※この作品はR-18です。

絶頂❤️首都圏 エロ体験短編集 アブノーマルは突然に❤️新作はイラスト付き   作:みなぽん

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美母娘の虜❤️静岡県焼津市 須藤雪乃31歳 須藤麻美 ●学六年生 娘の小学生の彼氏と私はSEXをしてしまいました❤️

須藤雪乃 31歳、夫は5年前に他界し女手一つで娘の麻美を育ててきた。市立の特別養護老人ホーム

     に介護職員として勤務。Fカップの爆乳とむっちりした尻、おおらかな性格と優しい顔立ちか    

     男性入所者からの人気のある女性。セックスレスで5年目を迎えている。

 

須藤麻美(マミ)小学6年生、黒髪ロングにきりそろえた前髪。クラス委員長も務める。真面目な女の

     子。大好きなお母さんの苦労を知っているので、家事を自分から進んでやるようにしている。

     Cカップの胸をクラスメイトにジロジロ見られるのは嫌だが、性的なことに興味はある。本

 

伊東純也 小学6年生、麻美のクラスメイトのサッカー少年。サッカーはプロサッカーチームを主催するジュニアチー     ムに入るほどの腕前。父子家庭で母親の愛に飢えている。父親が     

     部屋に隠し持っているエロDVDを帰りの遅い父のいぬ間に鑑賞しており、女性とセックスを       

     たいと常々思っている。

 

 

 

最近の小学生は早熟だ、中にはセックスも経験している子もいると担任の先生から聞いていましたが、まさか自分の娘がそうだとは夢にも思っていませんでした。

今年で小学6年生になった娘の麻美(マミ)はシングルマザーの私を気遣って、自分でご飯を作ってくれたり、掃除したりときには洗濯までしてくれる良い子なんです。

まだ遊びたい盛りの幼い娘に家のことを色々とさせてしまったことが体の成長に見合わない早熟さをもたらしてしまったのだとしたら、私は母親失格と責められてもしょうがないでしょう。

グループホームの仕事をしている私がその日、珍しく早く帰ったことから私はとんでもないものを目撃してしまったのです。私は娘が大好きなクロワッサンたい焼きを買って、驚かしてあげようと静かに扉を開けました。

団地の我が家の玄関先に娘のものとは違う見慣れぬ靴が脱いでありました。

(麻美が家に女の子を連れてくるなんて珍しいわ)

私は娘の部屋の方を見ました。すると微かに娘のすすり泣くような声が聞こえてきたのです。

(まさか麻美がいじめられてる?)

私は、静かに扉の隙間から中を覗きました。しかしそこには思ってもみなかった光景が広がっていました。

「あ、ぁああ、、、、、あっ❤️、、。。」

麻美がスカートを捲り上げて未熟な割れ目を男の子に見せていたんです。

部屋にはクラスメイトの男の子、確か伊東純也君と言ったでしょうか、サッカーが上手な細身で長身の

男の子です。

その彼が麻美のベッドの下に座って覗き込むように麻美の割れ目を見て、指先で娘の性器を触っていたんです。

「麻美ちゃん、こうされると気持ちいいでしょ?」

「ああ、、純也君❤️麻美、、、変になっちゃう、あ、、、、ああっ」

左手の指で陰唇を押し開き、人差し指でクリトリスを擦り、右手の指は娘の膣口に浅く挿入されていました。AV男優がするような手慣れた手マンを小学生の純也君がするなんて、、、。

麻美の細い足が大きく開かれつま先の足の指がぎゅうっと握り締められています。

下腹部から込み上げる絶頂感に耐えているのでしょう。

「麻美ちゃん、、天国に連れてってあげる、クンニいくよ!」

純也君が娘のまだ無毛のピッタリ閉じた麻美の花園に口づけしました。

「んあっ❤️」麻美の小さなお尻がビクッと弾みました。

純也君左手はいつのまにか娘のTシャツの中に蛇のように滑り込み、娘のおっぱいを

触っています。

 

「やっぱり、小学生にしては大きいなぁ、麻美ちゃんのお母さんも大きいもんね❤️

あれめちゃくちゃに揉んでみたい!」

「あ、、んん、、純也君のバカ、お母さんの事はどうでもいいでしょ!」

「ごめん、ごめん、ああ、、やっぱ大きなおっぱいっていい!ああ、、そこ、、

もっと触って、、イクって、、私、まだ、、わからないけど、、いま、、なんか知らない、、波みたいなのきて、、んふぅ あ゛、、、ああっ、、」

最早止めるのも憚られる状態、、、。思わず見入ってしまう私。そして浅ましい事ですがクンニと乳首攻めだけでイキそうになっている娘の姿を見た瞬間、私の中で今まで忘れていたSEXへの欲求がふきだしたんです。

麻美は自分から純也君の顔に自分の股関ぐりぐりと押し当てています。

(うちの麻美がまさかこんな事をするなんて、、)

スカートの下のベージュのパンティの中は淫な淫蜜で濡れていました。

ブラジャーの下の無駄に大きいおっぱいもまるで男を欲するように乳首が固くシコってきます。

娘の痴態を見ながら私の体は疼いてしまったのです。

娘は息も絶えだえになりながら、ベッドの上で仰向けになっていました。

純也君に服を脱がされて荒い息を吐いています。

「はあはあ、私、イっちゃった、、ああ、、、これ、、イクってこと?

娘はトロンとした顔で天井を見つめ、股間から太ももにかけてびっしょりと愛液で濡らしていました。

「麻美ちゃん、僕の持ってきたAVと同じ事えをシテもいいんだよね?」

「う、、、うん、、初めてだから優しくしてネ、それと中で、、その、、男の子の、、せーし、出すのは絶対にダメだからね」顔を真っ赤にしていう麻美。

絶頂に追い込まれた少女、そして射精していない勃起ちんぽ、、この後、起きる事は何か?それは火を見るより明らかです。

「麻美ちゃん、足を開いて、、」

「うんっ、、、」

純也君はブリーフを脱ぎます。小学生とは思えない程逞しく、それでいてピンクのチェリーのような初々しいおちんちん。

純也君は両膝手を添えて麻美の両足をM字開脚させました。

スカートの下からは、シミ一つない麻美の性器が現れました。

まだ陰毛の生えていない割れ目はピッタリ閉じていて、そこからピンクの粘膜が少し見え隠れしています。滴る蜜がまるで男の挿入を待ち侘びているように見えます。

「麻美ちゃん、力抜いて、、おちんちん、君の中に入っていくよ、、」

「あ、、ああっ、、入ってくる、、ああああっ」

娘の膣口に亀頭があてがわれ、ズブっと音を立ててペニスが挿入されていきます。

「ああっ、痛いっ 死んじゃう!」

「大丈夫だよ、我慢して、直に気持ちよくなるから」麻美は歯を食い縛って耐えています。純也君の腰の動きに合わせて、苦痛の声を上げながらも娘の小さな膣が徐々に大人の肉棒を飲み込んでいきます。

「ああっ、、入ってくる、ズンズンってされて、、ああ、、まだ痛いけど、不思議な感じ、これがSEXなの、、?」

娘の性器が裂けて鮮血が滲み出ています。それでも構わずピストン運動を続ける純也君。やがて麻美の子宮をズンっと突き上げたときでした。

麻美の体がビクンっと跳ね上がりました。

「あ゛ああ゛、ぉくぅ、、当たって、るの、、」

純也君のおちんちんが娘の子宮を突きあげたんです。

娘のモノとは思えない低く呻くような喘ぎ声、

 

麻美は一瞬白目を剥いた後、口から舌を突き出しました。

破瓜の血が混じり合い、純也君のおちんちんと娘の割れ目の間から赤い糸を引いています。

娘は初めて味わう痛みにと快感に意識を失いそうになっていました。

純也君は弾むように腰を振り、l幼い処女膜を破り捨てた快感に酔いしれていました。

麻美の膣内はきつく締まっていますが純也君はまだ射精する気配はありません。

麻美の細い腕が純也君の背中に回り、二人はしっかりと抱き合っていました。

純也君の唇が娘の耳元で何か囁きました。

「ああ、僕、いくよ」

「中は、ダメっ」

すると麻美は小さく抵抗します。

「ごめん!」

次の瞬間、純也君の精液がドクッ、ドクッ、ドッと脈打ちながら放たれていくのが見えました。

「あ、え、嘘?出てる、、セーシ出されて、、、る、、お腹熱い 、んんあぁ❤️」

その熱い奔流を受け止めた時、麻美の体が激しく痙攣し始めました。

ビクビクッ ビクッ ビクッ

「あああああっ、ああっいぐぅ、はひゅ、ああっ、ああっ、イクぅぅぅぅぅぅ❤️」

娘は達してしまい白目を剥いて失神しました。

それをみて純也君は明らかに動揺していました。

「麻美ちゃん!起きてよ!麻美ちゃん!大丈夫?」

少し涙目で娘を見つめる少年、、。

セックスレスの私に見せつけられた娘とクラスメイトのセックスその姿に淫らな心が湧いてしまいました。そして私は大人として恥ずべき行いをしてしまったのです。

「純也くん、あなたうちの娘に何をしてるの?」私は突然扉を開けて彼を強く叱責しました。

「え?雪乃さん、、?どうして、、?」

「今日は偶然早く帰ってきたのよ。そしたらなにこれ?うちの麻美をレイプしたの?」彼を完全に萎縮させるため、私は今までの一部始終を見ている事は隠しました。

「違うんだよ。これは麻美ちゃんが、、、」

「小学生の女の子の方から誘惑したっていうの?純也くんて、そんな卑怯な男の子だったの。おばさん見損ったわ。」

私に見損ったと言われたことで、彼は想像以上にショックを受けたようです。

そして涙を流して私に縋りつきました。

「嫌わないで、僕のこと嫌いにならないで、僕は雪乃さんが好きで、ずっと憧れていて、、あなたに嫌われたら僕、生きていけないよ。」

昔、地域の学童キャンプで純也君が熱を出し、引率の手伝いで参加していた。私は発熱にうなされる彼を

私の布団で抱きしめて眠ったことがあります。秋の山、冷え込みもあり純也君の身体を冷やさないための行動でした。

父子家庭に育った彼はあの時のことを覚えていてくれて私に母親を重ねているのかもしれません。そんな彼に私は残酷なことをいいました。

「だったら罰を受けて!おばさんとセックスするのよ。犯される屈辱をあなたにもおしえてあげるわ。」

私の気のせいかもしれませんが、そう言った瞬間、彼はものすごく嬉しそうな顔をしたんです。そして小さく頷きました。「雪乃さん❤️僕、罰を受けます」

「じゃあ今すぐここで脱いで!」純也君を見つめる私。

「はいっ!」

純也君は急いでズボンを脱ぎます。しかしそこから先は躊躇っているようです。

「どしたの?純也君、パンツもよ!」

 

「雪乃さん僕、、恥ずかしい」

「早く脱いで!おちんちんを見せるのよ!」

私は純也君のトランクスを下ろしました。勃起したー可愛いペニスが現れます。

「ふーん、エッチな子ね、これでうちの麻美を犯したのね、どうしたのかしら?まさかおばさんで興奮してる、こんなに大きくなって、、」

「ううっ雪乃さん❤️見ないで」

「いやらしいおちんちん、おばさあんが扱いてあげるわ❤️」

「はい。」

純也君の震えるおちんちんを手のひらで包みシコシコします。

「あっ、、あっ、、、うぅ、、雪乃さん、、僕、、僕っ!」

ボーイズソプラノで可愛く喘ぐ純也君。

久々に握った生のおちんちんに興奮する私。

麻美と同級生の男の子、、でも全然違います。

麻美はまだまだ子供、でも純也君はもう立派な男の子でした。

手の中で脈打つ彼のおちんちん、それがとても愛しく思えました。

そして私自身も、いつしか下着が濡れるほど感じていたのです。

「雪乃さんの裸が見たいよぉ、、」

切ない声で純也君が服の上から私の胸を触りました。

若いオスに私の身体が求められている、、。

女としての自尊心が心地よく擽らられ、私は純也君に裸を見せたくなりました。

30を超えてお尻やおっぱいの肉付けが少し豊かになりましたが、彼の指先は懸命に

私を求め、瞳には憧憬の念が見て取れました。

「ふふふおばさんの身体なんて見たがるほど良いものじゃないわよ❤️」

私はブラジャーを外すと乳房が揺れました。

すでに乳首がピンと立っています。

「ああ、、雪乃さんのおっぱい」

カウパーをたらし犬のようにチンチンを揺らす純也君

純也君の視線を感じて、私はますます体が火照ってしまいました。

「雪乃さん❤️はあはあはあ、綺麗です。」

期待を込めて私のデルタを凝視する純也君。

「うふふ麻美を産んだ穴をみせてあげる❤️まだ、精子を注がれれば妊娠する三十路女のおまんこよ❤️」

私はパンティーに手をかけるとゆっくりと足から抜いていきました。

陰毛に覆われた割れ目が露わになり、クロッチ部分にはシミがついてます。

「ああ、、雪乃さん!」突然、純也君が私に抱きつきました。

「あんっ❤️がっつかないの、、こらっ!ああっ」

純也君は私の股間に顔を埋め匂いを嗅ぎ、舌を出してクリトリスを舐め始めました。立ったままの私に少年が奴隷のようにひざまづきクンニリングス❤️

私は腰砕けになってしまいました。

ピチャッピチュッペロ、「雪乃さんの味がする❤️」

純也君は夢中で私を味わいます。

やがて私も我慢できなくなりました。

「きなさい!おばさんを満足させなさい!」

私は四つん這いになって純也君にむっちりしたお尻を突き出し、誘惑しました。

愛液に濡れた私の花弁がヒクヒク蠢いて彼のものを求めていました。

夫以外に許したことのないヴァギナです。夫以外とのSEXは初めてです。

私は亡き夫を裏切ったのです。

でも不思議とその罪悪感はありませんでした。若くてみずみずしい少年のモノが欲しかったのです。

そしてついにその瞬間が訪れました。

私の背後で純也君が膣口を狙うようにそそり立つペニスを握っていました。

 

後ろから抱きついて私の両方の乳房を鷲掴みにします。少年の指先がボッキした乳首をつまみました。完全にホールドされ、種付けされるメスの体勢。

(娘の寝ている横で娘の彼氏を誘惑する私、、とんでもないクズ女ね❤️)

「雪乃さん❤️」

亀頭が私の膣口に触れます。

ズブゥッ グブッ ヌププププ 純也君のペニスが私の中に入ってきます。

湧き上がる女の悦び❤️(これよ、、これを待っていたのよ)

私はシーツを掴み歯を食いしばりました。

ゆっくり、じっくり、、私のおまんこの感触を味わうように挿入してくる純也君。

「ああ、雪乃さんの中、熱くてキュンキュンして、、気持ちいい❤️こんなの初めて、、あああ、素敵だ❤️」

「麻美の処女マンコより、おばさんの方が気持ちいいのかしら❤️」

「ああ、、比べものにならないよ、、おちんちんを溶かされちゃう」

ぐいっと腰を押し付ける純也君、カリの部分が入り口を押し広げていきます。

「あうっ❤️はいってくるわ、、いいのよおばさんを貫きなさい!男の子でしょ!」

「雪乃さん❤️好きだぁ!」

ズンッ 一番奥まで一気に突かれました。

子宮口にぶつかるペニス。

あまりの快感に息ができないほどです。

純也君の手が私の乳房を揉んで乳首を刺激します。

さらに激しいピストンが始まりました。

パンッ パシッ ジュポォ ぐちゅっ じゅぽっ ぬぷっ ぱんっ ぱちっ ぱちんっ 卑猥な音を立てて交わる私たち。

「ああ、、んん、、、、、ふぅ、、。、んんっ、、、、」

私は声を上げてしまいそうになりましたが必死にこらえました。

隣に娘が寝ているのですから

純也君は私のお尻に両手をあてがい、バックで激しく突き入れてきます。

パンッ パンッ パンッ パンッ パンッ パンッ パンッ パンッ リズミカルに打ち込まれていく腰。肉と肉がぶつかり合い、愛液とカウパーが混じりあって飛び散ります。

「ああ、気持ちいいわ❤️もっと腰を振りなさい!ああっ純也君に犯されておばさん感じちゃう❤️」

私は耐えられずにとうとう甘い喘ぎ声をあげました。

隣の娘に聞こえてしまうかもしれません。でももう止められないのです。

「ああ、、あふぅ、、んんふっ❤️イキそうよ、、純也君、イケナイ子❤️」

私は枕を噛んで懸命に耐えます。

そんな私を気にすることなく、純也君の腰使いはますます激しさを増して行きました。

まるで獣のように私を求める純也君。純粋ゆえに容赦ないピストン。

貪り尽くされるように求められ、応える私。。

「ああ、、母さんに抱きしめられみたいに幸せで、、気持ちよくて、、僕は、、ああああ、雪乃さん❤️雪乃さん❤️」

匂いをかぎ抱きつき、頬づりする彼、私はまだ幼い彼の母になったような気分です。

「雪乃さん❤️僕の女だ!雪乃さんは僕の、、ああ、、ママっ❤️」

純也君の吐く荒々しい呼吸音が私の耳元にかかります。

「純也君はうふふ甘えん坊さんね❤️おばさんが好きなだけ甘えさせてあげるわ❤️

ママとよんでいいのよ」

「ママ!」

彼の動きが激しくなりました。母の愛を求める子供、メスの身体を求めるオス

その両方が彼を突き動かしていました、。

絶頂が近いようです。

 

パンパンパンパンパン!リズミカルに動く腰。彼のペニスが私の子宮口を何度も叩きつけます。そして突然、胎内に突き上げるような衝撃!

「雪乃さん❤️ごめんなさい出ちゃう❤️」少年がビクンと震えて後尾するカブトムシのように抱きついてきました。

ドピュッ ドクッドクッドクッ ビュルルルルーー 私の膣内に熱い精液が注がれました。

射精しながらも、まだ出し切らないように、腰を押し付けてくる純也君。

私は少年を優しく抱き寄せました。

彼は私に覆い被さったまま、しばらく動こうとしませんでした。

そして私のお腹の上でピクッ ピクンとペニスを痙攣させています。

「ああ、、純也君に射精されて、、イク、、おばさんのお腹にじんわりキてる、、あああ、、気持ちいいああ、、純也君❤️」

私は、少年を胸に抱いたまま、彼の頭を撫でてあげました。

やがて、ゆっくりと私の中から引き抜く純也君のペニス。

私のヴァギナからは白いものが溢れ出てきました。

純也君のペニスはまだ勃起したままです。

「うふふ元気ね❤️」

私は大きな乳房に彼のものを挟んパイズリフェラをしました。

娘には到底できない熟れた女のいやらしい性行為。

私の舌技ですぐに硬く大きくなる可愛いペニス。

チュパッ ペロッペロッ レロォ~

「ああ、、、おばさん、、だめ、出ちゃうよぉ」

ピチャッピチャッ 音を立てながら舐めしゃぶると、純也君は腰を引いて逃げようとします。「逃しませんよ、麻美を犯したり出来ないように、おばさんが一滴残らず搾り取ってあげます。」

亀頭を口に含んで吸い上げます。

喉の奥まで飲み込みます。

苦しくて涙が出ます。でもそれが心地いいのです。

幼い純也君のモノを飲み込む感覚は背徳的な快感なのです。

グポッ ジュプッ ジュボッ ジュブッ ジュブゥッ ジュルッ ジュポンッ 口の中に大量のザーメンが放出されました。

ゴキュ ゴックン 私はそれを全部飲んでしまいました。

青臭くてドロっとした精子。若い男のエキスです。

私にとっては最高の美酒です。

私はそれを飲むことで、より一層興奮してしまうのです。

私は純也君のおちんちんを綺麗にしてあげたあと、純也君の上に跨がって、騎乗位で犯してやりました。

「雪乃さん❤️僕もうダメっ」

「まだできるでしょ!ほらおちんちんたてなさい!lおばさんが犯してあげる❤️」

私のおまんこはもうすっかり濡れそぼっていて、ヌルッとした蜜が垂れて、彼のちんちんを捕食するみたいにヒダが絡みついてきて、まるで別の生き物のようでした。

ヌリュッ ニュルンッ ズブズブッ 私の中に入っていく肉棒。

純也君のおちんちんが私のおまんこの一番奥に届きます。

そして激しく腰を動かします。パンッ パンッ パンッ パンッ パンッ パンッ パンッ パンッ パンッ パンッ パンッ 娘の同級生に跨り腰を振る私。

乳房をぶるぶると揺らして浅ましい限りです。

いけないことをしているという自覚が余計に私を昂らせます。

私は腰を振り続けます。

「雪乃さん❤️あああ、、気持ちいいよぉっ」

純也君も腰を振ってくれます。

パンッ パシッ ジュポォ ぐちゅっ じゅぽっ ぬぷっ ぱんっぱちっ パンッ パシッパシィ 激しいピストン運動で私は絶頂を迎えてしまいました。

 

「あああ、いぐっ、、娘の彼氏のおちんちんでいっじゃぅぅっ❤️」

私パンパンパンパンパン!リズミカルに動く腰。彼のペニスが私の子宮口を何度も叩きつけます。そして突然、胎内に突き上げるような衝撃!

「雪乃さん❤️ごめんなさい出ちゃう❤️」少年がビクンと震えて後尾するカブトムシのように抱きついてきました。

ドピュッ ドクッドクッドクッ ビュルルルルーー 私の膣内に熱い精液が注がれました。

射精しながらも、まだ出し切らないように、腰を押し付けてくる純也君。

私は少年を優しく抱き寄せました。

彼は私に覆い被さったまま、しばらく動こうとしませんでした。

そして私のお腹の上でピクッ ピクンとペニスを痙攣させています。

「ああ、、純也君に射精されて、、イク、、おばさんのお腹にじんわりキてる、、あああ、、気持ちいいああ、、純也君❤️」

私は、少年を胸に抱いたまま、彼の頭を撫でてあげました。

やがて、ゆっくりと私の中から引き抜く純也君のペニス。

私のヴァギナからは白いものが溢れ出てきました。

純也君のペニスはまだ勃起したままです。

「うふふ元気ね❤️」

私は大きな乳房に彼のものを挟んパイズリフェラをしました。

娘には到底できない熟れた女のいやらしい性行為。

私の舌技ですぐに硬く大きくなる可愛いペニス。

 

チュパッ ペロッペロッ レロォ~

「ああ、、、おばさん、、だめ、出ちゃうよぉ」

ピチャッピチャッ 音を立てながら舐めしゃぶると、純也君は腰を引いて逃げようとします。「逃しませんよ、麻美を犯したり出来ないように、おばさんが一滴残らず搾り取ってあげます。」

亀頭を口に含んで吸い上げます。

喉の奥まで飲み込みます。

苦しくて涙が出ます。でもそれが心地いいのです。

幼い純也君のモノを飲み込む感覚は背徳的な快感なのです。

グポッ ジュプッ ジュボッ ジュブッ ジュブゥッ ジュルッ ジュポンッ 口の中に大量のザーメンが放出されました。

ゴキュ ゴックン 私はそれを全部飲んでしまいました。

青臭くてドロっとした精子。若い男のエキスです。

私にとっては最高の美酒です。

私はそれを飲むことで、より一層興奮してしまうのです。

私は純也君のおちんちんを綺麗にしてあげたあと、純也君の上に跨がって、騎乗位で犯してやりました。

「雪乃さん❤️僕もうダメっ」

「まだできるでしょ!ほらおちんちんたてなさい!lおばさんが犯してあげる❤️」

私のおまんこはもうすっかり濡れそぼっていて、ヌルッとした蜜が垂れて、彼のちんちんを捕食するみたいにヒダが絡みついてきて、まるで別の生き物のようでした。

ヌリュッ ニュルンッ ズブズブッ 私の中に入っていく肉棒。

純也君のおちんちんが私のおまんこの一番奥に届きます。

そして激しく腰を動かします。パンッ パンッ パンッ パンッ パンッ パンッ パンッ パンッ パンッ パンッ パンッ 娘の同級生に跨り腰を振る私。

乳房をぶるぶると揺らして浅ましい限りです。

いけないことをしているという自覚が余計に私を昂らせます。

私は腰を振り続けます。

「雪乃さん❤️あああ、、気持ちいいよぉっ」

純也君も腰を振ってくれます。

パンッ パシッ ジュポォ ぐちゅっ じゅぽっ ぬぷっ ぱんっぱちっ パンッ パシッパシィ 激しいピストン運動で私は絶頂を迎えてしまいました。は仰け反るように身体を震わせました。

すると純也君が私を抱きしめてくれました。

「ああ、イク❤️おばさんイってるよ❤️なんて優しい子なの❤️大好きよ純也君❤️」

「雪乃さん、、射精るぅっ❤️」

そして、純也君のおちんちんから熱い精液が放たれます。

ビュルルルーーーーーーーーーーーー ドクッドクッドクッ ビュー ビュッ ピュッ ピュルル 私は純也君の胸に倒れ込みました。

そして二人でキスをしました。

こうして私たちはお互いを求めあい、愛し合いました。

私にとってそれはとても幸せな時間だったのです。

僕は満ち足りた気分だった。

キャンプ場で優しく僕を抱きしめてくれたあの日からずっと、僕は雪乃さんに恋をしていたんだと思う。女として、、そして母として、、。

だけど僕は麻美に友人として、いつものように、彼女の母である雪乃さんと話せるだけで満足していた。

でも、そんな僕の中で彼女への思いはどんどんと膨らんで、、。

麻美ちゃんは僕を愛してる、そして彼女は頭のいい子だ。

「私は純也君が好きなの。どう私、雪乃母さんに似ていない?抱いてよ❤️私と恋人になるの。私、純也がお母さんの事好きなのは知ってるよ❤️うちのお母さんずっと独り身だよ。私と恋人になってくれるなら母さんの事はいつ犯してもいいよ。私が許すわ。私と将来、結婚すれば、母さんはあなたの義母になるのよ。それって素敵な事じゃないかしら?」

小悪魔のように麻美は笑った。

雪乃さんが僕の母になる、、その言葉に僕は抗えなかった。

麻美は自分の顔立ちが雪乃さんに似ている事を自覚したうえで僕を誘惑しSEXに及ばせた。僕は須藤母娘の虜だ!もう逃げられない❤️

 

 

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