※この作品はR-18です。

絶頂❤️首都圏 エロ体験短編集 アブノーマルは突然に❤️新作はイラスト付き   作:みなぽん

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旅館のお仕事はエッチなお仕事です❤️相澤由美17歳のエッチなお買い物と相澤佳奈37歳の童貞君筆おろし❤️

相澤 由美 17歳 長期滞在型旅館を経営する家族に生まれて、子供の頃からお手伝いをしてきた

ここでは、チアリーディング部に所属、ショートボブの髪型に好奇心溢れる黒い瞳がチャーミングな女の子、Eカップの乳房にムチムチの太ももが眩しい。

母に似て早熟な彼女は子供の頃から性的興味が強く宿泊客の男性と性的関係を持つようになる。

 

相澤 佳奈 37歳 鹿島で長期滞在型旅館「大吉旅館」経営する未亡人。Gカップの巨乳とムチムチの

マシュマロボディ、黒髪ロングをポニテにまとめ、慈母の如く優しい眼差しで甲斐甲斐しく世話を焼いてくれる姿に男達は魅了されてこの宿の常連となる.

 

相澤 総一 43歳 由美の父親 銚子醤油工場の部長、愛妻家。妻の佳奈が隠れビッチな性格である事は知っていてそれも込みで愛しており寝取られも夫婦の夜のスパイスになっている。

 

相澤 恵子 54歳 由美の祖母 大吉旅館のオーナー 完熟ボディの美魔女でエステやフィットネスを

欠かさず見た目30歳後半の若々しい外見をキープしている。宿泊客を食うのが若さの秘訣。

佳奈と由美の「男好き」はこの人の遺伝。

 

「おはよう御座います!」朝の五時から大きな声でご挨拶、長期滞在型旅館の朝は早い。

一泊二食付きで四千円!お客さんは一週間以上の単位で逗留する建設か工場勤めの季節労働者の人。

うちの朝ご飯は家庭的でボリューム重視で大好評なんだ。

今朝は鯖の塩焼きとイカ大根、目玉焼きにけんちん汁。生卵と海苔は食べ放題!

お客さんは毎日、20名から30名、それをおばあちゃんとママと私で切り盛りしてるんだ。

おばあちゃんは厨房で私とママでお客様のお世話をするの。

お客さんは大体5時から7時には食事を終えて現場に出ていく。

私は7時50分まで食堂のお世話をして高校に行くんだ。これってバイトならいい収入になるけど、お手伝いだからほぼ無給!ひどいよね。でも、お腹を空かせて帰ってくる大きな男の人たちにご飯を食べさせるのってなんだか餌付けの喜びがあるんだよね。そしてもう一つ楽しみがあるの❤️考えてもみてよ、ご飯を作ってくれて洗濯してくれてお風呂用意してくれて、そんな女に対して男の人がどんな感情を持つか。うちに泊まるお客さんたちはママやおばあちゃんや私に、恋人や妻や妹や姉や娘などに向ける愛情的な感情を向けてくるんだ。そしてプレゼントやお小遣いをくれるんだよ❤️

でもみんなわかると思うけど、男の人に優しくされるってその先には何があるかわかるよね。

そう、性的な関係を求められるって事!そして私たちはそれを楽しみにしてるの。

ママもおばあちゃんも、私も相澤家の女は「男好き」だからね。

 

「ほら出しちゃいなよ、、かわいいおちんちんピクピクさせて、もう限界なんだろ❤️」

「恵子、おばさん、、、僕、、もう、出ちゃう、、出ちゃいます、、あ、、いぐっ!」

どびゅううびゅーーーーびゅーーーー

「んんん!濃いね谷口酒造はお酒もいいけど、子種も濃くて美味しいわ」

淫美な表情で舌舐めずりするサキュバスのような熟女❤️

調理場の裏で作り酒屋谷口酒造の息子の谷口裕くんがうちのおばあちゃんにおちんちんをしゃぶられてる。お店にお酒を納品したときに、おばあちゃんに連れ込まれたんだね。

谷口君は私のクラスメイトなんだから、変なことしないでほしいんだけどなぁ。

相澤 恵子 54歳 私のおばあちゃんで大吉旅館のオーナー 完熟ボディの美魔女でエステやフィットネスを欠かさず、見た目30歳後半の若々しい外見をキープしているんだ。

谷口君もすっかり私のお母さんか何かだと勘違いしてるみたい。

「まだできるよね谷口君❤️おばさんのココにオチンポちょうだい❤️ね、私ってちょっと由美にも似てるでしょ❤️」誘惑するおばあちゃん

「え、、由美ちゃん、、、あ、、たしかに、、お母さん、由美ちゃんにてますね、。」

「あんたうちの由美に興味あるでしょ?おばさんも由美だと思ってやってもいいのよ。」

「そんな、、確かに俺、由美ちゃんの事いいなって思ってるけど、おばさんも綺麗です。」

「嬉しいわ❤️だったら、このおばさんのいやらしいおまんこに若いおちんちんを食べさせて❤️」足を広げて誘う。おばあちゃんに谷口君は若い獣のようにのしかかった。

「恵子さん!」

「いいわ、がっついた感じが最高よ、、好きに犯していいのよ」

おばあちゃんは艶然とわらって腰を振る谷口君をだきしめる。

「可愛い子ね、おばさんイかされちゃうわ❤️」

「恵子さん❤️恵子さん❤️ああ、、出ちゃう!l」

(おいおい女狐に気付けなよ、その人はあんたのお父さんの筆下ろしをした女だよ、谷口家、親子二代にわたって食われるとは、、相澤の淫乱の血、恐るべしだね)

私はため息をついてその場を離れた。

「谷口君、私、狙ってたのにこれじゃ合わす顔がないよ、、」

さすがにセックスしている相手がおばあちゃんであることを谷口君にバラすのもダメだし、学校では清楚な由美ちゃんで通っているから私が混ざるのはまずいし。

でもこれ以上見てたらセックスしたくなっちゃうのだもん。私は裏口からこっそり抜けて街にお買い物に行った。

目指すは漁師の久田光雄のおじさんさんがやっているお魚の直売所。漁港の船の側の小さなお店でやってるんだ。

「おや、由美ちゃん、今日もお使いえらいね」

「おじさん、今日のオススメは何、また箱で買わせてもらいたいんだけど。」

「大吉旅館さんはお得意様だからサービスするよ。新鮮な鯖とカマスなんかどうかな。まとめて買ってくれるなら安くするよ。」おじさんはいつも私に優しい。

「おじさんのお勧め間違いないから買っちゃおう!鯖とカマス5箱ずつ後でうちの旅館に入れといてください。それでお値段は?」私が聞きます。

「そうだね、もう今日は店じまいだし、お金は要らないよ。そのかわり由美ちゃんいいかな?おじさんとこの夫婦、最近すっかり夜はご無沙汰でさ、。」

「あーーーーおじさんいけないんだぁ、。郁恵さんって奥さんがいるのに」

私は小悪魔のように笑っておじさんに近づきます。

 

「頼むから!お願い由美ちゃん!おじさんにセックスさせてくれ」

売店の小屋の畳の間で土下座してみせるおじさん、立派な男の人が、小娘の私の体1つに、こんなに夢中になっちゃうの。なんだかゾクゾクするよね。そして私は自分からお店の扉に鍵を閉めた。

「いいよ❤️久田のおじさん優しいからサービスしてあげる」

私はおじさんのズボンをずらしておちんちんを取り出しました。

磯の香りの生臭いオチンポがすでにガチガチに勃起してます。

「おじさんのおちんちん男らしいね。そんなに由美の体が欲しいの、おじさんの娘の凛ちゃんと私は1歳しか違わないのに、性的に興奮しちゃうんだ。」

私は、セーラー服を着たまま、おじさんの前にしゃがみ、ちんちんを撫でながら、おじさんのシャツを脱がせていきます。

漁師のおじさんの体は筋肉質でとてもセクシー!おちんぽも私の手のひらの中でどんどん大きくなるんです。

「おじさんに由美の大事なとこ見せてあげるね。もっと興奮して勃起させて❤️」

私は自分のスカートをめくってパンティを下ろしておじさんに割れ目を見せつけます。

「由美ちゃん❤️」

おじさんは我慢できなくなったのか、私を押し倒して私の割れ目に顔を埋めてきます。強い力に押さえつけられて抵抗できずにおまんこを舐めれる私。私、男の人に圧倒的な力で押さえつけられて、おちんちんしゃぶりされたり、おまんこの中に挿入されちゃったりするの大好きなんです。

「あ、っあああ、、力づくでなんて、だめ、、いや、、ぁあああ!」

「由美ちゃんの蜜、美味しいよ!」

おじさんは私を押さえつけて、おっぱいや太ももにむしゃぶりついてきます。

おじさんの舌遣いに翻弄される私。

そしておじさんは私の膣に指を入れてきました。

「ああ、、由美ちゃんのおまんこ、、」

「ああん、おじさん、激しいよ、、、もう許して、ああ、」

おじさんの大きな手のひらにおっぱいを掴まれて、乳首が勃起するまで指でしごかれました。全身をおもちゃにされるような感覚。

私はかすかに抵抗してみせます。おじさんにもっと乱暴に押さえつけて強制的にいたずらしてほしいからです。そうされるほど私は興奮しちゃうんです。

「ああ、由美ちゃん、気持ちいいかい、、」

「はい、、おじさん、すごいですぅ、ああ!」

おじさんは私を仰向けにして、両足を掴んで強引に開かせます。

「ああ、おじさん、恥ずかしいです、、」

私は恥じらうように顔を背けます。私の割れ目はぐっちょりと濡れて陰唇をヒクヒクさせています。フーフーと荒い息を吐いておじさんは私の恥ずかしいところを凝視します。私はギラギラした男の人のあの瞬間の目が好きです。獲物を仕留めると決めた狩人の女のようなあの攻撃的な目が、、。

「由美ちゃんの綺麗なおまんこにおじさんの太いのをぶち込んでやるよ、覚悟しな」

おじさんは私の足を持ち上げます。

「ああ、、私、、おじさんに犯されちゃう」

私はわざとらしく怯えた表情を見せます。

「由美ちゃん、おじさんと一緒に気持ちよくなろうな!」

おじさんは私の腰を掴み一気におちんちんを突き入れてきました! ズブゥウウッ!!

カリ高で反り返ったおちんちんの先端が私のGスポットを直撃しました。

「あひぃいいっ!ああっ!入ってくる!おじさんのおっきなちんぽが!ああん!すごぉおおいっ!壊れるぅうううう!!」

 

おじさんのおちんぽは太く長く、私の中をいっぱいに満たしました。

私の膣の形にぴったりフィットした相性抜群のおちんちんです。宿のお客様でよくセックスをする鳶職の鈴木のお兄ちゃんよりずっと気持ちよくて!頭が真っ白になりそうです。

「どうだい?由美ちゃん!おじさんのちんぽは?」おじさんがピストンします。

「はい!おじさんのおちんぽすごくいいです!ああっ!凄すぎるぅ!こんなのだめぇえええ!こんなに奥まで突かれたら私、イっちゃいます!ああ!イク!イッくうううううう!!!」

私は激しく絶頂してしまいました。

「おいおい、由美ちゃん❤️メス堕ちかい?やっぱり体は成長しても、心は子供だな。

まだ入れたばかりだよ、ゆっくりおちんちんを味わいな!」

ずりゅずりゅずりゅ❤️イったばかりの私のおまんこに女としての立場を思い知らせるようにへおじさんはさらに力強くピストン運動を繰り返します。

グチュッ!ヌチャ! いやらしい水音が響き渡ります。

もだえて揺れる私の乳房を押さえつけておじさんは、さらに腰を振ります。ー

「あひっ!あふっ、、あ、あ、あ、ああ、、いぐ、いふぅ」

子宮口をズンズンと突き上げられて私は悶絶しちゃいました。

「さすがは相澤家の娘さんだぜ、おちんちんを締め付けて離さないよ、おじさんもう我慢できないよ、出すぞ!」

「ああ、出して、びゅーーーーってシテ❤️由美の中にたっぷり、、ああん、熱いの出して、、メスガキの由美のザコマンコに、おじさんのおちんちんでわからせて❤️」

「ああ、由美ちゃんはおじさんのメスだ!出されてイけ!この淫乱メスガキ❤️」

どぴゅーっ!どくっどくん!

「あああ!出されてる!おじさんにわからされちゃう、イクっ、ああんいぐぅ❤️」

おじさんの濃厚で大量の精液を子宮内に直接注がれてしまいました。

あまりの量の多さに即座に結合部から逆流して溢れ出します。

お腹の奥に焼けるような熱を感じながら私はおじさんに抱きつきました。

「ふーーおかげさまで、久しぶりに気持ちいいセックスさせてもらったよ。鯖とカマスは十箱づつ大吉旅館にあとで届けておくよ!それと、領収書も8万円で切っておくからお母さんにお金と替えてもらいなよ」久田のおじさんが小屋の窓を開けて満足げにタバコをふかしました。

小屋に吹き込む潮風がセックスで火照った体にとても気持ちよかったです。

 

お買い物を終えた私は月明かりに照らされた水田のあぜ道を自転車を走らせます。

今日は一年生のクラスの森田肇君がお父さんに連れてうちの旅館の宴会部屋に泊まるようです。

ちょっとした宴会や法事、結婚式が出来る部屋で長期滞在の部屋と違って、お風呂もついた。

ちょっとグレードの高い部屋です。

地元の子が父親とうちに泊まりにくるとすれば、、私はぴんとくるものがありました。

多分、森田くんのお父さんが、うちのママに筆下ろしを頼みに来たのでしょう。

森田君は高校の後輩で小さい頃は広場で泥んこになるまで遊んだ仲です。

毬栗頭の可愛い男の子、ママとどんな初セックスをするのだろうか?

私は、そのことに興味津々でした。

ママと森田君のいる宴会部屋には縁側があり、そこから中を覗くことができるはずです。

ぶぅーーーーーぶぅーーーー田んぼではウシガエルが鳴いてています。

そして早くも縁側には、お父さんと高井さんが息を殺して覗いていました。

(ほんとに、この人たちはどこまでお母さんが好きなんだよ。)

などと思いながら、私もその仲間に入ります。

私は網戸の隙間から部屋の中を覗きました。ママの真っ白な裸身が暗闇に浮かんでいました。

ママは森田くんの前で体を隠すことなく立ったままはだかを見せていました。

「森田君、、どうかしら、じっくり見て触ってもいいのよ。これが女の身体よ❤️」

30代半ばを超えても衰えることなく豊かに実った乳房、お尻はむっちりと大きな丸い魅惑の丘を描いています。そしてきれいに切り整えられたアンダーヘアの向こうに熟れた女の割れ目が見えます。お尻のボリューム感と胸のボリューム感がお母さんの腰のくびれを引き立てて見せています。

正座した森田くんの膝の間からは彼のおちんちんが垂直にそそり立っていました。

「うふふ小さな頃、由美と遊んでた男の子がこんなに大きくなってもう筆おろしの歳になるのね。森田君、ふふふ、一生懸命見つめて、そんなに女の体に興味があったの。森田くんは初めてだから、楽にしていていいのよ。おばさんがちゃんと筆おろししてあげるわね❤️」

お母さんは森田くんの仰向けに寝かせて彼の上にまたがろうとしていました。

「あの、、佳奈さん、一方的にしてもらうんじゃなくて、僕の方からしてもいいですか?僕は3年前にお兄ちゃんから佳奈さんとセックスしたときのことを聞いて、ずっとこの日を楽しみにしていたんです。」

森田くんがお母さんにいいしました。

「ふふふ、森田君ったら、おばさんをメスにしたいのね❤️でもこんなおばさんでいいのかしら、もしよかったら、うちの娘の由美でもいいのよ。そろそろ買い物から帰る頃だから代わりに呼んでもいいわ。ーようちの子、可愛いでしょ。」

「由美先輩は確かに可愛いっす。でも俺は断然、佳奈さんなんです!ずっとこの日を楽しみにしてきました。ちゃんとこの日に備えて勉強だってしてきました。だから佳奈さん、願いします。」

「もう、こんなおばさんを喜ばせていけない子ね。いいわ、おばさんを森田君の好きなようにおもちゃにしていいわよ」

ママの白い裸が布団に寝転びました。その上に小麦色に日焼けした森田君が待ちかねたように抱きつきました。

「ああ、佳奈さん!すっごく甘くていい匂いがする。全身が柔らかくて、溶け込んでしまいそう」

彼はママのおっぱいを触って、うれしそうに頬ずりしています。彼の小麦色のお尻はまだ挿入もしていないのにビクビクとピストンしてママの柔らかい太ももにおちんちんを擦り付けています。

「あらあら森田君、この日に備えてお勉強したんじゃないのかしら、、」

「ごめんなさい!佳奈さん、僕、つい夢中になっちゃった」

「初めは誰だってそんなものよ、落ち着いて、まずはおっぱいを触ってくれる?」

「はい、ああ、大きくて柔らかい、ちゃんと勉強の成果を見せます!」

森田君は右の指で壊れ物を触るかのようにままの乳首を触りました。

そして左の乳首には唇を寄せて優しくキスをしました。そしてぺろぺろなめています。

 

「あっ、あん、優しいソフトタッチ、ゾクゾクしちゃうわ、そのまま続けて、最初は優しい方が女の子が気持ちいいの」

森田君はママに褒められてうれしそうに愛撫を続けます。

ママの乳首が次第に勃起して小指の先程にツンっとボッキしました。

「ふふふ、私ったら森田君におっぱい触られて興奮して来ちゃった。よく覚えておいて乳首が硬くなってきたら少しずつ刺激を強めていいわ、おっぱいを吸ったり乳首を舌の先で転がしたりしてもいいわよ」

森田君が夢中になってママのおっぱいを吸いました。

ママはまるで我が子を見るような優しい瞳で森田君を見つめ、彼におっぱいを吸われると切ない声で喘ぎました。

「ああ、森田君、、いい、あ、、ああん、、いけない子、、上手よ、、ああ」

「ああ、佳奈さん、夢みたいです。僕おっぱい触っているだけで精子でちゃいそうです。」

「いい子だから少し我慢してね、私も準備をしなきゃ、、それとお布団の中に入る時は私の事は佳奈と呼び捨てで呼んでいいわよ。」

 

「佳奈さん、、僕、佳奈さんのおまんこを自分で潤ししたいです。」

「ふふふ、本当に可愛い子ね、だったらおばさんのここ触って、、、。」

ママは森田くんの腕を掴んで自分のワレメへと導きました。

ヌチュリと湿った音が響きます。その瞬間、森田くんは興奮に耐えかねたかのようにママを押し倒し両足首を掴んで大きく足を開かせました。

「あら❤️大胆ね、んんっ。、、すごい積極的なのね、、ああっ❤️」

そして、ためらうことなくママの割れ目に顔を埋め、まるでワンちゃんみたいにベロベロとクリトリスをなめたのです。

そして、指先でママの淫唇をしごき、膣穴に指を出し入れしています。

「あ、、すごく上手、、私なんかのためにいっぱい練習したのね、、可愛い子❤️」

そしてもう片方の手で乳首をつまんで絶え間ない刺激を与えています。

クチュクチュクチュと部屋にはママの愛液の音が響きました。

「佳奈ぁーーーーー!あんながガキに触られて俺の佳奈が腰を振っている!」パパが私の隣で早くも寝取られ展開に興奮してる。

「ああ、そんな、おばさん恥ずかしいわ!ああ、そこ、だめぇ、、、ああん、あああ、、いい!」

ママの白い裸が薄暗闇の中で狂おしくうねり、森田君の頭を優しくつかんでおまんこに押し付けていました。

よく見れば小刻みに自ら腰をふるわせて快楽を貪っています。

「ああ、ハアハア、、ハァ、、森田君、すごいわ、、このままだとおばさんイかされちゃうわ。森田君の前戯、花丸あげちゃうわ、さぁ、ずっと我慢して切ないでしょう。私の中にいらっしゃい。」

ママが私も今まで見たことのないような淫らな目をして森田君を誘いました。

当たり前のように足をM字に開いて彼を誘います。

「佳奈さん、、童貞捧げます!。あっああ、佳奈さんのおまんこあったかい、、優しく包まれて、ぬるぬるして、うっあ、ぁ、僕のものをしごきあげて、、ああ、、溶けちゃう、下半身がなくなっちゃう!」

よほどママの膣穴が気持ち良いのでしょう、彼は夢中になって小麦色のお尻を振っておちんちんをピストンします。

「あああ!ごめんなさい!出ちゃう!」ドビュウウウウウ!ビュービュービュー!

ママの腰が突然にびくん!と震えました。どうやら森田君が耐えきれずにママの膣の中に射精してしまったようです。

「あああ、出てる、、娘と同じくらいの歳の男の子に中出しされている、、すごい、、熱い精液、、何度もたたきつけてる、、、イク!、、もう、、こら!膣内射精はちゃんと女の子の了解をとらなきゃだめだよ」

「ああああ、、佳奈さん、ごめんなさい!ごめんなさい!佳奈さんのおまんこが気持ちよすぎて我慢できなくなっちゃって、、許してください。もし妊娠したら僕ちゃんと責任取りますから!」

「ふふふ、やだわ森田君、私が妊娠したら夫から私を略奪してくれるのかしら、あなたほんとに可愛い子ね、、いいわ、今日は安全日だから特別に許してあげる。それにあんなに吐き出したのにまだ全然、萎えてないじゃない?若いっていいわね。そのままもう一回してもいいわよ!」

「佳奈ぁーーーー!そして、森田の所のガキめ!殺してやる!絶対殺してやるぅ」嫉妬に狂うパパ。

「もうパパうるさすぎ、覗いてるのがバレちゃうでしょ❤️これで少しおとなしくして!」

私は右手でパパのおちんちんを扱きました。「ああ、。由美❤️」パパは呻きます。

「あのーー由美ちゃん、、おじさんのシコシコしてくれないかな?」高井さんが私の左手におちんちんおにぎらせました。まだ高校生の私に大きなおじさんたちがちんちんを握らせて恥ずかしくないのでしょうか。でも私もパパとおじさんの大きなおちんちんをしごいてちょっと興奮していました。。

「ああ、佳奈さん、、最高の童貞喪失です。僕、夢を見てるみたいです。ああ、気持ちいい」

「ほんとに元気ね、おばさんとキスする?」

「佳奈さん、好きだぁ!んんんんんむぐうううううううんんんんん」

森田君が激しいディープキスでママの唇を奪い、若さに任せてガンガンと腰を振り始めました。

パチュンパチュンパチュン!彼が腰を叩きつけるたびに湿った音が夜の静謐に響き渡ります。

ママも自ら向かえ腰をして、足を彼の腰に絡めて完全に快楽に浸っています。

1年後輩の彼が自分のママとセックスをしている姿を見るのはなんとも不思議なものです。

私もパジャマの下のパンティーはぐっちょり濡れてました。

よく知っている人間のセックスを覗き見るのはドキドキする経験でした。しかも、目の前には私が見たことも無いような反応を示す母がいるのです。網戸の向こう側で少年のペニスを受け入れて喜んで腰を振っている女は、母の佳奈ではなく間違いなく佳奈という1人の女でした。

「由美も興奮しているようだね、パンティーがぐちゃぐちゃじゃないか❤️」

おちんちんをしごかれていたパパが、私のスカートの中に手を入れてきました。

「あっ、、パパ、。今はだめ、ああっ、、、」

「乳首だって服の上からわかるほど勃起してるね。さすが佳奈さんの娘だ。立派なおっぱいをしてる。」

高井のおじさんが、制服のボタンを外して、私の乳首をしゃぶり初めました。

目の前で母親のセックスを見せつけられて、父親とおじさんにおっぱいとは割れ目を責められて

未熟な私はあっという間に追い詰められてしまいます

「や、、ああ、あ゛あ゛あ゛、、イグ!んんんんんんんふぅんんん、、はぁはぁはぁ」

私は制服の袖を必死に噛み締めて声を殺しながら、網戸の外で静かにアクメしました。

そして私が絶頂を迎えた頃、森田君も2度目の絶頂を迎えようとしていました。

「ああああ、佳奈さん、いきます、射精します!ああ、、すごいでちゃいそう、、ああ、射精るぅぅ!」

ドピュウウ!ビュービュードビュウウウウウ!森田君がぐいぐい腰をおしつけてママの中に射精していました。

「あああ、、若い男の子のピチピチの精子が入ってくるぅぅ、、イクイク、、あああっ!おばさんもイっちゃぅ!」

2人は激しく唇を重ねあって激しい絶頂の中に溶けあっていました。

そしてお互いに体をつなぎ合わせたままゆっくりと睦みあっていました。

「おおお、、佳奈❤️君は、私以外の男のしかもあんなガキのちんぽでイクなんて!あっあーーーー由美出るぞ、、パパ出すからな」びゅーーびゅーーーパパが私の手のひらの中に射精しました。

「ああ、佳奈さん、、綺麗だ、、由美ちゃん、ぎゅって握ってくれ!ああ、、射精るぅ!」

びゅーーびゅーーーーっ

高井のおじさんはシャンパンのように精液を吹きあげました。

「うわ、、パパもおじさんも出し過ぎ!私の手が精液まみれじゃない!」

パパとおじさんのツンとくるオス臭い精液!これで夜のお給仕なんかとてもできません。

私は庭先の水道で両手を洗いました。

お母さんと森田くんがセックスを覗いていたので、家に着いたのは7時前!

食堂にはお客様がもう集まっています。

「由美どこまで魚を買いに行ってたんだい!早くお客さんにご飯を出してやんな」

とカンカンのおばあちゃん。

「ごめんね、でも明日はお魚が20箱、お店から届けに来るから!うんと安くしてもらったんだよ」

答える私。私の言葉におばあちゃんは何かを感じてとったようです。

「由美も相澤の娘って事だね、、でかしたよ!買い物に渡した金は由美の方で収めていいよ!

その代わりと言っちゃなんだけど、そろそろ米も心もとなくなってね!明日は米屋にいっておくれ!」

ちなみに、あそこは昼過ぎの1時から5時は奥さんがパートに行ってていないからね。旦那さん1人だよ。」どうやらおばあちゃんには、私が外で何をしたか気づいているようです。

そして戦場のような夕飯時、ママは森田君の筆おろしでいないので大忙しです。

途中でママ達にもお盆に入れて宴会部屋に夕飯を届けにいったんだけどね、ママは森田君のおちんちんを

おっぱいに挟んで美味しそうに亀頭をぺろぺろしてました。あれからずっとやってたんだ、、、。

「佳奈さん❤️僕で出ちゃう❤️」快楽に震える森田君

「ああ、、森田君、おばさんに飲ませて!佳奈の口の中にびゅーーーーってして!」

両目❤️マークで嬉しそうにママにはおちんちんが最高のご馳走のようです。

美しく男達に愛されて、淫乱で誰とでも寝るママ、私にもそんな血が流れています。

それってどうなの?大好きな男の子のお嫁さんになりたいという夢はあるけど、小さな子やおじさんやおじいちゃん、たくさんの男達とセックスをしたいという欲求もある。それが私の中にある葛藤です。

そんな事を私は考えながらその日は眠りにつきました。

やがて朝の光が差し込み私は朝食の支度へ、早朝の空気の中で厨房でご飯を作るママがいました。

「あれ、今日はママ、森田君と朝までじゃないの?」

「うん、昨日はご飯も食べずに、今までずっとね森田君に愛してもらって❤️彼もお腹減ったから、、

雑炊でも作ってあげようと思ってね❤️」下着姿にエプロンでご飯を作るママ。

「あ、、由美先輩、おはようございます!」

ママの後ろにはなんと森田君、厨房で料理するママを憧れの目でじっと見ています。

「うわぁ、、森田君いたの?」

「由美先輩のママって、、綺麗で、、優しくて、料理もできて、、女神様だよね、、僕がもし佳奈さんと結婚したら由美先輩は僕の娘ってことになるのかな、、、」

あ、、、この子、、変な夢の世界にいっちゃってる、、、新たなママ推しがまた一人、でもいいな、

誰からも愛されて、求められて、、ああ、私もママみたいな女になりたい!

 

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