※この作品はR-18です。

絶頂❤️首都圏 エロ体験短編集 アブノーマルは突然に❤️新作はイラスト付き   作:みなぽん

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相澤佳奈18歳❤️相澤直人15歳 お姉ちゃんが好きすぎて俺は時空を超えて過去の姉ちゃんとセックスする!

俺は相澤直人24歳 MBAを飛び級で卒業し時空物理学の分野でノーベル物理学賞の候補にもなっている天才だ。

今、俺は東京工科大学の特任教授としてラボを構えている。

そして人類の長年の夢であるタイムリープが今、まさに実現しようとしている。

最初は普通にタイムトラベルを目指したけどこの方法では、同じ時間に自分が二人いる状況となり世界線理論の深刻なタイムパラドックスが発生してしまうんだ。そこで意識を過去に飛ばして過去の自分の意識をジャックする方法を編み出した。

しばらく抜け殻になる俺の身体は医師が万全のケアで生かしておいてくれる。

「それじゃいってきます。」

「相澤、お姉さんに会えるといいな。頑張れよ」共同研究者の石橋教授が手を握る。

大先輩の石橋教授と俺は過去を変えたいという思いで結ばれた同志だ。

俺は佳奈姉さんを助けたいんだ。幼い頃は虚弱体質で姉の佳奈に守られて育った。病気と入院を繰り返す日々、のちに時空物理学の発明家として大成するなんて誰が想像しただろうか。母を早くに亡くし姉は中学生の時から相澤家の母親役を務めた。さらさらでいい匂いのする長い髪を青いリボンでポニーテールに束ね、優しい顔立ちでお日様みたいに微笑む人だった。Gカップの胸と安産型の大きなお尻を恥ずかしがってスタイルが隠れるダブダブの服を着てたっけ。

あの笑顔をもう一度見れるなら何でもしたい。でも今はもう佳奈姉さんはいないんだ。

佳奈姉さんは18歳で突然、結婚することになった。俺が中学生の時だ。

10歳年上のベンチャー会社の社長の金田だ。メイド喫茶で働く姉を見初めてアプローチされたらしい。清楚な姉がなぜあんなやつと結婚したのか、馬鹿な俺はその事に腹を立てるばかりでその理由がわからなかった。ただただ大好きな佳奈姉さんを取られて悔しかったんだ。

嫁いでいく時に言われた言葉がある。

『直人、私の分まで幸せになってね」

その時は意味がわからなかったけど、大人になってわかった。

当時、相澤家は俺の幼い頃に使った高額医療費で借金まみれ、それで中途半端に才能を発揮しだした俺の学費なんかも加わってもうどうにもならない状況だった。

佳奈姉さんは経済的援助と引き換えに、、俺のためにあいつと結婚したんだ。

その8年後に姉は死んだ、南米の旅行先で見ず知らずの男に射殺されて、、ネットの噂では夫であるベンチャー企業の社長はそれで多額の保険金を得たという。

南米に飛んで物言わぬ姉の遺体を見た俺の気持ちわかるかい。

身体中、穴だらけにされちゃったけど姉さんの顔はどこかあの優しい微笑みをたたえていた。「直人、死んじゃってごめんね。お姉ちゃんドジだから」って済まなそうに笑う姉が浮かんでさ、俺はその場で号泣した。

俺は姉の犠牲の上に今を得た。そして10年たった今もまだ俺は姉に恩返しできてない。だからせめてもう一度、佳奈姉さんに会いたいんだ。そして、、

「もうここからは後戻りできないぞ!いいんだな相澤!」

俺の回想を断ち切るように石橋教授の声が聞こえた。

「ああ、必ず会ってくるよ!それと石橋先生の奥さんの件もちゃんと解決してくるからさ!」そう言って俺はタイムリープマシンのスイッチをいれる。

「よし、相澤、運命を変えてこい!スイッチオン!」

 

目の前が真っ白になったと思ったら次の瞬間には俺は俺の家の、俺の部屋のベッドにいた。傍らの少年雑誌のタイトルをみる!間違いない俺は10年前の我が家にいるんだ。

「直人、オムライスできたよぉ」エプロン姿の姉が階下から声をかける

ケチャップで炒めたライスに卵、俺の大好物だ。

「ありがとう佳奈姉さん」俺は階段を降りていく。

高校二年生の佳奈姉さん、やべぇ、、可愛い❤️

「はい召し上がれぇ」食卓にはチキンライスとオムレツが載っている。

ケチャップのお絵描き付き、家計を助けるために姉はメイド喫茶でアルバイトしてるから、慣れたものだ。

俺はスプーンですくって口に運ぶ。

美味い! 懐かしい味だ。無事な姉の姿を見れたのが嬉しくて、俺はポロポロ泣いた。

「直人、、どうしたの?大丈夫?」

そんな俺を姉は優しく抱きしめてくれた。

あぁ、やっぱり佳奈姉さんの胸、柔らかくていい匂いする。

俺の心が休まる何よりの場所。

俺は思わず頬をすりよせる。姉の身体が少し緊張で硬くなるのがわかる。

そりゃそうだ少女という年頃で胸に男が顔を埋めたら、、嫌だよな。

でも、俺は佳奈姉さんに甘えたかった。

あの優しい笑顔で頭を撫でられたい。

俺は顔を上げて姉の目を見る。

そこには、戸惑いと恥じらいが入り混じった表情があった。

それでも姉はいつものようにニッコリ笑ってくれた。

「もう中学生になって直人は甘えん坊だなぁ❤️頭の方はバカなお姉ちゃん100倍いいのにね❤️」

「お姉ちゃん、俺、、」

「MBAに留学が不安なの?飛び級ですごいよね、直人は偉いよ。お姉ちゃんはなんの取り柄もないドジでノロマな女の子だけど直人が立派な人になる助けになりたいな」

その言葉でまた涙が出た。

うん、知ってる。姉は頭がよくはない、、だから、、 姉は俺にためにあんな選択をしたんだ。

姉は俺が留学するための資金作りのためにあいつと結婚することを承知したんだ。

俺が幸せになれるように自分の自由を犠牲にして、、。

俺は佳奈姉さんとあいつの結婚を阻止すると決めた。

今が2023年の3月、、あいつと姉さんが初デートをしたのが半年後の9月25日、俺の誕生日の二日前の日だった。あの日、姉は家族に隠れるように朝帰りをしたのを俺は知っている。佳奈姉さんは家に帰るなり部屋にとじこもって泣いていた。

おそらくあの日、姉はあいつに犯され純血を奪われたんだ。

そしてその翌日には俺の誕生会の席で姉は優しい笑顔でいった。

「直人、お金のめどもたったからアメリカでMBAに留学しておいでよ」

当時、ガキだった俺は裏で何があったかも知らずに戸惑うばかりで何も気づかなかったんだけどね。

とにかく俺はあいつとの初デートを阻止しないといけない。

しかしどうやって? 相手は大企業の社長で金も地位もある。

だが俺も10年前の無力なガキとは違うんだ!あんなやつと付き合わなくていい

状況を作ればいいんだ!

俺はこの時代の石橋教授を訪ねる。「10年後の石橋教授直筆の手紙」をもって。

10年前の石橋教授は得体のしれない中学生の来訪に驚いたが、俺が手紙を見せてタイムリープの基礎理論を伝えた事で状況を理解した。そして俺は畳み掛けるように石橋教授の奥さんの貴美恵さんの難病の治療法を薬剤の組成に至るまで詳しく伝えた。

 

石橋教授の奥さんは余命一年、石橋教授は涙を流して俺と10年後の自分に感謝した。

これでまずは石橋教授の願いはかなった。

次は俺の番!俺は石橋教授に俺が10年後に発明するものの中で市場性の高い幾つかの技術を譲渡した。

代わりに俺の留学資金と相澤家への経済的援助を取り付けたんだ。

突然、見ず知らずの石橋教授が我が家を訪れてアタッシュケースに入った現金をドンっと我が家にくれた時には親父も佳奈姉さんもあっけに取られていたよ。

でも金田のやつはマムシのように佳奈姉さんを狙って諦めなかった。

もうストーカーだよね。姉がメイド喫茶を辞めると家の周囲にまでウロウロしだした。そして事件は起こった。

佳奈姉さんと俺が学校からかえった頃合いを見てあいつが一緒に家に上がり込んできた。

「もう!お前は関係ないだろ、勝手にあがってくるなよ!」

俺は姉金田の間に割って入る!

「ウルセェガキ!」思いっきりのグーパンで倒れたところの腹をつま先で蹴り上げられる俺。

ゲボォッ、、胃液と共に口の中に酸っぱいものがこみ上げてくる。

「直人!」佳奈姉さんが悲鳴をあげる!

「直人を傷つけないで!」

俺を庇おうと飛び出した佳奈姉さんを、あいつは背後から羽交い締めにして引き摺り倒す。

「離して!お願い!」必死に抵抗する佳奈姉さんのブラウスをブラジャーごと引き裂き乳房を晒し、更にスカートまでまくれ上げる。

白い太腿と純白の下着があらわになった。

「へっ!大人しく俺の女になってりゃよかったのに、ドタキャンってふざけるなよ!」「嫌!私はあなたのものじゃない!直人!直人ぉ!助けてぇぇぇ!!」

「汚い手で俺の姉さんに触るなぁあ、、」佳奈姉さんの俺を叫ぶ声に俺はあいつに殴りかかった。自分が殴られるのも構わず金田と殴り合った。体格差は圧倒的、あいつに30発殴られて俺は10発殴り返させるかどうかだ。

それでも俺は倒れずに殴り合った。

あいつが諦めるまで。

佳奈姉さんを守れるなら俺はいくらでも耐えてやるという俺の覚悟!

「佳奈姉さんは俺の大事な女なんだぞ!二度と近づくな!」

俺は金田の顔面を殴った、しかし強烈なストレートにダウンする俺、

「死ねよクソガキおらおらおらぁ!」

鼻血を吹き出して仰向けに倒れる俺。

「殴るなら私を殴って!」

佳奈姉さんは必死で俺を庇うけど思い切り顔を殴られてうずくまる。

「姉さんを傷付けるな!」

俺はあいつに必死でしがみつくが投げられる。

「このクソガキめ!」

金田はマウントポジションを取って殴り続ける。

そこに騒ぎを聞きつけ近所の通報で警官が駆けつけてきた。

姉を守るために半殺しの状態まで痛めつけられた俺、

ブラウスを引き裂かれ顔を腫らして乳房を隠して涙する女子高生。

品のないブランドで身を包み、叫び声を上げて中学生の子供に馬乗りになって殴りつけているチャラ男、もう説明なんていらないよね。

「君、子供と女子高生相手に何をやっているのかね!」

警官のおじさんたちは険悪な目で金田をみた。

「傷害と強制猥褻の現行犯で逮捕だ!」

そしてニワトリでも締めるみたいに抑えて手錠をかけたんだ。

無様でカッコ悪いけど俺は佳奈姉さんを守り切ったんだ。

「お姉ちゃんは俺のお姫様だから、、守れてよかった、、」

 

「直人のバカ❤️お姉ちゃんなんかのために、、こんなになって、、直人は私の可愛い石橋教授の奥さんは余命一年、石橋教授は涙を流して俺と10年後の自分に感謝した。

これでまずは石橋教授の願いはかなった。

次は俺の番!俺は石橋教授に俺が10年後に発明するものの中で市場性の高い幾つかの技術を譲渡した。

代わりに俺の留学資金と相澤家への経済的援助を取り付けたんだ。

突然、見ず知らずの石橋教授が我が家を訪れてアタッシュケースに入った現金をドンっと我が家にくれた時には親父も佳奈姉さんもあっけに取られていたよ。

でも金田のやつはマムシのように佳奈姉さんを狙って諦めなかった。

もうストーカーだよね。姉がメイド喫茶を辞めると家の周囲にまでウロウロしだした。そして事件は起こった。

佳奈姉さんと俺が学校からかえった頃合いを見てあいつが一緒に家に上がり込んできた。

「もう!お前は関係ないだろ、勝手にあがってくるなよ!」

俺は姉金田の間に割って入る!

「ウルセェガキ!」思いっきりのグーパンで倒れたところの腹をつま先で蹴り上げられる俺。

ゲボォッ、、胃液と共に口の中に酸っぱいものがこみ上げてくる。

「直人!」佳奈姉さんが悲鳴をあげる!

「直人を傷つけないで!」

俺を庇おうと飛び出した佳奈姉さんを、あいつは背後から羽交い締めにして引き摺り倒す。

「離して!お願い!」必死に抵抗する佳奈姉さんのブラウスをブラジャーごと引き裂き乳房を晒し、更にスカートまでまくれ上げる。

白い太腿と純白の下着があらわになった。

「へっ!大人しく俺の女になってりゃよかったのに、ドタキャンってふざけるなよ!」「嫌!私はあなたのものじゃない!直人!直人ぉ!助けてぇぇぇ!!」

「汚い手で俺の姉さんに触るなぁあ、、」佳奈姉さんの俺を叫ぶ声に俺はあいつに殴りかかった。自分が殴られるのも構わず金田と殴り合った。体格差は圧倒的、あいつに30発殴られて俺は10発殴り返させるかどうかだ。

それでも俺は倒れずに殴り合った。

あいつが諦めるまで。

佳奈姉さんを守れるなら俺はいくらでも耐えてやるという俺の覚悟!

「佳奈姉さんは俺の大事な女なんだぞ!二度と近づくな!」

俺は金田の顔面を殴った、しかし強烈なストレートにダウンする俺、

「死ねよクソガキおらおらおらぁ!」

鼻血を吹き出して仰向けに倒れる俺。

「殴るなら私を殴って!」

佳奈姉さんは必死で俺を庇うけど思い切り顔を殴られてうずくまる。

「姉さんを傷付けるな!」

俺はあいつに必死でしがみつくが投げられる。

「このクソガキめ!」

金田はマウントポジションを取って殴り続ける。

そこに騒ぎを聞きつけ近所の通報で警官が駆けつけてきた。

姉を守るために半殺しの状態まで痛めつけられた俺、

ブラウスを引き裂かれ顔を腫らして乳房を隠して涙する女子高生。

品のないブランドで身を包み、叫び声を上げて中学生の子供に馬乗りになって殴りつけているチャラ男、もう説明なんていらないよね。

「君、子供と女子高生相手に何をやっているのかね!」

警官のおじさんたちは険悪な目で金田をみた。

「傷害と強制猥褻の現行犯で逮捕だ!」

そしてニワトリでも締めるみたいに抑えて手錠をかけたんだ。

無様でカッコ悪いけど俺は佳奈姉さんを守り切ったんだ。

「お姉ちゃんは俺のお姫様だから、、守れてよかった、、」ナイト様だよ」

そして佳奈姉さんは俺を抱きしめてくれた。

俺はその暖かさと柔らかさを感じながら意識を失った。

 

そして気がついたときには俺はベッドの上で寝ていて、傍らには佳奈姉さんが泣きはらした目をしていた。ずっと俺の頭を撫でてくれていたんだ。

「佳奈姉さん❤️」俺は姉に抱きついて泣いた。

「直人私のせいで本当にごめんね❤️」姉も俺を抱きしめて泣いてくれた。

お母さんみたいにあったかくて、姉のように優しくて、恋人のように可愛くて、。

こんな人にガチ恋するしかないだろ?

俺は姉さんを一生守ると決めた。だから、、姉さんを俺の女にしたかったんだ。

 

「佳奈姉さん❤️俺、佳奈姉さんが好きだ!佳奈姉さんのためなら命もかけるし、時空だって飛びこえて見せる!」俺は甘えん坊弟ムーブから一転、恋する彼氏ムーブで姉さんを抱きしめた。

「ちょ、、ちょちょと直人、急にどうしたの?変よ?」

俺に抱きしめられて姉さんの柔らかい乳房、小さな身体が俺の手の中で動く。

頬を染めて恥じらう佳奈姉さん。

(あああーーーーーーーーーーーーーー!なんて可愛い生き物なんだ!「姉」と書いて「天使」と読む!いや「女神」と読む!)

俺は耐えきれずに姉さんに本当の事を話した。大好きな姉さんに本当の事を伝えたかったんだ。

「姉さん、今の俺は中学生の俺じゃなくて、24歳の俺がタイムリープで10年前の俺をソウルジャックしてるんだ!姉さんは金田と結婚すると不幸になって8年後に死んじゃうんだ。だから俺は姉さんの未来を改変しに来たんだ。石橋教授は10年後の俺の

タイムリープの共同研究者だよ!今の俺はそんなに長くこちらの時代にいられないから、中学生の俺に戻るけど10年後の世界で俺、姉さんを待ってるから!、、あ、。ごめん、、こんなの信じられないよね」

俺の話を聞いて姉さんは目を丸くして驚いていたが、、 俺をギュッと抱きしめた。

「直人がいう事に嘘はない!お姉さんは信じるよ!ありがとう、私のために来てくれたんだね、10年先の直人❤️」

俺の告白は受け入れられた。可愛いすぎるもうとまらんし!

「お、俺、、、カミングアウトするから!俺、佳奈姉さんが好きなんだ❤️恋人にしたいって意味で!愛してる❤佳奈姉さんを愛してる❤姉さんが欲しい、抱かせて欲しい!ここで姉さんを俺のものにしておきたいんだ!」

「もう、、このタイミングでその告白は反則だよぉ❤️こんな傷だらけになって戦ってくれた可愛いナイト様の告白、断れないよ!それにお姉ちゃんは直人のおねだりにはいつも逆らえないの知ってるでしょ」

佳奈姉さんは俺の胸に顔を埋めて涙を流した。

俺は佳奈姉さんの背中をそっと撫でた。小さな肩が震えてる。

「佳奈姉さん❤️」俺は姉さん唇を優しく奪った。

身体は子供でも心は大人、身体は童貞でも中身はテクニシャンだよ!

俺は佳奈姉さんに大人のキスをした。

そして俺は佳奈姉さんを優しくベッドに押し倒した。

「直人❤️可愛い私の弟、お姉ちゃんを全部あげるよ❤️」

姉さんは自分からパジャマのボタンを外し、白くて大きな母性の象徴をあらわにした。ごくりと生つばをのむ俺。憧れの姉さんのおっぱい❤️

俺は佳奈姉さんの小さな身体に覆い被さった。そしてメロンほどもある乳房に甘えた。

 

「ああ、、姉さんのおっぱい、大きくて暖かくて柔らかくていい匂いがする。」

「ん❤️直人、、お姉ちゃ、大きいの気にしてるのに、l」

佳奈姉さんは恥ずかしそうに頬を染めて潤んだ瞳で俺を見つめている。

「佳奈姉さんは本当に綺麗だよ」俺はピンク色の乳首を甘噛みする。

打ち上げられた魚のようにビクンと跳ね上がる佳奈姉さんの腰。

そして俺は佳奈姉さんの胸を揉みながらパンティの中に手を突っ込んで穢れなき花園を触る。

「あ、、んっ、、、直人、、お姉ちゃん恥ずかしいよぉ」

くちゅ、、と濡れた音が響く。

佳奈姉さんは俺の頭をぎゅっと抱えて、その豊満な胸を俺の顔に押し付ける。

そして俺はクリを擦り長らく膣穴に指を入れ佳奈姉さんをイカせようと指の動きを早めていく。

「あ、、直人、、あ゛、、そんな、、すごいっ、、やっ、イっちゃう、、ダメぇ」

生まれて初めて男に身体を許す緊張感と快楽❤️

佳奈姉さんは小さな身体を震わせて声にならない喘ぎをあげ続ける。

「イってよ佳奈姉さん、イクとこ見たい❤️」

そして佳奈姉さんが絶頂を迎える瞬間、俺は指を奥でくの字に曲げGスポットを擦りあげた。

「え?あっ、、そんなのダメ、、へんになっちゃう、お姉ちゃんとけちゃうよぉ❤️

あ、、ら、、めぇ、、許して直人❤️」

佳奈姉さんは切なげな表情で俺に哀願するが、俺は意地悪に手マンを続ける。

姉さんはシーツの端を噛んで押し寄せる絶頂感に耐えていた。

「お姉ちゃんイっちゃう❤️、ああああああああーーーーーーーイクッ❤️」

小さな身体を大きく反らせて絶頂を迎える佳奈姉さん。

割れ目から出湯のような熱い潮が吹きシーツを濡らす。

普段の清楚な姉からは想像もつかない派手な絶頂。ー

初めての女としてのエクスタシスに意識を失いぐったりとしていた。

俺はそんな姉さんが愛おしくて優しく抱きしめた。

「姉さん、大好きだよ」

「直人、、お姉ちゃんも好きぃ❤️直人のおちんちん、すごく固くなって辛そうだよ。

おいで❤️お姉ちゃんと一つになろう。ねっ❤️お姉ちゃんの処女あげる❤️」

姉さんはとろけた瞳で俺を見つめる。

もう愛しくてたまらない俺は姉さんの花園にキスをした。

「姉さんも気持ちいいように念入りにほぐさなきゃね❤️足を開いて」

「あんっ❤️直人のエッチ、、。私、弟に責められて濡れちゃってるなんて恥ずかしい、、」

俺は姉さんの股間に顔を近づけると、 姉さんは恥ずかしげに両足を開いて俺の頭を挟み込んだ。

そして俺は佳奈姉さんの幼い秘裂に口をつけた。

「あん、、直人、、そんなとこ舐めちゃだめだよ、、あああっ、。直人、イっちゃう、ねえ、お願い、欲しいよ、、もうダメ、直人のでお姉ちゃんの処女を奪って❤️」

姉さんは両手で俺の髪を掴んで懇願した。

もう我慢できない。

「姉さん❤️愛してる、俺の女になってよ!」

「うん直人❤️処女をうばってお姉ちゃんを直人の女にして!」

俺は姉さんの小さな蜜壺にペニスをあてがい一気に挿入する。

「くっ、、、、いた、、、はいってくる、、、んんっかはぁ!」

姉さんは痛さに一瞬息を飲んだがすぐに破瓜の痛みから快感へと変わる。

俺は姉さんを気遣いながらゆっくりと抽挿を始める。

「あは、、直人のおちんちんが私に入って、暴れてる❤️」

 

そして佳奈姉さんは涙を浮かべながら微笑む。

「姉さん❤️絶対に幸せにするよ!姉さんの笑顔を俺は守るんだ!」

「直人が幸せになってくれるのがお姉ちゃんの幸せだよ❤️ああ、、もっと突いていいよ、お姉ちゃんのに直人の形を刻み込んで!んんふぅ」

佳奈姉さんは挿入されながら唇を重ねてきた。

俺は佳奈姉さんの子宮口をガンガン突きまくった。

佳奈姉さんの胎内なかは熱く狭く、まるで吸い付くような感覚だ。

俺の腰の動きに合わせて揺れる乳房。

俺はその乳首にしゃぶりつき激しくピストンを繰り返す。

結合部からは破瓜の血が流れベッドを赤く染める。

しかしそんな事など構わずに俺たちはお互いを求め続けた。

「佳奈姉さん❤️すごいしまる、、ああ、、出る、、精液出ちゃうよ」

「いいよ直人のだもん、。そのままお姉ちゃんの中に出していいよ❤️」

姉さんは俺が気持ちいいように迎え腰をして気持ちよくしてくれる。

精神年齢24歳の俺がふと気づけば18歳の佳奈姉さんに優しく包まれている。

まったくもって姉さんには敵わないよね。

そして俺はラストスパートをかける。姉さんの大きなお尻を掴んで激しく打ち付ける。白い肌が弾み、艶やかな喘ぎ声が響く。

そしてついにその時が来た。

「姉さん、、出る、、ああっ!!、」

どびゅううどぴゅどぴゅ❤️

俺は佳奈姉さんの中に大量の白濁を放出した。

「あああ、直人❤️イク❤️お姉ちゃん、直人に女にされて、、いっちゃうぅ❤️」

同時に佳奈姉さんも絶頂を迎えた。

お互いの一部を熱く繋いだままで抱き合う俺たち。

俺は小さな身体を震わせて果てた姉さんをそっと抱きしめた。

姉さんは荒い呼吸のまま俺に甘えるように身体を寄せてくる。

「直人ぉ❤️抱っこ❤️」

俺は佳奈姉さんにキスをする。

すると姉さんはとろんとした瞳で俺を見つめる。

そして俺は姉さんを優しく抱きしめたまま眠りについた。

 

その直後、、俺の脳裏が白い光に包まれ、時空の引き潮に引っ張られるような感覚が

あった。

(あ、、タイムリープが解けるのか、、佳奈姉さん❤️)

「かはっ!ぐはぁっ!ゲホ、けほ、、」

意識不明から蘇生したかのように目を覚ます俺。

視界に入ってきたのはタイムリープ装置と実験室の白い天井。

身体が少しづつ感覚を取り戻す。

「おい直人、大丈夫か?俺の声が聞こえるか?」石橋教授の声

「あなた、直人君のバイタル正常よ、彼は帰ってきたわ」

石橋教授の奥さんの貴美恵さんの声が聞こえる。

俺は戻りつつある感覚を総動員してある人を探す。

(佳奈姉さんは無事なのか?どうなんだ)

気持ちは焦るがまだ身体は覚醒しきれていない。

しかし枕元に優しい香りのなにかが座る。

俺の手のひらを小さく柔な手が握る。

「直人❤️お姉ちゃんだよ。おかえりなさい、私の王子様❤️」

視覚が戻る。

そこには目尻に涙をためながら満面の笑顔で微笑む26歳になった佳奈姉さんがいた。

ゆっくり起き上がる俺に姉さんが抱きつく。

「10年間まってたよ❤️直人❤️」

「佳奈姉さん❤️」

俺は姉さんをきつく抱きしめて泣いた。

俺は10年越しでやっと佳奈姉さんと一つになれたんだ。

 

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