絶頂❤️首都圏 エロ体験短編集 アブノーマルは突然に❤️新作はイラスト付き 作:みなぽん
あの人は淡雪のように儚い印象をまとった人だった。
男たちが肩をいからせて歩く千葉の田舎の港町。
その街の網元の権藤の家に彼女はいた。ちょうど冬休みの話だ。
白磁のような肌、長い黒髪、潤んだ瞳はどこか寂しげに見えた。
ドワーフのような権藤のおじさんには不釣り合いな女性だ。
うちの両親や、周りの人は、親戚のお嬢さんだとか家政婦として働きに来たのだとか愛人として雇われてきたのだと色々噂していた。
彼女は名前は月宮麻耶さんって言うんだけど、とあることから僕は彼女とお友達になった。権藤のおじさんの家の近くで僕の家は和田菓子屋さんをやってるんだ。
そこに彼女は、時折、お汁粉を食べに来る。寂しげな表情がうちの店でお汁粉を食べる時だけちょっとふんわりとした顔になるのが僕は嬉しかった。
多分、僕が初めて見た時から彼女に恋していたんだと思う。
お店を手伝っていた。僕は彼女にお団子をサービスしたり、理由をつけては話しかけた。
聞けば、良い所の大学に通っているのだと言う。彼女も年下の男の子の扱いに慣れているようで、上手に僕に話を合わせてくれた。男の子の自尊心をくすぐりながら励ましてくれる、ときには姉のようにアドバイスもしてくれる。
そんな彼女に僕は夢中になった。
彼女への感情は憧れと恋愛感情、そして、思春期、独特の強い性的欲求を伴っていた。彼女のたおやかな体、くびれた腰つきや膨らんだ胸元が未熟で、貪欲な、僕の男としての感情を刺激したのだ。
あの頃、僕は毎日のように彼女のことを考えていた。彼女とおじさんの関係に僕には強い興味があった。
我が家は、権藤のおじさんの屋敷のちょっと坂上にあるので僕の部屋から、権藤のおじさんの屋敷が見える。
村では、おじさんと彼女がセックスしているのを見たと言う噂もあり、頭の中で、彼女が権藤のおじさんに抱かれている姿を想像して嫉妬に身を焦がした。そして、ついに興味を抑えかねて僕は屋敷の中を覗いてしまった。
きっかけは実に単純なことだ権藤家の年嵩の家政婦が僕の家におかめうどんといなり寿司の出前を頼んで、僕が持っていったからだ。
出前を済ませて帰る途中で屋敷の縁側で本を読んでいる彼女に後ろから抱きついているおじさんを見た。
「麻耶、ほんとに普段はおとなしい女だな❤️お高くとまりやがって!こっちこい!」
彼女のたおやかな体に真っ黒に日焼けした大きなおじさんの体が抱きついた。
彼女は抵抗する様子もなく静かに立ち上がった。
「はい、ご主人様」
彼女はおじさんのことをご主人様と呼んだ。もしかしたら愛人それとも家政婦でもしているのだろうか。
権藤のおじさんが襖を閉めた。僕はいけないことと知りつつ、忍び寄って隙間から中を見た。
僕はその光景を見て衝撃を受けた。それは、僕が思い描いていたイメージとはまるで違うものだった。
おじさんが彼女を無理矢理犯しているようなシーンを僕は想像していた。
しかし実際は違った。彼女はそれが当たり前のようにおじさんの前で裸になり
仁王立ちする彼の前で忠誠を誓うようにひざまずいていた。
「ぐふふ麻耶、白い肌、みずみずしい乳、くびれた腰、丸い尻❤️いつ見てもたまらない体をしてるな!さぁ、いつものご挨拶だしゃぶれ!」
おじさんは、彼女に股間をまさぐらせ始めた。そして、ズボンを脱ぎ捨てた。そこには黒く太く巨大な陰茎がそそり立っていた。
僕はその時、何が起こったのか理解できなかった。
彼女は無表情のまま、それを口でくわえ込んだ。そして、おじさんは、彼女の頭を両手で掴み、激しく前後に動かした。
彼女の唇の端からは唾液が溢れ落ち、顎を伝い首筋に流れていった。
「うっ、いいぞぉ〜やっぱりお前の口が一番気持ち良いわ」
おじさんがそう言うとひときわ激しく腰を振った。
「んんんぐううう、んんんむぅ、、んんっ❤️」
その姿は、白く美しい雪の妖精を薄汚いオークが犯しているようだった
彼女の膝が崩れて、布団の上に倒れた。しかしおじさんは構わず、彼女の上にのしかかり、彼女の顔の上で腰を振る。
息苦しさと重さで彼女は良足をバタバタさせて悶えるがおじさんは容赦しなかった。
彼女は必死に舌を使っておじさんの性器に奉仕するが、おじさんは一向に満足しない。
「ほらもっと奥までしゃぶれ!イマラチオするんだ!」
それどころかますます興奮してきたのか、より一層、動きが激しくなる。
おじさんの太腿の付け根がビクビク痙攣し始めた。
喉奥を容赦なく突かれる!彼女は呼吸を止められて苦しそうにしている。
「おおおっ、出すぞ!麻耶!全部飲み込めよ!」どびゅーーーびゅーーー
おじさんはそういうと、頭をガシッと押さえつけ、喉の奥に射精した。
「げほっ、ごぼっ、うぐぇ」
彼女らしくない汚い嗚咽を漏らすと、口から精液が吐き出された。
「あーあ、吐いちまったな!何度しゃぶらせればちゃんとできるようになるんだ」
「ごめんなさい、、ご主人様。」彼女は涙を流していた
「ふん!そんなに男のちんぽをしゃぶるのが嫌か?違うよな、お前は男に強制されて、ちんぽをしゃぶらされるのが好きなんだよな!足を開け!お前の淫蕩な本性を暴き出してやる。」
「いやぁ、、見ないで、。見ないで、、」彼女は顔を被って泣きじゃくる。
でも、おじさんは容赦なく、足を開かせて舐め回すように、彼女のアソコを見た。
そして、中指を突き立ててー割れ目をいじり始めた
「あっ、、いやぁ、、ああん!」
「なんだ、こりゃ、こんなに濡れてるじゃないか、ちんぽをしゃぶって興奮したのかこのド変態が!」
「いやぁ、、いやあ、、許して、、」
「おい!もっとよく見せろ!このメス犬が!乳首だって勃起してるじゃないか!
つまんでやるぞ!この淫乱おっぱいめ!」
「ああん!ああん!痛い!いやあああ!」
「おい!乳首を摘まれておまんこに指を入れられるのがそんなに嬉しいか!」
「いやあ!いやあ!いやあ!お願い!それだけはいやあ!」
「うるさい!黙れ!この淫売が!」
そう言っておじさんは、乳首を引っ張りながら、クリトリスを激しくこすりはじめた。
「ああああああ!だめえ!イクッイッちゃいます!ご主人様ぁ!!」
「ほらイケ!イキまくれ!卑しいメス奴隷め!」
「ああああ!!イグゥ!!!!」
彼女は背中を大きく反らし、腰を浮かせると、潮を吹き出し絶頂を迎えた。「はぁはぁはぁ、、ひどいです、、ご主人様、、」
「ふん、誰が休んでいいと言った。まだまだこれからだぞ!クフフ、マゾ女を仕込むのはたまらんな!俺のちんぽでメス堕ち教育してやる!」
おじさんは、彼女を四つん這いにさせると、後ろから一気に挿入した。
「いぎぃ!いぎいいいいい!!!」
「どうだ!これが欲しかったんだろう!お望み通りぶち込んでやったぞ!オラァ!」
パンッ!パシィーンッ!肉同士がぶつかる音が響く。
「あひぃ!奥まで入ってひぃううううううう、んあっ❤️」「おいっ、お前、今、感じただろうが!尻を叩かれて感じるなんて、とんでもないマゾ豚野郎だなお前は!こうやって、尻をぶっ叩いて、お仕置してやりゃあ、おまんこ濡らすような奴にはお似合いの罰だな!オラぁ!」
「あひっ!いぐぅ❤️あひん!ごめんなしゃあい!ゆるしてくらしゃい!」
彼女は、枕にしがみつき、顔を擦り付けて泣き叫ぶ。
「今日は朝方まで寝かさねぇぜ!夜通し可愛がってやるから覚悟しろよ!オラッ!出すぞ!しっかり受け止めろよ!孕んじまえクソアマがぁぁ!!!」
どびゅうううびゅーーーびゅーーーーー
おじさんは豚のように意地汚く射精した。
「あああ、、出てる、。んんっいぐぅぅ❤️」
「ふぅーーーー気持ちよかったぞ。しかし、まだ全然収まりがつかんな、よし、麻耶!次はお前が上になって自分で動いてみろ!」
「はい、わかりました。ご主人様」
そう言うと彼女は、自ら騎乗位でおじさんの陰茎を飲み込んだ。
「あんっ❤️んっ、、んっ、、あんっ、、んっ、、んっふぅ❤️んっ、、んっ、、んっ、、んっ、、んっ、、んっ、、んあっ❤️」
彼女は激しく腰を振り始めると、結合部から愛液が溢れ出した。
「おおっ、いいぞぉ!さすがバレエをしてたお嬢様だけあって具合が良いなぁ! そうだ、イッてみせろ!見ていてやるぞ!」
「ああ、、はひぃ、ありがと、あうっ❤️ます。がんばりま、、ああっ❤️」
彼女はそう言うとさらにペースを上げた。
彼女の美しい黒髪が乱れて、白い乳房が揺れていた。
「おおおおおおおおおおおっ!出る!出すぞ!全部子宮で飲めよ!おおおおおおっ!」
どびゅーーーびゅーーーーー おじさんは射精すると彼女の膣中に精を放った。
「はぁああ。。いぐぅっ❤️はぁはぁ、、ああ、、出てる、、l」
彼女は銛で突かれた魚のように痙攣するとぐったりと倒れこんだ。
「おいおい、これで終わりじゃないぞ!麻耶、まだまだだ!ほら起きろ!」
おじさんはそういうと彼女の腕を引っ張って起こし、再び挿入した。
「ああっ!いやぁ、もう許してぇ、これ以上されたら壊れちゃう、、」
「何を言っているんだ?壊れたいのだろう!お前が望んでいることだろう?ほら、もっと突いてやるぞ!」
おじさんは下から激しく突き上げ始めた。
「ああっ!ダメェ!ああん!またイっちゃいます!ああ、ああああああ!!!」
「おお、締まる!俺もイクぞ!くそが!おらぁ!」
どびゅううびゅうううううう
「ああ、熱いのがいっぱい、ああ、、ああ、、❤️」
「ふう〜気持ち良かったぜ!全くいいメス奴隷だぜ」
おじさんの横で麻耶さんはボロ雑巾のように横たわっていた
僕はその一部始終を見て呆然としていた。
なんなんだこれは……
僕が憧れた麻耶さんのはずなのに、こんなのまるで別人じゃないか
「どうだい?そこの覗き見ぼうず、なかなか刺激的だろう?」
おじさんが隙間から覗き見している僕に向かって言った。
僕は逃げようとするが、腰が抜けて動けない。
「誰かと思えば和菓子屋の彰人か?いちょ前に色気づきやがって。おおかた麻耶に優しくされて
惚れちまったんだな。いい女だろこいつ!これでも、都会のお嬢様なんだぜ、今じゃ俺の肉奴隷だけどよ」
「麻耶さんは、、そんな人じゃない!」僕は拳をふるわせておじさんをにらんだ。
おじさんは高笑いしながら僕の肩を叩いた。
「キヒヒ、お前も見ただろうこいつの狂態を、、。清楚なお嬢様ぶってるが、一皮剥けば誰のちんぽでも腰を振り、自分からしゃぶりつくとんでもないM奴隷なんだぜ!
なぁ、そうだろ!麻耶、彰人のやつに教えてやれよ!お前の正体を」
その時、彼女はとっても辛そうな顔をしたけど、おじさんに促されて口を開いた。
「はい、ご主人様の仰る通りです。私は男のちんぽをしゃぶることしか能のないド変態マゾ豚でございます。どうか、この淫乱なメス豚をお仕置きして下さいませ。」
そう言うと彼女は股を開き、指を使ってアソコを広げた。
開かれた彼女のピンク色の割れ目からおじさんの汚い精液が溢れ出していた
「ほら!みろ、俺の言った通りだろ!」おじさんは笑う。
「彰人君、ごめんね、騙すつもりはなかったんだ、、でも、これが私の正体、おじさんの性奴隷なんだよ。見苦しいものを見せちゃったね、今日はおうちに帰って、、、」
彼女が足を閉じて恥ずかしげにいった。
「おい!誰が足を閉じて良いと言った!そのまま広げていろ!
するとおじさんは彼女の乳首をつねり上げた。
「痛いっ!ああっ!」
「ああ、、ごめんなさい、ごめんなさい、ごめんなさい、ごめんなさい」
彼女は泣きながら謝り続けた。
「おい、こっち来い」おじさんはそう言うと僕を引っ張り出した。
「罰として彰人の筆下ろしをしろ!お前の正体をガキの体に教えてやれ!」
「ふざけんな!麻耶さんは僕が助ける!」僕はおじさんに殴りかかった。
でも、漁師のおじさんと和菓子屋の息子だよ、やる前から勝負が見えていた。
生まれて初めて拳で顔を殴られて、腹を蹴飛ばされ!完全に僕の心は折れた。
「ううっ、、痛い、、た、、すけて。」
僕は、大好きな彼女の前で秒殺され、胎児のように丸くうずくまった。
なおも蹴飛ばそうとするおじさんから、麻耶さんが覆い被さって守ってくれた。
「彰人君大丈夫!乱暴はやめて下さい権藤さん、、ご主人様!ちゃんとやりますから、彰人くんとセックスしますから、乱暴しないで許してください!」
「ふんっ、まあ、いいだろう。酒のつまみで見てやる!せいぜい楽しませろよ」
おじさんはそう言うとソファに腰掛けてウイスキーをラッパ飲みした
「大丈夫?彰人君、ごめんね」
「いえ、麻耶さんのせいじゃないですよ、僕が弱かっただけです」
「そんな事無いよ、君は強いよ。私みたいな変態女を守ろうとしてくれてありがとう。」
「ううん、僕なんて、、、」
「そんなことないよ、今日の君は私のヒーローだもん、あなたみたいな人がいたら、私はこんなにならなかったかもしれない。こんな汚れた変態女とセックスするのは嫌だと思うけど、今日だけ私の恋人になってくれる。」
彼女は僕を抱き締めるとキスをした。それは頭がしびれるほど甘いキスだった。
「んちゅ、、好き、」彼女は僕の服を脱がしベッドに誘った
「来て、彰人君の童貞卒業させてあげる❤️」
「でも、、」
「いいのよ、お願い、私が欲しいの、、、」
「麻耶さん❤️」
僕は彼女に抱きつき乳房にしゃぶりついた。
「ああん!いいよぉ、もっと強く吸ってぇ、ああ、いいぃ!」
彼女の乳首が、僕の唇の中で硬く勃起した。
「麻耶さん❤️好きだぁ、好きだぁーーーーーーーー!っ」
「彰人君❤️可愛い、私がいっぱい気持ちよくしてあげる」
そういうと彼女は僕のペニスを口に含んで激しくフェラチオし始めた。
彼女の美しい顔が、僕の醜い男の欲望をくわえていた。
69の姿勢、僕の目の前には、彼女の水蜜桃のような割れ目があった。
彼女の割れ目は、おじさんの形を覚え込まされたかのように軽く開いていた。
そして、その奥に、ピンク色の粘膜に包まれた真珠のようなものが見えていた。
「麻耶さんのクリトリス❤️」僕が手を伸ばすと、彼女がびくん、びくんと腰を震わせた。
「ああっ❤️んんくぅ、感じすぎちゃう、私、ここが一番感じるの❤️」
僕はクリトリスを攻め立てた。
「ひゃあああああ、ダメェ!そんなにしたら、すぐイっちゃう、いっじゃう❤️」
僕は、麻耶さんのおまんこを舐め回し、指を入れかき回した。
「ああ、彰人くん、凄い、上手い、。ああっ!イクッ!もう、我慢できない、彰人君、入れて!私のおまんこにおちん○んいれてぇ」
彼女は、普段の清楚なイメージからは、想像ができないほど淫らだった。
彼女に言われるまでもなく僕も我慢の限界に達していた。
僕は本能のままに彼女を押し倒すと、彼女の中に挿入した。
結局、彼女を助けるつもりが、あのおじさんと同じことをしてしまったんだ。
でも彼女は自分から腰を揺らして、僕のおちんちんを迎えてくれたんだ。
「ああっ!彰人君の入ってる、すごい、気持ちいいよぉ、、❤️」
僕は、セックスをしているときの彼女の顔に目を見張った、それはとてもエロティックで、そしてとてもイキイキとしていたからだ。
「麻耶さんの中あったかい、柔らかくて、きつくて、最高です」
「嬉しい、こんな私で興奮してくれたんだね❤️嬉しい」
「どうだ彰人!すげえだろ。コイツみたいなやつを清楚系ビッチって言うんだぜ❤️」
おじさんが嘲った。
清楚で優しい麻耶さんがビッチ?目の前で腰を振る彼女を見てもいまいち現実感がわかなかった。それよりも、彼女への好意はセックスの前より増していた
「麻耶さん、大好きだよ!どんな摩耶さんでも愛してる❤」
「ああ、、私も好き❤️彰人君は優しいな、あんな醜い姿を見せたのに」
僕らは見つめ合い、舌を絡め合った。
「動いてもいいですか?」
「うん、きて、思いっきり突いて、麻耶を支配し!てメス堕ちさせて❤️」
「はいっ」
僕は腰を動かした。最初はぎこちない腰フリ。
「もっと腰を落として揺らすように振ってみて❤️」
彼女のリードで僕はすぐにスピードを上げていった。
「ああっ、すごっい、彰人くん激しいよ、そんなにしたらくぅん!壊れちゃう!」
「麻耶さん、麻耶さん!」
彼女の中はとてもきもちよくて。腰から下が溶けてしまいそうだった。
「ああ、ダメぇ!そんなに動いたら、いいっ、。すごい私、もう、ああ、いくっ!」
「麻耶さん、僕も出ます!」
「出して!彰人君の精液いっぱい注いで!いいよ、出して!❤️」
「でるっ!」
どぴゅっ!!どびゅーーーーびゅーーーーーーーーー
「熱いの出てる、いっぱい出されて、私、またイッちゃう❤️」
「がははは!麻耶、ガキにもイかされてんのか!この淫乱め。彰人、童貞卒業おめでとさん、もう帰っていいぜ!」おじさんが笑う。
「まだだ!おじさんなんか負けない!麻耶さんに僕の方が気持ちいいって言わせて見せる!」
僕はおじさんを睨み返した。そして射精しながらさらにピストン運動を続けた。
未熟な僕の必死の抵抗で、彼女もそれを察して協力してくれたんだ。
彼女がくぐもった低音で喘ぐ、まるで牝犬のように喘ぐ彼女。
「ああっ、いぐぅ、彰人くん、私、めちゃくちゃにして❤️すごい、ご主人様のより、気持ちいいの❤️本当におかしくなっちゃう!」
彼女はy字のポーズで、足を限界まで広げながら潮を吹いた。
「麻耶テメェ!なんてアヘ顔見せやがってるんだ!お前は誰の奴隷だ!」
「ああっ!彰人君好き❤️腰が止まらない❤️恥ずかしいよぉ、でも、気持ちいいのぉ!もっと突いて❤️彰人君の女にしてっ、。ああ、、いぐぅ❤️」
彼女の絶頂に合わせて膣内がびくっと激しく痙攣し、僕のちんぽを絞り上げた。
「麻耶さん、僕、、僕、、射精るぅ!」
「ああん、彰人君、、」どぴゅどぴゅどぴゅ!
「僕も、麻耶さんのオマンコが良すぎて、、射精とまんない!」
僕は、彼女をぎゅっと抱きしめて、彼女の中にたっぷりと射精した。
「ああ、。彰人君、ありがと、、私の御主人様はあなたよ」
彼女はそう言うと僕の唇を奪った。そして僕たちはお互いの体を強く抱き締めあった。
そこからはもう大変だった。権藤のおじさんがめちゃくちゃ怒って!麻耶さんは家から放り出されたんだ。田舎町だから、ホテルなんかないからね、そのまま僕の家に連れて行った。
お父さんとお母さんは、スーツケースを抱えた彼女が家にやってきたのに驚いた。
「僕、。麻耶さんのことが好きなんだ。だから守ってあげたいんだ。お願いだから協力してよ。」
両親に頼むと二つ返事で引き受けてくれた。でも小さい家だからね。彼女は僕の部屋で寝ることになった。そこで、僕は麻耶さんの身の上を聞いたんだ。
東京の一流大学の3年生、権藤が言っていた通り、それなりに豊かなおうちのお嬢様だった。
彼女が権藤のものになった理由、僕は1つのベッドで彼女と抱き合いながらそれを聞いた。
彼女が抱えている闇を知ることが、彼女を愛していくためにどうしても必要だったからなんだ。
⭐️月宮 麻耶はなぜ肉奴隷になったのか。
私は恵まれた環境に育ったと思う。幼い頃からバレエをやり、習い事をやり、私立の小学校に通った。
容姿ももバレーダンサーだった母の容姿を引き継いで整っている方だと思う。
「成績優秀で眉目秀麗、そして今時珍しいくらいのいい子」周りが与えた最大限の賛辞は、私にとって重苦しい軛となって、私を締め付けた。
人はなぜ外見や能力で相手を特別扱いするのだろうか、そして、もしそれを私が失ったら、周りは私に冷たくするのだろうか、そんなことを考えると今の状況は恐怖でしかなかった。
そして無事に大学受験を終え、親の望む一流大学へ、しかし、その先にも就職と言うハードルがあり、おそらく結婚というハードルもあると思うと限界に達しかけていた。私の心は必死に定められた線路からの脱出を求めるようになった。良い子であるのはもうやだ、成績優秀のためにギリギリまで努力するのも嫌だ。清楚で良い子でそんな評価ももう嫌だった。
そして私がたどり着いた結論は「自らを壊す」だった。
それこそが女子大生になって訪れた遅咲きの自我の目覚めであったのかもしれない。
問題はどこで壊すのか、その1つの天啓のようなものを私はある日に目撃した。
四谷にあるミッション系の私の大学、私は中央線を使って通学していた。
そこで1人のクラスメイトの姿を中央線の車内で目撃したのだ。
美保野 響。大学の陸上部の女の子だ。
天真爛漫な性格で親友とまではいかないが、私とはよく話す間柄ではあった。
彼女の細い肩を品の良い初老の男性が抱いている。
そして電車の継ぎ目のほうに彼女を誘った。
紅潮した頬、恥じらっているが私の目からは彼女が嫌がっているようには見えなかった。
私は自分のそうした感覚を信じている。
私は電車内のポジションを変えて二人を観察した。
初老の男は響の首筋を撫でシャツの隙間から中指を差し込んで乳首のあたりをいじくっている。
響がそれをカバンで隠している。薄い夏服、ブラジャーはずらされているのだろうか?かすかな胸の膨らみに乳首が勃起しているのが見て取れた。
初老の男の動きは巧みだった。彼女の羞恥心を巧みに煽りながら、なおかつ周囲に痴漢行為を見せないように背中で響を隠している。初老の男は愛しそうに首筋にキスをする。
彼女はそこが性感帯なのかキスをされるたびにビクビクと震えた。
そして男の指は大胆にもスカートの中に入り彼女のデルタを優しく愛撫した。
響が自分から受け入れているのは明白だった。彼女は電車の死角に敢えて移動し初老の男が触りやすいように自分から軽く足を開いていた。
「おじさん、ああ、、それ以上はだめ、、、イっちゃう、、」
研ぎ澄ました私の聴覚に響の声が聞こえた。
「じゃぁ、今日は公園手続きシヨっか?」男が彼女の耳元でささやいた。
そして2人はわざと別々に電車を降りた。後をつける私。
初夏に訪れたポカポカ日和、まだ蚊もでない新緑の中央公園はまさにうってつけのデートスポットだ。
2人は人気のない公園の道を恋人つなぎで歩いていく。その姿は仲の良い親子のようにも見える。
そして2人は辺を伺って草むらに消えた。
そこで私の見たものは公園の木に寄り掛かって自分からスカートをたくしあげている響の姿だった。
「おじさん、、こんなカッコさせてエッチなんだから❤️」響が言った。
そして彼女の割れ目に初老の男が顔を埋め、聖杯に口づけするようにペロペロとなめていた。
「やっぱり響ちゃんが世界で1番可愛い!おじさんまた会えて嬉しいよ。」
「あ、、そんな奥まで、舌先を入れないで、あっ❤️、ああ、、いい、だめ、、。」
彼女の細い体が男の愛撫に合わせて怪しくくねる。
響は自分から片足を男の肩に乗せた。男はさらに彼女の割れ目に顔を埋める。
「ああっ!イク❤️、、おじさん、、、だめ、、早くしてくれないイっちゃうよ」
彼女が何を求めるかそれは次の男の行動ですぐわかった。
「ああ、響ちゃん❤️」男が慌ただしくベルトを外しチャックおろした。
そしてズボンを大胆に脱ぎ捨てた。
「響ちゃん、後ろ向いて、、可愛いお尻❤️、、バックで犯してあげよう」
男は響に公園の木に両手をついて尻を突き出すように促した。
そしてうれしそうにスカートをめくりあげ、少女の小ぶりな尻を晒す。
彼女の割れ目に勃起したペニスを押し当てると一気に貫いた!
「むぅん!」男が満足げな笑みを浮かべる。そしてすかさずピストンを始めた。
「かはぁ❤️いい、、奥まで、、入ってきて、、ああ、、やん、、ゴリゴリすんのだめぇ」
初老の男はまるでダンスでも踊るように優雅に腰を振った。
「ああ、あっ❤️あふぅ❤️、イク、、おじさんの、気持ちい、い、ああ、、イクぅ❤️」
彼女のハスキーな声が何度も絶頂を告げていた。
バック攻めから駅弁ファック、騎乗位、何度も体位を入れ替えながらもその間に何度か射精しているのは男が手早くコンドームを取り替える動きで分かった。
響も男にエスコートされて巧みに迎え腰をしている。
2人の息のあったセックスは優雅な舞踏のようだった。
私は固唾を呑んで2人のセックスを見つめていた。
スポーツエリートで快活で、健康的な彼女が中年のおじさんに痴漢行為をされ、公園でセックスをしている姿はあまりにもその印象とかけ離れていた。でもそれをしている彼女の表情はとても幸せそうに見えた。おそらく彼女もスポーツ推薦で進学するために、周りの求める自分を作ってきたに違いない。
覗き見をしているという罪悪感も痴漢セックスを見せつけられた興奮の前では麻痺していた。
私は強く興味を惹かれていたため周囲への注意がおろそかになった。
突然、私の背後に人の気配、2人の肉体労働者の男が私を押さえつけた。
無知な私は自分のいるスポットがあるいかがわしい行為のメッカであることを知らなかった。
スキンヘッドの男とオールバックの男。ニッカボッカズボンに地下足袋を履いている。
突然の出来事で体が言うことを聞かずに抵抗さえもできなかった。
そして男たちは私の両手首におもちゃの手錠をはめた。
幸いなことに私はマスクをしていた。見ず知らずの男に顔を見られるのが嫌だった。
「ここが青姦スポットって知ってるよね。女で覗きってどうよ?」
「どうせ男に相手にされないブスだろ。欲求不満を解消するために来たんだろうな。俺たちが特別に相手にしてやるよ!」
私が生まれてこの方、声かけられたことのないような罵倒だ。
「え?私、、そんなことしてない。」
「俺たちが忍び寄っても気づかないくらい、ガン見してたくせに!変態ブス女のくせに生意気だぞ
、男にやられたかったんだろ俺たちが痴漢してやるよ!」
男たちは私のシャツのボタンを外しブラジャーを脱がした。
形の良いバストが男たちのいやらしい視線にさらされた。
「すげえこの子、。美乳じゃん」二人が左右の乳房を弄ぶ。
まるでものを扱うかのような雑な触り方、思いやりも遠慮もないただむき出しの欲望がぶつけられた。
こんな扱いを受けた事は初めてだ。私の頭は混乱した
「おら、乳首シコリ倒してやるぜ、勃起させろよ変態女!」
スキンヘッドの男が指を小刻みに動かした。
私の頭が混乱するこんなひどい言葉を投げかけられたことはない!しかも、不躾に私の体を触ってくる。
しかしあまりの想定外の事態に私は混乱していた。
まるで電流が走ったかのように乳首が硬く勃起した。
「俺の必殺の乳首カリカリは効き目抜群だぜ、このブスは今日から俺たちと肉奴隷だぜ。」
男たちの中で私は勝手にブス扱いされている!腹が立つがマスクをとって顔を晒すわけにもいかない。でも心の底で抑えがたい興味が湧いていた。容赦のない罵倒、物のような扱い!私にとってすべてはじめての体験で不快を通り越して感動さえ覚えてしまう。
「さておまんこ見せてもらうぜ、全くこの時間にぶらぶらしてるなんてフリーターかよ?」
「ゲヘヘ顔も悪ければ頭も悪いってか、最低!どうしようもない奴だな!スカート降ろせよ、おまんこさえついてればどうでもいいや!うひょ、ブスのくせに可愛い割れ目ちゃんだぜ」
オールバックは私のスカートを脱がしパンティーをはぎ取った。
そして蛇のような長い舌で秘密の花園を執拗に愛撫した。
「たまんねぇぜ、プニプニおまんこ、ぷるぷる震えてよ、クンニ、マジ気持ちいいだろ!」
私の頭は混乱した。見ず知らずの男が当たり前のように身体の自由を奪い、身勝手に性的欲求を満たそうとしている。そんなことが許される空間がこの日本に存在するのだろうか。
男が自分の股間に顔を埋めていることが現実のこととは思えなかった。しかし割れ目を舐められてクリトリスをチュッチュと吸われて私の若い体が反応してしまう。
彼女の割れ目がクンニの快感にプルプルと震える、ねっとりとした愛液が太ももをつたった。
オールバックがクンニしスキンヘッドが乳首をもて遊ぶ。
「感じやすいな!俺とキスしろよ!」
スキンヘッドが私のマスクを外し唇を奪った。
「あああ、いや、いやぁ、んんんんむぐううううう、んん!」
くびれた腰が前後にグラインドしてオールバックの男の舌を花園に誘い込む。
無意識のうちに彼女はそれをしてしまったのだ。
乳首は小指の先ほどに勃起してスキンヘッドの口に含まれていた。
はじめての体験に私の若い体は望まぬ反応を見せてしまった!
今まで経験したことがない大きなアクメを迎えたのだ
「いい。あひぃいい、イグ!イグ!イクゥ!」
顔を無様に歪ませて大きなアクメをキメてしまった。
「へへへへ、これは掘り出し物だなこいつ言いなりのラブドールだ!」
とオールバックは夢中になった
「さあ、おちんぽタイムだぜ!」
男は無理矢理に花園をひらいた。サーモンピンクの花びらと小さな穴が男たちの容赦ない視線にさらされた。そこで初めて私は我に帰った
「いや、、、!やめて、、そんなの絶対やだ!」
「公園で覗き見するやつに拒否権はないぜ!俺のデカチンで立場をわからせてやらねーとなー!」
スキンヘッドはねじれを抱き抱えたままビキビキ勃起した肉の凶器で私の花園を一気に貫いた。
割れ目を大きく割ってってずぶりと奥まで侵入した。
ずっと守っていた純血が卑しい男達に、しかもこうも簡単に奪われるとは、、、。
その時、私は思った、私が守ってきたものなんて、こんなに簡単に壊れてしまうのだと。
そう思うと、今まで重ねてきた自分の歳月が馬鹿らしく思えた。
「いやぁーーーーーー!ああ、ひどい、私、モノみたいに扱われている、、ああ、いや」
「このブス女、ハゲにちんぽ入れられて泣いてるぜ!男の煽り方よく知ってるじゃねーか」
「痴漢待ちのおまんこ女だからな!どうだ俺のデカチンは、お前のGスポットをゴリゴリと擦ってやるぜ!」
「さすがハゲ!揺るぎねえ!」オールバックが追従する
「やめて、おちんちん、いやぁ、ああん、あん❤️ああああ、あひううう、嫌なのに、濡れちゃうぅ!」
小さな彼女の体が人形のように上下に揺さぶられた。
両眼から涙があふれ割れ目から愛液があふれた。
「オラ、お口がお留守だぜ!」オールバックは私のマスクをとるとへそまで屹立したペニスを唇にねじこんだ。そこで初めて私の素顔がさらされた。
「あれ!こいつブスだと思ったら、めちゃ美人なんじゃね!?こんな可愛い顔しておまんこ女かよ!」
「ほんとだ!嘘だろ!アイドルができるくらい可愛い顔してるぜ!俺のちんぽしゃぶれよ。かわいこちゃんの唇にちんぽ咥えさせるのは興奮だぜ」
男たちが色めき立った。
男のペニスに奴隷のように奉仕させられて、被虐心が私の精神を侵食していく、男たちのペニスにひざまずいている自分が自分でもよくわからない。
「変態美少女のマンコ最高!射精るぅぅぅ」ビュクビュクビューーーーーー
ひときわ深々とペニスを打ち込んでスキンヘッドは射精した!
彼女の形の良いヒップがビクン!と震えた。
見ず知らずの男の体液があろうことか自分の膣内射精されているのが分かった。
「んんんぷは!やだぁ、中に出てる、やらぁ、」
「おら、ファエラチオサボるんじゃねえよ、こいつの口マンコ半端ねぇぜ俺も射精する。射精るぅ!」ビュービュー
顔を押さえつけて汚らしい欲望を唇に放出した。
「このくびれた腰を抱えて後から一気にぶち込んでやるぜ、いい声で泣けよおらぁ!」
腰のくびれをしっかりとグリップしてずぶりっとオールバックが一気に貫いた。
「いやあ、ひぃいいい、あふぅうううう、あああ、、はいってくる!ああ、オチンポいやぁ」
顔を見られても男たちの獣のような行為はさらに激しくなった。
そして不可思議にも汚されるほどに私は興奮している自分を見つけていた。
私の思考は被虐の快感に完全に麻痺して短期的であるが完全に狂ってしまったのだ。
自分を苦しめてきた理想的な自分像をぶち壊していく快感!乱れれば乱れるほど自由になれる気がした、恥ずかしげもなくメスの情欲に染まったのだ。
「あははは、私、、おまんこ女にされちゃってる。みんなが私を蔑んでくれる!人のセックスを覗き見する変態女で痴漢されるのを待っているおまんこ女扱いされちゃってる。ああっ!いい、。」
トロンとした瞳でペニスに懸命に奉仕した。
「んんん、じゅぶじゅぶ、ちゅぷ、ちゅぽ、じゅぶ、んんん、、オチンポおいしい、、んん」
「まじこいつの口マンコ最高、きれいな顔にぶっかけてやる!おらぁ」ドビュドビュ
「あああ、せーえき、いっぱい、おいひぃ、んん、私にのませてぇ、、ああひぅう」
うっとりとした顔で私は顔に射精された。
「へへへとんでもないエロ女だぜ、おまんこひくつかせやがって。尻の穴にも指を入れてやる。でっかいアクメを決めて見せろよ!」
「らめぇ、おしり、、きもちいい、、おまんこ、蕩けちゃうの、あああ、ひううう、私、堕ちちゃう、ああ、いぐ、大きいのきちゃうだめ、いくいくいくいくいくいくいくいくいくいくいくいくいくいくいくいく、いぐぅ❤️いぐぅ!!!」
彼女の絶叫が響いた。その姿にオールバックが私の肉穴の中にビュルビュルと大量に射精した。
「ああ、、、、、ひぃ、、、、、あ、、、あ、、、」
私の黒髪に男のザーメンが飛び散り瞳から涙があふれ唇から男の白濁した汚液とよだれが漏れている。
「まだ気絶するには早いぜ!」
私のおまんこにペニスを挿入した。そして乳房を口に含んだ。
「ああああ、いい、いや、もう、おまんこ やらぁ」私の口から小さな喘ぎ声が漏れた
「お前のかわいいまんこに何回も種付けしてやるから。俺達の餓鬼を妊娠して帰れよ!」
「ひぃぃ、、、、、、いぐぅぅぅ、ごふっ!」私は唇から泡を吹く
どびゅううううううううう!子宮たっぷりと射精され、私は完全にイキ果てた。
白い乳房は無様なまでに乳首が勃起し、彼女の割れ目は男に押し広げられサーモンピンクの花びらの間から男たちの白濁したザーメンが流れでていた。
両足がだらしなく開かれて公園の土の上に横たわっていた。
「さて、ずいぶんと汚してしまったな。お人形さんを綺麗にしてやろうぜ」
「この女に俺たちの肉便器になったことを思い知らせてやるか!」
そう言うと男たちは私の体に一斉に放尿した。どばどばと男たちの汚らしい尿が彼女の髪や体を汚した。
「あ、、、。壊されていく、、私が全部壊されていく、、。」
うつろな目でうわごとのようにつぶやいていた。
その夜、私は美保野 響と彼女とプレイしていた初老のおじさんに救われた。
「まさか麻耶もこっちの人だったなんて❤️思わなかったよ」
この日をきっかけに、私は響から彼女のストレス解消法の伝授を受けた。
今回のように、不特定多数の男と乱交めいたすることをするのは脅迫や性病などのリスクが高いのでやめた方が良いと注意をされた。
響のそれはとある地下サイトで、中高年のおじさんの肉奴隷契約を結ぶと言うものだった。
相手はそれなりに立場のある男性、健康状態も入念にチェックされている。
サイトを見ると、男たちの居住地やプレイの嗜好が明らかになった。
そして、私が熟慮の末に選んだのが、東京から電車で2時間半かかる外房の漁村の網元、権藤だった。
力でねじ伏せてくれそうな巨漢、強く支配し服従を迫りそうな強面の顔!そして荒々しい性格。全てが今までの私と無縁の存在であり、私をぶち壊してくれる最高の存在に思えた。
というわけで
その後、何度もデートを重ねて、冬休みを使って本格的な調教を受けるために、私はここに来たのよ。
肉奴隷と言ってもただの自由恋愛なの、、でもそれだけに私の罪は重い。だってお金が欲しくて、しょうがなくてとかそういうんじゃなくて、今の自分を壊したくてなんてふざけた理由でここまで堕ちたのだから。
それに彰人君も見たでしょ、私はもう男の人に服従して犯されるのが大好きな変態女に変えられれてしまったのよ。
エピローグ
僕の前で彼女は泣いた。きっと麻耶さんは自分が壊れる寸前まで「優れた存在であらねばならない」ストレスに耐えたのだ。そしてその逃げ道が性の解放だったに違いない。
僕には4歳年上の彼女がとてもはかなく見えた。
彼女にかける言葉、どこかで聞いたような薄っぺらいの言葉ではダメだと思った。
僕は感じたありのままを彼女に伝えたんだ。
「麻耶さん、僕はきれいなあなたに憧れていました。それは今でも変わりません。でもそれ以上にあなたの淫らな姿に魅せられている自分がいます。僕はまだ年下だけど、麻耶さんのご主人様になりたいと思ってるんです。権藤がやったように、ひどい扱いが好きなら覚えます。あのおじさんよりももっとすごいことだってやってもいいんです。それを想像して興奮している自分がいます。それと、もう一つ、優秀であることにもうこだわる必要はもうないんじゃないですか。僕は、来年の春、高校卒業したら、この和菓子屋さんを継ぎます。だから、、よかったら、ここで僕と一緒にお店をやりませんか?とっても平凡な暮らしです。贅沢はできないけども、そんなに悪い暮らしじゃないと思うし、僕が絶対に麻耶さんを大事にしますから❤️お願いだから僕のものになってください❤️」
僕はそんな内容ずいぶん長い時間をかけて彼女に伝えたと思う。
すると、彼女は僕を胸の谷間に抱いて耳元で囁いてくれたんだ。
「可愛いご主人様 麻耶をあなたの奴隷にしてください❤️」ってね。
と言うのがもう5年前のこと、僕は麻耶さんと結婚した。
彼女の実家の両親は、最初とっても怒ったけど、理由を話すと最後は彼女の決断を理解してくれた。彼女が限界を迎えていたことを彼女の両親は知らなかったのだ。
ともあれ麻耶さんはとても優秀な人だった。田舎の和菓子屋さんを彼女はインターネットを使って宣伝したり、新しいお菓子を作ったりしてたちまち人気店にしてくれた。
もちろん、「美しすぎる和菓子屋の女将さん」という看板も大きな力になってたと思うけどね。
それで僕たちはセックスも楽しんでいる。
最近は車で遠出して露出プレイをする事が2人のブームだ。羞恥プレイでいじめ抜いて、最後は屋外で
セックス❤️そこで見せる彼女の艶姿は今でも僕を最高に興奮させてくれるんだ。