絶頂❤️首都圏 エロ体験短編集 アブノーマルは突然に❤️新作はイラスト付き 作:みなぽん
「さあ、あなたの身に起こった事をなるべく具体的に話してください。」
カルテを書き上げたは目の前の娘に促した。
柏木心療内科、主治医の柏木 徹はカルテに目を通すとメガネを外し、彼女を見た。
村上 亜希 26歳(現在は苗字も含めて改名)
元大手商社勤務、とある事件をきっかけに退職、名前も変えて地方都市で第二の人生を送っている。
柔らかな髪質で軽く茶色味がかったショートボブの髪型、少し童顔な愛されてキャラだがプロポーションはB98 W 52 H88と出るところは出ている。躾の厳しい家に育ち、性格は素直で気配りのできる子。
おそらく男性からは年齢問わず人気があっただろう。そして一部の女性からは、、
(真面目でいい子、、それがとんでもない不幸を招き寄せた原因か、、)
柏木はICレコーダーのスイッチを入れた。
私が職場の先輩から受けた理不尽な仕打ち
村上 亜希 当時24歳
私は人からむき出しの悪意を受けたことはほとんどなく人生を過ごしてきました。
就職活動も順調に行き、第一志望の会社に採用が決まり、最初の2年目を乗り越えたそんな時期でした。
大きな職場で同期入社も年齢も近い社員もたくさんいましたから何か学校の続きのような安心感がありました。私は仕事も楽しいと思っていたし、周りともうまくいっているつもりでいました。
あの日が来るまでは、あの日、私は近隣の都市圏にあるショッピングモールに納品しての帰り道でした。
倉庫に車を返して物流センターでたところでハイエースになった男たちに拉致されました。
何か薬をかがされてそのまま眠ってしまったのを覚えています。
目を覚ますと見慣れない天井がありました。目の前にはノート型パソコンとデジタルカメラ、YouTube配信で使うような照明がついていました。殺風景な倉庫からスタジオと言った感じの建物です。
次第に意識が回復して私は自分の状態に驚きました。私は下着姿で椅子に縛りつけられ聞いたんです。
目の前には長い髪を金髪に染めた少しガラの悪いチャラ男、マッチョで体の大きい短髪の男、ヒップホップのダンサーのような服を着ていました。
想定外の事態で混乱する私にチャラ男が言いました。
「はーいお目覚めかな?びっくりしてるね。無理もないよね。目が覚めたら下着姿で椅子に縛りつけられてるんだもんね。」
マッチョの男が私を押さえつけて言いました。
「暴れるなよ。お嬢さんの恥ずかしい姿を動画で配信すればそれで俺たちの仕事は終わりだからさ。」
「私何も悪い事してないです。やめてくださいこんなこと、家に返してください」
私は必死で訴えます。だって私には何の見に覚えもないのですから。
「やめてくださいって?それはできないなぁ、だってこれ俺らのビジネスだからね、結構いい金額もらっちゃってるんだ。でも女の恨みって怖いよね。」
チャラ男が笑いました。金のためには何でもするそんな最低の男のようです。ー
「だよな、俺らのクライアント、一見すると全然そんなタイプに見えないものな。ともかくあんたは恨みを買ったんだよ。」
私はクライアントと言う言葉に戸惑いました。女の恨みと言うからには職場の誰かでしょうか、女子社員の皆とはうまくいっているつもりでいたのに、、」
チャラ男がカメラのレンズを調整しています
「でも大丈夫だよ。動画でネット民の男どもにおっぱいとおまんこ見られて、俺らにいじられてイクところ晒すだけだからさ」
マッチョが私のブラのホックに手をかけました。
「まぁ社内的には死んだも同然だけど、まぁ実際に死ぬ事は無いからさ、早速ブラはずして男達に見てもらおうか?」
「やだ!やめてください!こんな事、やめてください。あなた達の事は誰にも言わないから、お願いだから家に返して」縛られた状態で小さな体で抵抗してもどうにもなりませんでした。
「泣いてるいやなのかい、あははそうだろうね、でも泣きっぱなしじゃつまらないよね。気分が楽になる薬うってあげるよ」チャラ男が注射器を取り出します。あきらかに違法な薬物です
「ほら、処女でもよだれ垂らして腰振る気持ちいい薬だぜ。動くなよお注射の時間だ。」
マッチョは私のニノウデを押さえつけて注射を打ちました。
首のあたりから熱が上がってくるような感覚、そして脳を焼かれるような奇妙な感覚にとらわれたとは体全体が燃えるように熱くなりました。目が回り視界が狭くなります。
「ふふふ薬、効いてきてるね。目がトロンとして、いい顔だ。この配信、結構アクセス伸びてるよ、今12,000人の君のこと見てるからね。さあ、おっぱい公開しちゃおう」
チャラ男が私のブラジャーを外しました。誰にも見せたことのない私の胸が無造作にさらされたんです。
ぼんやり見える画面の向こうに私の裸が映っていました。この様子が配信されているんです。
「うひょぉ、、いいおっぱいしてるじゃん。これで職場の男を誘惑したんだね。乳首もピンク色❤️」
マッチョな男がいやらしい目で私を見ます。私はもう気が狂いそうです。恥ずかしくて辛くて、それでいて薬のもたらす奇妙な感覚に私の体が反応しています。
一体誰の差し金でこんなことがされたのだろうか、、頭をよぎりますが今はこの状況からなんとしても逃げ出す方法を見つけなければと思案をめぐらしました。しかし次の瞬間、想像を絶する仕打ちが私を待っていました。裸を見られるだけでも辛いのに、、。
「あ、今、俺らのクライアントからチャットに情報上がったね、こいつの働いてる会社名や出身校、個人情報諸々、おいおいヤベェって」
「今回のクライアントの女、マジ鬼だよな、完全にお前を殺しにきてんぜ、女の嫉妬はマジでやべえな、」
男たちの言っている言葉が最初は理解できませんでした。しかし目の前のディスプレイのチャットに私の自宅の住所や出身校、社内の部署などが流れているのを見て私は愕然としました。体だけでなく私の人生そのものがレイプされているのです。
「いやぁ、、許して私何も悪い事してないのに、、やだよぉ」
止めどなく涙が溢れます。しかしそんな私にお構いなしで男たちは私の乳首をいじりました。乳首を摘まれたり乳輪を刺激されたり、舌でペロペロ舐められたり、、。
「ほれ、もっとアップで見てもらえよ!乳首を指でいじられると気持ちいいだろう、無理すんなよ、他人の彼氏を誘惑する淫乱のくせに」
「ひひひ薬効いてきたな、可愛いピンク色の乳首ボッキさせてるぜ、俺は左の乳首を触ってやる、ビンビンに勃起させてるぜ。オラ気持ちいいんだろ」
私の意思に反して薬の効果で私の乳首は淫らに勃起していました。それを男たちは動画で移します。乳輪から乳首のディティールまで、おそらく画面の向こうでは複数の男たちが見ているのでしょう。
「あーあー清楚な顔してみてみろよ下品に乳首勃起させて、恥ずかしくないの?喘ぎ声まで出しちゃって、こいつ清楚系ビッチだったのかな」
「蕩けた顔がたまらねぇ、キスさせろよ、おら拒むな、舌を絡めるんだよ。」
「お願いです。あなたたちが受け取る報酬と同じ金額のお金を払います、だから許してください。」
私は必死で訴えました。
「金くれるってよ、この嬢ちゃん」
男達はは乳首をいじめられる私の顔をアップで撮りました。そしてマッチョとキスをしている姿も。
まさに望まぬセックスに私は蹂躙されています。
すると男たちが足を縛っていたロープを解きました。
もしかしたらお金を払えば解放してもらえるのかと甘い期待が膨らみます。
しかし男たちは私を解放する気など全くありませんでした。
「ひひひそろそろ下の方も見せてもらおうか?足閉じるなよ、よーーっく見せるんだ
ネットの向こうでも期待してんぜ」
男に足首を掴まれて足を開かされました。そしてレースの白いパンティーをアップで撮られられました。
「おいおいパンティにシミ、こいつ無理矢理裸にされて触られてるのに興奮してる?ちょっと濡れてきてんじゃねえかよ!この淫乱」
男が私の敏感な部分を指で触りながら舐めるように撮影します。
「ああ、すげぇもうこんなになってやがる。恥ずかしくないのかよ。」
「どうだ、パンティを他人に見られている気分はどんな感じなんだ?これからおまんこも晒してやるぜ」
画面の向こうではアクセス人数が凄いスピードで上がっています。世間の男性はこんな卑劣な行為を楽しく見ているのでしょうか、私は悔しくて悲しくて歯を食いしばりました。
男たちはそんな様子に嗜虐心をさせられたのかとんでもない悪ふざけを始めます。
「パンティ脱がすよ、みんなカウントダウンよろしく10、9、8、足を閉じるなよ!」
「いやぁーーーーーーーー!」金切声を上げる私、
「バシッ」すると間髪入れずに頬に灼熱の感覚がありました。
私はチャラ男に殴られたのです。恐怖で体が凍りつきました
「ふふふ、そうだよ、大人しくすればいいんだ、どんなおまんこしてるかな、7654、さぁ、ちゅうもーく 321、ふふ、意外に綺麗なまんこしてんじゃん」
私の割れ目が無残にさらされました。肉ひだも膣穴も隠すことも許されずに、、
「そうだな、ギャラリーにサービスしてやるよ、お前の大切なところをズームにしてやったぞ。ほら見えるか?桃色の肉ひだ、膣の穴これがこいつの大事な場所だ」
まるで焼肉の部位でも解説するように男が指で触りながらカメラに向かって話していました。
その瞬間も私の精神は限界を迎えていました。空っぽになった私の頭に残ったのは、男たちが与える性的な刺激だけでした。
「可愛いオマンコ、指でじっくりいたぶってあげるよ!手マン好きでしょ。僕の手マンは一度体験したら病みつきだよ、、、、、、ふふやらしい音させてんじゃん」
「んんっ❤️ 嫌あ“っ...!いやああ”......!...ごめんなさい......っ!ゆるして......!!...っ、や、ぁ”...!......や...、だ、よ、ぉ”...!!!ごめん、な...、さ...!ごっ......な、さい”...っ、っひ...ぐす......、っ...づ...っ、うう“...、っ、これ...じょ...っ...!やえ”てっ...!あ“、っあ”...、」
大変厭わしい事ですが私の若い肉体が男の愛撫に反応してしまっていました
「ふひぃこの女、お前にいじられて腰びくんびくんさせてんぜ、可愛いよなぁ、こんな形でなきゃ口説いてたのによ。おら、おっぱい触らせろ、手マンされながらの乳首攻め、そして可愛い顔にディープキス❤️、、、、、、、、」
私はマッチョな男人形のように抱きかかえられて唇を奪われました。
「あぁ”ー...っ...、はあ、はあ...、んん”......、ん...ふっ......キスしちゃ、やだぁ」
チャラ男の方は爬虫類のような長い舌を私の割れ目をペロペロ舐めてきます。
「いいね蕩けてきたねこのトロットロにとろけた下の口にもキスしてあげるよ、膣の穴に舌ねじ込んで、、可愛いクリを僕の小指で捏ねて、、、、、、。ほら、イキそうなんでしょう、イケよ!」
麻薬の効果もあって私の割れ目はとろけてしまいそうに気持ちよくなっていました。
「ら゛めぇ…………ッッ♡♡゛ いま、 そこさわるの、♡ だめ …………ッ♡♡゛ っ、 ぇ、 イ
く、、、、ゆ、るし、 て……っっ♡ ゅる、 ぃ …………っ♡゛ ぁッ♡゛ あ、 ぅ、 うぅ゛ッ♡、 いぐぅ…………~~~~っっ♡♡」
卑劣な男たちに無様な姿を見せるのは我慢ならないことに思えて私は必死に我慢しました。しかし圧倒的な快楽が私の理性を押しつぶして行きます。
「こいつ、歯をくいしばって耐えてるぜ、俺たちに乳首触られて、おまんこクンニされて、イけよ、もう1万人もアクセスしてるぜ、10万人の男達の前でアクメさせられるなんて経験、まずできねぇぜ」
「ふふふ足を開いて!フィニッシュはクリ攻めだ、ほら、、ビクビクって尻揺らして、まんこ穴ひくつかせてんじゃん、イケよ!」
男たちに2人がかりで攻められて私は遂に絶頂してしまいました。
「ああっ、は、や、やだあ“!いぐぅ、やああ”♡ああああっ、あぅ、ひゅうぁ、んんん“っ♡♡!?!?っ……はっ…!?っ…ぁ、ふあ♡も、もお……もっ♡触るのやだ、ゆるしてっ……!?♡ぅは、はっ、はあ、はっ……!」
「この子、もう限界だね、イキたいでしょ、クリ擦ってあげる❤️イケよ、ほら、淫乱女、みんなにみせてやれよ」
「いぐぅーーーーーーーーーーーー❤️」
私はのカメラで撮影されながら無様にアクメし、大きな声で絶叫しました
「おお、いい具合にヒダが広がってるな、愛液が糸引いてるぜ、大洪水だ!配信見てみろよ、。エロまんことお前のアヘ顔がばっちり写ってるぜ、」
ディスプレイに移った私の顔はまるで自分の顔には思えませんでした。快楽に負けた惨めな女の顔をして
いたのです。
「うひょぉ、こいつまじイキしたがった、すげぇ、、清楚な顔してるくせに売春婦みてえに腰振って、エロい声張り上げて絶頂しやがったぜ」
マッチョな男の言った言葉はあの時、決して誇張ではありませんでした。
「イキまんこをアップで配信してやるよ、今、世界中の男がお前のおまんこで射精してるよ」
「ひひひ想像してみろよ、一万人の男がお前のおまんこに中だしするのを想像して、画面の向こうで射精してるんだぜ、、ひひひ、こいつ、ずいぶん深くアクメしちまったんだな、蕩けた目をして涎たらしてんぜ、これもアップでとってやる。」
チャット画面にはあらゆる国の言葉で私の裸に向ける欲望の言葉が書き連ねてありました。
まるで10,000人とセックスさせられたような、、ものすごく汚されてしまったような気になりました。
「ああ、、やだ、、もうこんなこと終わりにしてください。」
私は最後の希望を込めて男に懇願します。
「これで終わりにしてください?あははは、そんなわけないじゃん❤️さて警察に足が着く前に先に進むよ、ハメ撮りでフィニッシュ!」
男たちは私の絶望の表情を楽しむように私に言いました
「アクメ晒してこんなにおまんこぐちょぐちょにして、許されるわけないだろう。俺らのちんぽ咥え込んで寝取られるところをばっちり配信して、お前の恋人にも見てもらわないとな」
男たちが恋人と言う言葉を口にしました、私は誰かと交際していることになっているようです。
「誤解です。私、会社の中に恋人なんかいません、、プライベートでもお付き合いしている方なんかいません。」
私の言葉に男たちは真実をかぎ取ったようです。
しかしそんな事は彼らにとってどうでもよかったのです。私は彼らに陵辱される運命を避ける事は出来ませんでした。圧倒的な力で押さえつけられて、売春婦でもしないような惨めな姿勢を取らせました。
「えっ?恋人なんかいません、誤解です?へーーーでもどうでもいいや、こんな極上の女、犯さないわけないじゃん、僕からやらせてもらうよ!ほら足ひらけよ!んんんっ、。きっつ、、きつ、で、きもちいい❤️」
チャラ男のものが私の中に入ってきます。
爬虫類のような残念な顔で私の乳首をペロペロと舐めながら、えぐるように腰を使ってきます。
激しくペニスを出し入れされて、私は男のモノに支配されていることを実感しました。
そして絶望と嫌悪に満たされた私の心とは裏腹に子宮は降りて、あたかも男の動きに合わせるかのように私の腰は動いていました。男に舐められている乳首も硬く勃起しています。
その哀れな様子を嘲るようなマッチョは言いました。
「おいおい、見ず知らずの男に無理矢理突っ込まれたのに感じてるのか?根元まで咥え込みやがって、変態だなお前、、まじで最高の玩具だぜ!」
「あ、あああ、わたし、、おもちゃになんか、。あああ!、、ならない、、、、でもキちゃう、、すごいの、、キちゃう、悪い子になっちゃうぅ、、あああ、、いぐぅうううううううう!」
「ふふ、彼氏じゃなくても、知らない男のおちんちんしゃぶりまくってきたんだろ、 それにしても、こいつ名器だね、締め付け半端ない」
男が弾むように腰を振ります。
「おら、カメラに向かって言ってやれよ!私は大勢の人に見られながらレイプされて感じちゃう、ドMな淫乱女だってな!」
「ふざけないで、、私、、淫乱なんかじゃ」
私は必死に言い返しました
「わたしは淫乱なんかじゃないって?どの口がいうかな?下の口はぐちょぐちょやらしい音立ててちんぽ咥え込んでるぜ」
「ら゛めぇ…………ッッ♡♡゛ ずんずんしちゃだめ …………ッ♡♡゛ っ、 ぇ、 イ゛ グっ 、そんな奥まで、、む、りッ む゛ り ッ♡♡゛ はい、んな 、あ、 お お゛ぉ~~~~…………っ 、っ♡♡」
「ほら、みんなにお前の恥ずかしいとこ見せつけてやろうぜ」
「ほら、お前の敏感な乳首とクリトリス、嵌めながらさわってやんぜ」
「やらぁ、、クリらめぇいいいっ!イキますからゆるひて、もうらめぇいぐぅううううーーーーーーあああ、ああ、あ゛あいぎぃい」
「ほら、下のお口に挿入されてるところ、よく見えるように足を広げるんだよ」
「ひ、 ぃッ?♡ 、見ないで、いやぁ、 あ あっ、 あ、 あ゛~~おちんぽっっ♡♡゛ ッ、 ぁ、お゛…………っ♡♡」
「どうだ、自分の大事なところがどうなってるか説明しろよ。」
「おまんこに、、んひぃ、、おち、、、ち、、、はい、、ってるのぉ❤️」
「ああ、すげぇ、お前のまんこの奥の奥にたっぷり種付けしてやるぜ、子宮がパンパンになるくらい注いでやる」
「ほら、言えよ、。おちんぽ気持ちいい、中に出してくださいお願いします!だろ!淫乱、言わないとわかってんだろ」
「そんな、、んんふぅ、、う、、いえないよぉ」
「おら、おら、言えよ、見ず知らずの男に犯されてオマンコ濡らして嬉しそうに腰振りやがって、おちんぽ気持ちいい、中に出してくださいお願いします!だ早く言えよ」
2人の男たちが怖い顔で私をにらみました。マッチョが乳首をつかみます。チャラ男が激しくピストンします。男たちの責めに促されるように私は叫びました。
「おちんぽ気持ちいい、中に出してください!おちんぽ気持ちいい、中に出してください❤️ おちんぽ気持ちいい、中に出してください❤️❤️せっくす、すごい❤️やめ゛ッ、いや、だめ、 だめになる、。とめてぇッ♡ おほ んふぅ♡♡いぐぅーーーーーーーーー❤️」
「あははは、こいつガチで言った!その上、絶頂してんじゃん❤️マジサイコー、
こんなやつ孕まされても文句言えないよね、ああ、。射精るぅ」
どぴゅ!どぴゅ!どぴゅ!どぴゅ!どぴゅーーーー❤️
勢いよく生暖かいものが子宮の中にぶちまけられる感触。
私は仕留められた山のように絶叫し海老反りになり、、つま先をピクピクさせました。
「あん、おちんちんがおおきくなって私の中で暴れてる!いいよ、出して!出して!ビュルビュルって私に種付けしてる、いい、イク、イク、いっちゃうぅぅ!あああーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!」
「ああ、すげぇ、お前、めっちゃだしてんじゃん❤️こいつ中出しされて足絡めてんぜ、もう快楽で脳がぶっ飛んじまってるな❤️次は俺のデカチンで天国にイカせてやんよ、オラ、尻を向けて四つん這いになれよ。尻肉掴んで、、おらぁ」
今度はマッチョな男にラブドールのように腰を抱き上げられて私は尻から貫かれました。
「あーあ、この子、お前のデカチンに串刺しにされて痙攣してるよ、薬の効果でとろけたマンコのGスポット、ゴリゴリ擦られて、。イキまくりじゃん、可哀想❤️」
自ら尻を突き出し股を開きながら、おまんこから激しく潮を吹きます。
「ああ、ハアハア、イク、イク、くぅぅぅぅん!、、ん、、んん、、いぐ、、」
「おお、締まるぜ、可愛い顔してこのビッチ、もっと激しく突いてやるぜ、ほらっ!ほらっ!!どうだデカチンでちっちぇマンコ穴犯される気分はよぉ!!どうした、アナルまでヒクついてんじゃねぇか、ひひ、指いれながら腰振ってやるぜ、こいつ尻に指入れるとマンコキュンキュンさせるぜ、面白え、最高のオナホだぜ、おらっ、教えただろ!おちんぽ気持ちいい、私の淫乱おまんこの中に出してくださいお願いします!だろ、言えよ❤️」
その時、私は今まで感じたこともないほどの大きな快楽を感じていました。
誰からも褒められると良い子ではなく最低の淫乱な女に落ちて、、、。無様な姿を男たちに見られて、、、。小さな割れ目を大きなおちんちんで支配され尽されて、、。
今までの人生の価値観が吹き飛ぶようなおちんちんの破壊力!私は完全に卑しいメスに落ちたんです
そして本能のままに叫んでいました。
「たしゅけて、、とぶ、ッ❤️とんじゃ、うう❤️ おちんぽ気持ちいい、私の淫乱おまんこの中に出してください、。ああ、、ちんぽに犯されて、イくッ♡ イく、 イ ――――…………
おちんぽ!っふぅ❤️んおっ❤️んっんふぅぅ❤️おちんぽほしいっっ❤️んぅ、、もっと強くして、壊れるくらいに突いて!だめ……っ❤️ふーーっ❤️ふーーくっあ あ゛っ堕ちちゃう、お゛ぉッ!?ほぉーー❤️お゛ッ❤️おぉっほ、んぉ~~~~ッッおちんぽ気持ちいい、私の淫乱おまんこの中に出してください❤️」
「ああ、お望みどおり出すぜ、お前の膣内に出すぜ、こいつまたイッたな、すげぇな、お前のまんこ、もうイキっぱなしじゃねえか、俺もでるぅぅ」
どびゅううううどびゅうううううう❤️
「ふー、出した出した、こいつ最高だったよ。」
カブトムシのようにがっちりと抱きついていってき残らず流し込むと使用済みのオナホのように男は私を投げ捨てました
「あ、、はひぃ、、も、、、ゆるひて、、。壊れちゃ、、あふっ、、」
「さて、そろそろ許しててくれ?へー、まだそんなこといえんの? なら仕方ないね、次で終わりにしてあげるよ、「俺たちのボッキちんぽ、両手に握って、このセリフをカメラの前で言うんだ。クライアントからの要望でね。私は友達の彼氏にも平気で手を出すクズです。誰のちんぽでも感じる淫乱変態女です。街角で見かけたら容赦なくレイプしてください。」ってさ、いいなよ、いえば解放されるからさ」
チャラ男が私に命じました。
もう私にためらいはありませんでした。男の脈打つおちんちんを握り私は言いました。
「私は友達の彼氏にも平気で手を出すクズです。誰のちんぽでも感じる淫乱変態女です。街角で見かけたら容赦なくレイプしてください。。私は友達の彼氏にも平気で手を出すクズです。誰のちんぽでも感じる淫乱変態女です。街角で見かけたら容赦なくレイプしてください。」
私は必死で繰り返しました。
「おーおー、こいつマジでいったわ、プライドねえのかよ。こいつまじで頭おかしいな、ふぅビジネスはここで終わり、帰ろうぜ!」
最後に男たちがそう言ったのを覚えています。
私は意識を失った状態で物流センターのそばの空き地に捨てられていました。
私の足の間から男たちの陵辱の証が流れ落ちました。
翌日、会社に行った私を待っていたのは周囲の好奇の目、男性社員たちの欲望に満ちた目でした。
私は迷わず辞表を出しました。メンタル的にも体も限界だったんです。
男たちの残したデジタルタトゥーはその後も私を苦しめました。あの動画を真に受けて人気ない道で男にレイプされたこともあります。私の家を特定してつきまとう男たちもいました。
弁護士の勧めもあり、私は名前も住まいも変えて人生の再出発を果たすことにしたんです。
メンタル的な部分は柏木先生にお会いできてずいぶん楽になりました。
今やっと新しい人生を始めようと本気で思えるようになってきました。
村上亜希は心の中に溜まった膿を吐き出すように自らの経験を話した。
柏木は優しい笑顔で彼女に話した。
「亜希さん、ついに自分の口で体験を話せるようになりましたね。これまでトラウマの克服のためにEMDR、TFT(思考場療法)、などを施してきました。だいぶ効果が現れているようですね。これからはもう通院も必要ないでしょう。お薬も念のため処方しておきますが、多分使わなくて大丈夫になると思います。」
「柏木先生ありがとうございます。」彼女は深く頭を下げた。
すると柏木は彼女に大きな封書に入った資料を手渡した。
「今日でお別れになるわけですが、、私からも手向けと言うか、、ちょっとした情報をあなたにお渡ししたいと思います。憎しみにとらわれることなく自らの心の傷を癒したあなたへのご褒美です。」
彼が手渡した書類には複数の人物の近況がレポートされていた。
柏木が知りあいの警察や探偵社、裏ルートなどで集めた情報だ。
住所不定無職 氷室玲司 最上竜太、
氷室玲司、2022年12月4日 大阪の道頓堀で死体でとなって浮かんでいる姿を発見される。ハングレ仲間の女を寝とったと噂されて集団暴行を受けた模様。致命傷は全身打撲による内臓破裂。
最上竜太 2023年1月8日 茨城県で個人宅におしいり主婦を強姦、帰宅した夫に発見され文化包丁で3カ所を刺されて出血多量で死亡。
どうやら2人組の男の末路のようだった。
そしてもう1枚のレポートには見たことのある名前が書いてあった。
福田萌 26歳、、亜希の大学時代からの友人で同じ会社に入社した娘だった。
レポートについて柏木が話した。
福田さんの名前、あなたも見覚えがあるでしょう。この子がクライアントですよ。この子は大学時代からあなたとこういう関係を続けながら深刻な劣等感に悩まされていた。大学時代から精神病院にもそのことで相談していたようですね。そして社会人になった不安とあなたが回りうまくやっていることへの嫉妬が
さらに彼女の心を追い詰めたようです。そして極めつけはお二人のメンターである高木晃次さんとの関係でしょうか、自信のない彼女はメンターの高木さんとセックスをすることで社内の立場を守ろうとした。
しかし高木さんはあなたに好意を持ち、あなたにアプローチするなどした。お食事を一緒にされたこともあるようですね。それが福田さんの最後のトリガーを引いてしまったんです。
彼女から見ればあなたは常に嫉妬の対象で、自分の人生を閉ざす存在に思えたのでしょう。また裕福な家庭でわがまま放題に育ったのも影響していると思います。そして彼女は男たちに依頼してしまった。
彼女に復讐したいと思いますか?でもご安心ください、彼女はあなた以上の制裁を受けていますよ。
あれから彼女は氷室玲司 最上竜太の2人から恐喝を受けました。
もちろんあなたのことでクライアントになったからです。
あなたと同じように彼女は2人に犯されて、彼らの所属する半グレグループの肉便器にもされたようですね。そして仕事を辞めて道頓堀の風俗店を掛け持ちで働かされたそうです。もちろんアダルトビデオや変態プレイなど散々な目に合わされて金を稼がされたようです。
その金はみんな男たちが巻き上げて、、そんな希望ない暮らしを3年間続けて、彼女はボロボロになりました。重度の麻薬中毒、今、警察に捕まって服役していますよ。
彼はあなたとの件、深く反省して自分を責めているようですよ。今でもね、、。
人を呪わば穴2つと言いますがどうにも悲しい話ですね。」
亜希は柏木の話を聞いているうちに両方の瞳から涙が溢れていた。復讐が果たされて溜飲を下げたと言う感覚は無い、学生時代から妹分のようについてきた福田萌の中にそんな悲しい内面があったことが哀れでたまらなかったのだ。
「亜希さんのご希望があれば福田さんの服役先を教えますよ。彼女もあと一年で刑務所を出ることができそうです。私たち精神科医は心の病を治すことをを目指していますが、、人間の憎悪ほど人を狂わすものはありません。でもそこから立ち直る最良の薬は「許す心」を持つことです。あなたが回復できたのもあなたのそうした心があったればこそだと思いますよ」
柏木は春のひだまりのような笑顔で笑った。