絶頂❤️首都圏 エロ体験短編集 アブノーマルは突然に❤️新作はイラスト付き 作:みなぽん
私は東京の神楽坂で雑貨屋チェーンの店員をしています。
ちょっとした雑貨とか服とか鞄とかいろいろ売ってる大きな駅の構内とかにあるあの店です。
月に1度はチェーン店の本部に集まって研修や会議が行われるのですが、私はそこで出会った最近入社したばかりの新人の武部たかしくんとセックスをしてしまいました。
まだ20代そこそこのはあどけないたかしくん。
30歳の私から見るとかわいい弟のように見えてしまいます。
私はある日の研修で彼のメンターを担当したのです。2人で街に出て同業他社の店を見て回ると言うワークショップをしました。
男女2人ペアになって店を見て回る。つまり恋人同士を装うわけです。
7歳年上の私、少しガーリーな服を着て行きましたがし周りの人からはどう見えたことでしょうか。姉と弟がお買い物をしている姿に見えたかもしれません。
「たかし君、相手が私みたいな年上でごめんね。もっと若い子が良かったでしょ」
すると彼が答えました。
「野田先輩は俺が好きなブイチューバーの白銀ノエルちゃんみたいで、むしろどストライクというか緊張してます。」
(ノエルちゃん、、確か呑気で優しくておっぱいの大きい女の子だったかな、、もしかして最近の若い子って私みたいなぼぉっとしてて世話好きな女がいいのかな?)
私の胸の奥にかすかなときめきがありました。
右も左もわからない新入社員にそんなプライベートな感情抱くとは、、私が気を取り直して2人でのお店巡りを続けました。
「あの、、野田先輩、俺たちカップルって設定なんだから、手つなぎませんか、、」
彼がものすごい緊張した顔で言いました。ここではお姉さんである私が積極的に研修をリードしてあげなければと思いました。
そして私は彼の二の腕に抱きついて手を恋人つなぎにしました。
「野田先輩❤️」彼の体が緊張するのか分かりました。ニノウデにあたる私の胸の感触に緊張しているのです。
私たちはその後、洋服屋さんやカバンやさんやアクセサリー店めぐりをを楽しみました。もちろんその最中もずっと手をつないでいました。
そして夕方になり、そろそろ帰ろうと言う時に、たかしくんが
「野田先輩、、よかったらちょっと飲んでいきませんか?」
ととっても切なそうな顔で言いました。「え?うん、いいよ」
もうすっかり日が落ちていてネオンが灯りはじめていました。
近くの居酒屋に入りビールで乾杯します。
そしてたわいのない会話をしながら料理を食べていると彼の話題が次第に職場のパワハラ、セクハラの話題になってきました。
私は今の仕事を始める前は派遣社員として同業他社の本部で働いていたのでわかるんですけど、出先よりも本社の方がそういうの多くて、ことに新人にいじめは集中するので理不尽さには悩まされますよね。
彼が受けていたのは彼が童貞であることをネタにしたイジメでした。
朴訥な彼の反応が性格の悪い先輩社員たちを楽しませていたのでしょう。
バイヤー連中のオラオラ系の先輩たちは彼にひどいいたずらをしていました。
「俺、、情けない奴だから、女の子にも相手にされないし、ずっと童貞だっていじめられていくるんですよ。先輩たちは風俗に行って男になれって言うけどなんだかそれは違うと思うし、、女性の先輩にこんなこと言うなんてそもそもアウトですよね。
ほんとごめんなさい。」彼の瞳からぽろぽろと涙があふれました。
たかしくんはちょっと気の弱いところがあるけどとってもいい子なんですよ。働きぶりも真面目で、私は彼に好感を持っていました
だからつい口に出てしまったんですよ。
「そっかーーでもたかしくん、絶対いい子だから好感を持ってる女の子いると思うよ。私でよかったら、たかしくんの童貞、卒業させてあげるのにね」
私は冗談めかして言いました。すると次の瞬間、彼の目の色が変わったのです。
「野田先輩、、、いや綾子さん!その話ほんとですか!俺、ぶっちゃけちゃいますけど野田先輩のこと好きです。お姉ちゃんみたいで優しくて、おっぱい大きくて、顔立ちも好みだし、でも絶対彼氏いると思って諦めていて、やべ、こんなこと言っちゃっていいのかな、、とにかく好きです。嫌だったら俺のことを思いっきりひっぱたいてください。諦めますから」
そう言って彼は私を抱きしめてきました。
「こらっ!たかしくん、メンターの先輩を口説くのはルール違反だぞ❤️」
私は優しく彼にいいました。
「ごめんなさい」
大きな体をしているくせに叱られた子犬のように彼はしゅんとしました。
そして私はその彼に続けていいました。
「でも、私もそんなたかしくんが嫌いじゃないから、特別に夜のメンターをしてあげる、誰とでもこんなことする女だと思わないでね」
私はそういうと彼の手をとって店を出ました。
繁華街からすぐのところにラブホテルが林立する一角があります。
私はもちろん処女ではありませんがそれほど経験があるわけではなく、実はラブホテルも初めてです。足が止まり固まってしまいます。
「綾子さん、こ、、ここにしましょうっ、、」
すると同じように緊張したたかしくんが私の手を力強く引いてくれました。
こうして私たちはラブホテルに入りました。ホテルの部屋の中は驚くほど広く見たこともないような大きな丸いベッドがありました。そしてガラス張りのシャワールームとジャグジー、、。まるで映画で見たような光景です。
「あ、、あの、、私が教えてあげないとね、、」
私は恥ずかしくて、顔を赤らめてうつむいていると彼が言いました。
彼が私の肩に手をかけて言いました。
「綾子さん、俺もがんばります。だから導いてください」
たかしくんは私の顔を見つめ優しく、しかし強く私の唇を奪いました。
そしてそのままベッドに押し倒されました。
たかしくんが私の体を抱きしめて首筋に頬ずりしてきます。
「あん、、そんなにがっつかないで❤️」
私は彼と唇を重ねました。最初はソフトに次第に舌を絡めて、だんだんとお互いを求める気持ちが高まってきます。
「綾子さん❤️女の子の裸、はじめてみました。とってもきれいです。」
彼の手が私の胸に伸びます。
服を脱ぐのを手伝ってくれる彼の手は震えていました。
彼がパンツ一枚になります。
彼の体はとても引き締まっていましたがお腹のあたりに少し脂肪が乗っていてそれがかわいいと感じました。
私もブラジャーを外すと白い乳房が露わになっています。
彼の視線が私の胸に集中しています。
「これが夢にまで見た綾子先輩のおっぱい❤️」
Gカップの乳房に彼は感嘆のため息をつきます。
そして彼は両手で私の両乳首をつまみました。
彼の指先は緊張で震えていましたがとても器用で優しく、それでいて的確に私の弱点を攻め立てます。
私も彼におっぱいを触られながら彼のブリーフの中に手を入れておちんちんを触りました。彼のそれは硬く大きくなっていました。
そしてブリーフを脱がせるとそれは天に向かっていきりたちました。
「僕にも綾子さんの、、見せてください。」彼の指先が私のパンティーにかかります。
私は腰を上げてそれを受け入れました。
「ああ、。綾子さん、、綺麗です。」
彼の目が輝いています。
「恥ずかしいけど好きに触っていいのよ。でも優しくしてね❤️」
私は彼のために自分から足を開きました。
「ああ、、綾子さん!」彼は興奮に耐え兼ねたかのように股間に顔を埋めてクリトリスを口に含みました。
「ああ、、ひっん、ふうっ❤️」
私は快感に身をよじり声をあげました。
彼はまるでとんでもないご馳走を与えられた子犬のように私のアソコをペロペロと舐めます。年下の男の子に熱く求められる感覚
私は彼から与えられる刺激に夢中になってしまいました。
私は彼のおちんちんを握ってシコシコと上下にしごきはじめました。
彼は私の愛撫に応えるように激しくクンニを繰り返します。
「たかしくんのおちんちんしゃぶってあげる❤️」
私もよほど興奮していたのでしょう、今まで誰にもしたことがないのに彼のおちんちんを自分の口の中に含みました。歯を立てないようにペロペロと舐めます。
唇をすぼませて首を振り口でピストンします。
「ああ、、。綾子さ、、ん、、おれのちんちん溶けちゃいそうです」
たかしくんのセクシーな声で喘ぎました。
私は彼のちんちんを口の中で射精させたいと思いました。
「綾子っ!さん、、、いくぅ」どぴゅうううううううう
私の舌使いにとうとうたかしくんが限界を迎えます。
そして彼の精液が勢いよく喉の奥に流れ込んできました。
「ふっーふーーーーーーいぐっ❤️」
口の中で出されて、なんか頭の中まで射精されたみたいで私は彼のおちんちんをしゃぶったまま絶頂しました。
そしてたかしくんの味を確かめた後で熱い欲望のほとばしりをゴクッと飲み干しました。
生まれて初めてのフェラチオでしたが不思議と抵抗はありませんでした。
むしろ彼のものが可愛くて愛しく感じられたのです。
彼のものはまだまだ元気で硬いままです。
彼の瞳が私の割れ目をじっと眺めています。そして私の割れ目はヒクヒクとひくついて明らかに男のものを求めていました。
「ねえ、、来て、、たかし君」
私も我慢できずに自分で足をM字に開きました。
「綾子さん、俺もう我慢できないです」
彼は私の太ももの内側にキスをしながら私に覆いかぶさりました。
「あっ、、そこダメぇ、、」
私の敏感になった秘所に彼が触れます。
私は思わず腰を引いてしまいましたが彼が逃がしてくれません。
そして私の両足を抱え上げると一気に貫かれてしまいました。
「あぁ、、大きいっ、、そんな奥まで入らないよぉ」
彼の大きなおちんちんが私の膣内を押し広げて入ってきます。
私の体は彼を受け入れようと必死に蜜を分泌してそれを潤滑油にしてなんとか受け入れる事ができました。
「綾子さん、、すごく気持ちいい、、、大好きです、、、」
彼は私の上で懸命に腰を動かしています。
私は彼の背中に手を回して抱き合いました。
「綾子さん❤️好きです。俺の嫁さんになってください。俺と結婚してください!」
彼は若者らしくストレートな言葉で私に愛の言葉をぶつけながら腰を振っています。
そして私のおっぱいを鷲掴みにして乳首に子供のようにしゃぶりつきます。
「ああ、、、すごいぃ、、綾子の奥までおちんちん届いてるの。もっともっとついて、あやこをたかしくんの女にして」
私の口から自然に淫らな言葉が漏れてきます。
「ああ、綾子さん
彼のおちんちんが私の子宮口をノックします。
「だめぇ、、またイッちゃうの、、ああ、、❤️」
私は彼にしがみついたまま絶頂を迎えました。
「俺もイキます!綾子さんのまんこの中に、出してもいいですか!」
彼は更に激しくピストン運動を繰り返しました。
「中はらめぇ、。赤ちゃんできちゃうから、、たかしくん遊びで済まなくなっちゃうよ、外に出して、ね、、いい子だから」
その言葉はむしろ彼の情欲の火に油を注いだようです。
「綾子さん、俺本気です。だから中出しします!おれの子供をはらんでください。俺の女になってください!絶対に幸せにしますからっ!」どびゅうううううう
彼は大きく叫ぶと私の膣の中に射精しました。
「あぁん、いっぱい出てるぅ、、妊娠しちゃうよぉ」
彼の力強い腕が私を抱きしめて、唇を重ねながら私の膣に精液が射精されました
職場の年下の男の子からプロポーズされながら、、、
あまりの出来事に頭がクラクラしてしまいそうです。
射精を終えたたかしくんはまるで動物の交尾のようにずっと私の体に抱きついて性器をつなぎ合わせていました。そして2分ほどすると再び勃起を取り戻し腰をゆっくりと動かしはじめました。
「綾子さん、僕と結婚してください。OKしてくれるまで離しません!」
子犬のように純粋で可愛かったたかし君の瞳に秘めたる狼の輝きが宿っていました。そしてその若い狼に貪り食わ出ることに私は喜びを感じていました。
「たかしくん、ほんとに私に何かと結婚したいの?」
私がそういうと彼の顔がぱあっと明るくなりました。
「はいっ!ずっと綾子さんとこうなりたいと思ってました。
「じゃあ、、結婚する?、、でもこんな30歳のおばさんでいいのかな?」
私はそう言いながら彼の頬を両手ではさみました。
「綾子さんがいいんです。俺のお嫁さんになってください。お願いします」
彼の真剣な眼差しに私の心は動かされ
「うん、わかった。たかし君と結婚する」
と返事をしてしまったのです。
それから私たちはお互いを求めあい、何度も絶頂を迎えました。
そして疲れ果てた私たちはそのまま眠ってしまったのでした。
朝起きると隣には裸のたかし君がいました。
エピローグ
先輩社員として、メンターとして私は超えてはいけない一線を超えてしまいました。
そしてたかしくんの恋愛感情は紛れもなく本物で、彼の熱愛は一夜のこととして断ることを許さないものでした。
7つ年上と言う年齢差も彼は気にならないようです。
もちろん彼から恋愛の対象とされることに喜びを感じる自分がいました。結婚してほしいと言う彼の熱烈な求婚が嬉しくもありました。
しかし職場の目が気になってなかなか決断できなかった私、しかしある状況が私に決断を促しました。彼とセックスした日に私は妊娠していたのです。
そしてそのことを私は彼に打ち明けました。
「実は私、たかしくんの子供を妊娠しているみたいなの」
それを聞いた彼はとても喜んでくれました。
「やったー!嬉しいなぁ、早く俺達結婚したいな。今度一緒に俺の実家に行こうね、
それと綾子さんの実家にも挨拶行かなきゃ!」
こうして私たちの結婚が決まったのでした。
そして結婚式当日になりました。
私はウェディングドレスを着てチャペルの前で待っています。
新郎のたかしくんが緊張しながらやってきます。
その姿を見た私は思わず吹き出してしまいました。
今日のたかしくんはタキシードがよく似合っていて素敵だと思ったからです。そんな私の姿を見て彼が照れています。
やがて神父様が現れ、式が始まりました。
指輪の交換をし、誓いの言葉を交わしました。
そしていよいよキスをします。
これから私たちの新しい生活が始まるのです。