※この作品はR-18です。

絶頂❤️首都圏 エロ体験短編集 アブノーマルは突然に❤️新作はイラスト付き   作:みなぽん

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僕っ子でおバカな近所の駄菓子屋のお姉ちゃんが好きでたまらない俺が土下座したらお姉ちゃんがセックスさせてくれた件。

俺の住む小さな田舎町にとある駄菓子屋がある。店の名前は「東京菓子店」全くの秋田県で、東京菓子店もないものだ。多分名付けた当時はかっこいいと思ったのだろう。

どうやら俺の親父が生まれた頃にはあったらしいので、ずいぶん昔からやってるようだ。

店の外には3台のガチャガチャ、と古いゲーム機、アイスや飲み物の入った冷蔵ボックス、そしてカオスなほど詰め込まれた駄菓子と雑玩具の数々、そしてその隣には小さな軽食堂がついている。冬は大判焼き、夏はかき氷。焼きそばとカレーは1年中食べられる。まさに、娯楽と食欲のオールインワン!昭和のガキたちの夢が詰まったような店なのだ。

俺はその店にガキの頃から通っている。別に駄菓子を買いたいわけでも腹が減ったわけでもゲームがしたいわけでもない。

その店の一人娘の雪姉にあいたくて通ってたんだ。

名前は藤久雪 近所では雪姉ちゃんとかユキンコとか駄菓子屋のバカ娘とか言われてる。

俺の3つ上だから、今年で20歳になったんじゃないかな。

でもかなり変わり者でね、スポーツができるけど勉強はだめなタイプで、優しいけど、だらしないそんな感じの人なんだ。正直、俺は大好きだったけど、馬鹿にする人も結構いた。

姉ちゃんはとにかく俺たち、悪ガキと同じ目線ではしゃいでくれるようなおてんばなお姉ちゃんだった。駄菓子屋で売っている花火とかおもちゃを魔改造する知恵は天才的だったし、楽しい遊びを考えだしては俺達を楽しませてくれた。さっぱりとしたショートヘアでスポーティーな女の子、話し方が僕っ子で、割と砕けた話し方をするから、みんな意識してないけど、じっと見てみると結構美人なんだよね。

彼女は3年前に2年間だけこの町からいなくなった。高校卒業と同時に東京にいったんだ彼女が東京で何をしていたか僕は知らない。でも、姉ちゃんが話したがらないところみるとあまり良い思いをしてこなかったんじゃないかと思う。でも俺は姉ちゃんが帰ってきた事が単純に嬉しかった。

 

「おい直哉、受験生のくせに、こんな店に来ててもいいのかよ❤️」

こんな店の主の雪姉ちゃんがニヤっと笑って俺に話しかけてくる。

「スポーツ推薦で県立だから、受験勉強はいいんだよ、それよか、カレー作ってよ」

俺は姉ちゃんにオーダーする。

「知っての通り、僕が作るカレーは美味しくないぞ❤️食べに来るのは直哉くらいだよ」

などとぼやきながら作ってくれる。

彼女のカレーは実はおいしい。豚バラと野菜を細かく切って手早く炒め、カレー粉とハラルショップで手に入れてくるインドのスパイスで隠し味をつける。

小さな子供にはスパイスの代わりにチョコレートや砂糖入れて甘く作ってくれたりもする。

とにかく俺はこの瞬間が好きなのだ。彼女がエプロンをして鼻歌を歌いながらカレーを作っている姿。

勝手にここが俺の家で姉ちゃんが俺のためにご飯を作ってくれている姿を妄想するんだ。

そんなこじれた恋心を俺は8年近く温めている。

「ほいできたよ!目玉焼きとソーセージはサービスだ。それとそれとサラダね。これは商品じゃないけどさ、僕からのおまけ!ちゃんと草食べなよ!」

目の前に座ってにっこり笑う姉ちゃん。

中途半端な時間帯、田舎だから俺の他には客もいない。

「なあ、直哉、久しぶりに僕とストリートファイター2やるか?」

姉ちゃんが俺をゲームに誘う。自分でゲーム機に50円玉を入れてスタートする。

「お姉ちゃん、本当に、商売する気があるの?店が潰れちゃったりしたら俺、困るんだけど。」

「大丈夫だって、姉ちゃんちゃんと他で稼いでるからさ、駄菓子屋は僕の息抜き!直哉も遊びに来てくれるしね❤️今日こそ、僕のダルシムが最強だってことをわからせてやるよ」

「他で稼ぐって、、?もう、姉ちゃんずるいぞ!勝手にホンダを選ぶなよ!」

そんなかんだで、その日、俺は夕方の四時までお姉ちゃんとゲームをしたんだ。

「あーー楽しかった!じゃあね、直哉まったねー❤️僕はこれから9時まで仮眠するからさぁ」

そんなことを言いながら、駄菓子屋を閉めて、2階の自分の部屋に登っていく姉ちゃん。

 

俺は、姉ちゃんが偶然に口にした「別で稼いでいるから」が気になり出した。

姉ちゃんは東京に2年間、行って帰ってきている。

近所の噂では就職にしくじった、又は悪い男に騙されたがもっぱらの説だ。

そんな憶測情報を総合して、俺はとんでもないことを考えてしまった。

東京で就職にしくじったお姉ちゃんは悪い男に騙されて風俗の道に手を出した。性格とかめちゃくちゃ悪ガキだけど、だってあんな美人なんだもん絶対に需要あるよね。そんでトラブルに巻き込まれて男から逃げて田舎に帰ってきた。これが第一弾、そして夕方から仮眠して9時に起きてお姉ちゃんは夜の仕事をしてる。具体的には隣の大きめの街でデリヘルとか、、。もしくは在宅でネットのエッチなサイトで男たちの前に裸になってオナニーとかして稼いでるとか?だって9時から始まる仕事ってそんなイメージだからさ、ちなみにうちみたいな田舎で24時間やってる店とか夜勤のある工場とかないからね。

そんなことを思い始めたら、俺はもうたまらなくなった。

わかるだろう。思春期の男の脳内!!

見ず知らずの男の車に乗せられてラブホテルに行ってさ、男の前で裸になって、おもちゃにされて挙句ちんぽ入れられて!喘いでる姉ちゃんの姿とか渦巻いちゃって、、他人にやらせるくらいだったら俺にやらせてくれよ!ってか、姉ちゃんがセックスしていい相手は俺一択だろ?って思っちゃうわけ。

それで俺は夜になってからお姉ちゃんの家に向かった。お姉ちゃんはあの古い駄菓子屋で一人暮らし。

今にして思えば、マジ犯罪だろうと思うけど、俺はお姉ちゃんの家の塀に登って、2階の屋根に、そしてお姉ちゃんの部屋のベランダへ、、!

家にいる!部屋からは明かりが漏れている。

どうやらリアルの風俗じゃないみたい。姉ちゃんがパソコンに向かって何か話しているのが聞こえる。

「今日も僕の⭕️⭕️に来てくれてありがとね。今日もとことんやっちゃうよ!準備はいいかなぁ、みんな朝まで眠らせないよ❤️」

俺は姉ちゃんがエロやばい実況をしているんだと思った!

「姉ちゃん!」

「え、直哉、どうして!」

もう、その後は自然と体が動いちゃったんだ。俺は窓を開けて部屋の中に入りあっけにとられて、フリーズしている姉ちゃんの前でパソコンのコンセント抜いて、そんでヘッドホンを取り上げた。

「こら、直哉、。何、僕の仕事の邪魔してんのさ!」怒る姉ちゃん

「姉ちゃんこそ、大勢の男たちの前でこんな事して恥ずかしくないのかよ。」

「大勢の人たちの前でやるのが仕事じゃないか!何に怒ってるんだよ!僕にはわかんないよ!」

「大勢の男たちの前で、、、するのが仕事だって、、姉ちゃんそんなこと平気で言うようになっちゃったのかよ?嘘だろ、、嘘だと言ってくれ!」俺は姉ちゃんの肩を掴んだ!

「嘘も何も!ネットの向こうには何万人も僕を見に来てくれてるんだよ!その期待に応えなきゃ!」

(くそっ!何万人もお姉ちゃんの裸を見に来てんのか!期待に応えるって?どこまで見せてんだよ!)

俺は完全にブチキレた!

「姉ちゃんは俺のものなんだよ!俺しか好きになっちゃいけないんだよ!」

意味不明の言葉を叫んで。俺は姉ちゃんの唇を奪った。

「んんんっバカ直哉!なんだ、、よぉ、、急に、、んんっ、、舌いれ、、ちゃ、、だめ、だろ!」

俺に抱かれて姉ちゃんの細い腰がくねる!気がつけば、姉ちゃんはずいぶん可愛い服を着ている!

メイクもしっかり決めているような気がする。

「普段はジャージとTシャツのくせに、こんな服を着て、、メイクまでして、、これじゃマジで夜の女じゃんか!」僕は叫んだ!

「確かに僕の仕事はさ、時間帯は夜の仕事だけど、、夜の女って言い方、ひどくない!」

「セックスをしなければいいってこと?お姉ちゃん、この後に及んでまだ言い訳するんだ!」

俺はお姉ちゃんの服のボタンを外した。姉ちゃんのブラが見える!もうそれだけで大興奮な訳だけど、

今日の俺は止まらない!

ブラジャーをむしりとる!と行きたいところだけども、実際は案外、丈夫で毟れなかった。

あたふたしているところ、姉ちゃんに拳骨で殴られた!

「こら!直哉、ちょっと待って、ブラ伸びちゃうでしょ!これ結構お気になんだから!あんた僕と、、その、、セックスみたいなことしようとしてる?」

 

「あたりまえだろ!お姉ちゃんが他の男にエロい目で見られるなんて許せないよ!姉ちゃんは男がわかってないんだよ!俺が守ってあげないと!」

「男がわかってない、、か、、ふーん、でもね、残念ながら僕は処女じゃないよ。」

衝撃的な一言が返ってきた!

「えーー!確かにやってても不思議は無い年齢だけどさ、。姉ちゃんてそんな感じ全然なかったし、、俺ガキの頃からずっと姉ちゃんの男になるって決めてたし」

「ごめん!直哉がそんなこと考えてるなんて、全然気付かなかったよ。そこまで思っててくれたなら直哉にあげときゃよかったなぁ私の処女。」

「だったら、姉ちゃんは一体誰にやったんだよ!」

「ほら、高校出て私、上京してアイドルやってたんよ、それで同じアイドル仲間の子とをなんとなく勢いでレズセックスしちゃって、、結構大事なんだよね。百合営業、ふざけてやってたら、勢いでそんな流れになっちゃってさ、まぁ誰だってそういう経験あるだろう?」姉ちゃんはあっけらかんと語った。

「本当に姉ちゃん、適当なんだから!だったらさぁ、今日、俺の童貞をもらってくれよ、姉ちゃんが好きで好きでたまらないんだよ、どうか頼むから!この通り。」

俺は土下座した。

「それって土下座するほどの事?私にそんな価値なんてなくない?うん、、、いいよ。僕が直哉の初めて貰ってあげる。でも、姉ちゃんも経験値はほぼzeroだからあんまり期待しないでね。」

姉ちゃんはあっさりOKしてくれた。

「ほら、こっちおいでよ。僕のおっぱい見せてあげる。」

姉ちゃんは自分で着ていたブラウスを脱いだ。

白い肌が露わになって、姉ちゃんは俺の頭を撫でるとそのまま、キスをした。

そしてブラを脱いで、俺におっぱいを見せてくれた。

色白でふっくらしたおっぱいピンク色の乳首がめっちゃエロい。

「僕も直哉、大好きだよ。僕も男は初めてだけど何とかなるでしょ!ほらどう?私のおっぱい興奮する?」

姉ちゃんが俺の顔を胸に押し付けてきた。あったかくて柔らかくて、とにかく最高。

 

姉ちゃんの乳首が目の前にあって、俺はそれを舐めたり吸ったりしてみた。

「あぁ、直哉、気持ちいいよぉ。もっと僕の乳首強く噛んでみて❤️」

俺は言われるままに姉ちゃんの胸を激しく吸い上げた。

「んんっ、、そう、上手いよ直哉、、、こっちの勉強も知ってたのかな?」

姉ちゃんが意地悪く笑う。

「そうだよ!ずっと雪姉ちゃんやるつもりで練習してきたよ!悪いかよ」

「悪くないよ❤️ただ、そこまで思ってくれる直哉に比べて、私ってとことんいい加減で価値がないなぁって思っただけ。」

「そんな事ないよ。姉ちゃんは昔から綺麗で可愛くて優しくて、料理も上手で、最高の悪ガキで、一緒に遊んでいると楽しくて、とにかく俺の最愛の女だよ!」

「嬉しいな。僕にそんなこと言ってくれたのは直哉が初めて、生まれて、初めて乙女な心が芽生えちゃってるよ❤️、、直哉の声を聞いているだけで、僕こんなになっちゃってるんだけど変じゃないかな?」

お姉ちゃんは、俺の指先をパンティーの中に導き入れた。お姉ちゃんの割れ目は熱く濡れて僕の指を咥え込んだ。

「お姉ちゃんの中、、熱い、、もしかして今、俺が触ってるのって?」

「直哉、見たい?直哉なら見せてあげてもいいけど。」

「うん!絶対にみたい。死ぬほど見たい。」

「もう大袈裟だなぁ、でも僕もとっても恥ずかしいんだから見て笑ったりするなよ」

お姉ちゃんは恥ずかしそうに俺の前で脚を開いた。

お姉ちゃんのそこは毛が薄くて、花びらが開いていて、すごく綺麗でそれでいて卑猥な感じで、、俺は息を飲んだ。

「ここが僕の一番感じるところなんだよ。直哉、、、それがさっきからものすごく熱くてさ、多分、直哉に触ってもらいたいんだと思う

「う、うん、、俺も触りたいし、舐めたり指を入れたり、匂いを嗅いだり味わったりしたい。」

男ってやっぱり女の体に魂を揺さぶられるんだよ、姉ちゃんは俺のメスだって心の底からそんな気持ちが湧いてくる。そして俺の股間の息子は俺の人生史上最大級に勃起してた。自分のちんぽながら「それほどやりたいのかよお前!」って感じだね。

そして俺は引きつけられるように姉ちゃんに触れる。

お姉ちゃんの体は思ったよりも細くて、でもおっぱいやお尻は白くて柔らかくて、。

そしていよいよ大事なところに手を伸ばそうとする俺。

「もうっ❤️直哉も脱いでよ、僕ばっかり裸じゃ不公平だよ!見せなよ」

「うん、、そうだね、、」

お姉ちゃんは俺がパンツを脱ぐところをじっと見ていた。

「直哉のあそこって、、こんなに大きくなるんだね。ちょっと前までシャウエッセンくらいだったような気がするけど、、成長期ってすごいね。もう大人の男の人って感じで、、、、なんか怖いくらいだね。」

姉ちゃんがそう言うと、僕のちんぽに手を伸ばした。その手つきがめちゃくちゃエロくて、俺はそれだけでイキそうになった。

でも我慢したよ。

姉ちゃんは俺のモノになったわけだし、ここは俺がリードしないとダメだから。

「姉ちゃんストップ!次は俺のターンだから!」

「えっ!ターンとかある、、、ちょっと直哉、あんっ❤️」

俺は大胆にお姉ちゃんを押し倒して、憧れのお姉ちゃんの割れ目に顔を近づけて舌を差し入れてみた。

ちょっと甘酸っぱいそれでいて優しいミルクみたいな匂い、いつも姉ちゃんに感じてた、大好きな匂いが濃くなったような感じかな。気づくと俺は犬みたいにペロペロ舐めてたよ。

「あ、、あんっ❤️やば、、僕、女の子みたいな声出してる、、ああ、。こら、直哉、、変な声出ちゃうからダメ。」

お姉ちゃんは可愛い声を出して、腰を揺らしてた。

そして姉ちゃんの花弁はどんどん開いてきて、ピンク色の蕾が顔を出す!

俺が夢にまで見た姉ちゃんのエッチな部分! 興奮した俺は、姉ちゃんのクリトリスを口に含んで転がした。

「ひゃあっ!直哉、だめ、、それ凄い!何か来ちゃう!直哉、僕、、いっちゃうよぉー!い、いくぅ!イクッ!あぁ、あぁあぁあぁぁあぁあぁぁぁぁぁ❤️」姉ちゃんが絶叫して体を仰け反らせた! 俺は思わず口を離した。

すると姉ちゃんの秘部から大量の潮が吹き出した。

姉ちゃんはしばらくビクンビクンしてた。

「ごめん!やりすぎた。大丈夫?」

俺は慌てて謝った。

「直哉のバカァ、、やり過ぎだよ、、めっちゃイって、僕、死ぬかと思った!」

プンスコ怒る姉ちゃんが可愛い、。

あんまりにも可愛いんで、俺も体が自然に動いてた。イったばかりのお姉ちゃんのおまんこにちんぽ入れちゃったんだ!もう、動物の本能的な反射っていうか、自分ではどうにもならなかったんだよ。

ビクッとお姉ちゃんの身体が震えた姉ちゃんは抵抗しなかった。

「もう、ガっつかなくても、ちゃんと直哉にさせてあげるよ❤️」

むしろ、積極的に俺の体を抱き寄せた。こうして僕のものは憧れの人の生殖器の中に入った。

「姉ちゃんの中、あったかいよ。それにヌルヌルで気持ちいい。」

「ちょっと痛いけど、、直哉とつながってるって感じで、僕も幸せな気分になるよ。遠慮なく、だから動きなよ❤️」姉ちゃんは微笑んだ。僕は言われるままに腰を動かし始める。

「んっ、、あ、、あんっ、、直哉のが僕の中を動いてる。僕の奥まで入ってる。」

エム字型に開かれた姉ちゃんの足、ピストンするたびに揺れる音ちゃんのおっぱい。

そんなもの、見せられて童貞の俺が我慢できるわけないじゃん

「雪姉ちゃん、俺もう我慢できないよ。俺、姉ちゃんの中に出すよ。」

 

「そっか、、僕の中で射精したいんだね。今日は安全日だったかな?ちょっと不安だけど、直哉ならいいや。出していいよ。」お姉ちゃんらしい力の抜けた笑み。

「姉ちゃん、俺の子を妊娠してよ、俺絶対責任取るから、このままお嫁さんになっちゃおうよ!」

「あはは、、僕、直哉と結婚するの?奥さんになるの、とんでもない地雷女だよ。お前も物好きだね。」

姉ちゃんは優しく笑う。

「地雷じゃないよ、最高の女だよ姉ちゃんは!」

「直哉も知ってると思うけど、私こんな性格だよ!」

「その性格に惚れたんじゃん!姉ちゃん出すよ❤️姉ちゃん好きだァ❤️」

どびゅううどびゅうううううう

俺は姉ちゃんに思いっきりぶちまけた。

すごくきもちよくてちんぽが溶けると思った。俺が射精している間も姉ちゃんの肉ヒダがキュンキュン締め付けてきてさ、、全然、射精が止まらないんだよ!

「ああ、、直哉、、僕、、キちゃう、、大きいのキちゃ、、、う、、」

姉ちゃんも俺に抱きついて、一緒にイッた。

「いぐぅ❤️」と叫んで姉ちゃんは糸の切れた人形みたいにぐったりしてしまった。

姉ちゃんの割れ目からは白い精液が溢れてた。

姉ちゃんのおっぱいに顔を埋めながら俺は幸せを噛みしめていた。

あの日の事は一生忘れないだろう。

俺と姉ちゃんが本当の意味で一つになれた記念すべき夜だった。

そして俺は誓ったんだ。

この人のために生きよう。絶対に幸せにしてみせる。そう心に決めたんだ!

 

エピローグ

その日、俺と姉ちゃんは一緒に朝を迎えたんだけど、1つとんでもない勘違いをしていることに気づいた。それは俺が姉ちゃんがエロ配信をしていると誤解したこと。

姉ちゃんは、ゲームの実況配信で収入を得ていたんだよ。

高校卒業後の進路を決めてなかった姉ちゃんは心配した友達が勝手に東京のアイドルオーディションに応募、それがまた合格しちゃって、あんまりものを深く考えない姉ちゃんはそのままアイドルになったらしいんだ。でも結局そのグループは売れなくて解散。東京から戻ってきたってわけ。

そしてその時に得たノウハウと推しの人脈を使ってゲームの実況配信のネットアイドルをしてたんだ。

僕っ子で悪ガキムーブが受けて、フォロワーも60万人ぐらいいるらしい。

その配信の最中に俺が飛び込んでパソコンのコンセント抜いたんだから、ネット界隈では「直哉ってネットアイドルのユキとどんな関係かって」ちょっとした話題になったらしい。

結局、僕があの時、「姉ちゃん!」て叫んでたから、思春期の弟の暴走ということでごまかせたんだけどね。

ともかく、ガチ恋勢もかなりいるみたいだから用心しないとね。

でも駄菓子屋のバカ娘が今をときめくネットアイドルでなんて村の連中は誰も気づいてないだろうね。

そして俺と雪姉ちゃんは約束した。俺が大学を卒業したら、姉ちゃんは俺のお嫁さんになるんだ❤️

 

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