絶頂❤️首都圏 エロ体験短編集 アブノーマルは突然に❤️新作はイラスト付き 作:みなぽん
体験者 高坂 由美江 清瀬市在住、弟の隆が大好きの高校3年生 弓道部所属
黒髪ロングの日本美人、くっきりとした眉と意思の強い瞳、スラリとした身体付きだがここ数年は成長著しい胸に悩んでいる。
私の弟の隆に対する感情は、姉弟愛という範疇を超えていたのかもしれない。
高校時代の私は共働きの両親に代わって4歳下の弟の隆の食事や洗濯など身の回りの面倒を見ていた。
人を世話をする行為は重ねるほどに女である私は母性を募らせていく。弟は小さいころから私に懐き、片時もそばを離れなかった。隆は庇護すべき存在であり、世界で最も愛らしい存在だ。
そんな隆に向ける感情を私は育てすぎたのかもしれない。
中学生になり、身長が私を追い越すころになって弟は次第に私から距離を取るようになったんだ。
弟も思春期を迎えたのはわかる、でもそれって寂しいことだよね。
そんなある日、あの出来事が起きた。私が早めに家に帰ってきて、ドーナツとコーヒーを持って隆の部屋を開けるとベッドの上に腰掛けた弟がズボンを下ろし、私のパンティーを顔に押し付けながらおちんちんを触っていたのだ。
弟の半泣きの顔、そして愛らしい姿とは対照的に猛々しく勃起した下半身。微かに香る栗の花のような香り、隆が私の身に付けていたものを性欲処理の道具にしていた?私の体臭で興奮していたとわかった瞬間に、私の中で何かがはじけた。そう、そこから先は前にもお話しした通り、お互いの体を触りっこして、最後は姉と弟の垣根を越えて獣のようにセックスをしてしまったんだ。
これはあの日から2ヶ月経ったある夏の日の話だ。
働きづめの両親が珍しく休みを取り、長野県の山奥にある小さな温泉旅館に泊まることになった。
渓流沿いの山間の坂道へばりつくようにいくつかの温泉宿が立ち並んでいる。
特に観光地らしいところもなく、バス停のそばに小さな雑貨屋があるだけの静かな村だ。
私の父と母は学生時代山岳部でこの温泉宿を起点に日帰りでいくつかの山に登るようだ。
私と弟も誘われたがパスした。
アウトドア好きの弟が山歩きの誘いを断った瞬間、私の方に視線をおくったのが気になったからだ。
それは姉弟のコミュニケーションというよりも肌を重ねた男女の間につむがれる暗黙の了解のような
ものがあった。温泉旅館の部屋は贅沢に広く居間を除き襖で3部屋に分かれている。
1番大きな8畳間に両親、4畳半をそれぞれ私と弟が分けた。
両親が出かけたあと私は早速、温泉に入った。泉質はツルツルのアルカリ泉、風呂上がりの私は
部屋の窓から入ってくる心地よい風に吹かれながらやがて眠りについた、、、。
しかしその眠りはすぐに覚まされた。寝ている私の傍に人の気配がある。
息遣いから弟の気配を感じた。
あのセックスから2ヶ月、私と弟は体を重ねていない。
1度きりの過ちとして忘れることが弟の為なのだ。しかし同時に私はずるい女の算段をしていたと思う。中学3年生の思春期の男子が女の身体の気持ちよさを知ったら、、そう簡単に忘れられるはずがないと言う事を。隆は夜毎に私の肌の感触を思い出しているだろう、包まれた乳房の柔らかさ、子供のように乳首をしゃぶる興奮、そしてペニスを私の中に包み込まれるあの感触。
私は寝たふりを続けている。きっと弟は顔を真っ赤にして浴衣姿でしどけなく眠っている私の体を見ていることだろう。
「由美江 お姉ちゃん❤️」
隆の声がする。声変わりしたばかりのかすれたような声で囁く隆の声、、。
私は目を閉じて何も答えない。
弟の指先がそっと私の頬に触れる。その指先はとても熱い。
弟が何をしようとしているか手に取るようにわかる。
(でもダメだよ、隆、こんなこといけないんだよ。)
心ではそう思いながらも私の体は正直だった。
弟の手が私の胸に触れた瞬間に体がピクンと跳ねてしまった。
弟の手は止まらない。それどころか私の浴衣の前合わせを大きく開いたのだ。
弟の眼前に私の発育の良い乳房がさらされた。
風呂上がりの開放感で浴衣の下には何もつけていなかったのだ。
弟はそれをおそらくは熱のこもった目で見ていることだろう。
私はなおも眠ったふりをしているが鼓動が早金を打つように高まっていた。
思春期の弟を誘惑するのは姉として許されない、しかし眠っているところを承諾なしに弄ばれたのであればそれは、、、。あの時の私の行為は直接誘うよりも罪深いものだったと思う、、しかし私は弟に罪を犯して欲しかったのだ。罪を犯してでも弟が求める女であると思いたかったのだ。
そして私が目をさまさないのを確認すると隆は私の乳房に手を伸ばした。最初は優しく触れるだけ、そして次第に私の胸の感触を楽しむように力を込めて揉みほぐす。
私の呼吸が荒くなるのがわかる。弟も興奮している、、 。
「お姉ちゃんごめん、、俺、、」
そしてついに私の固く尖った乳首に弟の唇が触れた。
隆は私の乳房を舌先で転がしながらちゅうちゅうとしゃぶる。
「あ、、、、、んっ、、、、、ふ、、ふっ❤️」
寝たふりをしながらも甘い吐息が漏れてしまう。
隆は幼い少年ながらも女の体が男の愛撫に感じている反応を見逃すことがない。
「ここまでされても起きないなんて、もう何されても文句言えないよね。由美江お姉ちゃん❤️」まるでカブトムシを捕まえたときのような無邪気で得意げな表情。
年下の弟におもちゃにされて感じてしまう自分の体が恨めしい。しかし同時に私の下腹部は弟の指先が伸びてくることを求めてもじもじとしていた。
「はあはあ、お姉ちゃんの大事なとこ見せてね」
もう片方の手で私の浴衣をはだけ、焦らすように太股をまさぐる。
そして私が目をさまさないように最新の注意を払ってパンティーを脱がされた。
パンティーが私のつま先を抜ける瞬間、私の下腹部がキュンキュンと収縮した。
弟の指先は私の陰唇を撫で回す。クチュクチュと淫らな音がひびく
(私のアソコが濡れてるの弟に気づかれちゃう❤️)
「お姉ちゃん、綺麗だ。」
そして弟の指先が敏感なクリトリスを探し当てた。
「あっ、あん、 ああ、、、」
弟の指先に翻弄される私。弟はさらに私への刺激を強めた。
私の腰がビクンと跳ねる、、。
私の目が見開かれる。その様子を見た弟は愛液に濡れた指先を私の目の前に示した。
「お姉ちゃん、ほら見てよ、こんなに濡れてるよ!」
その表情はまるでカブトムシを取った時のように得意げだった。
弟におもちゃにされて感じてしまった醜態を隠すように私は弟をにらんだ。
「隆!私たちは姉弟なのよ。もうこんなことしちゃだめだって言ったじゃない!」
「そんなこと言ってお姉ちゃんも喜んでたじゃん。」
「ふざけないでよ!!」
私は浴衣の前を合わせながら後ずさりをした。
「お姉ちゃん、僕、謝らないからね。セックスは愛してる相手とするものなんでしょ。僕お姉ちゃん好きだもの!それにお姉ちゃんが教えてくれたんじゃないか、あんな気持ちいいこと教えておいて、我慢しろなんてずるいよ!」
弟の瞳から涙があふれた。かわいい弟の涙、私はもうたまらない気持ちになった。
私は身勝手な女だ、姉としてこれ以上性的関係を持つのはいけないと思いながらも自分から襲われる隙を作った。この瞬間でさえも私は弟を罠かけたようなものだ。
「隆、、お姉ちゃんは隆の為を思って、、」
さらに後退るがそこには部屋の壁があった。
「そんなの知らないよ!お姉ちゃんが僕のこと好きなら知ってるもん!だからっ!」
隆は自分の浴衣の帯を解いた!そこには垂直に勃起した未熟なペニス。
一気に私を壁際に追い込むと、私の帯を完全に解いて浴衣を左右に開いた。
親のいない温泉宿の1室、私は一糸まとわぬ姿で弟と向き合った。
しばらくの沈黙、不安げな弟の顔、いっぽ前に踏み出したのは私の方だった。
「ごめん、お姉ちゃんが嘘つきだった。お姉ちゃん隆のこと大好きだよ❤️隆の為なら何でもしてあげたいと思ってる、でも私とセックスすることが隆を不幸にすると思って、、でも寂しい思いさせちゃってるよね。ほんとにごめんね」
私はそう言うと弟をぎゅっと抱きしめて唇を重ねた。
弟は私の背中に手を回して強く抱き返してきた。
そのまま私たち2人は畳の上に倒れこんだ。
弟が私の乳首を舐め、そして吸い始めた。
「隆、おっぱい好き?」
「うん、、由美江お姉ちゃんのおっぱいだから、、」
「隆ったらもうエッチなんだから」
そして弟の手が私の秘所へと伸びてきた。
「あっ、そこはダメッ」
「もうこんなにヌルヌルにして、やっぱり由美江お姉ちゃんも欲しかったんでしょ?ここ」
「やめて、お願い、恥ずかしいよぉ」
「大丈夫、お姉ちゃん綺麗だよ」
そしてついに弟は私の膣内に指を入れてきた。
「んふぅ、、はぁはあ」
弟は私の中をかき混ぜるように指を動かし始めた。
「お姉ちゃんの中あったかいよ」
「ああ、だめぇ、そこ触っちゃだめ、、、」
私の体は弟の愛撫に敏感に反応してしまう。
「お姉ちゃん、、もう我慢できないよぉ」甘えるように弟が言った。
「うふふこんなに硬くして、私の中に入りたいのね。いいよ❤️おいで❤️いっぱい気持ちよくさせてあげる」私は弟のペニスを指で握ると私の膣穴に導いた。
そして弟はうっとりした表情で私を見つめると私の中に入ってきた。
「ああん、隆の入って来る、気持ちいいよ」
「お姉ちゃんの中すごく熱くて柔らかい、僕溶けちゃいそうだ」
ゆっくりと腰を動かす弟。私は弟の動きに合わせて腰を振り始める。
弟は私の首筋に舌を這わせ、私の乳房を強く揉みしだいた。
「ああ、お姉ちゃん、お姉ちゃん、、」
弟は夢中で私の体を貪っている。その姿がとても愛おしくなった。
「隆、もっと激しく動いてもいいよ、お姉ちゃん壊れないから、隆のしたいようにして、、」私は弟に優しく囁きかけた。
「本当?じゃあお姉ちゃん動くね、、、はあ、はあ、、お姉ちゃん、、お姉ちゃん、、、!」
弟の動きが激しくなる。それに応じて私も腰を振るスピードを上げていく。
「お姉ちゃん、僕もう出ちゃいそう!」
「いいよ、出して!お姉ちゃんの一番奥までかけて!」
弟の体がビクンと跳ねた!
「お姉ちゃん、出るよ!」
ドクンドクンと脈打つ感覚とともに熱い精液が流れ込んできた。
弟は私の胸の中で荒く息をしている。私はそっと頭をなでてやった。
隆の額は激しいセックスで汗ばんでいた。気がつけば部屋の空気は未熟な男と女の性的な匂いと汗の匂いで満ちていた。
「空気入れ替えしなきゃね、お父さんとお母さんに気づかれちゃう」
私と隆は浴衣を羽織ると部屋の窓を開けて、外気を取り込んだ。
「お姉ちゃん混浴露天風呂に行こうよ」隆が私にせがむ
こうして私たちは混浴の露天風呂にいった。かなり大きな露天風呂だが他に客はいない。宿泊客は私達、家族だけなのだ。
弟と2人きりのお風呂、幼い頃よく体を洗ってあげた思い出が蘇る。
「隆、お姉ちゃんが体を洗っててあげる」弟を座らせて体を洗う。
「えへへ、お姉ちゃん優しい、気持ちいいよぉ」
「隆ったら可愛いんだから」
隆は私に背中を向けている。
「お姉ちゃん、今度は前をお願い」
「はいはーい、、ってあれ?」
振り向いた隆の顔は少し成長した男の子の表情をしていた。
その顔を見た瞬間、子宮の奥がキュンとした。
「どうしたのお姉ちゃん?」
「ううん、なんでもないよ」
隆が大きくなったのは私のせいじゃない。そう自分に言い聞かせながら隆の前に移動した。
「お姉ちゃん、僕のここもしっかり洗ってくれるよね?」
「もちろんだよ」
私はボディーソープをつけたタオルで丁寧に弟の股間を洗い始めた。
「お姉ちゃん、気持ちいいよぉ」
隆が声を上げるたびに私の体は熱を帯びてくる。
そして私は隆のペニスを握ってみた。
「ああっ!だめだよぉ」
部屋ではあんなに大胆だったのに露天風呂では弟はすっかり甘えん坊に戻っている
私はもうたまらない気持ちになって完全に手コキの状態になってしまう
「隆ったらこんなに大きくして、いけない子だね」。
「だってお姉ちゃんの手つきがいやらしいんだよぉ」
「あら、隆のここピクピクしてるわよ」
「それはお姉ちゃんに触られて気持ちいいからだもん」
「うふふ、正直でよろしい❤️お姉ちゃんが特別にいい事してあげる❤️」
そう言うと私は胸元にボディーソープを塗って弟のものを間に挟んだ。
そして私の胸元から出てくる弟のかわいい亀頭をペロペロと舐めた。
「ああ、、ねえ、、お姉ちゃん❤️」弟が女の子のように喘いだ。
「んふぅ、、おいしいよ、隆の味がする」
私は弟のものを胸で包み込んだまま上下に動かした。
「ああ、すごいよお姉ちゃん、、僕、、もうダメかも、、」
弟のものが限界に達しようとしている。私は更に強くしごいてやる。
「ああ、お姉ちゃん、お姉ちゃん、出るよ、、お姉ちゃん!」
どぴゅううううううびゅーーーー
弟の精液が勢い良く飛び出し私の顔を汚した。
「ああ、、隆ったらいっぱい出したね、お姉ちゃんのおっぱいそんなによかったの?」
私は弟のものに付いた自分の唾液と混ざり合った弟の体液を指ですくい取って口に含んで見せた。
「はあ、はあ、、気持ちよかったよぉ、お姉ちゃん」
弟はとても満足そうな表情を浮かべていた。
「じゃあお姉ちゃんのも綺麗にしてね」
弟は私の胸にこびりついた精液を優しく手のひらで拭ってくれた。
「あんっ、、隆ったら、くすぐったいよぉ」
弟は一心不乱に私の乳房についた精液を拭う、その姿がとても可愛くて愛おしくなった。
「ほら、これで全部きれいになったよ!」弟は得意げな顔で私を見上げた。
「ありがとね、隆、、」
私達はそれからお互いの体を洗いっこした。
弟に泡立てた石鹸を塗りたくられ全身ヌルヌルになる。
「お姉ちゃん、次はここを洗って欲しいな」弟は自分の股間を指し示した。
「はいはい、おませさんなんだから」
弟は腰掛けて足を開いた。
私はボディーソープをたっぷりつけたタオルで弟の小さなおちん○を丁寧に洗ってやった。
「お姉ちゃん、そこ気持ちいいよぉ」弟が目を閉じて感じている。
「あら、隆ったらまた大きくなってきちゃったよ」
弟は恥ずかしそうにうつむいている。
「お姉ちゃん、、僕、、我慢できない、、」
「しょうがない子だねぇ、隆は、、せっかくだからお風呂の中でやろうか」
私は隆を温泉に誘い、湯船の中で隆の上にまたがった。
まるで無重力の空間でセックスするような浮遊感がたまらない。
隆の勃起したおちんちんで私と隆はドッキングしているのだ。
「ああ、、隆ものが下から私を貫いているわ、、んんっ❤️」
「あああ、、お姉ちゃん❤️気持ちいい」
そして隆はお湯に浮いたおっぱいの間に顔を挟んで幸せそうな顔をしていた
「お姉ちゃん、大好き」
「お姉ちゃんも隆のこと好きだよ」
そう言ってキスをしてあげる。
「お姉ちゃんの唇柔らかい」
弟はすっかり夢見心地になっている。
「隆、動くよ」
私はゆっくりとピストン運動を開始した。
「ああ、お姉ちゃん、、気持ちいいよぉ」
弟が可愛い声を上げる。
「あん、、隆、、いいよ、、もっと動いてぇ」
私は弟の上で激しく踊った。
「ああ、、お姉ちゃん、、出そうだぁ」
「いいわよ、出して、お姉ちゃんの中にいっぱい出しなさい」
私は弟のものを締め付けながら絶頂に達した。
「ああ、お姉ちゃん、出るぅう!」
どぴゅうう!びゅーーー! 弟が射精して私の中に熱いものを流し込んでくる。
「ああ、、隆、、出てるぅ、いくぅ❤️お姉ちゃんの中が隆のもので満たされていくよぉ」
私は弟の上に倒れ込んだ。
弟はぐったりとしていた。
露天風呂から見る夜空には満天の星が広がっている。
私は弟の手を握りしめた。
(お姉ちゃんはこれからも隆ずっと一緒だよ。)私は心の中でつぶやいた。
すると突然に脱衣所の方から母の声がした。
「あら由美江っあなたも温泉入ってるの?」
私は隆の上から飛び退いて温泉の岩場の後ろに隠れた。
そして素早くバスタオルを体に巻く
「あははは、お父さんも今から入るぞ!」
お父さんが入ってくる。筋肉質のたくましい体、その股間には隆の3倍はありそうな
おちんちん。私は岩陰からそれを見て赤面した。
バスタオルを巻いて母も入ってくる。
女盛りの母の体は大迫力のセックスアピールで溢れていた。
「ママ、、!?」隆はわざと目のつくところで母を迎えた。
性に目覚めた隆は母の体はどのように見ただろうか。
無頓着な母は風呂場に入るとまるで幼い子ように隆を抱きしめた。
「由美江、こんなところに隠れていたのか恥ずかしがり屋さんだな。」
ジャブジャブとお湯を掻き分けて父親が近づいてきた。
慌てて膣内に残った隆の精液をお湯の中に溶かした。
「やだ、パパエッチ、近づいてこないでよ」
そして慌てて風呂場から上がって脱衣所に走った。
私はもう父が思っているような無邪気な娘ではない。
男を知った女の体、それを父親に見られるのは恥ずかしかったのだ。