※この作品はR-18です。

絶頂❤️首都圏 エロ体験短編集 アブノーマルは突然に❤️新作はイラスト付き   作:みなぽん

54 / 91
母ちゃんは俺の見ている前でDQN に輪姦されました。山浦綾香 シングルマザー34歳

山浦 啓太 16歳

俺の家は埼玉と群馬の県境で峠の喫茶店をやっています。

喫茶店といっても地元の食材を活かした定食や蕎麦が食えて、お土産も買える中途半端な店だよ。

親父と離婚して田舎に出戻った母ちゃんはこの店を一人で頑張って俺を育ててくれたんだ。

母ちゃんは山浦 綾香 34歳、18の時にこれまたヤンキーだった親父との間に俺を産んで高崎で

暮らしてたけど、鳶職の親父は現場の転落事故で俺が8歳の時に死んじゃったんだ。

元ヤンで気の強い母ちゃんだけど俺には優しくて、それに結構、美人で地元の農家のおじさん達には

人気あるんだよ。大きな胸とくびれた腰、丸みのある尻、昔は染めてたけど今は黒髪ストレートをポニテでまとめてさ、、同じ30代のアイドルグループの神7だった子に似てるかな。つまり自分の母ちゃんながら可愛いって思ってしまうんだ。

俺は母ちゃんの留守中に洗濯カゴのパンティを持ち出してオナニーしてる。

一度、精液をぶちまけてそのまま洗濯カゴに入れてたらバレたこともあった。

「啓太、さすが父ちゃんと私の子だね❤️早く可愛い彼女つくんなよ」って笑って許してくれた。

とにかく俺はそんな母ちゃんが大好きで、最近は放課後は店を手伝うようになったんだ。

これでも俺は空手もやってるし、俺的には母ちゃんのボディガードってかナイトって感じに思ってた。

これってガチ恋じゃね?と思われるけどマジで俺は母ちゃんが好きだった。

そしてそんな俺の思い込みの強さが母ちゃんを危険に晒しちゃったんだ。

 

最近、うちの喫茶店のある峠道に週末になると走り屋のグループが来るようになった。

うちの喫茶の駐車場で4、5台の車が停まって、峠を攻めてはバカ騒ぎ、勝手にゴミは捨ててくし

お店に上がり込んで母ちゃんの事、、冷やかすしさ。

「お姉ちゃん美人だね、俺らと遊ばない!」母ちゃんに声をかける二十代前半軽薄な感じの男達。

リーダーは半グレの飛田ってガタイのいい兄ちゃん、土建屋の球磨川と桐生 リーマンの臼井、大学生の大山、こいつらは毎週のようにやってくる常連だね。

母ちゃんは元ヤンだけにこういう連中の危なさもいなし方もわかってて上手にあしらってたんだけど、

俺はもうめっちゃストレスがたまっちゃってさ、、、。大学生の大山がふざけて母ちゃんのお尻を

触ったのにブチ切れて殴っちゃったんだ。

「おいおい客に何してくれちゃってるんだ!」激昂する男達。

「お前らが母ちゃんに触ったのが悪いんだろ!」イキり返す俺!

「え、、姉ちゃんじゃなくて親子かよ、マジすげえ!」男達は笑う

俺的には母ちゃんを守ってるつもりだったけど、完全に危機を深刻化させてたよね。

そして俺は空手の構えで叫んだ。

「俺は空手やってんだぞ!お前ら出ていけよ!二度とここに来んな」

マンガなら悪役は退散して、、って流れだけど現実はそう甘くなかった。

リーダーの飛田が仲間に目配せすると全員が俺を取り囲んでニヤついた顔で言ったんだ。

「ほう、やんのかオラ!じゃあ俺らに勝てるのか?」

「啓太!やめなさい、お客さんごめんね、うちの息子もやんちゃで許してやって」

母ちゃんがとりなすけどオレも意地になってた。

「ああ勝てるさ!いくぜ!

「ふっ、馬鹿な奴だ。お前ら、わからせてやれ!」

 

多勢に無勢、あっという間に袋叩きにあった俺は簡単に組み伏せられて身動きできないようにされて、リーダーの飛田が馬乗りになって顔面を何度も殴りつけてきた。

「ぐわぁっ、痛えー、、うぅっ、やめてぇ」

鼻血が出て涙が出てきた。

「へへ、これで終わりじゃないからな、覚悟しろよ!」

「やめろぉ、、やめろよぉ!この野郎、」

必死に抵抗するけどどうにもならない。囲まれてサッカーボールみたいに蹴飛ばされる俺、

その時だった俺の体に小さくて柔らかいものが覆い被さって俺を守ってくれたんだ。

「母ちゃん!? 」

「啓太、大丈夫、、お願い、殴るなら私を殴って!うちの息子をこれ以上、傷つけないで!」

「なんだ姉ちゃん、、そんなちっちゃな体で死んじまうぞ!」

「下のもんの不始末を上がとるっていってんだよ!ケジメだろ!私だって昔はやんちゃしてたんだ!舐めるんじゃないよ!さあ好きに殴りなよ!」

母ちゃんは男達を睨み返した。

しかしその母ちゃんを見返す男達の視線は下卑た欲望が燃えていた。

「そうかよお望み通りボッコボコになぐってやるぜ!お前のマンコを俺たちのちんぽでな!」

飛田が笑った。

「飛田さん、ひひひそれじゃ殴るじゃなくて、嬲るでしょ❤️」と球磨川は店の鍵を閉めて看板の電気を消した。

「飛田さんサイコー!この姉ちゃんマジでエロいっすよね」と桐生は母ちゃん腕を押さえつける

「君のママは優しいね、俺らにも母の愛をもらっちゃおうかな」と臼井の手がエプロンの上から母ちゃんのおっぱいを触った。

「クソガキはここで見学だ!俺らが保険体育の特別授業を見せてやるぜ!」

大山が俺の両腕を縛りあげて自由を奪った。

「母ちゃん!母ちゃーーーーん!」叫ぶ俺、でも腹を蹴られてうずくまる。

「啓太!私は大丈夫だから、、目をつぶっていなさい!」

母ちゃんは男達に服を脱がされながら俺にいった。

「ひひひデカパイご開帳だぜ!」飛田が母ちゃんレースのブラを外した。ぶるんっと弾けるような母ちゃんの胸が露になる。

「すげえ乳じゃん!エロすぎだろ母ちゃん!ねえ、あれ、あの壁の写真、あんたの旦那?未亡人、マジ萌えるわ」飛田は母ちゃんの乳首を触った。

「オレも触るぜ!旦那がいないんじゃ、エロい身体が夜泣きするんじゃね?俺らが可愛がってやるぜ!」球磨川が母ちゃんの左の乳首にむしゃぶりついた。

「くっ、、やめなさい!、、」母ちゃんは顔を歪めた。

「おいおい抵抗するなって、、いいじゃねーかよ、気持ちいいことしようぜ!」

飛田は母ちゃんのおっぱいを触りながら唇を奪って舌を捩じ込む。

「んんん、むっう、、んんん、いやぁ、、ああ、、。」

母ちゃんは必死に抵抗するけど、男達に取り押さえられて動けない。

「ほら乳首立ってきたぜ!気持ちいいんだろう?」球磨川が母ちゃんの乳首を甘噛みした。

「ひうっ、、、あああ、lやめなさい、、んんあっ❤️」

「乳首ビンビンじゃん、結構溜まってたんじゃねーの!素直になれよ!」

飛田がボッキした乳首を晒すようにつまんだ。

「あああっーーーーーーー!」

叫ぶ母ちゃん俺は悔しくて涙が出てきた。

そして男達は母ちゃんの下半身に手を伸ばしていく。

そしてスカートとパンツを剥ぎ取られた母ちゃんは男達の前で足を広げられてしまった。母ちゃんは恥ずかしさに顔を覆う。

 

「いやぁ見ないで、、お願い、見ないで!」

男達はスマホでその様子を撮影している。

「お前も見ろよ!ここから生まれてきたんだぜ!お前はよぉ」

俺の目の前で母ちゃんは足を開かされた。

「いやぁ啓太、、お願い、、目をつぶって、、」

「お前のガキ!お前のマンコガン見してるぜ!」

淡い茂みの水蜜桃のような割れ目、ピンク色の花びら、小さな膣穴、、俺は目を離せなかった。

「うほーーーー、これが姉ちゃんのまんこか!すっげえ、エロい匂いするよ」

桐生は母ちゃんの足をM字に広げてクンニを始めた。

「あ、、やだ、、あっ、、あ゛あ゛❤️」母ちゃんが呻く

「やめろよぉ、、母ちゃんに触るなぁ、、」

俺は悔しくて泣いた。

「お前の母さんが俺たちのメスになるところをしっかり見ておくんだな!」

桐生は母ちゃんの股間に深く顔を埋めてベロベロと舐めた。

「ああ、、やだ、、いやぁ、、あ❤️あーーーーーーーひあっ❤️」

母ちゃんの息遣いが激しくなる。

クリトリスを指で弄られ母ちゃんの口から喘ぎ声が出る。

「ああふぅ、あっ、、あ゛あ゛❤️、いいっ❤️やっ、、」

クチュクチュといやらしい音が響く

「どうだい、こんなに濡らしちゃってさ!本当は感じてるんだろう?」

「ちがうぅ、、そんな事、、ああ、、いや、、だめぇ、、そこ、触らないで、、あふっ、、んんんあ、、いや、、あ、、あ!」

「へへっ、お前の母ちゃんはエロい女だな、こんなにまんこからよだれを垂らして、息子の前でチンポぶち込まれたいのかよ」

「ちがう、、そんなんじゃ、、ないぃ、、ああっ、、」

「マンコから汁垂れ流して説得力ねぇよ!オラっイケよ!」

飛田は母ちゃんの乳首を舐めて吸い付いた。

その度に母ちゃんはビクビクと痙攣するように反応してしまう。

俺の目にはそんな母ちゃんの裸体がとても美しく見えた。

母ちゃんの乳首はピンと勃起していて、豊満な乳房は男達の愛撫に呼応するかのように激しく揺れている。母ちゃんの口元からはヨダレが流れ落ちていた。

母ちゃんが必死に拒絶していても、母ちゃんの完熟した女の体は男たちを興奮させて煽っていた。体が犯されることを望んでいたんだ。

浅黒い男達が母ちゃんの白い肌に群がっている姿はとても卑猥で興奮した。

俺の下半身は痛いくらいに硬くなっていた。

男達は母ちゃんの身体中を触ったりつねったりしながら辱める。

「ああ、、これ以上はらめ、。いっちゃう、。イっじゃううう❤️」

男達の手が動くたびに母ちゃんは身体を震わせて悶えた。

「へへそれじゃそろそろ犯してやるか、その白い尻をこちらに向けておまんこ広げて見せろ!これは命令だ!」飛田が母ちゃんに命じた!

「早く飛田の兄貴の言う通りにしないと、お前のガキがボコられるぜ」と球磨川

「お願い、、息子にはひどいことしないで、、」

母ちゃんはお尻を突き出すように四つん這いになった。

「いやぁ、、見ないで、、」

お尻の穴まで丸見えになり恥ずかしさと屈辱に涙を流していた。

「ほら!イケよ!姉ちゃん、」飛田の剛直が母ちゃんの割れ目を貫いた。

「あがぁ、、あひぃ、、、ぃぃぃ、、入ってくる、んんぐぅ」母ちゃんが呻いて白い尻を震わせる。

 

「おら、俺が突っ込んでいる間にお前らわ。こいつの感じるところを全部責め立ててやれよ。息子の前で快楽堕ちさせようぜ。」飛田が笑った。

男達の手が母ちゃんの乳房や乳首をまさぐり、乳首はさらに固く尖っていき母ちゃんの口からは甘い吐息が漏れた。

男におちんちんを入れられて母ちゃんの腰は淫らに動き始めて、まるで男達に犯されることを望んでいるみたいだった。

「おぉ、。おちんちんで、、イッグッ♡ イグッ♡ はあっ♡ はああ♡ んんんんんふえぇぇ♡ あへぁあーっ♡ ふーっ♡ はっ、はっ、はっ、はーっ♡」

母ちゃんは悲鳴を上げて身体を仰け反らせる。

母ちゃんは激しい快感に身体をガクガクさせながらも必死に耐えた。

しかし秘所は洪水のように濡れて太ももにまで愛液が流れていた。

「こいつ具合のいいマンコしてるぜ!キンタマの中を全部搾り取られそうだぜ!」

飛田は母ちゃんの尻肉を掴みながら激しくピストン運動を繰り返す。

パンッ!パシッ!と母ちゃんのお尻を叩きつけ、母ちゃんの膣奥を何度も突く。

「ああっ! ああん! ひぁぁんっ!! らめぇぇっ!!いぐぅーーーーー❤️」

母ちゃんは絶叫し絶頂を迎えた。

「おらぁ!まだまだ終わらねーぞ!お前はもう俺たちの奴隷なんだからな!」

飛田は母ちゃんの膣穴に射精すると同時に母ちゃんの足を広げた!

飛田の支配を受け入れた証が、母ちゃんの割れ目からどろりと溢れた

「次は球磨川がおまんこやれよ!俺たち全員で膣内射精して、誰の精子が妊娠させるか競争しようぜ!桐生はこいつの口を使えよ!30代人妻フェラチオはマジで気持ちいいぜ!」

「やべえ、この姉ちゃん顔も美人じゃん。とてもガキを1匹産んだと思えないな。」

球磨川がそそり立つ肉棒を母ちゃんの中にねじ込んだ。

「ああああーーーっ!いやあああああああ!」母ちゃんが叫ぶ。

「へへへっ、いい声だな。もっと泣かせてやるよ!」

球磨川は母ちゃんのおっぱいを揉みまくり、クリトリスを摘むと母ちゃんは体を震わせた。

「あふっ、んん、、んあ、、やめなさい、、いやあ、、ああっ!」

「おい!息子に見て貰うんだ!ちゃんと顔上げて股間を見てろ!」

桐生は母ちゃんの髪を掴んで無理矢理顔を向けさせた。

「いやっ!啓太見ないで!」

「おら!俺様と繋がってる所をしっかり見てもらえよ!」

球磨川は母ちゃんの両足を抱えて持ち上げるとずぶりと奥まで突き刺すようにピストンした。

「んんんぐぅ、、かはっ!」

母ちゃんは串刺しにされて驚きに大きく口を開ける。

「おら、しゃぶれ!怠けてるんじゃねーぞ」

桐生がおちんちんで母ちゃんの顔を叩いた!「うぐぅ、、ぐぅぅ、、」

母ちゃんは苦しそうにしながらお口を開いた。

そこに太く長いおちんちんが容赦なく挿入された。

「歯を立てるんじゃねえぞ!喉の奥まで使って奉仕しろよ」

「うごぉ、、うぐうううううう」

母ちゃんは嗚咽を漏らしながら涙を流す。

「へへっ、こいつの口まんこ最高だぜ!こんな名器は初めてだ!」

と球磨川!

「うぐぅううう、うぐぅうう」

「あはは!何言ってるか全然分かんねぇけど感じてるみたいだぜ!その証拠におまんこキュンキュン締め付けてくるぜ。」

「おらっ!口マンコの人間オナホ!もっと舌を使ってちんぽ舐めろ!」

 

母ちゃんのポニテを両手で押さえつけ乱暴に腰を振る。

「おらっ!、おらっ、。口の中にぶちまけてやる。」

どびゅううびゅっびゅう。。

「んん、んんんんん、、んんんんんん、ぷは、けほ、、けほ、、」

母ちゃんは飲み込みきれず口から精液をこぼしていた。

「あはは!こいつの口マンコ良すぎて中出ししちゃったよ」と桐生。

「おら!休んでんじゃねーよ。おまんこの奥に種付けしてやるから早くケツあげろよ」

球磨川は母ちゃんの腰を掴んだ。

「いやっ!お願い許して!もう、やめてぇ!」

「うるせえ!黙って言うことを聞け!」

「やめてくれよぉ、、母ちゃんはもう、、」

俺は泣きながら懇願したが聞き入れられなかった。

「いくぞ!おまんこを突いて突いて一番奥で種付けしてやんぜ」」

「お  おぉ゛ッッ!、そんなの、やめ、やめ゛てぇ゛ッッ♡゛んんっ❤️い゛い゛、お゛いぅぅぅ」球磨川の腰がリズミカルに律動する!

「ほらイケよ!快楽堕ちするところ俺たち見せてよ」

臼井と大山は横から母ちゃんの乳首やクリトリスを触って、母ちゃんを追い込んでいく。3人がかりでおもちゃにされて、俺の母ちゃんは獣のような声で喘ぎ始めた。

「おふぅ❤️んおっ❤️んっんふぅぅ❤️お゛!お゛!お゛!お゛!あ゛ッ❤️ん、 いいっ、、ぐぅ…………っ❤️」

「やべえ、そんなに種付けして欲しいのかよ。俺のちんぽぎゅうぎゅう締め付けやがって!お望み通り出してやんぜ!おらぁーーーーーーー!」

しゅぱーーん と強く腰を叩きつけての射精!どっぴゅうううううううう!

「あひっ❤️びゅーーーびゅーーーーって出されてる、あんっ、、そこッ❤️も、と ……奥までっっ、、ああ、いぐぅ、おまんこ、めちゃくちゃにシテ❤️」

激しい陵辱にイキ果てて

ヒューーーヒューーーーーーーー掠れた呼吸音と共に失神している母ちゃん。

「飛田の兄貴、大丈夫かな、まさか死んじゃったりしてないっすよね。」

キョドる学生の大山。

「それじゃぁ私がモーニングコールしてあげましょう!女を正気にするにはアナルを

犯すのが一番ですよ」臼井がニヤリと笑う。

「おお、そうだな。ちんぽで起こせば目を覚ますだろうぜ」

飛田は満足そうに言った。

「へへっ、こいつは面白れぇことになりそうだな」

と球磨川。

「どんな顔して目を覚ます。動画で撮っておこうぜ」と桐生

「やめろ、やめろよぉ、、」

俺は必死に叫んだが誰も聞いてはくれなかった。

「へへっ、そろそろアナルの塩梅もいいだろ。俺のをぶち込んでやるよ。」

臼井は母ちゃんの尻を掴むと強引に菊座にねじ込んだ。

「うぶっ!うあっ!やっなに、うそ、ああ、やだ、いやぁーー!」

雷に撃たれたように母ちゃんが目を覚ます。

「おらっ!どうだ!ケツの穴を掘られる気分は!」

臼井が腰を振り始めると母ちゃんは苦しそうに悶えた。

「うあっ、痛いっ、、うううううう、、抜いて、、、」

「何言ってんだ?身体は喜んでるよ、俺、前からちんぽ入れるからサンドイッチ責めだ!」大山が前から母ちゃんを犯した。

「おちんちんが前からも入って、はぐっうぐぅぅ、、ううう、、」

母ちゃんは苦しそうに息を吐きながらも受け入れていく。

「へへっ、こいつの尻まんこ最高だよ。気持ちよくてすぐ出そう。」

 

臼井は激しくピストンを始めた。

「ひぃ、あぁ、、やめて、、あぁ、、、」

「オラ!出すぞ!ケツの穴で受け止めろよ!おらぁーーーーーー!」

どぴゅるっ!どぴゅーーーーー!射精する臼井。

「僕も出る!ああ、、きもちいい、!」どびゅううううううう!

大山も母ちゃんの膣の中にたっぷり出した。

「おら、おら、おら!まだ終わりじゃないぜ!」

臼井は母ちゃんのアナルを何度も突きあげた!

母ちゃんは叫びながらおしっこを漏らして無様に絶頂した。

「そ゛こ ッ♡ 突いちゃだめ゛ぇ ッッ♡♡゛ だめだったら、意地悪しないで、イグ❤️イグ❤️いったの、、もうおひり、、つくの、だめッ❤️やめっお゛ぉおおぉッ❤️たしゅけて、、とぶ、ッ❤️とんじゃ、うう❤️お尻を犯されて、イくッ♡ イく、 イ ――――…………」

お母ちゃんは両足をV字に開きつま先をピクピクさせて蕩けたアヘ顔を晒していた。

 

 

「ガキ見たかよ!これがお前の母親の本性だよ。ちんぽ大好きなくそ淫乱女じゃねーか?元ヤンキーだってな!小娘の頃から男たちに輪姦されてたんだろうよ!お前の親父だってホントの親父かどうかわからねーぞ、ギャハハ」

飛田が母を貶めた。

「おいおい飛田の兄貴、あんまり虐めてやるなって。それよりもこいつにも童貞卒業させてやろうぜ。母親とのセックスを見せつけられてこいつちんぽ勃起させてやがるぜ!」球磨川は俺の股間を見て言った。

俺は最低の奴だ。自分の母親が男たちに痛ぶられ犯されているのに、その姿を見てボッキしていたんだ!

「おら、ズボン脱いでお前の成長を見せてやれよ!」と飛田。

「ほら、お前の息子のちんぽだ!しゃぶれよ」

臼井にパンツを脱がされて俺は母ちゃんの顔の前にボッキちんぽを晒した

俺を守るために必死に男達の慰み者になった母ちゃんに興奮してた俺。

「母ちゃんごめん!本当にごめん、俺、、クズだ、、」

涙を流して謝った。でも母ちゃんは優しかった。

近親相姦セックスは不可避、、せめて俺を傷つけまいと思ってくれたのか母ちゃんはいった。

「啓太、立派に成長したね❤️筆下ろしがこんなおばさんですまないけど、啓太のおちんちんあいつらに犯された母ちゃんの身体を上書きして欲しい。ねっ啓太❤️」

母ちゃんは優しく微笑んでくれた。

「母ちゃん!母ちゃん、母ちゃん!」

俺は母ちゃんを押し倒してキスをした。

「母ちゃん、俺、ずっと好きだった。母ちゃんのこと愛してる」

「私も啓太を愛してるよ。だからお母さんに啓太の初めてちょうだい❤️」

母ちゃんは俺のおちんちんを優しくしゃぶってくれた。

「ああ、母ちゃん、、母ちゃんの口の中、あったかくて気持ちいい、、」

「んふっ、啓太のおちんちん❤️大きくて全部入らない、、」

「俺の母さんは世界一綺麗だよ」

俺はそう言って腰を振る

「んんん、プハ、、あはっ嬉しい。私のことそんな風に思ってくれてたなんて、私の口の中に出しなさい。遠慮なく射精していいのよ。」

「母ちゃん、母ちゃん、俺、もう我慢できないよ!」

「うん、いいよ。いっぱい出して。」

「母ちゃん、母ちゃん、母ちゃん!!」

ドピュッドピュービューーー!

「あはぁ、凄い量、、それに濃い味。美味しいよ。」

母ちゃんはゴクンと飲み込んだ。

「母ちゃん、ああ、、最高だよ」

 

「啓太、もっと気持ちよくなりたい?」

「母ちゃんと一つになりたい!」

「いいよ。きて」

母ちゃんは両手を広げて受け入れてくれた。

「母ちゃん、母ちゃん、、」

母ちゃんの中に挿入した。

はじめてのおまんこはめちゃくちゃきもちよかった。もう入れた瞬間に射精しそうになってさ!だって。母ちゃんの体は柔らかくていい匂いがしてあったかくて。とにかく俺の下半身は溶けてなくなっちゃっいそうなほど気持ちよかったんだ。

俺は母ちゃんのおっぱいを鷲掴みしながら腰を振った。周りの男たちは笑って観てたけど、俺はもう全然気にならなかった。母ちゃんに全集中してたんだ。

「母ちゃん、俺、、気持ち良すぎて出ちゃうよ」

「いいよ。母ちゃんの子宮に啓太の精子いっぱい注いで」

母ちゃんがむっちりした足を俺の腰に絡めてきた。

大好きな女、大好きな母ちゃんに大好きホールドされたらもう射精するしかないだろう。

「母ちゃん!!いく、、でるぅ!」

「来て、、奥まで、、あぁ、熱いのでてる、、ビクビクしてる、、いぐぅ、あああっ!」

母ちゃんがイキ果てたのと同時に俺も絶頂した。

びゅーーびゅーーー射精が止まらない!

俺は母ちゃんの上に覆い被さるようにして倒れこんだ。

「母ちゃん、好きだよ、、」

「私もよ。啓太、、」

母ちゃんのおっぱいを吸ってるうちにまた勃起してきた。

「あら、啓太ったらまだしたいの?」

「うん❤️」

「だったら、こんどは私がまたがって、あなたを犯してあげる❤️」

母ちゃんは俺のを握りながら騎乗位でおちんちんを飲み込んでいった。

「母ちゃん、、すごいよ、おちんちんとろけそう、、」

「あんっ、、あぁっ、、啓太のおちんちんが入ってくる、、、」「母ちゃん、母ちゃん、、」

「あはっ、啓太のおちんちん大きくなったよ。母ちゃんの中でどんどん硬くなってく。」

母ちゃんの胸がプルンプルン揺れる。

俺は母ちゃんの腰をつかんで下から突き上げた。パンッパンッ 肉がぶつかり合う音が響く。

俺は母ちゃんのおっぱいを揉みながら激しく突いた。

「母ちゃん、母ちゃん、俺のちんちん気持ちいいか?母ちゃん!」

「あんっ、、気持ちいいよぉ♡あなたのおちんちん、お腹の奥にズンズン響いてすごくいいの。ああ、おちんちん気持ちいいよ!おちんちん!おちんちん!」

母ちゃんが俺の上で腰を振りまくる。

「母ちゃん!俺も気持ちいいよ!母ちゃん!母ちゃん!」

「ああ、、ダメぇ、、イクゥ、、イグぅ!啓太❤️私、イッチャウよ!」

「俺も出そうだ!母ちゃん!一緒にいこう!」

「出して!母ちゃんの膣内に!いっぱい出して!」

「出る!母ちゃん!母ちゃん!母ちゃん!母ちゃん!ああ、、」

ドピュルルルルーーーー! 母ちゃんの膣内が俺の精液を搾り取ろうときゅうっと締まった。

「ああ、、出てる、、啓太の精子いっぱい、、」

「母ちゃん、俺、幸せだ」

「母ちゃんもよ。啓太、愛してる」俺たちはキスをした。

 

「ひひひ、見たかよみんな、こいつら親子でサカってるぜ!マジ変態だな!」

と飛田。

「近親相姦する悪い母親には制裁が必要だな。俺たちのちんぽでもう一回わからせてやろうぜ。」と球磨川。

 

男たちは、俺と母ちゃんがセックスしてる間にインターバルして、もう一回、母ちゃんを犯そうとしていたんだ。

(こいつらは俺の女を犯そうとしている!)

そう思った瞬間、俺の体の内側から力が湧いてきた。男達への恐怖が消えた。

「お前ら、、殺す!!」

俺はそう叫ぶと奴らに殴りかかった。

「なんだこのガキ、急に暴れ出したぞ!」

「おい!押さえつけろ!」

さっきまでの俺とは違う。冷静に着実に空手の技を使っていく。まず大山の側頭部を蹴飛ばす。臼井には鳩尾に正拳突きを入れて尻を蹴り上げてやった。

球磨川は顎にフックを入れ脳震盪を起こして気絶させた。

桐生の股間を蹴り上げて悶絶させる。

どうやら俺は母ちゃんを守るためならすごく強くなれるみたいだ!

母ちゃんとセックスすることで、その力が解放されたんだと思う。

「てめぶっころしてやる!」

飛田がナイフを取り出した。俺は構わず突っ込んだ。

「死ね!クソガキがぁ!」

「はぁぁぁぁ!!」

俺は飛田の顔面に右ストレートを叩き込んだ。

「ぐぎゃぁぁぁぁぁぁ!!!」

飛田は鼻血を出して倒れた。「て、てめえよくもやりやがったな!ただじゃおかねえうげぇ、、ぎゃは、、ぐべぇ」

喚く飛田の体の真上にマウントして正拳突きを見舞ってやった

「グハァッ」飛田は白目を剥いて気絶した。

こうして俺はあいつらを倒して警察を呼んだ。

あいつら全員、婦女暴行の現行犯で警察に連れていかれた。

その後、他の余罪も判明して、あいつら全員懲役刑になったらしい。

 

エピローグ

あの日から俺と母ちゃんの生活は変わった。学校が終わると夫婦のように一緒にお店で仕事をして、それが終わると一緒にお風呂に入り、心ゆくまでセックスしてる。

母ちゃんは俺とセックスするようになって、以前にも増して美人になった。

芸能界からスカウトが来るんじゃないかってレベル、これは俺の想い過ぎかな、、。

最近俺は母ちゃんのことを綾香と名前で呼ぶようにしている。

もう親子以上に母ちゃんは俺にとって大事な女で一生守るべき存在だから。

 

  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. よみあげ
  11. 閲覧設定
▲ページの一番上に飛ぶ  X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。