※この作品はR-18です。

絶頂❤️首都圏 エロ体験短編集 アブノーマルは突然に❤️新作はイラスト付き   作:みなぽん

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カジノ法案施行!カジノグルービーの私でも幸せになっていいですか?豊畑水華 21歳のハッピーギャンブル❤️

IR整備法、いわゆるカジノ法案ができて、私の住む大阪府の知事が真っ先飛びついて3年、あいりん地区のドヤ街をぶっ潰してできた巨大カジノ「大阪バーレスク&フルハウス」通称、大阪BFは今では大阪の新名所になってる。年間の来場客は100万人、日本中からギャンブル狂いが集まってる。そしてこれもカジノあるあるだけどさ、治安も悪化し今ではタチの悪い連中が集う始末だ。

そんで私もそのタチの悪い連中の一人ってわけ。

私の名前は豊畑水華、父親は香港系華僑で母親は日本人のハーフだよ。

香港にいた頃はいいとこのお嬢様だったんだけど、香港民主化の雨傘運動を応援したおやじは中国当局に目をつけられて逮捕拘禁、今は生きてるのか死んでるのかわかんない。

母さんの実家の豊畑家を頼って日本に無一文で逃げてきたわけ。

と言い訳じみた身の上話をしたけどさ今の私の職業を自己肯定するつもりは全くないからね。

私の仕事はカジノに蠢く夜の蝶、カジノグルービーって言われるやつ。

露出の多いドレスでカジノの会場ぶらぶらして羽ぶりのいい男に擦り寄ったり、自分自身もカジノでギャンブルしたりするろくでなしだよ。そして1番金になるのは金持ちの男とサシで勝負すること、もちろん高額レートに対応できるほどお金何か持ってないからさ、負けたら身体で払うってわけ。

もちろん賭けの元手になる程度には見た目も整っているつもり。

スピネル色の切れ長の瞳と真っ白い肌、ふんわりとボリューム感のある白髪が特徴のアルビノ、希少価値でいいでしょ❤️

香港って混血が進んでるから私みたいな娘もたまに生まれるんだよね。スリーサイズはB:88 W:63 H:89、美脚のモデル体型だよ。

そして、今の私の人生の目的は、とにかくお金を稼ぐこと!だから毎日、大阪BFでセックスとギャンブルの日々だよ。

お嬢様が劣化したって?だってしょうがないじゃん、アルビノって日光とかにめちゃくちゃ弱くて、

すぐ火傷みたくなるし、虚弱体質になりがち、そんな私が大金を稼ぐにはセックスとギャンブルしかないじゃん。でもかわいそうな子を見るような目で見なくていいからね❤️

ギャンブルは私の生き甲斐!あのザワザワひりつくする感覚がたまらない。そして隠れドエムの私はギャンブルの負けを返すために、行きずりの男に抱かれるシチュエーションが萌えちゃうんだよ❤️

ちなみに副業でネット配信もやってるよ。チャンネル名、バニー俱楽部、頭にウサ耳つけてトランプを用いた手品のやり方、イカサマの仕方の解説動画、その他、カジノからの実況動画とかね。

そして、重課金者限定の裏バニー俱楽部ではギャンブル実況の他、対戦に負けて私が対戦相手から抱かれるところ見ることができるんだよ。みんな私が勝つとこなんて全然期待してないんだからひどいよね。

今回は3人の爺さん達とのポーカー勝負の実況。カジノで必ず私の尻を触る青木じじい、以前、私と勝負して勝って生乳拝んだ変態の高田じじい、私を見かけると優しく飯を奢る栗山じじい、みんないい身なりしてるからそれなりの立場のじいさん達だと思うんだけどさ。こいつら全員紳士なので無理に関係を迫ったりしない。

でも今日はがっつり私の身体をかけて高額レートの勝負を仕掛けちゃった。

なぜなら今晩はクリスマスイブだからね。年末年越しに向けて稼がなきゃ。

「水華ちゃん、今夜こそわしらのものになってくれ!」

「あーらおじいさま達、今夜は私負ける気ないですから。」

こうして勝負開始!「じゃぁ、まずは私から始めますね。」

そう言って私は手札を開く。ワンペア、ツーペア、スリーカード……フルハウスやったぜ! さすが私! この手札なら余裕だね。

「うわ、すごい引きだね。これはまいったな」

「ほんまにきれいや、ギャンブルの女神みたいやな❤️絵になるでぇ。」

「うむ、素晴らしいぞ。水華くん。」

「うふ、ありがとうございます。では次はお爺様方の番ですよ。」

「よし、行くか。」「見せてやるわい。」「それ、オープンや!」

え!?ちょっと待ってよ! この手札、何これ?四人とも ロイヤルストレートフラッシュ? 嘘でしょ。この私にイカサマ?こんなことあるわけないじゃん。

「ほっほぅ。これで水華ちゃん❤️すってんてんじゃの」

「そまんのう、水華ちゃんがあまりにも美しいからつい本気になっちゃってのぉ。」

「うそだろ!この私が負けるとは。」

「さ、約束通りわしらの相手をしてもらおうか、ホテルのロイヤルスイートは予約済みじゃ、裏バニー倶楽部の配信もオッケーじゃ!わしらもついに出演者側に回れるわけじゃ」裏バニー倶楽部の重課金勢で青木、高田、栗山っていたけど爺さん達だったんだ。ほんとにどこまで私が好きなのよ、この爺さん達!

ホテルのロイヤルスイート、配信カメラとノート型パソコンを設置する。

私のバニー倶楽部はフォロワー80万人、そのうち裏バニークラブの視聴者は1万人だ。私はこれから彼らの見ている前で実況生レイプを受けることになる。

ギャンブルに勝てば収入になるが、この裏配信で勝負に負けてもお金は儲かる仕組みだ。失われるのは私の羞恥心とプライドだけだよ。

私は毎日、かならず儲けていかなきゃなんだよ。

「みんな見てる❤️バニーです。今日は3人の紳士なおじいちゃん達に負けちゃった❤️これからパパより年上の男の人たちとセックスするね」私はカメラにむかっていった。

おじいちゃん達も服を脱ぐ、青木さんは大きな身体のスポーツマン系、高田さんは理知的なロマンスグレー、栗山さんはぽっちゃり癒し系のおじいちゃんだ。

 

「水華ちゃん、ええ匂いやな」

青木爺さんが子猫を抱くように私を膝に乗せた。

「水華はええ乳してるで、楽しませてもらえそうやの」

服の上から高田の爺さんが私のの乳房を弄んだ。

「えへへ、おじいちゃん達、孫娘くらいの年齢の私に欲情しちゃいましたぁ。」

「水華ちゃんは俺たちみたいなおじいさん嫌いじゃないの?」

栗山の爺さんがうれしそうに笑顔を向けた。

「水華はねぇ、お父さんと生き別れで、ファザコンのおじさんフェチなんですよ」

私は媚びるようにニヘラと笑った。

「早くおじさん達にに裸見せてよ、隅々まで診察してあげよう。」

栗山が私の服に手をかけた。手慣れた仕草、栗山さんはお医者さんだったみたい。

「あん、栗山先生にお洋服を脱がされれちゃう❤️」

男たちに囲まれて瞬く間に私はトップスとミニスカートを脱がされた。

ブラジャーを剥ぎ取って、揺れるDカップの胸の胸を高田はいやらしい目で見た。

「水華ちゃん❤️色白で素敵やで、乳首もピンク色で美味しそうや」

巨漢の青木がパンティーを脱がしにかかる。三人がかりでセックスするのは初めての経験。

 

さすがに羞恥心を感じて私は必死にパンティーを抑えて抵抗した。

「そこはダメ!見ないで、lあ、、恥ずかしいよお」

「ハハハハハ!ここまで男たちを煽っておいて、オアヅケは無しやで、水華ちゃん。」

青木の大きな手が私のパンティーをはぎ取った。

私のふっくらとした花園があらわになる。白い丘の上にピンク色の1本の道が通っている。

「生意気な山猫娘のくせに可愛いおまんこしてるわ。この子❤️」

「いやーーーーー!あぁ、見ないでぇ」男たちの視線が私の花園を容赦なく視姦した。

「この子、子供みたいな顔してるくせにええ乳しよって!エロい娘や、」

男たちに押さえつけられて体の隅々まで見られる私。

「水華ちゃん❤️こんな風に見られちゃうのってゾクゾクするだろう」

栗山先生が私の割れ目を開いて覗き込んだ。

「自分のおじいちゃんと同じような歳のおじさんたちに裸にさせられて、性欲処理の道具にされる気分はどうだい?君の可愛いスジマンコがいやらしく花ビラが開くまでデカチン突っ込んであげようね。」

青木が耳元で囁いた。

「ねぇおじさん達、今日の水華はいけない子なのです、おじさんたちのおちんちんでお仕置きして!」

私は卑猥な言葉で男達をあおった。そして男たちは彼女の体に手を伸ばした。

まず、青木が私の唇を奪った。

「かわいい顔してるな。おじいちゃんとキスしようね。かわいい唇、水華ちゃんとキス!❤️」

マッチョな青木が私のおっぱいを吸った。

「あ、、ああっ、。いや、、恥ずかしい、。」

「白くて柔らかくてシフォンケーキみたいな子だね、おじさんが気持ちよくしてあげるからね」

痩せ型の高田も左のおっぱいを指先で巧みに弄んだ。

乳首を刺激され私の乳首がいやらしく勃起してしまう。

「ああ、あ、いい、ひぅう」

「この子、乳首勃起させてるね。マゾの素質があるかなあ?この感じやすいエッチなおっぱいは」

そして栗山先生が、私の両足首をつかんでいやらしく股を開かせ、深く顔を埋めて私のおまんこをクンニにした。

同時に加えられる3つの刺激、老齢の男たちの巧みなテクニックは私の未熟な女としての体を翻弄した。

 

「いやぁーーーーーー!やん、あああぁ、栗山先生、そんなとこ、舐めちゃダメェ、みんなの見てる前で感じるなんてぇ、やだよーーーー、あ、あ、あ、でもぃぃ」

巧みに加えられる快楽に若い瑞々しい女体をくねらせながら、必死に堪える私。

もちろんM女の私としては興奮してるわけでは「いやよいやよも好きのうち」なのだ。

高田がニヤリと笑う「水華ちゃんは恥ずかしがり屋さんだな。喘ぎ声を必死に我慢してるな!この子を3点攻めで追い込むんだ」

私は男たちに囲まれて立たされた。

すると栗山先生が閉じたおまんこの谷間をこじ開けて、クリトリスをチュパチュパと吸い舌先で転がした。高田が白いお尻をこじ開けて、アナルに舌を入れた。ゾクリとした未知の感覚が私に押し寄せる。青木が後ろから抱きしめておっぱいをいやらしく揉み、乳首を攻め、唇を奪い耳元でにいやらしい言葉を囁く。性感帯の同時攻め!これはもう快楽の拷問だ。メス堕ちして服従するしか私には選べる道はない!

「あぁぁ、おじいさん達!いい、いいのぉ、おまんこいい、やあ、水華、おもちゃにされて感じちゃう、お尻だめぇえええええええ、乳首いやらしく勃起しちゃう、おっぱい吸わないでぇ、むぐぅぅ プハッ、キスはいやぁぁ、あん、あん、イクッ、いっちゃうぅ、いきたくないけど、いっじゃうよーーーー!」

「ほら、遠慮なくいくんや!ええか?ええのんか?」

栗山先生がクリトリスを強く吸い、Gスポットを太い指で巧みに擦った。

「おっぱい!おっぱい!乳首うめぇのぉ」青木がおっぱいを激しく蹂躙した。

「君の可愛いアナルほぐれてきたね、ほら、ツプツプしてあげる」高田の指が私のアナルの奥まで侵入してきた。「ほらおじさんたちに見られてイッてしまいなさい!全てを忘れておじさん達のおまんこちゃんになるんや!」青木が卑猥な言葉でアクメを誘った。

 

そして私の我慢も限界に達した。あとは無様にイキ果てるだけ、そうすればそのあとは念願のオチンポ地獄だ。年老いたおじいちゃん達の性の捌け口にされるのだ。私は視聴者えお煽るように淫にふるまう。

「ああ、、いいっ❤️やらぁ、。そこ、、いく、。いっじゃう、。ゆるひて、、あああ、、いく❤️イク❤️」悶えふ私はチラリとPCの画面を見る、投げ銭も上々だ。

私のイキ様は豪快だった。つぶらな瞳から涙を流し、口からはよだれをたらしながら、幼いおまんこを愛液でぐちょぐちょにして、白い尻をくねらせて激しく絶頂したのだ。

私の割れ目から激しく潮が吹き上げる!

「あああ、だめぇ、あ゛あ゛あ゛イグっ!イグゥーーーーーーーーーーー!ああああああああっっっっっっっっっ!や、あ、あ、、あ、あ!」ベッドにぐったりと倒れふす私。

薄れゆく意識で見上げる空には、獣のような視線で私を見下ろす男たちの顔、そして屹立する男達の3本のペニスがあった。

「あひゃひゃひゃ、水華いっちゃったぁ、私、あのちんちんで次々と犯されるのねぇ、、いいよ、好きにして!私の足を卑猥に開かさせて、犬のように這いつくばらせていいよぉ」

「ははは、これはかわいい淫乱お嬢さんやね!ほんとにいいのかい?」青木がきく

「いいともーーー!めちゃくちゃにして❤️」私がこたえる。双眸に淫火が宿っている。

「おじさんたち中でザーメン出しちゃっていいのかな?」高田がきく。

私は自ら尻を掲げて幼い割れ目を大きく開いて男達にいった。

「おじいさん達のビンビン男性器を女性器の中に受け入れて、おじいさんの遺伝子の塊の精液を私の子宮の奥に向かって叩き込んでいいよ。妊娠?いいよおじいさんたちの子供産んであげるよ。」

私の顔に別人格のようなビッチの人格が浮かび上がる。

「こいつは興味深い。さっきとはまるで別人だ。何かのスイッチが入ったな。この子は二重の人格を持っているのかもしれないな?小さい時に激しいストレスを受けているか、誰かの手で性奴隷としての調教を受けているか、、?本当に不思議な子だね君は。」

医師である栗山先生が私の顔をしげしげと眺めた。

 

栗山先生の指摘は当たっている。父が中国の公安当局に連行されたその日が私のマゾヒストの性癖を芽生えさせた、当時、私はまだ17歳、ボコボコに殴られて連行される父。公安の男達にとり縋る母の紀子、怯える私、「反逆者の妻も反逆者、娘もまた同罪だ!俺たち公安当局が制裁してやる!」縛られて身動き取れない父の前で母の紀子と私は男達にレイプされた。「あなた許して、ゆるひて、ああ、。いぐぅ❤️」

麻薬を打たれて犯されながら絶頂する母の悲痛な叫び。「やだ、いや、いやぁ、いくーーーーーー!」

私も男達に犯されてアクメを経験した。キメセクは幼い処女の私でも絶頂不可避だった。

初めてのキス、初めてのセックス、初めてのアナルセックス、初めてのフェラチオ、その日、私は卑劣な男達に奪い尽くされたんだよ。そして父が連行された後も男達はたずねて来て私と母さんを犯した。

私と母さんがやっとの思いで日本に脱出するその日まで私達、母娘は男の性奴隷にされたんだよ。

 

「どちらにしても触診してみるとしよう」

栗山が私の上にのしかかり、閉じたスリットに黒いおちんちんをあてがってきた。

そして無慈悲にもずぶずぶと挿入した、私の小さな花びらが凶悪な肉棒を押しとどめようと抵抗するが一気に腰を奥に突き出した。

「キタァ、おちんぽーーーぁぁぁ、入ってる、おちんちんが、やぁぁあぁぁ!すごい、いやぁ、いいのぉ、だめ私のおまんこおじいちゃん達に征服されちゃうぅああああ、いやぁ!」

私の小さな体が無残にも足をY字に開かされておちんちんを打ち込まれた。

実況輪姦に興奮した男達から投げ銭もジャブジャブ降り注いでる。

「いやらしい乳をしよってからに」

大きな手で乳房を鷲掴みにされた。

「うむ、このプッシーはなかなかいい具合だ!吸いつくようだ、これは以前、男に調教されているな。」私の開いた股の間でリズミカルに弾む栗山先生の腰、ぐちゅ、ぐちゅ、ぐちゅ イカされたばかりのおまんこは私の意思とは関係なく淫らな愛液の音を立ててしまう。

男の息づかいが次第に荒くなり射精の瞬間が近づいていく。栗山は耳元で囁く。

「君の1番奥で精液を出してあげるから、絶頂してええんやで、たっぷり中出ししてあげるさかい」

中出しという言葉に私の花園がピクンピクンと痙攣した。

絶妙なバイブレーションが彼を射精に誘った

「オオオゥ!久しぶりにきよる、射精がぁぁぁぁーーぐふぅー!」

ビュクゥーーーゥビュクゥビュッビュッと!

男の叫びとともに大量の精液が堰を切ったように私の膣に吐き出された。

「あああ、おちんぽから、やぁぁぁ出てるぅ精液でてるぅ、いやぁ」叫ぶ私。

「栗山先生の次は警察のおちんぽ取り調べやで、水華ちゃん」

それを見届けた青木はいきり立つおちんちんを一気に私のおまんこにつき入れた。

青木さんはお巡りさんだったんだ、、。

「あーいいのぉ、ああん、ああ、青木さんのおちんちんにオマンコが自白させられちゃうぅ、いいい!」

お膝の上に乗せられ、人形のように犯される私、そして後ろからとお尻を向けさせられた。

「それじゃあ、後ろからおじさんにおちんちんも味わってみようか!」

ロマンスグレーの紳士の高田さんにアナルをローションを塗った手でほぐされる。

「イクよ水華ちゃん❤️」

白い尻肉を掴まれて太いペニスを入れらた。圧倒的な異物感と侵入される感覚。

私の白い尻を抱えて高田さんは激しく突き上げた。

大きなおじさん2人にサンドイッチにされて私の小さな体は今にも波に砕けそうな小さな小舟のように翻弄された。

「いやぁ、あん、いやぁ、そんな所におちんちんいやぁ、セックス気持ちいい、私、されるとダメな子になっちゃうの、あーあーいやーやん、やめてぇ やめてぇぇ、あああぁ❤️」

私の体の内側から耐え難い疼きがこみ上げて大きなアクメに飲み込まれた!

「いやぁーーーーイグゥゥ、イク、イク、いっちゃうぅぅぅん、あああん」

私は雌犬のように腰を振って絶叫した。

そして下腹のあたりがキューーーーと閉まるような感触がして何とも言えないけだるさに包まれた。

「あは、おじさん達にイカされちゃったぁ!」私はうっとりした目で舌を出した。

「水華ちゃん❤️おじさんのおちんちんフェラチオしてよ。」優しい声で栗山先生がペニスを差し出した。

私の唇にメス奴隷のようにペニスを咥えさせ、美しい顔の上で腰を振った。

「ああ、水華の口の中、気持ちいい。まるでパラダイスだ。」栗山先生は腰をふった。

 

左右の乳首は高田にもまれ刺激を与えられた。

そして下半身も両足首を青木に押さえつけられ、淫らなワイ字開脚をした状態でペニスをおまんこに入れられた。

私に跨りいやらしく腰を振る栗山先生❤️ひときわ激しく腰を打ち付けると「水華ちゃんの口マンコ!!最高やで❤️」と獣のような叫びを上げてドピュドピュと射精した。

正常位で私のおまんこにおちんちんを挿入しいた青木も腰はブルブル震わして射精の準備に入る。

「いやぁ!また、生で中出し、いやぁあ、おちんぽ凄すぎ!もうちんちん許してぇぇぇ」

青木が激しく腰を振って、ドピュゥゥっと射精した。

「おお、水華ちゃんのおまんこはザーメン全部!持ってかれるな。」

男たちは入れ代わり立ち代わり私と交わった。

青木は腰を巧みにグラインドさせて、今まで以上に私を喘がせる。

「やん、いい、気持ちいい、このおちんぽ気持ちいい、私、落ちちゃうぅぅ イグゥーーーー」

「可愛いですよ!水華ちゃんは最高やで」

「ああ、出る、!」私をぎゅっと抱きしめてぴったり肌を合わせた状態で小刻みに腰をふる。

青木はおまんこにぴったりとおちんちんをくっつけてどぷぅっと射精した。

「次はワシの番じゃよ」待ちかねたように高田が私を押し倒してくる。

「ああ、高田のおじいちゃん、じらさないでハメ殺して❤️ああ、、イク❤️」

私は両足を絡め自ら唇を差し出した。

「フフフ、可愛い女だ。今、天国に連れて行ってやろう。」

彼はテンポを変えてはずむように腰を振った。

「どうだ俺のちんぽ、俺のちんぽ ええやろ、どや?イクんやろ?イクんやろ?」

ダイナミックな体位での挿入。

 

Gスポットを激しく擦られて私はイキまくった。

「やぁぁぁん、私、壊れる、おちんぽに負けちゃう!、奴隷になっちゃうう、このおちんぽ気持ちいい、イグゥ、イグゥイグゥーーーーあんもうダメ、これ以上は、また来ちゃう!イグゥイグゥーーーーイグゥーーーーいぎぃぃ!かはッアグーアーグァーーーーーイグゥーーーー!」

私は動物のようなうなり声をあげて、自分から足を男の腰に絡めて男の精液を射精された。

激しすぎるセックスに満足して男たちは裸のままでベッドやソファーで転がっている。

全員満足げな顔で眠っていた。

先ごろまで猛々しくいきりたっていたものは小さなハムスターのように縮こまっている。

薄暗闇の中で私がゆっくりと起き上がった。極めて緩慢な動き。

快楽の余韻が彼女の体の中に燻っている。私の太ももにダラリと濃い精液がたれた。

彼女は己に排泄された精液の感触を指で確かめ、PCのカメラでそれを映す。

「あーあ、やっちゃった、、、。今日はおじいちゃん三人とセックスしちゃいました、みんな見てくれた?私って本当にどうしようもない女です❤️」

カメラの向こうに満面の笑顔を作る私の瞳から一筋の涙があふれた。

 

 

こんな生活を続けてる私、高校時代のクラスメイトにはみんな距離を置かれている。

まあ当然と言えば当然かな。でも高校時代にいじってたキモ男がさ、今の私に目をつけてギャンブルを挑んでできたんだよ。そいつは穂立・勝兎(ほたて・かちと)178cm 88kg もっさりしたデカブツでコミュ障でさぼさぼさの黒髪に黒縁眼鏡、私は「シュレック」って呼んでた。

それがもとで、美術の時間に緑色に塗られたり、いろいろあったよね。でも私もあの頃は香港から日本に

逃げてきて色々不安定でさ、ちょっと意地悪だったかなって反省してる。

でも、その復讐を今頃になってギャンブルでってどうよ!ひどくない。だけどね私はあいつの挑戦を

受けることにしたんだ。

だってあいつに勝ったら3000万円!負けたら一週間あいつの性奴隷っていう条件に惹かれたんだ。

3000万あれば、、やっと私の念願が叶うし。

というわけで私はあいつとポーカーで勝負した。

手札も悪くなかったし負ける気はしなかったんだけど、奴は運良く引きが強かった。

追い詰められ私は最後のベットでレイズした。そして負けた!

「これで水華ちゃんは僕のものだ❤️君だけが僕をかばってくれた、君は僕の青春だった」あいつが笑った。青春?構った?何よこのガチ恋ムーブは、ちょっと意味不明なんですけどー

その時、私は思い出した。私が優しくすると、あいつがドギマギするのが面白くて、たまにいじってたこともあったけ。それと、、

昔、この男にオナニーを強要したことがあった。なんかむしゃくしゃしてた私は体育倉庫で、自分のスカートを捲し上げて パンティを見せてオナニーしなよって命じたんだ。そしたら必死に拒否するかと思ったら、私のパンティー見つめてこいつハアハアながらオナニーしたっけ。そしてあいつは私の名前を連呼しながら射精しやがったんだ。キモいよね!あの時はマジで引いた。変態じゃん! そんなことを思い出してるうちに、あっという間に私はギャンブルに負けてたんだ。

「これで憧れの水華ちゃんとセックスできる❤️一週間僕のお嫁さんになるんだ」

あいつは嬉しそうに笑った。私は逃げ出したい気分だけど、ちゃんと約束は守らなきゃね。自分の身体はギャンブルのチップと同じ、カジノグルービーは信用が大事なんだ。

 

こうして私はあいつの住むマンションに監禁された。場所はなんばのタワーマンション、こいつこんなに金持ちだったっけ?聞けばデートレーダーとしてこいつは成功したらしい。

「さっさとやりたいことやったら!私は逃げも隠れもしないし、あんたは私を1週間自由にできるんだからさぁ」捨て鉢な気分で私はいった、

勝兎は大きなソファに腰掛けて悠然とズボンのチャックを外した。

早くもあいつの逸物は天にむかってそそり立っていた。

「水華ちゃん、俺のちんぽをしゃぶってよ。」

「初っ端からこれかよ!勝兎のくせに、、」私は少し表情を曇らせていった。

「なんでもしてくれるんでしょ」あいつはニヤリと笑う。

こいつはどうやらドエスのセンスがあるらしい。不覚にも私はきゅんときた。

男がペニスを突き出したら、女はどうするかわかっていた。

あいつの手が私の服の端をつかんで引き寄せて、小さな声で囁いた。

「水華ちゃんは俺の女だってこと、これから1週間体でわからせてあげるよ」

フェラチオを強要することは女へ服従を教える儀式であり教育だ。

男の支配を受け入れる屈辱、私の瞳に涙がうるむ。あいつは興奮していた。

(こいつ私のツンデレドMの性癖をしっかりつかんでる?やばいかも)

私はいきり立つ彼のペニスを手に取った。私の顔が屈辱に歪む。

「ああ、こんなキモ男のちんぽ、、しゃぶるなんて死にたい、我慢して、しゃぶらなきゃ、。」

(ああ、何よこのデカチン❤️やばいじゃん)

そしてゆっくりと口に含んだ。

「ふん!何を勿体ぶってるんだよ、水華ちゃん❤️俺はこの日を5年間も待ってきたんだ。もっと奥までしゃぶりこめよ!」

その瞬間、あいつは腰を突き出し喉の奥まで押し込んだ。

「んんんぐぅ、、おげぇ、。えええっーーーーーーんんんぐうう❤️❤️」

私の小さな口には大きすぎるものが無理やり挿入され嗚咽した。

苦しさに耐えながら私は舌を使い始めた。

「ふむ、ちんぽをしゃぶり慣れてるな!ギャンブラーのおっさん達に開発されたのか、毎晩のようにお前をおもちゃにされているのかな?清楚な顔してとんだ食わせ者だよね!しゃぶれよ、咥え込め!」

あいつは私の後頭部を押さえつけ何度もピストン運動を繰り返した。

「んんん、ふとい❤️喉が、。苦しい❤️んんんぐう」

「上半身裸になれよ!水華ちゃんのおっぱいを見ながら射精してやるからさ!」

屈辱に唇を噛み締めて私は服を脱いだ。

「はい❤️わかりました」(キモくて大暴でデカチンでドSのご主人様最高❤️)

あいつが命じると私は上半身裸になった。

私の白い乳房が揺れる。

「ふむ、清楚に見えて、エロくていい乳してるじゃないか!」

キモい男のものをしゃぶらされる気持ち悪さに鳥肌が立ちながらも私は口淫奉仕を続ける。

「んんん、じゅぶ、、んんんぐううううううう」

あいつは私の乳首をつまみ意地悪くしごきあげた。

そして激しく腰を振るあいつは限界を迎えようとしていた。

「ぐふぅ、。射精そうだ!」「いやぁ」

口の中に射精することを私に告げる、私はそれを嫌がり口を離そうとした。

「飲むんだ!水華ちゃん❤️これは命令だ!」

あいつはその手を払い除け再び後頭部を抑えつけて思い切り精液を流し込んだ。

「んんんぐうううう、、おげっ、、えええ、、。んんん❤️ごっくん」

あいつは涙を浮かべながら飲み込む私を見て満足感を覚えたようだ。

そして被虐の炎が燃え盛る!

「水華ちゃん!俺の勃起ちんぽ見ながらオナニーしてよ!」

過酷な命令に私の瞳から大粒の涙(嬉し涙)があふれた。

「早く俺の前でオナニーして見せろ!」

「、、、、わかりました。お願い、、見ないでください。」

「ふざけるな!隅々まで見てやる!淫らに乱れて見せろ!手を抜くなよ!」

私は恥じらうようにうつむくとあいつの前でオナニーを始めた。

私は細い指先で自分から乳首をつまみあげる。

そしてもう片方の手は自らの淫唇をこねるように愛撫していた。

若い身体は恥じらいながらも感じてしまう。

「うふぅ・・恥ずかしい」、、やだ、、見ないで、、❤️」

やがて私の口から切なげな声が漏れ始める。

「あぁん・・ああぁっ!」

「グヒヒ、水華ちゃん❤️見られて感じてるのか、いけ!これは命令だ!俺の目の前でイキ果てろ!」

卑劣なあいつは私のクリトリスを強く摘み上げた。膣にも指をいれた。

あいつの容赦ない手マン!

「こんな恥ずかしい真似、死んでもいや!ああああっ」

私は膝をガクガクさせ、、耐えた、耐えたけどダメだった!歯を食いしばって絶頂した。

「あああ、やだ、、イク、、いっちゃう、、いやぁ❤️」

あいつの目の前で私は達した。恥ずべき行為にプライドもズタボロにされ、私は肩を上下させて呼吸を弾ませている。

「イったのか?さすがに敏感な身体だ!俺にグッチョリ濡れた割れ目を広げてみせろ!水華ちゃんは俺の女なのだから、すべてを包み隠さずに見せるんだ。」

「いやぁ、、こんなの恥ずかしくて死んじゃう」(こんなの嬉しすぎてイっちゃうじゃん❤️)

私は自分の両脚を抱えるようにして広げた。

「ぴったりと水蜜桃のように閉じた割れ目、花びらを開けばピンク色の花弁と肉壺❤️うむ、俺を誘っているようだね」

押し開かれた割れ目、小さな花びらのような秘裂からは愛液が溢れている。

「水華ちゃんエキスを吸収させてもらおうかな」

あいつはその花びらに口づけすると舌を差し入れた。

ジュルジュルといやらしい音を立てて愛液を啜る。

「もう、いやぁ、、あうっ❤️」

私の腰が激しく跳ねる。そして快楽から逃げるようにベッドの上を這う。

「イクまで逃さないよ。水華ちゃん❤️」

あいつはそれをはいごからrrqしっかりと押さえつけ執拗に舐め続けた。

「ああ、、もう、らめぇっ、、いっちゃう」

絶頂したばかりにへクンニの追い打ち!私はあっけなく追い込まれてしまう。

「奥まで舐めてあげるよ、イケ❤️イケ❤️」

あいつはかまわず私の両膝裏に手を入れると大きく左右に開いた。

そして顔を近づけると今度はクリトリスを強く吸い上げる。

私は雷に打たれたようにビクンッと震えた。

「ああっいぐうううう、、クリトリスは、許し、、て、そこはだめえっ!!」

悲鳴にも似た声で喘いだ。

「どう?気持ちいいでしょ、俺は君の配信を見てずっと君の性癖を研究してきたんだから、ドMの水華ちゃん❤️止めは俺のちんぽでさしてあげるね❤️」

見透かされいるんだ私の顔が快楽で歪んでいることを。そして割れ目は愛液でぐっちょり寝れていた

「おまんこの奥が疼いて仕方がないんでしょ。水華ちゃんのマンコが早く俺に挿入れて欲しいって泣いているよ」

そう言うとあいつは私の割れ目に己の怒張したペニスをねじ込んだ。

ずぶううう

「いやぁーーーーーーーーーーーー!」私の悲痛な叫びが部屋に響く。

雄大なそれは私の子宮の入り口まで届きずんずんと突き上げてくる。

「ああっ!ああ、、勝兎くんぅ、、さん、アフっ、、んんっ❤️」

あいつのものが子宮まで届くたびに頭の中がチカチカとする。

もはや頭の中が真っ白だ。気づけば私はあいつのの首にしがみつきながら喘いでいた。

あいつもまた私の膣内を味わうようにじっくりと時間をかけてピストン運動を繰り返した。

「ああ、、勝兎君❤️気持ちいい、、もっと突いて❤️、、んんっ」

快楽堕ちした私もひどく興奮していた。

自分から腰を振り乳房を揺らすほどに私の方からも彼を求めた。

「すっかり落ちたようだね、俺の上で乳房を揺らしながら腰を振るんだ!」

あいつは私を抱き寄せると私が上になる騎乗位の体勢にした。

「ああ、、こんなの、、いやなのに、、体が拒めない、、」

私は自分であいつのものを入れるとゆっくり腰を動かし始めた。

私の中であいつのものは締め付けられどんどん大きくなっていく

「ああ、、だめ、、大きいの壊れちゃう」と言いながらも自ら腰を振る私。

「嫌なら抜いてやってもいいんだぞ」あいつは意地悪そうに言うと私は首を振る

「いじわるしないで、、壊して、いいよ、めちゃくちゃにしてお願い、、」

「虫も殺さのような清楚な顔をしていながらしょうがない淫乱だ。欲しいなら仕方ないか、、」

あいつは私の腰を掴み一気に引き寄せると下から思い切り突き上げ始めた。

「ああっ!あ、あ、あ、あ、、ダメ、、イク、イッちゃう」

私は甲高い声で喘いだ、

「いいだろう、水華ちゃん❤️一緒にいこう」あいつはラストスパートをかける。

私はあいつの上で果てた。

そしてその日からあいつは私に妻のように振る舞うことを強要した。

「勝兎さんお帰りなさい。お休みになる前に軽くお食事されますか?野菜たっぷりでコトコト煮込んだうどんとかおいしいですよ。」

「水華ちゃん❤️ありがとう、感動だなぁ」

あいつは心づくしの手料理にじわりとしみるような幸福感を感じるらしい。

私の心遣いにあいつは性欲をかき立てられたらしい。

「うむ、食事もいいが、その前に、、俺のをしゃぶってよ」

あいつは彼女の顔の前にペニスを突き出した。

突き出されたそれは脈打ち、勝兎という男の権力を象徴しているかのようだった。

私は顔面に突きつけられたそれを頬染めて恥じらいながら、しかしためらうことなく喉奥にしゃぶり込んだ。

「ああ、。水華ちゃんのフェラチオは献身的で気持ちいい、性格の良い子はフェラもうまいんだってさ」

しかしそれが同時にどこか腹立たしい思いをあいつに感じさせるようだ。

「よっぽど男達のちんぽしゃぶれされてきたんだね、ぁああ、、君は俺のものなのに」

嫉妬の炎が彼の頭を焦がす。

私の髪を掴んで喉奥に捩じ込む、苦しそうな呼吸でそれでもフェラチオを続ける私ー

「そんなに男のちんぽが好きなのか!こんな辱めを受けてまちんぽに尽くしたいのか!」

あいつが叫ぶと私は必死に首を振った。

違うんです、と訴えているけどあいつにはわからない。

苛立ちをぶつけるようにあいつは私の口内をペニスで犯し続けた。

「ぐふぅ、。出すぞ!飲めよ」どぴゅううううううびゅううううう

やがて限界に達し射精すると、あいつは荒い息のまま私を見下ろしていた。

「勝兎君❤️、けほ、、けほ、、」

私は咳き込みながらも精液を飲み下した、その瞳からは涙が溢れている。

あいつはその表情を見て満足感を覚えたようだ。

「そうだ水華ちゃんは俺のもの、もう誰にも渡さない」

あいつは私を征服したという征服欲に満たされていたのだ。

だからといってそれで終わりではない。

あいつは私のスカートに手をかけるとそのまま下着ごと一気にずり降ろした。

そして露わになった秘裂へ指を伸ばすと、そこはもう既に濡れそぼっていた。

「俺にちんぽをしゃぶらされて興奮したのか、いやらしい奴だ」

その事実にあいつは更に興奮を覚えつつ、ゆっくりと中へと指を埋めていく。

私の中は温かく柔らかく、そして吸い付くような動きで彼の指を受け入れていった。

そして私自身もまた、身体の奥底から湧き上がる快楽に身を委ね始めていた。

しかしあいつは私の反応など気にせず乱暴にひたすら自分の欲望をぶつける。

「あぁっ!んぅっ!!勝兎君、、あっ!!」

私は悲鳴のような喘ぎ声を上げつつもあいつの責めから逃れようと身をよじる。

しかしその程度で逃れられるはずもない。

「これが欲しいんだろ!こんなに濡らして❤️水華ちゃん❤️」

私のむっちりとした尻つかみあいつは後ろから貫いた。

ずちゅずちゅと卑猥な結合音が響く、不幸なことに、私とあいつの相性はバッチリだった。

あいつは動きを止めることなくさらに激しく動かし始めた。

突き上げるたびに私の乳房が揺れる。私の喘ぎ声は徐々に大きくなっていく

白い乳房があいつの手のひらの中で弾んだ。

乳首は指先で摘まれて勃起させられる。

「あああ!もっと、もっとくださいぃ!!」

私はもはや自分が何を言っているかもわかっていない。

体を合わせるたびにだんだんと勝兎と体が馴染んでくるのがわかる。

今はひたすらにあいつのセックスを求める言葉を吐き出し続けるだけだ。

(私の体が勝兎に慣らされていく、あいつの女にされてしまう❤️)

気づけば子宮も降りてきてしまい種付けされる体制が整っていく。

そんな私をあいつははさらに追い詰めるべく腰の動きを早めた。

パンパンパン!リズミカルえぐりこむように腰を使うあいつ

「くっ、水華ちゃん、出すぞ!」言葉と同時に熱いものが込み上げる。

「ああーっ!いい、、イグっ❤️」

私もまた絶頂を迎え二人は同時に果てた。

 

私はそれから1週間、夫婦同然の暮らしをあいつに強要された。

オチンポで支配された私は自然とあいつの身の回りの世話をするようになってしまった。

「水華ちゃん、仕事終わったよ❤️」

彼は仕事が終わると、同時に私はぎゅっと抱きしめ口づけをする。

覆いかぶさると首筋を強く吸う。。

「あん……❤️」

それだけで敏感に反応してしまう私だったが、まだこれで終わりではない。

今度は仰向けに寝かせ両足を抱えられた。そして時間をかけて私がトロトロになるまでクンニ❤️

「いくぞ!水華ちゃん❤️」

そう言うとあいつは挿入を開始した。

膣壁を押し広げる感覚に私は悶えた。

「ああ……気持ちいいです……」

「本気で俺とのセックスにのめり込んでいる、水華ちゃんは淫乱だね

あいつは言いながらピストン運動を続けていく。

「あひぃ!や、、イク、、ダメぇイキます!」

絶頂を迎えたばかりの私だが、あいつは全くペースを落とす事なく攻め続ける。

「待って❤️今イッたばかりなのにぃ!だめぇええ!!!」

私の懇願を無視してあいつはさらに強く打ち付けてくる。

パンッパンッ

「どうだ?お前の大好きなちんぽだろう?」

「はい、大好きです!おちんちんでおまんこ突かれるの好きれすぅ!!」

私は完全に堕ちてしまったようだ。もはや完全にあいつの性奴隷になっている。

「じゃあおねだりしろ!お前は私の肉便器だな!」

「お願いします、私を勝兎君の性欲処理の道具、肉便器にしてください」

「ふっ、水華ちゃんは変態さんだね、まともな女ならためらうような恥ずかしい言葉、よく言えたね、ご褒美をくれてやるよ」

そう言ってあいつはラストスパートをかけた。

「イクぞ、孕め!水華ちゃん」

「はい、いっぱい出してください」

ドピュッドピュービュールルルルー 大量の精液を流しこむ。

「あぁ〜出てる……熱くて濃い精子が子宮まで届いてる……」

あいつはようやく満足したのかペニスを引き抜いた。

すると栓を失ったように精液が流れ出してきた。

「もしかすると7日間で妊娠するかもしれないね」

それを見たあいつは満足げな笑みを浮かべた。

私はぐったりと横たわり気を失っている。

あいつは仕留めた獲物を見るような視線で私を見つめながら

全裸で横たわった私に毛布をかけその隣に横たわった。

そして最終日、今日の日没にはペナルティは終わりを告げる。

そしてあいつは私にきりだした。

「水華ちゃん、1週間、夢のような暮らしだったよ。まだ時間はあるが、これ以上大好きな君を傷つけるような事は終りにしよう。俺はずっと君のことを追いかけていた。そして君を守れる強い自分になったときに、君に声をかけようと思っていたんだ。君への想いが強すぎてこんな形で君を俺のモノにしてしまったことを済まなく思う。」

あいつは私に頭を下げた。

「ふん、別にギャンブルの勝ち負けじゃない。当然のことをしただけだし、あんたが望むならいつだって勝負してあげてもいいんだから!」

私もあいつとの暮らしが終わるのが寂しかった。でも私はお金を稼がなきゃいけないんだ。

恋愛関係とか幸せになるとか、今の私にはまだ早いんだ。

私はあいつに背を向ける。なんだか涙が溢れて止まらなかった。

 

「水華ちゃん❤️俺ともう一度、ギャンブルしてくれないか?」

「えっ?もう、あんたどこまで私が好きなのよ❤️」

「うん大好きだよ!俺が勝ったら君に俺の嫁さんになることを検討してほしい!僕が勝っても、その気がなかったら、何もしなくていいから!」それって100%私が有利じゃん。

「でどんな勝負なの?」私が問う

「俺が中国で収監されている水華ちゃんのお父さんを助けられるかと言うゲームだよ。俺がこれから中国に乗り込んで絶対に君のお父さんを連れ戻してくるから、その時は、、」

「あんた、正気なの!それってコネとカネがどれだけ必要かわかってる。私はそのためにお金を貯めてきたんだから、大変さは私が1番よくわかってるよ!一歩間違えば自分も捕まっちゃうんだよ。カジノグルービーの私にそこまでする価値なんかないよ。」

「水華ちゃんが笑顔になってくれるなら十分その価値はあるさ!それにチャイナコネクションなら

俺たちのよく知っているところにすごいのがあるじゃないか!」

「え、それって?」

「大阪バーレスク&フルハウスは華僑資本だよ!当然、その先には中国共産党の太いパイプがある。

政治犯の一人や二人、釈放するコネクションがあるはずだよ。」

 

こうして勝兎君は私のために動いてくれた。大阪バーレスク&フルハウスの要人と接触、その時に

青木、高田、栗山の爺さん三人組が説得に力を貸してくれた。

そしてそこから先は勝兎君が現地中国に飛び、監獄の責任者の中国共産党公安刑事部の李白悦所長に

デイトレードで稼いだお金を賄賂として持参した。カネとコネは中国では絶対だね。

すると、一生かかっても釈放のめどが立たなかった。お父さんが突然模範囚の扱いになり、出国の許可まで降りたんだ。

そして勝兎君が中国にいって十日後、お父さんと一緒に勝兎君が帰ってきた。

関西国際空港に私とママはお父さんを迎えにいった。

五年ぶりにお父さんの元気な姿を見て、私は涙が止まらなかった。

「お父さんお帰りなさい❤️」私たち家族は空港のロビーで人目もはばからずに泣いた。

「よかったね水華ちゃん❤️、俺の賭けの結果だけど、検討してくれた。無理しなくていいんだ、」

自身なさそうに問う勝兎君。

聞かれるまでもなく、私の心は決まっていた。この10日間、お父さんのことも考えたけど、一番心配したのは勝兎君が無事に帰ってくるかどうかだったんだ。

「私の負けだよ勝兎君、期待はずれの勝利の報酬になるかもしれないけど水華を貰ってよ❤️」

私がそう答えると勝兎君はうれしそうにぎゅっと私を抱きしめてくれた。

私は豊畑水華、カジノグルービーをしていた女だ。

大森バーレスク&フルハウス、ここには人生のチャンスと破滅が渦巻いている。

私が人生のギャンブルの先に手に入れたものは最高の幸せだったと思う。

 

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