絶頂❤️首都圏 エロ体験短編集 アブノーマルは突然に❤️新作はイラスト付き 作:みなぽん
創立記念日で学校が休みになった優弥はたった1人で家の中を探検していた。
姉は高校に、両親は仕事に出掛けて無人の家。
小学5年生の彼にとって心躍る自由がそこにあった。
そして彼はドキドキしながら、その自由を満喫した。
冷凍庫にあるハーゲンダッツのアイスクリームの大箱からいつも母が持ってくれる量の倍を盛り食べた。父の書斎の本棚に隠された幾冊かの本を取り出し震える手でページを開いた。
そこには美しい顔立ちの女たちの写真が、彼女たちは華やかな服を着て笑みを浮かべ、次のページでは、愛らしいランジェリー姿になり、最後は全裸となっていた。
それを見て優弥は美しいと思う。ことに華やかな服と下着、それと、女性の白い肌、この3点のコラボに彼は強く魅了された。おそらく全裸の状態よりも美しいだろう。
見てはいけないものを見ているという高揚感、ブリーフの下のまだ幼いペニスも疼くような感覚と共に
ボッキしていた。まだ彼の未熟なペニスは精通に達していなかった。
「綺麗な女の人たち、、僕もあんなふうにきれいになりたいな」優弥の言葉が漏れる。
彼はつぶやき時計を見る。時刻は13時30分、優弥は父の書斎を後にして、姉の陽奈の部屋の前にたった。
そして、姉の部屋の扉を開ける。
父の書斎ともリビングとも違う甘い香りが部屋に漂っている。
彼は姉のベッドの布団に潜り込んで深呼吸しその香りを満喫した。
匂いの由来はわからないがそれが、女性の発する匂いであることを彼は知っている。
愛らしい服を着て笑いさざめく、粗暴な男友達と違って妖精のような愛らしさもつ女性という存在に、彼は強く魅せられていた。
彼のそれは男性として女性に触れたい、または性行為をしたいという一般的なものとは違う。
誤解を恐れずに言うならば、優弥は女性のようになりたいのだ。
まだ成長期を迎える前の彼の体は男性としてのたくましさを備えてはおらず、中性的な顔立ちと相まって
「女装したら間違いなく女の子に見える」タイプであった。そして子供なりに、彼もその確信があった。
「女性物の服を着たらもしかしたら身体も女の子に変身できるかもしれない。」
性自認(こころの性)と身体的性(からだの性)が一致しない彼はそんな夢想を抑えることができなかった。そして、彼は震える手で姉の衣装ダンスを開ける。
コスプレを趣味とする姉のタンスは実にバリエーション豊かな洋服が吊り下がっていた。
そして、彼はピンクと白の配色のミニスカートの衣装を手に取る。
優弥が憧れている魔法少女の衣装だ。手袋からリボン、アクセ、ウイッグに至るまでかなりのクオリティーでコンプリートされたコスプレ衣装に彼の心は踊った。そして、衣装の中には一体誰に見せるのだとツッコミたくなるのだが、アニメキャラが実際に履いている青い縞柄のパンティまで入っていた。
優弥は恍惚の表情でそれを眺めた。そして彼の心は激しく葛藤している。これを着るのか着ないのか?
姉が戻るまではまだ2時間以上あるはずだ。
優弥は好奇心と心が望む衝動のままにいっぽ踏み出した。ジャージを脱ぎ捨て、ブリーフを脱いだ。
姉の部屋で全裸になる。そして島柄のパンティーを自らの小ぶりな尻に履かせた。そして胸はないが
ブラジャーもつけた。
デルタの下部に丸みを帯びた膨らみがあるが彼のスレンダーな体は、見事に女性物の下着にマッチした。
またブラの膨らみが彼をより以上に女性らしく見せていた。
そして、彼はウィックをかぶる。そしてドキドキしながら姿見を見た。
その瞬間、優弥は、雷に打たれたような衝撃を受けた。
鏡の中の美少女に恋をしたのだ。細い足とスレンダーな彼の体はこの衣装を着たアニメキャラに
ピッタリで完成度は姉以上のクオリティだった。
彼は、鏡の前でいくつかのポーズをとった。そのたびに興奮が沸き上がる。パンティの下のモノは
ボッキして隙間から微かにピンク色の筒先を覗かせていた。
「あ、、なんだろう?おちんちんが熱い、、」
耐えがたい疼きに彼は、ミニスカートをまくり上げて自らの股間を見た。
鏡に映る自分の姿、スカートをまくりデルタを晒す姿は彼の下腹部にたまっていた熱を臨界点まで
高めた。そして、下半身の力が抜けるような放出感感が彼を襲った。
「えっ?なに、、これ、、、。、。」我慢し抜いた。おしっこを漏らすような感覚とともに
びゅーーーびゅーーっ!と明らかにおしっことは違う粘り気のある体液が飛び出した。
(しまった!お洋服、汚しちゃう)
気がついたときにはもう遅かった。彼の人生で初めての射精は姉の部屋の絨毯とコス衣装のスカート
、パンティに飛び散っていたのだ。
「どうしよう、早くなんとかしない姉さんにバレちゃう!」
焦ってオロオロするが汚れたところを ふいても精液が落ちるわけでもない。
自分の好奇心から陥った窮地に彼は戸惑った。しかし、運命のいたずらは彼にさらなる窮地をもたらした。
突然扉が開いて、姉の陽奈がその日に限って、早めに戻ってきたのだ。
高校3年の受験シーズン、優弥は姉が既に部活動にでなくなっていることに気づいていなかったのだ。
「優弥、、あなた、。私の部屋で何やってるの?」
姉は優弥を見た。彼女の部屋の天井、匂いに混ざって、明らかに男の体液の匂いが漂っていた。そして、彼の手には白濁でで汚れたパンティー、。そして、何よりも、姉の衣装を着て女装している。
「姉の部屋に忍び込み姉の服を着て性的興奮を覚えて射精した。」という事実をあからさまに表しておりもはや言い逃れのできない状況だった。
「ち、違うよぉ、僕、、その、、、」
優弥は必死で弁明しようとするが、言い訳が浮かばない。
姉はそんな優弥の姿を見て、深いため息をついた。
吊り目がちな、姉の瞳が冷酷な色を帯びた。
受験勉強のストレスと生理前の不安定も込みで彼女は弟に痛烈な罵声を浴びせた。
「優弥、、、あんた、、本当に最低っ!どうしようもない変態なんだね。」
姉の陽奈の言葉に優弥は真っ青になった。「お願いだから許して、ごめんなさい。」
泣きそうな声で謝るが、陽奈の怒りは収まらない。
「何私のベットでオナニーしてんのよ。勝手に私の服着て、興奮してたの?ほんとに信じらんない、さっさとベッドから降りなさいよ!」
有無を言わさず、彼は姉のベッドから引きずりおとされた。
そして、姉の陽奈は弟の優弥のペニスを容赦なく踏みつけた。
「あっ、姉さんやめて、、くぅーーーーーー」股間を押さえてうずくまる優弥。
「おちんちんつけてスカートってなんの冗談よ!」
姉の口元が嗜虐心で歪む。「姉さん、、ゆるして、、」
「私の大事な衣装、こんなの許されると思ったら大間違いだよ!スカートまくって足開きなよ!これはお仕置きなんだから!」
姉に強制されて優弥は足を開いた。
恥ずかしさでどうにかなりそうなのに彼の下半身はかすかにうずいていた。
「本当に足開くんだ?優弥のバカ!もしかして女装癖の変態野郎だけじゃなくて、マゾ豚?あーーやだ、、そんな奴が私の弟だなんて信じられない」
姉の足が優弥のペニスをグリグリと踏みにじる。
姉は猛禽類のような鋭い瞳で悶え苦しむ彼の姿を見ていた。
「いたい、いたいよ、、姉さん、、もう許して、、」
優弥は苦痛の声を上げるが、姉の足は止まらない。
なぜなら陽奈は弟をいたぶることに興奮を覚えていたからだ。
「うるさいわねぇ、優弥は女の子になりたかったんでしょ?お望み通り、女の子にしてあげるよ。このコスのキャラ、悪いやつに捕まって痛ぶられたの覚えてる?あなたもこのアニメ大好きだったでしょ。」
姉の足の親指が優弥の亀頭をぐりっと押し潰す。
「あぐぁああああああ」
痛みと快感が入り混じったような感覚が股間を襲う。
そして彼の未熟なペニスはボッキしていた。
「あははは、いい声で泣くわ❤️これは最高のストレス解消ね、今日は優弥を女の子としてレイプしてあげる!」
「姉さん、レイプってなに?僕をどうするの?」
「なにも知らないのね、、身体に教えてあげるわ、こういうことよ!」
姉の指先が優弥の乳首をつまみ上げた。
「ひぃ、、姉さん、いぎぃ、だめぇえええええええ、、やだ、、」
「女の子になりたくて、私の服を着てたんでしょ!だったらおっぱい触られて感じなさいよ!ほら鏡を見なよ、白い肌できれいな顔して、どこから見ても女の子よ❤️」
優弥は自らの姿を見たとき、心がときめいた。美しい服を着て乱暴に姿で蹂躙される。その立場に自分がいることが例えようのない背徳感とともに彼を興奮させた。
姉の細い手が優弥の胸を揉みしだいた。
「ああ、、姉さんやめて、、そっ、こ、っんん❤️」
「ふふ、気持ちいいのね、ここも大きくなってるじゃない。」
姉は優弥の股間を乱暴に握った。
「ああ、姉さん許して、」
「許さないよ、優弥は私の部屋のベットでオナニーしたんだよ。どうすれば償えると思う?」
「うう、姉さんの言うとおりにするから、なんでもするから」
「そう、何でもするのね、今日はあなたは私のおもちゃになるのよ 優弥❤️今日起きたことをお母さんに話したら絶対に許さないからね!」
姉は優弥の耳元でささやくように言った。
それは悪魔の囁きだった。
「いわないから許して、、あああっ❤️」
「いい子ね❤️ご褒美に、かわいい女の子として犯してあげる。」
姉の陽奈は優弥の耳に息を吹きかけながらいった。
その声は甘く熱を帯びていた。
そして彼女は自らのショーツを脱いだ。
姉のそこは、すでに潤っていた。
優弥の細い腰を掴み陽奈は弟のものをあてがって、膣に一気にくわえこんだ。
ずぷっ、ずぶっ、ずぶずぶずぶずぶずぶずぶずぶずぶっ!!!!!
「ああ、、僕のおちんちん、、お姉ちゃんに食べられちゃう❤️」
優弥は悶えた。まだオナニーもろくにしたことのない少年には、姉の膣の感触は強烈なインパクトだった。
姉の中はとても熱くキツキツで姉は身勝手に快楽を貪るように腰を振った。まさに女性上位の逆レイプだ。しかしその雄々しさが優弥の快楽を増幅させた。
陽奈は優弥をベッドに押し倒し両足を持ち上げて、激しくピストン運動を始めた。
優弥のつま先がピストンのたびにゆらゆらと揺れていた。
パンッ、パンッ、パチン、ぱちん、ぱん、ぱん、ぱちんぱちん。
激しい音を立てながら、姉の子宮口と優弥のペニスが激しくぶつかる。
姉の肉壁が優弥のものを締め付ける。
姉の太ももは柔らかくて暖かかった。
「姉さん、、僕、、ちんちんが変だよ、。熱いよ、。」
「ああ、、優弥、、いいわ、女の子は、そういう時、イクっ❤️って言うのよ。とびきりかわいい声でイクっ❤️って言ってごらんなさい❤️」
陽奈の表情は蕩けていて、口元からよだれが垂れている。
彼女の瞳は優弥の女装姿を映していた。
普段の姉からは想像できない淫靡な姿に優弥は欲情していた。
ずちゅずちゅずちゅずちゅずちゅずちゅずちゅずちゅずちゅずちゅずちゅずちゅずちゅずちゅずちゅ!!!!姉の膣がペニスを絞り上げる。
「ほら、イクっていうのよ優弥、これは命令よ❤️」
「ああ、、姉さん、、僕、、イクっ❤️イクっ❤️イクっ❤️イクっ❤️ああ、、きた、。変だよ、、僕、ぁぐぅっ!はひゃ、、、ん、、」
優弥は懸命に叫んだ。そして言葉が正しく彼の体にリンクした。
優弥はウィッグを振り乱しのけぞった。
優弥は我慢できず射精してしまったのだ。
どぴゅ、どぴゅ、どびゅーーーーーー
「うわぁ、。この子、めっちゃ出してる❤️女の子みたいな顔して、スカート履いて実の姉に犯されるなんて、ウケるわぁ」
「あ、、姉さん、、に、。僕、、犯されたの?」
姉は彼の肉体の余韻を楽しむように射精を続けるペニスを膣にくわえ込みながら腰を振った。
「ほら、ちんちんボッキさせなよ!私はまだ満足してないんだから!」
姉の陽奈は優弥の唇を奪い、乳首を弄んだ。少年の敏感な体は、それに反応して、ミニスカートの下のモノが再び勃起した。
「え、、まだやるの、、いや、、だ」
「姉の膣に中だししといて今更なに言ってんのよ、ほら、また足を開きなさい❤️」
陽奈は再び優弥ものをくわえこみ弾むように腰を振った。
乳首を触られながら唇を奪われる。まだセックスの知識はないが、それを快楽として認識する身体機能が備わっている。
「ああ、、姉さん、。また、、変になる、、ぼく、。イクっ❤️イクっ❤️」
まるで、その言葉を発するのが正しいルールとばかりに優弥は姉にしたがった。
優弥は身体を痙攣させながら悶えた。
「ふふふ、いうことを何でも聞くのちんぽ付美少女❤️いいわ、、最高よ、l姉さんもイクわ❤️、。。ああ、、いぐぅ❤️」
陽奈は優弥の首を軽く締め、苦悶の表情を堪能しながら絶頂した。
エピローグ
その日から優弥は姉の陽奈おもちゃになった。まるで着せ替え人形のように、女性物の服を着せてもらえるのは嬉しい。
それをわかった上で姉は優弥を興奮させその上でセックスの道具にした。
常に女性上位の逆レイプだ。そして、姉はこの優弥という最高の玩具をクラスメイトの女子とともにシェアするようになった。
お泊まり会と称して、3人の女子に朝まで輪姦されたこともあった。
さらに陽奈の彼氏の光太郎に至っては姉とよく似た優弥が気に入ったようで、女装させたまま街に連れて行くこともあった。
そして姉の陽奈が遊び半分で光太郎に弟を犯すように薦め、優弥は光太郎に犯された。女装を続ければ当然たどり着く因果であった。
その後、自分でも服を買いメイクをするようになった彼はいつしか違和感なくそれを受け止めるようになっていた。
男のものが自分のアナルに打ち込まれることも。自分が喘ぎ声を上げて服従することも実に当然と思えた。
そして、彼は、最終的に光太郎と結ばれることになる。長く付き合った彼氏を弟に寝とられて陽奈は激怒したが、それは自分がまいた種で因果応報だった。