※この作品はR-18です。

絶頂❤️首都圏 エロ体験短編集 アブノーマルは突然に❤️新作はイラスト付き   作:みなぽん

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桐枝潤 17歳 陸上部の伝統 顧問の阿南先生のマッサージを受けるとどうなるの?

桐枝 潤 の体験。(当時 三杉学舎大学附属高校2年生。)

大学3年に母校に教育実習に訪れた際、後輩の陸上部員の1人に語った話。

 

桐枝 潤 小麦色に日焼けした小柄な少女。ショートカットの髪にキラキラした瞳が印象的。

クラスで1番の美少女と言うわけではないが、その快活な性格と気立ての良さが彼女を魅力的に見せている。クラスメイトの男子が1度はこいつ彼女にほしいなって思うタイプの少女。

スレンダーな体だがバストCカップの美乳。性的なことには興味がないように見せているが性欲がつよい方で当時は2日に一回はオナニーをしていた。

 

 

あなたも陸上部員なんですね。短距離、私と一緒ですね。部活の悩み、言わなくてもわかりますよ。レギュラーになりたいんですよね。そしてもしかして阿南先生からマッサージのお誘いが来ていますか。

ふふふ、そうですよね。だってあなた可愛いもの❤️

懐かしの母校、かわいい後輩の相談だから今日は特別に教えちゃいますね。

 

私は部活の後に陸上部の顧問の阿南先生からマッサージを受けるようになりました。

仲良くして部活の先輩から「先生がマッサージをしてあげると言ったことがないほうがいいよ、それは阿南先生のお気に入りになったと言う事だから」と教えてもらったことがあります。

レギュラーだった彼女はマッサージを受けることが重要なのだと暗に私に教えてくれたんです。

だから私は阿南先生のお誘いを断りませんでした。

あなた阿南先生に誘われたんですね、ではこれからどういうことが起こる私の体験から教えてあげます。

その上であなたが未来を掴むかどうかはあなたの判断です

 

「今日もオイルマッサージで解してあげるから上半身裸で施術代に寝なさい」

陸上の強豪校である私の学校では陸上部はシャワーとマッサージルームのある立派な部室棟を持っています。そこに私と先生は部活の後二人っきりになるのです。

先生のあまりに大胆な要求、しかし私はためらうことなく制服を脱ぎます。

白いレースのパンティー1つの姿で施術代に横たわります。

もうその瞬間から心臓がドキドキです

小麦色の肌、手のひらサイズの形の良い乳房、部活で鍛えた腰つき、先生の目が値踏みをするように私を見ます。

「それではマッサージオイルでマッサージをしよう」

私の肩を大きな手のひらが包み込みマッサージが始まると表情が緩んでいきます。

先生のマッサージは本当に気持ちいいんです。

なめらかな指さばきで肩から腰にかけての彼女の体をほぐしていきます。

 

「潤、気持ちいいですか?」

「あ、、ふぅ、、っっんん❤️」

私の反応に微かであるが先生に媚びる色が混じります。

もう、私は期待しちゃってるんです。先生の行為を。

「太ももの内側のリンパも流していきましょうね。」

両手が私の細い太ももを開くように内股に伸びました。

「先生、そこは、、。んふっ❤️」

溜まったリンパを星押し流すように手のひらが太もも前後します。

「先生、んんんんんふぅうううううう」

「潤❤️体も解れてきたみたいですね。」

先生の手が徐々に私の下半身に伸びてきます。本当なら拒否すべきところですが心の底で求めてしまっている自分がいます。

「脚の付け根のツボを刺激していきます。少し痛いですが我慢してください。」

「はぁあああん、、そこ、、、だめぇえ❤️」

私の手があらがうようにのびます、でも先生はそれを優しく払いのけてマッサージが続けます。

「お尻の筋肉も解さないといけませんねぇ」

「そ、そんなところまで揉まなくても、、あっ」

身をよじらせる私

「潤、陸上選手は臀部の筋肉を酷使しますからしっかりほぐさないと」

そう言いながらも先生の手は執拗に私の尻を揉みます。

「先生❤️ああ、、もう、、、許し、、て、、、、、❤️」

拒絶に隠して私は先生に更なる行為を望みます。

私の声に先生はニヤリと笑います

「潤❤️いい子ですね、次は仰向けになってください。」

言われるままに私はうつ伏せから仰向けに体勢を変えます。

「潤の胸は本当に綺麗ですね。部活の男子連中も時々チラ見してますよ」

「ひゃ、、くすぐったい、、ダメ、、」

私の体がビクンと跳ねます

「乳首もしっかりマッサージしますからね。」マッサージではありえない話です。

「阿南先生❤️はい、、お願い、、しま、、す。」頬を染めて答える私。

「じゃあ、まずはこっちのほうから行きますよ。」

大きな手は私の小ぶりな乳房を掴み上げます。

「あっ、、❤️」

「潤のおっぱいは敏感ですね。もっと強くされるのがお好みでしたね」

「はい、、もっと、、強く握って、、んんっ❤️」

「わかりました。」

「はうんっ、、❤️」

先生の指先が両乳首を摘み上げます。

「はい、今度はこっちのマッサージ」

「んっ、、」

先生のもう片方の手が脇腹を撫でるように滑り落ちます。

「ここが潤の弱点でしたね」

「や、、やめ、、そこは、、やめてくださぃいいいっ!」

私の悲鳴がマッサージ室に響きますが先生は手を止めません。

「はぁ、、はぁ、、はぁ、、はぁ、、」

荒い息をつく私、マッサージという名の性行為を受けているのです。

「潤のお股にもたっぷりオイルを塗らないとね。」

(ああ、、また先生に流されてしまった。ここから先は、、こんなこと繰り返しちゃダメ、、)

心でそう思っていても私の口からは甘い声が漏れてしまいます

「ふぅ、、ふぅ、、んっ、、❤️いや、、先生、、こんなの、、も、、んあっ❤️」

「ほら、言葉では拒絶しても潤のクリトリスは勃起してるよ。」

「あ、、言わな、、いで、、」

「ここは女の子が一番感じるところだからね。念入りにマッサージしないとね。」

先生の指がショーツの上から秘裂をなぞりあげます。

「潤のオマンコは凄いね。パンツの上からもわかるくらいにヌルついてますね。これ以上やって欲しかったら自分でそのことを認めなさい」

いつの間に先生の口調が命令口調になっています。

「はい、、私の、、オマンコ、、すごく、、濡れてるんです。」

「どうしてこんなになっちゃったのか言ってごらん」

「先生のマッサージが、気持ちよくて、、感じちゃいました。」

「どんな風に気持ちいいの?」

「指で擦られてるだけなのに、どんどんエッチなお汁が溢れてきて、、気持ちいいです。」

「潤❤️いい娘だね。それならもっと気持ち良くしてあげよう。」

「はい、、お願い、、します。」

「それじゃあ、」

そういうと先生の両手が私のショーツを掴んで一気に引きずり下ろします。

「いやああああああああああああっ」絶叫とともに私の秘部が露わになります。

「綺麗だよ。ピンク色の粘膜がよく見える。」

「いや、先生❤️見ないで、、恥ずかしい、、」

「じゃあ、マッサージを続けますよ。」

「え、、、そんな、、、」

恥じらいの表情を浮かべる私に構わずマッサージは続きます。

「潤のオマンコは本当に可愛いね。」

「そんなこと、、言わないでください。」

「この可愛いお豆もちゃんとマッサージしないといけないからね。」

「ひゃうううううう」

私はクリを触られてまるで操り人形のように細い腰をふるわせて喘いでしまいます。

「ここもしっかりマッサージしましょうね。」

「ひゃうううう」

「おまんこの中も解さないといけませんから」

「あああああああああっ」

「潤の膣内も凄く柔らかいよ。」

「だめぇ、、そんなに、、激しく、、しないでぇぇ❤️ああん、、もう、、もう、、許してぇ」

「それでは、仕上げに入りますよ。一番奥までマッサージしてあげますからね。指を奥までいっちゃいますよ。」

「やめて、、もう、、入らない、、壊れるぅぅぅ」

私の喘ぎ声が響き渡りmついにその時が来ました。

グチュッ 鈍い音を立てて私の子宮口に先生の中指が挿入されたのです。

「あうっ❤️」

同時に私は背中を大きく仰け反らせた。

ビクンビクンと痙攣す私の身体を見て先生は嬉しそうに微笑んでいます。

意識はすでにもうろうです。その時、私はもう何をされてもいいと思っていました

先生は私の長い両足に手を伸ばし足を大きく開かせました。

「こんなところでダウンなんてだらしないですよ。潤❤️1番気持ちいいのが残っていますよ。」

「はひゃ?」焦点の合わない瞳で先生を見上げます。

そんな私にお構いなく先生は成熟したたくましいもので私の割れ目を貫いたんです。

ずぶうううううう

「かはっ❤️おちん、ちん、、入って、、」

あまりの衝撃に私は大きく目を見開きました。

先生は腰を前後に動かし始めました。

パンパンという肉同士がぶつかり合う音が響く。

「ダメ、先生、、もう、、んんふっ、、ふっ、、あ、、、んんぐぅ、、いっじゃう❤️」

私は涙を流しながら首を左右に振るが先生は容赦なくピストン運動を続けます。

「どうですか?潤、先生のスポーツマッサージは最高でしょう?」

「あひっ、、ダメっ、、抜いて、、下さいぃぃ」

「困りましたね❤️潤のオマンコが先生を咥え込んで離してくれなくて困っているんですよ。」

「ちがっ、、そんな、、」

「気持ちよくなりたいっていうからこうしているのに」

「違、、うのぉ、、あああっ」

激しい抽挿が始まります。もう私の心も体も先生のおちんちんに支配されてしまっています。

ぱんっぱんぱつんっと肌を打つ乾いた音が部屋にこだましています。

「潤のオマンコが締め付けてくるせいで先生は射精してしまいそうなんだ。素直になりなさい。中だしされながら絶頂するの好きでしょ!ほらっ!」

生での中出しが好きな先生はマッサージの前に私の生理周期やコンディションを徹底して確認しています。先生は妊娠の危険のない日を選んでセックスを持ちかけてくるのです。

こうなるとわかっていて拒めない私がいます。むしろ乱れててしまう私がいます。

「はい、、出して、、ください。、、いく、。いっちゃう❤️、先生来て❤️」

自ら足を開きまだ未成熟な生殖器をせに向かって突き出す私。

ピンク色の果肉がたわわな蜜をたたえて男の挿入を求めていました

先生が小麦色の小さな私の体を押しつぶすように躍動しました。

「先生の、太くてたくましい、、ああ、奥にあたってるのぉ、、」

「イキたいんだね遠慮無く出すよ。出るっ!」どびゅうううううううう

大量の射精をしながら先生が一層、強く突き上げてきました。

その瞬間、私の秘裂から白濁した液体が吹き出しまぢた。

「ああ、、阿南先生❤️イク、、イッちゃうぅぅぅううううう❤️」

私の小さな子宮の中をくまなく満たすように先生ものが吐き出されます。

「ひゃうん、出てる、潤、、先生にいっぱい出されてる、、」

熱い奔流を受けてぐったりする私。

「はぁ、、はぁ、、はぁ」

息を整えていた。しかし、そんな私に無情な命令が下されます。

「休んでいる暇はないよ。次は先生の上で腰を振りなさい」

そう言って先生は再び硬くそそり立ったペニスに私がまたがるように命じました。

まるでダッチワイフのように腰を掴まれイキリ立つ肉棒で串刺しにされたんです。

そのまま上下に動かされ何度も犯され続けます

パンッ、パァン、ズブッ、ジュポッ、ヌリュ、 結合部から溢れる愛液と精液が混じりあったものが潤滑油となりさらに滑りをよくしていきます。

(すごい、先生の、太い、おっきい、ああ、こんなの、、知ったら私、、)

私の膣内を蹂躙する圧倒的な質量にただ喘ぎ続けました。

鏡を見ると私の小さな唇からは唾液が流れ落ち、瞳は快楽で濁っています。

(私ってこんな顔するんだ。これがあヘ顔?ばかみたい)

先生は私の細腰を両手でつかみながら激しく突き上げます。

「ん、、くぅ、、先生もうダメ、私、壊れちゃう、、」

「潤のオマンコ最高だ、先生も我慢できないよ」

ラストスパートとばかりにピストンが加速していきました。

「あっ、あっ、あっ、あっ、ああっ、あっ、あっおひんひん、いいのぉおお、おおおおいぐぅ❤️おおほぉお❤️」

「うっごぉおおお!射精る!」

獣のごとく吠え猛り、阿南先生は私の中で果てました。

「ああん、出てる、先生の精子がドクンドクンしてるの、、、」

白濁液が膣内にたっぷりと注がれます。ー

「ああ、気持ちよかったよ、潤❤️」

ズルリと引き抜かれると大量の精液とともにドロッとした白い液体が逆流し太股をつたい落ちた。

「あぁ、セーシ垂れちゃった」

「大丈夫、あとで先生がシャワールームきれいにしてあげるから」

「ありがとう、先生、大好き」

私は濃厚なキスを交わしました。普段は教師と生徒の関係なのにセックス終えた後は私をまるで先生の女になったように振る舞ってしまいます。

そしてシャワーへ、、、。

「阿南先生、春の大会も私をレギュラーにしてくれますか?」

私は濡れた体で先生に抱きつきます。

「ふむ、、いいでしょう。その場合ちゃんと言うことを聞くんですよ。私のものをしゃぶりなさい」

「はい❤️先生」

直立不動でシャワーを浴びている先生の前に跪き忠誠を誓う奴隷のように先生のペニスを私はしゃぶりました。先生のものが再び勃起します。

「潤❤️そこの壁に手をついてお尻を見せなさい!」

先生が私の小さなお尻をかち割るようにつかんで、後ろからペニスを私の中に挿入しました。

「あひぃぃぃぃぃぃい!!!」

あまりの衝撃に絶叫する私。

先生は容赦なく腰を打ち付けます。

パンッ、パンッ、パンッ、パンッ、パンッ、パンッ 肌を打つ乾いた音と粘膜の擦れ合う湿った音が混じりあいます。

「あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁん、イクゥ、イク、イク、イグぅう❤️ああ、先生のがいっぱい入ってる。」

私は自ら先生のピストンにタイミングを合わせて腰を振りました。

先生のペニスが子宮の入り口を突き上げるたびに電流のような快感が駆け巡ります。

私と先生の体は完全にひとつになっていました。

私の子宮が降りてきます。先生の子供を妊娠したいと私の体が判断しているのです。

私の未熟な割れ目を突き上げる先生の成熟した大人のおちんちん❤️

先生のピストンが次第にスピードを増してきます。

その動きに合わせて私も腰の動きを早めていきます。

絶頂へと向かっていきます。

先生の肉棒が膣内でさらに大きくなってきました。

私の膣内を押し広げながら脈打つ感覚が伝わって来ます。

射精が近いようです。もう私はそれを拒む事はありません。私の中に吐き出される先生の熱い奔流を割れ目をヒクヒクさせながら待ち望んでいるのです。

「出すぞ!」

「出してぇえ!」

どぴゅっどぷっどびゅるるるるるる 大量の精液が子宮を満たしていくのを感じます。

「ああああああ、先生、、熱い、、いく、いっくうううううう」

私と先生は同時に果てました。

 

と言うわけです。どうですか?セックスはいつかはするものです。はじめての男性がセックスが上手かそうでないかで人生ってずいぶん変わってきますよ。結論から言えば私は阿南先生とセックスしておいて良かったと思ってます。

レギュラーとして大会に出ることもできて、スポーツ推薦ももらえて、そして女としての幸せも教えてもらった。失ったものはないですね。後は本人の感覚の問題です。

ちゃんと自分で考えて結論を出してくださいね❤️

実はこの後、私、久しぶりに阿南先生に呼ばれてるんです。あのマッサージルームで大人になった私の体を先生に見ていただいて、たっぷり愛してもらえたらなんて思っています。このことは内緒ですよ。

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