絶頂❤️首都圏 エロ体験短編集 アブノーマルは突然に❤️新作はイラスト付き 作:みなぽん
過去作のリマスター版です。
絶頂首都圏では絶頂首都圏のテーマに合う作品
いろいろつたない
書き方をしていた過去作に磨きをかけて
使わせていただく場合もあります。
当時はあまりにへたくそで皆さんに見ていただけなかった
作品が改めて読んでいただける形になっていれば幸いです。
上田沙織 17歳 八王子市在住 都内高校に通学 おっとり系巨乳少女
それはいつもの満員電車でのことだ。
スレンダーな小柄な彼女はちょこんと座席に座ってお気に入りの小説に目を走らせた。
白上 風香の日常は今日も何事もない筈だった。
しかし彼女は電車の中である光景に目を奪われた。
彼女のわずか2メートルほどの隣でその光景は展開していた。
電車のつり革に1人の少女が手をかけている。そして周りを男たちが囲っている。
上田 沙織、優しい性格でクラスメイトにも人気の彼女、Gカップのたっぷりとした乳房と穏やかな話し方少し茶色味がかったサラサラとしたミドルヘア、まるで春のひだまりのような美少女だ。
いつも陽気な彼女が電車の中でうつむいて苦しそうに息を喘がせていた。
もしかしたら体調が悪いのかもしれない。
風香は耳を澄まし、男たちの隙間に見え隠れする様子を油断なくじっと見守った。
ハアハアと苦しそうな沙織の息遣いが聞こえる。
そして時より、 「あぅっ」と小さくくぐもった声をあげていた。
どうやら口元を手で押さえて必死に声が出るのを抑えているようだ。
「くっちゅくっちゅくっちゅくっちゅ」と湿ったものを弄るような音が聞こえてくる。
少し身を乗り出してて彼女の方を見ると中年のサラリーマンの男の腕が沙織のスカートの中に入り もぞもぞと彼女のワレメを弄っているようだ。
パンティーの上から触られているのかそれとも中に手を突っ込まれているのか、そこまではわからない 。風香は注意深く観察する。知的好奇心の旺盛な将来は探偵になりたいと思っている。
本来なら助けを呼ぶべきだが好奇心が勝った。
衣擦れの音とプチュプチュと割れ目を弄ぶ音が同時に聞こえるところから、 どうやら少しパンティーをずり下ろされて指を中に入れられているようだ。
しかも沙織に痴漢をしている卑劣な男は一人ではなかった。
眼鏡の中年男が右横から、太った男が正面から、ガテン系のマッチョが左から沙織を囲んでいた。
彼女の前に立っている太った大きな男は、 鞄で巧みに隠しながら彼女の制服の 胸の隙間に手を入れて彼女の乳房を触っていた。
こちらも少しブラをずらされて乳首を触られているようだ。
クラスメイトで彼女に憧れている男の子も多い。言うなれば高嶺の花だ。その彼女が電車の中でかくも無造作に辱めを受けている。この高値の花が無残に詰みとられている姿が不思議なものに思えた。人間の運命とは一寸先はわからないものなのだ。
「あっ、、いや、、やめて、、、。」
彼女の 細い両足は内股に閉じられて必死に男の侵入を防ごうとしているようだ。
沙織は弱々しく両手で太った男を押しのけようともしていた 。
しかし、男達は狡猾だった。
よく見ればガテン系の3人目の男が彼女の尻をがっちりと掴んで逃げられないようにしているのだ。
もとより恥ずかしさと恐怖で彼女は逃げる事もままならない。
この沿線は駅と駅の間隔も長く通常の路線よりも痴漢が多く出没すると言われている。
彼女の高校の3年生の女の子が痴漢動画をネットに公開された事件は校内では有名だ。
学校がそのもみ消しに躍起になったにもかかわらず今でもアングラサイトで売り買いされている。
実名もさらされてその子は家族共々街から引っ越したようだ。
今回の3人組の痴漢も明らかに示し合わせて女子生徒を狙っていたようだ。
風香は迷った、ここで彼らの中に割って入って沙織を救うべきか、
しかし、 風香の方を沙織が向いて、 目配せで関わってくれるなと合図をしているのだ。
揉め事になって恥ずかしい思いをするのが嫌なのだろう。
彼女は懸命に男たちの痴漢行為に耐えている。
彼女のワレメを弄っていた男が手を突っ込んで彼女のパンティーをずり下ろした。
膝下まで下ろしたパンティを何気ない顔で手を伸ばしつま先まで持ってくる。
彼女の耳元で男が囁いた。
「足を上げろパンティをよこせ 」真っ赤になってうつむく沙織。
こうして沙織のピンク色の パンティーが男の手に渡った。
男はそれを まるでハンカチで顔を拭くかのように口元に持ってきて匂いを嗅いだ。
そして守るもののなくなった沙織の若い花園、別の男がスカートを捲り上げ手マンする。
周囲の男がその様子をスマホで撮影する。
肉襞を指でじっくりと弄び始める男達、。クチュクチュクチュとイヤホンから膣内に指が挿入されている音が聞こえてくる。
「あ、、、や、、、やだ、、、、ひぃ」奥まで指を入れられたのか音が変わる。
ぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅと。 沙織の 膣の中に指が侵入しているようだ。
そして男は時折、小刻みに指先を震わせて彼女のクリトリスも刺激している。
クリトリスを刺激される度に沙織が必死に口元を抑えている。
「あっん、んん゛あ、いや、、」と切ない喘ぎ声を上げた。
見れば彼女の胸元も完全にはだけられて、 発育の良い胸があらわになっている。
色素の薄い桃色の乳輪が見える。
胸を触っていた肥満した男と押さえつけていたガテン系の男の二人がかりで
両方の乳房を触られていた。
発育の良い 乳房を沙織は恥じるように必死で手で隠そうとする。
しかしそれを手首を掴んで押さえつけて 、左右から男達は乳首を触った。
右の男は爪の先でクリクリと乳首を刺激し、 左の男は乳首をつまんでコスコスとしごきあげた。
彼女のワレメは、先頃から男の指による蹂躙に耐えている。
「お願い、、ああっ!、、許して、、やだ、、」
膝がガクガクと震えて電車の床にポタポタと彼女の愛液が溢れた。
それに伴って、揉まれていた豊かな胸の桃色の乳首がツンと勃起した。
彼女が俯いて苦しげに喘いだ。背中が反り返り、きつく閉じた両目から涙が溢れる。
そしてついに沙織は小さく「いくっ❤️」と叫んでがっくりと膝をついた。
尻が小さく揺れていた絶頂の余韻に彼女は酔いしれている。
膝をついた状況の彼女に 男がチャックを下ろしてペニスを露出した。
周囲は別の男たちが壁になって周囲の視界を塞いだいた。
「上田沙織ちゃん 2年B組だね。おまんこ画像を拡散されたくないならしゃぶるんだ」
とスマホに文字を書いて男がしめした。
沙織はしばらく逡巡したが諦めたように自分からしゃがみこんだ。
男は彼女のおさげをまるで操縦桿のように握ってフェラチオを強要した。
彼女の顔にグイグイと股間を押し付ける。
そして、 髪つかまれた彼女は少しM気質でもあるのか明らかにトロンとした目つきになり、 男のペニスを諦めたようにしゃぶり始めた。
風香は直感で彼らの行為が一定の合意のもとになされているのを感じた。
沙織は自ら望んで男たちに辱めてもらおうとしているのだ。
まだ男を知らない女子校生のぎこちないフェラチオ。
男は痺れをきらして自ら腰を振り彼女の口をオナホのように犯した。
「ん゛んんんぐぅ、、、げぇ、、んんんぐうう、、んんぶぅ、、」
喉の奥まで男の汚らしいものをねじ込まれて、彼女の苦しげな息遣いが聞こえる。
彼女は体を前にかがめて尻を突き出してペニスをしゃぶっていた。
彼女にペニスをしゃぶらせながら別の男たちが彼女の乳房と割れ目を弄んだ。
その他の男たちも彼女の体に手を伸ばし尻や脇の下を好きなように触っている。
彼女のピンク色の乳首は勃起して、彼女の割れ目からは愛液が溢れていた。
「ああ、、いや、、いや、、イク、、いっちゃう!だめ、、やめてお願いこんなとこでイくのやだ!
これ以上はNGだって、、ああ、、、ひどい、、、、あ、はふ、、はぁ、、いく、、もうだめ、、
いっじゃうううう!」少女はひざをガクガクさせて立ったまま絶頂した。電車の床に彼女の割れ目から溢れた体液が飛び散った。
彼女は涙を流し今にも倒れそうだ。
しかし、彼女への痴漢行為ですっかり興奮していた男は容赦なく彼女の口の中に精液を
吐き出した。
「おっ、、出る、、」どびゅううびゅーーびゅーーー
「吐き出すなよ、制服が汚れちまうぜ」そう小さく呟いて、沙織に精液を飲むことを強要した。
彼女は目に涙を溜め、口の端から涎を垂らしながら男の精液を飲み干した。
精液を飲まされて 涙を流し呆然とする彼女。
まもなく電車は 目的地につき、 男たちは慌ただしく電車を降りて行った。
人がすいたことで風香は沙織に歩み寄った。
「大丈夫、上田さん。なんで、助けるのを止めたの。 」
「今日みたいなこと知られたら大学の推薦入学だめになっちゃう。だから今日、見た事はみんなには内緒にして」
彼女は自分のハンカチの中に男の汚液を周囲に気づかれぬように吐き出しながらそう答えた。
風香はやるせない思いでその日、家に帰った。
そして2日後、彼女は同時刻同じ電車に乗った。
そこには一昨日と同じように男たちに囲まれている上田 沙織がいた。
前回、抵抗しなかったことで彼女は完全に痴漢のターゲットにされたようだ。
彼女を取り囲んでいたのは前回の中年男、そして太った青年、筋肉質のガテン系の男の三人だ。
3人は鹿狩りをするようにたくみに沙織を取り囲んだ。
まずは彼女の反応を探るようにお尻を撫で回す 。
周囲の人に助けを求めたいといったそぶり、しかし彼女は決して助けを求めない。
彼女は心のどこかでこの展開を望んでいるのだ。
彼らは彼女が抵抗しないことを知ると行為がますますエスカレートしていった 。
「沙織ちゃん、今日も来たんだね。もしかして期待してる?」
中年男がニヤリと笑い当たり前のように、彼女の制服の隙間に手を差し入れて乳房を揉んだ。
「もうちょっと奥に行こうよ。」
太った男が彼女の体を押して乗客達の視界に入る車両の奥へと連れて行く。
このままでは大変なことになる。
彼女は救いを求めるように周囲を見渡す。
しかし怯えているのか声を上げることはない。男は獲物を連れ込む感覚でゾクゾクしている。
風香はそんな彼女の姿をハラハラしながら見守っていた。
車両の奥に押し込まれた彼女、男たち三人はたくみに自分たちの背中を壁にして、 彼女の乳房をあらわにした。
「張りのあるいいおっぱいだね。おじさんに触られると気持ちいいだろう ?ほらほら、目に涙なんかためてっけど、乳首はこんなに固くなってるじゃないか。 」
彼女が顔を真っ赤にして俯く屈辱で肩が震え、彼女が拒絶の意思表示をしている。
どこから見ても本気と思える、おそらく初めての体験なのだろう。彼女は自らを奈落に突き落とす感覚に快感を覚えているのかもしれない。
「いやっ、、。これ以上しないで…」彼女の理性が男たちを制止する
男たちにとってはそんな彼女の反応もまた卑劣な欲望を燃え上がらせるだけだった。
「沙織ちゃんのおまんこ触らせてもらうよ。 」
小さな声で男が耳元で囁き、彼女のスカートの中に手を入れてきた。
ショーツの上から彼女の割れ目を探りだし、彼女の花びらを執拗に撫でる。
「あ、俺も俺も沙織ちゃんのおまんこ触らせて❤️」
太った男も同じくスカートに指を突っ込んでクリトリスを探りだしそっと触れた。
「あっ嫌 、い゛」思わず声が出る。
その彼女の唇を男の掌が塞いだ。
「しーーー気づかれちゃうよ、静かにしててね」
ガテン系はそう言うと片方の手で彼女のクリトリスをクリクリと刺激した。
そして男は彼女の膣の穴に ゆっくりと指を入れてきた。
サラリーマンの中年男は、巧みな手つきで彼女の乳房を弄んでいる。
彼の手のひらの中でポニーのみずみずしい乳房が震えた。
認めたくはないことだが、何度も痴漢行為を受けるうちに、彼女の体の感度は次第に上がってきている。男の愛撫に慣れて男の愛撫に反応する体に彼女の幼い体が作り変えられていくのだ。
男たちに二人がかりでおまんこを触られて、彼女のショーツはぐちょぐちょに濡れていた。
男が指を動かすたびにおまんこがキュンキュンとしまり男の痴漢行為を喜んでいるかのように締め付けた。
きっと男たちは淫らな勘違いをしていることだろう。
彼女は屈辱に歯噛みした。
「沙織ちゃん、感じてるね。指入れちゃうよ。」
彼女の中に男の指が入ってきた。
「いやっ!あああっ!やめて、、」
深く挿入され、彼女は思わず声を上げたが、すぐに周囲に気づかれまいと必死に口を押さえる。
そんな彼女を追い込むように男たちは激しく指を出入りさせる。
彼女は口を押さえて必死に我慢をする 。
男たちは拒絶しても止めてくれる気配がない、ここで男達にイカされたら、自分は後戻りのできない世界に連れて行かれるような気がした。
そして彼女の心の奥にはそうなることを望んでいる自分がいる。
男達も時間の回数を重ねるたびにだんだんと大胆になっている。
強く拒絶する心と奈落の底に堕ちることを望む心、どちらも沙織だ。
彼女の思考は男たちの与える快楽で途切れ途切れに寸断される。
たくみな手つきでピンク色の乳首を弄ばれ膣の穴をくちゅくちゅといたぶられて、敏感なクリトリスをしごかれる。
もう声を抑えているだけで精一杯 彼女の膝がガクガクと震え、彼女の太ももに愛液が垂れた。 。
「沙織ちゃんイキたいんだろ、楽にしてやるよ。」
クリトリスを触っていた太めの男がひときわ強くクリトリスをつまんだ、
「この子、イクね、俺もスパートかけちゃお」
ガテン系の男が彼女の膣穴に深く指を突き入れた。
「必死に堪えて可愛いね。 おじさんとキスをしよう。」
中年のおじさんは彼女の角を掴んで上向かせるとディープキスで唇を奪う。
必死に首を振って逃れようとするが、押さえつけてディープキス、振りほどいてもガッチリと逞しい腕につかまえられて何度も何度も唇を奪われた。
勃起した乳首をつまみ上げられる。彼女はもう快楽でトロトロになっていた。
「あああ、、イクッイッちゃう!」
彼女は3人の男達に囲まれて絶頂した。
風香はその一部始終を見た。
生々しい愛撫、彼女の必死に 快楽に耐える息遣い、。。それでも漏れる喘ぎ声 聞いているだけで彼女の下半身はキュンキュンと疼いた。
そんな彼女の姿を見て隣の乗客がキュートな尻を撫でた。
彼女はそれをすぐに拒否しようとしなかった。結局3分ほど撫でられた挙句に手を振り払った。
自分の体を触っていた男がズボンの上からでもはっきりとわかるほど男が勃起させているのを見て怖くなったのだ。
短時間とは言え体を許したのは、風香の心のどこかでごく小さくではあるが沙織のようにされたいという思いが芽生えたのかもしれない。
そしてその日、沙織への痴漢はこれで終わらなかった 。
「沙織ちゃん、大人の階段を登っちゃおうか、」
中年のおじさんが彼女にそう言うと 二人の男達に目配せをした。
周囲から見えないように完全に背中で壁を作ってから、
サラリーマンの男は彼女の片足を犬が小便をするように淫らな形であげさせて、
両足の間に自らの腰をグッと押し込んで彼女の短い未熟なおまんこにいきり立ったペニスを突きつけた。
「こんなにトロトロのおまんこして、処女を奪われても文句は言えないな!」
そう小さく呟くと中年男の太いペニスが男を知らない彼女の純潔の割れ目に容赦なく突き入れられた。
「ひぎぃ、そんな、ああ、ひどい、、ひどいよ、、、」
目に怒りの炎を燃やし、涙を流しながら男を睨むポニー。
しかし中年男は嘲笑うように彼女の角を掴んで言った。
「お前は望んでここに来てるんだよ!3回も同じ車両に乗って、男たちのなすがままにされるなんて 犯してくれって言ってるようなもんだろ?お前の心が拒んでも沙織ちゃんのおまんこがおじさん達を求めているんだよ!今から体にわからせてやる❤️」
中年男が彼女の中に入ってきた何度も愛撫されてトロトロに蕩けたおマンコは大した痛みもなく男のペニスを受け入れた。
オナニーとは違う重たい快楽の波。それが男のピストンに合わせてずんずんと彼女に押し寄せる。
「おちんちん、初体験気持ちいいだろう?気持ちいいとこおじさんのおちんちんでぐりぐりされて、イったばっかりの敏感まんこピクピクさせてんじゃんか!」
「あひぅ、嫌だ!いくいく❤️」
男の腰が何度も打ち付ける彼女がだんだん何も考えられなくなり、小さな尻を自ら男のピストンを受け入れるように動かした。
「こいつ自分から腰を使ってるぜ」
ガテン系の男が彼女の乳房を弄びながら笑った 。
「いや、、くぅ、、う、う、あふっ❤️ 気持ちいい。 」
「ポニーちゃん気持ちいいって言ったね?もう完全に俺たちの虜だね 。」
痴漢されて喘ぎ声を上げている。沙織は思わず自分の口をついて出た言葉に耳を疑った。
中年男が激しくピストンすると彼女は自分から足を開いて腰をふるわせて喚いた。
「やだ❤️イクイクイク、おじさんいっちゃう❤️いっちゃう ❤️」
「イキなさい!どこの誰とも知らない男のちんちんでいっちゃいなさい !おじさんも君の中にたっぷり出してあげる❤️」
中年男のペニスがえぐりこむように彼女の膣穴の奥まで突き刺さる。
そして小刻みにゴンゴンとピストンした 。
「あああっ!いぐーーーーーーーーーー!」
彼女は泡を吹いて絶頂した。
「沙織ちゃんのアクメってるJK まんこに出る!」
ドピュウウうう、びゅーーびゅーーー
中年男は小さく呟きながら彼女の割れ目の中に射精した。
風香はそのあまりの光景に目を離すことでしかできずに見つめていた。
おそらく周囲の男性客も気付いているだろうが彼女を助ける者はいなかった。
むしろ何人かの男はこっそりスマートフォンを取り出して動画まで取っている 。
この車両の男性客たちもこの卑劣な犯行の無意識のグルなのだ。
痴漢犯罪とは痴漢を行う者達だけではない、そこに暗黙のうちに協力している卑劣な男たちがいることを彼女が知った。
主要なターミナルに何度か泊まったというのに沙織を中心として半径2メートル以内の男たちは決して車両から降りようとはしなかった。
むしろ沙織の方を向いて壁を作り彼女が犯される様を興奮した眼差しで見ていた 。
彼女は車両の壁に手をつかされ、太った男に後ろからペニスを挿入されていた。
「いや、、あ、、いやぁ、もう、許して ひぃ❤️」
彼女の小さな尻をがっちりと掴み男がペニスを打ちつけていた。
スカートを捲り上げられパンティを足元まで降ろされた状態で立ったまま挿入される 。
そして彼女の乳房や尻や首筋を中年男とガテン系の男は、 途切れることなく愛撫し続けている。
「沙織ちゃんの処女まんこに出す!出すよ❤️沙織ちゃん、俺の赤ちゃん妊娠してよ」
「ああ、やだ、お願いだからそれだけは…ひどい出てる、、いや、、中に出されている」
ドピュッドピュッ、ビュー太った男がブルブルと腰を震わせて彼女の中に射精した。
彼が射精を終えると待ちかねたようにガテン系の男がとって変わった。
今度は駅弁ファックの体勢で彼女を持ち上げてひときわ奥までペニスを突き入れた!
小さな彼女の体をまるでダッチワイフを扱うようにユサユサと揺らしながら、男は腰を振った。
「あ、、、、あ、、、、いい、、、イク、、。」
もはや彼女の目は虚ろで抵抗する意思さえも残されていないかのようだった。
「沙織ちゃんに種付け!いいっ!この子のまんこめっちゃ気持ちいい!」
どびゅうう!ぴゅぴゅ、、
そして彼女の割れ目の中に三人目の男の精液が注ぎ込まれた。
「気持ちよかったよ、沙織ちゃんまたよろしくね❤️」
中年の男はそう言うと彼女のパンティーを丸めて彼女の割れ目を塞いだ。
まるで自分たちの出した精液を定着させるかのような卑劣な行為、彼女は車両の端に身体を持たせかけて顔を覆って泣いている。
快楽に負けて堕ちるとこまで落ちた自分を悔いているのだろうか。
様子を見ていた男達もそそくさと彼女の元を離れていった。
風香は彼女に声をかけ、近くの駅のマンガ喫茶に連れて行った。シャワーと個室のついた仮眠部屋のようなものだ。
ポニーは呆然としている。彼女をバスルームに連れて行き、裸にし、ボディソープをつけたスポンジで彼女の体を洗った。
彼女の割れ目にも人肌のお湯を流し込みながら男の精液を丁寧に洗い流した。
ポニーは響香のなすがままで、抵抗をしない、バスタオルで拭きベッドへと連れて行った
「上田さん、今日は最後までされちゃったね。私は見ていてハラハラしたよ。 なんで抵抗しなかったの、それに同じ車両に乗り続けるなんてどうして?」
風香はドリンクバーから温かいコーヒーを差し出して彼女に聞いた。
沙織はしばらく自分自身でも考え込むような顔をして彼女に答えた。
「最初は偶然、でもね、あいつらに痴漢されてから毎日、夢を見るようになって、、。
そのうち興味本位で覗いた痴漢サイトで自分のことが書かれているの知ってすごく興奮したの。
そして気がついたらあの電車に乗ってた。あの車両がさぁ痴漢たちが乗る車両なんだって
知ってて私は乗ったんだ。意外?そうだよね白上さんが私をどう見てるか知ってるよ。
でもそんなの本当の私じゃないから、私学校でも自分を繕って良い子のふりしてるんだ。でも
そんな自分にもう疲れてて、自分を壊したくなったんだ。男たちボロボロになるまで痴漢されたら
もう、お父さんやお母さんや先生のために自分を繕わなくて済むかなって、。そう思い始めたら、恥ずかしくて嫌なのに、もっとひどいことをされたいって思ってる自分がいて、、自分が自分でわからなくなって、、気がついたら電車に乗ってて、見ず知らずのおじさんに処女奪われちゃった。
何してるんだろうね。自分で自分がわからないよ」
沙織はそう言って泣き崩れた。彼女自身、禁断の炎に近づいて味を焼かれるが蛾のような、そんな体験になったことだろう。彼女の瞳には後悔の涙が溢れていた。
風香は彼女を慰めた。しかしここ数日、彼女の痴漢される姿を見ていて、好奇心を膨らませている自分がいた。この思いはこれ以上育ててはいけない。育ってしまえば沙織と同じことを自分もしてしまうかもしれないのだ。
まだ高校生の彼女たちの肉体は未熟でホルモンのコントロールもつかないものだ。大人の男のテクニックにかかれば沙織のようにあっさりと深みに引きずり込まれてしまうのだろう。
白上 風香はその日目をつぶってもなかなか眠れなかった。沙織が男たちに弄ばれる姿がまるでフラッシュバックするように思い出されたからだ。そしていつしか彼女は沙織の姿に自らの姿を重ねた。男たちのいやらしい目で乳房や陰唇を開かされ膣を覗かれる想像。
そして彼女は枕元のノート型パソコンで沙織の乗っていた痴漢サイトに目を通す。
掲示板には沙織の局部が男たちのコメント入りで掲載されていた。中には彼女の割れ目に男のペニスがガッツリと突き刺さっている画像もあった。
「●●線 七時、3号車、噂のかわいい痴漢サセ子ちゃんとセックス。予想外の処女❤️まじ感動。3人で美味しくいただきました。」
男たちは決して彼女の素性はばらさない。暗黙のルールがあるのだろう。
彼女に関する書き込みの3人の男たちからアップされ、多くの男たちがそこにコメントを寄せていた。そしてその中で風香は自分についての小さな書き込みを見つけた。
「サセ子ちゃんと同じ制服のスレンダーの女の子、お友達のセックスに興奮した模様とってもピュアな子で下着の上から触ったら逃げられた。すごく可愛い子でした。(大学生 A)」
その文を読んだ瞬間、彼女の下半身が熱く燃えた。
男が自分の体で性的興奮を覚えていると言うことに興奮した。
彼女はパンティーの中に指を入れて自らの割れ目を慰めた。
「んんっ、、くぅ❤️イクっ!」
そして布団の中で風香は小さく体を丸めて絶頂した。