絶頂❤️首都圏 エロ体験短編集 アブノーマルは突然に❤️新作はイラスト付き 作:みなぽん
俺が育った街は、群馬の地方都市で昭和レトロな街とか言われてるところだった。
俺が子供の頃は商店街がガチですごくて、3丁目の夕日みたいな活気があったよ。
俺の家は商店街のこんにゃく屋さんの隣だった。柿崎って苗字の家で俺のクラスメイトの柿崎京香の実家だった。
陸上部のガリガリスレンダーな女の子で男っぽいさっぱりした性格だったよ。
柿崎んちのこんにゃくいもから作るこんにゃくはおいしかったんで子供の頃から俺もよく買いに行ったものだ。
というか、実は俺は柿崎の母ちゃんの木乃美さんがどストライクで好みで会いに行ってたんだ。20歳の時に京香を産んだから、あの頃は37歳だったんだね。でもすごく明るくて若々しくて、京香に似てすらりとした人なんだけど、おっぱいとかお尻とかムチムチお肉がついてて見てるだけで抱きしめたくなるんだよね。若い頃に夫を頃に亡くしてて、その木乃美さんとおばあちゃんでで店を切り盛りしていたんだ。
そして、俺が高校生になった頃から、木乃実さんはおばあちゃんが亡くなったの機会に量販のこんにゃく製造を縮小してお店でこんにゃく料理とか健康料理とかを出す店を始めた。「こんにゃくカフェ柿崎」って店。その頃には商店街もだいぶ寂れててね。こんにゃく屋さんではやっていけなかったんだと思う。
俺は彼女に会いたい一心でランチタイムとかへめちゃくちゃ通ったよ。木乃美さんは俺が京香に興味があるんだと勘違いしてて、それとなくくっつけようとしてくれてたみたい。でも、俺が好きなのは木乃美さんなんだよね。
ガキの頃って、自分の思いが抑えられなくなるじゃない
「ねえこのみさん俺、木乃美さんのこと好きなんだけど俺じゃだめかな?」
高校生のガキだから、後先考えずに言ってみた。
そしたら彼女はめちゃくちゃ爆笑した。
「あはははじゃあ、私と付き合ってくれる?とりあえずうちの店のアルバイトからよろしくね。」
「いいですよ」
こうして、俺は柿崎の母ちゃんと付き合い始めたんだ、、?というか、体よく店のアルバイトをやらされることになった。単なる従業員ってことだよね。でも俺は彼女といる時間が増えたことが嬉しかったし全然オッケーだったよ。そして彼女のいろんなところを発見できた。それは宝物を見つけたみたいで嬉しくてさ、
彼女は美人だけど、どこか抜けていて可愛かった。俺は彼女が大好きだったし、彼女のためになんでもした。
まぁ、まだ子供だったからできることなんて限られていたけどね。
木乃美さんの店の給料は安かったけど、彼女に会えるならそれでよかった。
それからしばらく経ったある日、木乃美さんの
様子がおかしいことに気づいた。いつも笑顔を絶やさない人だったけど、あの日はなんか変だったんだよな。
「木乃美さん大丈夫ですか?」
「ああ、達也君、、実はうちの店あんまりうまくいってなくて、、今月のアルバイト料がね出せそうにないのよ。だらしないおばさんでほんとごめんなさい。」
彼女は本当にすまなそうに謝った。
「全然オッケーですよ。木乃美さんの事好きだし一緒にいるだけで俺は嬉しいし、、、。」
「もう、達也君ってば❤️」
あの時、木乃美さんは心が弱ってたんだね。俺なんかに好きと言ってもらえて何か思うところがあったのかな。
「達也君、こんなおばさんでお詫びになるかわからないけど、竜也くんが興味あるなら、女の身体、教えてあげようか、、」木乃美さんの言葉に、俺心臓がバクバクして、顔が真っ赤になってさ、もう答えを言うまでもなかったよね。
「こんなおばさんに緊張してくれてうれしいな。京香は部活のミーティングで夜まで帰ってこないから、、ね❤️」木乃美さんはそう言うと、店の扉の札を準備中にして
鍵をかけた。その瞬間の俺の気持ちわかるかな、何度となく、オナニーの時にもうそうしてた木乃美さんから誘われて、セックスする展開だよ。
「達也君、おばさんと一緒にお風呂入ろう洗ってあげる❤️」
木乃美さんはそう言うと、俺の手を引いて浴室に向かったんだ。
俺はドキドキしながら服を脱いだ。
木乃美さんはバスタオルを巻いてるだけだった。
俺は、もうギンギンに勃起してた。
木乃美さんはそんな俺を見て優しく微笑むと、シャワーをひねり俺の背中を流してくれた。ボディソープを手につけて泡立てると俺の全身を洗いはじめた。
そして、木乃美さんはゆっくりと俺の前に回り込むと、股間のモノを握りしめながら言った。
「達也君のここ、かわいいわね。ふふっ。いっぱい気持ちよくしてあげるから、遠慮なく出していいのよ。」
木乃美さんは俺にキスすると、舌を絡ませてきた。そして、俺を抱きしめると、胸を押し当てて乳首を擦り付けてくる。
プリプリのボリューミーなおっぱい、手にした瞬間からもう嬉しくて。
俺はあまりの快感に腰が砕けそうになった。
木乃美さんは俺を抱き寄せると、今度は耳たぶに唇を当てて甘噛みしてくる。
そして、俺のチンポコを扱き上げ始めた。夢にまで見た展開に童貞野郎の俺はすぐに限界を迎えてしまった。
「あああ、、木乃美さん❤️」びゅーーーーびゅーーーーー
俺は木乃美さんの柔らかい手に包まれて、射精してしまった。
「あらあら、達也君は若いのね。元気一杯で可愛い。でも、まだまだこれからよ。おばさんのおっぱい吸う?」
木乃美さんはそういうと、俺の頭を撫でてから、首筋から鎖骨にかけてを舐め回してきた。
俺は興奮して、木乃美さんのおっぱいにしゃぶりついた。
「ああ、いい子ね。もっと強く吸ってもいいのよ。」
木乃美さんはそう言いながら、俺のアソコを激しく扱いていた。
俺は木乃美さんのお尻を鷲掴みにしておっぱいを揉みしだいた。胸もお尻も柔らかくてムチっとした肉感が最高だった。。
「ふふっ。達也くん、私の大事なとこ見せてあげるね。京香はここから生まれてきたんだよ。」
木乃美さんはそう言うと、俺の目の前で、大きく脚を開いた。
俺はその光景に釘付けになった。
そこは、丁寧に切り揃えられた黒々とした毛にしたにピンク色のヒダがぱっくりと開いていた。
俺は吸い寄せられるようにそこに顔を近づけていった。
「ああっ!達也くん、触っちゃダメぇ!」
木乃美さんの制止の声が聞こえたけど俺はもう我慢できなかった。俺は指先でクリトリスに触れた。
「あんっ、だめだってばぁ。」
木乃美さんは俺の顔を押さえつけたけど、俺は構わずにクンニを始めた。
「あぁん、やめてよぉ。若くもない体なのに、若い子におまんこ触られて恥ずかしいよぅ。」
俺は木乃美さんの太腿を抱え込んで、彼女の一番敏感な部分を貪った。
悶える木乃美さん、その姿に興奮して俺は攻めまくった
「やん、そんなにされたら、イちゃう、娘の同級生にイかされちゃうなんて私だめな女になっちゃう。」
木乃美さんはそう言って俺の頭を掴んで拒むけど彼女の秘部からは愛液が大量に溢れてきていて、俺の口の周りはベトベトになっていた。
耐えかねたように木乃美さんはいった。
「ねぇ、達也君、そろそろ、ね❤️、、おばさんのここに入れてちょうだい。」
木乃美さんは俺の上に馬乗りになると、自分の割れ目を両手で開いて見せた。
「ほら見て、もうこんなになってる。おばさんのここに達也君のを入れちゃうよの。」
木乃美さんはそう言うと、腰を落として、俺のものを挿入し始めた。
むっちりとしたお尻、肉厚の割れ目に俺のものは飲み込まれていく
俺のちんぽが貪欲な熟女マンコに喰われていく!
「ああ、すごい、おばさんの中に達也君のが入ってくる。」
木乃美さんの中は熱くてヌルヌルですごく締まりがよくて、入れただけで果ててしまいそうだった。
木乃美さんは俺の肩に手を置いて、ゆっくり腰を動かし始める。
木乃美さんが動くたびに、おっぱいが揺れて、それがたまらなくエロかった。
「んふぅ、、ああ、、あっ❤️」
そして、木乃美さんは俺の上で、上下左右に腰を振りまくる。はじめてのセックスが全てを知り尽くした熟女となんて俺は幸せすぎたよね。そんで気持ちよすぎて頭がおかしくなりそうだった。
「ああ、、久しぶりのおちんちん、、おばさんのことやらしい女だって嫌いにならないで、ああ、、達也君。。」
木乃美さんは俺の腰を掴むと、さらに激しく腰を振ってきたんだ。
バチュンバチュンバチュン
そして、木乃美さんのおっぱいが揺れて、柔らかいお尻が俺の上で腰を振っている。もうそれだけで大興奮だよね。
「ねえ、、おちんぽ入れながらここ擦って、、ああ、、そう、もっとお豆いじめて、、あああ、、すごい、腰動いちゃう❤️」
木乃美さんは俺の手を掴んで、結合部まで誘導すると、クリトリスを自分で弄らせたんだ。
俺の指先には木乃美さんから溢れ出た大量の蜜がいやらしく絡みついてくる。
俺は堪らずに、クリトリスを摘んだり引っ掻いたりして木乃美さんをイカせようとした。
「ああ、、だめよ、、そこ弱いから、、すぐイッちゃうから、、ああ、、イクッ、、ああああいぐぅーーーーーーー❤️」
「木乃美さん、射精るぅ」どびゅう、、びゅーーーー!
木乃美さんが絶頂を迎えると同時に膣内がぎゅっと締まって、俺もそのまま木乃美さんの中で果てた。
俺の体の上にぐったりと木乃美さんが倒れこんでくる。
豊かな胸が俺の体に押し付けられる。
「達也君❤️」繋がりながらのディープキス。
木乃美さんは今まで耐えてきた欲望を解放するみたいに乱れた。
大好きな木乃美さんの顔、柔らかい身体、、。
俺のものはまだ彼女の中に入ったままだけど、すぐに勃起を取り戻した。
「ああ、またたっちゃった❤️まだしたいの?」
「はい、木乃美さんともう一度したいです。」
「ふふっ、若い子は元気ね。でも早くしなきゃね、京香が帰ってくる前におばさんの事、後ろから犯して❤️」木乃美さんはそう言うと四つん這いになり、俺の方へぷりぷりのお尻を突き出した。
俺は木乃美さんのお尻を撫で回してから、がっちりと鷲掴みして俺は挿入したよ!
「ああ、やっぱりこれがいいわぁ。おばさん、達也君のメスにされちゃう❤️」
木乃美さんはそう言いながら自分からも激しく腰を動かしはじめた。
パンッパチュパチュン 木乃美さんの割れ目が弾けるような音を立てて俺のものを締め付ける。
「ああっ、木乃美さん、ああ、、エロすぎっす」
「恥ずかしいけど、、とまらないの、、突いて!木乃美のエッチなおまんこ、達也君のチンチンで滅多突きにして、、ああーーーんふぅ、、。あくぅっ❤️」
木乃美さんはそういうと割れ目をキュンキュンしめてくる。
「あ、、、、、、出ちゃった、、」びゅーーーーーーーびゅーーー
俺は必死に耐えたけど、我慢できなくて木乃美さんの子宮口に押し付けたまま射精してしまった。
「ああっ、出てるぅ、おばさん、、達也君に種付けされてるぅ❤️」
木乃美さんはそう言いながら腰を震わせて絶頂した。
まさにその瞬間だった。
俺は廊下で呆然とコチラを見てる京香に気づいたんだ。
「え、、なに?達也、、うちのママとなにやってんの?」
俺が素っ裸で俺のものを木乃美さんにバックで挿入してるのを目撃した京香は
部活帰りのジャージ姿で震えていた。
「このケダモノ!」そしてスマホを取り出す、あわや通報される展開?
「違うんだ!これは」俺は弁解しようとしたけど、木乃美さんが俺を抱きしめて言ったんだ。
「ママが達也君のこと誘惑したの。京香には内緒でね。ふしだらなママでごめんなさい。」木乃美さんは俺を庇うようにいった。
「ママは私の思い知ってるじゃん、なのに、、ひどいよ、」
まさに親娘で俺を奪い合う修羅場?
そんで脳筋の俺の幼馴染の京香はとんでもない行動に出たんだ。
「このエロババぁ!えい!」
京香は手に持っていたスポーツドリンクを木乃美さんに向かって投げつけた。
「ちょっと京香ったら何するのよ!危ないじゃない。」
「うるさい!達也も何よ!こんなおばさんのどこがいいのよ!」
京香はそう言ってこぶしを握って俺の方に近づいてきたんだけど、それを木乃美さんが制止した。
「乱暴しちゃダメ!達也くんは悪くないから、、私が誘っただけ。」木乃美さんは全裸のまま京香を諭すようにいった。
「はぁ!?どういう事よ、、アルバイトとかいって男を連れ込んで、挙句に手込めにするなんて最低よ。」
「それは謝るわ、お母さんずっと一人で頑張ってきて、達也君が優しくしてくれて、女として見てくれて嬉しかったの、、でも、こんなのママとしては失格よね、京香、本当に申し訳なかったと思ってる。ごめんなさい。達也君は悪く無いの。だからお願い許してあげて。」
「わかってるわよ、、ママが寂しいのも、、頑張ってるのも、でも、、達也じゃくてもいいじゃん、、私だって達也こと大好きなんだから❤️」
恋愛興味ゼロだと思ってた脳筋娘が恥ずかしそうにいった。
「京香ごめん、俺、思いに気づかなくて」全裸で俺は京香を抱きしめた。
「ちょ、、ちょっとなにすんのよ、バカ達也!」キョドる京香!
「でもお前も俺のこと好きなんだろ?なら付き合おうぜ。木乃美さんも京香も俺の
女になればいいじゃん。」
「そ、そんなのいきなりすぎるでしょ!あんたは私の事なんか好きじゃないでしょ」
京香は真っ赤になって俺を押し返した。
「照れるなって、俺も好きだぞ、京香」
「なにいってんの、、もう知らない。」
「ふふっ、二人ともおめでとう。良かったわね京香、これで達也君に遠慮なく甘えられるもの。」
木乃美さんは京香を後ろから押さえつけた。
「ちょ、、ちょっとママまでなにすんのよ!」暴れる京香
「達也君、京香抱いてあげて、私達、母娘をもらってちょうだい❤️」
木乃美さんはそう言うと京香を床に押し倒した。
「いやっ、、離してよ。」
抵抗する京香。
「ほら、京香、ママと一緒に達也君に可愛がってもらおうね。彼はとっても素敵よ」
木乃美さんは京香のジャージのジッパーを外す。
「ああっ、だめぇ、、達也に見られちゃう」
ジャージの下はティーシャツ一枚、めくるとBカップのブラがあらわになる。
「京香、達也君に見てもらいなさい❤️」
そして木乃美さんはブラのホックを外して、京香の未熟なおっぱいをあらわにした。
小麦色の肌と白い肌が体操着のところでコントラストを描いている。
スラリと長い足、子鹿のような健康美!
おれは思わず京香にキスをした。
「んっ、、ちゅっ、、」
「京香、、綺麗だよ。」
俺は京香のおっぱいを揉みながら唇を奪った。
「ああ、達也、あんたバカなの、、こんな、、」
京香は顔を赤くしながら俺を睨んでる。
俺はそのまま京香に覆いかぶさるように倒れこんだ。
そして、俺は京香にディープキスをしながら乳首を触った。
その瞬間、京香はビクッと体を震わせた。
「可愛いわよ京香❤️ママが手伝ってあげる」
木乃美さんは京香のジャージを脱がしてパンティを脱がした。
「あらいけない子ね、ママと達也君のセックス覗き見してたの、、」
パンティをかざす木乃美さん、京香のパンティもうぐっしょりと濡れていた。
「いやぁ、、達也、、、見るな!こら、匂いを嗅ぐなぁ」
「ふふっ、、京香のパンツは美味しいわよ、、はい、どうぞ」
木乃美さんは俺に京香のパンティを手渡す。
ミルクっぽくてちょっと汗臭い京香のパンティ、俺のちんぽがイキりたった。
「いやぁ、、やめてよぉ、、」
京香は恥ずかしげに身を捩るけど俺のボッキちんぽを凝視していた。
両目は❤️マークで完全に発情してんじゃん
脳筋のコイツには下手な理屈よりちんぽでわからせた方がいいと俺は思った。
「ふふふ京香、こんなにしちゃってたら切ないわよね❤️達也君に女にしてもらいなさい。」木乃美さんは京香の足首を掴んでM字に足をひらかせた。
「ちょっと何するのよ!達也もジロジロ見てんじゃないわよ!」
「わりぃ、でもお前がエロすぎて我慢できねぇんだよ!」
俺は京香に襲いかかった。
俺は京香の割れ目に顔を埋めてクンニしたんだ。
舌を尖らせてクリトリスを刺激、指を二本挿入してGスポットを刺激する。
「ああーん、ダメぇ、、達也、、そこ弱いのぉ」
京香は腰をガクガクさせながら喘いだ。
「あはは、京香ったら感じてるのね、おまんこキュンキュンさせてるわよ。」
木乃美さんは京香の胸を揉んだ。
「くぅ、、ママ、そんなこと言わないでよ、、」
京香は恥ずかしそうに身悶えた。
「京香のマンコ凄いトロトロだぞ、俺のチンポももう限界だ!」
俺は京香の両足を持ち上げて正常位で挿入した。
ズブゥ!「んっ、、ああ、、痛いよ達也、、」
「京香の初めて俺が貰うよ❤️」
俺はそう言いながらピストンを開始した。
「あんっ、、ああっ、、気持ちいい、、達也もっと突いて、、」
「京香はおねだり上手ね、ママも混ぜてもらおうかしら。」
木乃美さんはそう言って京香の横に寝そべって俺のアナルを舌で舐める
やばいエロテクにおれは興奮した。
「うぉっ木乃美さん、俺もう出そうだから離して、、」
「んっ、、いいわよ、出して、、京香の中にたっぷり出しなさい」
木乃美さんはそう言うと射精を促すように俺のケツ穴に舌を入れた
ちんぽがビクッと痙攣する
「うおぉ、出る、、」俺は京香の中で果てた。
どびゅううどぶーーーー!木乃美さんのエロテクですげえ量が噴出した。
「あああっ、出てる、イク❤️、熱いのいっぱい、、達也ぁ、、大好き❤️」
京香も同時に絶頂して潮を吹いた。
「達也君ったらすごい量ね、京香のお腹がタプタプよ。」
木乃美さんは京香にキスをして抱きしめる。
「ああ、、ママ、、私、達也の女にされちゃった」
抱き合う母娘!俺はグッときた!
「二人で俺のモノ、綺麗にしてよ!」
二人の目の前にちんぽを突きつける。「はい、達也君、私がお掃除してあげます」
「調子に乗ってバカ達也❤️」
二人は仲良く俺のちんぽにしゃぶりついた。
ちゅぱっ、れろっ、ちゅっちゅっ、ぺちょっ、ぴちゃっ!
俺のちんぽに二人がしゃぶりつく音が部屋に響いた。
フルボッキの俺ちんぽ!
「京香、私の上に乗りなさい。親子丼で犯してもらいましょ❤️」
うつ伏せの木乃美さんの上に同じくうつ伏せで京香が乗る。白い肌と小麦色の肌
そして二人の女が後尾を望むように足を開く。木乃美さんの茂みの奥の貪欲なエロマンコ、京香のツルツルで陰唇の閉じた割れ目、そのどちらも最高にエロい!
「ほら、早く入れて、、」木乃美さんが甘い声で囁く。
「早くしなさいよ!ママも私もちゃんと満足させるのよ❤️」
京香は恥ずかしげに腰を浮かせた
ずぷっ、、
「ああーん、達也、、入ってくる、すごい、ああっ❤️京香は木乃美さんの上で仰け反りながら歓喜の声を上げた。
京香は激しく腰を動かし始める。
「あんっ京香だけずるいわ!達也君❤️木乃美にも頂戴!」
おねだりするように尻を振る木乃美さん。
俺は木乃美さんに覆いかぶさってバックから挿入した。
パンパンパン! リズミカルな肉のぶつかり合いの音! 俺の動きに合わせて揺れるおっぱい。
俺は両手で乳首をつまんでクリクリした。
コリッコリッ! すると膣内がきゅーっと締まる。
俺はさらに強く腰を打ち付けた。
パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパン! 子宮口をノックする亀頭! 木乃美さんは髪を乱しながら快楽に溺れていた。
「ああ、、イク、、いっじゃうーーーーーーーーーー!」
木乃美さんは自分で胸を揉んで甲高い声をあげて絶頂した。
「あん、、ママばっかり、、こっちにもちゃんとシテ❤️」
すかさず俺は今度は京香に挿入する。
指を三本突っ込んでGスポットを責めた。
グチュッグチョッ、クチュクチュ、、 指を動かす度に愛液が溢れ出す。
「ああ、もっとぎゅっとして!」
親子丼の体勢から木乃美さんを押し退けて起き上がり自分から俺に騎乗する京香。
京香は俺の首に手を回してキスをせがむように舌を絡めてきた。
俺も京香の細い体を抱きしめながらディープキスをした。
ちゅっ、、ちゅっ、、レロォ、、 唾液を混ぜ合わせる音、絡み合う舌、京香は俺の頭を胸に抱え込むようにして抱いていた。
俺は右手で京香の背中を撫でながら左手を股間に伸ばしてクリトリスを弄った。
くにゅっ、、くりっ、、 指で刺激を与える度に強く締め付ける膣内! 俺は京香の太ももに手をかけてピストンを開始した。
パンパンパン! 京香の喘ぐ顔を見ながら俺は夢中で腰を振った。
「ああっ、いいわ、達也、、もっと突いてぇ、、」
「うぉっ、すげえ締まる!、、気持ちいいぞ京香!」
京香は木乃美さんとはまた違う具合の良さがあった。
柔らかく包み込みながらも適度なキツさのある名器だった。
「あっ、ダメ、、イっちゃう、、」
「俺も、、出る!」
どびゅー!ドビュッドビューッ! 俺は京香の中に大量に射精した。
「あぁん、達也の熱いのいっぱい出てるぅ」
京香も一緒に絶頂して潮を吹き出した。
「あらら、京香イッちゃたの?よかったわね、いっぱい愛してもらえて❤️」
木乃美さんはイキ果てた俺たちを優しく抱きしめてくれた。
「ふぁーー疲れたー」ベッドに横たわる俺達。
「まったく、京香ったら普段はお転婆のくせにあんなに女の子の声あげて、気持ちよくなっちゃって、誰に似たのかしら?」
「ママはうっさいなぁ、私だって可愛い女の子なんだから、ねっ❤️達也❤️!」
そう言うと京香は俺の胸にしがみついてくる。
「ちょっと!何してるのよ!ずるいわ、京香は離れなさい!」
木乃美さんは俺の体を引き剥がそうとするけど俺に抱き着いた京香は離さない。
「ヤダもん!今日からママと私はライバルだもん❤️」
京香は子供みたいに駄々をこねる。
「もう、仕方ない娘ねぇ、、」木乃美さんはため息をつく。
「木乃美さん❤️こんな美人二人とハーレムだなんて夢のようですよ。」
俺は木乃美さんとキスを交わした。