※この作品はR-18です。

絶頂❤️首都圏 エロ体験短編集 アブノーマルは突然に❤️新作はイラスト付き   作:みなぽん

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粉雪舞う季節にヤリ部屋で輪姦されました。 山形県 F村 高木 李依 17歳

高木 李依 17歳

長く伸ばした黒髪に賢そうなおでこ、つぶらで印象的な瞳、スレンダーな身体付き。

友人と距離を起きたがる性格も手伝って優等生の雰囲気を醸し出している。

しかし、勉強もスポーツも平均値であり、性格は良く言えば思慮深いと言えるが、こじれまくって闇が深い。

その闇を村のはぐれもの達に見透かされている。

 

冬は普段でさえ何もない村を白一色の雪景色に変えていく。

色彩といえばスキー場に集うスキーヤーのカラフルなウェアの色だけだ。

彼らは都会からやってきてそして去っていく。

「大自然があって温泉があって最高ですね」などと声をかけてくるが私の耳には嫌味にしか聞こえない。

この白く染められた箱庭のような村に私はずっと閉じ込められているのだから、、。

この村に来たのは中学生の時だ。両親の不仲、子供に言えない家庭の事情、そんなものから私は山形県の祖父母の家に預けられた。

祖父母は優しかったがクラスメイトとは馴染めず小さな世界で孤独を抱いて生きてきた。

そんな孤独を抱えるはぐれものの臭気を嗅ぎつけるもの達がいる。

ヤンキーの上野、資産家の坊ちゃんの池田、乱暴者の石山、村の青年団にも入らないタチの悪い男達、相手が少女であっても己の卑しい性欲を満たす対象として恥じない奴らだ。

私は優しく声をかけられて、池田の運転する外車に乗り、半ば強引に彼らの溜まり場へ、メンバーの上野が持つ家だ。田舎は家余りで場所はいくらでもあった。

あの日も外は雪景色だった。石油ストーブの温もりと「誰かといる」という温もり、

「李依ちゃん、カクテル飲みなよ」酒屋で買った缶入りカクテルとポテチ、ジュースのような味の中に

ほろ苦い大人の味がした。そして上野、池田、石山に囲まれて「姫扱い」されて私は上機嫌だった。

その裏に潜む男達の目的に気づかなかったと言えば嘘になる。

ある種の推測と予感は明確にありそのリスクを許容している自分がいた。

酒を飲み、騒ぎ、性行為をする「大人のする行為」をすれば惨めな自分が変われる。閉塞した世界が動き出すという子供らしい未熟な考えだ。

 

そして私は泥酔した状態で男達に汚されたのだ。上野が処女を奪い男達はギラギラした目で犯される私を見ていた。その後は意識はないが「李依ちゃんで俺たち穴兄弟!」と池田が笑っていたところを見ると私は全員に犯されたのだろう。風呂場で膣内をぬるま湯で洗いながら私は泣いた、男達は懸命に私の機嫌をとった。

あの日、私は犯されて傷ついた無垢な少女を演じた。

私は忘れていない。あの時、私は確かに犯され喜んでいた事を……。

あの日から上野の家はヤリ部屋と化した。

私があの家に行くという事は「セックスをされに行く」のと同意だ。

「李依ちゃんおつかれーーーーー」池田がカクテルを差し出す。

「池さん、また、。へんな事するつもりでしょ?」私はそう言いながらも口をつける。

酔っていたから男に抱かれたと自分の心にいいわけするために、、。

「上っちとイッシーももうじきくるからさ」池田が私の肩を抱き、制服のスカーフを外す

「池さん、、今日はだめっ、、、」

「いいね❤️拒否るJKを脱がすの興奮する。李依ちゃん、密かに俺を煽ってるっしょ」

「そんなことないです、、、んぅ、、」

池田の手がスカートの中に侵入し下着に触れる。

 

私は抵抗しない、拒まない、ただ受け入れるだけ、、。

ブラジャーごしに池田の手のひらが私の乳房を触る。

「李依ちゃんの胸、ちょっと大きくなった?やっぱ成長期だね。」

「あぁ、、、だめぇ、、、、」

池田の指先が私の乳首をつまみ上げる。

私の身体はビクンと反応して声が出てしまう。

「相変わらず感度良好じゃん。ほら、こんなに固くなってるよ」

池田は私のブラウスのボタンを外しながら言う。

「やめてよ池さん、外から見えちゃう、、」

「じゃあ、ベッド行こうか、上っちたち来る前にさ」

池田は私の手を引き寝室へ、そしてベッドに押し倒す。

「いや、、そんなつもりじゃ、、ああっ」

私はかすかに抵抗のそぶりを見せる。池田の性癖に刺さるのを知った上で。

「いいねぇ、その表情、たまらんわ、、」

池田は私のセーラー服に手をかける。

私は脱がしやすいように腕を上げる、すると池田はニヤッとして私を抱きしめた。

「李依ちゃん、好き、大好きだよ、、愛してる、、、」薄っぺらい言葉を吐く池田、。愛はなくても性器はイキりたっている。そんなに私の未熟な身体が欲しいのだろうか。

「李依ちゃん、足開いて。おまんこ舐められるの好きでしょ❤️ほら!」

スカートを脱がされ、パンティを剥ぎ取られる。

「池さん、見ないで、、ああ、、恥ずかしいよ」

私は自分で両足を抱えて、性器を広げて見せる。

陰毛も薄いピッタリヒダの閉じた子供まんこ、池田は肉ヒダを広げて顔を埋める。

「李依ちゃん最高!いただきます。じゅぶ、、れろ、、ぢゅうう」

「あん、、池さんの舌が入ってくるよぉ、、」

「ぐふふ、李依ちゃんのおまんこの味、美味しい。」

「だめぇ、、汚い、、ああっ」

池田は私を四つん這いにして後ろから覆いかぶさってきた。

69の体勢だ。

「李依ちゃん、俺のも気持ちよくしてくれよ」

私は池田のペニスを握る。まだ完全に勃起していないが硬くて太い、そして大きい。

私は濃いオスの匂いを嗅ぎながらフェラチオをする。

「いい子だ、、そうやって先っぽをぺロペロするんだ」

「はい、、こうですか?、、大きくて、、苦しいよぉ」

慣れないフリ、、池田はその方が興奮する。

「うん、エロい!いいぞ、上手だ」池田が笑う。

私は夢中で池田のペニスをしゃぶる。

「李依ちゃんの口マンコ最高!そしておまんこも濡れ濡れ❤️」

池田の舌が私の膣内に捩じ込まれ愛液を啜った。

「だめぇ、、そんなに吸わないで、、イクゥ!」

池田の執拗で容赦のない責めに私は絶頂を迎える。

ビクンッと腰が跳ねた。

「あっれーどうした?もうイッちゃったのか?」

「だって、、池さんの舌使い凄くて、、」

私は呼吸を整えながら言う。

「じゃあ今度は俺の番だな。お尻上げて、挿入れるよ」

「はい、、」私は言われるままお尻を上げた。

「ほら、俺のチンポをしっかりおまんこで受け止めてくれよ」

池田は私の腰を掴むと一気に突き入れた。

空虚な私の心を埋めるように私の胎内の空虚に肉の棒がミチミチと肉壁を押し分けて収まる

「ひぃ、、太い、、よ、、ぉ、、ああっ❤️」

「あれーー、おかしいなぁ、さっきまで俺の指を美味しそうに咥え込んでたのに。

俺のデカチンのせい?」

「池さん、お願い、優しくして下さい」

「大丈夫、すぐに良くなるって、ほら動くぜ」

 

池田は激しくピストンする。

「あああ、、奥に当たってる池さん、、そこだめぇ、壊れるぅ」

「ふぅ清楚な顔してるくせに、、たまんねぇな!李依を壊すんだよ、アヘ顔見せてよ!イキ狂って壊れちゃおうぜ❤️」「ああん、池さん、激しいです、ダメェ!」

「あぁ、締まるぅ、ヤベェ、すげぇ、イキそうだ!」

池田の動きが激しくなる。子宮口を突かれるたびに意識が飛びそうになる。

「あぁ、だめぇ、イっちゃう❤️あぁぁぁぁぁぁ!!!!!」

私は盛大に潮を吹いて果てる。ぷしゃーーーーーーーーー

「はぁ、はぁ、李依、おれも射精る!」どぴゅどぴゅどぴゅどぴゅどぴゅ!

私の膣内に白濁がぶちまけられる。

白い精液が雪のように私の心を塗りつぶしていく

「うわぁ部屋ん中、もうメスくせえ!池さん抜け駆けずるいっすよ」上田と石山が部屋にはいってきた。

「お先にいただいてんぜ❤️もう李依のまんこトロットロに仕上がってるっから次、犯していいぜ」

「あははは玄関開けたら2分でマンコってか!四つん這いになれよ李依!」

石山がズボンを下ろして私に挑み掛かる。

私は細い腰と白い尻をどれいのように石山に差し出す

「ずりぃぞ石山!じゃあおれは玄関開けたら2分で口マンコってことでヨロシク!」

上野が私のポニーテールを掴んで顔面にペニスを押し付けた。

「あはははおまえらバカじゃん❤️」池田はビール片手にタバコを吸う。ー

私は口の中に生臭い上野のペニスをしゃぶらされる。「もっと舌使えよ!喉の奥まで突っ込むぞ」

私は涙目になりながら必死にしゃぶる。

「ははは、李依ちゃんの口まんこ気持ち良い。ほらご褒美だよ」

上田は私の頭を両手で固定すると喉の奥までペニスを突き立てた。

「おぶっ!!ぐぼぉ!」苦しくて吐き気がするが我慢する。

「はは、李依ちゃんの顔まんこみたいになってるよ」

「うぉ、締まるぅ、やべぇ出そう、、」

「おい李依、ちゃんと飲めようぉ、すげぇイクッ」ドピュッドピュー 私の口の中で上田が射精した。

「んむううう、、。おげぇ、、げっ、、ふっ」

私は胃液と精液を吐き出しながら絶頂を迎える。

「ふふ、俺はおまんこに出してやんぜ!李依」

石山は抉るようにピストンする。私の身体がピストンのたびに浮き上がる。

小さな乳房は彼の手の中で弄ばれ、乳首はボッキしている。

「あはは、李依はザーメンまみれにされて興奮してるぜ この淫乱肉便器め!」

石山があざけるように笑いピストンを早めた。

人格を貶めるように言葉を石山は常に口にする。

「そんな、、言い方、、ひどい、、」涙目の私、、石山はそこに興奮する。

池田と上野はは私に同情の目を向けてくれる、、。

私も心の中では石山の罵倒に興奮している。もっと蔑んで欲しいとさえ思う。。だって気持ちいいから❤️

「ああ、、やべえ、こいつのまんこがキュンキュンしまって精液絞りに来てんぜ!搾精機かよこいつのマンコ!

あああ、、出る、、射精るぅ!」どぴゅどぴゅどぴゅびゅーーーーーーーーーーーー

子宮の奥に熱いものが注がれていく。

「ああっ、、イクゥ!あああっ!」

子宮中出しで感じる絶頂は凄まじい快感だった。

「あーー、射精るぅ!全部まんこで飲み込めよ、オラァ!」

石山はイキながら腰を振った。

 

「あははは、ザーメンまみれでアヘ顔晒してるぜ!李依は最高だなぁ、」

上田は絶頂を迎えてもピストンをやめない。

「ああ、、ダメェ、、またイッちゃぅ、もうイクのやらぁ、、ああっ❤️」私は何度もイカされ続けた。

「あはは、石山、早く変われよ!次は俺の番だな。李依、まんぐり返ししろよ!」

上野が石山に変わって私を組み敷く

「はい、、上っ、ち、、やだ、それ、ああ、、恥ずかしいよぉ」

私は言われるまま、細い足をM字に開いて見せる。

割れ目からは池田と石山の精液が溢れ出てきた。

「くく、めっちゃ中だしされてんじゃん❤️李依、嫌じゃないだろう。ほら、俺のチンポが欲しくてヒクついてんじゃねぇか!」

上野はずぶりと挿入すると同時に、私の性器を指でクリトリスをグリグリと押しつぶす。

「ひぃ、、そこ、弱いのぉ、、だめぇ、、あん、、ああ、、」

「おい李依、おねだりしろよ!なっ!」

「ああ、、上っち、李依のおまんこ使って下さい」

「はは、その真面目そうな顔でエロい言葉たまらねえ❤️」

パンッ!パシッ!私は尻を叩かれた。

「あはは、李依ちゃん、おまんこ締め付けてきたぜ!」

「違うもん、お尻、痛かっただけだからぁ、、」

「はいはい、そういうことにしておいてやるよ。いくぞ!」

上野は腰を激しく動かし始める。

「あぁ、、すごいぃ、奥まで届いてるぅ」

「あー、李依のまんこすげえ気持ちいいぜ!」

上野は私の身体を貪るように犯していく。

「ああ、、もうダメぇ、、セックスやらぁ、、いぐぅ❤️」

「やじゃないだろう!李依のうそつき!」上野は私の乳首を摘み上げる。

「あひっぃ、、❤️」

「おまんこめちゃくちゃ締め付けてくるじゃんか、中に出してやるからな❤️」

上野のおちんちんが私の膣内で膨張する、それは、やがてはじけて、私の体の中に白濁した精子を撒き散らすだろうか。

男に犯され、私はイキ果てる。私の心は、白く、白く、塗りつぶされていく、家の外も真っ白な雪が白く、白く積もってゆく。もう私はこの村を出ることができないのだ。

 

エピローグ 月日は流れて、少女はたくましくなった

あれから7年の月日が流れた。ヤリ部屋に私は今でも通っている。

卑劣で肉欲にまみれた男たちが私を手放してはくれないからだ。

7年でずいぶんお尻も大きくなり、胸はささやかなBカップから今ではエフカップだ。

鏡を見るたびにエロい体だなと自分で思う。

「こんな私にもウブな昔があったのよねー。そんであんたたちもほんと悪党だよね!私みたいな美少女をたぶらかして!ほら池さんお酒切れてるわよ!、おかわりちょうだい❤️上っちさぁこの焼き鳥、火の通り方が甘いんじゃないの!ちゃんと焼きなさいよね!それとイッシー!今テレビでやってるコンビニの限定スイーツ食べたくなっちゃった。買ってきてくれる?」

「李依、この村にコンビニなんかないって!」

「イッシーのくせに何、口答えしてんのよ!車で2時間も走ればなんとかなるでしょう。私は食べたいのよ。今テレビでやってるこのチーズクリームブリュレスフレが❤️」

「外めちゃくちゃ雪降ってるし、酒飲んでんだから、捕まったら免許がアウトじゃん」

「いいからイケよイッシー!すぐ行かないと雪だるまの刑だからね❤️ちゃんと買ってきたら、今日は1番にやらせてあげるからさ❤️」

「わかった李依❤️、約束だからなー!」雪が降りしきる中、石山が駆け出す。

こいつらの馬鹿は全然変わらない。でも7年間で随分と変わったこともある。

まずは私の苗字が池田になった。私は、結婚相手に資産家の息子の池さんを選んだからだ。

うだうだと自己憐憫に浸るより、現実的な利得を取るたくましさが私にも身に付いたようだ。

上野は小学校の先生になり、石山は農協職員。なんだかんだ言っても、若者不足の村だから、一定の年齢を超えて、彼らがやんちゃをやめたら周りはすぐに歓迎してくれた。

私は池田の承諾のもと上っちとイッシーとも肉体関係を続けている。

だって村は若者不足に輪をかけて嫁不足だ。

このどうしようもない3人組の相手をしてやるような奇特な女は私ぐらいだよ。

そんなわけで今では3人の男から貢がれる身の上だ。そもそも私は他の人に比べて少し性欲が強いようだ。

自分では、清楚で真面目な娘だと思っていたのに、いちどセックスを経験したら、すっかりはまってしまって、もう後戻りができないでいるんだ。

今日も村には雪が降っている。明日もきっと降るだろう。

そして私たちは3人で睦み合うのだろう。彼らは私の体に雪のように精液を注ぐだろう。

これからのことを想像するだけで、私のパンティーの下は熱く潤っている。

私はもう二度と都会に帰る事は無い。だって、私の幸せは、雪に埋もれたこの村に確かにあるからだ。

 

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