絶頂❤️首都圏 エロ体験短編集 アブノーマルは突然に❤️新作はイラスト付き 作:みなぽん
小山優子(こやま ゆうこ)/年齢:37歳
身長:169cm スリーサイズ:B98/ W62/ H95
黒髪ショートヘア 熟れた身体をもて余す主婦。
高校の教師だった25歳年上の夫と結婚したが、今は夫もSEXも月に1回程度ですっかりご無沙汰気味。
「優子、、あぁ、、私はもう、、限界だ、、」
夫の上で私は腰を振っていた。
「ああっ❤️あなた、、もっと、、もっと突いてください、おほぉぉ、、いいのっ❤️」
前戯もそこそこの挿入、実際はそれほど感じているわけではないが、高齢で元気のない夫を励まそうと、私は淫らに声を上げた。
真夏の暑い日、窓は開けられたままだ、しかも夫の康二は昼下がりに押し倒してきた。
家と家の間が離れた田舎町とはいえ私の喘ぎが周囲に聞こえるのではないかと気が気ではない。
しかし、私は夫を煽るために声を上げた。そんな私を舐めるように見つめる視線を感じる。
いつからだろうか、私は外からの視線を感じ、いつしか、その視線を待ちわびるようになっていた。
セックスにありつけない欲求不満が生み出した幻想と自己嫌悪したこともあったが、今ではそれが妄想でないとはっきりとわかる。私たちのベッドルームを見下ろす隣家、日下家の窓、そこから覗く望遠レンズ、すりガラスの後に映る影。
あの窓ガラスの向こうにいるものは、食い入るように私の裸を見ている。
必死に快楽を貪るように熟れた尻を振る私を、、浅ましくも乳房を揺らしている私を、彼は見ているのだ。おそらくは老いたペニスに貫かれ愛液を垂れ流している私の割れ目も見ているに違いない。
それを見て、窓の向こうの男はペニスをボッキさせているのだろうか、私の中に挿入したいと思っているのだろうか、、そして私は覗き魔の姿を想像する。日下さんの所の旦那さんだろうか、。それとも大学進学で大阪に行った息子さんが帰ってきているのだろうか、、。長女の芽衣ちゃんはありえない、、
まさに、完熟の私の体は淫と謗られるかもしれないが貪ってくれる男を求めてやまなかった。
そんなことを思っていると、年老いた夫は前触れもなく、失禁するようにお腹の上に少量の射精して私の体の上に横たわった。(ああ、、この人とのセックスで絶頂できなくなって、何年が経つだろうか)
「ああ、康二さん、素敵、、私、気持ち、よすぎて、イっちゃった❤️」
失望の色を気取られぬように、私は夫に声をかけた
「優子、露出狂じゃないんだから、、昼から窓を開けっ放しでセックスをすると言うのはいかがなものかね」夫が不満げにつぶやく、娯楽のないこの村では温泉場や他家の寝室などのぞき行為を密かな楽しみとする男たちもいる。
夫はこうした村の淫らな習慣を嫌っており、以前はどんな季節でも窓も雨戸も締め切った状態でセックスしたものだ。それが私には夫の私への独占欲の発露のように思えて好きだった。
しかし、最近はそんなことにもこだわらなくなったのは私への愛情が薄れたからに違いない。
「優子、ちょっと学校に行ってくるよ、6時には帰るから」
まるで義理のようなセックスを終えると、夫は勤務する高校に出かけていった。
定年延長では働く夫は高校の吹奏楽部のコーチをしている。休日に出勤してその指導プランを作るのだと言う。仕事以外特に趣味もない彼にとって学校が1日の中で唯一のメリハリなのだ。
かく言う私も吹奏楽部でフルートの奏者だった。居残りで練習をさせられて、それが私たち夫婦の馴れ初めだ。
ともあれそれは、私にとっても自由な時間の始まりを意味した。
窓の向こうではまだ見知らぬ誰かが覗いているかもしれない、彼の前でオナニーして絶頂するところを見せつけてやろうか、、。
夫を送り出して、燐家の窓を見たが残念なことに覗いているものの姿はなかった。
そして、入れ替わるように、我が家の呼び鈴が鳴った。
私は、タンクトップに短パンを履くと寝室から玄関先に向かう。
「小山のおばさん、回覧板持ってきました。それと母ちゃんが畑のスイカ持ってけって」
声からそれは息子の進一と同級生、隣の日下家の末っ子の勇太君と知れた。
勇太君はこの家にもよく遊びに来たし、まるで本当の子供のように私になついてくれていた。
ちょうどいいタイミングで登場した彼に私はカマをかけてみた。
「勇太君、夏休みお兄ちゃんとお父さんがおうちにに帰ってきてるの?」
「2人ともいないよ、お父さんは今 台湾に長期出張中だしお兄ちゃんは大阪の大学だよ」
私は無邪気に答える彼の視線がタンクトップの胸元を熱く見つめていることに気づいた。
相手は子供だと思って、私は素肌の上にタンクトップを羽織っていた。
(まさかのぞき犯は勇太君なの?)そう思った瞬間、私にいたずら心がわいた。
「勇太君、お使いご苦労様❤️よかったら、ウチでアイスクリーム食べていかない?おばさん、おやつにハーゲンダッツ食べようかと思って」
私は、ごく自然に彼を家の中に招き入れた。
そして応接のソファーに座らせ並んでアイスクリームを食べた。
まだ12歳の少年は背丈こそ、私に並んだが体つきは細く中性的な儚さを漂わせている。
私はわざと前かがみになってアイスクリームを食べる。
彼の視線に私の胸の谷間とかすかに乳房の片鱗が見えるように。
そして、ホットパンツの下の私のむき出しの足を少年の太ももに擦り付ける。
蝉の声が響く昼下がり、テレビからは折しも夏の甲子園の中継が流れている。
勇太君は黙々とアイスクリームを食べているように見せているが彼のジャージの下は見事に勃起していた。それを見たとき私の女性としての自尊心が温かく満たされているのを感じた。
まだ私の体は若いオスを興奮させる魅力があるのだと、息子の進一は部活で帰りは5時を過ぎるだろう
つまりは半日近く、この家には勇太君と私だけなのだ。
そして私は、偶然を装ってジャージの上から彼のペニスに触れた。
彼の未熟なペニスはカチカチに勃起している。
「勇太君、ココどうしたの?こんなに大きくなって」
「あ、、触っちゃダメ、、だって、、小山のおばさんが、、その、、色っぽいんだもん、、僕、、興奮しちゃう」困ったような顔で見上げ勇太君
私はその言葉にゾクッと震えるような快感を覚えた。
(ああ、、このオス可愛い❤️食べちゃいたい)
息子の同級生に性的に見られたことに私は歓喜したのだ。
「ねぇ、勇太くん、、みんなに内緒でおばさんと大人の遊びしない?」
「え、、大人の遊び?それって、僕、よくわからないよ、、」
「うふふ嘘つきね。知らないとは言わせないわよ。おばさんはーあなたが2階の窓から熱心に覗いているの知ってるよ❤️興味あるんでしょ?私の身体。ほら、、」
私は勇太君の手を握り自分の胸に持っていった。
「ああ、、優子おばさん、、」
「んっ、、ほぉら、柔らかいでしょ?、私のオッパイ❤️好きなようにしていいわよ」
そう言って私は彼の耳を舐めた。
「ひゃぁ、、うわっ、、」
勇太君は私の行動に驚いたようだが、夢中になっておっぱいを触り始めた。
「おばさん、、おっぱいをみたいよぉ」
(ああ、、ガツガツ求めてくる❤️この感じがたまらないわ❤️)
「ふふふ可愛い子、特別に脱いであげる。おばさんのだらしない裸、笑わないでね」
私は息子と同い年の少年の前で服をぬぎ、乳房を晒しパンティひとつの姿になった。
「ああ、。優子さんの裸、、すごい綺麗、、いい匂いがする。」
勇太君は私の胸の谷間に顔を埋めてうっとりした。そしておちんちんを無意識に擦り付けてきた。
「こんなおばさんに興奮していけないおちんちんね」
私はかまわず彼の股間に手を伸ばして、ファスナーを下ろした。
「おばさん、、僕、、あのっ」
「ふふ、元気に勃起してる❤️大丈夫よ、大人になったらみんな経験することなんだからね」
私は彼のズボンを脱がすと、トランクスをずらす。
「おばさん、、恥ずかしいよ」
顔を赤らめて勇太君はつぶやいた。
奥からピンクの亀頭があらわになる。
私は勇太君に覆いかぶさると、乳首を吸わせた。
「勇太君、おばさんのオッパイおいしい?」
「うん、、すごく触り心地が良くて、、甘い香りがして、」
「フフ、、乳首固くなってきちゃった。もっといじめていいわよ❤️おばさんのおっぱい」
勇太君は夢中になって私の乳首を吸った。
「ああ、あん、いい、いいよ、夢中になっておっぱい吸って、、なんか可愛い❤️おっぱい美味しい?、あ、あああん、あああ」
私は勇太君を抱き寄せると今度は唇を重ねた。
舌を絡めあうと、勇太君もたどたどしく応じてきた。
私の息子の同級生とイケナイことをしているという背徳的な状況に私はますます燃え上がっていく。
私は勇太君のペニスを握って上下にこすった。
それは、まだまだ子供の可愛いサイズだったが、それでも、ちゃんと男の子である証を見せていた。
「ああ、、気持ちいいよ、おばさん、僕のコレ変じゃない?」
「全然、立派よ。すごいオスの匂いだわ、おばさんで興奮してくれて私は嬉しいわ」
そう言いながら私は勇太君のペニスを口に含んだ。
「ああっ、おばさん、何これぇ、、すごく熱いくて、、ちんちん溶けちゃう❤️」
「ウフフ、勇太君のおちんちん、おばさんのお口の中でビクビクしてるよ」
そう言うと私はさらに優しくフェラチオをした。
少年の小さな手が私の頭を掴み、無自覚に容赦なく腰をふる。
未熟故の無遠慮な性的反応が初々しく私は奥までしゃぶり込んだ。
「ああん、、おばさん、、出る、出ちゃうよ」
「いいよ、おばさんの口にいっぱい出して、勇太君の精子、おばさんが全部飲んであげるから」
「だめだよ、そんなことしたら、、おばさんが可哀想、、」
(可愛い❤️新鮮で元気な精子、ぜひ飲ませて欲しいわ)
「いいのよ、勇太君のためだから、おばさんの事は気にしなくていいのよ❤️」
「優子おばさん!ぼ、、ぼく、、、、出ちゃう❤️」
「ああ、、おばさんの口の中に勇太君の子種ちょうだい❤️」
「おばさん、、僕、、僕、、イクゥ」どびゅううどびゅ!
勇太君は私に抱きつくと、小さな体を震わせて口内に射精した。
「んんんんっふぅ、、、、❤️すっごく濃くて、、美味しい❤️」
喉に絡む粘性の高い、若い精子が私の口内で性臭とオス味を溢れさせ、脳を満たした。私の割れ目がきゅーーーーーんっ奥底で収縮し軽いアクメを迎えた。
射精を終えたおちんちんをぺろぺろ舐めると筒先から残った精子がまだ溢れてきた。
そして、勇太君のおちんちんは再び剛直を取り戻す。
(若い子ってすごいわ❤️これで私を犯して欲しい)
そんな私の願いは勇太君によってすぐに満たされた。
勇太君がベッドの上で私に土下座したのだ。
「優子おばさん❤️僕の童貞もらってください!僕、おばさんが好きで毎日覗き見して
オナニーしてたんだ。おばさんが好きで大好きで!もう頭の中おばさんの事でいっぱいなんだ!」
私の満たされなかったメスとしての承認欲求は彼に完全に満たされた!
躊躇う理由などないが私はあえてもったいつける。
「どうしようかな?したいの?おばさんのおまんこ、。舐めてくれたら考えてもいいかな」私はM字に足を開きヒダを開いて見せた。
「うん❤️舐めたい、僕ずっと優子さんのここ舐めたと思ってたんだ!」
彼はメス臭を漂わせる私の割れ目に顔を埋めた。
そして、舌を尖らせ、クリトリスをチロチロと責めてきた。
「ああ、、いい、、勇太くん上手よ、、もっと強くして」
「うん、わかった、、ああ、、優子さんの匂いがする」
「ああ、、もっと、、もっと舐めて、、」
私も彼のおちんちんを握り上下に擦り始めた。
「ああ、、おばさん、、気持ちいいよ」
「うふふ、おばさんも気持ちいいわ。腰動いちゃう❤️あん、クンニされるの私、ああ、弱いの、あん気持ち、いい、ああ、もっとゆっくり、がっつかないで、私の恥ずかしいところを可愛いがって、、ああ、やああ!」
少年のクンニに私の割れ目は濡れそぼり、愛液を垂れ流す。彼の指が膣内に入り込み、Gスポットを刺激してくる。
「ああ、、そこ、、気持ちいいわ、、勇太君、、お願い、おばさんのここに挿入れて、、」
私は息子と同い年の少年に挿入をせがんだ❤️
「うん、優子さんに僕の初めてもらって欲しい」
勇太君は緊張した顔で挿入をはかる
「リラックスしていいのよ、自分が気持ちいいように動いていいのよ❤️」
私は勇太君と唇を重ね髪を撫でた。
「優子さん❤️綺麗だ、、僕、やってみるね」
そう言うと、ゆっくりとペニスを挿入してきた。
「ああっ、、勇太君の入ってる、、入ってくるわ」
まだ成長途中のペニスだが、十分に太く硬い。
夫のものとは段違いだ。
「ああ、、おばさんの中、あったかい、、僕のおちんちんで感じてるんだよね?」
「ええ、勇太君の大きくて硬くて最高だわ、おばさん、嬉しくてイッちゃいそうよ」
そう言うと勇太君は激しく動き出した。
最初はぎこちなく、私がリードしていたが、徐々に慣れてきたのかリズミカルに腰が動くようになった。
パンッ!パンッ!という肉と肉がぶつかる音が響く。
私の身体は少年の動きに合わせて跳ね上がる。
「ひゃうん!激しい、や、や、恥ずかしいよぅ、息子の友達に堕とされちゃう、ああ、犯されて私、感じてる。ああ、ああ、いいいい」
いつしか私は四つん這いになりバックで突かれていた。
私は快楽で力が抜け、両手をついて尻を突き出す格好になっていた。
そして勇太君が激しく突きまくってくる。
ピストンされるたびに、私の白い尻肉が揺れた。
「あん、おちんちんがおおきくなって私の中で暴れてる!いいよ、出して!出して!ビュルビュルって私に種付けして❤️いい、イク、イク、いっちゃうぅぅ!ああっ!」
私は絶頂を迎えようとしていた。
勇太君も限界なのかラストスパートをかけてくる。
私の中でおちんちんが大きく膨らみ弾けた。
「優子おばさん❤️好きだぁーーーーーーー!」
どぴゅっどびゅうっ! 大量の精液が子宮に注ぎ込まれる。
「あひゅっ、、、、いぐ、、いぐぅ❤️」
久しぶりに感じる種付けの感覚!私は今、出されてる!犯されている!支配されているのだ。
圧倒的なエクスタシー その瞬間、私の意識は真っ白になった。
ビクビクと痙攣しながら、長い射精を受け止めると、私はベッドの上に崩れ落ちた。
私の割れ目からはドロっとした白い粘液が流れ出た。
「ああ、、僕、、優子おばさんとセックスしたんだ!嬉しい嬉しいよぉ」
種付けされた私を満足げに見つめながら勇太君が言った。
そして私達はまたキスをした。
お互いの舌を絡め合う大人のディープな口付けだった。
勇太君は大人の階段を登ったのだ。
そして私は可愛い少年との禁断の恋に足を踏み入れたのだった。
小山康二 62才
私は25歳年下の妻、優子との関係に食傷気味になっている。
私はまだ高校生だった彼女を教師の立場で籠絡し性の深淵に引きづり込み卒業後に妻にした。
私にはもったいない良い妻だと思う。
37歳になった今も彼女は輝くほどに美しい。周囲の男達が羨望の視線で私を見る。
セックスにも積極的で、彼女の完熟した体は、男にとって是が非でもセックスするに値するものと言えるだろう。しかし、ここ数年来、私は妻とのセックスに興奮できずにいるのだ。
25年前、教え子であった私の妻。あのはかない妖精のような、、臆病な小動物のような娘を、放課後の音楽室で犯したときの興奮、まるで踏みにじられた花のように泣いていた彼女の表情、そんな彼女の裸身を写真に収め、それをネタに我が家に呼び付け、硬く閉じた蕾をじっくりと開花させるように性の手ほどきをした喜び、それはあまりにも輝かしい記憶であった。
その点で、今の妻は完全に女として完成されてしまった。女として完璧な性的魅力と男を喜ばせる術を持っている。
しかし完璧と言うものは、伸び代も成長もない、つまりそれは同時に完全に無価値とも言える。
少なくとも、私の心の中ではそうなっていた。
今月も妻とのおざなりなセックスを終え、私は図書館に出かけるといって家をでる。
家から出たところで、私は隠し持ったバイアグラを口にする。
これで今日1日私の体は若い頃のたぎる性欲を取り戻すことができる。
日下芽衣、我が家の隣に住む日下家の長女だ。
出張で家を空けることが多い。彼女の父に代わって私は芽衣と弟の勇太君、そして私の息子の進一を
一緒に海に連れて行ったり、旅行に連れて行ったりした。
教員と言う職業柄、子供には慣れていたしご近所付き合いとして、私は自然にそれをやっていただけなのだが、芽衣は私に娘が父親に寄せるような思いを抱いたようだ。
彼女の母も美人だが芽衣は天性の人懐っこさも合わせて天使のような娘だった。純粋無垢で汚れを知らず、いつも屈託のない笑顔、浮かべる地上の天使。私は芽衣に妻の優子の高校生時代を思い出した。
そして、中学生時代から彼女は音楽に関心を寄せた。私が勤める高校に入り、私が顧問を務める、吹奏楽部に入ったのは、私を追いかけてきたと思うのはさすがにうぬぼれが過ぎるだろうか。
しかし生徒の中から抜きん出て私の寵愛を求めるように居残りの練習をせがみ、甘く香る肉体を
押し付けてくる彼女に性的な劣情を催すなと言う方が無理と言うものだろう。
60過ぎまで勤めてきた高校の職場を追われても食いぬほどに芽衣という青い果実は私を夢中にさせたのだ。
芽衣が高校2年生になり、もうすぐ夏休みに入ろうかという頃、
彼女から好意を伝えられた。私が承諾とも取れる曖昧な答えを返すと、彼女は満面の笑みで「小山先生!ありがとうございます!」と目に涙を浮かべて喜んでくれた。
その日から62歳の老齢の教師と17才の少女との奇妙な交際が始まった。
彼女は私のフルートの個人レッスンを受けたり、家族に内緒でドライブに出かけたりした。それから三ヶ月あまり、男女の間に起こることは決まっている。
私はフルートを吹いている芽衣の後から少女の未熟な体を抱きしめた。
「あ、、❤️小山先生、、」
彼女はかすかに震えたが、決して私の手を振り払う事はなかった。
紅潮した頬、息遣い、彼女がその先を望んでいる事は明白だった。
私は、セーラー服の隙間から手を差し入れて彼女の未発達な乳房を愛撫した。
ボレロを奏でるように、日下芽衣というデリケートな楽器が最上の音楽を奏でるように、私は焦ることなくじっくりと愛撫したのだ。セックスの全てを知り尽くした、60歳の男が17才の男も知らない子娘を愛撫したらどうなるか、それは誰もが容易に想像がつくだろう。セーラー服の胸元を開かれ、同時に両方の乳首を攻められながら彼女は、打ち上げられた鯉のように口を開き息を弾ませた。
「芽衣のすべてを見せてくれるね❤️」
「小山先生❤️」
私はスカートの中に手を忍ばせると下着の上から直接指先でクリトリスを刺激した。
「ひぃっ!小山先生、、いや、、あぁああーー!!」
芽衣は恥じらい悲鳴にも似た声を上げる。
私はそのまま彼女の下着を脱がすと、直接秘所に触れ、親指でクリトリスを刺激する。
その瞬間、芽衣の体はビクンっと跳ね上がり、私の腕の中で激しく痙攣する。
「芽衣、まだイクには早いよ」
「だって、、、こんなの初めてで、、、あっ、、だめぇ、、、 くぅ、、、、んんんっ、、、」
私は絶頂に達しようとしている芽衣の口をキスで塞ぐ。
舌を入れ、口の中を犯している間も、私は左手で執拗に芽衣の性感帯であるクリトリスを責め続けた。
私は唇を離し、今度は耳の穴に舌を入れる。同時に右手で芽衣の性器をいじる。
ピチャ、、クチュクチュ、、、 淫靡な音が部屋を満たした。
芽衣は顔を真っ赤にして私のなすがままになっている。
私は芽衣の性器の割れ目を中指でなぞった。
すると、ヌルリとした感覚があった。
処女膜だ。
私は興奮して彼女の性器をかき回す。
「芽衣、痛かったら言うんだよ、いいかい?」
彼女の蜜壺は男の陵辱を求めるようにぐしょぐしょに濡れていた
「はい、、大丈夫です、、お願いします。早く先生のを下さい」
私は芽衣の制服のスカートをまくり上げ、パンティを下ろし、彼女の腰を持ち上げ、一気に挿入する。
挿入される瞬間の怯えた顔に25年前の優子の姿が重なった。
ズブッ!!メリメリッッ!!!
「痛い、、ぐぃぎぃ、、。ああが、、ああ、、先生がはいって、、く、、るっ❤️」
芽衣は一瞬苦悶の表情を浮かべるが、すぐに笑顔に変わる。
「あは、、私、小山先生の女にして、もらえた、、」
「芽衣❤️動くよ、、力を抜いて、先生に体をゆだねなさい❤️」
「はい、、先生、、芽衣で気持ちよくなってください、いっぱい動いてください」
「芽衣❤️、可愛い芽衣、、」
私は激しくピストン運動を繰り返しながら芽衣の瑞々しい乳房にむしゃぶりつく。
「あは、、小山せんせ、、そこ、、おっぱい、、吸われて、、あん、、感じちゃう、、」
芽衣は苦痛を忘れ、快楽に酔いしれていた。
彼女の膣壁が私のペニスを締め付ける。
私は芽衣をベッドに押し倒すと、正常位でさらに激しく攻め立てた。
「んんっ❤️先生、、好き、、大好き❤、、ずっと好きだったの」
グチョッグポッヌポォズブウウウ
芽衣の幼い子宮口に亀頭が当たるたびに芽衣の口から吐息が漏れる。
そして、私は芽衣の両足を大きく広げて屈曲位をとり、より深く彼女を貫いた。
グッポグッポと淫猥な音を立てて結合部が泡立つ。
「ああ、、先生❤️、、お腹の奥が熱い、、熱いよぉ❤️」
彼女の幼い性器は、健気に私のものを咥え込んでいた。
相性が良いようで、彼女は早くも絶頂を迎えつつある。奥底で中出しを決めればやみつきになる中出しアクメを体験することになるだろう。
「芽衣に最高の体験をさせてあげよう。女の喜びを知りなさい❤️」
私は芽衣の体を押さえつけて身動きできないようにして腰を振る、。
彼女の性器からは大量の愛液が溢れ出していた。
「芽衣、出すぞ!」
ドクッドクッドックドクン! 私は彼女の一番深いところで射精した。
「ひゃうん!ああっ!出てる、、精液が、、熱いの、、中に出されてるのわかるぅ、、」
芽衣は初めての膣内射精の快感に酔っていた。
「どうだった?芽衣」
「先生のすごい、、気持ちよかったです❤️」
破瓜の血と精液が混ざり白と赤とのコントラストを描いて彼女の割れ目から秋に湧き出てくる。
おそらくは快楽だけでなく、強い痛みも感じているはずだ。
それなのに彼女は私を喜ばせようと満面の笑顔だ。その姿は、まさに地上の天使。
そして天使を手元から逃さないためには、徹底的に汚して堕天するまで貶めなくてはいけない。
62歳の老人に彼女を繋ぎとめておく方法はそれしかなかった。
私はその日から芽衣を毎日のように抱いた。
最初は恥ずかしそうにしていたが、次第に私の求めることに応えてくれるようになった。余計な先入観のない芽衣のセックスは従順で命令には絶対服従だ。
そして、私たちは週末の放課後に学校内で待ち合わせてはセックスを重ねるようになった。表向きは、音楽の個人レッスン、しかしそこで行われるのは性のレッスンだ。
「芽衣、裸になりなさい」
「はい、先生❤️」私が命じると彼女はみずみずしい裸身を惜しげもなく晒す。私は芽衣の全身を舐めるように眺める。
シミひとつない白い肌にピンク色の乳首がツンっと上を向いている。
まだ陰毛は生えておらず、つるんとした恥丘が可愛らしい。
胸は発育途上だが、ウエストはくびれていて女性的な曲線を描いている。
股間の割れ目はピッタリ閉じているが、すでにそこは潤っている。
クリトリスも小さく包皮に包まれたままだが充血して勃起している。
少女でありながらも女を感じさせる肉体に私は興奮を抑えきれない。
私は彼女の性器を指先でなぞりながら耳元で囁く。
ピチャピチャ ヌチュッ ピチャピチャピチャピチャ
私は芽衣の膣の穴に舌を入れながら性器を刺激した。
ピチャピチャピチャピチャピチャピチャ ヌチュッヌチュッヌチュッヌチュッ
「あぁっ、先生、そこダメぇ、、はうっ、、舌入れちゃだめ、、」
芽衣は体をくねらせて抵抗するが私は芽衣の腰をがっちりと掴んで離さない。
芽衣の体がビクビクと痙攣する。
「あふっ、あ、あ、あ、あ、あ、あ、あーっ!!いくっ、❤️いっちゃう!!」
芽衣は腰を突き上げて仰け反ると、潮を吹き出した。
「あはは、芽衣、またイッたね。でもまだまだだよ。ほら、こっちにおいで」
芽衣は私の膝の上に座るような形で抱きかかえられる。
そして私は、芽衣の乳房を口に含む。小さな蕾のような乳首を吸い上げ、甘噛みする。
「先生、赤ちゃんみたい」
芽衣はクスリと笑いながら私の頭を撫でる。こんな少女にも母性があるようだ。
「芽衣は可愛いねぇ」
私は芽衣の性器に手を伸ばす。そこはもうぬっとりと濡れた状態だった。
私は芽衣の性器を広げてまじまじと見る。綺麗な色をしている。
若さが凝縮したような、このピンク色の花びらを老いた男の浅ましいペニスが貫くのだ。「芽衣、今から先生のを挿れてあげるからね。力を抜いて」
私は芽衣の性器に亀頭を押し当てゆっくりと挿入していく。
「先生、、ゆっくり、お願い、、先生のものを感じたいの」
「ああ、、芽衣のちっちゃなおまんこ私の形にしてあげよう。一生忘れられないようにね。」
「ああ、、芽衣のおまんこに先生の形を覚え込ませて❤️先生の存在を私の体に刻んで欲しいの❤️」上目遣いに私を見つめて唇を重ねてくる。
「芽衣、キスが上手になったね。可愛いよ」
私は芽衣の腰を持ち上げると一気に突き上げた。ズブウッ!
「あああっ!すごいぃ、、先生のが奥まで届いてるぅ、、」
「どうだい?芽衣、これが大人のチンポだ。気持ちいいだろう?」
「はい、、先生のが奥に当たって、、すごく熱くて、、お腹の中が焼けそうなのぉ」
パンッ!パァン! 肉と肉が激しくぶつかり合う音が教室に響く。
私は激しいピストン運動を繰り返す。
芽衣の性器から愛液が溢れ出し、床に滴り落ちる。
グチョッグポッヌプッヌチュッ 淫猥な音を立てながら膣内を掻き回す。
子宮口が降りてきて亀頭がコツコツと当たる。
そして私は芽衣の尻を掴み激しく打ち付けた。
バチュンッ!ドチュッ!ドチュドチュドチュドチュドチュドチュドチュドチュドチュ 芽衣の膣内が締まる。
芽衣は私のペニスをぎゅっと締め付け射精を促す。彼女は、妊娠の可能性のある中出しでさえも決してためらう事はなかった。
そんなひたむきなところも優子とよく似ている。
「ああ、、芽衣❤️」
私は芽衣の一番深いところを突きあげた。
そして大量の精を解き放った。
ドクッドクッドックドクン
「ああん、先生、熱いの出てる、、先生のがいっぱい、、」
私は芽衣を抱きしめた。
「芽衣、好きだよ」
「はい、、芽衣も先生のこと好きです」
私たちは再び深く口づけを交わした。
私たちの関係は教師と教え子であり、しかも私は62歳の老人だ。
世間的に許されるものではない。それでも芽衣の体を求めることをやめることはできなかった。
芽衣とのセックスは麻薬のように依存性があった。
彼女とセックスすればするほど彼女への欲望が高まっていく。
一度味わった禁断の果実を手放すことなどできないのだ。
「先生、好き、大好き❤」少女の笑顔と、無邪気な告白はまるで麻薬だ。
「私もだよ。芽衣」今週も私は芽衣の体を貪るように抱いた。
そして、来週も同じように彼女を抱くことだろう。
私は芽衣と人生の最後を燃やし尽くすような恋をしたい。
その結果、どんなことになろうとも、私の人生に一片の悔いもないだろう。