絶頂❤️首都圏 エロ体験短編集 アブノーマルは突然に❤️新作はイラスト付き 作:みなぽん
船木 英子 35歳、
大手商社に勤務のバリバリのキャリアレディー、入社時は男性社員からマドンナと言われていたが、部長の石田健二と不倫関係になり、未婚のままに35歳を迎えている。
普段はスーツに隠れて気づかれないから、エフカップの豊満な乳房とくびれた腰、豊かな尻を持つなかなかナイスバディ。
若い若いと思っているうちに40才間際過まで来てしまった。
今更、結婚願望もないが人肌恋しくなるのもまた事実だ。
私は男性と縁がなかったわけではない。30代前半まで妻子ある職場の石田部長と不倫交際を続けていた。
女として最も輝かしい時期を捧げたその石田部長は55歳で早期退職し、妻の実家へと引っ越していった。
部長の奥さんや子供に内緒で都合の良い性の快楽と浪費を楽しんでいた自分が悪いのだ。誰に話しても同情などしてはくれないだろう。
その苦い経験は、私が男についてコリゴリと思うには十分だったようだ。だからしばらくは男を忘れて仕事に打ち込んだ。でも、所詮はそんなふうに悟れるものではない。結局35歳になったいま、、私は男との性的関係を望んでいた。
風呂上がり姿見の前で自分の姿を見る。尻の周りが丸身を帯び、乳房がほんの少しタレてきているのがわかる。
若く見える、20代で通る言われているが、つぶさにみれば目尻にシワがあったりもする。、神ならざる私の日々、顕在化していく老いを携えたままでこれからの日々を生きていかなくてはならないのだ。
その不安に押しつぶされるように、私は出会い系サイトに登録した。35歳で独身と名乗るのも恥ずかしく人妻を装った。
『奥様、お会いしたいです』とか、『会って、セックスしたい!』なんていうメッセージもあった。
その一つ一つを吟味して、まずは10歳年下の新人リーマンの青年を選んだ。
『奥さんのおまんこ舐めたい!舐めてもいいですか?』
なんともストレートなメッセージ、でも、その言葉に切実な欲求を感じて、私の下腹部が疼いた。
私だって、おとこのものを舐めたいし、男に舐められたい。そう思った。
「いいですよ。ホテル行きましょうか?場所はあなたにお任せします。」
私は、この青年と出会ってセックスをする妄想をしながら返信を打った。
恋に恋する年頃の青年は、まるで最愛の恋人に対するかのようにデートコースを提案してきた。
一晩だけのセックスを想像した私は少し戸惑った。この子、たぶん童貞君?ガチ恋系で重すぎるか?
遊びの相手としてはリスクが高く断るというセレクトもありだ、、。
しかし青年が連絡先とともに送ってきた石田優弥というフルネームが私を押し止めた。
石田優弥って、、石田部長の長男じゃないか?たしかこのくらいの歳の子がいたし、「うちの優弥が、、」とかいっていたはずだ。
あの石田部長の息子、、捨てられた男の面影を慕う情けない女心か?はたまた今度は自分が男を翻弄してやるという気持ちからか?私は彼を私の虜にすると決めた。
デートの日までエステに通い、最高の自分に仕上げる。女に飢えた青年の求める色っぽい年上の人妻に寄せてゆく。
そして当日、待ち合わせ場所に現れた優弥は感嘆の声をあげた。
「英子さんですか?うわぁ、、すごい美人じゃないですか!」石田部長に酷似した若者が微笑んだ。
現代っ子らしく背が高く身なりもシュッとしている。それなのに
「女の裸をみたい、lおまんこを舐めてみたい」なんてストレートな欲求を持て余してると思うと微笑ましい。
「優弥君よろしくね❤️」私は二の腕にぎゅっと抱きついて乳房を押し付ける。
「あっ、、はいっ!」緊張する優弥君、、。
そのあと彼の組んだデートコースへ、懸命のエスコートが可愛い。
そしてディナーの後はそのままホテルの部屋へ
部屋に入るとすぐにシャワーを浴び、優弥君をベッドで待たせた。
大型犬みたいにベットの端でちょこんと座って待っている。
なんだか、すごく期待されているようでちょっと恥ずかしい。
バスローブ姿で現れると、優弥君はごくりと唾を飲み込んだ。
「うふふ❤️可愛いわね?女の子とのセックスは初めて」
顔を真っ赤にしてうなづく彼。
初々しい仕草にキュンとなる。
「お姉さんがあなたを食べてあげるわ❤️」
「ああ、、英子さん、、俺、、」
私は、そっと優しく口づけをして、そのまま舌を入れて、大人のキスをした。
優弥君の体がピクンと跳ね上がる、、。
私はゆっくりと、胸元に手を伸ばし、乳首を指先で転がす。
「あぅ、、んっ、、」彼は甘い吐息を漏らした。
「もっと、声出していいのよ?」
私は、耳たぶに唇をつけながら囁く。
「はい、、」
私は、その反応に気をよくして、耳たぶを甘噛みし、首筋へと舌を這わせていく。
「ああん、、ダメです、、そこは弱いんです」
「そうなの?じゃあここはどうかしら?」
私は、彼のパンツの上から股間を弄る。「そこもだめぇ、、感じちゃいます」
「いいわ❤️ゾクゾクするわ。今日はお姉さんがあなたを犯してあげる!」
私は彼の体を仰向けに押し倒して、上に覆いかぶさり、両手を押さえて動けなくした。
そして、馬乗りになって、パンツを脱がしてボッキチンポをじっくりと眺め回す。
この子、部長のより大きい、、、❤️
「あああ、、英子さん、、俺、、」
「どうしたの?こんなにビンビンにして、お姉さんの体に興奮してるの?それともおちんちんをいじって欲しくてたまらないのかしら?ほら、こうして欲しいんでしょ?それともおっぱい触らせてさせてあげましょうか?それともお姉さんのおまんこ舐めたいの?」
私は、優弥の体の上に跨ったまま、腰を動かしながら言った。
「はい、、お願いします。英子さんの綺麗なおっぱい触らせてください!俺におまんこ見せて!舐めさせてください❤️」優弥が叫ぶ
「うふふ、、いいわ、お姉さんの身体を好きにしなさい❤️」私は彼の前に裸身を投げ出した。
優弥は私の乳房にむしゃぶりつき、乳首を吸い上げた。童貞丸出しでガッいてくる。
「あん!そんなに強く吸わないで!痛いわ!赤ちゃんじゃないんだから!もう!優しく舐めるのよ!そう、、そうやってソフトに愛撫して」
私は彼の頭を抱え込んで、自分の胸に押し付ける。
「はい、、ああ、、柔らかい、いい匂いがする」優弥は私の言うとおりに乳首を舐めたり、軽く噛んだりする。
そしてちゅうちゅうと吸われて次第に乳首がボッキしてくる。
「そうそう上手よ!次は私のここを見てもいいわよ❤️見たかったんでしょ?」
私は優弥の前で軽く足を開いてみせた❤️「うわぁ、、すごい、、これが英子さんの女性器、、」
「そうよ、、ほら、よく見て、、そうよ、、ふふ目をギラギラさせてるわね❤️そんなにみたかったの?よーく見えるように広げてあげるから、、見なさい。」私は指で割れ目を広げて見せた。
優弥の視線がそこに釘付けになる。
ゴクリと唾を飲む音が聞こえてきそうだ。
私は優弥の顔の前に陰部を突き出すようにして、彼の顔の上でM字開脚をした。
そのまま、腰を浮かせて、股肉で優弥の顔を挟んでやった。
優弥は苦しげにしながらも嬉しそうな表情を浮かべている。
「ああ、、英子さんのおまんこ」
「あ、、んん、、ふぅ、、舐めていいわよ❤️」
私は、優弥の頭を掴んでさらに股間に押し付けた。
「英子さんにおまんこ❤️舐める!ああ、、夢みたいだ、、」
優弥の舌先がワレメをなぞる。
私は優弥の髪を鷲づかみにして、股間に押し当てる。
優弥はまるで犬のように、必死に私に奉仕している。
「うふふ、いい子ね❤️すごいテクニックね、、お姉さん溶けちゃいそう❤️」
私は、優弥の舌の動きに合わせて、腰を前後に動かし始める。
すると優弥はますます激しく舌を使ってくる。
(この子、上手、、❤️一生懸命で可愛い❤️)
私はどうやら石田家のDNAに弱いようだ、部長の息子に好意を抱いていた。
優弥君の舌使いがどんどん上手くなってゆく。
「あああ、、だめぇ、、お姉さんおかしくなっちゃいそう、、あふぅっ❤️」
その舌技に私は翻弄されてしまう。やがて絶頂を迎える時が来た。
「英子さん、イって!俺、女の子をイかせてみたい!」
「ああああ、、イク❤️イクーーーーーーっ❤️」
私は、ぐっと優弥の頭を押して引き離して、そのままイッてしまった。
ガクガク腰を振って、l優弥君の顔面に思いっきり潮を吹いちゃったんだ。
「英子さん!綺麗です。」優弥君が私を抱きしめる。
私は、はあはあと荒く息をついていた。
「いい子ね、ご褒美におちんちん入れていいわよ❤️お姉さんのここにいらっしゃい❤️」
私は優弥君の手を自分の秘所に導いた。
優弥君は顔を真っ赤にしながら、ぎこちなくボッキチンポを押し込んでくる。
「あん、、もっと力を抜いて、、そう、、そのまま貫いて❤️ああっ!」
私は歓喜の声をあげて優弥のモノを受け入れていった。
「英子さんmlはいりました!全部入りました!」
「そうよ、お姉さんの中に入ってるわよ。わかる?動いてみて!」
「はい!動きます!ああ、、気持ちいいです!おちんちんが英子さんの膣の中でビクビクしてるのわかります!」
「ああ、、まだよ、優弥君、lいっぱい突いて!」
「ああ、、すごい!おちんちんがヌルヌルしてて、締め付けられて、ああ、、ダメだもう出そうです!我慢できない!ああ、、出る!射精る!ああああああああああああ」
優弥は叫びながら果てた。私の子宮口に熱い液体が大量に注ぎ込まれた。
私はそれを感じてまた軽く達してしまった。
優弥のモノが引き抜かれると、私の女陰からは大量の精液が溢れ出てきた。
「こら、いきなりの中だしなんて、マナー違反だぞ❤️赤ちゃんできちゃったらどうするの?」
私はそれをすくって舐めとった。若いオスの匂いに私は興奮する。
「責任とります、旦那さんと別れて俺と結婚してください❤️」
「もうっ!実は人妻ってのは嘘だけど、l私、35歳よわかってるの!おばさんなのよ!」
「そんなことない!英子さん綺麗で、すごく色っぽいし、おっぱいも大きいし、お尻だってプリッとしてるし、太腿とかめちゃくちゃセクシーで、こんな素敵な女性見た事ありません!それに俺は年上の女の人じゃないとダメなんですよ。まさに英子さんはドストライクです。」
優弥は真剣な眼差しで訴えてくる。どうやら石田家のDNAも私に弱いらしい。
優弥は童貞で未熟だが相性が良かったのか、もの凄く燃え上がった。
「英子さん、、俺、また勃起しちゃいましたl
彼は勃起チンポを擦り付けて私に二度目をせがんできた。
「しぃうがない子ね❤️今度は私が上になってあげるわ❤️」
私は彼の上に跨り騎乗位で挿入した。
そしてゆっくりと腰を動かし始めた。
優弥は嬉しそうに私の腰に両手を当て、下から突き上げてきた。
「あ、、あん、、そんな、ズンズンしちゃだめ、、ああっ」
私はその度に甘い声をあげた。
「英子さんのおっぱいが縦揺れしてマジでエロいです❤️」
優弥は私の乳房を揉みしだいて乳首を吸ってきた。
私は腰を振り続ける。
優弥は私の腰の動きに合わせて腰を突き上げてきてくれる。
彼の激しい突きに私はだんだん夢中になり甲高い声で喘いだ。
「あ、、あ、、いいわ、優弥君、そこよ、、ああん、、あ、、あ、、あ、、あ、、」
「ああ、、英子さん、、可愛いです!ああ、、イキそうだ!」
「いいのよ!出して!中にちょうだい!ああ、、イクゥーーーーーーっ!!!」
私は優弥の胸に倒れ込んだ。同時に彼のものが私の膣奥で弾けた!
「あうっ❤️ああ、、出てる!すごい量!ああ、、ああ、、」
ドクンドクンという脈動と共に大量の精子が流し込まれる感覚に私は震えていた。
優弥君は引き抜く事なく繋がりつづけている。膣内で出したばかりのはずなのに、優弥のものは早くも
元気を取り戻している。
「え、、うそ、まだできるなんて、、絶倫なの、、ああ、、だめぇ❤️」
私は駅弁の体位で抱え上げられた。そのまま激しく上下に揺さぶられる。
パンッ!パァン!グチュッグチャ!ヌチョ!ズブブッ! 結合部から淫猥な音が響く。
私はあまりの激しい抽送に何度も意識を失いそうになる。
それでも必死に彼に抱きついて快楽を貪る。
「あ、や、、年下にイかされちゃう、l種付けされて妊娠しちゃう❤️」
「英子さん、愛してるよ!結婚してよ!lずっと一緒にいようよ!」
優弥君の告白に胸を打たれる私。
この子は本気だ。本気で私を愛してくれてるんだ。
私は激しく突き上げられながら絶頂を迎えていた。
「あ、あ、あ、あ、い、いくぅ、、優弥君、私もあなたが好きよ!l大好き!英子をあなたのお嫁さんにして!」
「結婚しよう❤️英子さん!」
優弥はそう言うとさらに強く腰を打ち付けてきた。
私の子宮は降りてきて種付けを求めていた。身体も完全に彼のメスになる事を望んだのだ。
「あ、アッ、、イグゥ、優弥君、出して、、私に出して❤️」
「英子さんっ❤️」
「ああ、、イク!イックウウーーっ!!!」
優弥は私を抱きかかえて立ち上がった。そして一気に落とすように貫いた。
私の秘所からは大量の潮が吹き出した。
「ああ、、すごすぎる!もう、、ダメだ!出ます!ああ!出る出る出る出る!出るっ!! 」
どぴゅっ!びゅーーっ!ビュルルルーーッ!ビュッビューッ!
熱い精液が注ぎ込まれた瞬間、私はまた盛大にイッてしまった。
そして意識を失った。
「英子さん?大丈夫ですか?」
「ん、、」
私は目を覚ました。どうやら失神していたようだ。
私の頭の下には優弥の二の腕があった。腕枕されているらしい。
「ごめんなさい、ちょっとやりすぎちゃったみたいね、、お姉さん恥ずかしいわ。結婚してとか冗談だから忘れていいわよ」私は自分の願望の露出を恥じた。
「冗談じゃ嫌ですよ、l英子さん、俺と結婚してください。絶対に幸せにしますから」
優弥は真剣な顔で私を見つめた。
「私でいいの?」「英子さんじゃなきゃダメなんです。」
私は涙ぐんでいた。嬉しかった。今まで男にこんな風に求められたことなんてなかった。
私は優弥の頬に手を添えてキスをした。優弥は驚いていたがすぐに私を受け入れてくれた。
「優弥君大好きよ❤️」
私は優弥に覆いかぶさるようにして再び唇を重ねた。
エピローグ
こうして私と優弥は結婚した。
まさにあの日、私は優弥に3回中出しされ、彼の子を孕んでいたのだ。
優弥は25歳だから10歳上の姉さん女房だ。
優弥は私にプロポーズした後、私を両親の元に連れて行った。
「君が優弥のお嫁さんか、、しっかりしたいいお嬢さんじゃないか、、、、、、」
息子が嫁として連れてきた女がまさかかつての自分の不倫相手とは、部長は傑作なくらい動揺していた。
「嫁の英子です❤️お義父さん、不束ものですがこれからよろしくお願いします❤️」
私はにっこり微笑んだ。