絶頂❤️首都圏 エロ体験短編集 アブノーマルは突然に❤️新作はイラスト付き 作:みなぽん
弟の隆との関係は一線をこえて、さらにその先へ
体験者 高坂 由美江 清瀬市在住、弟が大好きの高校3年生 弓道部所属
黒髪ロングの日本美人、くっきりとした眉と意思の強い瞳、スラリとした身体付きだがここ数年は成長著しい胸に悩んでいる。
私の弟の隆に対する感情は、姉弟愛という範疇を超えていたのかもしれない。
高校時代の私は共働きの両親に代わって4歳下の弟の隆の食事や洗濯など身の回りの面倒を見ていた。
人を世話をする行為は重ねるほどに女である私に母性を募らせていく。弟は小さいころから私に懐き、片時もそばを離れなかった。隆は庇護すべき存在であり、世界で最も愛らしい存在だ。
そんな隆に向ける感情を私は育てすぎたのかもしれない。
中学生になり、身長が私を追い越すころになって弟は次第に私から距離を取るようになったんだ。
弟も思春期を迎えたのはわかる、でもそれって寂しいことだよね。
そんなある日、あの出来事が起きた。
私は弓道部の部活が急に休みになったことにより、早めに家に帰ってきた。
帰宅部の弟はいつも先に帰っている。きっと部屋でネットゲームでもしているに違いない。
「今日は部活が早く終わったよ。ドーナツ一緒に食べよう。」
私は駅前で買ってきたドーナツと紅茶を持って弟の部屋を開けた。
しかし、次の瞬間、私は凍りついた。
ベッドの上に腰掛けた弟がズボンを下ろし、私のパンティーを顔に押し付けながらおちんちんを触っていたのだ。
小さいころお風呂で見た弟のおちんちんはここ数年で大きく成長し、弟の握りしめた手のひらから先っぽがはみれるほどに勃起していた。
「あ、、、、お姉ちゃん入ってくんなよ。」
弟の顔がみるみる赤く染まる。
弟の半泣きの顔、そして愛らしい姿とは対照的に猛々しく勃起した下半身。微かに香る栗の花のような香り、ベッドの上には私が洗濯カゴに出しておいたパンティー。
(隆が私の身に付けていたものを性欲処理の道具にしていた?私の体臭で興奮していたの、、?)
その隆の姿を見た瞬間に、私の中で何かがはじけた。
それは弟のはち切れんばかりに勃起した切ない欲望を解消させてあげたいという思いだった。
弟は愛らしい顔立ちをしている、そのうち彼女もできて、弟は大人の男になるんだろう。
しかし弟の食欲も性欲も全ての欲望を満たすのが自分でありたいという醜い独占欲が私を許されざる行動に走らせたんだ。
「うふふ❤️隆も成長したんだね。それって私のパンティーだよね。」
私はドキドキしながら彼のベッドの隣に座った。
「うわぁ、、ごめんよ、、謝るから今でてってよ!」
弟がおびえたように、びくりと震えた
その隆の耳元に口を寄せて、私は囁いた。
内心の緊張を隠して包み込むようにささやいたんだ。
「隆❤️お姉ちゃんがおちんちん気持ちよくさせてあげようか?」
「え、、?お姉ちゃん、、それって、、」
微かに震える隆、大きく目を見開いて私を見つめている。
その怯えた小動物のような姿が私を興奮させた。私は弟の勃起したおちんちんに手を伸ばした。
「隆、、大きくなったね。」私は弟の性器を触った、精嚢は小さな雛のような柔らかさ、そして同じ肉体とは思えないほど硬く腫れ上がったおちんちん。それはかすかなぬくもりがありビクビクと脈動していた。私の手のひらがはじめての男の性器を確認するように優しくそれを弄った。
「あ、、、お姉ちゃん、、僕、、、、」隆がその後、何を言いたかったのか、それは愛らしい吐息に
消えた。私が行為を続ける弟は拒絶することはない。
「ここをシコシコすると男の子は気持ちがいいんだよね?」
私は自信を深めて指で弟のおちんちんを優しくしごき上げる。
弟の透明な粘液が私の指に絡む。
「ああっ、、お姉ちゃん、、、こんなこと、ほかの人にもしてるの?」
意外な問いかけに私は赤面した。奥手な私は男子に告白された事はあるが、弟の世話があることを理由にその全てを断ってきた。
「お姉ちゃん、彼氏がいるの、僕にしてるようなこと、それよりももっとすごいこととかもう経験したの?」
不安そうに聞く隆、姉に恋人ができることがそんなに不安なのだろうか、、私は隆の問いに思わず口元を綻ばせた。それは母親をとられた子供のような気持ちだったのかもしれない。でも彼の言葉に弟の姉に対する隆の独占欲のようなものを感じて、私は胸がキュンとなった。
私は心の奥で弟に望まれたかったんだね。でもそこはは姉の矜持ってあるよね
「うふ、隆には教えてあげないよ❤️今はおちんちん気持ちよくなろうね。」
指先に握った弟のおちんちんは暖かくびくびくと脈打っていた。
しごくたびに隆が女の子のような声で喘いだ。
「んんっ❤️お姉ちゃん、だめ、、お姉ちゃんダメだよ。そんな、、おおっ❤️」
「おちんちんダメなの?隆の、私の指の中でこんなに気持ちよさそうにしてるよ」
優しく指で扱きおちんちんの先端の頭の部分を指先で撫でた。
「あ、、、ああっ、、ちんちん溶けちゃう、、」
弟が閉じていた足を開く。気持ちよくしてほしいと言う欲望に負けたのだろう。
それが私を勇気づけた、実の姉弟でこんなことするのいけないってわかってるけど、弟を気持ちよくできるならどんな罰を受けてもいいと思った。
自ら従順に私の奉仕を受け入れている隆、今までミルクのような香りをしていた弟が、いつの間にか男の青臭い匂いを漂わすようになってたんだ。
私の手のひらの中でビクビクと脈打つ男のシンボル、まだ少女のようなあどけない顔立ちの弟に、このようなグロテスクなものが生えていることに、私はゾクゾクと興奮したね。
「隆、いいんだ、出しちゃいなよ❤️ほら、私のパンティーの上に出しちゃいな」
弟が使っていた私のパンティーに彼のおちんちんの先っぽを包んだ。そして私は強く弟のモノをしごいた。
「お姉ちゃん、、許して、、出ちゃう!出ちゃう❤️」
私は射精というものを見たことがない。激しい興奮とともにその様子を注視した
弟のおチンチンの先からびゅービューと白濁した粘液が飛び出す。
私のパンティに飛び散りべっとりと汚した。人間の体からこんな白いものが出るのかと言うほどの純白。
同時にそれは強烈な男の匂いを放っていた
「お姉ちゃん、、僕の、、見ないで、」
弟が半泣きでズボンを上げると、風呂場に向かって走っていった。
弟がシャワーを浴びる音が聞こえ、私は後悔したよ。
思春期の弟に癒し難い傷を残してしまったのではないだろうか。
私がやったことは、彼にとって良いことだっただろうか。
卑劣なレイプだったのではないだろうか。
そんなことを思い、悩みにとらわれながら、私は食事を作った。
弟の好きなカレーを作り、弟を呼んだ。
これで弟は許してくれるだろうか、、。
頬を染めて少しうつむいて、弟は台所に降りてきた。
「隆、ごめんね、さっきの嫌だったよね?」
「え、嫌じゃないよ、、すごく恥ずかしかったけど、、気持ちよかった。それに僕、そのお姉ちゃんのこと、、、き」もごもごと口ごもる。
そのシャイな表情がたまらなく可愛い。
私の心の中では、少しホッとした気分だった。
「隆はさ、、これからも今日みたいなことお姉ちゃんにしてほしい?」
私はドキドキしながら弟に聞いた
「うん、、、」
弟は顔を真っ赤にして、でも小さくこっくりと頷いた。
それから、私と弟の関係は少しずつ変わっていったの。
父と母の帰りは毎晩11時過ぎだから、それまで弟と二人きりの時間がある。
私は弟の部屋を訪ねては弟のおちんちんをしごいてあげていたんだ。
でも思春期の男の子がそれだけですむわけないよね
ある日、弟の熱い視線に気付いたんだ。
タンクトップの上から見える私の胸の谷間に弟が熱い視線を送っているのに。
「ねえ隆❤️もしかしてお姉ちゃんの胸とか意識しちゃってるの?」
「べ、、別に意識なんかしてないよ。」慌てて目を逸す隆。
「嘘つき❤️いつもお姉ちゃんの胸見てるじゃん、お姉ちゃんのおっぱい見てみたいなら見せてあげてもいいんだけどな。」いたずらっぽく笑って私が言った。
弟の隆の瞳が大きく見開かれた。強く鼻から息を吐く、言葉で言わなくても丸分かりだよね。
「見たいんだね。」
「ん、、、」弟が緊張した顔でうなずく
「じゃあ、見せてあげる❤️」
私はタンクトップをまくり上げ、ブラジャーを外した
Fカップの私の胸、もちろん男の子に見せるのは初めてだよ。クラスメイトの男たちのやらしい視線に見られるのは嫌だったけどさ、弟の純粋な瞳で見つめられるのは許しちゃう。
「遠慮なく見ていいよ❤️隆になら、お姉ちゃん見られてもいい。」
「お姉ちゃん、お姉ちゃんのおっぱい❤️」
私の胸に手を伸ばす隆の指先が震えてたね。
「いいんだよ、緊張しなくても、触ってもいいよ。お姉ちゃんのおっぱい。触ってごらん。」
弟は欲望に耐えかねたかのように私の胸に手を伸ばした。
むにゅむにゅと手探りように触って、そして思わず本能に突き動かされるかのように私の胸にしゃぶりついてきた。
「あんっ❤️」そんな弟が可愛くて思わず甘い声を出しちゃった。
「お姉ちゃんのおっぱい、、」
弟の舌先が、私の乳首の先をペロペロと舐める
敏感な乳首の先はびくびくと痙攣し、またたく間に没起した。
「あんっ❤️隆ったら、そんなに必死に吸って赤ちゃんみたいだよ、お姉ちゃん感じてるの見ちゃ、、やだ、、んんふぅ❤️」弟が私を見上げて言った
「お姉ちゃん感じてる?僕、気持ちよくできてる?」
弟は私の反応に興奮していたんだよ、
弟の無邪気な瞳の中に大人のオスを感じた。
「あああぅ、、はあ、、んっ❤️隆になら、お姉ちゃんおっぱい吸われてもいい❤️」
「お姉ちゃんの乳首、エッチだよ❤️」
隆は私の胸にチューチューとしゃぶりついた
右手でおっぱいを触りながら左手で押さえた。
乳房に無心にしゃぶりつく隆、私の小さな乳首が隆を更に誘うように充血して勃起していく。
共働きで寂しい子供時代を送った隆は母性を求めていたのだろう。
弟は私の胸に必死に抱きついて乳房を吸った。
これって男の子にはわからないけどさ、おっぱい吸われると愛しさが込み上げてくるの。
しかもそれが弟の隆だよ。もう可愛くて❤️弟の柔らかい黒髪を私は撫でた。
「隆、、いい子だね、、かわいいよ。」
おっぱいを吸われ、私は乳首を没起させた。
性的快感が湧き上がる。下腹部がキンキュンとする。
私の割れ目の奥はねっとりと濡れていた。
(隆に私の大事な部分を触ってほしい。)
「ねえ、、隆は女の子の大事なところ、興味ない??」
彼の耳元にささやくと、弟はピクン震えて、激しく首を縦に振った。
「やっぱり興味あるんだ❤️じゃあお姉ちゃんの大事なとこ、隆にだけ見せてあげるね❤️」
私はベッドの上にしゃがんでパンティーをスルリと脱いだ。
弟にたっぷりとおっぱいをいじられて私の割れ目は愛液をしたたらせている。
「、あは❤️濡れちゃって恥ずかしいんだけど、これが女の子のおまんこだよ。」
私は弟の前で足を開いてみせた、
「ねえ、お姉ちゃんのここ、、開いてみていい。」
「いいよ❤️でも敏感だから乱暴にしちゃだめだよ、んんふぅ❤️」
水蜜桃のように閉じた私の割れ目を弟の指が押し開く。
ねっとりとした愛液が弟の指に絡んだ。
「ああっ、、んんっ❤️恥ずかしいとこ、隆に見られちゃった。」
「すごいお姉ちゃんのここ濡れてるんだね、」
「隆がいっぱい、おっぱい吸うから感じちゃったんだよ。ほら、ここが赤ちゃんが出てくる穴だよ。
指入れてごらん。」私は弟の手を自らの割れ目に導いた。
もちろん初めての経験だ。
しかし、姉としてやさしく弟をリードしてあげたいと思う。
震える弟の中指が私の割れ目の中に侵入した。
どこかで覚えたのか、弟の指先が私の膣をの中でゆっくり出し入れさせされた。
「あ、、隆、、それは、、だめ、やっ!んんっ❤️」
そして残った親指で私のクリトリスをくりくりと押してくる。
(いやだ。この子、こんなことどこで覚えたの?すごく気持ちがいい、、弟におもちゃにされて腰が動いちゃう❤️」私は戸惑いながらも、弟の手マンに体を預けた。
「お姉ちゃん、ここ、気持ちいいの?」
弟の指がやさしく私の割れ目を触って、そしてもう片方の手で私の乳首をコリコリと刺激してくる。
弟のおチンチンは半ズボンの下で痛いほど勃起しているのが分かった。
「隆のおちんちも興奮してるんだね❤️お姉ちゃんとさわりっこしよ❤️」
私は隆の短パンをずらした。雄々しく勃起た弟のおちんちんがペロンと現れた。
ズチュズチュと私が隆のおちんちんをしごく、ぬちゅぬちゅと弟が私の割れ目に指を入れる。
血のつながった。兄弟同士で互いの生殖器を触り合うのだ。
これがいけないことだとは分かっている。年上の私の方からコントロールしてあげなきゃなんだけどさ
弟への愛情が湧き上がって引き返すことができないんだよね。
弟も、私の体に夢中になっているようだ。
弟が一人の男として私の体に欲情していることが単純にうれしかった。
「隆、、こんなに勃起させて、お姉ちゃんを隆の女にしたいの?」
「ああ、、お姉ちゃんごめん、、お姉ちゃんがほしいよう❤️」
弟が、私の指におちんちんをしごかれて切なそうにあいだ
「由美江姉ちゃん、僕お姉ちゃんとセックスしたい。」
彼の口から紡がれた言葉が私の本能に突き刺さった
矢に射止められた獲物みたいに一瞬凍りつく私。
しかし、切なげに勃起した弟のオチンチンを見て、私は覚悟したよ。
このままほっとくなんかできないよ。
「隆になら、、いいよ❤️お姉ちゃんとやらせてあげる。隆のおちんちびくびくしてお姉ちゃんに入りたがってるね。可愛い❤️私の中に包んであげるからね。」
やさしく指でつまみ、膣の入り口へと導いた。
「どう?これがお姉ちゃんのおまんこだよ。」
「お姉ちゃん、柔らかくてぬるぬるして、、早く入れたいよーー」
隆はせがむように腰を振った。
「おいで❤️お姉ちゃんの中で気持ちよくしてあげる。」
私は膣の入り口に弟のおちんちんの先端を迎えいれた。
縄を解き放たれた猟犬のように弟は襲いかかった、かわいい弟の表情に一瞬、雄の野生が宿る。
隆のおちんちんが私の中に入ってきた。
「ああ、、痛、、。イギィいい、入ってくる、、ああっ❤️」
「お姉ちゃん、大丈夫、痛いの?」弟がオロオロと私を見つめた
「ううん、ちょっと驚いただけいいから、好きなように動いて❤️気持ちいいように動いていいんだよ。」
弟に破瓜の痛みを気取られぬように私は目の端に涙を浮かべながらも必死に笑顔を作った。
弟の初体験、良い思い出にしてあげたいと思ったんだ、
弟のペニスは未熟ながら私の膣の中で処女膜を引き裂くように突き刺さっている。
そしてだれに教わったわけでもないのに、男の本能か、弟は腰を使い始めた。
にちゅにちゅにちゅにちゅといらしい音を立てながら弟が腰を振る。
「由美江お姉ちゃん、由美江お姉ちゃん❤️」セクシーなボーイソプラノで私の名を呼ぶ。
「隆、、いいよ、私も中で気持ちよくなって❤️」
弟が愛しくて、私は弟に貫かれながら唇を重ねた。
「隆❤️好きよ❤️私のすべてをあなたにあげるわ」
「んんんんんぐうっんん お姉ちゃん」
とろんとした顔で弟がキスに応える。
愛しくてたまらない、私は弟の腰に足を絡めて抱きついて、唇を重ねた。
弟のモノが深く私の中に入ってくる、深い結合が生み出す一体感❤️
「お姉ちゃん気持ち良すぎて腰が止まらないよ。出ちゃう。出ちゃう❤️お姉ちゃんの中に出ちゃう。
お姉ちゃんのおまんこ中出ししちゃうよ」
中出しという言葉に続く妊娠という可能性、その重さに私はためらう。
しかし弟の必死の表情を見て私は覚悟を決めた。
「いいよ、今日は大丈夫な日だからいっぱい出していいよ❤️」
私は小さな嘘をついた。そして弟の腰を強く抱いて膣の中に射精させたんだ。
「由美江お姉ちゃーーーーーーーん、、。射精るぅぅぅ!」
どぴゅどぴゅどぴゅうううううう❤️
自分の体の中に熱い体液が流れ込んでくる経験。
男のペニスが私の純血を破り、子宮に精液がそそがれているのだ。
中に出されていると言う感覚が生生しい。
しかしそれが弟のものであると思うと、愛しくてたまらない。
「ああ、、お姉ちゃん、、中出しされてるよ、、隆、、姉ちゃんもイクっ❤️」
私は弟をぎゅっと抱きしめながら絶頂した。
弟はしばらく腰をふるわせながら、私につながっていた。
はあはあと息をあがせて初めての体験にの喜びに打ち震えている弟。
私の中の弟の分身の勃起が収まり、柔らかくなった。
「隆の初体験もらっちゃったね。」
「うん僕もお姉ちゃんにもらってもらえてうれしい。」
隆が子供のころの無邪気な笑顔で私にいった。
(最近、私と距離をとっていたのは、性的な成長から恥じらいを感じていたのかもしれない)
「ねえ隆、最近お姉ちゃんと遊ばなくなったのってもしかしてこういうことしゃしたくなっちゃうからだったの?」私が聞くと、弟が恥ずかしげに頷いた
「僕お姉ちゃんのこと好きで、最近、お姉ちゃんに興奮するようになっちゃって、、それでお姉ちゃんにひどいことしちゃったらいけないと思って。」
たどたどしく語る弟が可愛くて、私は弟のペニスを抜き、口に含んだ。
もちろんフェラチオは初めての体験だ。
男性のものをしゃぶるなんて考えただけでも穢らわしいと思っていた。
でも、私の中でけなげに勃起していた弟のオチンチンは心の底からかわいいと思った。
親猫が子猫をなめるように、私はペロペロと弟のおちんちんをなめた。
弟のおちんちんは私になめられると、またたく間に勃起を取り戻した
喉の奥まで弟の物をしゃぶり込み、唇の先でキュッと締めながらフェラチオしてあげた。
「ああ❤️お姉ちゃんの口の中、気持ちいいよ。気持ちいいよ。」
弟が切なげにあえぐ
「んんんちゅぷちゅ、お姉ちゃんのお口の中にも射精して、お姉ちゃんのすべてで隆を受けとめてあげるよ。。んんっ隆おひんんひんおいひぃよ」
私は奴隷のように弟の前にひざまづくと弟のペニスをしゃぶった。
弟は私の乳房に手を伸ばしまるで私を操縦するように鷲掴みにしてくる。
弟はびくびくと尻をふるわせて、空いている手で私の髪をつかんでおちんちんをしゃぶらせた
愛らしい少年の中に、たどたどしいが傲慢なオスが生まれようとしているのかもしれない。
しかし、弟にならどんなに蹂躙をされても構わないと思った。
のどの奥までしゃぶり込み、弟のペニスを刺激した。
「由美江お姉ちゃん、、もっともっと奥までしゃぶって!」
隆が軽く反り返るように腰を突き出す。私がむせかえることも構わずに突き上げてくる。
「ああ、、射精る!」
「んんんっ❤️隆、いいよ。お姉ちゃんの口の中に出して!全部飲んであげる。」
「由美江お姉ちゃん お姉ちゃん、ああっお姉ちゃん❤️」
弟が叫びながら私の口の中で腰を振って、そして濃密な性液を私の口の中にどびゅどびゅと射精した。
口に広がる苦い味、ねっとりと舌に絡みつく。
それを飲み干すのが女としての弟への愛情であると思い、私は必死に飲み込んだ。
私の口の中に射精した弟は快感のあまり、瞳に涙を浮かべて息をあえがせていた。
そんな弟の姿を見て私の中にぞくぞくとした快感がわき上がった。
「隆❤️もう一回しよう。」
「お姉ちゃんまだ、、僕、、出したばかり、、あううううう!」
私は弟のペニスを手に取ると軽く扱き上げた
。
私の期待に応えるかのように弟のペニスが勃起する。
そしてベッドの上に仰向けに寝転がせて、私はその上にまたがった。
弓道部で鍛えている私は弟よりもまだ力があった。
その時、私も1匹の獣と化していたんだ、
弟の手首を掴んで動けなくしておいてこちらから無理矢理、おちんちんを加え込んだ。
まるで私が弟を犯しているような状態。
弟の上にまたがって腰をふる!
「ああっ隆のおちんちん、気持ち、いいっ❤️腰が止まらない!」
「ああ、、お姉ちゃん、、だめ、、ああっ、」
「隆の精子をいってき残らずお姉ちゃんが搾り取ってあげるわ❤️」
私は乳房をふるわせて、浅ましく弟の上で腰を振る。
「由美江姉ちゃん、おしんちん、溶けちゃうよ。」弟の叫び声が耳に心地よい
「いいわよ、ビューーーって出して、私の奥に中出しして❤️」
「ああっ奥まで入ってる❤️僕ののおちんちんが、お姉ちゃんの奥まで入っているよ。」
「うふふ、隆、、いい子ね、腰を振って、、お姉ちゃんを喜ばせて」
私は弟の上で弾むように腰を振る。そしてまたがりながら唇を重ねた。
「ああ、、お姉ちゃん、、僕の恋人になって、、」
「お姉ちゃんは隆の女になってあげる。」
「お姉ちゃん、俺、お姉ちゃんのこと大好き。大好きだよ。」
「可愛いね❤️でも、彼女ができたら、お姉ちゃんのことなんて捨てていいんだからね」
「やだっ!絶対やだ、僕、世界中の誰よりもお姉ちゃんが好きなんだ。お姉ちゃんがいれば、誰もいらない。お姉ちゃん好きだよ❤️」
私は弟と愛の告白をしあいながら激しく腰を振った。
「また出ちゃう。中に出しちゃう❤️」どびゅうううううううううううう
「いいよ!出して、お姉ちゃんを妊娠させて!隆の女にして!イクっ❤️いぐぅ」
私は隆の首に抱きついた。そして、太ももを絡めて彼の射精を受け止めた。
腰はピッチリ押しつけられ隆は私の膣の奥で弾けた、
激しいセックスの余韻にしばし抱きしめ合う。
私たちこうして私たちは一線を超えたのだ。
時計を見ると、あと一時間ほどで、両親の帰ってくる時間だ。
「あ、、そろそろお父さんとお母さん帰ってきちゃう。おふろ入っとかないとね。」
私はベッドから立ち、弟の部屋の明かりをつけた。
ベッドの上に弟の白濁した液と私の破瓜の血がこぼれていた。
それを見て弟が驚いた。
「姉ちゃん処女だったの!?」
弟が震える声でいう。
「実はね、私、セックスを知ってるみたいなふりしたけど、実は初めてだったんだ。でも隆が初めてでよかったよ❤️バージンあげたんだからちゃんと責任とってね❤️」
私はいたずらっぽく笑った。
こうして私は弟との性的な関係を結んだ。それは今でも続いているよ。
私は大学進学を機に一人暮らしを始めた。
弟は高校3年生になりたくましい男に成長を遂げた。
今では頭2つほど弟の方が背が高い。
未熟だった少年の体ががっちりとした男の体へと変わって、今では大きな体に抱きしめられて
弄ばれているのは私の方だ。
何度も絶頂させられて、あらゆる体位をさせられ、性感帯を開発されて、、。
今ではすっかり弟の女になった。
私の心は隆への溢れるほどの愛で埋め尽くされている。
私たちが大人になっても生活を共にするだろう。場合によっては妊娠することもあるかもしれない。
姉弟の恋、、世間の常識がそれを許さないことは分かっている。
しかし、私も弟もそれを手放す気は全くないのだ。