルって裕太が私に種付けしてる、いい、イク、イク、いっちゃうぅぅ!あああーーーーーーーーーーーーーーーーーー」
裕太のペニスから最後の一滴まで絞り取るように春江は強く抱きついた。
春江の膣内は温かく、ペニスに絡みつき、射精したばかりの敏感な亀頭を優しく撫で回すような感触があった。
まさに母の愛情オマンコだ!裕太は快感で全身に鳥肌が立つのを感じた。
あまりの快楽で意識が飛びそうになりながらも裕太は母の中からペニスを引き抜いた。
大量のザーメンと母の愛液の混合液が流れ落ちる。
春江はそれを指ですくうとペロリと舐めた。
「ママ、裕太の女にされちゃった❤️」
春江は頬を赤らめながら微笑んだ。その顔は今まで見たことがないほど美しく淫らで、それでいて母親らしい慈愛に溢れていた。
その姿を見て裕太は確信した。
(僕はもう母さん以外、愛せない)