絶頂❤️首都圏 エロ体験短編集 アブノーマルは突然に❤️新作はイラスト付き 作:みなぽん
紫藤優弥の暮らす一軒家に叔母の美亜が8年ぶりに帰ってきた。
瀬川美亜、28歳、母の結愛(ゆあ)38歳とは一回り歳の離れた母の妹だ。
料理好きで女子力が高いのは良いが、ゲーム好きのサブカルオタク、合わせて腐女子だ。
両親のいない瀬川家、母は結婚と同時に妹である彼女を我が家に引き取った。
そして美亜が声優学校に通うために家を出て上京するまで8歳年下の優弥は彼女に実の姉のようになついていた。
綺麗な黒髪ポニーテールと黒縁の眼鏡の奥の潤んだような瞳、オタクで変態な性格さえバレなければ
かなりの美人だ。インドア派であることからくる白い肌とほどよくプニ感を残した嫋やかで女性的な体つきでセンスの悪いアニメTシャツの上からも十分に魅力的に見えた。
その彼女の8年ぶりの帰宅、刺激的な情報の少ない田舎町では、瞬く間に噂が広まった
「結婚にしくじって出戻ってきた」とか「変な宗教にはまったとか」「精神的な病を癒す病院に行っていたとか」散々たる言われようだった。
これには美亜にも責任がある。コミュ障の彼女は、上手に理由を説明できなかったのだ。
こうして美亜は近所で「紫藤さんちの気の毒な妹さん」になってしまった。
彼女が何をしていたのか?彼女は高校卒業後、声優の養成学校に行っていたのだ。その後、苦節10年、
でも残念なことに彼女は声優として目が出る事はなかった。
声の演技は下手ではないし、歌も上手いが、コミュ障が災いした。アニメでコミュ障のキャラは人気だが声優業界はコミュ力の塊のような子だけがデビューできる時代なのだ。
踊って笑いの取れる唯一出演できたのは、インディーズ系のエロアニメシリーズの出演だけだった。
(優弥は密かにそれを所持して何度もおかずにしている)
何はともあれ美亜は28歳になっても、職歴はフリーターのみという履歴書をひっさげて就職活動しなければいけなかった。
もとより器用な方ではない、そして10社ほど入社面接してその全部に落ちたときには彼女の弱い雑魚メンタルは完全にポッキリと折れて、3日ほど急性引きこもりを発症するほどだった。
そこで優弥は美亜をユーチューバーにして歌ってみたで広告収入を稼ぐ方法を考えた。
優弥は大学で映像制作を勉強しており、こうした事は得意だった
美亜が魅力的で、歌もそこそこ上手だったことからユーチューバーの黎明期だったこともありネット民の反応は最初は好評だったものの、途中からウザ絡みするアンチに目をつけられた。
そして「エロアニメ声優だった女」「本人もビッチなエロ女」というアンチの書き込みでコミュ症の美亜は深く傷つき、、最初の3回の動画を発表した後は優弥が薦めても彼女は乗ってこなかった。。
彼女の心に新たな挫折が刻まれたのだ。
今日も彼女は就職情報誌を見ながら優弥と話をしていた。
「優弥ぁ、、私、、ポンコツでごめんなさい、、、。優弥や姉さんのお荷物で、、恥ずかしいよ、あ、そろそろお昼ご飯作らなきゃね」
美亜は昼食作りにとりたかった。
彼女は台所に立つ、お気に入りアニメのTシャツと短パン、むっちりとした太ももがあらわのままで料理を始める。
アニソンの鼻歌のハミング、包丁の動きとともに豊かな胸が揺れた。
優弥は料理する美亜の姿を眺める。昔から共稼ぎで忙しい両親に変わって美亜は毎朝毎夜、彼に食事をつくってくれた。優弥にとって母親の味とは叔母の美亜の味だ。
そして東京から戻ってきた今では夫婦揃って海外に赴任した両親に変わって、毎日、おいしいご飯を作って、暖かい布団に寝せて、清潔な衣服を用意してくれているのだ。
姉のようで母のようで、包み込んでくれる優しい存在。
そのような女に特別な感情抱くなと言うのが無理な話だ。
この優しい女を心も体も余すところなく自分のものにしたいという黒い情念がいまや、彼の中に大きく沸き立っていた。
「優弥、お昼ご飯何が食べたい?」と美亜が聞く。優弥は「美亜姉が食べたい」と答えた。
優弥はクスっと笑って優しい声でスルーした。
「うふふ、冗談はいいからちゃんと答えなさい」
決して冗談では無いのだがと思いながら優弥は答える。
「オムライスが食べたいな」「わかったわ、ちょっと待っててね」
美亜は手際よく料理をこなしていく、鶏胸肉と玉ねぎと人参を香辛料を効かせて炒め、炊飯器でトマトジュースとコンソメに浸した米と一緒に炊く。それをたっぷりの卵で包み、お約束のハート型のケチャップ。
彼女は手際よく料理を作り上げた。あったかいお味噌汁をそえて食卓に出した。
育ち盛りの優弥はよく食べる。優弥は自分の分のオムライスも優弥に渡した。
美亜は母性本能が強い女だ。
自分の作った食べ物が甥っ子の肉となり血なっているそう思うだけでも幸せになってしまう。
お腹いっぱいになると優弥は美亜に膝枕をねだった。
うららかな昼下がり、美亜の小さな膝に優弥は頭をのせてた。美亜が耳かきをすると心地よさげに目を細める。
美亜は甥っ子の頭を撫でた、どうやら少し髪が伸びたようだ。あ
「優弥❤️少し髪が伸びたみたいだからおばさんが切ってあげるね、アラサーばばぁのバーバー笑」と両手にハサミを持って戯けた。
すると優弥は「美亜姉は俺の1番好きな女の子なんだから自分の事をばばあなんて言っちゃ駄目だよ!」
と意外なほど真面目な顔で怒った。
ちょっとしゅんなるがちょっと嬉しい気持ちで美亜は頬を染める。
(うちの甥っ子が男前すぎる❤️おばさん幸せ❤️)
前髪を器用に切る美亜、世渡りは不器用だが、手先は器用だ。
「優弥、私、こんな事しか役に立てなくてごめんね」
「そんなことないよ美亜姉さん❤️姉さんの料理おいしいし、洗濯も掃除もやってくれて、美亜姉さんなしには生きていけないよ。それに、おばさんとこうしていると俺、幸せだし❤️」
優弥は美亜の胸に寄りかかった。美亜の胸は柔らかく、甘いいい匂いがした。
おとなしい美亜はいつもながら優弥のスキンシップを拒まない。彼はぐいぐい行く。
「それじゃ優弥に申し訳ないよ、、。気乗りがしないけど鬼島興業の面接してみようかな、、あの会社だけは即採用してくれるって言ってたんだけど…即採用、、経験不問で高収入、、」
美亜がつぶやいた。
「経験不問で高収入」その言葉に優弥は慌てて反応した、
「おばさん!鬼島興業って、キャバクラとか、ヘルスとか、SMクラブとか、ソープとか、風俗の会社じゃないか!見ず知らずの人にお金で買われて、、、その、、、身体で、、俺、、美亜姉にそんなことさせるの嫌だからね!」甥っ子は真剣な眼差しで美亜を見た。
「だって私、このままじゃ優弥の家の居候だよ。優弥の迷惑になりたくないよ、それに美亜姉呼びはダメだっていってるでしょ。私はあなたのおばさんなんだから、、」
「20代でおばさんなんておかしいよ、それに美亜姉はきれいだからそんな業界にいったら男たちがほっとかないよ!俺、他の男に美亜姉が抱かれるなんで我慢できない。」
「だって、ポンコツニートのままじゃ、、最低じゃん」
「いいじゃん!美亜姉は俺の女!それでいいじゃいか!」
優弥は若い独占欲を丸出しで美亜を押し倒した。
自己肯定感の弱い美亜は優弥に反抗しない、それが好都合でもあり少し腹立たしくもある。
「だめよ、。優弥、、そんなの、、私たち、親戚なんだから、l」
「美亜姉さん、俺、本気だから、俺、拒まれたら自殺するかもよ」
ギラギラとした瞳で甥に見つめられながら彼女はかすかに抵抗する。
しかし甥の心を傷つけることを恐れて決して強く拒むことはしない。
(美亜姉は俺を拒めない!俺が傷つくと思って、だったら俺は美亜姉を犯して犯して犯し尽くして俺から離れられない女にしてやるんだ!)
ビィリィイイ!彼女が部屋で来ているアニメTシャツを優弥は力ずくで引き裂いた。
(ああ!私のマジLOVE 100% Tシャツが!泣)
美亜はお気に入りのTシャツが破かれたことに涙を流す。
優弥はそれを別の意味に捉えて嗜虐的な興奮を高めていた。
(俺、美亜姉を犯すんだ!でも、美亜姉は絶対に俺を拒めない!)
優弥は美亜の唇を奪った。
「優弥、よしなさ、んんんんんくんんんんく、、んんく、、むうくうううううんんんんん」
小さな美亜の体を抱きしめて舌を絡めた。柔らかい美亜の体が小鳥のように震えている。
ディープキスでぐったりと体の力が抜けた頃を見計らって優弥はブラジャーを剥ぎ取った。
「ああ、、美亜姉さんの胸、、綺麗だ」
ちょうど小ぶりなメロンほどの美亜のおっぱいがあらわになった。
色白なモチ肌に小さな乳首、あらわになった胸に顔を埋め、頬ずりして、乳首を吸った。
美亜の身体がビクンと震えた。
「あん、だめ、あああ!やん、あふぅ 、、、優弥、こんなこと、もうしちゃ❤️だめ、、」
「美亜姉の匂い俺好き、優しい匂いがする。」
「ああ、ああん、いい、ああ、あ、乳首、、あ、ひぅぅぅ、だめ、」
優弥に強く抱きしめられて乳房を吸われた。
美亜の体がへなへなと崩れた。彼女はおっぱいを吸われるのが弱いのだ。
美亜のピンク色の乳首が小指の先ほどに勃起した。
「俺、美亜姉が好きだ!好きなんだよーーーー!」
耳元でに愛を囁き、優弥は美亜の乳房を弄んだ、そしておっぱいを触りながら、白いうなじに舌をはわせ、背中に沿ってお尻までキスをした。
まさに全身愛撫、、そして再び優しく抱きしめると、美亜の唇に愛情たっぷりのキスした。
優弥は美亜の唇に舌をからめ蕩けるような情熱的なキスをした。そして力強い声で何度も叫んだ
「美亜姉ー!美亜姉❤️愛してる!」
優弥は大きなおっぱいを側面から優しく撫で上げ、乳輪の周りをタッチし、乳首を勃起させた。
乳首の勃起と同時に指で優しくしごき、片方の乳首は口に含んで優しく吸う。
「あぁぁ、あん、あん、。いいよう、優弥、もっとして、おっぱい感じちゃう」
美亜の口から、喘ぎ声が漏れる。
最初は恥ずかしさもあったが快楽の波に呑まれ美亜は甥っ子の名を呼んだ。
レメの中に侵入した。
こうなるともう母性本能が溢れてきて、優弥に全てを捧げたくなってしまうのだ。
甥っ子は叔母の性格をあざとく見抜いていた。
「美亜姉の大事なとこ見せてよ、腰あげて!」
そしておっぱいを吸いながら片手で器用に短パンを脱がした。
パンティーの上から指を這わせ、濡れやすい美亜がパンティーのデルタを愛液で濡らすまで愛撫した。
「あっ、、んんっ、❤️、ん゛、優弥ぁ❤️意地悪、、しちゃ、、いやぁ」
乳首を吸われながらの手マン、彼女の手が優弥の頭に回され彼女の小さな体がビクビクと震えた。そして優弥の手が叔母の花園に伸びた。
まずは優しく包み込むように大きな手のひらでタッチ、そして羽毛を撫でるように愛撫、すでに美亜の女性器が潤っているのを見定めて、彼は美亜の足の間に頭を埋めた。
「ああ、見ちゃいやぁ、甥にクンニされるなんて、、あああああ、ひぃい」❤️」
美亜は恥ずかしくて必死に足を閉じようとするが、強い力で足は淫らに押し開かれ、優弥の舌が割れ目にこじいれられる
感じ易い彼女は体を避けようとするが、優弥にがっちりと押さえつけられ徹底的にメスの快楽を叩き込まれた。
「美亜姉❤️ぐっちょりだよ」
優弥の目にもはっきりとわかるほど彼女のパンティーが湿ったシミを作った。
性的興奮をあおられて、叔母から1人の女に変えられてしまう美亜。
「ああ、いい、、あふれてきちゃう、だめぇパンティに、お漏らししちゃう、やん」
「美亜姉、可愛いよ俺の見てる前でパンティー脱いでよ❤️」
甥っ子が耳元で囁く、美亜は自ら足を上げて息子の前でゆっくりとパンティーを脱いだ。
「甥っ子の前で裸にされて、自分からパンティ脱ぐなんて恥ずかしいわ。」
美亜の薄桃色の花弁が優弥の前に晒された。愛撫された彼女のおまんこはぐっちょり濡れて、ヒクヒクと蠢き透明の愛液が糸を引いている。
「美亜姉のおまんこ、俺の女のおまんこ」優弥が美亜の愛液をすすり、おまんこに舌をはわせた。
(優弥、本気だ、、私、堕ちちゃう、、甥っ子に堕とされちゃう❤️)
クリトリスを強く吸われ、両足を突っ張ってビクビクと腰を痙攣させる美亜。
「やぁん、変になるぅぅ、❤️だめぇそこはいやぁ!ああ、あ、あ、、だめーーー!」
逃れようにも逞しい腕に腰をがっちりホールドされてクンニから逃れる事ができなかった。
「もう、らめぇ、、いっ、、、優弥ぁ、、、好き、、ああっ❤️」
美亜は気持ちよすぎて叔母としての体裁も何も消し飛んで白く柔らかい身体をくねらせ腰をふった。
「あああ、だめ、もうこれ以上は、だめえ!あ、きちゃう、子宮おりて、あ、やぁ、いく、あ、あ、、あ、おちんちん、いれ、や、だめぇぇ、」美亜は無意識のうちに優弥の顔におまんこ擦りつけた。
「美亜姉❤️きれい、もっと乱れてよき
優弥はクリトリスを乳首のように吸い、転がして、淫らに勃起させた。
「ああ、、ああ、そんなとこ、恥ずかしい、、恥ずかしくて死んじゃう、、ああぃぃ、、だめ、、それ、、だめ、、ああ、やん、ああ」
クリトリスが勃起し、花びらのからはいやらしく蜜を垂れ流し、それを優弥が恍惚の表情ですすっていた。
「あぁあ、美亜の、おまんこがとけちゃう、優弥にとかされちゃうぅ、いく、いっちゃうから、だめ、たしゅけて、、とぶ、ッ❤️とんじゃ、うう❤️犯されて、イくッ♡ イく、 イ ――――イグとこみないでぇ」
その言葉を聞いた彼はさらに情熱的に彼女を攻めた。
「俺の手の中でいって!美亜姉がイクとこ見たい!」
「いっちゃぅぅ!優弥にいかされちゃう、恥ずかしいとこ見ないで、いぐ、ーいぐぅうぅ❤️うぁぁぁ、イグッ!ん゛❤️ん゛❤️いぐっん゛❤️あっあああーーーーーーー!」
足を大きく開いて、尻を振り、つま先を痙攣させながらみっともない本気の絶頂!
美亜は優弥の手の中で何度も痙攣しながらアクメに達した。
優弥は絶頂する叔母の姿を見ながら、興奮したのか、激しく身震いすると前触れもなくビュルビュルと彼女の白い肌の上に射精した。
白い腹部に太ももと足先にねっとりした体液がかかる優弥のぬくもりを感じながら美亜も意識が遠のく。
意識がしばらく途切れ、そして目を覚ますと、優弥が優しい笑顔で美亜を見守っていた。
彼女の体はたくましい優弥の体に抱きしめられていた。
イキ果てて興奮の限界まで追い込まれた彼女。甥はそれを見計らったかのようにクンニを切り上げた。
そして立ち上がり直立不動で彼女を見下ろした。
美亜は完全にメス堕ちしていた。
優弥の股間には眩しいばかりに若い男根がいきり立っていた。
片手で揺らし見せる。「ほら、美亜姉❤️欲しいでしょコレが」
「私はあなたのおばさんよそんな自分の甥っ子のものを欲しがるなんて、、」
「もう美亜姉さんは俺の女なんだ!言い訳はいいから咥えてよ!」
「甥っ子のおちんちんを咥えるなんて、人間失格よ、、。」
しかし、メスの本能が疼く、、たまらなく疼く❤️
かわいい甥のペニスが美亜を待っている。
甥っ子の期待を込めた眼差しが美亜に駄目押しした。
「ねえ、美亜姉がさせてくれないなら、俺、クラスメイトの女とかにとんでもない事しちゃうかも!それが嫌だったら四つん這いになって俺のおちんちんを咥えてよ」
優弥が意地悪な笑みを浮かべながら自分のペニスをこちらに振って見せた。
「そんなこと言わないで、あなたに何かあったらおばさん、泣いちゃう。なんでもするからお願い。」
(ああ、、美亜姉さん、、ちょろい、こんなにちょろくていいのか)
美亜は四つん這いで息子に近寄って、上目遣いに甥っ子のおちんちんを見上げ、髪をかきあげてスンスンと匂いを嗅ぎ、一気に喉奥までしゃぶりこんだ。
愛を込めてディープスロート、唇をすぼめておちんちんをしごきあげた。
「んん、、優弥の匂い、、すごい猛々しくて❤️ああ、、素敵、、こんなに硬くして私を犯したがってるんだね。ああ、、年下の甥っ子にしゃべらされて興奮しちゃうなんて、私最低❤️」
激しい屈辱感、だが 美亜自身も被虐の興奮でおまんこから愛液を垂れ流していた。
「美亜姉❤️やばい、何これマジでちんぽ溶ける、口マンコ、うぉう、おおおおおぅうう!」
まだ、がむしゃらなだけの若い性欲は美亜の濃厚なフェラチオにあえなく陥落し、大量の精液を口に射精した。
「美亜姉ーーーー!出る!射精る!ごめん、でちゃう、、ああっ❤️」
どぴゅうううびゅうううーー!優弥の腰がガンガンと跳ねて喉奥を突いた。
「優弥❤️んんんぐうう、、お、、げぇ、、んんぐうう、、んんぶううううう」
ゴクリと青臭い甥の精液を飲み干し、筒先をチュチュと吸う美亜。
男の性臭が鼻から脳を蕩けさせた。
「優弥のおちんぽミルク❤️全部、私が吸い出してあげる。」
お掃除フェラをされながら優弥のおちんちんが再び熱くいきり立てる。
「出したばかりなのにこんなに元気❤️」
この瞬間から美亜も何かが吹っ切れたようだった。いわゆるエッチなスイッチが入ると言う奴だ。
「優弥、、今度が優弥を犯してあげる❤️」
普段はおとなしい美亜が淫美に笑う。甥を仰向けに寝かせ、少し恥じらいながら自らの割れ目を開いてそそりたつおちんちんに一気にまたがった。
ずにゅぅ、「あああん、優弥が入ってくる!」
淫らな下の口が甥の若いペニスを呑み込んでいく。
そして甥は乳首の辺りを弄びながら、リズミカルに腰を振った。
「ああ、、おっぱいいじりながら、、ピストン❤️感じすぎちゃうよぉ❤️」
ムッチリとした尻が息子のたくましい腰の上でうねり、締まりの良いおまんこがおちんちんを絞り上げ、しゃぶりあげる。
大きな乳房が恥ずかしげもなく縦揺れした。
「ああ、今日の美亜姉、エロっ!マジすげえ、美亜姉、好きだーー!俺は美亜姉が好きだよう」
甥からの愛の告白に、美亜のグラインドはさらに激しくなった。
「あああ、優弥のおちんちん、私の中で暴れてる、どう、美亜の中気持ちいい?ああ、優弥のおちんちん、あああ、気持ちよすぎて、、ああ、いっちゃういそう!あああ、ひぐぅうう❤️」
「美亜姉❤️美亜姉は俺の女!そういう事でいいよね」
甥っ子に犯されメスとして性の奉仕をさせてられている。
しかしそんな背徳感もまた今は全て性の興奮に塗り変わっていった。
「ああ、いい、いいわ、おまんこがきゅんきゅんしちゃう、や、恥ずかしい、エッチなおばさんを許して、ああん、あ、すごくおちんちん気持ちいい、イグぅ、いく❤️あ、あおちんちん、おてぃんぃん」
悶える美亜に興奮した優弥は美亜を抱えあげて、駅弁ファックの体勢に切り替えた。
大きな乳房を鷲掴みにして、たくましいおちんちんで何度も美亜を突き上げた。
美亜は人形のように優弥の腕の中で白い体をくねらせる。
「美亜姉、おちんちん気持ちいい?美亜姉のおまんこは誰のものか言うんだ!!」
まだあどけなさを残した声で似合わない言葉を使う。
独占欲を丸出しにして叫ぶ優弥、そんな我儘さえも美亜にはいとしくてたまらなかった。
だから彼女も答えた。
「ああ、いい、優弥のおちんちん気持ちいい、美亜のおまんこが優弥に服従しちゃうの、美亜は優弥のものなの、美亜のおまんこは優弥のものなの!ああああ、イグゥーーイグぅもう限界ぃぃ❤️いぐぅぅぅぅぅぅぅ!!あああ!」
優弥の腰に両足を回して、激しく抱きつく美亜。
優弥はたくましい腕でがっちりと抱きしめて情熱的なディープキスをした。
そして優弥はアクメで痙攣する美亜の膣に止めを刺すように深く突き込み、子宮の中に大量の精液をドプドプゥゥゥゥ!!と射精した。
そして、同時に優弥は美亜に唇を重ねた。激しく叔母の唇を吸った。
甥と叔母は上の口と下の口で激しく結びつきながら同時に絶頂をしたのだった。
そして美亜は優弥にしがみつくように足を絡めたまましばらく熱くつながっていた。
優弥ものは美亜の中で一度の射精をしたにもかかわらず萎えることなく、美亜は優弥に尻を掲げて手をつくように命じられて、後背位でセックスをさせられた。
「おばさん、イッたばっかりだからダメぇ、変な声出しちゃうからもう許して!」
そんな懇願に耳をかさずに優弥は美亜を支配するかのように後から犯した。
絶頂したばかりのおまんこをたくましいおちんちんで何度も突き上げられて、Gスポットをゴリゴリと擦られた。
快楽の波に完全に呑まれて、美亜は何度も絶頂した。もう喘ぎ声というより獣のメスのような叫びが美亜の口から出ている。
でも、もう自分の意思では止められなかった。白目をむいて口を半開きにしてよだれを垂らし、甥っ子から白い尻を掴まれて彼女が喘いだ。
「いったばっかりはダメぇ、いっぱいきちゃうのぉ イグゥ!あん、もうだめまたイグィィアガァァァ!ウーーーウーーーあぐ、あぐぅういああ、やああああ、っんんもうやめれ、やれてぇ、いくぅ、もう、ゆるじてえ、おばさんをメスにしないでぇ、いやぁああ❤️」
「美亜姉さんは俺のメスなんだ!一生、俺のそばにいるんだ!そのことを俺のちんちんで教育してやるよ。わからせてやるんだ!おまんこに覚えさせるよ美亜姉さん❤️」
そして優弥は美亜の白い尻を奴隷主が奴隷を調教するようにようにべシベシと叩いた。
「きひっ❤️きもひぃっ❤️そこッ❤️も、 あん、もっと❤️ツンツン シテッ❤️て、 ぁ、 し、てぇ、
もっと突いて!突いてぇ、ん、ぉ ごッ❤️ん゛ぉお …………っ❤️ ふぅ❤️んおっ❤️んっんふぅぅ❤️お゛!お゛!お゛!お゛!」
「ほら!イケ❤️イキなよ美亜姉さん❤️」
「優弥❤️ごめんなさい゛いぃッッ❤️許して、ああっイ゛ってる゛っっ!!もう、 イって、 からぁッッ!!♡♡゛ いぐぅぁ、 あーーーーーーーーー❤️」
「美亜姉が俺の専用マンコだって事、今日はこの身体に刻み込んでやる。絶対、俺から逃げられないようにSEXするよ、俺の子産めよ!美亜姉ーーーー!」
そう宣言すると優弥はドピュドピュと叔母の性器に種付けした。
嵐のようなSEXにぐったりする美亜。完全に気絶していた。
優弥は叔母の体を慈しむように抱いた。
美亜が目覚めたのは3時だった。
目を覚ますと、心配そうな甥の顔「ごめん美亜姉、俺、乱暴だった。俺、美亜ねえが欲しくてたまらなかったんだ。」優弥はシュンとした。
いたずら怒られたときの顔みたいだ。美亜は怒った顔で
「あんな乱暴な人は絶対許しません」とそっぽをむいた。
その言葉に顔をくしゃくしゃにして、今にも泣き出しそうな優弥。
そしてポツポツと涙が畳に落ちた。
美亜は優弥の頭を撫でながら言った。
「今回みたいな事、おばさんにしかしちゃだめよ。嫌われちゃうわよ。優弥にだったら私は何でもするわ。でもね、結婚したいとか、そういうのは絶対にダメ!叔母と甥なんて周りが認めないし、私みたいなポンコツを一生面倒みてたら優弥が不幸になっちゃう。ちゃんと若い女の子を愛して結婚して幸せになるのよ。」
優弥の一直線の愛の告白を叔母という名の欺瞞で包んでかわす美亜。
「俺、美亜姉と結婚したいよぉ、」駄々っ子のように優弥は泣いた。
そして彼女の胸に抱きついた。
「おばさんはずっとあなたのそばにいるよ、そしてどんなことにも応えてあげる。これって恋人同士以上だと思わない。だって私と優弥は生まれる前から血はつながっていたんだもの」
美亜は優しく両手を広げて優弥を胸に抱き、優しく頭を撫でた。
優弥はどこかはぐらかされたような気分だ。
しかしどこか楽観している自分がいる。優しい美亜は自分から優弥の元を離れる事はないだろう。
(美亜姉さんは断れない!だからこれから毎日のようにセックスして何度も何度もメス堕ちさせて、身体で覚えさせてやる!美亜にお嫁さんになります宣言をさせてやる!もう美亜姉さんは俺のものだ!)
美亜胸に甘えながら優弥の瞳には獣の光が宿っていた。