※この作品はR-18です。

絶頂❤️首都圏 エロ体験短編集 アブノーマルは突然に❤️新作はイラスト付き   作:みなぽん

30 / 91
「ひととき融資」で私は年下のサラリーマンの男の子に抱かれました❤️豊島区 桜岡 和美(旧姓 持田) 32歳 

 

桜岡 和美(旧姓 持田) 32歳 宮城県の和菓子屋の娘、東京の大学に進学した際に、バイト先の正社員をしていた現在の夫、桜岡哲也 37歳と出会う。その後、長男、純也、次女の玲奈を出産。

 

「ひととき融資」って聞いたことありますか?Twitterとかで個人からお金を借りることなんですけど、普通に暮らしていればそんなの使うことってないですよね。ホストでお金を使いすぎた、アイドルのグッズを買いすぎた、そんな理由で、個人の人からお金を借りる子たちを私も軽蔑していました。

だって女の子が借りる場合、支払うのは利息じゃなくて、自分の体で利子を払うんです。わずか10万円程度のお金を借りるために性的関係を要求されて、見知らぬ男性とセックスするんです。あまりに自分を粗末にする行為ですよね。これを隠語でアダルト払いといいます。

まさか、私もそんな言葉を知ることになるとは思ってなかったんです。

でも、人生ってとんでもないところに落とし穴があるんです。私の場合は両親が経済的に破綻して、その連帯保証をする形で1000万円の借金の返済を始めたことがきっかけでした。優しい夫と2人の子供、夫は優しい人でしたが、普通のサラリーマンで生活は豊かとは言えない状況でした。それに自分の家のローンの返済もあるんです。そんな中で自分の実家の話を打ち明ける事はとても出来ませんでした。

少ないパートの賃金の中から返済を始めましたが、とても追いつきません。そういう時って、変なものが目に入ってしまうんですよね。

それは「ひととき融資」の掲示板でした。

そして、掲示板の中身は、経済的に困窮した女性を狙うアダルト前提の実に卑劣なものでした。

30万円貸します。利子はアダルトで可、月一希望、写メなどを送ってください。

アダルト返済のみ可、プレイの回数ごとに元本の減額もあり。容姿やフィーリングで条件が決定。

年齢70歳、ハードなプレイは無し、添い寝と口舌奉仕のみ希望。500万円で長期歓迎。

読み進めるうちに、恥ずかしさと怒りがこみ上げてきます。まるで女の体を商品の1部のように見て、はばかることのない男たちの傲慢さ。

それに、すがるしかない自分のみじめさを噛み締めました。

私は既に32歳、2回の出産も経験しているおばさんです。需要があるのか?貸し手があるのか?正直、不安ががありました。

出産後に乳房も大きくなり、お尻にも柔らかいお肉がついています。顔立ちは若く見られる方ですが子育てに主婦にありがちな所帯染みた雰囲気は隠すことができません。つまり、女からママに属性が変わっているんです。

しかし躊躇っている場合はではありませんでした。

私は清水の舞台から飛び降りるような覚悟で、ひととき融資の掲示板に投稿しました。

32歳主婦 B105W55 H98、30万円 利子はアダルトで許していただけたら嬉しいです。

自らの体の情報を乗せて、男の救いを求める惨めな自分がいました。写真については、Photoshopで加工して目元を隠す形で3年前のものを載せました。

(これで反応がなかったら、明日にでも投稿を削除しよう。私みたいなおばさんに興味を持つ男の人なんていないだろうし。)そして、投稿した翌日、夫が出勤した後で、私はパソコンを開きました。

驚くべきことにそこには100件ほどの返信があったのです。その中から確実に闇金のものと思われるものは除き、それでも40件以上ありました。しかも、その内容はどれもこれも信じられないものばかりでした。

その中で、私は1つの返信に目を惹かれました。

「はじめまして!20代前半のプログラマーです。融資可能です。年上の女性が好みです。融資条件は最大限、あなたの要求に沿います。是非お会いしたいと思います。」

こんな文章から始まり、興味がある旨を返信すると向こうから写真も送られてきました。痩せ型の優しげな青年。ひととき融資に手を染めるような人にはとても見えませんでした。仕事のストレスから年上の女性に甘えたいと言う願望がとメールで素直に告白する彼に私は安心感を持ち、住んでいる駅から別の路線の繁華街で会う約束を決めました。「あぁー緊張しますね(笑)」

待ち合わせ場所に現れた彼は、想像通りの好青年でした。

「こんにちわ。よろしくお願いします。」

「こちらこそ。僕、藤井啓太です。いきなり会ってくれてありがとうございます。」

「いえいえ。私でよければ。それで、、、」

私は羞恥心に顔を染めながら、彼に話しかけました。

「融資の件ですね。大丈夫ですよ。これ受け取ってください。とりあえず50万円入れときました。」無造作に渡された封筒、受け取る私の手が震えました。

すると、その震える手に青年の手が重なりにっこり微笑んでいいました。

「緊張しなくていいですよ。とりあえず飯でも食べに行きませんか?この辺に美味しいフレンチがあるんですよ。」そう言うと、彼は私の手を引いてレストランに連れて行きました。

年下の男の人に手を繋がれて歩くのはとても恥ずかしかったです。

でも、体を子谷男に金を借りるようなおばさんに優しくしてくれる彼の心遣いがとても嬉しく感じられました。もっとストレートに体を求められると思ったのに、大好きな女の子とデートするみたいな感じでエスコートしてくれたんです。

食事を終える頃には、私はすっかりリラックスしてました。

その後、私たちはホテルに入りました。

ラブホじゃなく普通のシティホテルです。

「あの、シャワー浴びてきてもいいですか?」

「どうぞ、僕はここで待ってるから」

バスルームに入る前に私は振り返って言いました。

「ねぇ、私、おばさんだからだらしない体してるけど、幻滅しないでね」

私が服を脱ごうとすると、彼が後ろから抱きついてきました。

「和美さん、あなたは素敵な女性です。会った時からドキドキですよ。そして、このふんわりムチムチした体、だらしないなんてとんでもない。グラマラスですよ。これこそ僕の求めていたものです。」

細身の彼ですが、男性なので、やはり力は強く振り解くことができませんでした。そして彼は私の首筋に顔を埋めて、匂いをかぎます。

「甘くて、優しい匂い、ママ❤️って感じですね。僕は、幼稚園の時に母親をなくしたんで、女の人に甘えるのが夢だったんです。でも、そんなの告白する事はできないし、風俗に行くのも嫌だったんで、、思い切ってひととき融資でお相手を探したんですよ。」

私は恥ずかしさで声も出ませんでした。

こんなおばさんをママと慕う若い男の子、恥ずかしさで頭がクラクラしました。

「でももっと美人の人とかいらっしゃったと思うけど、私なんかでよかったんですか?」

 

「お金を必要とする動機が和美さんの場合、すごく真っ当だったから、だらしない理由でお金を借りる人じゃ嫌だったんです。でもよかった。和美さんみたいに綺麗で優しい人が他の男に穢される前に会うことができて、。ひととき貸しには女性を乱暴に陵辱するような本当にクズみたいな奴がいますから。だから、お金が足りなくなっても他を渡らないでください。僕だけを頼りにして❤️」

甘く、優しい彼の言葉に私の胸はときめいていました。2人の子供が生まれて、夫とはしばらくセックスレス、優しい言葉もしばらくかけてもらったことがありませんでした。初めて会った他人なのに、私は彼に抱きしめられながら涙ぐんでしまいました。

「和美さん、ごめんなさい。やっぱり嫌ですよね。こんなこと、僕だってお金で和美さんを抱きたいと思ってるんだから、最低なのには変わりないですよね。」

泣きそうな声で謝る彼を、私はそっと抱いてあげました。

「違うの啓太君、みたいな優しい子に必要とされて嬉しいの。それに、私は今日、あなたに抱かれる覚悟をしてここに来たのよ。嫌なら、とっくに逃げてるわ」

「和美さん、、、」

「よかったら一緒にお風呂に入らない?私が洗ってあげるわ。役不足かもしれないけど、今日はあなたのお母さんのつもりで好きに甘えていいのよ」

私は彼をバスルームに誘いました。普段、家で子供の服を脱がしてやっているのと同じように彼の服を脱がしてあげました。彼はキラキラした目でうれしそうにしています。

「わぁ、、こういうの夢だったんです。和美さん、俺もうドキドキですよ」

(なんて可愛い子なんだろう。いっぱい優しくしてあげよう。この子が望むこと何でもしてあげよう。)私の心の中が暖かいもので満たされました。「じゃあ、洗いますね。痛かったりしたらいってね」

「はい、お願いします。」

私はスポンジで彼の体を丁寧に洗います。彼は恥ずかしそうにしながらも気持ちよさそうにしていました。

「次は背中流しますね。」

「あ、僕自分でやりますよ」

「ダメよ、啓太君はお客様なんだから、全部私に任せて」

私はボディーソープを手に取ると、泡立てて彼の肌に塗りつけました。

「ひゃっ!くすぐったいっすよ」

「我慢よ、我慢。大人しくしないと終わらないよ」

「はい、すみません」

私は、彼が恥ずかしがるのを無視して、耳の裏から足の指まで全身くまなく洗ってあげました。

「これでよし、きれいになったね」

「ありがとうございます」

「それじゃ、湯船に浸かりましょうか」

私は彼を後ろから抱きかかえるようにして、一緒に浴槽に入りました。

「ふぅー、温かいですね」

「そうね、ゆっくり温まっていきましょ」

私は彼の前で体に巻いたバスタオルを解きました。

「うわぁ和美さん、すごくきれいな肌してますね。おっぱいも僕の好みです。触りたいなぁ。」彼が私の裸を見て大喜びしてました。それが演技でないのは、彼の下半身を見れば、一目瞭然、若いおちんちんが垂直に勃起していました。まだ自分の体に男の人を興奮させるものがあることに、久しぶりに女の自尊心が満たされました。

彼の体を優しく包み込むように抱き、頭を撫でてあげます。

「後でゆっくり触らせてあげるから、ちゃんとお風呂に入りましょう。」

私が最初に湯船に入り、後ろから彼を抱きしめるように迎えました。

 

柔らかい私の体に包まれて、彼はうっとりした顔でお湯につかりました。「どう、あったまるでしょ?」

「はい、幸せです。こんなの初めてですよ」

彼は目を閉じて私の胸に顔を擦り付けてきました。

「あら、甘えん坊さんね。」

「はい、僕ずっと甘えたかったんです。ママのおっぱいが欲しかったんです」

「いいのよ、好きなだけ甘えなさい」

「はい、ママ」

「でもね、ママのおっぱいでおちんちんをこんなに大きくしちゃいけないでしょ」

「あっ、ごめんなさい」

「ほら、今、おっぱいを吸う時間❤️好きなだけ吸っていいのよ」

私は自分の子供にそうしたように彼の口元に乳首を差し出しました。「はいママ、いただきます」

啓太君は嬉しそうにすると、私を後ろからギュッと抱きしめて私の乳首を吸い始めました。

「ん、美味しい、ママのミルク甘いよ」

チュパッチュパッと音を立てて一生懸命に私の母性を求めてくる姿に、愛おしさがこみ上げてきました。私と彼の赤ちゃんごっこが始まりました。

「啓太君、かわいいわ。いっぱい飲んで大きくなってね」

私は彼にキスをしました。

「あ、ママ、僕またおっきくなっちゃう。」

「フフフ、大丈夫よ。ママが出させてあげるからね。今度はママがミルクを飲ませてもらう番よ。」私は自然に彼にフェラチオを申し出ていました。夫に無理矢理やらされたことが1度ありますが、自分から進んでそれをしたのは初めてのことでした。

湯船の端に彼を座らせて、私は彼のおちんちんに唇を押し付けました。そして歯を立てないように、優しく口の中にしゃぶりこんだのです。

「ああ、すごいよぉ、これが和美さんの、口のなか、気持ちよすぎるよ」

「んんん、とっても元気ね、若いんだから、ちゃんと定期的に処理しなきゃだめよ❤️嬉しいわ。こんなに喜んでくれるなんて」

私は彼のおちんちんを口に含んだまま、舌を使って亀頭や裏筋を刺激しました。

「和美さん、ダメだよ。そんなにされたら、出ちゃうよ。」

「出してもいいのよ。いっぱい出して❤️ママがお口で受け止めてあげますからね、我慢しないで、びゅーーーってしようね。がんばれ。」

「うん、ママ、僕、、出ちゃう❤️ママ❤️ママ❤️」

ドピュッ、ビュルルルルーーーー 勢いよく出た精子が、私の喉の奥を叩きました。

ゴク、ゴクン、舌に絡み付く、それを私は全て飲み干しました。

少し苦い味のする精液、私は32歳で初めて男の人の精液の味を知ったのです。

「はぁ、はぁ、気持ちよかったです。今度はベッドで和美さんを気持ちよくさせたいです。」彼は私はベッドに連れて行こうとしますが、私は彼にいいました。

「気持ちは嬉しいけど、がっついちゃだめよ。ちゃんと体を拭いて、今、拭いてあげるから。」私はタオルで彼の体を拭いてあげました。

「和美さんの体は、僕が拭きます。」彼がものすごく優しい力加減で私の体を拭きました。そしてその後、お姫様抱っこされて、私はベッドに連れて行かれました。年下の男の子にお姫様抱っこなんてちょっと恥ずかしいけど、ときめいている私がいました。私はそっとベッドの上に降ろされました。

「僕、今日はママのために頑張ります。」

「啓太君はいい子ね。」

私は彼の頭を撫でました。

「じゃあ、まずはキスしましょっか。」

「はい、ママ」

 

ちゅっ♥ 軽く触れるようなキスをした後、舌を入れて大人のディープキスをしました。

「んふぅ、ふぅーーーーーーーんんーーーーーー」

お互いに相手の唾液を飲み込みながら、激しく求め合いました。

(啓太君のおちんちん、もうあんなに大きくなってる)

彼のおちんちんは既にガチガチに勃起していました。

彼の手が私のおっぱいに伸びます。

「いいよ、ママのおっぱい好きなだけ触りなさい。」

「はい、ママ❤️」

彼は私のおっぱいを揉み始めました。

「柔らかいです。それにこんなに大きくて、乳首も綺麗だ。」

「ありがとう。ママのおっぱいはどうかしら?」

「最高ですよ。ずっと触っていたいくらい」

彼は私の乳首を摘まむとクリクリと転がし始めました。

「あん、そこ敏感だからもっと優しくしてね」

「ごめんなさい。ママ」

彼は慌てて謝ると、今度は優しく乳首を舐めてくれました。

ペロッペロッ

「あぁん、気持ち良いわ」

私は左の乳首差し出しました。すると啓太君は、片方の乳首を指先でコリコリと弄

び、もう片方の乳首に吸い付きました。

チュウウゥーーーー

「あぁ、いいわ、上手よ❤️私、夫の以外の人とこんなことして感じちゃって、恥ずかしい。」

「今日だけは、僕の恋人、僕のママでいて下さい❤️あなたは僕の女にしたい。和美さんのおまんこ見せてください。」彼が真剣な眼差しで私を見つめました。「えぇ、わかったわ。」

私はバスタオルを外しました。そこには、既に濡れた秘所がありました。

「これが、和美さんのおまんこ❤️こんなちっちゃい穴から子供2人も産んだんですね。すごい。僕もこういうところから生まれてきたんだ。」

彼は私の股間に顔を近づけてまじまじと見ていました。

「そんなに見られたら、恥かしいわよ。でも、あなたのおちんちんなら入れてもいいのよ。ほら、ここに挿入れてみる?おちんちんの先っぽを膣の入り口に当ててみて」

私は自分の性器を広げて彼に見せました。

彼に優しく、おっぱいを触られて、私の割れ目はぐっちょりと濡れていました。

「はい、やってみます。」

「ゆっくり腰を前に突き出すようにしてね。そう、そのまま中に挿れるのよ。」

ヌプッ

「あっ、入りましたよ。これが和美さんの膣の中かぁ。あったかくてきつくて、すごく気持ちいいです。」

「良かったわ。奥まで入ったみたいね。動いてもいいわよ。」

「はい、動きますよ。」パンッ!

「ああ、凄い、啓太君❤️気持ちいい、、お腹の奥に当たってるぅ」

パンッパンッパンッ「ああ、僕、我慢できないです。和美さん、ママ、ママ、ママ!」

「いいわ、いっぱい出して、ママの中に出していいのよ。いっぱいママに種付けしてちょうだい」

私は彼の腰に自分の足を絡ませて、腰をぐいぐいと押し付けました。

「はい、ママ、僕もう出ちゃいます。」

「私も、イク、イキそうなのぉ、、ママと一緒に❤️」

「ママでちゃう!出るぅうううううう」どぴゅうううびゅーーびゅーー

私の膣の中で、彼の若いおちんちんがお魚のようにピチピチと跳ねました

。そして熱い精子が子宮を満たしていくのを感じました。

「あぁぁぁ、ぃぐぅ、、出されて、、いっじゃうう、❤️」

私は、彼とつながりながら低い喘ぎ声を上げてマジイキしていました。

 

夫のセックスでは感じたことのない高い絶頂感、32歳のおばさんが20代の青年にセックスの気持ちよさをわからせられた瞬間でした。「はぁ、はぁ、はぁ、はぁ、はぁ、はぁ」

私は荒く息をしながら、彼の上に倒れこみました。

「和美さん、ママ、最高でした。大好きです。」

「はぁ、はぁ、はぁ、私もよ、啓太君、、はぁはぁ」

私たちは抱き合いながら何度もキスをしました。

すると、若い彼は早くも勃起を復活させて、私の体に挑んできました。

若い雄から向けられるむき出しの性欲に、私の体の中のメスが反応していました。

「ねぇ、啓太君、まだ足りないのね。どんなふうにしてみたい?」

「後ろ向きになって、バックでしてみたいです。ママのお尻をつかみながらおちんちんで犯したいです。」

「もうエッチな子ね。特別だからね」

私は彼に向かって、尻を突き出すように四つん這いになりました。

彼は私のおしりを掴むと一気に突き刺してきました。

ピストンされるたびに、私の大きな乳房がブルブルと揺れました。

「ああんっ、はげしいよぉ」

「すごい、締まるぅ、、これすごい、気持ち良いです。」

彼は激しくピストン運動を繰り返します。

パンッパンッパンッ

「ああんっ、すご、激しいよぉ、ああん、気持ち良い、ああんっ」「あぁ、ママ、ママ、ママ」

彼はバックに続いて、私を膝の上に乗せると下から貫いてきました。

「ああん、啓太くん、気持ち良いよぉ、ああん、もっと突いてぇ」

私は彼の背中に手を回して、思いっきり抱きしめました。

「あぁ、すごい、ママのおっぱいが、僕の胸板にあたって、柔らかくて、乳首コリコリって当たってるよ。」

「うん、おっぱいもっと当ててあげるね。吸いながら犯していいよ❤️」

「ママ❤️」

チュパッチュパッ 彼は私の乳首を口に含むと、舌先で乳首を転がしたり甘噛みをしたりと乳首を弄びました。

 

「はぁ、だめ、それ、感じちゃうよ、乳首弱いの、ああ、またイッちゃうよ」

「僕も、もうでそう❤️ママのおまんこにいっぱい中だしするね。」

「いいよ、ママのおまんこにいっぱい出して、いっぱい種付けしてぇ」

彼は私に覆いかぶさるように密着すると、耳元で囁きました。

「僕、和美さんのこと愛しています。」

「だめよ。こんなおばさんからかっちゃ、、ああ、、いく、、いっちゃう❤️」

「イッてください!僕の体なしでは、生きられないように、感じて❤️僕の女になってください!」

「あぁイク!いっちゃう!あぁイクゥウウッ!!!!!」ビクンッ!! 私は身体を弓なりにしならせて絶頂を迎えました。膣内が激しく収縮し、彼のペニスを締め付けます。

「うわぁ、出るぅうう」ドピュッドピューービュルルルルーー

「はぁはぁ、出てるぅ、お腹の中満たされてるぅ」

ドクンドクンと脈打ちながら大量の精液を流し込まれる感覚に、再び深い絶頂に達しました。

しばらく余韻に浸っていると、彼がキスをしてきました。

「僕の恋人になって下さい。和美さん」

「ふふ、ダメよ。私、夫も子供もいるからでもお金を借りている間は恋人よ。

こんなおばさんの体が利子でよければね❤️」

私は彼に優しく微笑みかけました。

「はい!一生借りていて下さい!」彼はうれしそうに答えました。

それから人目につかないように、私は彼とホテルで別れました。

 

エピローグ

昼の時間から、男性とセックスをした後ろめたい気分はありましたが彼との関係にときめくものを感じていました。

その心こそ、私は夫や子供に対する最大の裏切りだと思いました。

結局、啓太君との関係はズルズルと続いています。借金の1000万円も全て彼が払ってくれました。文字通り、彼への返済は一生ものになりそうです。

今では在宅ワークをしている。彼の家にまで行って、本当の母親のように料理を作ってあげたり、洗濯までしてあげています。

そして彼の愛情いっぱいのセックスに女の喜びを噛み締めているのです。

 

  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. よみあげ
  11. 閲覧設定
▲ページの一番上に飛ぶ  X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。