絶頂❤️首都圏 エロ体験短編集 アブノーマルは突然に❤️新作はイラスト付き 作:みなぽん
静岡県県 伊豆半島の網代の村に村人の間で別荘に逗留ている1人の外国人が話題になっていた。
長身のセクシーな体型と美貌を持つ20代後半の美女。
一流モデル並にスタイルが良く明らかに富裕層と見られる身なりの良い美女。
エレナ=トレース スペインの貿易商の娘、スリーサイズ:B93(G)/ W60/ H89と浜辺ですれ違った男が必ず振り返るナイスバディーだ。
髪はアンダルシアの太陽のようなオレンジ色にライトグリーンの瞳、目鼻立ちのくっきりした
外国人美女だ。
「ヒロフミ、プライベートビーチの準備は良いかしら、今から3時まで日光浴をしてきます。会社の電話も取り次がないように、それと誰も近づけてはダメよ、」
エレナが自分よりも背の低い華奢な少年に向かって話しかけている。
スペイン語のほかに英語も日本語も話せる才女。
日本のイベリコ豚ブームは彼女が情恥大学留学中に仕掛けたものだ。
「は、、はい、分りましたエレナお嬢様❤️」
多田羅博文(たたら ひろふみ)(16歳) 高校一年生。両親はトレースグループの下請けの零細商社の経営者でエレナが少年の召使いを探していると聞いて自分の息子を推薦したのだ。
線の細い中性的な容姿で、音楽家志望で高校注目されるフルート奏者でもある。
性格は優しく気弱で少々優柔不断、自信がないことがさらに実力以下に彼を押し下げている。
本人は女性に興味があるが中性的な外見からクラスメイトに犯されかけた事もある。
以来、男らしくなりたいというのはヒロフミの強い願いでもある。
外国人の女性との触れ合いで少しは男らしくなるのではと両親は期待していた。
エレナはその点で実に女らしい女だった。ヒロフミのどストライクだ。
イタリアの最新ブランドの水着は女性のボディーラインを際どく攻めたデザインで博文は生唾を飲んだ。
女性の体をジロジロと見るのはマナー違反だとわかっていながら、思春期の少年の悲しさ、美しい女神のような女性を前に視線をはずすことなどできなかった。
(この子ったら顔を真っ赤にして私の体を見ているわ。未熟な男の子が欲情している姿ってとってもセクシー❤️)博文の性的な視線と戸惑いはむしろショタコンのエレナにはご馳走と言って良い。
「ヒロフミ、水着の紐が緩んでいるようなので。上も下ももう一度しっかり結び直してくださる」
エレナが少年に近づく、甘い香りが彼を包む、少年が震える手で水着のヒモに手をかける。少年の指が彼女の脇に伸びた時に彼女はわざと身じろぎをしてハラリと水着を落とした。
「あああっ、、お、、お嬢様、す、、すいませ、、」
一瞬、彼女の美しいバストが少年の目にさらされた。
エレナはその少年のリアクションにゾクゾクとする興奮を味わった。
「エレナお嬢様、日本人の子供をからかってないで、早く日光浴をお済ませください。仕事はたっぷり溜まっておりますぞ。後ほど極上のデザートをお届けしまゆえ、いってらっしゃいませ」
子供の頃から彼女の身の回りの世話をしているセバスチャンがたしなめるように言った。
しかし彼の瞳は意味ありげにアイコンタクトをエレナに送っていた。
何も知らずに博文は彼女を見送った。
エレナはプライベートビーチの洞窟に入る。
砂岩層をくりぬいて作り上げたモノで丸く天窓のように天井が穿ってあり、人目を気にすることなく程良い日光浴を楽しむことができる。
彼女が寝転ぶのはフィレンツェの家具職人に作らせた極上のキングサイズのサマーベッドだ。
エレナはベッドの上で水着を脱ぎ捨てる。
開放的な屋外で全裸になる開放感、先ごろ見せた博文の恥じらいの表情を思い出し、彼女の指先は自らの桜色の乳首に伸びた。
エレナは少年の欲望に満ちた熱い眼差しを思い出すだけで体の奥が熱くなる。
(女の子みたいな顔して、一人前の男なのね、、あの子の頭の中では私の裸が今頃渦巻いているのかしら。可愛らしいおちんちんを勃起させているのかしら)
彼女は右手の中指を自分のアソコに差し込みながら左手は乳房を揉みしだいた。
「ああ、、可愛い坊やね、貴方のおチンポをしゃぶってあげたいわ。私の中で果てさせてあげたい」
エレナはそう言いながら、少年の顔を思い浮べて自慰行為を続けた。
彼女の妄想の中の博文はペニスを固く大きくそそり立たせていた。
しかしエレナの妄想はそこで打ち止めとなった
「エレナお嬢様、お飲み物とデザートお持ちしました」
扉の向こう側にヒロフミがきたのだ。
「ありがとうヒロフミ、遠慮はいらないわ入っていらっしゃい」
博文はグラスに入ったハーブティーをエレナに渡した。
お盆の上にはティラミスが2つとハーブティーがもう一つ置いてある。
セバスチャンにもたされたものだ。
洞窟の中がかすかにエレナの甘い匂いがした。
「ヒロフミ、よかったら私と一緒におやつにしないかしら、このティラミスはトレース家特製なのよ。」
上質なマスカルポーネチーズにチョコレート、香り高いシェリーにつけた果物がたっぷりと入っている。
「エレナお嬢様、ありがたく頂戴します。」
ヒロフミは恐縮してケーキを口に運ぶが、視線はエレナに釘付けだ。
日光浴をしていた彼女の体は水着さえもまとっていない全裸だった。
(上流階級の女性は召使いに対して恥じらいを見せたりはしない)と父に聞かされていたがまさにエレナもそうなのだろうか。
ハーブティーの雫が彼女の胸元に落ちる。
「ああ、濡れてしまったわ、ヒロフミ拭いて!」
エレナが胸の谷間を拭くように促した。
少年は慌ててハンカチを手に取り、彼女の肌に触れないように注意しながら胸の谷間
に手を伸ばす。
(お嬢様にこんなことするなんて、僕はどうすればいいんだ)
エレナは恥ずかしがる博文を見て楽しんでいるようだ。
「エレナお嬢様、失礼いたします」
博文は意を決してエレナの体に腕を伸ばし、タオルで水滴をふき取る。
彼はエレナの柔らかい肢体を間近で感じながら緊張していた。
エレナの体の甘い香りが鼻孔をくすぐる。
「あらっ、ヒロフミは私のおっぱいが気になるの?」
エレナが少年の手を取り自分の胸に押し付ける。
ライトグリーンの瞳に見つめられて硬直する博文。
まるでメデューサに見つめられた哀れな男のように彼のからだが固まった
柔らかく弾力のある膨らみの感触が手に伝わってくる。
少年の分身もまたむくむくと巨大化し固くいきり立った。「フフン、ヒロフミも男の子ね、私のカラダに発情しちゃったのかしら」
エレナはいたずらっぽく微笑んで少年を見上げる。
「あ、、あの、、お嬢様、ぼ、僕、、は召使だからそんな無礼な事は、、いたしません。」
言葉にならない声を必死で絞り出す。
「じゃあ、これは何なのかしら?」
エレナはそう言って自分の手で博文の股間を撫でた。
「うあっ!、、お、、お嬢様、、それは、、、」
博文の口から漏れたのは否定の言葉ではなく、快楽の声だった。
「ウフッ、可愛い子ね、ほらこっちへいらっしゃい」
エレナはベッドの上に横たわり、少年の手を引っ張った。
「私を抱きたいの?ヒロフミが望むなら抱かれてあげてもいいわよ。トレース家のエレナを抱くことができる経験なんて滅多にいないわよ❤️でもあなたは可愛いから特別❤️教えてあげるわ、女の身体のこと」
豊満な乳房むっちりとした尻、思わず頬ずりしたくなるような太ももがヒロフミを誘う
「あ、、ああ、、、エレナお嬢様の裸」
天窓から差し込む光に彼女の裸身が浮かび上がる
彼女の一糸まとわぬ裸に興奮で声も出ないヒロフミ
「ヒロフミも裸になりなさい。それが紳士のマナーよ❤️」
ヒロフミにエレナは幼い弟を世話する姉のように服を脱がせた。
彼のブリーフを脱がせると未熟なペニスが健気に勃起していた
「もうこんなに勃起しちゃって、ヒロフミは元気だね」
彼女は優しくはヒロフミの身体を撫でる。緊張して動けない
彼女の白い太もも、大好きなエレナお嬢様の大きな胸が彼の身体に当たる。
ふんわりとした肌の感触が気持ちよい。そして彼女からはいい匂いがした
「あ、、ああ、、エレナお嬢様」
「ふふふ可愛いわねヒロフミ❤️」
優しい指がペニスを撫でる気持ちよさ、おずおずと手を伸ばすと揺れる豊かな乳房にウットリした。
「エレナお嬢様、僕、、ああっ」少年が少女のように喘ぐ
(やっぱりショタは最高ね、しかもこの子、中性的でもとってもきれいだわ)
日本人の少年、エレナは世の中にこんな可愛らしい生き物がいるのだろうかと思った。
ツルツルの肌、彼の男の象徴は未熟でピンク色の愛くるしい姿をしている。
彼の体を触るとその愛くるしいペニスがピクピクと動いて勃起した。
彼女の細い指が優しく少年のペニスを包む
「ああ、、エレナお嬢様の手が僕を」
「けなげに脈打っている。気持ちいいのねヒロフミ?私で興奮してるのねエッチな子」
彼女のライトグリーンの瞳が優しく見つめる。彼女の瞳に吸い込まれそうだ。
エレナにペニスを握られてヒロフミはとても気持ちよさそうな顔をしている。
この可愛い少年にもっと気持ちよくなってもらいたい、エレナの母性本能が疼いた。
「あ、、、エレナお嬢様、気持ちいい、、、おちんちん、、、気持ちいい、、、、」
ヒロフミの声が聞こえた。
(ああ、、かわいい喘ぎ声、射精する瞬間はどんな声で鳴くのかしら?)
エレナの手は少年のペニスを触り続けていた。
陰嚢も彼女の指先の動きに反応してピクピクと震えていた。
ペニスの先端の皮が剥け、さくらんぼのような色をした亀頭が顔を出し、陰茎が可愛らしく勃起していた。彼女は子宮の奥が疼くのを感じていた。
右手でヒロフミのペニスを包み込みながらは左手は無意識に自分の割れ目に伸びてクリトリスをいじっていた。
「エレナお嬢様のおっぱい吸いたい❤️」
「ふふふ、いいわよ、吸いなさい」
下から見上げられてエレナが自ら乳房を差し出した
ヒロフミはエレナの方を向き、赤ちゃんのように彼女のおっぱいに顔を埋めた。
震える少年の手のひらが彼女の乳首を掴んだ。
おっぱいを吸いながら未熟なペニスをしごかれて彼は早くもう限界を迎えていた。
「ほら、ヒロフミ、出しなさい、私の前で射精して見せなさい!これは命令よ」
「エレナお嬢様、僕、、おちんちん、、、気持ち、、い、、い、、、エレナ様❤️!、、いい、、気持ちいいよぉ〜!射精る!」どびゅうううううううう!びゅうう!
エレナはヒロフミを抱きかかえて、乳房を触らせながら未熟なペニスを慈しんだ。
やがて少年は釣り上げられた魚のようにピチピチと彼女の手の中で悶え、勃起したペニスからドピュドピュと精液を排泄した。暖かくて粘ついた感触が彼女の手のひらにぶちまけられた。
「ヒロフミのミルクは濃くて美味しい❤️」
エレナは手についた精子をペロペロと舐めた。女神のような美しい女が浅ましく精液を舐める姿は少年を興奮させた。エレナも完全にスイッチが入ってしまったのだ。
射精する少年の顔を見てエレナの心に淫らな欲望が湧き上がった。
「でちゃった、、、ごめんなさい、気持ちよくて、、出しちゃった。」
「ふふふ、いいのよ、ヒロフミが私で興奮してくれて、いっぱい出してくれて嬉しいわ❤️」
小さく震える少年、彼女の笑顔に少年は湧き上がる劣情を感じていた。
彼女の姿にヒロフミは再び激しく勃起していた。それに気づいてエレナがいう、
「こんなに勃起して、、私が教えて、、。」
と言うまでもなくエレナはヒロフミに押し倒された。そして少年に唇を奪われた。
「あん、がっついてはだめ、力で屈服させる事はマナー違反よ、セックスは思いやりを忘れてはいけない、、んんんんんくんんんんく、、んんく、、むうくうううううんんんんん」
盛る少年をたしなめるが彼女の魅力はヒロフミに強くエレナを渇望させた。
(この子供のくせに男の独占欲をたぎらせて、私に女としての立場を分からせようとしてる。
こんなちっちゃな庶民の子に押し倒されて私、レイプされちゃうんだ)淫らな想像が膨らむ。
そして自分の体に夢中になってがっつく少年がいとしくもあった。
エレナの体を抱きしめて舌を絡める。ぎこちないが一生懸命なディープキス。
エレナがぐったりと体の力が抜けた頃を見計らって少年はおっぱいをせめ始めた。
色白なモチ肌に小さな乳首、あらわになったエレナの胸に顔を埋め、頬ずりして、乳首を吸う。
少年に強く抱きしめられて乳房を吸われた。
「ああ、、ヒロフミ、そこ、、だめ、、あっ❤️」
小さな乳首が小指の先ほどに勃起した。エレナはおっぱいを吸われるのが弱いのだ。
おっぱいを吸ってくる相手を愛しいと思ってしまう。少年の頭を愛しそうになでた。
こうなるともう母性本能がどんどん溢れてきて、少年に全てを捧げたくなってしまっている自分がいた。
ヒロフミはおっぱいを吸いながらエレナのデルタを愛液で十分に濡らすまで愛撫した。
恋い焦がれた女の肌の匂いをかぎ、柔らかい体を抱きしめて、彼女の愛らしい喘ぎに夢中になった。
乳首を吸われながらの手マン、エレナの体がビクビクと震えた。
感じ易いエレナは体を避けようとするが少年にがっちりと押さえつけられ徹底的に快楽を叩き込まれた。
「エレナ様、可愛いよ、すごく感じてるんだね、、ほら、ヒクヒクして、おまんこもこんなに濡れてるよ、、。」
「ヒロフミ、、トレース家の令嬢を辱めるなんて、、階級を気にしないのか日本人の少年は、こんな
経験って、、」言葉では怒りをあらわしながらもピンク色の花びらがはっきりとわかるほど濡れていた。
そして彼の指をキュンキュンとくわえこんでくる。
「エレナ様がいけないんだ!女神様みたいにきれいで、僕を誘惑したり何かするから!」
「ああ、いい、、もっと好きにしていい、ヒロフミのやりたいように私をおもちゃにして、ああ、あふれてきちゃう、だめぇ、、濡らしてしまう、みないで、そこ、、おまんこ見ないで、、ああ」
お嬢様言葉に甘えた女の声が混ざるようになる。
「可愛いよ、エレナ様が、僕の見てる前でおまんこ濡らして腰振って、ねぇ、感じてるんでしょう、もっと足を開いてよ、すごく気持ちいいよ」
「トレース家の令嬢に足を開くように命令したのはあなたが初めてよ、タカフミ❤️」
エレナはヒロフミの前でゆっくりM字に足をひらいた。
「こ、、これがエレナお嬢様のおまんこ❤️」
「男の前で自分から、足を開くなんて恥ずかしい、、」
エレナのおまんこが少年の前に晒された。ゴクリと生唾をのむ
薄桃色のヒダが美しい花のようだ。愛撫されたおまんこはぐっちょり濡れて、ヒクヒクと蠢き透明の愛液が糸を引いていた。
それを自分が成し遂げたことだと知って少年がが満足そうに眺めた。
「エレナ様のおまんこ、僕のモノにするよ」
「私が初めての女なのね、タカフミ❤️今日のこと覚えておいてくれると嬉しいわ」
「忘れないし、エレナ様は僕の姫様だ!今日からずっと僕のものになるんだ」
世間知らずの少年が大人の醜い独占欲をあらわにした。
女を犯して男は一人前になるのだ。
少年がエレナの愛液をすすり、おまんこに舌をはわせる。
クリトリスを強く吸われ、両足を突っ張ってビクビクと腰を痙攣させてしまう。
「ふふふ、可愛いナイト様、今日だけはあなたのお姫様になってあげる。」
エレナは無様に少年のおもちゃになった。
男は抱いた女と母親に対してだけ素直になれる。
「やぁん、変になるぅぅ、だめぇそこはいやぁ!ああ、あ、あ、、だめーーー!」
逃れようにも少年の腕に腰をがっちりホールドされてクンニから逃れる事ができない。ー
気持ちよすぎて年上の体裁も何も消し飛んで、白く柔らかい身体をくねらせ腰をふった。
「あああ、だめ、もうこれ以上は、だめえ!あ、きちゃう、子宮おりて、あ、やぁ、いく、あ、あ、、あ、おちんちん、いれ、や、だめぇぇ、」
エレナは無意識のうちに少年の顔におまんこ擦りつけた。
彼女は少年のために恥を捨てて乱れた。年下の少年を愛する者として男にトラウマを残すようなセックスをしてはならないと彼女は自分に決めている。男に自尊心を植え付けることが筆おろしの目的だ。
女を抱いた男は自己承認欲求が満たされて生きる自信を得る。
召使いとして働きに来てから自信のない行動が目立つタカフミを彼女は自らの体で教育していたのだ。
タカフミはクンニを切り上げ、すかさず中に挿入すると思いきや、立ち上がり直立不動で私を見下ろした。
少年のおちんちんは可愛いピンク色だが一人前の男らしい大きさで反り返っていた。
「エレナ様、これがセックスなんだね。僕の女になってくれるんだよね」
ボッキしたおちんちんを誇示する少年。
眩しいばかりに若い男根がいきり立っていた。そして片手で揺らし見せる。
可愛い顔に似合わずに下半身はかなり凶暴なものであった。
「ほら、エレナ様、正直になろうよ、僕のおちんちん、これ欲しいでしょ?コレが」
「もう❤️自分からおちんちんを浅ましく咥えるなんて、恥ずかしいことを私にさせたいの?」
メスの本能が疼く。ー彼女のおまんこは少年のペニスを待っているのだ。
「ねえ、エレナお嬢様❤️お願い四つん這いになって僕のおちんちんを咥えてよ」
タカフミが意地悪な笑みを浮かべながら自分のペニスをこちらに振って見せた。
「ふふふ、わがままな子❤️トレース家の令嬢にフェラチオ強要するなんて!許さないから」
エレナは四つん這いで少年に近寄って、上目遣いにヒロフミのおちんちんを見上げ、オレンジの髪をかきあげてスンスンと匂いを嗅ぎ、一気に喉奥までしゃぶりこんだ、
ディープスロート、唇をすぼめておちんちんをしごきあげた。
年下の少年に服従する激しい屈辱感、しかしエレナは被虐の興奮で花園から愛液を垂れ流していた。
「ああ、エレナ様、何これ、ちんぽ溶ける、うぉう、ああああああうう!」
まだ、がむしゃらなだけの若い性欲はエレナの濃厚なフェラチオにあえなく陥落し大量の精液を口に射精した。
「エレナ様、出る!射精る!ごめん、でちゃう、うぁあ!」どぴゅううううう
ゴクリと青臭い少年の精液を飲み干し、筒先をチュチュと吸う。
男の性臭が鼻から脳を蕩けさせた。
「たくさんだしたわね、タカフミ❤️今度は私のターン❤️筆下ろしさせてもらうわ」
お掃除フェラをされながら少年のおちんちんが再び熱くいきり立っていた。
少年を仰向けに寝かせ、少し恥じらいながら自らの割れ目を開いてそそりたつおちんちんに一気にまたがった。彼女の美しい割れ目を少年のペニスが串刺しにした。
ずにゅぅ、「あああん、入ってくる!」
淫らな下の口が少年の若いペニスを呑み込んでいた。
そして少年の上でエレナはリズミカルに腰を振った。
丸みを帯びた尻が少年の腰の上でうねり、熱いまんこがおちんちんを絞り上げ、しゃぶりあげた。
大きな乳房が恥ずかしげもなく縦揺れした。
そこには清楚で優しいお姉さんはなく、若いおちんちんを求めて腰をふる雌犬以下の女がいた。
「ああ、エレナ様、エロっい、好きだーー!僕はエレナお嬢様が好きだよう」
少年からの愛の告白に、エレナのグラインドはさらに激しくなった。
「あああ、ヒロフミのおちんちん、私の中で暴れてる、どう、私の中は気持ちいい?ああ、おちんちん、あああ、気持ちよすぎて、、ああ、いっちゃういそう!あああ、ひぐぅうう❤️」
年下の少年にメスとして性の奉仕をしている背徳感も全て性の興奮に塗り変わっていく。
「ああ、いい、いいわ、おまんこがきゅんきゅんしちゃう、や、恥ずかしい、許して、ああん、あ、すごくおちんちん気持ちいい、イグぅ、いく、あ、あおちんちん、おてぃんぃん」
「ああ、気持ちよすぎて腰が止まらない。」
悶えるエレナに興奮した少年は大きな乳房を鷲掴みにして、おちんちんで何度もエレナを突き上げた。
エレナは人形のように少年の腕の中で白い体をくねらせた。
「ああ、僕のエレナお嬢様、おちんちん気持ちいい?エレナ様のおまんこは僕のだ!!」
まだ少年の声で似合わない言葉を使うヒロフミ。
独占欲を丸出しにして叫ぶ、そんな我儘さえもエレナにはいとしくてたまらない。
彼の気持ちを汲んで無様に喘いで見せた
「ああ、いい、おちんちん気持ちいい、おまんこが服従しちゃうの、エレナはヒロフミのものなの、おまんこはヒロフミのなの!ああああ、イグゥーーイグぅ❤️もう限界ぃぃ!いぐぅぅぅぅぅぅぅ!!あああ!」
少年の腰に両足を回して、激しく抱きつくエレナ
少年はエレナをぎゅううっと抱きしめて情熱的なディープキスをした。
そしてアクメで痙攣するマリーダの膣に止めを刺すように深く突き込む。
「ひぃぃ、、んあっ❤️いぐぅ❤️」
ビクビクとマリーダが震える。
「射精るっ!」
ハキムは子宮の中に大量の精液をドプドプゥゥゥゥ!!と射精した。
少年の熱いほとばしりが子宮を直撃した。
彼女の割れ目から白濁した液が溢れる。立ち上がろうとしたところを少年に後から捕まえられた。
「エレナお嬢様❤️まだ僕、、セックスしたいよ」
壁に尻を掲げて手をつくように追い込まれ後背位でセックスをさせられた。
「ああっ❤️イッたばっかりだからダメぇ、変な声出しちゃうからもう許して!」
そんな懇願に耳をかさずにヒロフミはエレナを支配するかのように後から犯した。
絶頂したばかりのおまんこをたくましいおちんちんで何度も突き上げられて、
Gスポーツをゴリゴリと擦られた。
快楽の波に完全に呑まれて、エレナは何度も絶頂した。
もう喘ぎ声と言えるような声ではなくメスのような叫びがエレナの口から出ている。
でも、もう自分の意思では止められなかった。
白目をむいて口を半開きにしてよだれを垂らし、ヒロフミから白い尻を掴まれて彼女が喘いだ。
エレナが清楚な顔でケモノのように喘いだ。
「ああ、、ヒロフミのおちんちんに解らされちゃう、ヒロフミのメスだって教育されちゃう❤️いったばっかりはダメぇ、いっぱいきちゃうのぉ イグゥ❤️あん、もうだめまたイグィィアガァァァ!ウーーーウーーーあぐ、あぐぅういああ、やああああ、っんんもうやめれ、やれてぇ、いくぅ、もう、ゆるじてえ、メスにしないでぇ、いやぁああ」
「エレナ様、愛してます!ああ、僕、せーし射精るぅ」
ヒロフミはエレナの中にドピュドピュと種付けした。
彼女が蛙のようにだらしなく足を開いてベッドの上で朦朧としている。
激しく息を入らせながら彼女は涙を流している。
(まさかこんな少年に女の喜びを教えられるとは、、。)
彼女の割れ目からは少年が射精した白濁した液がダラダラと流れていた。
大人の階段を上り女の体を知った興奮、憧れの女性を自分のものにした満足感に少年の心が満ち足りていた。今まで人の上に君臨してきたがメスとして女の支配下に入るのは新しい幸福感があった
(ああ、、私の可愛いご主人様❤️)エレナは小さくなった博文のペニスを撫でた。
エレナはヒロフミに優しくキスをした。
エピローグ?
成田空港、エレナ トレースは日本での滞在期間を終えてスペイン本社に帰ろうとしていた。
ひと夏エレナはヒロフミ少年と恋人のような甘い日々を過ごした。
しかしトレースグループを後継する社長令嬢である彼女に長い安息の日々は無い。
もとより歳の差もある、博文とはベッドの上の関係だけで終わるだろう。
そして彼女は衰退傾向にあるトレース海運グループを任せられるような、財力も権力も体力もある強い男と政略結婚することだろう。彼女の少年とのセックスは避けられない自らの運命に対するせめてもの抵抗であった。
しかし空港のデッキで彼女は待ち構えていた1人の少年と出会った。
多田羅博文だ!彼は溢れる涙も隠すことなくしっかりとした声で彼女に向かって言った。
「エレナお嬢様!あと5年間、僕に時間をください!エレナ様のお父様も認めるような男になってエレナ様を迎えに行きます!」
彼女は少年の言葉を小さな宝物のように抱えてスペインへと帰っていった。
ヒロフミとエレナ その後
それから5年後、世界の貿易業界はある1人の学生起業家に注目していた。
まだあどけなさを残した日本の少年は父の零細企業に関わりながら、デジタルと海運の両面におけるデジタルサービスを立ち上げ、2年で上場、3年目には従業員数5000名を抱えるまでとなった。
その頃、スペインのトレース海運は倒産の危機にあった。
父は世界不況のあおりで大きな損失を出し病に倒れ入院、彼女は社長をついで切り盛りしていた
そして彼女はあるロシアのオルガルヒ、ヴィクトル パイオツスキーが買収を持ちかけられていた。
トレース海運の社員の雇用を保証した上での吸収合併、それは破格の条件であった。
調印式が行われるのはニースのホテル、エレナは緊張の面持ちでロイヤルスイートルームを尋ねる。
「ああ、、エレナお嬢様、、私たち社員一同のために、、おいたわしや」セバスチャンが嘆く。
彼にはこれから行われることがわかっていた。
エレナはその物々しい様子に驚いた。周辺を武装したボディガードたちが固めている。
ホテルは貸切だ。ヴィクトルパイオツスキーとは一体どんな人物なのだろうか。
ガードマンのいる廊下を抜けて彼女はアリババのロイヤルスイートルームに招かれた。
「これはこれはよくお越しくださいました。エレナトレース嬢、トレース家の令嬢、気高い血筋でありながら、自ら会社存続に走り回っているようですね。何という可憐さでしょう。まるで人形のようだ。」
葉巻を加えたでっぷりとした男。口髭もいやらしく、彼女の顔と身体を粘ついたいた視線で眺める。
彼女はたまらないおぞましさを感じた。
「お会いできて光栄です。ヴィクトル様、私の事はエレナとお呼び下さい。」
美しい所作で一礼したものの彼女の体が震えた。
「楽にしてそこにおかけください。東印度会社から最高の紅茶を取り寄せました。まずまずお召し上がりください。」
進められ、紅茶を口に運ぶ。ブランデーをきつくした苦味のある変な味だった。
「ところでヴィクトル様、私の会社に援助をくださると言うのは本当なのですか。」
「援助は差し上げますよ。不自由ない金額を差し上げましょう。お察しかもしれませんが私は商人ですから見返りも要求させていただきます。」
「見返り?そんな多額の援助の代わりに私に差し上げられるようなものがあるでしょうか?」
戸惑うエレナ。
するとヴィクトルは席を立ち彼女のソファーに座り、彼女の桜貝のような可憐な耳に毒のような言葉を囁いた。
「私の愛人になりなさい。私は世界で名だたる女たちをコレクションしているのですよ。安っぽい娼婦ではなく身も心も美しく気高い女性をね!バレンシアの真珠 エレナ トレース嬢❤️」
「まっすぐでゲスな要求ですねヴィクトル様、私が首を縦に振るとでも?」
「ノブレス・オブリージュ「高貴さは義務を強制する」あなたが我慢すれば社員は全員、路頭に迷う事は無いのですよ。迷う理由は無いはずです。」
エレナの肩に男の毛むくじゃらな手が触れ、美しいオレンジ色の髪を触られた。
「私、、そんなつもりでここにきたわけでは、、ん?あれ?」
立ち上がりかけた彼女が立ちくらみのように座り込む。
彼女の瞳がガラス玉のように光を失った、体に力が入らない。どうやら先ごろ飲んだ紅茶の中に何かの薬を盛られたようだ。
ヴィクトルのベッドに横たえられるエレナ。
「ぐふふふ、この高貴な顔立ち、雪のような白い肌、妖精のような腰つき、そしてしなやかな子鹿のような足。それでいてこの豊満な乳房はどうだ!」
巨大なナメクジのように彼の手がエレナを撫でる。下品な目付きで視姦する。
彼女はヴィクトルのおぞましい手で服を脱がされながら必死に堪えた。
「バレンシアの真珠、社交界の花と言われた娘の魅惑のボディ、男達の憧れる高貴な娘、むふぅううう、香りもいい、名花だな。」
「く、卑劣な男!あなたに誇りはないんですの、、見ないで、、触らないで、、」睨むエレナ
「怒った顔も魅力的だな!私のいいなりにならなければ社員がどうなるか?頭のいいお前なら分かっているだろうな?」男は耳元で囁き服従を促した。彼女が諦めたように俯く。
「さぁブラジャーを脱がすぞ。白い豊満な胸にピンク色の蕾が実に愛らしい。さてパンティーの下はどうなっているのかな?」
男の毛むくじゃらの手が彼女パンティーに伸びた。
「ひぃ、、あなたのような男に、、いやぁ見ないでぇ!」
彼女の小さな手が必死の抵抗を示すが、それはたやすく破られて彼女のパンティーはむしり取られた。
「ほぉぉぉぉ、これは綺麗なおまんこだ!割れ目がぴったり閉じて。これは私だけでなく世界中のスケベジジイたちも群がるだろうなぁ、そしてこのオレンジの髪と翡翠の瞳、スペインのものどもがお前を崇拝するのもわかる気がする。」
そう言いながらヴィクトルは太いタラコのような指をきつく閉じたエレナの両腿の間にねじ込んで、割れ目をなでさすった。
そしてもう片方の手は彼女の膨らみを壊れ物でも扱うかのような繊細なタッチで刺激していた。
何人もの女たちを籠絡してきたヴィクトルのテクニックはその外見とは裏腹に巧みなものだった。
「あ、、、やだ、、ん、、ん、、あ、あ、、ひぃ」エレナから喘ぎ声が漏れる。
しかも紅茶に混ぜられていたのは媚薬だ。女の発情のホルモンを違法に採取し凝縮したものだった。
処女も娼婦のようにみだれるという強力な違法薬物だ。
「エレナよ美しいぞ!高貴なお前を金と権力とちんぽでメス奴隷に貶めてやるぞ!そこのベットでワシに足を開くんだ!」
ヴィクトルは命じた。
「ああ、う、、ああひぃ、、わかりましたわ、」
M字に開かれた花園を男が凝視する。きつく閉じたやわ肉を左右に開く、色素の薄い薄桃色の花弁が顔覗かせる。甘い体臭が香る。彼は鼻を近づけて馥郁たるエレナの割れ目の香りを吸いこんだ。
「むほぉぉぉ、ミルクのような甘さと欲情した女の体臭が混じり合い、たまらん!」
「いやぁ、見ないで、嗅がないで、やだ、恥ずかしいとこ見ないで!」懸命に恥じらう彼女。
「それではこのおいしそうな水蜜桃を味わわせてもらおう」
ヴィクトルは浅ましくおまんこに顔を埋めた。レロレロと舌を出して激しいクンニを加える。
ヴィクトルのフサフサした口髭が絵筆のようにクリトリスを刺激する。それが耐え難い快楽を彼女の未熟な性器に与えた。
「あああ、ゃん、、ひぃあ、あふぅううう、あああ、そこはだめ、ダメだって言ってるのにぃ、。そこばっかだめぇ、イク!やん、許して、ああ、、」
「どうじゃぁ私のテクはいいだろう!細い腰を震わせ、自分からマンコを擦り付けてくるぞ!もっと舐めてやろう!」
女の性感帯を奏でるヒゲと舌によるクンニとクリ嬲りだった。。
「いやーーーー!あああ、あん、そこ、いじめちゃだめぇ、、イヤだ!やめて!イクぅ!あああ、、やめてよぉ!ああ、ああああ」
少女の悲しげな声がベットに響く。彼女のオレンジの髪がベッドに広がり、瞳から涙が流れた。
「ふはははは!このクンニが病みつきになってきただろう!イキ果てろ!肉奴隷になれ」
エレナのグラマラスでしなやかな肉体が悩ましくくねる。
ヴィクトルはクンニしながら手を伸ばしてたっぷりとした乳房を弄んだ。
身長180センチ体重150キロのヴィクトルの巨漢がエレナのしなやかな足を押さえつけて
蜜でもすするかのようにクンニしている。
その姿は女神を捕食する巨大なホブゴブリンのように見えた。
しかし捕食されている女神の口からも次第に甘美な声が漏れ始めていた。
彼は悪魔のようなテクニックでエレナの隠れた性感帯を探り出し次々と開発していたのだ
「あー、あああ、あん、乳首いやぁ、そこお尻ダメェ!ああ、。もうやだぁ、、助けて!坂本少佐!ああ、、イクのはいやぁ!
彼女の豊かな白い乳房が男の大きな手の中でたわんだ。
「犯しても犯しても漂ってくるこの気高さ!社員どもが女神の様にお前を崇めるわけがよくわかる!
美しいぞエレナ!お前の体中にワシの穢れた体液を塗り込んでやる!ワシの匂いをマーキングしてやる!」
ヴィクトルは海馬のような巨体がのしかかり彼女の唇を奪った。
エレナの脳裏がが甘くしびれる。彼女は無意識に自ら舌を突き出して男のキスを受け入れた。
首に手を絡めて男の汚らしいひげ面に可憐な唇がキスをしていく。
「どうやら快楽堕ちしたようだな!エレナ、尻をふって、おマンコも濡れてきたぞ!」
ヴィクトルのペニスがビンビンに勃起した。性欲絶倫の彼のペニスは赤黒い歪な棍棒のようだ。
「まずは一度気をやらせて!完落ちさせてから犯してやる。高貴な女の心も体も汚してやるのが楽しいんじゃぁ!」
男は彼女の唇を奪い可憐な乳房をもんだ。容赦ない手マンでエレナを絶頂に追い込んだ。
敏感なとこ責められて、エレナの瞳から涙が流れる。美しい唇からよだれが垂れる。
乳首が勃起し、白い秘密の花園が淫らな蜜ででぐちょぐちょになった!
「すごい、ああ、気持ちいい、、おまんこ濡らしちゃう、恥ずかしい 見ないで 、ヒロフミ、ごめんなさい、あああ、イク、イク、あああああ、いっちゃうぅぅぅ、、ひぅぅう!」
彼女はうねるように尻を振った、ギシギシとベッドが軋む、愛液がシーツを濡らす。
そしてヴィクトルの膝の上で淫らにくねり、頭と腰をふる。そして身をそらせて絶頂した。
まさに無様なアクメ顔を晒したのだ。
うつろな目で放心する彼女、哀れな人形のようにだらしなく足を開いてベッドに横たわっている
だらしなく投げ出された長い両足の間に濡れそぼった花園がみえる。
「ぐふふふ、それではエレナ、私の女になるんだ!」
彼女はしばらく言葉の意味を理解しかねていたが、ヴィクトルの固く屹立した肉棒を押し付けられて
その意味を悟った。
「え、いやぁ、それだけはいやぁ!ヴィクトルさん、それだけは許して!」
「ぐふふエレナよ!男へのお礼はマンコで払うのもんじゃぁ!」
そう言うとヴィクトルはペリーヌの細い腰を押さえつけて後からおまんこに容赦なくペニスを打ち込んだ。
「ぐふっ!ひぃいいぎい、、あああ、貫かれる、私の身体も心も、、痛、、ああ、、やらぁ!」
ビクンッと激しく痙攣し苦痛の声をあげるエレナ。
「女神の串刺し!最高だ、いいおまんこだな!」
容赦のないピストン運動!突き上げられるたびにオレンジの髪揺れ、彼女の白い尻が振動で震えた。
「やですわ、こんな、屈辱、、ひぃい、あああ、、あああ、、あん、、いい」
最初は拒んでいた彼女だが、激しく突き上げられジースポットを蹂躙されて、性的な興奮が燃え上がる。
おまんこをヒクつせて男の精液を搾り取るかのようにエレナは腰を使った
気高い淑女が激しく愛液を垂れ流し自ら腰を振ってヴィクトルのピストンにこたえた。
「ああ、ぐひぃ、ああああ、私のおまんこをヴィクトルさんの形にされちゃう!ああ、太いおちんちんに服従しちゃぅう!」
「さすが淫蕩な貴族の血を引いてるだけあるな!女神のような顔をして中身はど淫乱だな、もっと腰を触れ、淫らな叫び声をあげろ!
お前の社員たちが今のお前の姿を見たらどう思うかな?ほれほれ、腰を触れこのラブドールめ!」
「あああ、ひどい事言わないで!いや!あ、あ、いっちゃう!私、また、いっちゃうぅ!」
男の上で腰を振りながら彼女は激しく尻を振る、男はが彼女のアナルに指を挿入した。
「あああ、そこは違うだめ!あああ!、イク!イク!イク!」
ペニスの挿入感の上にまた新たなものが追加される。
彼女は2度目のアクメを迎えた。
「アナルに指を入れてやった途端になんだこの締め付けは、おまんこがぎゅうぎゅうに咥えこんでくるわい。精液搾り取られるのぉ!」
ヴィクトルはよだれをたらしながら汗だくで腰を振る。
「エレナのおまんこの穴、美しい女はマンコの具合まで最高じゃあ!精液がタマにたっぷんたっぷんに溜まってきたぞい」
恍惚とした表情で男が腰を振っている。
「私の中でヴィクトルさんのおちんちんが大きくなって、あああ、奥をゴリゴリしてるぅ、またキちゃう!もうイクのやらぁ!」
うっとりとした表情でペニスを受け入れるエレナの顔は女からメスの顔になっていた。
「美女がみっともないイキ顔を晒しているわい!エレナのマンコに射精る!」
ビュクビュクビュービュルビュル どこから出てくるのか、豚のような大量の精液。
熱い体液!少女の膣から子宮までを汚らわしい精液で穢しぬいた!
「ひぃいいいいいい、あああああああ、中に出てる、種付けされちゃってる!いぐぅうういい、いっじゃうううーー!」
「女神のおまんこ、いいぞ、気持ち良さにザーメン全部搾り取られそうじゃわい!」
男として極上のメスを支配していると言う充実感。
卑劣な権力者のペニス、敗北感に打ちひしがれるエレナ。
女として支配を受け入れたと言う屈辱感。一瞬、ヒロフミの顔がよぎる
彼女の割れ目にはまだ穢らわしいペニスがねじ込まれたまま、破瓜の血も痛々しい。
ヴィクトルは既に二度目の勃起を迎えている。
黒い巨漢の中年男と美しい娘がつながっていた。
「ぐふふ、もう日暮れどきか、、」
「あの、、これでお気持ちは済んだでしょう、私を返してください。」よろよろと起き上がる彼女。
男の精液が太ももにたれる。無残な光景だ。
しかし男は無言で後ろに回り尻を鷲づかみ、固いペニスを容赦なく割れ目に打ち込んだ!
「返さんぞエレナ、今日は朝までオールナイトで犯してやる!このワシの子を孕ませてやる!
シュパーン!シュパーン!シュパーン!ヴィクトルが腰を振るたびに彼女の身体が浮かび上がる。
「ヒロフミ、た、、す、、け、、うぐぅう!あひぃいい!」エレナの悲しげな声が小さく響いた。
ヒロフミはトーレス海運をエレナが売り渡すと聞き、社員達と共にスイートルームに殴り込んだ。
まさに銃撃戦一歩手前の乱闘!
ホテルの扉を扉の向こうにヒロフミが見たものはベッドの上ですすり泣くエレナの姿。
薄闇の中に彼女の白い肌が浮かんで見えた。
その横にどっかりと腰をおろし、ブランデー片手に葉巻を吸うヴィクトルの姿だった。
「エレナ様を、、貴様!」
ヒロフミがつかつかと歩みより渾身の力で鉄拳制裁を行った。
中性的な顔から想像もできない顔面の形が瞬時に変わるほどの強烈な殴打。
腹に正拳突きを決めると激しく嘔吐して倒れ込んだ。
「ぐう!ごげぇえええええええええ!」
ヴィクトルの頭を踏みつけにして、見にまとった背広でペリーヌの裸身を優しく包む。
「貴様、、。よくもエレナ様を、、」目に見える青白い殺気を纏ながらヒロフミがヴィクトルに近づく。
「ぶひぃぃぃぃ、許してくれほんの出来心なんだ!頼む!許してくれ!」
恐怖に尿を漏らしながら土下座するヴィクトル。
彼は心底軽蔑した目で見下ろしてヒロフミはいった。
「トレース海運は多田羅ホールディングスが買い取る!二度と僕のエレナ様に近寄るな!」
「ヒロフミ、、、嘘、、そんな、、」
エレナの視界が涙で霞む、5年前に美しい約束をしてくれた小さな王子様はその約束を違えることなく果たしてくれたのだ。
5年間で背丈はエレナと並ぶほどに成長していた。
「エレナ様、お待たせしてごめんなさい。今日から僕がエレナ様を守ります❤️」
ヒロフミはしなやかな体で彼女を抱きしめると熱い思いを込めて唇を奪った。
2人はその3ヶ月後に入籍し、幸せな新婚生活をスタートしたのだった。