※この作品はR-18です。

絶頂❤️首都圏 エロ体験短編集 アブノーマルは突然に❤️新作はイラスト付き   作:みなぽん

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禁断の輪舞 家政婦は見た❤️君塚鏡子 38歳 世田谷区  私はお屋敷のお坊ちゃんの性奴隷になりました。

家政婦は見た❤️

 

家政婦 君塚鏡子(きみづか きょうこ)/38歳

身長:158cm/スリーサイズ:B95(G)/ W62/ H94

物腰は柔らか、濃紫色の瞳に白い肌、紺色の髪のおかっぱヘアを胸の辺りまで真っ直ぐ伸ばしている

高校生2年の息子を持つ。最近は年上の夫とはご無沙汰で、熟した身体を持て余している。渋谷区幡ヶ谷在住 成城にある古城ケ原家に家政婦の仕事に出ている。

 

私は成城にある古城ケ原家のお屋敷に勤めているメイドです。

お屋敷の主人は古城ケ原文枝(こじょうがはら ふみえ)様、山下に多数の企業を持つオールドキャッスルグループの6代目会長を務めるやり手の経営者です。

婿入りした歌舞伎役者の旦那様を早くに亡くされてお忙しく、もう寂しい日々を送っておられると思うのですが、40歳になった今でも大変お美しく、ハリのある胸元、腰のくびれ、美しいヒップラインを保っていらっしゃるのはとてもうらやましい限りです。私はまだ38なのに、お尻や胸のあたりのお肉が少しだらしなくなってきているのが悩みです。

そして奥様も大変美しい方ですが、お子様方も目を見張るような美しい方々です。

長男の古城ヶ原 美幸(こじょうがはら よしゆき)様 16歳 歌舞伎役者の売れっ子女形であったお父様と気品ある美女の文枝様の遺伝子を受け継がれて、美少女と見紛うばかりの美少年でございます。

16歳と言う年齢は、まさに性別の確定しないトワイライトゾーンのような時期、美幸様は私のようなおばさんから見ても、はかなげない妖精のような美しさでありました。

専属の家庭教師の葫蘆(ころ)先生の教えもあってか成績も大変優秀で、きかん坊の私の息子と比べてうらやましい限りでございます。

そして、今年中学3年生になった妹君の春奈様、おとなしいお兄様に比べて活発な方で大変お兄様を慕っておられるようです。姉妹仲の良さがほほえましく、美少女と美少年の戯れは、まさに一服の絵画を見るようでございました。

そんな素晴らしい御一家ですが、家政婦の私はみてはいけない家族の秘密を目撃してしまったのです。

それはまさに淫らで美しい性の輪舞、そしてかく言う私もまたその踊りの輪に加わってしまったのでございます。

 

⭐️文枝会長と美幸君 母子の性教育

最初の目撃はまさに偶然でありました。

文枝会長は毎週木曜日になると、ご自身の部屋に長男の美幸様を招きしてお勉強を指導されます。

忙しい仕事の合間を縫って、ご自身のお子様の教育にも携わっておられる文枝様の素晴らしさ、、学校に息子を任せきりの愚かな私が少しでも勉強させていただこうと失礼を承知で部屋を覗き見たのがきっかけでした。

文枝会長のご趣味で部屋の作りは、純和風、優美な着物をきっちり時、こなされて文枝様と美幸様が話しておられます。私はその様子を凝視しました。

「美幸、今週も自慰行為は我慢してきましたね❤️今日も男としての嗜みを教えて差し上げます。」

知性と気品を備えた文枝様の瞳がどこか情欲の炎を燃やしているように見えました。

「はい、お母様、お母様の指導を待ちわびておりました。」

答える美幸様、直立不動の姿勢で文枝様を見つめています。

「美幸、顔を赤らめてこれからの行為を想像しているのね。可愛いわ❤️私が脱がしてあげます。」

 

文枝様が美幸様の耳元で、囁きながら、彼を裸にしていきます。そして、恥じらう美幸様から、ついにパンツまで脱がしました。

すんなり伸びた細い、手足、くびれた、腰つき、白い肌、それ自体が、まるで芸術品のような美幸様の身体、妖精のように、可憐なその裸身からそこだけ少し不似合いなたくましいおちんちんがそそり立っていました。私はその光景に思わず生唾を飲みました。

「ふふふ今週も元気なようね❤️あなたの大好きなものを見せてあげるわ❤️美しさが衰えてなければ良いのだけど」そういうと文枝様は、自ら帯を解き、薄桃色の肌ジュバンを左右に大きく開きました。

雪のような白い肌に豊かな果実のような形の良い胸、水蜜桃のような割れ目、そして、悩ましい、腰から尻への曲線、まるで、ギリシャ彫刻のような美しい御御足。まさに女として完成された体でした。

美幸様は勃起したおちんちんを揺らしながら、母親である美幸様の体に抱きつきました。

そして発情期の子犬のように勃起したおちんちんを擦り付けています

「ああ、、お母様、僕は卑しい人間です。お母様に欲情して性行為をし精液を出したいと思っています。そんな邪な欲望で愛情溢れるお母様の尊いお気持ちを汚そうとしています。」

美幸様が涙目でお母様に語りかけます。

その姿に艶然と微笑んで美幸様が答えます。

「美幸、若い殿方が精を放ちたいと思うのは本能ですもの。仕方がありませんわ❤️それは、母が息子に抱かれるのは当然のことです。母の体から生まれたように、母の体で女の体の扱い方を覚えるのはどこの家でもやっている事です。」

「ああ、、お母様、僕の汚らわしい欲望のはけ口にして良いのですか?抱いても良いのですか?」

「心の赴くままに母の体を蹂躙しなさい。私は美幸の初めてのオンナなんだから、あなたは私を自由にする権利があるのですよ。いついかなる時でも私に挑みかかって良いのです。それが男と女の関係❤️身近な女1人さえ支配できずに巨大な古城ケ原グループを御していく事などできません❤️あなたは私の上に君臨するのです。母を服従させ己の欲求のままに従わせるのです。母はあなたが望むことであれば、どのような恥ずかしい行為でも喜んでするでしょう❤️」

美幸様の瞳に情欲の炎が揺らぎます。今、彼は文枝様を母として、恋人として、そして、自分の精液を注ぎ込む、1匹のメスとして見ているのです。

「母様、母様は僕のものだ!」彼はそう叫ぶと文枝様のおっぱいに抱きつきました。そして乳房をしゃぶります。そして、彼の舌は乳首を舐め、そして、甘噛みします。

「ああん、、美幸、上手よ、もっと強く吸って、、」

文枝様の吐息が熱を帯びてきます。

美幸様は文枝様のおっぱいを吸いながら、右手では、母親のおまんこを弄っています。左手は、お尻を撫でまわし愛撫しています。

「ああ、、お母様のおっぱいとおしり❤️全部柔らかい、それに凄くいい匂い、、」

美幸様はうっとりとした表情で、文枝様の豊満な肉体を堪能されていました。

「美幸、私のおまんこを触るの好きね。」

文枝様がおっしゃると、美幸様はこくりと小さくささやきます。

「ここからお母様が私を産んでくださったんですよね❤️」

「そうよ、あなたはここから生まれたのよ。だからもっともっとエッチなことしていいのよ。」文枝様が優しくうなずくと、美幸様は嬉しそうな顔をして、彼女の割れ目にご自身の美しい顔を擦りつけました。

 

「ああ、、お母様の蜜壺、、❤️再びこの中に入りたいです❤️」

そう言うと、慈しむように、母親の割れ目を愛撫し始めました。「ああ、、美幸、、そこは、、ああ、、」

「お母様のここ、もうこんなに濡れてる、、僕にこうされて嬉しいんですか?」

美幸様が指先で、文枝様の女性器の粘膜をなぞり上げました。「ああ、、駄目ぇ、、」

「お母様、可愛い声、、お母様のここも素敵です。」

美幸様はそう言って、今度は舌を使って、母親の性器を責めはじめました。

「お母様のクリトリス、可愛いです。」

「ああ、、そんな所まで、、ああ、、美幸、、そんな事されたら、、ああ、、」

「お母様も僕のモノをいつも可愛がってくれてますよね?お返しです。」

「ああ、、美幸、、だめ、、おかしくなっちゃうわ、、そんなにされたら、、我慢できない、、ああっ、、イキそうだわ、、」「お母様、まだイッてはいけません。お母様がイク時は、僕が射精する時です。僕の精液をここにたっぷり出されてイクんです。美しいお母様が僕に犯されていくところを見せてください❤️さあ、足を開いて僕を受け入れてください❤️」

「いいわ❤️息子に命令されて、おまんこに射精したいと命令されて、、自分から足を開く母親❤️古城ケ原グループ会長の尊厳もかなぐり捨ててのメス堕ち行為、あなたも成長したわね。いいわ。見せてあげる。これがあなたの女の穴よ。犯しなさい。そのたくましいもので!」彼女は自ら足を大きく開き、陰唇をめくって膣穴を見せました。いつもだ近寄りがたい威厳をたたえた文枝様はそこにはいませんでした。

そこにいたのは淫乱でいやらしいメスでした。

美幸様は、自分のペニスをしごきながら、母親のおまんこをじっくりと見つめています。

そして、「お母様❤️お母様の中に入れるよ。そして中に出すからね❤️」

「ええ、光栄だわ。私を存分に味わいなさい。そしてあなただけの女にしてちょうだい。」

美幸様が俊敏な獣のように文枝様にのしかかりました。足をM字に開かせてたくましく勃起したものを深々と突き刺しました。そして激しく腰を振ります。「お母様、お母様、、ああっ、、気持ちいい、、最高だよ、、」

「美幸、、ああ、、もっと突いて、、ああ、、」

美幸様がさらに強く速くピストンすると文枝様の口からは快楽の喘ぎ声しか漏れなくなります。「ああっ、、美幸、、いいっ、、もっと、、そこぉ、、」

「ああ、、お母様、、お母様のオマンコ、締まるぅ、、ああっ、、」

「美幸、、もっと、、もっと深く入って、、子宮をこじ開けるくらい強く突っ込んでぇ」

「ああっ、お母様、、ああっ、出るよ、、お母様の中にいっぱい出しちゃうよ、、ああ、、」

「出して、美幸、あなたの子種を私の奥の奥にぶちまけて、ああ、、来て、、美幸ぃ」

「ああ、お母様ぁああああー」

美幸様が文枝様の一番深い所にどくんどくんと精液を放出しました。

文枝様のおまんこからは大量の愛液が溢れだしていました。

「ああ、美幸のがたくさん出てる、、ああ、熱いので満たされていくわ、、」

文枝様は陶酔しきった表情を浮かべていました。

私は大変、不敬なことですがご主人様たちの性行為を見て、自分の割れ目に指を這わせていました。そして、美幸様がおちんちんを入れたタイミングで、膣の中に指を3本入れて激しく、自分を慰めていました。そしてパンティーをぐちょぐちょにして絶頂していたのです。

 

乱れたメイド服でドアの向こうでたたずむ私

「美幸、凄かったわ。でもまだまだ出来るでしょう?」

文枝様が挑発するように言います。

「もちろんです。お母様。」

「ふふ、だったら今日は私以外の女を犯す体験をさせようかしら?」

「お母様、それはどういう、、」

「美幸は気づいていないのね❤️さっきからドアの向こうから匂ってくるいやらしいメスの匂いに!鏡子さんそこにいるのはわかっているのよ。出ていらっしゃい。」

文枝様の眼光にいすくめられて私は扉を開けて中に入りました。

「ふふふ雇い主のプライベートを覗き見てオナニーするなんてとんでもない家政婦もいたものね❤️賠償問題は確実ね。それともうちのオールドキャッスルグループで働いているあなたの旦那様にお話ししたほうがいいかしら。」文枝様の目が経営者の厳しさを帯びました。

もう私はすっかり圧倒されて土下座するしかありません。

「どうか許してください。こんなことをするつもりはなかったのです。」

「許すかどうかは、あなたの行動次第ね!今ここで裸になりなさい。そろそろ美幸に他の女の味も教えてあげようと思っていたところです。まあ、練習ぐらいにはなるでしょう。どうせあなたの淫らな割れ目は男のものが欲しくて、ヒクヒクしているのでしょう!裸になって、その淫らな体を見せなさい」

「、、、、はい、、、、文枝様」

私は、お二人の見ている前で裸になりました。

「うふふ、少しだらしない体だけど、おっぱいはとっても魅力的ね❤️」

文枝様は美幸様に見せつけるように、私のおっぱいを揉みました。

「そして、これは一体どういうことなの?おまんこの中ぐちょぐちょじゃないの」

文枝様は私の後ろに回ると、私の割れ目を大きく開き美幸様に見せつけました。

「お母様、鏡子さんのおっぱいも、おまんこもお母様と少し違う形をしているね。」

私の体を興味深げに、覗き込む美幸様

「ああ、恥ずかしい格好、、美幸様、見ないでください。」

「あら、じゃあこうされたいのかしら」

文枝様はそう言うと、両手でクリトリスと乳首をつまんできました。

「ああ、そこは、、ああ、、」

「お母様、そんな事していいんですか?」

「いいのよ。鏡子は私たちの使用人よ。それにこの女は見られながらするのが好きなの。ほらあなたも触りなさい。」

文枝様に促され美幸様がおずおずと手をのばしてきます。「ああ、だめです。美幸様まで、、ああ、、」

「うふふ、鏡子のここ、ぷっくり膨らんで硬くなってるわ。」

「ああっ、、文枝様ぁ、、」

「お母様、鏡子さんすごく気持ち良さそうだよ。僕にもやらせて下さい」

「好きにしなさい、徹底的に支配して、誰がご主人様か教えてあげなさい!」

「ありがとうございます。お母様」

美幸様は、私の胸を鷲掴みにしてきました。

「ああっ、、美幸様ぁ、どうかお許しください」

「柔らかいね。お母様より大きくて弾力があるよ。」

「ああっ、、そんなふうに、触られたら、私」

「乳首もこんなに大きく勃起させて可愛いね。」

「ああ、美幸様ぁ、、いいっ!」

「いいのかな旦那さんもいるのにこんなに乱れて、鏡子さんは、お母様と違ってプライドの欠片もないマゾみたいだから、もっと苛めてあげるよ。」

美幸様が私の股間に顔を近づけてきました。

「ああ、美幸様、、何を、、ああ、、」

 

「舐めて欲しいんでしょう?僕の口でイカせて上げる。」

「ああ、だめです。美幸様ぁ」

美幸様が私の割れ目を指で開いて舌を這わせました。

「うふふ、すごい濡れてる。美味しいよ。」

「ああ、美幸様、、そんなところ、ああん、、そこぉ、、」

「んー、鏡子さんのクリトリス大きいね、指でしごけるよ❤️」

私は完全に美幸様のおもちゃにされました。

「ああっ、美幸様、ダメぇえ、いぐぅ❤️」

「うふふ、クリだけでイッちゃったんだね。でもまだまだこれからよ」

美幸様は、今度は指を入れて来ました。

「ああっ、美幸様、それは、、」

「今から鏡子さんのここにもっと太いものを入れてあげるからね❤️旦那さんとどっちが気持ちよかったか後で感想聞かせてね❤️」「そ、それは、、」

美少女と見紛うばかりの美少年なのに、股間のものは私の夫の倍はあるたくましいものでした。

美幸様は自分のペニスをしごくと私の膣の穴にあてがい一気に挿入しました。

「ひぎぃいいいっおくまでくりゅ、、しゅごい、、美幸様のちんちん❤️」

私はあまりの快感に絶叫します。

「あはは、凄い締め付けだね。こんなに喜んでくれるなんて嬉しいよ。」

美幸様は激しく腰を振り始めました。

「ああっ、美幸様のおちんちんしゃいこうれす。ああ、いっちゃいます。いぐう」

私は何度も絶頂に達しました。

「あはは、鏡子さんはもう完全に堕ちたみたいだね。僕に犯されてイキまくってる。」

「ああっ、美幸様、鏡子はもう美幸様の奴隷です。ああ、もっといじめてください。」

「あはは、鏡子さんは淫乱だね。ほらお母様も見て下さい。鏡子さんは僕の女になりました。」

美幸様は文枝様に結合部を見せつけました。

「あら、若い男の子のおちんちんをくわえ込んで幸せそうね。もうすっかり蕩けきってるじゃない❤️記念に動画を撮ってあげるわ。私たち親子に逆らうようなことがあったら、これを旦那さんに送ってあげるからね。」文枝様はスマホで私の恥ずかしい姿を撮影していらっしゃいました。

「ああ、文枝様ぁ、お願いです。それだけは許してください。」

「だったら私たちの命令に従うことね。」

「はい、文枝様ぁ」

こうして私は完全に文枝様と美幸様に支配されてしまいました。

美幸様は私をいじめるのが気に入ったようで、お屋敷のトイレに引きずり込まれて犯されたり、おちんちんを入れられた状態で料理を作らされたりしました。

でもいつしかそうされることに喜んでいる自分がいました。

 

春奈様

こうして、私は文枝様と共に美幸様の女になりました。美少年に犯される日々はずっと欲求不満であった私にとって恥辱と幸福の日々となりました。

そして、最初は弱々しかった美幸様ですがお姿は変わりませんが、心の部分では立派に成長されたようです。そして、セックスの部分でも、、。

ある日、私は衝撃的な光景を見てしまいました。

お屋敷のプライベートで仲睦まじく遊んでいる春奈様と美幸様、お兄様が大好きな春奈様は少し無防備に過ぎるほどお兄様に体を密着させはしゃいでいます。

水着の上からも分かるほど美幸様のおちんちんが勃起されているのがわかりました。

そして美幸様は春奈様が気づかないように実に自然な所作で彼女を抱きしめました。

「こら春奈❤️いたずらが過ぎるようだよ。罰としてくすぐりの刑だ。」

 

春奈様の繊細な指先が踊るように、彼女の体に伸びました。

「あははは お兄ちゃんくすぐったいよぉ」

ほっそりとした春奈様の体が抱っこを嫌がる猫のようもだえました。

「うふふ、春奈可愛いよ。」

「きゃあ あはは だめぇ おにいちゃぁん」

「ほぉら ここが弱いんだろ?可愛い子猫め」

「ああ、おにいちゃぁん そこはだめぇ 胸は、ぁ あはは」

「ここがくすぐったいなら、念入りにくすぐってあげる❤️」

美しい顔で見つめる美幸様、大好きなお兄様に見つめられて小さく頷く春奈様。

そして、彼女は小さな声で、「うん、くすぐっていいよ、お兄ちゃん❤️」と

いったのです。女である私にはわかります。春奈様はまだ中学生ですが明らかにお兄様から性的行為を受けることを望んでおられました。

そして、美幸様の繊細な指が水着の上から春奈様の乳首を触りました。

「ひゃあん お兄ちゃん そこ敏感なんだよ」

「知ってるよ。だからこうやってくすぐってやるんだよ」

「ああん お兄ちゃん そんなにしたら ああ あっ 」

「どうしたんだい 春奈 おとなしくされるままになっちゃったね」

「だって ああん お兄ちゃんにおっぱいいじられると変な気持ちになるんだもん」

「そんな事言ってるともっといじめちゃうぞ」

美幸様はさらに激しく手を動かし始めました。

「ああっ んんふぅっ❤️やっ ダメだよ おにいちゃぁぁぁぁぁぁん」

美幸様の美しい瞳に、妹君への情欲が宿っていました。

そしてついに、彼の指先は、幼い妹君の水着のデルタに伸びました。

「ああっ おにいちゃん そこは、ぁ」

「春奈 こんなところまでびっしょりじゃないか」

「ああっ おにいちゃん それは、ぁ」

「それにしても すごい濡れ方だね もしかしてお漏らし?中学生にもなって、春奈は子供だな、お兄ちゃんが拭いてあげるよ」「あああ おにいちゃん 恥ずかしいよぉ」

「ほら こんなにして、いけない子だ」

「ああ、ごめんなさい お兄ちゃん」

「うーん、おもらしが止まらないね❤️じゃあ こうしようか」

美幸様は、春奈様の股間に顔を近づけて、その割れ目に舌を這わせました。

「ああああああ」

あまりの快感に絶叫する春奈様、そして、美幸様は、妹の秘所にむしゃぶりつきました。

「ああ、だめぇ、、お兄ちゃん、、ああ、いくぅうううううう」

「あはは、春奈は本当に可愛いね。お兄ちゃんの言うことを聞かないとまたくすぐりの刑にするよ?」

「ああ、おにいちゃん もうゆるして、腰がぬけちゃった」

「あははわかったよ。もういじめたりしないよ。お詫びに、今日は春奈に良いものを見せてあげるよ❤️」

そう言いながら、自らのペニスを取り出しました。

「ああっ おにいちゃんどうするの!」突然の勃起ちんぽに驚く春奈様

「鏡子さん、そこで観てたんでしょこっちに来てよ❤️」

覗き見を見つけられて、私は美幸様の前に行きました。

「鏡子さんは覗き見するの好きだよね。それともお仕置きされたくてわざとそうしてるの?春奈もボチボチ知ってもいい頃だから、今日は特別にセックスを見せてあげる。鏡子さんここで裸になってよ。そして、おまんこを見せるんだ」

私は全裸になり、美幸様に命令され、自分の手で性器を広げて見せました。

 

「ほら、春奈、これが大人の女の人のアソコだよ。わかるかい? ここの穴の中に僕のおちんちんでズポズポされるんだ。」

「お兄ちゃん、そんなことしちゃっていいの。鏡子さん旦那様もいたと思うけど」

「鏡子さんは僕たちのことを覗き見して興奮してたんだ。見てごらん、おまんこの中ぐちょぐちょだよね。この人は変態なんだよ。彼女は自分からすすんで僕の女になったんだ。いつでもどこでもセックスに応じるんだよ、この人。今からそれを春奈に見てもらうよ。」

「ああ、だめです。春奈様、みないでくださいぃ」

「ほら、春奈、よく見るんだ。ここに男のおちんちんが入るんだよ。」

「ああ、凄いお兄ちゃんのおっきい、、でも鏡子さんがそんな人だったなんて」

「そうだろ、ほら、こうやって入れていくんだよ」

「ああ、だめです、春奈様の前で、、」

「ほら、春奈も一緒にいじめてみるかい? おっぱいとか触ってあげると喜ぶよ。この人」

「ええ、でも、」

「ほら、春奈、見なよ、鏡子さんは、自分から腰を振っていじめてもらい、たがってるんだよ。」

「ああ、美幸様のおちんちん❤️もっとズボズボしてください。ふしだらな私をいじめてください。」

美幸様のおちんちんに完全に服従していた。私は中学生の女の子の前で恥ずかしげもなく腰を振っていました。。

「鏡子さん、お兄ちゃんのおちんちんってそんなに気持ちいいの?春奈におっぱいつままれると気持ちいい?乳首硬くして気持ちいいんだよね」

少女の指先が私をいじめました。

「ああっ 春奈様、そこダメェ」

「あはは、お兄ちゃんに犯されて感じてるんだ。鏡子さんドMなんだね。」

「ああっ ああっ 春奈様ぁ」

「春奈、そろそろいかせてやるよ。」

美幸様は、私の膣内で射精しました。

「ああっ 美幸様の精子がぁ」

「春奈、これでわかっただろう。セックスっていうのはこうやって女を犯して気持ち良くさせるんだ。そして、最後は中に出してあげる。」

「ああ、すごい、、見てるだけで、体が熱くなっちゃうよ」

「春奈、お兄ちゃんとキスしようか」

美幸様は、春奈様の唇を奪いました。そして、二人はそのままキスを続けます。

そして水着を脱がして直接乳首を触り始めました。私は美幸様の下で自分から意地汚く、腰を振ってオナホのように犯されていました。

「ああ、すごいよぉ、鏡子さん、ああ、また出ちゃうぅ、、見てなよ、春奈、たっぷり出すからね」

「ああ、お兄ちゃんが鏡子さんに射精するの?赤ちゃん作っちゃうの?」

美幸様と私のSEX見て興奮した春奈様は強く、私の乳首をつまみます。

それが我慢し続けてきた私のトドメになりました

「ああ、、いぐっいぐぅ❤️」

「ああ、いくぞぉおお、あああああ」どぴゅううううう、びゅーーーびゅーーー

「あああ、お兄ちゃんのセーシが鏡子さんの中にいっぱい出てるぅ」

「あああ、美幸様、おひんひん、からでてりゅ、濃いのどぴゅどぴゅされて鏡子❤️イッちゃうぅううう、、いっじゃううううう❤️」

こうして、私は自分から足を絡めて、腰を突き出して中学生の妹の前で激しく絶頂してしまいました。

「ああっ 鏡子さん 射精止まんないよ」

美幸様は大量の精液を私の子宮に流し込みました。

「ああ、いぐぅ、、いっぱい出されちゃった、美幸様のせーえきで妊娠しちゃう、」

 

そんな私の無様な姿を見て春奈様がいいました。「ねえ、お兄ちゃん、あたしも鏡子さんみたいにおまんこして、、お兄ちゃんの女にして、だって、とっても気持ち良さそうなんだもん❤️」春奈さんの瞳には、兄に対する女としての愛情が燃え盛っていました。もしかしたら彼女はこうなることを以前から望んでいたのかもしれません。

そして、この美しい兄と妹は以心伝心、当たり前のように抱き合いました。

「うん、もちろんさ、春奈、おいで」私の割れ目からおちんちんを抜き

春奈様を膝の上に乗せて抱きしめながらキスを始めました。

「春奈、舌を出してごらん、そう、そうだよ」

ちゅぱっ れろっ ぺちょ

「ああ、お兄ちゃん、鏡子さんの前でこんなことしちゃいけないよぉ」

「大丈夫だよ。ほら、鏡子さんを見てごらんよ。あの人、僕たちを見てすごく興奮して、、あれだけ犯してあげたのに、また自分からおまんこ触り始めたよ。どうしようもないおばさんだよね。」

そう言いながら、美幸様は、春奈様の体をじっくりと弄んでいました。

初めて見るセックスに興奮したのか、彼女の幼い体は、乳首がツンと勃起して、小さな割れ目からまるでおもらししたみたいに愛液が溢れていました。

「ああ、本当だ。お兄ちゃん、春奈も、もう我慢できない、お兄ちゃんのおっきなおちんちん欲しいよぉ」

「ああ、いいよ、でも、まだ早いかな。痛かったら言うんだよ。無理はいけないからね。」「ああっ 入れて欲しいの❤️痛くてもいいから春奈の初めてお兄ちゃんにあげたいの」

「春奈、ほら、四つん這いになって、可愛いお尻を向けなよ。」

「ああ、お兄ちゃんのおちんちん、早く入れてぇ」

「焦らないの、ほら入れるよ」

「ああ、お兄ちゃんのおちんちん入ってくるよぉ」

「春奈の中凄く気持ち良いよ。動くからね」

 

パンッ パァン ズブゥ ズブッ

「ああっ お兄ちゃんのおちんちんだぁ、ああっ すごいぃ」

「春奈の小さい体最高だよ。お兄ちゃんのおちんちん気持ちいいかい?」

「ああっ お兄ちゃんのおっきくて、太くて気持ちいいよぉ、ああ、もっとズボズボして」

パンッ パンッ パンッ

「ああっ ああん あぁ お兄ちゃん好き、大好き、ああっ イクッ お兄ちゃんとセックスしながら、イッちゃうよぉ」

「ああっ春奈、出すよ」ドピュッドピュービューーー

「ああっ 出てるぅ、熱いのいっぱい出てるよぉ」

「ああ、春奈、お前の膣内締め付けすごすぎるよ。」

「ああ、お兄ちゃん、春奈、お兄ちゃんが大好き❤️」

春奈ちゃんは初めてのセックスにぐったりと倒れこみました

そして、私もその後、美幸様に足腰がたたなくなるまで犯され続けました。

美幸様は、その類まれなる美しさと圧倒的な力で、私を屈服させ、支配していきました。

 

⭐️息子の達夫と

息子の達夫と同い年の美幸様と性的関係を持ち、彼に服従する日々を送っていた私はある日、さらなる地獄へ突き落とされることになりました。

天使の顔をした悪魔 古城ケ原 美幸様によって、、。

息子の達夫は長身のもっさりした男の子です。

高校2年生になるのに、彼女の1つもなく燻った青春を送っていました。

その息子がある日、女の友人ができたと喜んで私に告げてきたのです。

ネットで知り合った女の子、みゆきちゃんという女の子の写真に私は驚きました。

達夫には不釣り合いな美少女だったのです。

そしてなんと、息子が彼女を家に連れてくると言います。私は、その日、家政婦の仕事のお休みをいただいて、腕によりをかけて料理をつくりました。こんな美人の子が達夫のどこを気に入ってくれたのか

うれしくてたまりませんでした。

そして彼女がやってきます。写真で見るよりも、さらに美少女です。

しかし、彼女の挨拶に私は凍りつきました。

「はじめましてお母様。美幸(みゆき)です❤️達夫くんと仲良くさせてもらってます。」

「なぁ、。母さん、友達の美幸ちゃんまじで美人でしょ❤️」息子は大はしゃぎです。

メイクをして印象が変わっていますが、間違いなく美幸様でした。

私は動揺を隠して、達夫と美幸様と食事をしました。

美幸様は長身の達夫にしなやかな体でじゃれつきます。

達夫が美幸様に視線を奪われて動揺しているのがわかります。

ズボンの下の息子のおちんちんは、健気に勃起していました。

「達夫君、背が大きいから甘えたくなっちゃう❤️」

息子の興奮に油を注ぐように美幸様は小さなお尻を息子の膝に乗せました。

息子の顔が興奮で赤くなります。

「あはっ❤️達夫君、ボッキしたね❤️バッキバキじゃん!」

美幸様は達夫のチャックをおろして勃起したおちんちんを取り出しました。

「美幸ちゃん、おい、母さんが見てるのにやめろよ!」息子が本気で怒ります。

「ぶぅーーーー❤️代々木公園の草むらでしゃぶってあげた時は、あんなに喜んでたのにぃ、達夫くんは私の口の中に3回も射精したんだよ❤️」

「だからお母さんが見てるって言ってるだろ。どうかしちゃったのかよ美幸ちゃん!」

彼女の想定外の行動に息子は動転しているようです。

そんな彼の様子を面白そうに笑って美幸様は言いました。

「大丈夫だよ。達夫君のお母さんは、人のセックスを覗き見して興奮する変態だからね❤️」

「何いってんだよ!どこにそんな根拠があるんだよ、母さん悪く言うなら俺許さないよ!」

達夫は今にも美幸様に殴りかかりそうな勢いで睨みました。

美幸様は心底、意地悪そうに笑うと、スマートフォンの動画を私に見せました。

音量を最大にして、息子に私の声を聞かせます。

「ああ、、美幸様❤️鏡子はメス奴隷です。もっと犯してください❤️あああ、、素敵ぃ」

美幸様の体の上で、乳房を揺らしながら浅ましく腰を振り、服従を誓う私の姿が映し出されます。

「母さん、、こ、、、これ、、どういうことだよ。それに美幸様って、、男、、でも、美幸ちゃんに

そっくりだし、、」完全にパニック状態の息子。

「あはははっ面白い❤️僕のこと女の子だと思ってくれてたんだね、僕が一言も女だなんて言ってないよ。達夫君が勝手に喜んでただけさ、家庭教師の葫蘆先生が男同士も楽しいよって教えてくれたからね、いちどやってみたかったんだ。それに召使いの息子になら何したってオッケーだもんね。改めてよろしくね。

僕は古城ケ原 よしゆき、君のお母さんの雇い主、そして、君のお父さんも、うちのオールドキャッスルグループの会社の社員だよ。」

「この野郎!」

おもちゃにされた息子は、完全に腹を立てて美幸様に殴りかかりました。

しかし倒れたのは長身の達夫の方でした。美幸様が見事な護身術で息子を倒したのです。

「うぐわぁ」

関節を決められて呻く息子。

「さあ、、彼女いない歴=年齢の男の子のくせに、いい思いをさせてあげた僕に殴りかかるなんて、

恩知らずにもほどがあるよね。骨の1つも折っちゃおうか❤️」

「お願いです。達夫を許してください。

「やだなぁ、。すぐに暴力に訴える人。これは親の教育が悪いよね。鏡子さん、返して欲しいなら、ちょっとした罰を受けてもらわないとね。」美幸様が私を試すように言いました。

「母さんは関係ないだろやめろよ!」

「いいのよ達夫、罰を受けるべきはお母さんなのよ。だって私はそれに値する罪を重ねてきたんだから。」私は答えました。

オールドキャッスルグループで働く夫、家政婦の私、そして美幸様の肉奴隷になると、自ら望んだのは私でした。私たち家族に逆らえるわけなど何一つありませんでした。

「さすが鏡子さん❤️大人の女の人は、物わかりが良くていいね。簡単な罰で許してあげるよ。鏡子さんが僕たち親子にやったことと同じだよ。今、ここで鏡子さんは達夫君とセックスして見せて、さあ早く」

美幸様は私に命じました。この天使のように美しい美少年から命令されると、私の体は否応なしに反応してしまいます。そのくらいに私は調教されていたのです。

「達夫、ごめんなさい。初めてのセックスの相手、お母さんにやらせて」

「母さんまでどうしたんだよ、、やめろよ、、そんな」

「達夫君、お母さんのこと大好きだって言ってたじゃん❤️みゆきちゃんと同じぐらい美人だって❤️

鏡子さん知ってた?達夫くんは、鏡子さんのパンティーでオナニーしたこともあるんだよ❤️

お母さんがのぞき趣味の変態だったら、息子の君はマザコンの変態だね。僕に感謝して欲しいくらいだよ。だって君の願いが叶ったんだからね❤️」

私は美幸様の言葉に動揺しました。息子に、そんな秘密が隠されていたなんて。。

「達夫、あなたがお母さんのことをそんな目で見てくれたなんて嬉しいわ。息子の筆おろしは、母親の役目、私の尊敬する文枝様もそうおっしゃっていたわ。だからお願い、お母さんの体で女を覚えて❤️」

私は息子を抱きしめて優しく裸にしました。

 

「達夫、お母さんのおっぱい触ってみて、すごく柔らかいでしょう」

「母さん、、俺、、こんなの嫌だ、、」

「もう、、お願いだから言うこと聞いて、お母さんだってまだ捨てたもんじゃないわよ」

私は全裸になりました。

「お母さんの裸、おおーーーーーーーーーーーー」

息子が絶叫します。どうやら、息子の理性が決壊したようです。

「ほぉら、見ていいのよ、母親は息子の女なんだから」

息子の手を掴んで、自分の胸を触らせました。「ああ、、母さん、、母さん、、」

息子は、私の胸にむしゃぶりつきました。

「ああ、、達夫、、いいのよ、、ああ、、気持ちいいわ」

「ああ、鏡子さん、すごくいいね、鏡子さんも達夫君とセックスしたいと思ってたんじゃないのだってすごくいい顔してるよ。」

「ああ、達夫ごめんなさい。美幸様の言う通りよ、私、時折あなたのパンツでオナニーしてたもの。これでおあいこね。」

「母さん❤️俺、母さんをずっとオナニーのおかずにしてた」

 

私は乳首を口に含ませながら息子の頭を優しく撫でました。

「ああ、、達夫、、いいわ、、」

「ああ、、母さん、、母さん、、」

私たちは何度もキスをして、お互いの体を触り合いました。息子のおちんちんは私の手のひらの中でたくましく勃起していました。息子の成長を確認して、母親としての喜びがこみ上げてきます。

「可愛い達夫のおちんちん❤️」

そしてその喜びを味わうように、私は自ら息子のおちんちんをしゃぶりました。

「ああ、、母さん、、すごい、、」

しゃぶって1分足らず、私の口の中に、息子は射精しました。

「ああ、、美味しい、、これが達夫の精液の味なのね。」

「すごい、達夫君、僕のフェラチオだってそんなに早く射精しなかったよ。どこまでお母さんが好きなんだろ、ちょっと嫉妬しちゃうね❤️」

母と子供のセックスの相性は最高であることをその時私は知りました。なぜなら息子にフェラチオしながら、私も絶頂に達してしまっていたからです。「鏡子さんもイッてるみたいだね。達夫君、お母さんをガンガン犯してあげなよ❤️鏡子さんにはもっと気持ちよくなってもらわないとね。鏡子さんも積極的におねだりしなよ」

美幸様が私に命令されました。

「はい、美幸様、、達夫、お願い、お母さんのこと犯して、あなたのおちんちんで私のことめちゃくちゃにして欲しいのよ❤️」

私は四つん這いに息子に向かってむっちりとした尻を差し出しました。

指先で割れ目を開いて、息子に見せつけます。「母さん、、綺麗だよ、、俺の初めてのセックスの相手になってください」

「嬉しいわ達夫、お母さんもあなたが初めての男になれて嬉しいの」

息子に挿入された瞬間、私の心にたまらない愛しさがこみあげました。そして真心を込めて腰を振りました。

「ああ、達夫、いいわ、、すごく気持ちいいの。大切なあなたが私の中に帰ってきたのね、ここはあなたの居場所よ、お母さんの中で好きなだけ遊びなさい❤️」「母さん、母さん、好きだよ、好きすぎておかしくなりそうだよ」

「達夫、私もよ、あなたを愛しているわ」

私の息子は、一生懸命に腰を振って私の中で果てました。

びゅーーびゅーーーーって息子のおちんちんが一生懸命私の中に精子を出してくれているのです。もうそれだけで私は何度も何度も絶頂しました。

「ああ、母さん、出ちゃったよ、、でもまだまだ元気だぜ」

息子の性欲はまだ尽きないようでした。

「ほら、鏡子さんも休んじゃダメだよ。上に乗って自分のおっぱいぷるぷるさせて気持ちよくさせてあげたらどう?親子で一緒にセックス❤️素晴らしいよね」

美幸様の命令に従い、今度は私が息子の上にまたがって騎乗位でセックスしました。

息子に突き上げられるたびに私の乳房が揺れました。

「ああ、、お母さん、お母さん、すごいよ、、お母さんの中あったかいよ、、」

「ああ、達夫、お母さん嬉しいわ。あなたにこんなに大きくしてもらっちゃって、お母さん幸せよ」

「ああ、お母さん、お母さん、エロすぎる❤️また出るよ」

「出していいわよ、お母さんのおまんこにいっぱい精液ちょうだい」

私は息子を抱きしめてキスをしながら膣内で射精させました。

 

「あはは、2人を見ていたら、僕もしたくなっちゃった❤️鏡子さんのおしり使っていいよね❤️」息子と騎乗位で交わっている私の後から美幸様のおちんちんが入ってきました。ミニスカートを履いている美少年の股間から伸びるたくましいおちんちんは淫らな美しさをたたえていました。

「ああ、みゆきちゃん、、だめよ、今はお母さんは俺とセックスしてるんだから」

「いいじゃん、達夫君に中出しされてるんでしょ。だったら僕にも生で入れさせてよ。鏡子さんはお尻の穴を犯されるの大好きなんだよ。」

私はサンドイッチにするように、2人の少年が腰を振りました。

ヴァギナとアナルの同時攻め、あまりの気持ち良さに狂ってしまいそうです。「ああ、美幸様、鏡子のお尻にぶち込んで下さい。達夫、もっと激しく突いていいのよ。お母さんも気持ちいいわ❤️」私は恥ずかしさもかなぐり捨てて、若い男の子たちのセックスに答えました。

「おお、すごいよ、鏡子さん。僕のおちんちんが食べられてるみたい。たまらないよ。」美幸様が美少女がイクように絶頂し私のアナルに射精しました。

「うわぁ、お母さん、すごく締まるよ。俺のちんこ壊れちゃうよ」

息子も同時に私の膣の中に射精しました。それから、体勢を変えて何度も交わり

2本のペニスを締め付けながら、私は何度も何度も絶頂しました。

2人の若さに翻弄されて、私は意識朦朧として横たわります。

私の隣では、美幸様が四つん這いになって達夫に犯されていました。

「ああ、、達夫君❤️美幸の中に出して❤️」

「美幸ちゃん❤️」びゅーーびゅーーーどぴゅうう。

どうやら私の息子は、新しい世界にも目覚めてしまったようでした。

 

エピローグ

その日から達夫もアルバイトで古城ケ原邸の召使いとして働き始めました。

天使のような美幸様、いたずら好きの妖精のような春奈様、女神のような文枝様

これが至高の御方に囲まれて私たち親子は楽しい性のパラダイスを生きています。

達夫も美少年と美少女と美女とセックスができてすごくうれしそうです。でも家に帰ると必ず私の体も求めてくれます。どうやら息子は絶倫のようです。

私も2人の若い男の子とのプレイの他、可愛い春奈様や美しい文枝様とのレズセックスを体験させていただきました。そして、ときには、5人で時を忘れてセックスすることもあります。

私が偶然にも覗いてしまった世界は、実は天国への入り口だったのかもしれません。

 

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