※この作品はR-18です。

絶頂❤️首都圏 エロ体験短編集 アブノーマルは突然に❤️新作はイラスト付き   作:みなぽん

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俺の大好きな愛美おばさん34才が就職祝いをくれるっていうからデートしてもらって、そんでセックスして俺の女にした件❤️

俺が好きな女の名前は高倉愛美。

俺の母ちゃんの妹、つまり、おばさんにあたる人に俺はずっと憧れていた。

母ちゃんの5つ下の34歳なんだけど、ずっと独身だったせいか、それとも、高校の体育先生をしていつも子供と接しているせいか、年齢よりもかなり若く見えるんだ。

家にもよく遊びに来てたから、ちいちゃい頃にはよく遊んでもらったし、お風呂に入れてもらった記憶もある。

あの頃、俺はガキだったけど、見てないふりをしてちらちらおばさんのおっぱいを見ていたんだよ。人生初オナニーで想像したのも、おばさんの体だし、おばさんが家に泊まりに来たときに、こっそりパンティーを盗んだのは実は俺なんだよね。

まぁそのくらい俺はあの人が好きだってことだね。

ショートボブの髪型で勝気な顔立ち、いつも元気で男みたいな喋り方して、服は勤め先の高校のジャージを着てるけど、その下はなかなかグラマラスなことを俺は知っている。

それで、俺が20歳になったお祝いに何かくれるって言うからさ、

「愛美おばさんと1日だけデートさせてよ」ってお願いしたら以外にもオーケーが出た。でもあのおばさんのことだからさぁ、まさかデートにもジャージとチャリンコできそうで、俺は内心とっても不安だったんだ。

だって、今日はおばさんをエスコートするために、貯金のすべてをデートに突っ込むつもりだったから。相手の迷惑も考えないガキのガチ恋!俺はめちゃくちゃ浮かれていた。

そんで時間になったらあの人が来た。

「おーーい 啓太、待たせたかい?」

現れた愛美おばさん、いつも俺のドストライクの美人なんだけど今日はまた一段と磨きがかかってた。

「あんまりジロジロ見るなよ、久しぶりにメイクなんかしてきたんだから、笑ったら殺すぞ啓太!」そう言って俺の尻を軽く蹴飛ばす。

スカートからおばさんのストッキングに包まれた姿が見えて、俺はどきっとした。

普段はジャージしか着てないもんねこの人ってかスカート履いた姿なんて初めて見たかもしれない。

「お、、おい、、啓太、やっぱり、この服おかしいか?私、ユニク●の服しか持ってないからさ、友達に頼んで見立てもらったんだ。かわいい甥っ子とのデートだろう。素材が悪くても服ぐらいはさ、、、」おばさんが照れる。

(この人はどこまで俺を煽れば気が済むんだろうね、可愛すぎだろ❤️)

こうして、男勝りのおばさんと俺のデートが始まった。

映画を見て、ご飯を食べて、公園に行って散歩したりして、俺はずっとおばさんとやりたかったことを実現した。映画館から手を握ったけどおばさんは振り払わずに許してくれた。夕方になると、おばさんは言った。

「最後に観覧車乗らないか?」

夕日に照らされたおばさんの顔はとても綺麗だった。

俺達は手をつないで観覧車の中に入った。

そこですっかり盛り上がっていた。俺はうかつにも彼女に告白した。

「愛美おばさん、実は俺、おばさんのことを好きなんだよね」

「ああ、私も啓太のこと好きだぞ❤️」

「甥っ子とかおばさんとかじゃなくて❤️ラブだよ、愛してるってこと!」

それを聞いた瞬間、彼女が頬を染めて、顔の前で手をバタバタ振った

「うわぁ、脅かすなぁ、啓太、冗談だろ!お前って私のどこが好きなんだ?」

「えっ、、そりゃ全部だけど」

「啓太、好いてくれるのは嬉しいけどさぁ、冷静になりなよ、私はもう34歳のおばちゃんだよ。お前より10歳以上も年上なんだぞ、」

「そんなの関係ねぇよ。俺は愛美おばさんのことが大好きなんだ。見た目はもちろんだし、中身も含めて全てが大好きなんだよ」

すると彼女は困った顔をしてこう答えた。

「参ったね。こんな気持ちになったのは久しぶりだな。珍しく、デート何かに誘われたから、久しぶりに女であることを思い出しちゃったかな。実はさ、私も昔好きだった奴がいたんだよ。年上との恋愛なんてろくなもんじゃないからやめときなよ」

俺はおばさんのことが気になって突っ込んだ。

「え、おばさんに恋愛経験って、、あるの?」

「啓太、お前は一体、私をなんだと思っているんだ!」

「いや、だってさぁ、、今まで彼氏ができたとか聞いたことがないし、それにさぁ、、」

「わかったよ、正直に言うよ。実はさ、私、不倫してるんだよ」

突然の彼女のカミングアウトとは強烈だった。

相手はおばさんと同じ高校で働く空手部の顧問、草壁剛志先生、歳は50代半ばを超えているだろう、、。僕が高校に通っていた頃もいたからよく知っていた。

「じゃあおばさんはあいつとシたんだ?」

俺は思わず聞いてしまった。

「ああ、シてたよ。私が高校生の時からずっとね、恋愛っていうより調教されてたって感じ、私の卒業と同時にそれは終わったんだけど、また教員としてこっちに働き出したら、もう1ヵ月後にはあいつに犯されていたんだ。まったくふざけた奴だよね、訴えてやろうと思ったけど一度、体が支配されるとさぁ、心まで支配されちゃうんだよ。挙句、恋心を抱くほどにね。でも草壁先生は奥さんも子供もいるから、結婚してくれないんだ。都合よく遊ばれてるってわかってるんだけどさ。」

おばさんは目に涙を浮かべていた。

「そんなことしてるうちに、婚期も逃しちゃったよ。まぁ、ろくなことがないってわかったろ、啓太は若いから他にいくらだって恋はできると思うんだ。だからこんなオバサンなんか相手にしないでもっと自分を大事にしなよ。」

そう言っておばさんは俺を諭した。

「あのさ、おばさん、でも俺、結婚するならおばさんがいいよ。」

「啓太、あんた本当にバカじゃないの!なんで私を選ぶの?あんたにはもっと若くて可愛い女の子が似合うよ。」

「おばさんがいいんだって!おばさんが俺の初恋の人なんだから。」

「そうか、、、」

おばさんは下を向いて黙ってしまった。

「おばさん、俺はおばさんのことが好きなんだ。愛美おばさんと付き合いたい。」

「啓太、、、」

「おばさん、お願いだよ。ずっとおばさんを抱きたいって、、、俺。今日だって貯金はたいて、、」

「ダメだよ。啓太はまだ若い、これからいろんな出会いがあるんだから、私のことは忘れてよ。」

俺の告白とおばさんの拒絶、観覧車が3回転する間に、僕たちの言い争いはエスカレートした。観覧車を出るときに、係員のおじさんがニヤニヤしていたのは僕たちが痴話げんかをしてると思ったんだろう。

 

でも観覧車を出た後の愛美おばさんの行動は俺の予想の斜め上を行っていたんだ。

「啓太、あんたの気持ちはわかった!今日だけ、、今日だけは啓太の彼女になったげる❤️セックスしたければシテもいいよ!その代わり明日からはちゃんといい子探すんだよ。」

そういうとおばさんは俺の二の腕に抱きついた。

「ほら、デートの最後はホテルに行くんでしょ。」

 

「えっ、おばさん、マジ?本当にいいの!やった!」

「ああ、私は本気だぞ。啓太も本気で来いよ。」

俺はおばさんを連れて兼ねてから予約しておいた高級ホテルにチェックインした。

「おばさん、どうしたの、急に黙り込んで、、、」

おばさんはフロントを出たあたりから何かを堪えていたが部屋に入るなり爆笑した。

「あははは!啓太❤️おまえバカだろ?なんでこんな高級ホテルまで用意してあるんだよ!今日、私とこういう展開になるってきめてたの?啓太は可愛いなぁ」

「バカにすんなよ!決めてないけど、、もしかしたらって全力で期待してたんだ」

「こんなおばさんにここまで期待されちゃ、、応えなきゃね。ところで啓太って童貞?」ニヒヒと笑う愛美おばさん。

「ああそうだよ!22才童貞だよ!初めての俺の相手は昔から高倉愛美一択!って決めてたんだから。」

「そうか、嬉しいな。じゃあ早速一緒にシャワー浴びようぜ」

おばさんは俺の手を引きバスルームに向かった。

「ほら啓太、脱ぎなよ、甥っ子の成長をおばさんに見せてみな❤️ほーらご開帳❤️」

俺は恥ずかしいのを我慢しながらパンツを脱いだ。そこにはギンギンに垂直勃起した俺のペニスがあった。

「おぉ~立派な乗り龍じゃん❤️啓太のも男の人のアレなんだなぁ」

おばさんは興味深げに見つめている。そして手を伸ばしてきた。

「太くて脈うっていいね❤️触っていいかい?啓太」

俺はおばさんにされるがままにされていた。おばさんは手で優しく握ると上下に擦った。

「わぁ、すごい、熱くて硬いよ、それにすごくビクビクしてる。」

おばさんは俺の耳元でささやいた。

「ねぇ、啓太、おばさんのも見たい?おまえの手で脱がしてよ❤️」俺はゴクリと唾を飲み込んだ。

「あ、ああ、おばさんの見せてくれよ」

俺は震える手で服を脱がしレースの下着を取り去った。するとそこにあったのは、今まで見たこともないような美しい裸体だった。

形の良い豊満な乳房、思わず鷲掴みにしたくなる尻❤️そして薄い茂みの向こうに見える水蜜桃のような割れ目。

おばさんは俺の手を引いてホテルの湯船に入ると、俺の手を自分の胸に持っていくとこう言った。

「啓太は優しいね、なんかおっかなびっくりって感じだね。いいんだよ本能のままにがっちり掴んでも❤️」

「ああ、おばさんの胸、柔らかくて気持ち良いよ。」

「ほら、吸ってもいいんだよ」差し出されるピンクの乳首

、それを口に含む。舌で転がすとおばさんは甘い吐息を漏らす。

「あん、気持ちいいよ、啓太、上手❤️」

おばさんは俺の愛撫に嬉しそうに声を上げ、顔を近づけキスをした。

「うふ、可愛い啓太、いらっしゃい❤️」

俺はおばさんの口の中に舌を入れた。

初めて味わう大人の女のキスは甘くて脳髄まで痺れるほど興奮した。

俺とおばさんは湯船でイチャイチャしたあとベッドに移動した。

「啓太、私と一つになろうか、、」

「うん、愛美おばさんと、、俺、今から愛美おばさんとセックスするんだよね、、」

「そうだよ、私と啓太は今日だけは恋人同士だ。」

「俺、おばさんとセックスするんだ!あ、ああ、おばさん、、愛美おばさん、俺、おばさんとエッチできるんだ!」

「あはは、そんなに緊張しないでよ。」

「だって俺、女とするの初めてだから、、」

 

「大丈夫だよ、私がリードするから、ほら、おいで、まずはおばさんのココ、指で優しく、、ああ、、上手、、ちゃんと準備してからじゃないと女の子に嫌われちゃうぞ❤️」おばさんは足を開くと中指をあてがいクリトリスを蠢かせた。。

「あん、気持ちいいよ、啓太の人差指でもっと奥の方まで入れてみて、ああ、いいよ、そう、ゆっくり、、そうそう、そうやって膣内をほぐして、、、ああ、、」

クチュクチュとおばさんの割れ目が淫音を立てる。

おばさんは俺に指示を出しながら自分でも腰を動かしている。

その淫靡な姿に俺はもう我慢の限界を迎えていた。

「愛美おばさん❤️俺、我慢できないよ、、早くおばさんの中に入れい。」

「言わなくてもわかるよ❤️こんなに反り返って、啓太はほんとに私を犯したいんだね。いつのまにかこんなに立派になって❤️昔、一緒にお風呂入ったときにはソーセージみたいで可愛かったのに❤️」おばさんは俺のモノを愛しそうに撫でた。

「うん、俺は、そのソーセージの頃から、おばさんとこうなる日を夢見てきたんだ❤️

あの日からおばさんを想像して3000回はオナニーしてるからね」

「3000回?どんだけ私が好きなのさ、あの日も啓太は小さなちんちん勃起せてたもんね❤️天使みたいな顔して頭では、そんなこと考えてたんだ。」

にっこり笑う愛美おばさん、俺はもう興奮の限界だった!

俺はおばさんを押し倒した。

でもうまく挿入できなくて、ちんぽを擦り付けるばかりだ。

「あんっ❤️啓太、、がっつかないの!もうっ、、ココ❤️だよ。そのまままっすぐ入っておいて、私の中に❤️」おばさんは俺のものを彼女の入り口まで導いてくれた。

「ああ愛美おばさん❤️愛美好きだぁ❤️」

そして濡れそぼった割れ目に俺のペニスをゆっくりと挿入していく。

亀頭が半分くらい入るとおばさんは俺の首に腕を回し引き寄せてキスをしてきた。

俺はおばさんの柔らかい唇を感じつつ、腰を前に押し出す。

ペニスは根元までずっぽりとおばさんの中に入った。

俺のペニスは熱くてヌルッとした肉壁に包まれている。

おばさんは俺を強く抱きしめると耳元で囁いた。

「ああっ、啓太のおっきぃ、、気持ち良すぎて堕ちちゃいそう❤️」

「堕ちてよ!メス堕ちして俺の女になってよ!」

俺は激しくピストン運動を開始した。

グッチュッグッチュッと結合部から卑猥な音が響く。

「あひぃ、ふ、、あ、、あああっ❤️奥までずんずん来る!甥っ子に犯されて、、感じちゃうなんて、、」

愛美おばさんは俺の動きに合わせて甘い声で鳴いている。

そして、くびれた腰がまるで別の生き物のようにうねうねと動いていた。

おばさんの体は、男の喜ばせ方をとことんまで知っていた。

そして俺はついに限界を迎えつつあった。

それでも、おばさんが絶頂するまで必死に我慢していた。

「啓太❤️童貞なんだから気持ちよければ出しちゃっていいんだよ❤️我慢しないで、ビューてしちゃいな!いい子だから、私の中にびゅーーーって、ほらおいで❤️」

まるでお昼寝に誘うような優しさで、おばさんが僕を抱きしめてくれた。

そして愛情を込めたディープキス。僕は上と下の口でおばさんとつながった。

愛美おばさんの膣内は温かくて柔らかくて気持ちよくて、 僕の全てを包み込んでくれた。

 

その瞬間、今まで体験したことのないような快感が背筋を走り抜けた。

「あああ、、俺、、俺、、でちゃう❤️」

次の瞬間、どぴゅどぴゅとおばさんの中で射精してしまった。

同時におばさんは俺をぎゅっと強く抱き寄せた。

おばさんの膣内でドクンドクンと脈打ちながら大量の精液を流し込んでいる。

俺の体の奥から溢れ出る熱い液体。それはおばさんの子宮を満たしていった。

愛美おばさんは、俺の頭を優しく撫でながら微笑んでいた。

「あはは、啓太の初めてのセックスの相手になれて嬉しいよ。これでお前も大人の仲間入りだね」

「うん、愛美おばさん❤️」

「そうだよ、大人の男だ。でもまだ終わりじゃないよ。男だったらちゃんとおばさんを犯して❤️啓太のちんぽに服従するメスに堕としててくれないとね」

「もちろんだよ 愛美おばさん❤️」

俺はそう言うと愛美おばさん抱き締めて、もう一度キスをした。

もちろん俺のものは完全復活している。

「おばさん、そこに両手をついて、お尻を突き出して!」

僕が命令すると、おばさんは意外にも素直に従った。彼女はこういう風に男に命令されるのが好きなのかもしれない。

そして、俺は彼女を四つん這いにさせて、豊満な胸をがっちりつかみながら覆い被さった。そして、彼女の割れ目に再挿入した!

「あはは、甥っ子に四つん這いになって尻を差し出すなんて恥ずかしい」

おばさんは嬉しそうに尻を振っている。

俺は後ろから激しく突いてやった。

「あんっ、すごいよ、もっと奥まで来て!ああ、、奥まで届くよぉっ、、いっちゃう、、啓太のチンチンでいっちゃう❤️」

「愛美おばさん、、イって!俺、、出そう、」

「ああん、また中だし❤️啓太、私だってまだ妊娠する身体だぞ、ああ、、そんなに

何度も出されたら、、んんんふぅマーキングされちゃう❤️啓太のちんぽで堕ちちゃう❤️イク、、いっじゃう」

おばさんは抵抗するけど、俺は構わず腰を振り続けた。

「ああっ、おばさん、もう我慢できないよ、、イクっ!愛美おばさん、、好き、、大好き!」

「ダメぇ、私も、、もう、、ああ、いぐっ!いくっ!いぐううううううっ!」

ドピュッドピューーッ!! ビュルルルルーッ!!! 俺はおばさんの中に大量に放出した。愛美おばさんは俺のものになったんだ。

「はぁはぁ、愛美おばさん、、俺のモノになってくれてありがとう。」

「はぁはぁ、こんなおばさんを絶頂させちゃって悪い子だね、でも、私も楽しかったよ。」

俺たちは繋がったまま見つめ合い、濃厚なキスを交わした。

 

⭐️草壁先生と対決

その翌日、僕は空手部の顧問、草壁剛志先生を訪ねた。

僕の突然の学校への来訪に気づいたおばさんも、慌てて現場に駆けつける。

部活が休みの空手道場に草壁と僕とおばさんの三人。

「草壁先生はおばさんの気持ちに気づいてないんですか?奥さんと別れて結婚する気ないんですか?」

俺は詰め寄った。おばさんの気持ちを知っていて、弄んできたあいつが許せなかったんだ。

「啓太、それはいいのよ、、いわないで!」慌てるおばさん。

草壁はそんな僕らを見てニヤリと笑った。

「愛美ぃ、、甥っ子に粉かけて何やらせてるんだ。俺にも立場があるからな変な事はさせないことだ。お前は俺の性奴隷!18年前、ここで居残り練習を望んできたお前を犯した日から!わかってるだろう?それともまた体にわからせて欲しいのか?いやらしい奴め!」

草壁はニヤリと笑っておばさんを抱きしめて乳房を掴み挑発するように俺をみた。

「おい!お前!いい加減にしろよ!おばさんがどんな思いでお前のそばにいると思ってんだよ!」

俺は草壁に殴りかかる。あいつをぶちのめしてやるつもりだった。

でも、突っ込んだ瞬間に俺の顔面に石で殴られたような衝撃が走った。

相手は、空手の猛者!正拳突きを喰らったんだ。鼻血を噴いて倒れる俺の脇腹を

あいつは思いっきり蹴飛ばした。

「ほげぇ、、ぐぇえええげっ」正義のヒーローのつもりがとんだクソザコだよ。

俺の体は鞠のように道場を転がった!

草壁は完全にブチ切れて、俺をさらにボコボコにしようとしてた。

「俺の性奴隷に変な知恵つけやがって、この若造が!」

「剛志さん、ごめんなさい。私はあなたの性奴隷です!あなたの性欲処理の道具です。だからお願い、、啓太を許してください。」

おばさんはそう言って土下座した。

「愛美、、俺の女なら、わかるよな。俺がどういう人間かわかっているはずだ。」

「はい、、、」

「そうか、そこまで言うなら、お前には罰を受けてもらおう。そこのガキにおまえの本性を見せてやれ!男子高校生憧れの男勝りの体育教師も一皮剥けば、エロい雌豚だって事をな」

そう言うと、草壁はおばさんを立ち上がらせた。そして、いきなり彼女のスカートをめくると、ショーツをずり下ろして股間に顔を近づけた。

「いやん、、」おばさんは恥ずかしそうに内股を閉じようとするが、

「こら、足を開くんだ。これは命令だぞ!」

「はい、、申し訳ありません。私のおまんこをどうぞお使いください。」

おばさんは観念したように目を瞑った。

「そうだ!勇気あるくそがきに、お前のストリップを見せてやれ!」

命じられるままにおばさんは、服を脱ぎ、豊満な乳房を晒した。

そして自らスカートを脱ぎ捨て両足を開いてM字開脚した。

「ああっ、恥ずかしい、、啓太、見ないで」

「何を今更恥ずかしがっているんだ。自分から割れ目を開いて見せろ!」

草壁先生が愛美おばさんに命じた。

「ああ、、見ないで」

そして、おばさんは両手で自分の割れ目を押し広げて見せた。

「おおお、見ろよクソガキ、愛美のここは綺麗なピンク色だ、最高に具合のいい穴なんだ。こいつのおまんこは❤️」

「いやっ!見せないで」

「見ないで!だってよ!可愛いクリトリスだな。ここを触られるとめちゃくちゃ乱れるんだ!クソガキに見せてやれ!」

「ああっ!いやっ!」

おばさんは泣きそうな顔になって震えている。

男の指がおばさんのクリトリスをつまむ!電撃に打たれたようにおばさんが反応した。「んんふぅっ!ダメぇ!」

「ほぉら!感じてきただろ?こうやって摘んでグリッと捻ってやるんだ。」

草壁先生はおばさんのクリトリスを乱暴に扱きあげた。

「ああっ!ダメぇ!許してぇ!」おばさんはビクビク痙攣している。

「おいおい、こんなの序の口だぜ。もっとすごいことするぞ。」

「ひぃっ、ダメッ、それだけは許してぇ、」

 

おばさんは必死で懇願するが、草壁は容赦なかった。

「うるさい女だな。おいクソガキ!ちゃんと見とけよ!これから愛美のおまんこに挿入するんだからな!こいつの本性をたっぷり見せてやる!」

草壁はそういうとズボンの前を開けて怒張したものを取り出した。

それは巨大でグロテスクだった。

「ほら!今から愛美を天国に連れて行ってやるぞ!おらぁ!」

ズブゥ!!

「あひっ!!」

なんと、草壁はおばさんの膣にそれをぶち込んだのだ!

「おほっ!すげー締まる!」

「ああっ!ああ、奥まで、、はいって、、抜いて!お願い!」

「バカが!これがいいんだよ!お前は!」

パン!パァン! 激しい肉の音を立てて腰を振る草壁先生。

俺は目の前の光景が信じられずに呆然としていた。

あの優しくて美人でみんなに慕われる人気者の愛美おばさんが犯されている。

俺が憧れていたおばさんが、、そして、彼女が自分から腰を振っていた。

その姿に、俺は何故か興奮してしまっていた。

「ほら!いくぞ!しっかり受け止めろ!俺の子種で孕め!」

「いやっ!だめぇ!中は嫌っ!いぐっ!」

ドクッドピュルルーッ! 草壁は射精した。

おばさんの股間からは精液が溢れ出ている。

彼女は放心状態になっていた。

「ふぅっ、ほら、、お掃除フェラはどうした?いつもうれしそうにやっているんだろ!甥っ子の前でしゃぶって見せろ!」

そう言ってニヤつく草壁。

「あ、あなたは鬼畜よ!最低の男よ!」

おばさんは怒るが草壁は近づいていきおばさんの顔に股間を近づけていった。

「ああっ!いや!いやよ!お願い!もうやめて!いやぁ!」

「しゃぶれ!抵抗すると、あのガキをさらにぶちのめすぞ!」

「はい、、しゃぶります、、だから、、」

おばさんは泣きながらも、草壁のペニスを舐め始めた。

「どうだ?お前はやっぱり俺のデカチンからは逃れられないだろう」

「ああっ、なんて大きいの、、んちゅ、、ああっ、、」

おばさんは大きな胸にそれを挟み、うっとりとした表情で、亀頭を口に含んだ。

「ああっ、おっきい、、はむっ、、んんっ、、」

おばさんは、口に含みながら、手で竿を擦り、舌先で亀頭をチロチロと嘗める。

「おほっ、、上手いな、、くそっ!また出そうだ!」

ドビュルルルーッ! 草壁はおばさんの口の中に大量に射精した。

「はむっ、ゴクンっ、、ああっ、いっぱひ出てまふ、、ご主人様のセーシ美味しいですぅ、、」

おばさんは、喉の奥で出された大量の精子を飲み込み、嬉しそうに言った。

「へへっ、すっかり淫乱モードになったじゃねーか。もう一度、下の口にも出してやるぜ」

それから二人は再び交わりあった。

おばさんの白い身体が草壁の大きな体の下でーもだえていた。

草壁はただ自分の欲望を満たすためにおばさんを犯しているだけだ。

そこには愛など微塵もないのだ。

草壁は俺に見せつけるように、おばさんを逆駅弁の態勢で犯した。

巨根に貫かれる、おばさんの割れ目、揺れる乳房

そして、おばさんは俺に見せつけるように、激しく乱れた。

「ああっ、あああん!イクっ!イっちゃう❤️あああっ!あああっ!」

おばさんは絶頂を迎え、潮を吹いた!俺の顔面に、それが飛び散った。

「見たかクソガキ!これがこいつの本性だ!」

 

そして、草壁はおばさんの中にたっぷりと出した。

「ああ、、啓太、、ごめん、、、」おばさん瞳から涙があふれた。

おばさんは、草壁に抱えられたまま、ぐったりとして動かなかった。

「ふぅっ、今日はこれくらいにしておいてやるぜ。だが、次はないと思え!この女は、俺のものだ。二度と来るなよクソガキ!次はもっとひどい目にあうぞ。」

その時の俺の気持ちわかるかな。俺は二つの大きな怒りを感じてたんだ。

自分のメスを取られた怒り、1匹のオスとしてDNAに響く怒り!

そしてもう一つは、世界で1番大切にしていたものを傷つけられた怒り!

体の痛みも吹き飛んでいた。

「草壁ぇーーーーー!」俺は全力であいつに殴りかかった。

もちろん何度も何度も殴られたけど、怒りで痛みは消えていた。

そして、ラッキーパンチが何発かがあいつに当たる。

空手をやっているとは言え、50過ぎのおっさんだからね、結局、こちらがダメージ度外視で攻めまくれば力で押し切ることができたんだ。

気がつけば、あいつが俺の前に倒れていた!

「愛美おばさんを解放しろ!おばさんは俺の女だ!それが嫌ならこれから校長のところに行って全部お前のやってることをぶちまけてやる。お前の家族にも!」

「わ、、わかった、、愛美は解放する、、だからもう、、、殴るなよ、、俺が悪かったよ、、クソガキ」

こうして俺はあいつと話をつけたんだ。

そして愛美おばさんを連れて道場を出てそのまま気を失った。

目を開けると見慣れない天井があった。学校の保健室だ。

「あら、啓太、目が覚めたのね、ほんとにおばさん心配したんだからね」

「あ、、手当してくれたんだ。」

「全く、あんな無茶しちゃダメじゃない。ボロボロだったんだから。」

おばさんは、呆れた顔でそう言うと俺の頭を優しく撫でた。

「大好きな女のために戦うのは当然じゃん」

俺は照れ臭くてついそんな事を言ってしまった。

「もう!啓太のバカ!でも、ありがとうね」

 

おばさんはそういうと優しくキスをしてきた。

そして、長いキスの後でおばさんは言った。

「啓太、あんな格好良く啖呵を切って、自分の女宣言してくれたんだけど、私は本気にしちゃっていいのかな?」

「うん、俺ずっとおばさんのこと好きだった。」

「嬉しい。私もよ」

おばさんは嬉しそうな顔をして俺に抱きついて来た。

「ねえ、おばさん、ここでセックスしようよ。」

「いいわよ。いっぱい愛してくれる?」

「うん」

俺たちは保健室のベッドの中で愛し合った。

おばさんの体は柔らかくて温かくて最高に気持ちよかった。

そしておばさんは俺の耳元で言う。

「大好きよ。私の可愛い子犬くん。」

その日を境に俺はおばさんの家で暮らすことになった。

あの日から2週間経った。

俺とおばさんは相変わらず仲良く暮らしている。

街は草壁の噂で持ちきりになっていた。

どうやら、草壁が警察に捕まったらしい。

今まであいつは、おばさん以外にも何人もの女子高生をレイプしていて

性行為を撮影した動画をネットで売っていたようだ。

警察沙汰になって草壁は逮捕されたそうだ。

そして、草壁の悪事の証拠となる動画の中におばさんの動画もあったようで警察がそのことを教えてくれた。

しかしなぜかあいつはおばさんの動画だけは売っていなかったようだ。

18年間もの長い不倫生活、もしかしたらあいつもおばさんにだけは特別な感情があったのかもしれない。

しかしそれは今になってはどうでもいいことだ。

俺に大事なのは、目の前にいるこの大切な愛美おばさんを愛することだけだから。

 

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