※この作品はR-18です。

絶頂❤️首都圏 エロ体験短編集 アブノーマルは突然に❤️新作はイラスト付き   作:みなぽん

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お弁当屋さんのハーフのお姉さんの正体は淫乱痴女?❤️年上のお姉さん藤井ノルティナ26歳

大学生の僕が弁当屋「ボッチ亭」に通違はじめたのは半年前の事だ。店主は藤井ノルティナさん、通称ノンさん。

スラリと背の高いモデル体型、。茶色い癖っ毛にラテン系外国人の母親の血を引いた緑の瞳とあかるい顔立ち、エプロンの下にはGカップの胸。

年は26歳、独身、好きな食べ物はタケノコの里、詳しいのは僕がノンさんのファンだから。

これは僕だけが知っている事なんだけどノンさんはノーラの名前でジュニアアイドルデビューしてるんだ。そしてセクシーグラビア、、後はAV作品に一回だけ出演歴がある。

その制作プロダクションは今はなく、僕はその貴重な一本を中野ブロードウェイで手に入れて既に百回は使っている。

そして今日も僕はボッチ亭に行く。

僕は交通遺児で家はなく両親の保険金でアパートを借りて住んでいる。

だから食事はボッチ亭に行くことが多い

「ねぇねぇ、タカシくん辛いの好きだよね?」

「え? なんですか突然!?」

「あのね、試作のスパイシーオムレツとホットチリ唐揚げ、よかったら食べて感想聞かせてよ❤️それとサラダサービスしとくね、成長期の若い子はちゃんと食べなきゃだめだよ❤️」

満面の笑顔、彼女は天使か女神に違いない

ノンさんは280円の海苔弁当たっぷりのご飯とおかずサービスしてくれた。

「あ! はい喜んで!!」

僕は大声で返事をした。

「ところでさぁ……昨日、何かあった?」

「はい?」

「ううん、なんでもない、気にしないで」

そう言うとノンさんは曖昧な笑顔を浮かべた。

 

僕はアパートに帰り、やたらバージョンアップした海苔弁当を食べながらさっきのことを考えていた。

実はなんでもなくはない、僕は背後から知らない男に声をかけられたのだ。

「ちょっと君いいかな」

振り向くとそこにはパンチパーマの老齢の男が立っていた。

身長180センチくらい痩せ形サングラスをかけた色黒の男だった。

年齢は70代前半といったところ、、でも身にまとう迫力はハンパない。

強面の男は言った。

「あなたはボッチ亭によく行っていますね」

「はい、よく行きますけど……」

「それはなぜですか?」

「えっと……店長さん美人だし、美味しいし安いからです」

「なるほど」

「それがどうかしたんですか?」

「いえ、別に、、、、、」

男はそれだけを言うと足早に立ち去った。

(なんだあいつ?)

僕はあいつを裏社会の人間だと思った。

ノンさんを脅してもう一度、AVに出演させたりいやらしいことをさせようとしているか?かつての紐で彼女を追いかけてきたのか?

僕はノンさんがあのお弁当屋さんにかける思いを知っている。

彼女は家の都合で小さい頃から自分を犠牲にして生きてきた。

友達を作ることも許されずに、、毒親は多額の借金をノンさんに背をわせたらしい、、

彼女がどうやってそれを返済し店を事までできたのか?ウルトラCの種は僕にも謎のままだ。

「ボッチ亭」は一人ぼっちの彼女が一人ぼっちから立ち上がるために作った店だ。

彼女はほぼ独学で料理を学びお弁当屋さんを作った。

そして彼女のお店に集うお客さんを彼女はとても大事にしている。中でも一人暮らしの若者には優しい姉のようにせっしてくれるのだ。

僕が彼女の店に通うのは彼女が大好きなこともあるが応援したい思いもある。

(僕がノンさんを守らなきゃ)

 

僕は伊香保のお土産屋さんで買った短い木刀を取り出した。

「ついにお前を使う時が来るとは、、」僕は木刀をカバンに隠して家を出た。

昨日あったあいつは今日もノンさんの周りをかぎまわっているはずだ。

まもなく彼女は弁当屋さんを閉めて家に帰る。

僕は陰ながら彼女を護衛するつもりだった。

 

森林公園にて

ノンさんお弁当屋を閉めて外に出た。僕は気づかれないようにその後をつける。

彼女はリュックサック1つを背負って森林公園のほうに入っていく。

そして林の中にある公衆トイレに入った。

そして出てきた彼女を見て僕は唖然とした。

長く美しい足がむき出しのミニスカート、胸元も大胆に開いている。髪の毛も解いて普段の彼女とは全く別人に見える。渋谷の街中ならいざ知らず地方都市の森林公園には不似合いな扇情的なスタイルだ。

僕は思わず生唾を飲んだ。

彼女の表情はいつもの優しいノンさんではなくその奥に女豹を思わせる凶暴さがあったからだ。

彼女は何をするつもりなのだろうか、このような姿でうろついていれば不良や半グレの男たちに襲われても文句は言えない。僕は木刀を握り締めた。

そして彼女は意外な行動に出た。塾帰りの1人の少年に声をかけたのだ。

華奢な体つき辺おそらく中学2年生くらいだろう。

何やら話していたがノンさんは彼と一緒に公園の植え込みの中に入っていく。周囲から気づかれない植え込みに入ったところでレジャーシートを敷いた。

その上に並んで座る2人、そして長身のノンさんは突然、彼を抱きしめて唇を奪った。

「あっ、、お姉さん、きゃっ、僕、、そんな、、、んんんんむうううううん」

彼女は少年を押さえつけて唇の中に舌をねじ込んだ。

まるで甘美な毒でも流し込まれるように少年はビクンビクンと痙攣し、頬を紅潮させ瞳から涙を流している。

そしてノンさんの片手は大胆に彼のチャックを開きジーンズの中にある性器を触っていた。

ジーンズから引きずり出された少年のそれは勃起していた。

そしてさらに燃料を投下するように彼女は胸元はだけて乳房を見せた。

なんと彼女の服の下はノーブラだった。Gカップの胸が溢れる。

「あ、、これが女に人のおっぱい、、」

少年は導かれるように彼女の乳房をつかみ乳首にしゃぶりついた。

チュパチュパと乳首をしゃぶる音

「ああ、、いい子ね、上手よ❤️」とノンさんはうれしそうに少年の頭を撫でている

シコシコと少年のペニスをしごく音がする、

「ああ、、お姉さん、気持ちいぃ、、気持ちいいよぉ」

少年はまるで女の子のように腰をふるわせて喘いでいた。

「うふ、可愛いわね、おちんちん固くなってる、、ほーらこんなに大きくなって、」

「あうぅ、、だめ、出ちゃうぅ、、もう我慢できない」

彼はズボンを下ろし自分のモノをさらけ出した。

それは幼いながらも天高くそそり立ち先端からは透明な液体が漏れていた。

「すごい、、元気なおちんちんだこと、、」

彼女はそれを優しく手に包み上下にしごいた。

「あん、お姉さんの手、柔らかい、、」

「いい子ね❤️もっと気持ちいい事してあげるわ」

彼女は少年のペニスを口に含んで吸い付いた。

「ううう、、ダメだよ、お口の中熱い、溶けちゃうよ」

「うう、、出る、、お姉さん、、僕、、もうイっちゃう!!」

 

そして少年は勢いよく射精した。

ビュルルルービュービュッ

「あらあらいっぱい出たじゃない、私の手の中でピクピクしてるわ」

「はぁはぁ、、僕、、なんか変です、、」

「大丈夫よ、私に任せなさい、、」

彼女は精液まみれの手で少年のペニスを優しくしごいていた。

「え、、まだやるんですか?、、」

「もちろんよ、今度はこっちでしてあげるわ」

彼女はスカートをまくり上げる。彼女は何と下半身にも下着を着けていなかった

「うわぁ、綺麗だ、女の人のここってこうなっているんだ」

「うふふ、君のも可愛くて立派だけどお姉さんのおまんこの中は凄いわよ。君なんてすぐ搾られちゃうかもね」

彼女はそのまま少年を押し倒した。

そしてM字に足を広げてゆっくりと腰を沈めていく。

ズブゥ、、ヌチャァ

「あひぃ、入ってる!、、僕のおちんち、、食べられてる!」

「あはぁ、すてき、、坊やのおちんちん素敵よ、奥まで届いて子宮にキスされてるみたい、、」

彼女は激しく腰を動かし始めた。

パンッ、パシッ、パシィィン!!「ああっ、、すごっ、、奥に当たってます、、お姉さん、、激しいっ、、」

「はああっ、、少年オチンポ、、最高よぉ、、奥に当たるのぉ」

彼女は少年の上で妖艶に踊った。そして少年も彼女に負けじと彼女の尻肉を掴んで突き上げ始めた。

ノンさんの表情が淫らなメスのものになっていく。

「あひっ、、しゅごいっ、、あへぇ、、少年のピストン、、たまらないのぉ」

「お姉さん、、ああ、、僕また出ちゃう、、」

「ああ、出してっ、、膣内に出してっ、、全部飲んであげるからっ、ああイク、、私もイッちゃうっ!!!」

ドピュッドピュールルー

「ああ、出てる、、お腹の中に少年ザーメンが流れ込んでくるぅ」

「はぁ、はぁ、すごい、、お姉さんのここ、ヌルヌルしてあったかくて気持ちいい」

「よかったわ、坊や、、今日の事はお父さんお母さんには内緒よ」

彼女は少年のペニスをウェットテッシュで拭きジーパンを履かせてあげると頭を

撫でて解放した。

 

僕は彼女の姿を見て心がざわついた。

ずっと憧れていた優しいお姉さんが本性を見てしまったからだ。

僕は浮気の現場を押さえた夫ような勢いで彼女の前に飛び出した。

「ノンさん!なんでこんなことしてるんだよ!」

「え、、タカシ君、、どうしてここに、、もしかして見ちゃったの」

「うん、ノンさんが男の子を誘って逆レイプするのを一部始終ね、、」

「ああ、、お願い、、タカシ君、この事は黙っていて」

彼女は泣きそうな顔になった。

「うーんどうしようかなぁ」

「お願いよ、何でも言う事聞くから」

「じゃあ僕とセックスしてくれる?」

「え、、そんな事できるわけないじゃない、タカシ君は私にとって大切な、、」

「じゃあいいよ、僕と一緒に警察行こうよ。男でもレイプ罪は通用するんだよ。

しかも未成年相手に、、それが嫌だったらノンさんの家に連れていってよ」

僕はその時、少し残酷な気持ちになっていたかもしれない。

彼女のマンションにあがりこんだ。女性らしいきれいな部屋、

ノンさんのいい匂いがしてた。

先ごろ見せつけられた光景に僕は完全に興奮していた。

「まずはお風呂に入ろう、ノンさんの裸をじっくり見たいし、あのガキのセーシが

ノンさんの中に入ったままだと思うと嫉妬でどうにかなりそうだよ。」

 

僕はノンさんを全裸にする、頭1つ背の高い彼女を引っ張って浴室に入った。

「浴槽に腰掛けて足を開きなよ!僕が綺麗にしてあげる」

「ああ、、タカシ君、、やめて、、恥ずかしいよぉ」

彼女は先頃までの妖艶な雰囲気が消えていつものノンさんに戻っている。

まるでこちらがレイプするような気分だが、もう僕も止まらなかった。

「ほら、早くしろよ、あんまりグズグズしてると、警察をよぶよ!」

「ひぃ、、タカシ君、、そんなふうにしなくても私、、」

ノンさんは観念したのか震えながら股を開いた。

彼女の長い足の間にノンさんのヴァギナ、控えめなアンダーヘアは茶色い

先ごろまでの性行為の余韻で陰唇は少し開き気味で密で濡れていた。

「うわぁ、すごい濡れてるじゃないか、さっきまで子供のちんちんくわえ込んでたんだよね、ノンさんってば変態なんだね」

「ち、違うの、これは、、」

「何が違うんだよ、さっきまであんなに腰振っていたくせに」

「それは、、だって、、、、、」

「だってなんなんだよ!自分より年下のやつにこんなに中出しされているじゃないか!ほら、こんなにおまんこぐちょぐちょにしてさ」

僕は彼女の中に指を入れ掻き回した。

「あひぃぃ、ダメェ、タカシ君、、それ感じちゃうぅぅ」

「感じる?犯されてるのに?この淫乱女!乳首だって勃起してるじゃないか」

「ああ、ごめんなさい、許してください、でも、ああ、そこだめぇ」

「ここか、ここがいいんだろ、どうだ、気持ちいいか!気持ちいいっていえよ!

この淫乱女。」

僕は彼女の乳首を甘噛みしながら彼女のクリトリスをつまみ上げる。

「ああっ、気持ちいい、タカシ君、ごめなさい、お姉さんは淫乱なの、、もっと強くしてっ」

「ふーん、お望み通りしてやるぜ!そらっ」「ああぁっ、イクッ、イッちゃうっ」

ビクンッ プシャーッ

「あはっ、ノンさん、潮吹いたね、そんなに良かったのかい」

「あああ、、タカシ君、ひどいよ。。」

彼女が脱力したように浴室の床に膝をついた。

 

彼女を絶頂させたことにより僕は彼女の支配者になった気分になった。

「ノンさんの寝室に案内してよ、ほら早く、そこで僕とセックスしようよ」

僕はノンさんの寝室に入った。

「ああ、、ダメよタカシ君、、私なんかが相手じゃ、、タカシ君が可哀想」

「何がダメなんだよ!さっきのガキには自分からやらせていたじゃん」

「だって私は、、、、、。」

そう彼女が言いかけたときに扉を開いて1人の男が入ってきた。

パンチパーマにサングラス、僕に彼女のことを聞いてきたやつだ。

まさかこんなタイミングで襲ってくるとは思わなかった。

僕は本能的に男に殴りかかった。ノンさんを守りたいと思ったんだ!

「ノンさんは僕が守る!」「タカシ君だめ!その人は」

「少年、君は何かを勘違いしている」「問答無用!」

殴りかかった俺は次の瞬間、宙を舞い床に叩きつけられていた。

強い衝撃で体が動かない。

男は僕を見下ろして笑っていた。

「お前はノンさんのストーカーか!ノンさん、逃げて!」

僕は訳も分からずに叫んだ。

 

「あははは威勢のいい坊主だな!お前がタカシか、ノンの奴がお前をずいぶん気にいっているようで、年がら年中お前の話をする。」

「タカシ君、、この人は私の、、」口籠もるノンさん

 

「お前からは言いづらいだろう私から話そう。私は大迫 浩二、ノルティナのパトロンだ。お前もノンにずいぶんご執心のようだから知っているだろう。この子は不遇な少女時代を過ごしたことを、、。そして現実はお前が知っているものよりもはるかに過酷なものだった。彼女は毒親のもとで幼い日から男たちの相手をさせられ、恥ずかしくてたまらないのにグラビアをとられて、挙句はアダルトビデオにまで出演させられた。考えてもみろ、未成年のうちからこの子はセックス漬けの毎日を送っていたんだ。すっかり淫乱な体に調教されてしまっているんだよ。もちろん彼女は今の自分をなんとかしたいと思っている。そこで私が出資をしてお弁当屋さんを始めさせたんだ。勉強する時間がなかったからね、料理は彼女なりに独学で身につけた。」

「嘘だ!ノンさんはいつも清楚で、、優しくて、、淫乱なんかじゃ」

「君も見てただろう、今日の夜のことを、最近は私も歳をとってセックスの相手をしてあげられなくなった。だから彼女は弁当屋の帰り道に男を漁っているんだよ。

私も彼女の美しい体に魅せられた薄汚い男たちの1人だ。そして独占したくて金で買った。だが10年も一緒に暮らすとまるで娘のように思えてきてね。老境に至っては

彼女のこれからが気になるばかりだ。彼女を満足させられる男がいればその男に彼女を任せても良いと思っている。」

人相の悪い男であるがその瞳からは真心が感じられた。

そして僕はその瞬間、男に向かって迷わず叫んでいた。

「おじさん、ノンさんは僕に任せてよ、絶対に幸せにして見せるから、、」

「ふむふむ、どうやら見込んだ通りの男の子のようだな!君にチャンスをやろう。

今この場で私の見ている前でノンを抱きなさい。ノン❤️お前は淫乱な本性と自分のテクニックの全てをさらけ出してこの子とセックスをしなさい。お前を満足させることができればこの子は新しいお前の主人となるだろう。」

男の命令は絶対だった。彼がささやいた瞬間、ノンさんの目の色が変わった。

「ごめんね、タカシ君❤️私これからあなたを食べちゃう❤️」

そして長身のノンさんは僕の腰を抱きしめて躊躇することなくちんちんをしゃぶってきた。

彼女の唇に勃起した僕のものが飲み込まれていく。まるで生き物のように彼女の舌が絡んでくる。

「どうだノンのフェラチオは、素人の女と比較にならんだろう!」男は言った。

事実、まるで僕の下半身は心地よさに溶けてしまいそうだった。

「タカシ君、おっぱい好きでしょう、触ってもいいよっ」

僕は目の前に現れた大きな乳房に手を伸ばす。

「ああ、、可愛いタカシ君、、ずっと君のこと見てたんだよ❤️」

乳首を触られると母性本能がくすぐられるのか、彼女のフェラチオは激しくなる。「ああっ、ノンさん、気持ちいいよぉ」

「嬉しいわ、もっと良くしてあげる」

じゅぽ、ちゅぱ、ぐっぽ 彼女は口の中で僕を愛撫しながら片手で自らの秘所を刺激し始めた。その淫らな姿に僕は興奮する。

「ノンさん、もう出る!」

「タカシ君、いっぱい出して❤️全部、飲んであげるから、んっ、んっ、、」

どぴゅうううううびゅうううううう!僕は彼女の口に精液をぶちまけた。

「ああ、すごい匂い、おちんぽ!っふぅ❤️んおっ❤️んっんふぅぅ❤️タカシ君のおちんぽ、おまんこにほしいっっ❤️んぅ、ちゅっ、タカシ君、、すごく美味しい、、」

 

ノンさんは嬉しそうに僕の精を飲み干す。

初めてのフェラチオに興奮し射精して僕は頭の芯がしびれるようだった。

彼女は僕に膝枕をして優しく頭を撫でてくれた。

「おっぱい吸って、、❤️射精できたね、いい子だね」

彼女の何が押し付けられてとてもいい匂いに包まれて、、僕はすごく幸せな気分になった。そして気がつけば僕の下半身は再び全開まで勃起していた

ノンさんの緑色の瞳が怪しく煌めく。

「タカシ君❤️」

彼女は自分から足を開き、割れ目を僕に見せつけた。

「タカシ君❤️おちんぽ、まだ、とーーーーっても元気だね❤️それ、はやく……っ♡ んむっ♡ ぇろッ♡ここに ちょうだい…………っ♡♡ ちんぽッ♡ はやく……ッ♡」

それは普段お弁当屋さんで話をする彼女のイメージから程遠いものだった。

淫美で魅惑的な女、男のどんな欲望も受け止めてくれる女それはまさにセックスすべき女だった。

「ノンさん❤️愛してます。心も体も僕の愛で満たします!」

僕はノンさんを押し倒し正常位で挿入した。

彼女の膣内は狭くて熱く、それでいて柔らかく包み込んでくれるような感覚があったノンさんの身体はとても魅力的だ。

大きくて形の整った乳房。

ムチっとした肉付きの良い臀部。

細い腰回り。

スラリとした手足。

どこをとっても素晴らしい。

「ああぁ~~~っ♡ きたっ!!タカシくんのおちんぽっ、 おくまれきてるのぉぉおおっ!!!!!」

彼女は歓喜の声を上げる。そして彼女は豊満な乳房を揺らして自分から腰を振った。

「ああんっ! これすきぃいっ! タカシくうんっ! きもちいいとこあたるのっ! そこっ! んひいいい! いぐうううっ!」

「ノンさん、、こんなに乱れて、、」

「だってえええっ! タカシくんのちんぽすごいんだもんっ! あああだめえ!いぐぅ❤️またイっちゃううう!」

ビクンビクビクゥウウッ!!!ノンさんの体が痙攣した。

彼女は絶頂を迎えている事は明白だった。

しかしそれでも彼女は止まらない。足を絡めてさらに腰を振ってくる。

「タカシ君のちんちん入ってる、、太いのが、、ずんずんくるのぉ、、あああああ、!」

「ノンさん❤️今日はあなたが気絶するまでを犯してあげます」

僕は夢中で腰を振った。この美しいメスを犯せる事に僕の身体は歓喜していた。

彼女は僕の頭を胸の谷間に挟み、自ら腰をすりつけて射精をねだった。

「もっとぉ゛ッッ♡♡゛ そこ、してッッ♡゛ ずんずんっ♡ て、♡ してっ♡ も…………っ、中に出して  ぉ、 おぉ……イキそう…♡♡」

「ノンさん、僕も出そうです。」

「きてっ、、ナカに、、いっぱい出してっ!」

「ああ、、出ます!」

「ああああああっイクっ、いくううううっ!!!」

ノンさんは絶頂を迎えた。彼女の膣は僕の精液を一滴残らず搾り取るかのように収縮した。ドクッドクッと彼女の子宮めがけて精液を注ぎ込む。

愛する人の子宮の中に種付けする!その快楽は今まで味わったものとは比べ物にならなかった。

ノンさんは体をピクつかせながら余韻に浸っていた。

そして僕は彼女にキスをした。

すると彼女もそれに応えるように舌を差し入れてきた。

長いディープな口づけの後、唇を離すと二人の唾液がいやらしく糸を引いた。

そしてそのまま今度は後ろ向きになってもらった。

大きなお尻に指を埋め、その感触を楽しむ。

彼女の秘所からは僕との性交によって溢れた愛液が流れ出し太ももまで濡らしていた。

その姿に興奮し、再びペニスは硬く勃起する。

背後から彼女の秘所に挿入し、獣のように激しくピストンする。

 

パンッ!パァンッ!肌と肌が激しくぶつかり合う音が部屋に響く。

「ひゃうん!激しい、や、や、恥ずかしいよぅ、堕とされちゃう、ああ、タカシ君に犯されて私、感じてる。ああ、ああ、いいいいイク、いっちゃうぅぅ!」

彼女はシーツを掴み、快感に耐えていた。

そんな姿が僕を更に興奮させ、射精が近づく。

「あん、おちんちんがおおきくなって私の中で暴れてる!いいよ、出して!出して!ビュルビュルって私に種付けしてる、いい、いぐぅ❤️」

僕は腰を振り続け、彼女の膣の奥で中だしした。

そしてついに僕は力尽き、意識を失った。

チュンチュン 小鳥のさえずる声が聞こえる。

僕は目を開けると、隣には裸のノンさんがいた。

近くで見ると女神のように美しい!

うっとりと眺めていると彼女が目を覚ました。

彼女の顔を見ると、昨日の情事が思い起こされ、なんだか照れ臭くなった。

「ノンさん❤️俺、、、」

「タカシ君、、昨日はその、、、、」

彼女は顔を赤らめてモジモジしながら言った。

どうやら、彼女の方も同じことを考えているようだ。

気まずい空気が流れる。

でも、いつまでもこうしているわけにもいかないので、勇気を出して僕の思いを告白することにした。

「タカシ君、私もずっとタカシ君の事、弟みたいで可愛いって思ってた❤️淫乱の私なんかでよければ、、」

どうやら彼女も僕と同じ気持ちのようで、とても嬉しかった。

彼女は僕を受け入れてくれた。

その様子を見定めたのかベッド脇のソファに座って爆睡していたはずのパトロンのおじさんがむっくりと起き上がった。

「坊主、どうやらノルティナの心を射止めたようだな!よかったなノン❤️小僧、ノンを絶対に幸せにしろよ!これは俺からお前への餞別だ。このマンション付きでノンをお前にくれてやる!」男はマンションの鍵を投げてよこした。

「パパありがとう私、、幸せになります。」ノンはパトロンのおじさんの胸に抱きついて泣いた。

そして僕らは入籍した。

それからというもの、僕は毎日彼女とセックスをしている。

そして今日もまた、彼女とセックスをするのだ。

僕はベッドの上で全裸になり、仰向けになった。

ノンさんが僕の上に覆いかぶさってくる。

時間をかけて興奮を高めあう。そして、

お互いの性器が重なり合い、僕のモノが彼女の膣内に飲み込まれていく。

彼女は騎乗位の体勢のまま腰を動かし始めた。

腰を振るたびに豊満な胸が上下に揺れる。

その光景を見て僕はますます興奮してしまう。

僕の上で乱れるノンさんの姿を見ているだけでイってしまいそうだ。

しかし、まだ射精する訳にはいかない。

ノンさんが満足するまでセックスしてあげないといけないからだ❤️

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