※この作品はR-18です。

絶頂❤️首都圏 エロ体験短編集 アブノーマルは突然に❤️新作はイラスト付き   作:みなぽん

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お父さん!セックスして❤️ 新城 美琴 17歳 都立華正大学附属高校二年生の体験

新城 美琴 17歳 都立華正大学附属高校の体験

黒髪ポニーテール、どんぐり型の瞳をしたラクロス部に所属する快活な少女。本人は自覚していないがかなりのファザコン。好きな食べ物は甘栗むいちゃいました。好きな人はお父さん。

母親が不倫で家を出て行ってから、母に代わり父親の身の回りの世話をしている。

プレイ中にFカップの胸が揺れるのを男子たちがいやらしい目で見るのが嫌いだが、お父さんに喜んでもらえる女の体になったことに喜びを感じている。

 

美琴の体験

私はお父さんとセックスしてます。

別に嫌とかそういう感情ないですよ。私とお父さんの間でそれは日常の事だし必要なことなんです。

お父さんと二人っきりでずっときたせいかお父さんが私と一緒にお風呂入りたがることとかスキンシップが多いこととかあまり嫌悪感を感じませんでした。

むしろお父さんと過ごす短い時間をちょっとでも濃密に過ごすことができて嬉しい思いもありました。

中学生の時にちょっとお風呂入るのためらってことあったけど、お父さんがすごく悲しそうな顔したんで、それから拒まなくなりました。

そして高校に入ったあたりからお父さんが一緒にお風呂に入ると露骨におちんちんを勃起させるようになりました。

だからセックスの事は私からお父さんにいいました。

強制とかそういうんじゃなくてお父さんにそうして欲しかったから、、

高校1年生の時のクリスマスにお父さんに私の処女をプレゼントしたんです。

だってお母さんが出て行ってからずっとお父さんは好きだったお酒もやめて、おそらく女の人との夜遊びもしないで、私のために大学に行くお金を貯めてくれていたんです。お母さんは以前付き合っていた恋人と不倫して、私とお父さんをして出て行ってから何も連絡をよこしません。

そんな辛い状況なのに

私のためにそんな一途な愛情を向けてくれるお父さんが、私とお風呂に入って後で自分の部屋で1人寂しくおちんちんをしごいているのがかわいそうで仕方なかったんです。お父さんは私が気づいてないと思っていると思いますが、この年になれば部屋に残った臭いとかですぐわかります。

あんなに頑張ってるのに、かわいそうじゃないですか。

私がお父さんにしてあげられるのはもうこれしかないと思ったんです。

でもお父さんは最初かなり抵抗しました。

「お父さんは実の娘、何かで興奮しない」

なんて意地を張るから、私は茶の間でお父さんの前で裸になってやりました。

「美琴の身体見てよ!おっぱいだってこんなに膨らんだし、女の子の大事なところだってちゃんと赤ちゃんが産める体になってるんだよ。お父さんがずっといろんなこと我慢して私を育ててくれたからこの体はあるんだよ!だからお父さんにもらって欲しいの、、」私の胸はFカップ、女の子の友達にエロボディーとからかわれます。

だからきっとお父さんが喜んでくれるはず。

お父さんは大きく目を開いて私の裸を見ていました。そしてしばらくするとお父さんのおちんちんはズボンの中ではち切れんばかりに大きくなっていました。

「お父さん、久しぶりに美琴と一緒に寝ようよ」

恥ずかしくてセックスしようよと言えない私。

私はお強引も父さんの手を引いてお父さんの寝室に行きました。

そして寝室に入るとお父さんの手のひらを私の胸に押し当てたんです。

「お父さん、、これ以上女の子に恥じ欠かせないで!お父さんが抱いてくれないなら私、誰か知らない人とセックスするよ!私の身体は抱く価値がない?」

「そんな事は絶対だめだ。美琴はお父さんの宝物なんだから」

そう迫るとお父さんは私の胸を押しいただくように触り始めました。

お父さん指が優しく私の乳首を触ります。

なんだかこうしていると小さな頃、お父さんがあやしてくれた時のような感覚に

なります。

「美琴、、綺麗になったなぁ」

「お父さん、パンツ脱いで!私の裸で興奮してた見せて欲しい

 

観念したようにベッドの上にあぐらを組んで座りました

そしてゆっくりとズボンを脱ぎ始めるのです。パンツの中から出てきたものは今にも破裂しそうなほど大きく膨れ上がっていました。

「すまん美琴、お父さんは娘のお前にどうしようもないほど興奮してる」

お父さんがすまなそうにいいました。

私はそのおちんちんにキスをしてあげました。

お父さんのおちんちんはすごく男臭かったです。

それでも私はお父さんのものを口に含みました。

「ああ、、美琴、、美琴がお父さんのものをしゃぶってくれるなんて」

私の口の中でお父さんのものが生き物のように動き、少し塩分を含んだような液が出てました。(これってカウパー液ってやつ)

私は口を離すとお父さんを仰向けにさせ馬乗りになりました。

「初めてだけど上手くできないかもしれないけど、、気持ちよくなって」

私はお父さんの上にまたがってフェラチオを続けました。

するとお父さんの手が私の割れ目に伸びて、陰唇を押し開き口づけするようにクンニしてきたんです。とっても愛情のこもったキスみたいに私の割れ目を舐めるお父さん

「あっ、、やだ、恥ずかし、、い、お父さん、そんなにしたら、、感じちゃうよぉ、、あん❤️」それはとても心地よくって下半身が溶けてしまいそうでした。

私が声をあげるとお父さんはさらに舌の動きを激しくしてきました。

「あああ、、お父さん、美琴いっちゃう❤️」

私は自分の太ももできっとお父さんの頭を挟むようにしてイキしました。

私もしゃぶりながらお父さんのモノを握りしごいてあげるとお父さんは

「み、美琴、、、でるぅ、、」と言いながら射精しました。

まるで噴水みたいに白い液体が飛び散りました。

私は飛び散った精液を舐めてみました。ツンとするような青臭いにおいで舌に

苦い味わいが広がりました。

しばらく抱き合ってのインターバル、お父さんと何度も何度も唇を重ねました。

そしてお互いの性器を優しく触りっこしました。

「お父さんいつも頑張ってるから、これが私からのプレゼント。今日は私の体を好きにしていいから、」

「美琴❤️ああ、、なんて優しい子なんだ、こんな心配までかけてしまって俺はだめな父親だ、、だけど世界一幸せな父親だよ」

キスを重ねるうちにお父さんのものは再び勃起してきました。

私のものはずっとお父さんに触られ続けて切ないくらいに濡れていました。

私はお父さんを誘うように自分からエム字型に足を開きました。

「お父さん、私のここに入れて、、美琴をお父さんの女にして」

「美琴の大事なところにお父さんのを入れてもいいのか?お父さんはもう我慢できないぞ」

「うん、、きて、、お父さん」

お父さんは私の両膝を抱えると、そそり立ったおちんちんを一気に私の中へ挿入したんです。私自身も何度も想像してオナニーした瞬間です。

「ん、痛っ、、!」

「大丈夫か美琴、痛いか?」

「平気だから、もっと奥まで入れて、、」

お父さんのおちんちんはすごく太くって私の膣の中をいっぱいに満たします。

「動くからな、美琴、お父さんお前が気持ち良くなるように頑張るからね」

「お願いお父さん、私の体で気持ちよくなって」

お父さんは腰を動かしながら私のおっぱいを揉んでくれました。

 

「美琴の胸は大きいよ、スタイルもよくてお母さんの美空に似てきたよ」

「お父さんを裏切ったお母さんの名前何か出さないで!美琴を見て!」

そう言うとお父さんはピストン運動を止めて私の目を見つめてきました。

お父さんの瞳に私の姿が映ります。

お父さんが愛おしくてたまらなくなり私はキスを求めます。

そしてお父さんが動き始めました。

お父さんは私のお尻を掴みながら激しく腰を打ち付けてきたのです。

「ああ、、美琴❤️可愛い美琴❤️俺の天使❤️」

「ああ、、お父さん、大好き」

お父さんのものが私を貫きます。その度にベッドが激しく軋む音が響き渡りました。

私の体は揺さぶられて子宮の奥にまで突き刺すような感覚に頭がおかしくなりそうです。

さらにお父さんは私に覆いかぶさって乳首を吸ったり噛んだりしたのです。

全身が痺れるような快感に私は声を上げ続けていました。

やがてお父さんはラストスパートをかけました。

私は両足をお父さんの体に絡めるとお父さんの動きに合わせておまんこを締め付けたんです。

するとお父さんのものが一回り大きくなって私の一番深いところを突いてきました。

「ああ、、くる、、きちゃう、、お父さん、、美琴、、いく、お願いだからぎゅって抱きしめて、、ああくぁ、、、いぐぅ、、❤️❤️」

それが何とも言えない刺激になって私は絶頂を迎えてしまったんです。

私は強く両足をお父さんに絡めました。

「美琴、、出る、、」

「お父さん、大丈夫だから私の中に出して!」

絶頂する私の姿に興奮したのかお父さんも私のおくにおちんちんをぐっと押し付ける

とまるでたまりたまった何かを吐き出すように私の中に射精しました。

初めて自分の体の中に何かを出されるような不思議な感覚に私は体が痙攣してしまいました。

しばらくしてお父さんがゆっくりと私の中から出て行きました。

するとお父さんは私の隣で横になりました。

私はお父さんの胸に顔を埋めるようにして甘えました。

しばらくお互い無言でした。お父さんが優しく私の頭を撫でてくれました。

私はお父さんのことがとても愛おしく感じました。

それから私たちは3度目のセックスをしました。

お父さんの精液で私のお腹の中は満たされていきました。

 

あれから6年の月日が経ち、私は大学を卒業してOLになりました。

以前は私が社会人になったらお父さんも再婚すると言っていたのですが、最近は言わなくなりました。だってお父さんには私という女がいるのですから。

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