※この作品はR-18です。

絶頂❤️首都圏 エロ体験短編集 アブノーマルは突然に❤️新作はイラスト付き   作:みなぽん

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相澤由美17歳 旅館のお仕事はエッチなお仕事です❤️ママのセックス見ちゃって自分も青い性体験。噂の美魔女旅館 茨城県鹿島市 大吉旅館

相澤 由美 17歳 長期滞在型旅館を経営する家族に生まれて、子供の頃からお手伝いをしてきた

ここでは、チアリーディング部に所属、ショートボブの髪型に好奇心溢れる黒い瞳がチャーミングな女の子、Eカップの乳房にムチムチの太ももが眩しい。

母に似て早熟な彼女は子供の頃から性的興味が強く宿泊客の男性と性的関係を持つようになる。

 

相澤 佳奈 37歳 鹿島で長期滞在型旅館「大吉旅館」経営する未亡人。Gカップの巨乳とムチムチの

マシュマロボディ、黒髪ロングをポニテにまとめ、慈母の如く優しい眼差しで甲斐甲斐しく世話を焼いてくれる姿に男達は魅了されてこの宿の常連となる.

 

相澤 総一 43歳 由美の父親 銚子醤油工場の部長、愛妻家。妻の佳奈が隠れビッチな性格である事は知っていてそれも込みで愛しており寝取られも夫婦の夜のスパイスになっている。

 

相澤 恵子 54歳 由美の祖母 大吉旅館のオーナー 完熟ボディの美魔女でエステやフィットネスを

欠かさず見た目30歳後半の若々しい外見をキープしている。宿泊客を食うのが若さの秘訣。

佳奈と由美の「男好き」はこの人の遺伝。

 

「おはよう御座います!」朝の五時から大きな声でご挨拶、長期滞在型旅館の朝は早い。

一泊二食付きで四千円!お客さんは一週間以上の単位で逗留する建設か工場勤めの季節労働者だ。

月単位の予約では3800円✖️30日で114000円なる、私の家は鹿島で長年それを営んでいる。

長期滞在型旅館の朝ご飯は家庭的でボリューム重視。

今朝は鯵の開きと味噌汁と肉じゃがと冷奴、そんで納豆と卵は使い放題だよ。

お客さんは大体20名から30名、それをおばあちゃんとママと私で切り盛りしてるんだ。

おばあちゃんは厨房で私とママでお客様のお世話をするの。

「由美ちゃんご飯おかわり!」朝から三倍飯をおかわりするのは鋳物会社の工場長の高井 康二さん、髭面に濃い顔立ち。お相撲さんみたいな体型、彼はうちに10年以上ずっと滞在してる、子供の頃から知ってるおじさんだ。

「由紀恵さん、味噌汁具なしでください。ご飯少なめで」青い顔で元気なくいうのは細田浩也さん、二十代のお兄ちゃんでコンビナートのシステム保守で毎月10日の滞在、彼はなぜか私じゃなくてママに声をかける。

「由美ちゃん、おにぎり作ってよ、でかいの3つ!」鈴木竜太、元気のいい鳶職のお兄ちゃん!日焼けした顔に筋肉質の長身。最近来はじめたお客さんで私を妹のように扱う人、、。

お客さんは大体5時から7時には食事を終えて現場に出ていく。

私は7時50分まで食堂のお世話をして高校に行くんだ。これってバイトならいい収入になるけど、お手伝いだからほぼ無給!ひどいよね。

そして、学校に行って、チアリーディングの部活が終わると私は遊ぶ時間もほとんどなくて宿に戻る。

だって6時半からおゆうはんのお世話をしなきゃいけないからね。

でも、私、それ嫌いじゃないんだ。

お腹を空かせて帰ってくる大きな男の人たちにご飯を食べさせるのってなんだか餌付けの喜びがあるんだよね。

そしてもう一つ楽しみがあるの❤️考えてもみてよ、ご飯を作ってくれて洗濯してくれてお風呂用意してくれて、そんな女に対して男の人がどんな感情を持つか。うちに泊まるお客さんたちはママやおばあちゃんや私に、恋人や妻や妹や姉や娘などに向ける愛情的な感情を向けてくるんだ。

それは、私が欲しがっているものをプレゼントしてくれたり、お小遣いをくれたりに変わるんだよね。

だからアルバイト代もらえなくてもちゃんと収入はあるってこと。そしてそういうお客様との関係を磨くのが勉強だとママもおばあちゃんも思ってるみたい。

でもみんなわかると思うけど、男の人に優しくされるってその先には何があるかわかるよね。

そう、性的な関係を求められるって事、実は私にとってそれも嬉しいご褒美なんだよ。

何人かのお客さんはママとセックスが目的でこの宿を選んでるんだよ。高井さんはママ推しの筆頭だし、

細田さんはママに逆レイプされてからほぼママの奴隷だよ。もちろん、私の推しも何人かいるよ。

今朝、鈴木のお兄ちゃんが朝食の時に合図してきたから、多分、今晩私は鈴木のお兄ちゃんに抱かれると思う❤️朝食を食べないで、おにぎりを握ってもらうのが私たちの秘密の合図。お兄ちゃんに渡したおにぎりの袋の中には私の欲しいもののメモが入ってる。今回の最新のスマホをお願いしちゃったんだよ。

今日は、そんな私の初体験の話をするね。

自分のセックス体験を話すのってなんか緊張しちゃって、言葉がうまく出ないけど、教えてあげる。

 

⭐️由美の思い出

私が性に目覚めたのは、15歳の時、ママはあの時、35歳、もともと若く見られる人だから、すごく綺麗で可愛いかったよ。そのお母さんが宿の大浴場でお客さんとセックスしてるとこ見ちゃったんです。

相手は今でも常連の高井のおじさん!

うちは大浴場は11時半でおしまい、その後でママがお掃除をするんだけど、手伝いに行った私は

お風呂のそれをガラス越しに見たの。

もうもうたる湯気の中で 小麦色に日焼けした大きなおじさんの体をバスタオルひとつのママがゴシゴ

洗っていました。

お客さんはバスタオルの隙間から見え隠れするママの谷間や白い足にチラチラと目をやっていた。 そして、 男の人の気持ちを象徴するようにタオルの下のおちんちんはすっかり勃起して。まるでテントを立てたみたいになっていたんです。

「悪いね佳奈さん、身体洗ってもらっちゃって」

「高井さん、お疲れのご様子だったから、お背中をお流ししなきゃって」にっこり笑うお母さん

ママは おじさんの前に跪いたり寄り添ったりしながら全身を丁寧に洗っていきます。

そしてひとしきり擦り終わったところでたっぷりとお湯を入れた桶で 体を流しました。

「いやーすごい垢が出たね!気持ちよかったです。ありがとう !」

おじさんは感動したようにママに言いました。

「喜んでいただけて何よりです。 ところで高井さん前がとても苦しそうですけど❤️」

ママがお客さんの気持ちを察して声をかけました。ママの目線の先にはタオルをあからさまに持ち上げているおじさんのおちんちんがありました。

「いや面目ないです。佳奈さんがあんまりにも素敵だからこんなになってしまって 、できれば前もお願いできますかね。 」

「あら、高井さん❤️人妻の私にそんなことさせるなんて!結構いいお値段がしますよ❤️」

「いいです。俺、奥さんと一度でいいから思い出を作りたいんですよ。 由美ちゃんの学費ももこれからかかってくるでしょう。ね、、いいでしょ」

「分かりました。では心を尽くしてさせて頂きます。」

ママが言いましたそして バスタオルをはらりと脱ぎ捨てました。

当時のママは綺麗なプロポーションに乳房やお尻がボリュームアップして更に魅力的な体つきになっていました。

「こいつは極上のエロボディですね」

おじさんはママの体にゴクリと生唾を飲みました。

「それではご奉仕を始めさせていただきます 。」

ママはまず一糸まとわぬ裸で男の人に抱きつきました。

「まずは佳奈の体の柔らかさをご堪能ください。 どこを触っていただいてもいいですよ。」

「いいんですか奥さん!どこを触ってもって本当に触っちゃいますよ」

おじさんはドギマギしながらママの乳房に手を伸ばしました。

「あ、ああ、、優しい触り方❤️高井さんは 優しい方なんですね。嬉しいです」

ママが恥じらうように言うとおじさんは気を良くしたのかソフトタッチでママの乳房を弄び始めました。

「綺麗なおっぱいですね 肌がツヤツヤだ、こんな綺麗な肌見たことありません。 旦那さんが羨ましい」

男は大きな体でママを抱きしめながらおっぱいを弄びます。そしてもう片方の手で ママの割れ目を触り始めました。

「あ、夫のことは言わないで、ああ、高井さん、そこは 、やん、恥ずかしい、、ああ、、」

「いいじゃないですか、とてもきれいなおまんこしてますよ 。とても一児の母とは思えないきれいなおまんこです。しかしこんな小さなおまんこから 由美ちゃんを産んだんですよね?信じられないなぁ本当に女性ってすごいです。」おじさんは妙な感想を口にしながら ママのワレメをいじり始めました。

「あ、、やん、、あ、、あ゛あ゛」

女性の扱いに慣れているようでママは 甘い吐息を漏らし始めました。

そして最初は 閉じ気味にしていた両足を男が触りやすいように少しずつ開いていきました。

最後は淫らに M 字に脚を開きました。

私は覗いて興奮していました。自分のママが男の膝の上で乳房を揉まれ、足を M 字に開かされてオマンコを触られているんです。 ママが女の顔をしていました。

「ああ、もうすっかり濡れてしまいました、高井さんにもしなくては怒られてしまいます。 まずはそこにお座りになってください。佳奈にフェラチオさせてください。 臍までそりかえって素敵なおちんちん❤️ご奉仕をさせていただきますね。 」

舌先で チロチロチロチロと お客様のおちんちんをお舐めします。気持ちいいですか?ソフトな感じがムラムラきますそうでしょう、、」

「ああああ、、気持ちいい、、あああやべえっす、佳奈さん、半端ねえっす」

「ふふふ、フェラチオは母の恵子直伝なんですよ❤️うちは旅館だからそういうしつけが厳しくて。さあ次は歯を立てないように優しく口の中に含み、 舌をくるくると回しておちんちんを気持ちよくして差し上げます。」

「奥さん!奥さん 俺のチンポが溶けちゃいそうです。気持ちいい!気持ちいいです。あああ、、でちゃう。」

「ふふふふ、口の中でちゃんとお受けしますから遠慮なく射精をしてください。 」

「あああ、、奥さん、、マジエロすぎ!」あの清楚なママが口をすぼめておちんちんをしゃぶっているのにに私は驚きました。

「じゅぷじゅぷじゅぷじゅぷ、ぷは!大きいすごい素敵なおちんちん、、じゅぶじゅぶ、」ママはお客さんのモノをしゃぶりこみみました。 高井さんは激しく尻を震わせながら悶えています。

「奥さん出ます!出ます!ごめんなさい 」びゅーびゅーびゅーどぴゅどぴゅどぴゅ。

高井さんは激しくママの口の中に射精してました。「っっんんん、、ぷは、、あーすごい量 、です、、。」

ママの口から精液が溢れ、白い大きなおっぱいに。 男の 粘着した液が滴りました。

「すいません、、だし過ぎちゃいました。」

「高井さんはいけない人ですね❤️人妻にこんなにたくさん出して、、でも嬉しいです。ちょっと お体を綺麗にしますね。 」

ママが高井さんのおちんちんを丁寧に洗い、 もう一度。 優しく咥え込んで、 おちんちんの中に残っていた精液を吸い出しました。

「どうですすっきりしました ?」上目遣いでにっこり微笑むママ。

高井さんはママの献身的な口での奉仕にすっかり興奮してしまって、もうすでに勃起を取り戻していました。

「あらあら、高井さんは元気ですね。こっちもしちゃいますか?おちんちんしゃぶって興奮した、びしょ濡れの人妻おまんこですよ❤️」

ママが大きく足を開いておじさんを誘いました。

「こんなでっかい俺が上に乗っかっちゃって大丈夫ですか?奥さん壊れちゃいませんか?」

「ふふふ女とは意外と丈夫なものですよ、どうぞ構わず組み敷いて犯して下さい。」

ママが笑顔で言いました。

男の日焼けした裸が私のママの白い裸に覆い被さりました。

そして勃起したペニスを私が生まれてきた穴に打ち込んだのです 。

パンパンパン!ママの白い太ももの間で弾む男の 尻がありました。

男はママの乳房を鷲掴みに握りしめながら、指の隙間から溢れてる乳首を 夢中になって舐めていました。

「あー、素敵な奥さん、、キスはしてもいいのですか? 」

「あん、キスだけは、、ううん、、いいですよ、キスしてください。」

「旦那さんに気を使ってるんですね、でもそんな奥さんも素敵だ !」

おじさんはそう言うと唇を奪いながらママの乳房を鷲掴みにして気持ち良さそうにピストンしました。

ママは男の腰に両足を絡めて自ら巧みな迎え腰をして男の気持ちよさを倍増させていました。

一方的に性的行為をされてるように見せてママの腰は常に男の腰の動きに合わせて絶妙に動き。ママの両手は男の興奮を煽るように男の体をまさぐっていたのです。

これもおばあちゃんに教わったのでしょうか、、まさに男に射精させるための技の全てがそこに見えました。

「奥さん俺、出ちゃいます!奥さんのマンコは気持ちよすぎです。」

「いいですよ!今日は安全日です。たくさん出してください。」

ママはそう言うとおじさんに自ら唇を重ねました。おじさんは嬉しそうに 母に一際 強く腰を打ちつけて射精をしました。

どぴゅうううううどびゅどびゅどびゅ 、ぴゅう、ぴゅぴゅ、おじさんは心地よさそうに何度も腰を振って出していました。

最後の一滴までママの子宮の中に流し込んだのです。

「ああああーーーーー!イクぅ、、!、、はあはあはあ、高井さんのおちんちん、素敵です。」

そう言うとママは しばらく男と抱き合った後に体を離し言いました。

 

「そこのいたずらな子猫さん。 悪い子ね、ママの覗き見していたの?出てらっしゃい。」

と声をかけてきたんです ママは私が覗いていることを気づいていたのでしょう。

私は、お母さんの前に姿を現しました。

「ごめん、。なさい覗くつもりはなかったんだけど、、」

「もうしょうがない子ね私に似てセックスへの興味が強いのは遺伝なのかもしれないわね 。そろそろ由美にも男と女の事を教えてあげなくてはいけないかもしれないわね。 」

ママが私のスカートをめくり濡れたパンティを見ていました。

「え、、やだ、、お母さん、、そんなの、私、、」

「ママと高井さんのセックスを見て、こんなにしちゃった子は、何をされても文句は言えないのよ。高井さん、この子のおまんこにクンニをしてあげてくれませんか?」

「由美ちゃん、、こんな小さな子が覗き見なんていけないな❤️おじさんが優しくお仕置きしてあげよう。」

「え、、高井さん、、だめだよ、、そんなの恥ずかしいよ、、」

「ダメです。これは教育ですから。高井さん、お願いします。」

「はい、わかりました。」

「い、、い、、、あ、、、」高井さんは私の股間に顔を埋めました。

そしてクリトリスから膣の中へ舌を這わせてきたのです。

初めての快感に私は悶えました。

「由美ちゃんはお母さんに似て感じやすいな。それにきっととびきりの美人さんになるよ。」

私の下半身に顔をうずめた高井さんが言いました。

 

お風呂上がりの石鹸の香りがします。

高井さんは私の割れ目に鼻先を突っ込みました。

そして、私の一番敏感で気持ちいい場所を舌先でチロチロと舐め回したのです。

高井さんは私のオマンコの匂いを嗅ぎながら 興奮して勃起したペニスをしごいてました。ママとしたばかりなのに、もう我慢汁で濡れていました。

その姿に見惚れる私、、。

「由美ったら、もうおちんちんに興味があるのね。シックスナインの体制でおちんちんを触らせてもらいなさい。できるならしゃぶってみてもいいわよ。さっきお母さんがやったみたいにやってごらんなさい。」ママがいいました。

私はママの言った通りにしました。

ママと同じように男の人の前で足を開きました。

男の人のモノを目の前で初めて見る私はその大きさにびっくりしました。

「ママはいつもこんなのをお口に入れてるんだ。大きくてすごい匂い」

男の人はすごく大きくなっていましたが、それを手で支えて口に含みました。男の人が気持ちよくなれるように一生懸命に口をすぼめて舐めました。

「ああ、、由美ちゃん、、こんな小さい子が俺のちんぽしゃぶって!」

するとおじさんはすぐに気持ち良くなってきたようで、私の頭を掴み激しく腰を振り始めました。喉の奥まで突かれて苦しいはずなのになぜかとても幸せな気分になりました。

「んんふうううぷはっ!あああ、、おじ、、さ、、、、ん、、変だよ、、体ふわふわして、、イっちゃう?」

おじさんの息遣いが激しく私の膣の奥まで舌を入れ、クリトリスを指で触ります。

「乳首をこんなに硬くしていけない子ね。」ママが私の未熟なおっぱいを優しく愛撫します。ママの舌先が乳首に触れる度に体がビクビクして、気持ち良すぎてどうしようもない感覚に襲われました。

おじさんに無理にしゃぶらされるとドキドキして頭が真っ白になって何も考えられなくなりました。

私はおじさんのおちんちんを口に含んで、ただひたすらにおじさんに気持ち良くなって欲しいという一心でフェラチオしました。

自分のパパと同じような年齢のおじさんとおちんちんとおまんこ舐め合いをしたのです。そしてやがて私は限界を迎えました!今まで体験したことのないアクメの大波です。私はおじさんに頭を掴まれ、まるでオナホールのように乱暴に使われて、最後は喉奥まで押し込まれて射精されてしまいました。

どぴゅうどぴゅどぴゅどぴゅどぴゅどぴゅどぴゅどぴゅどぴゅどびゅーーーー

「ごへぇ、、げほ、、、ああしゅごいりょう、、私もイっじゃううううう❤️」

口から精液を吐きだして、、私は絶頂したんです。ママとおばさんのセックスを覗いた時と同じ、いやそれ以上の快感が全身を襲いました。

私はおじさんのペニスをしゃぶりながら、初めて男の味を知ったのです。

これが大人の女としての第一歩だったのです。

私はそのまま気を失ってしまいました。

目が覚めるとベッドの上に寝かされていて、隣の部屋ではママと高井さんの

セックスする声が聞こえてきました。

次第に意識が戻ってくると、私の隣に1人の男の人が寝ているのがわかりました。

それは私のパパだったんです。

「ああ、、僕の佳奈が、他の男に抱かれるなんて、、ぁあ、、」

パパがうめくように叫んでいます。最初は怒ってるのかなと心配したのですが、パパのパジャマの下は勃起したおちんちんがむき出しになっていました。

 

パパはわざと高井さんとママをセックスさせて楽しんでいたんです

嫉妬に狂うパパの声はすごくセクシーで私はまたお腹の下の方がキュンとなりました。普通はドン引きするところですけど、私パパが大好きだったし、やっぱり家の血筋ってちょっと変なんだと思います。私はその時すごくパパとセックスしたくなっちゃったんです。

「ねえ、、パパ、、由美ね、、パパにママみたいにして欲しいの❤️」

私はそう言ってパパにぎゅっと抱きつきました。

「こら、由美、、よしなさい。はじめてクンニされて絶頂したばっかりだから、無理しちゃいけないよ」

「パパったらお風呂場も覗いていたんだ。」

「うん、これがパパとママの愛の形なんだ。佳奈は自由な天使だからね。束縛したらいけないんだよ。」パパの言葉にママへの深い愛情を感じました。

「ねえ、、パパ、由美ね、、今ここでパパに抱いて欲しい❤️由美の処女は大好きな、パパに貰ってほしい。パパがやってくれないんだったら、私、宿に来るお客さんに抱いてもらっちゃうよ」

あの日、性の入り口にたった私はもうその全てを覗いてみたい欲望を抑えられずにいたのです。

私がそういうとパパは驚いて言いました。

「ああ、由美はパパの宝物だ、、だから、ほんとに好きな人ができるまで傷つけちゃいけないんだ。でもどこの馬の骨ともわからない男に抱かれるぐらいなら、パパが

由美の初めての男なるよ」

パパの目は真剣でした。私のことを本気で愛してくれてるのがわかったから嬉しかった。パパは私をぎゅっと抱きしめてくれました。

そして私の服を脱がせて全裸にして、自分も裸になると、私にキスをしてくれました。パパの舌が私の舌にからみます。

「あ、、んんっ、、、パパ❤️」「由美❤️可愛いパパの天使」

パパの舌使いはとてもエッチで、私の頭の中はどんどん真っ白になっていきました。

そしてパパの指先が、私の未熟なおっぱい伸びます。

「ああ、、パパ、、ママみたいに大きくなくてごめんね」

「開花前の蕾の愛らしさ、、可愛いよ由美❤️」

そしてパパの大きな手が私の乳房に伸びました。

まだ小さな胸だけど、優しく撫でられてるとだんだん乳首がツンと立ってきます。

そして私の乳首を摘まむとコリコリと弄り始めたのです。

指先で転がすように愛撫されると、ジンジンとした気持ち良さが湧き上がってきます。

私は無意識のうちに腰をクネクネと揺らして、おまんこの奥が切なくなるような不思議な感覚に襲われました。

「パパ❤️アアア、、由美、、感じちゃう、、いいの!もっとシテ❤️」

私は夢中でパパに抱きついて、もっとして欲しくてたまらなくなりました。

パパの唇が私の乳首に触れると、チロチロと優しく舐め回します。

そして、パパの舌が乳首を吸い上げると、私は思わず声が出てしまいました。

「あうっ!!パパ❤️由美のあそこがね、、切ないの、、パパ❤️お願い」

「由美❤️」

そしてパパの両手が私の股間に伸びます。もう、私のあそこは濡れていました。

「由美❤️母さんはここがよわかったけど由美はどうかな」

割れ目を左右に開いてクリトリスをつまみました。

敏感になったクリトリスは、触れられただけで、ビクビクと反応してしまいました。

そしてパパは顔を近づけて、舌を伸ばしました。

ペロリ パパの舌が私の秘部を舐め上げました。

「ひうっ!あ゛あ゛あ゛、、すごい、、」

そしてそのまま、ちゅぱちゅぱと音を立てて、まるでキャンディをしゃぶるように愛撫を始めました。

パパの口の中で、私のクリトリスが、飴玉のようにころころされています。

「ああ、、パパ、、由美溶けちゃう、、だめぇ、」

あまりの快感に私は全身を震わせました。

「はひ、、あ、、はぁ、、しゅごい、、いぐ、、、いっじゃ、、う」

私の口からは、言葉にならない喘ぎ声が漏れました。

こんなことされたらおかしくなりそうです。

私は足を閉じようとするのですが、パパの太い腕がそれを許しません。

パパは私の両足を掴んで広げると、今度は膣の中に指を入れました。

「パパの見てる前でイキなさい!由美❤️」

くちゅくちゅくちゅくちゅくちゅくちゅくちゅくちゅくちゅくちゅくちゅくちゅ!パパの指が激しく動きました。

私はもう我慢できなくなって、絶頂を迎えました。

私は体を痙攣させながら絶頂しました。

「パパ、ふぁああっ♡ふーっ♡ ふーっ♡ いくんっ!んん゛ん゛ん゛ん゛ん゛イグイグイグイグはあっイクうっ♡」

私はパパに抱かれて絶頂したんです。

パパもすごく興奮した様子でした。パパの勃起したおちんちん、私は本能的に、このちんちんは私を犯すためにあると思いました。

「パパ、、由美を犯して、、パパのおちんちんで由美を女にして❤️」

私はパパのおちんちんを受け入れたかったんです。

私はパパにキスをしながら、自分のおまんこを広げました。

パパは私に覆いかぶさって、正常位で挿入しようとしています。

パパのペニスが私の入り口に触れました。

「由美❤️入れるよ」パパは私にキスをしてそのまま入れてきました。

「んんんぎぃ、、パパのふと、、い、、はいってくる、、ああっ!」

私のおまんこがパパの形に拡張されて、メリメリと音がするみたいでした。

痛みで涙目になりながらも、ようやくひとつになれた喜びの方が大きかったのです。

ねじ込まれたオチンポ、私の子宮の入り口までパパのが届いているんです。

「痛くないか?由美、痛かったらここで止めてもいいんだよ。」

自分のおちんちんがとっても切ないのに、私のために我慢をしてくれようとするパパ、やっぱり世界で最高の男ってパパだよね。これは娘みんなの感想だと思う!

私は首を振った。

「動いていいよ❤️気持ちよくなってよ。やっとパパと結ばれたんだもん。ずっとこうやってパパに抱かれたかったんだから、、ねっ❤️」

パパの背中に手を回して耳元でささやいたのそれは、私の本心だったから。

「ああ、。由美、、僕の由美❤️」

パパは私の上で激しく腰を振り始めました。パンッ!パァンッ!パパと私の肌がぶつかり合う乾いた音が響きます。

その度に私の身体の奥に衝撃が走るのです。

最初は鈍い痛みを感じていたのですが、やがてそれが甘い痺れに変わりました。

そして私はパパのモノで突かれるたびに、頭が真っ白になるような感覚に襲われるのです。

「んっ、、そこッ❤️も、と ……っっ、由美を、めちゃくちゃにシテ❤️アヒィ、イ、…… く…………っ❤️ぅ゛~~~~………」

パパの動きがどんどん速くなっていきます。

パパのピストン運動に合わせて、私の腰が勝手に揺れてしまいます。

そしてついにその時が訪れました。

どぴゅ!びゅー!熱い精液が私の中をどくどくと満たしていきます。

しゅきっっ❤️そこ❤️すきっっ❤️゛もっとシテ❤️んぉッ❤️いぐっ❤️セーシ❤️あったかいよ、お腹の中にトクトクしてるもっと、 ほしい……っっ❤️ん゛ぅッ❤️お゛っ、お、 おぉ…………っ❤️パパのあった、 か…いね」

「由美、、ああ、、これで由美はパパの女だ」

パパは私の一番奥で果てると、そのまま覆い被さってきて優しく抱きしめてくれました。そして私の頭を撫でながら、私の唇を奪いました。

もう最高に恋人気分で素敵な初体験でした。

 





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