絶頂❤️首都圏 エロ体験短編集 アブノーマルは突然に❤️新作はイラスト付き 作:みなぽん
5歳年上の朋子姉さんが嫁入り先の家からウチに帰ってきた。
あのがさつで、勝気な姉ちゃんが目に涙を溜めて、逃げるように帰ってきたんだ。
見合いで結婚したマザコン野郎とその母親にいじめ抜かれた結果だ。
気がきかない、子供が産めない、うちの息子には釣り合わない、自分たちから見合いを持ちかけてきたくせに、結婚してみれば好き放題言われたらしい。
確かに姉ちゃんはちょっとお馬鹿だ。
地元の商業高校出て就職したけどドジでポンコツで職場を転々としてきた。
吊り目ガチの瞳、少し長身で足とか長くてさ、そんで魅惑的な胸元、Eカップだからめちゃくちゃ大きいってわけじゃないけど、形が良くて、弟の俺でも触りたくなっちゃうおっぱい。見た目は友達から「お前の姉ちゃん美人だよなって」言われるくらいイケてるんだ。
それに性格はちょっとガサツだけどとっても優しいんだ。
母さんが死んで、親父は仕事ばっかりでさ、親のいないわが家で姉ちゃんは俺の母親代わりだった。不器用だけどさぁ、俺の好きなオムライス作ってくれたり、ちっちゃい頃は寂しがるを俺に添い寝してくれたりしたんだ。小学校高学年の頃まで一緒に風呂も入ってくれた。もちろん、風呂場でちんぽ触られて勃起させられるいたずらはされたけどさ、俺もあの時、見た高一の姉ちゃんの裸の思い出は、その後、何度もオナニーのおかずにしたもんね。
もちろんうちの姉ちゃんをいじめた結婚先の連中には腹が立ったよ。
でも、俺は密かに喜んでいたよ。だって姉ちゃんが俺のもとに帰ってきてくれたんだから。
「篤志、ごめんね。転がり混んじゃって、、」姉ちゃんがすまなそうな顔をして夕飯を作ってくれた。
俺も社会人2年目、仕事帰りに家にご飯ができるのはすごく嬉しい。
親父は俺が社会人になったのを機に、海外の工場に単身赴任している。
だから俺はいま家に一人ぼっちなんだ。
あったかい味噌汁、肉じゃがは俺の好みに合わせた甘じょっぱい味。
「旨っ!やっぱり肉じゃがは姉ちゃんが作るのが一番旨いよね」
「あはは、そう?作ったご飯おいしいって言ってもらえるのは何年ぶりだろう、、」
姉ちゃんが嬉しそうに笑った。俺はそんな笑顔を見るだけで幸せになれるんだ。
そしてその晩は久しぶりに姉ちゃんと一緒にテレビを見て酒を飲んだ。
久しぶりに姉弟の会話、なんか昔に戻ったみたいだ。
「あつしぃ、、すっかり男前になったじゃん。彼女とかいるのかよぉ」
「そんなん、いねえって」いじられるのも久しぶりだ。
俺の前ではパジャマ姿の姉ちゃんがぐいぐいとビールを飲んでいる。
柔らかい布地を押し上げるように姉ちゃんの胸が揺れる。
風呂上がりの姉ちゃんから甘く優しい香りが漂ってくる。
幼い頃、俺を包んでくれた。優しい匂いだ。
「ねぇ、あんたさぁ、彼女できたら紹介しろよな。あたしはさ、、」
姉ちゃんの声がだんだん小さくなっていく。
「なんだよ、姉ちゃん、どうした?」
「あんたはかわいい弟だから、変な女に引っかからないようにちゃんと見定めてやるよ、そんで、いい子だったら、姉ちゃんこの家出るから、2人で仲良く暮らしなよ❤️」
「えー!?何それ、意味わかんないんだけど」
「わかんだろ?こんな狭い家に三人で住めないだろ。それに子供だってできるだろう。私は篤志が幸せなら、もうそれで何もいらないんだよ。」
「そんな姉ちゃんどうすんだよ。」
「あの家に帰るよ、またいじめられるだろうけど、追い出される事はないし、もし離婚されたら夜の街にでも行って働くよ。姉ちゃん見た目だけは結構イケてるんだから、」
「バカ言うなって、姉ちゃんは俺が守るよ。姉ちゃんは俺が一生面倒見る!」
「だめだよ、そんな事言ったら、篤志が彼女作れないじゃん!ちゃんと自分の人生を考えなよ。お前はまだ若いんだからさぁ、その、、エッチなこととかもしたいんだろう?」
「だったら、姉ちゃんが俺の彼女になってくれればいいじゃん!」
「篤志、、姉と弟で」頬を染めて、ためらう姉ちゃん。
「そんなの関係ないよ。俺が好きなのは姉ちゃんなんだ!今も昔もね!がさつでポンコツで優しい姉ちゃんが大好きなんだよ❤️俺のそばでずっと微笑んでてほしいんだ」
「あつしぃ、、おまえバカじゃん、何、全力で姉貴を口説いてんだよ、他に相手いないのかよぉ❤️」涙を浮かべる姉ちゃん。
「姉ちゃん以上の女なんて、この世にいるわけないじゃんダメかな?俺じゃあ、、」
姉ちゃんの潤んだ瞳を見つめながら、俺はドキドキしていた。
「ありがと、、そんなふうに必要にされたのも久しぶりだょ、篤志❤️」
姉ちゃんはそれだけつぶやくと俺の胸に顔を埋めてきた。
俺が優しく抱きしめると、姉ちゃんはぎゅって抱きついてきた。
長身の姉の身長はいつの間にか俺は追い越していた。俺のことをおんぶしてくれた。肩が今は儚く小さく見える。
姉ちゃんへのいろんな思いが沸き上がって俺のちんぽに集まってくるみたいだった。
生まれて初めて感じた。この女とセックスしたいと言う強烈な欲望。
そして、姉ちゃんも俺を望んでいるような気がした。
「姉ちゃん、俺、、、」
「あははは❤️そんなでっかいテント作ってれば言わなくてもわかるよ。犯りたいんだよね私を❤️いいよ、欲しいなら、あつしぃ、お姉ちゃんのこと好きにしていいよ、、
姉ちゃんをめちゃくちゃにしてよ❤️」
俺の耳元で囁かれた甘い声。
俺は姉弟として一線を越えた。
俺は震える唇で、姉ちゃんの唇を塞いだ。初めてのキスはほんのりと甘い味がした。
「緊張してる?もっと抱きついていいんだよ篤志❤️」
姉ちゃんの大きなおっぱいが俺の胸板に押し付けられている。
俺の両手は姉ちゃんの腰に回されて、姉ちゃんの指は俺の背中に爪を立てている。
互いの舌が絡み合い、唾液を交換し合う淫靡な音が部屋に響く。
俺はパジャマの上から姉ちゃんのおっぱいを触った。キスを交わしながら、その柔らかく、心地よい感触を夢中になって求めた。
「んんんっ、、篤志、、触り方、エッチ❤️」
姉ちゃんの乳首が硬く勃起している。
「んふぅ、ああっ、、姉ちゃん、気持ち良いよ、姉ちゃんの体すごく柔らかくて、、」
「あはは、そうか?うれしいなぁ、お前のココも逞しくてかっこいいよ❤️」
姉ちゃんの手が伸びてきて、俺の股間をズボン越しに掴んできた。
「うわっ、姉ちゃん、そこはダメだって!」
「なんで?姉弟なのにさぁ、こんなに固くしちゃって、やっぱお前も男なんだなぁ、姉ちゃんが慰めてやるよ」
「え?ちょっと、姉ちゃん、何をする気なんだよぉ」
「決まってるだろ?かわいい弟のちんちんにご奉仕するんだよ❤️篤志はセックス、今日は初めて他の子ちゃんがリードしてあげるよ。」
姉ちゃんが俺が童貞であることをばっちりと見抜いていた。
パジャマを脱ぎ捨てた姉ちゃんは、下着姿になると、俺のスウェットパンツとトランクスを引き下ろした。
「わー!姉ちゃん何やってんだよぉ」
「うわぁ、ガッチガチですごい濃いオス匂い!そんなに姉ちゃんのことを犯したいのかよ!しゃぶって、気持ちよくしてあげるから、姉ちゃんの口の中に出しなよ❤️」
姉ちゃんの釣り目がちな瞳がキラキラ光る。俺の大好きな姉ちゃんが戻ってきた。
でもさすがにこれは恥ずかしい。
「え?ちょ、待って、まだ心の準備が、、ああーーーーーー!」
「あんまりうるさいとちんぽ噛んじゃうぞぉ❤️篤志ぃ!」
「ひぃぃぃぃぃぃ!」
「ほら、黙って姉ちゃんに任せな!お前は姉ちゃんのおっぱいでも触っててくれよ。私はおっぱいを触られると、めちゃくちゃちんぽしゃぶりたくなっちゃうんだ❤️」
俺の目の前で姉ちゃんが四つん這いになって、おっぱいが揺れている。まじで絵面がエロい!
「あぁぁぁぁ、姉ちゃん、それヤバすぎだって、、」
「どうだぁ?弟くんよぉ、姉ちゃんのフェラチオは最高だろ?」
「は、はいぃ、、すげぇ、姉ちゃん、こんなの初めてだって!」
「そっかぁ、いつでも出していいんだよ。びゅーびゅーって出しちゃいなよ❤️」
姉ちゃんの口の中が気持ち良すぎて、もう我慢できねえ、、腰から下が解けるみたいな、そんな気持ちよさだった。とにかくしゃぶり方から姉ちゃんの愛情が伝わってきた。この人は昔も今も俺のことをめっちゃ愛してくれているんだ。
「あぁ、姉ちゃん、出ちゃう、出るぅ!」どびゅうううびゅうううううーーー!
俺は姉ちゃんの口の中で射精してしまった。
姉ちゃんは、それを嫌な顔1つしないで飲み干してくれたんだ、
「うわぁ濃いのいっぱい出た❤️あつしぃ、たくさん出たね。気持ち良かった?」
「うん、姉ちゃん、ありがとう。すごく良かったよ」
「じゃあさ、次はこっちに篤志のおちんちん頂戴❤️」
「ええっ!?」
「自分から誘っておいて驚くなよぉ、やりたいんだよね❤️」
「もちろんだよ。姉ちゃんとセックスしたいよ❤️すげぇ、、ずっと夢に見てたんだよ
まさかほんとにできると思はなかった。」
「嬉しい事言ってくれるね❤️そんなこと言われたら、姉ちゃん自分から足を開いちゃうからね❤️ほら、篤志、ここに入っておいで❤️」
姉ちゃんのまんこを指で開くと、ぬちゃっと糸を引いた。
「うわっ、姉ちゃん、めちゃくちゃ濡れてるじゃん!」
「そうだよ。あんな勃起ちんぽをしゃぶらされて、口の中に出されたら当たり前じゃん❤️遠慮なくおいでよ」
「姉ちゃん愛してる❤俺が絶対に幸せにするからさ!」
姉ちゃんが手を広げて俺を導いてくれた。自分から腰を動かしてちんぽ入りやすくしてくれる。
俺は自分のものを姉ちゃんの膣内に挿入した。
姉ちゃんの濡れた肉壁が俺を包み込む。温かい、そしてキツくて柔らかい。
「んんっ、、篤志の熱いのが入って来たぁ、、姉弟で生ハメとか、マジでヤバイけど、、気持ち良いよぉ、弟ちんぽで奥まで突いて、姉ちゃんをイカせてぇ!」
「姉ちゃん、いくぜ、俺の童貞ちんぽで姉ちゃんのことイカせるから!」
俺は夢中になって腰を振った。2人でぎこちない。ピストンを姉ちゃんが合わせ腰をして俺が気持ちよくなるように動いてくれた。
ぬるぬるで暖かくて俺を包み込んでくれる。俺自身がちんぽになって姉ちゃんに包み込まれているような気分だった。
この人の体は俺のためにある。俺に愛されるためにある。俺は姉ちゃんとセックスしてそう確信した。もう絶対に誰にも渡すものかと思った。
「あぁん、篤志のちんぽ気持ち良いよぉ、姉ちゃんイッちゃうよぉ」
男勝りの姉ちゃんがとびきりエロい顔であえいでいる。
こんな気持ちいいおまんこでこんなかわいい声出して、とんでもないエロい表情されたらもう中出しするしかないだろう!
「姉ちゃん❤️出すよ、俺、精子だすよ❤️」
俺は、姉ちゃんの体の中の1番奥のところで、姉ちゃんへの熱い思いをどぴゅどぴゅと吐き出した。
「いいよ、姉ちゃんの中に出して!あつしぃ!出てる、。いっぱい出して、、いふ、いぐぅああぁぁぁんんんーーーーーーーーーーーー」
姉ちゃんは体をぶるっと震わせてイッたようだった。
「ごめんね、姉ちゃん。気持ち良すぎて我慢できなかった」
まだビクビクと射精しながら俺は謝った。
「大丈夫だよ、すっごく気持ち良かったよ❤️篤志❤️」
姉ちゃんはやさしくキスしてくれた。
エピローグ
その翌朝、俺は姉ちゃんを軽トラの隣に乗せて結婚相手の家に行った。
そして、離婚届を突きつけてやったんだよ!
マザコン野郎はめちゃくちゃ怒って姉ちゃんに殴りかかってきたから、俺が思いっきり返り討ちにしてやった。鼻血を出して泣き叫んで母親にすがる姿はマジでみっとももなかったぜ!
そんで、お姉ちゃんの部屋から家財道具を持ち出してさ、。
あいつらが姉ちゃんを住まわせていた部屋は、北向きの薄暗い部屋だった!
明るい太陽みたいな姉ちゃんをこんな目に合わせて!まじで許せなかったし、早いうちにわかってよかったよ。もう絶対に姉ちゃんに他の男を近づけたりしないって俺は決めた。
と言うわけで、俺と姉ちゃんは今も一緒に住んでいる。
最近やっとセックスの主導権を俺が握れるようになってきたけど、それ以外は完全に尻にしかれてるね。
俺をいじって俺をおもちゃにして、ケタケタ笑う朋子姉ちゃん❤️でもその姿を見てるだけですごく心が癒されるんだ。それに食事から身の回りの世話。誰よりも俺を愛してくれて最高の世話女房だよ。