絶頂❤️首都圏 エロ体験短編集 アブノーマルは突然に❤️新作はイラスト付き 作:みなぽん
進藤 真奈美 17歳
県立の進学高に通う黒髪ショートの女の子。インドア派で、比較的一人が好きなタイプ。幼いころに母を亡くしてからは家事を行うようになり、父の面倒を見ている。千恵とは古い友人だが、気持ちにズカズカと踏み込むため苦手意識がある。身長145cm Bカップ
進藤 拓也 37歳
真奈美の父で巨漢マッチョ。自宅で設計士の仕事をしている。高校時代は、野球部のエースで女の子ブイブイ言わせていた。妻の絵梨花を亡くしてからは娘の真奈美を育てるのに一生懸命。l真奈美も家事をするなど親子仲は悪くない。最近は禁欲生活が続いているが巨根で性欲もかなりのもの。控えめに言って絶倫
阿波根 千恵 17歳
近所の商業高校に通う金髪ロングの女の子。アウトドア派で、普段は進んで誰かとつるむギャル系女子。成績優秀な真奈美とは正反対だが幼い日から真奈美に対してレズな感情を持っている。身長160cmでGカップの巨乳。
❤️阿波根 千恵 は進藤家に遊びに行く。
ニュータウンの丘の上に進藤真奈美の家はある。ニュータウンの坂下で喫茶店を営む、私の家から私は電動自転車を思いっきりこいで坂を登り始める。
葛折りの坂道、一度でいいから一息で自転車で登りたいと思うのだが、いつも3分の2ほどで力尽きる。
坂を登りきって、三限目の赤い屋根の家が彼女の家だ。
活発な私に比べると、真奈美はおとなしい子だったが、どこか気の合う間柄だった。
そして中学生になった頃から、私の中で彼女への感情は間違いなく恋愛に近いものに育ちつつあった。
その思いを高校時代に深めようと思ったが、彼女と私の間には大きな学力差があった。
私は、地元でばか学校と言われる商業高校、真奈美は県立の進学校、2人の道は、大きく分たれたのだ。
2人の関係に大きな危機だと思ったが、真奈美のインドア派は高校になっても健在で、友達を作るでもなく学校が終わると家に帰り、家事と読書をしている毎日だ。そしてそんなことばかりじゃ、体に悪いからと理由をつけて、私は彼女の家に遊びに行くのだ。
真夏の日差しの中、坂道を駆け上ってきた。私は汗でびっちょりだ。
「もう!千恵ったら汗でびちょびちょじゃない。お風呂入ってきたら。」
真奈美がタオルを持ってやってくる。そんな世話女房みたいな真奈美の性格も私は大好きだ。
「悪いね真奈美❤️あんたも一緒に入ろうよ❤️うちの母さんがいい香りのするバスボム、お土産に持たせたんだよ。」私は彼女の手を引いた。
当然、これは私の嘘で、彼女を風呂場に引きずり込むためにわざわざ用意したものだ。
真奈美とは小学生の頃からずっと一緒にお風呂に入っているから、彼女は何の警戒心も抱かない?
親友である私が成長期を迎えてみるみる変わっていく彼女の裸に熱い視線を送っていることも。
「うわぁ、すごいバラの香りのかおりだね 千恵」無邪気にはしゃぐ真奈美。
小ぶりな彼女の乳房がささやかに揺れる。細い腰にきれいな黒髪、まるで人形のように可憐な彼女。
彼女は無警戒に風呂場の縁に座る。むきたまごのような可憐な割れ目。
「これを体に塗りつけるといい匂いがつくんだよ」私は、風呂場のお湯を付けた手で彼女の体を触った。
「ひゃあ!」
いきなりの感触に驚く真奈美。
「ほら、動かないでじっとしててよ」
私はさらに両手で彼女の体を押さえつけた。
彼女の小さな胸を揉みしだくように手を這わせる。
「ちょっと、千恵どうしたの?」
突然の行動に困惑気味の真奈美だが、体は正直に反応していた。
乳首がピクンと震えかわいいピンク色の乳首が勃起していた
「あれぇ、真奈美ちゃんたら感じてるのかな?」
「ち、違うもん、」そう言いながらも顔を赤らめる真奈美。
私は、彼女の乳首を指先でつまんだ。
「ふぅん・・」鼻にかかるような甘い声を出す真奈美。
「可愛い反応じゃん。やっぱり期待してたんじゃないのぉ?」
「だから、違うって言ってるでしょ、それに、千恵、こういうことしちゃもうダメだって言ったじゃない。私たちもう子供じゃないんだから」
真奈美は私の行為を子供の感覚のじゃれあいと思っている。
(もう子供じゃないからやってるんだけどね。そーゆー初なところもほんとに可愛い)
私は、真奈美の股間に手を伸ばす。
「千恵、そこは、だめだよ、」
「だから洗うだけだって、バラの香りは女性機能を整える効果があるんだってさ」
「う、、効果があるなら、でもちょっとだけで許してね」
もちろん口からでまかせだけど、疑うことを知らない彼女はすぐに信じてくれる。私は、真奈美の股間を優しく撫で上げる。
「ああ、、そんなとこ触っちゃっだめ」私は洗うふりをしてクリトリスを触る。
「なんか変な感じ、」真奈美は恥ずかしそうな顔を浮かべている。
「ここの中も綺麗にしてあげないとね、夏は清潔にしとかないとね」
私は真奈美の秘所に手を差し込んだ。
「はあ、、千恵、お願いそれ以上はやめて」
私は真奈美の懇願を無視して、彼女の膣内を弄り続けた。
彼女の呼吸が荒い、唇から甘い吐息が漏れる。
さすがの彼女もこれが体を洗っていると思っていないだろう。
なし崩し的に、性的行為をされて、快楽堕ちしているのだ。
「真奈美ちゃん、洗っても洗ってもぬるぬるが取れないね、濡れてきてるよ、感じてるんでしょう。」
「いや、、言わないで、、」
彼女の愛液が風呂場の床に滴っていた。
「ほら、こんなにグショグショになってる。」
「お願い、千恵、、これ以上されたら私おかしくなっちゃう」
「いいんだよ、真奈美、あなたは真面目すぎるのよ。たまにはおかしくなっちゃってんじゃない?もっと気持ちよくなって。」
私は、真奈美の小さな陰核を摘まみ上げた。
「ひぃやぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ」
彼女の体が電撃に打たれたかのようにビクンッと跳ねた!
「真奈美ったら敏感すぎ!、ちょっと触っただけなのにイッたの?w」
「だって、千恵がそんなことするから」
「まだまだこれからだよ」
私は真奈美の両足を大きく開かせた。
「きゃあ!恥ずかしい」
「すぐ気持ちよくなるよ」
真奈美の足を閉じさせないために、私は彼女の太ももを押さえつけた。
そして真奈美の両手を掴み、彼女の股間へと導いた。
「自分でやってみて」
「え!?無理だよ」
「いいから、ほら❤️見せてよ」
私は彼女の手に自分の手を重ね、無理やりに動かす。
「ほら、こうやるんだよ」
私は彼女の手を操りながら、再び彼女の秘所に手を当てさせた。
「うう、千恵、もうダメ、我慢できない、」
彼女は私の言うとおりに手を動かしはじめた。
「いい子だね、ほら見てごらん、どんどん溢れてくるでしょう」
「見たくない、千恵、もう許して」
「だーめ、しっかり見るんだよ。優等生の真奈美ちゃんは実はエッチな子ですって」
私は指先で彼女の乳首を掴み、真奈美オナニーを応援する。
「うう、千恵、もうダメ、またきちゃう」
「イケナイ娘だね。学校でもこんなに濡らしてたんでしょ?先生にバレたら大変だよ。」
「言わないで、、ああん、、イクゥウウッ!」
彼女の体が弓なりに反ったかと思うと、彼女の割れ目から潮が吹き出した。
「あぁあ、あぁあ、、」
あまりの快感に、彼女の口からは言葉にならない喘ぎ声が漏れ続ける。
「ほら、まだ終わらないよ。ちゃんと最後までイキなさい」
私は彼女のクリトリスをつまんだ。
「ひゃあ、、だめぇぇぇぇぇ!」
真奈美は再び絶頂を迎える。彼女の割れ目からは大量の愛液が流れ出ていた。
「はひゅ、いぐっ❤️千恵の意地悪、、、、、い、く、、」
そう言いながら、顔を真っ赤にして涙目の彼女。
(やっぱ真奈美は可愛い❤️私だけのものだからね)
優しく抱き抱きしめてキスをした。
そしてぐったりした真奈美の身体を拭き、真奈美の部屋に連れて行き寝かせた。
風呂でさっぱりした身体に夏の風が心地よい、絶頂した真奈美は気だるい微睡の中に沈んでいる。こうなったら彼女は一時は起きてこないのだ。
私は可愛い眠り姫の寝顔に見惚れた。
❤️進藤 拓也 37歳の理性は夏の日に溶けた
外は真夏の熱気、クーラーを効かせた部屋でレッドブルで眠気を飛ばしながら俺は複合施設の設計図面を描いている。
俺がこの複合型施設ので設計を受注したのは先月のこと、この施設は県下最大級の商業施設になる予定で、建設予定地は市街地のど真ん中。完成すれば県内でも屈指の大型ショッピングモールとなるだろう。それだけにクライアントの注文は子うるさい。
ストレスと欲求不満にレッドブルで俺の下半身は朝からずっと「レッドブル(猛る雄牛)」だ。
「あーーセックスしたいぜ」俺は思わず呟いていた。
そして気分を変えるために軽くシャワーでも浴びようと席を立つ。
玄関には女物のスニーカー、、
「今日も千恵ちゃんが遊びに来てるな❤️」俺は微笑む。
金髪巨乳、商業高校のギャル娘だが気立はいい子だ。あの人見知りの強い真奈美が懐いているのだから間違い無いだろう。
そして風呂場の脱衣所の扉を開けて俺は驚いた。
脱衣カゴの中にパッションピンクの大きなブラと愛らしいパンティ、スポーツブラ愛用の真奈美のものと違う男の股関を直撃する逸品だ。
そして風呂場の中からは真奈美と千恵ちゃんの笑いさざめく声。
ちなみにウチの風呂場は三坪のゆったりサイズ、富裕層向けのホテル用として設計したもので二人で楽々入れてムフフフな行為もできる優れものだ。
(うむ、、、父として娘の成長と千恵ちゃんの成長を確かめてみるか)
俺は鼻の下を伸ばしながら自室に戻り、モニターのスイッチを入れた。
見守り介護用のカメラだ。音声も映像もばっちり中継してくれるのだ。
「ちょっと待ってよー」
「いいじゃない真奈美、身体を洗うだけだよ❤️」
二人の少女が全裸でじゃれあっている。
(おほっ!これはたまらんなぁ)
千恵ちゃんの豊満な胸がプルンプルン揺れている。
真奈美も少しは成長したか、、。しかし、やはり真奈美は幼児体型だ。まあそこが可愛いんだけどね。
「ちょっと、どこ触ってんのよ」
「いいじゃん、どうせ裸なんだから」
二人は体を洗いっこしているようだ。
「千恵、そこは、だめだよ、」
「だから洗うだけだって、バラの香りは女性機能を整える効果があるんだってさ」
「う、、効果があるなら、でもちょっとだけで許してね」
千恵ちゃん積極的!これはまさにレズ展開!尊いではないか!
俺はアップで二人を観察した。
「ああ、、そんなとこ触っちゃっだめ」
「なんか変な感じ、」真奈美は恥ずかしそうな顔を浮かべている。
真奈美も女の子っぽい顔をするようになったものだ。
「ここの中も綺麗にしてあげないとね、夏は清潔にしとかないとね」
千恵ちゃんは真奈美の秘所に手を差し込んだ!この娘はエロい!
「はあ、、千恵、お願いそれ以上はやめて」
千恵ちゃんは真奈美の懇願を無視して俺の娘の膣内を弄り続けた。
真奈美の呼吸が荒い、唇から甘い吐息が漏れる。
親友の千恵ちゃんになし崩し的に、性的行為をされて、快楽堕ちしているのだ。
「真奈美ちゃん、洗っても洗ってもぬるぬるが取れないね、濡れてきてるよ、感じてるんでしょう。」
「いや、、言わないで、、」
千恵ちゃんの手マンで真奈美の愛液が風呂場の床に滴っていた。
「ほら、こんなにグショグショになってる。」
「お願い、千恵、、これ以上されたら私おかしくなっちゃう」
「いいんだよ、真奈美、あなたは真面目すぎるのよ。たまにはおかしくなっちゃってんじゃない?もっと気持ちよくなって。」
千恵ちゃんが真奈美の小さな陰核を摘まみ上げた。
「ひぃやぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ」
娘の体が電撃に打たれたかのようにビクンッと跳ねた!
「真奈美ったら敏感すぎ!、ちょっと触っただけなのにイッたの?w」
「だって、千恵がそんなことするから」
「まだまだこれからだよ」
千恵ちゃんは真奈美の両足を大きく開かせた。
おおっ!なんとエッチな!千恵ちゃん、真奈美❤️
いけないと知りつつ俺のちんぽはビキビキで俺は掴んで扱きあげていた。
俺は二人のレズプレイを見ながら自慰した。
画面の向こうで、娘が喘ぎ声を上げる。
「あん、千恵ちゃん、もうダメ、、」
「真奈美、可愛いよ。ほらイクところ見せて」
「ああっ、いくぅ、、」
そして真奈美は絶頂を迎えた。嬉しそうの千恵ちゃんが巨乳に娘の頭を抱きしめる。
真奈美が心底愛おしいという感じだ。
ああ、千恵ちゃんはやっぱり美恵ちゃんによく似てる。美恵ちゃんは千恵ちゃんの母親で俺より二つ下の高校時代の後輩だ。美容院の娘で一年のくせに発育の良い子で明るい子だった。今の千恵ちゃんみたいに
髪を染めてたっけ、絵梨花と俺はすでに付き合ってしまっていたので諦めたが、ちょっとタイミングがずれれば俺は彼女と結婚していたかもしれない。そして今でもちょこちょこ美容院に顔を見に行っている。髪を整えてもらいながら、背中に当たる美恵ちゃんの完熟おっぱいの感触を楽しむためにな!
(美恵に似て千恵ちゃんは性格も良いし、いい乳をしてる。これは真奈美の父として男の味を教えなくてはいけない。)
意味不明な理屈だが、俺の身体は動いていた。あの時、興奮した俺の勃起ちんぽに完全に俺の脳はジャックされていた。
ぐったりした真奈美を部屋に運ぶ千恵ちゃん、真奈美はイったらしばらくは深い眠りにつくはずだ、、。
ねらうならそのタイミングだ。
俺は台所に駆け込みアイスコーヒーを作りアメリカから並行輸入で買った女性用の媚薬を盛る。
(いつか真奈美に使ってみようと思っていたが今がその時だ)
「やあ、千恵ちゃんいらっしゃい。仲良くお風呂入ったんだね アイスコーヒーもってきたよ❤️
真奈美のやつお友達が来てるのに寝ちゃったのか?しょうがないやつだ」
「おじ様お邪魔してます。」ぺこりと頭を下げる千恵ちゃん。
「真奈美が寝てる間、久しぶりにおじさんと遊ばないかい?真奈美の小さな頃のアルバムとか見せてあげるよ。」
「え、それ見たいです。ぜひ!」
来客用の応接間で2俺は話すことにした。大きなソファーにちょこんと座る千恵ちゃん
ガキのくせしていい身体してやがる❤️大人の男の魅力で落としてやる。
真奈美のアルバムを見せると千恵ちゃんは歓喜した。
「わぁ真由美ちゃん、天使❤️可愛い❤️」
(一体どこまで真由美が好きなんだ、こいつは?いっちょ探ってみるか。)
「千恵ちゃん、、聞きづらいんだが、君が真由美によくしてくれているのは感謝してるのだが、今流行りの百合とかいうのじゃあるまいね」
「え、、ゆ、、百合って、。そんな、私達はただの友達で、、」
「そうか?ただの友達に風呂場で悪戯するんだね。アクメに達するほどウチの真奈美を弄んだ気分はどうだい?」俺は千恵ちゃんの肩を抱く。彼女の笑顔が凍りつく。
「おじ様、、ごめんなさい、、私、、」
「ウチの大事な真奈美を抱いたんだ。その見返りは払ってもらおう。嫌ならもう我が家にはこないでくれ、」
「見返りって、、」
「千恵ちゃんの身体だよ、今日、ここでおじさんとセックスするんだ。そうしたら真奈美との仲も
認めよう。同性婚だって許すよ。真奈美への君の想いが本当ならできるよね」
俺は自らの欲望の発露を「真奈美のために」という甘い試練にすり替えて千恵ちゃんに迫った。
恋にのぼせた小娘を騙すのはちょろいもんだぜ。
「おじ様、千恵を抱いていいよ、、その代わり私の真奈美への思い、応援して!」
よっしゃーーーこのメスガキの体に男に抱かれる悦びを刻み込んでやるぜ!
「千恵ちゃん、優しくするからね、、」
俺の唇が千恵ちゃんに重なり、舌を口の中に入れ彼女の小さな舌と絡み合った。
恋人同士の抱擁のように優しい口づけ、千恵ちゃんの方からも俺を抱きしめて、自分から唇を求めた。
(ふふふ、どうやら媚薬も効いてきたみたいだな、、)
「千恵ちゃん」俺は小さな体をぎゅっと抱きしめて、ディープキスをした。
そして優しく抱き上げて俺のベッドへ、悠然としたお姫様抱っこだ!千恵ちゃんの心臓はドキドキしてる。そしてまずは服を着たまま身体を触る❤️
「千恵ちゃん可愛いよ❤️」と低い声で耳元で囁くたびに、千恵ちゃんはと甘い吐息を漏らす。
俺はキスをしながらゆっくりと千恵の服を脱がして行った。
甘く唇を奪いながらブラジャーを外す。優しく愛撫、痺れるような快感で彼女自身も気づいていない隠れた快楽の宝物殿を優しく開いていった。
「ああ、あ、ああ、、あん、、や、、」喘ぎ声が愛撫で自然と溢れた。
「可愛いいよ千恵ちゃん、素直に感じなさい❤️」
そして、千恵のパンティの上からおまんこを優しく触ってやった。
「可愛いよ、別嬪さんだ、、、ここ、気持ちいいだろ?嫌ならいうんだよ。おじさん、乱暴な事はしないからね、、」
「ああん、あ、ああ、おじ様、優しくて、、気持ちいいの、、溶けちゃう、、」
そして俺の手がついに千恵の最後の1枚の布をはぎ取った。
俺の前にさらされた千恵の裸、ウェーブのかかった金髪、健康的に日焼けした肌、ふくよかな丘の上に薄桃色の乳首、少女らしいくびれた腰のラインと引き締まった尻、足はすっきりと細い。
俺はゴクリと生唾を飲んだ、豊満でありながら大人の女体にはない未成熟の輝きと愛らしさがそこにはあった。
あーそういえばカミさんが死んで、真奈美を育てるのに一生懸命で、久しくセックスしてなかったよな。
「誰かと抱き合うのって気持ちいいよね」
俺は全裸になって千恵の体を抱きしめた。全身で感じる人肌の温もり、裸で抱き合うと安心感、俺たちはお互いの裸を見つめあった。
薬もすっかり効いて千恵ちゃんエロい目で見ている。俺の強靭な男の筋肉、逆三角形の体、がっちりとした足の間に雄々しくそそり立つペニス。男のしなやかな肉体があの子を魅了してるはずだ。
曲線と柔らかい肉で包まれた千恵の女体を組み敷いて抱きたいと俺は思ってる。
この硬い直線があの子のの柔らかい曲線を犯すのだ、股間には大きな矢印のようにカリのが立ったおちんちんがそびえ立っている。まもなくこれを娘の親友の体内に入れるのだ。そう思うと俺のキンタマの奥が疼いた。
千恵は俺に身をまかせた。俺の大きな手のひらの中で千恵の胸が愛玩された。
そして乳首を軽く指で繋がれてクリクリと刺激する。
「ああ、いい、おじ様❤️おっぱいだめぇ、ああ、優しくして、ああ」
俺の手の中で少女の乳首が健気に勃起している。
「可愛いよ、千恵ちゃん❤️」
俺はそう言うと乳首を口で含んで舌先で乳首を転がした。
「あああ、それ、やああ、だめぇ、恥ずかしいよぉ、あああ」
俺は千恵の反応を楽しみなながら胸を愛撫し、乳首を口に含んだ。
そしてもう片方の手でさわさわと千恵の割れ目を撫でた。
そして、千恵の敏感な部分は次第に潤いを増して、くちゅくちゅっといやらしい音を立ててしまう。
そして、次第に股間の小さな蕾が硬く勃起してきた。
俺はその変化をすぐにとらえて指先でクリトリスを押しつぶすようにぐりぐりと刺激した。
「あああ、ぐぅ、ああ、い、だめ、そこ、だめ、きちゃう、刺激強すぎて、ああ、腰うごいちゃ、、、ううう」
淫唇とクリトリスを弄ぶ俺の巧みな指さばき、おっぱいを同時に気持ちよくされながら、千恵は細い腰を淫らに振ってしまう。ああ、、このメスガキあ、マジで抱かれるために生まれたエロボディだぜ。
「由佳ちゃんのここ、凄く濡れてるね。おじさんの指気持ちいい?」
「きもち、、いい、、」「もっとしてほしい?」「して、、」
「どこにして欲しいの?」
「あ、やっぱり男の人ってこのセリフ言うんだ、、」千恵はクスっと笑った。
俺は照れ臭そうに笑って芝居掛かった声でおどけていった。
「千恵ちゃん、どこを可愛がって欲しいの?可愛い声でおじさんにいいなさい」
二人の間に流れていた緊張感が溶けてゆく、身体の交わりは心の交わりを加速する。
千恵も俺の恋人になった気分で可愛くおねだりした。
「おまんこ気持ちいい、おじ様、いっぱいクリちゃん触って、千恵のおまんこ気持ちよくして」
と小さな声でこしょこしょと耳元で囁いた。
「それじゃあ千恵ちゃんのおまんこ、食べちゃおかな」と俺はいうと千恵の足を開かせてクンニにした。
柔らかい舌がなめらかな唾液とともに千恵のクリトリスを舐めた。
その瞬間、びくん!と千恵の腰が跳ねた。
「ああ、そんなとこ、だめ、恥ずかしいよぉ」
そして舌先でクリトリスをつつくとビクビクと千恵のおまんこが震えた。
少女のおまんこの奥からは愛液がどんどんと溢れてしまう。
若い果実の果汁を俺は満喫した。
「あああ、いいい、いひぃ、、やぁ、あん、おじ様、あ、あ、あ、あ、あダメ、とけちゃう、イク、イキそう、ら、めぇ、ああ、あ❤️」
千恵はもう俺に操られる人形のように腰を振りながらおまんこお濡らした。
乳首も恥ずかしいほど勃起してしまう。もうこいつ完全に俺にメス堕ちしてんだろう。
「千恵ちゃんのイクとこおじさんに見せてごらん!」
俺は内心で驚いている。近所の子供だとばかり思ってたのに、成長して、今じゃおまんこを自分から俺の顔に押し付けて、腰を振ってあえいでいる。
「いぐーーーーふーーーふーーーーふーーーーふーーーーーおじ様、イキます。ああ、らめぇ、、いぐぅ、、、ああああああああああああ、、、、、、だあああ、めえええええ、、、ふーーーーふぅーーーーーーーイクッ!!!!イグぅぅぅぅ❤️」
千恵の細い足がY字に開きつま先がピンっと上を向いた。
涙を流しながら、甲高い喘ぎ声をあげて、おまんこぐちょぐちょに濡らしながらイッた。
「あああ、はーはー、まだイってる、おまんこがキュンキュンします。おじ様好き あの瞬間、、自分でも自分じゃないような感じになっちゃうんですね、こんなの初めてでした。。」
猫のように体を丸め千恵は俺に甘えた。あれ、もしかして娘の彼女を寝取っちまったか?
「千恵ちゃんかわいいね」優しくキスをした。
そして、千恵をくるっとうつ伏せに転がすと両足を開かせた。
そしてお尻のお肉をつかんで軽く開いた。
「おじ様におまんこもお尻の穴も、見られちゃう、恥ずかしいよぉ」
細い腰を俺のたくましい腕がグッと掴んでのしかかる。若いメスにちんぽを入れる時がきたぜ
「おじ様この格好は恥ずかしいよぅ」
「千恵ちゃんは下付きだから、この姿勢の方が楽におちんちんが入ると思うよ」
そういうと俺は後から抱きしめ、千恵の唇を奪った。
小さなおまんこに大きなおちんちんをおしつけて、先っぽを少し挿入する。
濡れた少女の膣穴、ビクッと震える、貫かれる緊張で身体が硬くなる。
「ほら、力を抜いて楽にしてね、千恵ちゃんかわいいよ。真奈美のために抱かれるんだ。君は真奈美への愛のために抱かれるんだよ❤️」
そう言うと俺は片方の手でクリトリスを撫でた。
「あ、、ハィ、、私は真奈美のた、、、めっ!いぎぃ。。。はいってくる」
おまんこの力が少し抜けるのを見計らって俺はぐいっと一気に腰を押し込んだ。
処女膜を一気に突き破る。俺のちんぽの爪痕を幼い少女のマンコに刻んでやった
「痛ぃ!ああぐうう、入ってくる、おじさんが私の中に入ってくる。あああ」
ズキッとした痛み、メリメリっと引き裂かれる感じ、その後に来る圧迫感に千恵は悶える。
むしろその圧迫感が親友の父である俺ものにされたという事実を思い知らせているだろう。
そして、感じろ!俺のおちんちんの温かさ、グイグイと貫いてくる中に滲み出る成熟したオスの優しさを!
そこらの若造の身勝手なピストンとは大きな違いだ。千恵の反応や呼吸を見ながらじっくりと腰を振るタイミングを見ているのだから
「あぐうう、ふーーーふーーーああ、おじ様❤️おじ様好きぃ!」
「千恵ちゃん少し動くから我慢してね」そう言うとでかい乳を揺らしながらゆっくりと腰を振り始めた。
ちゅくちゅくという男性器と私の女性器が結合する音、こいつは身も心も貴之の女になったのだ。
「ぐう、くはぁ、ああぅう、あぐ、大きいの、おじ様の私の中いっぱいに膨らんで、ああ、ぐう、もっと動いて、おじ様が
気持ちいいように千恵のおまんこを使って!」
「もうじきイクから我慢してね。ちゃんと外に出すから大丈夫だよ」と俺
「おじ様なら、中に出されてもいいよ。最後は見つめられながら、出されたいから前からして、、」
「千恵ちゃん!可愛い!」俺と千恵は正常位でつながった。
俺のペニスがずんずんと子宮の入り口を突いた。そのたびにビクッビクっと千恵の細い体が反応した。
「ああ、ぐうう、いいよぉ、、おじ様、あああ、ああ 大きい、ああ、おまんこ、おじ様の形にされちゃう。ああ、ああ」
「千恵ちゃん、可愛すぎておじさんも抑えられない!」
俺は千恵の唇を奪いながら両方の手で乳房を握り締め、激しく腰を使った。
そして膣の奥までおちんちんを抉じ入れた状態で少女の体内で射精した。
「千恵ちゃん!射精るぅ!」どびゅうう!どびゅ!
「ああ、おじ様のが、入ってくるぅ、イクイク、いぐぅぅぅ!ああぐぅ」
射精の瞬間ぴんっと張り詰めた彼女の指先がぐっと丸まってアクメに達した。
「千恵ちゃん、可愛いよ 」俺は彼女のほっぺたや唇、指先にキスした
少女の基礎体温の高い体を抱きしめながら俺は思った。想定しないトラブル、一時の激情に任せて大変なことをしてしまったと、しかし、トラブルがあったからこそ俺はこの天使を手に入れることができたのだ。それにしても、この子は母親の美恵にそっくりだ。確か美恵も離婚して、今はシングルマザーだったかな、、。千恵と美恵、親子丼にしておかしたら、めちゃくちゃ興奮するだろうなぁ、、。
想像するだけで俺のペニスは再びボッキした。
「あん、おじ様、またおちんちん大きくなってます。千恵ともう一回、、、、 したいんですか?」
千恵が俺に可愛く抱きついた。俺はフッと笑みを浮かべた。
❤️進藤真奈美 17歳はパパへの思いを果たす
千恵にイかされて寝かしつけられて10分後、私はベッドで目を覚ましました。というよりも寝たふりしてたんです。あの時。だって、私には作戦があったから。パパに私を抱かせる作戦が。
お父さんが千恵のお母さんの美容院の美恵さんに恋心的なものがあって、その娘の千恵を時より
「男の目」で見てるの気づいてたからね。そしてお父さんがお風呂場にカメラ仕掛けて私の発育を
チェックしてるのも知ってたし。でも私お父さんのこと大好きだから全然気にしないよ。
むしろ、もっと真奈美を見てほしいしお母さんの代わりに抱いてくれたらうれしいのにさ。
私が、小学生の頃、パパはお母さんが亡くなってから少しお酒の量が増えて落ち込み気味だったんだよ。
やっぱりパパはママのことすごく愛してたからね。またそんな一途なパパが真奈美は好きだったんだ。
お話の相手になってあげたり、パパが真奈美を抱っこしたいと言ったら喜んでお膝に乗ったりしていたよ。パパは私を抱っこするのが大好きなんだ。私も事務所の椅子でパパの膝の上で一緒にお仕事するの好きだった。でも、私も中学生の頃から、お父さんとの距離感に悩んだよ。
中学3年生ともなれば胸が膨らんでくるしお尻と腰周りも少し丸みを帯びて女の体になってきてるのわかるからね。そして私もお父さんの体に抱かれると変な気分になっちゃうしね。それに、やっぱりお父さんに対して恋愛感情みたいなものを持っている自分にもためらいがあった。
パパの人の膝の上に乗るのは少しためらいもあったよ。でもパパがとっても喜ぶんだ。
「真奈美はかわいいなぁ、柔らかくて子猫みたいだな。そしてミルクみたいに優しい匂いがする。」
パパの抱っこはだんだんエッチになってきて、服の上から私の体に顔を埋めて匂いをかいだり、お尻をさりげなくなでたりするようになってきた。だってずっと禁欲生活してたんだもん無理もないよね。
パパは次第に男として私を求めるようになっている。
真奈美は気づいていたんだ。でもパパのこと好きだから、万が一パパが狼になって襲っても許してあげようと思ってた。
だって私のためにママがいないの寂しいのに一生懸命に頑張ってるんだよ。そんな頼りになる優しい男の人のこと嫌いになれるわけないじゃない。
私はある日、パパの恥ずかしい姿を見ちゃった。
深夜に仕事から帰ったパパ、お風呂でシャワーを浴びているみたい。
私も静かに1階に降りると洗面所から苦しそうな声が聞こえた。
パパはうめくような声で私の名前を呼んでいる。「真奈美❤️ああ、、真奈美❤️」
もしかして体調崩したのかと思って恐る恐る覗いてみると、パパは私のパンティーのあの部分に鼻を埋めて匂いをかぎながらおちんちんをしこしこしていたんだ。
パパのおちんちんは見たこともないくらいに腫れて、生き物みたいにビクビク動いて大きく反り返ってた。
私の匂いがする小さな布切れに大きなパパが興奮してるんだ。
私はその姿を見たら自分がクンニされているような気分になっちゃった。
そしてパパに見つからないように静かに自分の寝室に戻った。
初めて見た男の人の勃起したおちんちん、自分を慰めていたパパの姿を思い返してオナニーしました。
悪いことしてる気がしなかった。真奈美はパパが大好きだから、パパが私のパンティーでオナニーしたことも嫌じゃなかったよ
それから悪戯好きの私はパパをさりげなく誘惑するようになった。ー
無邪気にじゃれつくふりをしてスカートがまくれるのも構わずに抱きついてみたり、
お風呂上がりのタオル巻きでパパの前に出てみたり、
ゲームに夢中になるふりをして足を開いてパンティーを見せ付けたり、
そして私は夜になるとパパの寝室の壁に聞き耳を立てました。
パパは私が誘惑すると必ずその晩にオナニーをするんです。
優しいパパが低い声で私の名前を呼んでおちんちんをしこしこしている。
それが私にとっても興奮だった
でもね、やっぱりパパはパパなんだよね。そこまでしても私を犯そうとはしなかったんだ。
真奈美はパパに抱かれたいと思っているのに。
多分このままだとずっとパパは私とセックスしてくれないと思った、そこで考えたのが今回の作戦。
お風呂場でエッチなことして、パパが千恵ちゃんとセックスする流れにもっていくんだ。
ちなみに、パパは千恵ちゃんに薬を持ったけど、その日の朝に、私もパパの朝食に同じ薬をいっぱい入れてたからね。多分私たちがお風呂を浴びているときに、パパはエッチなことしか考えられなくなってたはずだよ。そして、ついに、パパは千恵に手を出してセックスしたんだ。
私は2人に気づかれないように一部始終を見届けたよ。親友の千恵が押し倒される所、パパのテクニックで、エッチな声を上げるところ。割れ目を舐められて自分から腰を振ってる姿。そして、処女を奪われるところまで一部始終ね。
そして、プレイが終わって千恵ぐったりしているところに私はパパの部屋に入った。
「真奈美、こ、これは違うんだよ。理由があって」
思いっきり焦って、パパが言い訳する。パパの横には、全裸の千恵がいて太ももの間には、割れ目から垂れた精液がべっとりしてるのにね。
「パパ、私、みんな見ちゃった❤️千恵を犯したんだね。私の友達の体、気持ちよかった。真奈美のことが好きだって言ってくれている女の子におちんちん入れて嬉しかった?」
私はパパを責めた。
「違うんだ、、今日のパパは変なんだ、、ずっと堪えてきたのに、性欲の歯止めが効かない、真奈美、ちえちゃんが訴えるならそれでいい。パパ逃げも隠れもしないよ。でも、真奈美、今だけはパパから離れてなさい。かわいい真奈美を傷つけてしまいそうだから。」
「傷つける?それって真奈美とセックスしたいってこと?シテいいよ。私も千恵と同じにして!パパの女にしてよ❤️」私はそう言うと、パパの前で下着を脱いで全裸になったんだ。
「こ、こら、真奈美、よしなさい」
「パパお願いだから抱いて!私ってそんなに魅力ない!千恵に比べたら、女の子っぽくないからだけど、私はパパのことが大好き❤️パパは嫌い、私なんか抱く価値なんかない?」
詰め寄る私、Bカップの膨らみかけの乳房がパパの前にあらわになります。
「そんな事はないよ。パパはお前を傷つけたくなくて、ずっと我慢してたんだ。」
「抱いてもらえない方が傷つくよ。今、ここで、パパが抱かないならネットで会ったこともない男の人に私の処女奪ってもらうから。抱く価値がない私の身体なんて、、、」
「真奈美❤️パパが世界で1番抱きたい女の子は真奈美だよ」
そしてパパの温かい手が私の乳房を包み込むように触りました。
男の人の温かい大きな手でおっぱいを包まれるとすごくドキドキしてしまいます。
私の乳房を優しく撫で回して乳首を小指と薬指で挟んで繊細なタッチでシコシコしました。
私の桃色の蕾が硬く勃起してしまいました。
「あああ、私の真奈美がこんなきれいなおっぱいをして、こんなに可愛く乳首を立てて、、パパは真奈美を抱きたいよ、」
「あ、は、ああ、あ、、あ、、あふぅ、、」必死に我慢しても吐息が漏れてしまいます。
そして同時に私の割れ目もパンティーの上からも優しく指で触るの。
クチュクチュ、クチュクチュ、パンティーの下の私の女性器はすっかり潤っていやらしい音を立ててしまいます。
パパのゴツゴツした腕が私のパンティーの両端を引いて静かに脱がしました。
千恵とのセックスの一部始終を見ていた私の割れ目はもうぐちょぐちょで愛液が糸を引きます。
そして父の荒い息遣いが私のおまんこに直接当たったかと思った次の瞬間、ヌメヌメとした舌が私のクリトリスを舐め始めました。溢れる愛液をすするかのようにパパは娘のおまんこを舐めたのです。
初めて男の人におまんこを舐められた衝撃、そして下半身から湧き上がるみたらな快感はまだ中学生だった私には刺激の強いものでした。私は小さなお尻をビクビクと振るわせながら、パパの愛撫を受け入れました。そして声を抑えることができなくなりました。
「パパ、ああ、パパ、ダメぇ、、、ああああん、イク、イっちゃう だめぇぇぇーーーー!」
私はパパの頭を自分から抑えて自分のおまんこに思いっきり押し付けて絶頂しました。
それを見届けるとパパは私の小さな手におちんちんを握らせて、その上から自分の手を重ねておちんちんをシコシコしました。
パパのおちんちんは熱く脈動してた。
そして私の手に握られて父のおちんちんは釣り上げられた魚のようにびくんびくんと痙攣してねっとりとした白濁した液をビュルビュルと吐き出したんだよ。
「ああ、、真奈美、精液でるぅ」
「パパ❤️」
そして私はその瞬間に目を開けました。じっと無言でパパと見つめ合います。
「真奈美」パパは優しく私を抱きしめると私の唇を奪いました。
口の中に舌をねじ込まれるディープキス、狂おしく抱きしめられながらキスをされるとイッたばかりのまんこがキュンキュンしました。
「ねぇパパ、真奈美をパパの女にして、ママの代わりに抱いていいよ。」
たくましいパパの腰に細い足を絡め、パパの大きな手のひらを私の乳房に誘いました。
パパの大きな体が震えています。実の娘の私を前に抑えがたい男の欲望とパパが戦っているのがわかりました。
私は自分からパパの前にひざまずいて両方の手でおちんちんを触りました。
パパのおちんちんはかわいそうなくらいに勃起していました。
「パパ、真奈美はパパに抱かれるの嫌じゃないよ、初めてはパパにもらってほしい、、。」
パパのちんちんをシコシコしながら私はパパを挑発します。
「ごめん真奈美、パパはずっと我慢するつもりだったけど、お前のことが可愛すぎて、手を出してしまった。私は本当に獣だ、天国のお母さんにも顔向けできないよ。お前にこれ以上誘惑されたら、パパは本当に最低な男になってかわいいお前を汚し尽くしてしまう。許してくれ、
春、あああ、娘の手の中で意地汚く射精してしまう。あああ、ゆるして、、、」
「パパ、手のひらなんてそんなもんじゃなくていいんだよ。真奈美の小さなマンコの中にパパの大きなおちんちん突っ込んで、いっぱい腰を振って気持ちよくなっていいから❤️千恵と同じようにしていいんだよ。パパのやりたいことをやっていいんだよ。」
私はパパに私の未熟な乳房を吸わせました。
大きな頭を優しく撫でて、小さなおっぱいでパパを甘やかしたのです。
「ああああ、パパは射精してしまう!娘の裸に興奮して射精するなんて最低だ、私のみっともないところみないでくれ、、」
「パパのたくましいおちんちんがザーメンを吹き上げる所を真奈美に見せて、ほら出しちゃえ、真奈美のおまんことおっぱいに興奮して精液出しちゃって、パパがんばってビュービューしようよ、パパ大好き」
私がそう言うとパパのおちんちんは射精を迎えました。
激しく白濁した液をビュービューと飛び散らせたのです。
「真奈美、すまない、、意地汚いパパを許してくれ、、、。」
私の手の中で果てたパパは精液の飛び散った床に土下座しました。
「いいのよ、パパ、遠慮なく真奈美の処女をパパのものにして、、」
私は緊張に震えながら父の大きな体に私の小さな体を預けました。
まだ未成熟な私の体でもパパを受け入れる準備はできていました。
私は仰向けに寝転ぶと脚を大きく開きます。
パパの太い指が私の割れ目にそっと触れます。
それだけで私は感じてしまいます。
「ああっ、パパ、お願い、早く真奈美の中に入れて、、」
「真奈美、、、、」
私はパパに組み敷かれました。
そしてパパは私の小さな割れ目を押し広げて、、 ゆっくりと挿入してきたのです。
「あ、入ってくる、パパ、痛い、、」
私の中に押し入ってきたパパの巨大な肉棒、それは想像していたよりも遥かに大きく太くそして熱かったのです。
「真奈美、すまない、痛いだろうが、、少しだけ我慢してくれ、、」
パパの声が苦しげに聞こえました。
「大丈夫だよパパ、、。もっと奥まで来て、、」
「ああ、真奈美、いくぞ、、」
「あ、ああ、、、あ、あぁーーーーー!」
パパのおちんちんは私の狭い膣内を無理やりに押し広げるように進んできました。
そして私の子宮口にキスをしました。
「ああ、真奈美、全部入ったよ、わかるかい?」
「うん、パパのおちんちんの形を感じるよ、すごい、、」
「動くよ、真奈美、、」
「あ、ああ、、あ、ああ、、」
私は痛みと喜びで声を上げ続けました。
そして私の幼い女性器は大人のおちんちんを根元まで受け入れました。
「真奈美、愛しているよ」
「私も、、」
私とパパは唇を重ねました。
そしてパパは私の腰を抱えてピストンを始めました。
「ああ、真奈美、好きだ、愛してる」
「パパ、私も好き、、ああ、気持ちいい、、」
パンッ、パァン、パパが腰を打ち付ける音が響き渡ります。
「真奈美、出る、出すよ、
「パパ❤️中に出して!真奈美の中に出していいよ❤️」
「ああ、射精るぅ!」
ドビュッドピュッドピューー!
私のおまんこの中でパパのおちんちんが激しく痙攣し熱い液体を放出したのを感じました。
「ああ、真奈美、、」
「パパ、気持ちよかった?、、」
「ああ、最高だったよ、ありがとう真奈美」
パパは私のおまんこから自分のおちんちんを引き抜くと私の横に横たわりました。
「パパ、大好き、、」
私はパパに抱きついてキスをしました。
「私こそすまなかった、真奈美、私はお前のことが大切すぎて手を出すことができなかったんだ。」
「わかってるよパパ、私もパパのことが大好きだから、でももう我慢しなくていいんだよ。真奈美はパパのものだからね。」
私はそう言って微笑みました。
「ああ、私は世界一幸せだ、娘とセックスする父親なんて最低だ。だが真奈美のことを思うと我慢できなかったんだよ。」
「いいんだよパパ、私もパパのこと大好きなんだもん。」
私たちは何度もキスをしてお互いを求め合いました。
「ねぇパパ、今度は千恵ちゃんも一緒に3人でしようよ。」
私はそう言いました。
「ああ、そうだな、千恵ともしたいな。」
父はそう言うと私の胸に顔を埋めて眠りに落ちていきました。
私はそんな父を優しく抱きしめてあげました。
❤️阿波根 千恵の純情
私の隣で真奈美がお父さんの拓也さんの上に乗っかって、腰を振っていた。
あのコミュ症で何事にも消極的なあの子があんなに積極的になるなんて。
あの日、私は、親友の彼女に父親を発情させるダシに使われたのだ。しかし、心から湧き上がる感情は彼女への憎しみではなかった。それは純粋な祝福だった。
彼女は、小さな体、その全部を使って父親の性欲を嬉しそうに受け止めていた。
幼い彼女の横顔には、本懐を果たした女の満足感があったのだ。やがて彼女に誘われて、私はもう一度
拓也さんに抱かれた。真奈美と抱き合いながら、同時に、彼女の父親のおちんちんを受け入れたのだ。
そして、その日から私は拓也さんの女になった。それと、同時に真奈美は私の恋人になった。
父娘の間に私、絶妙な三角関係の中で私たちの関係は続き、私は進藤親娘の虜になった。
そして、私は哲也さんに求められるままにシングルマザーである母の美恵もこの関係に巻き込んだ。
母を進藤家に呼び出し飲み物に睡眠薬を混ぜて眠ったところを裸にした。
自分の母親が魅惑的な女性の体をしている事に不思議な喜びを感じた。それは私の未来の姿でもあるからだ。私と真奈美の2人がかりで女の弱点を責められてトロトロに蕩けさせた。
そして、拓也さんの登場!意外にも母は全身で喜びをあらわにした。彼女にとって真奈美のお父さんは
憧れの存在であり、色褪せない青春の1ページだったのだ。そして、絶倫のペニスは私を1日で虜にしたのと同じように私の母も魅了し、私たち母と娘は、その日のうちに彼の女になった。
拓也さんは絶倫で私たち3人の女を相手にしても常に圧倒しイキ果てさせた。
そして拓也さんは私の母と結婚した❤️ 真奈美と私は姉妹になったのだ。
拓也さんは設計士として優秀で働き者だ。母はここ数年で最も満ち足りた豊かな日々を送っている。
シングルマザーで苦労してきた。お母さんが幸せな姿を見るのは私も嬉しい。
そして、私も真奈美と一緒にいられる関係となった。そして一生共にいられる!
なぜなら、私たちは姉妹だからだ❤️