絶頂❤️首都圏 エロ体験短編集 アブノーマルは突然に❤️新作はイラスト付き 作:みなぽん
あれは茹だるような夏休みの事、秩父にある我が家に遠縁の親戚の男の子が2週間ほど預けられた時のこと
おばあちゃんは野良仕事、両親は市内に仕事に、屋内に家族は誰もいない。
家には私、影森愛莉と2歳年下の長瀞隆史君だけだった。
私は高校二年生、グレてはいないけど心のどこかがささくれていた。
大学進学する余裕は我が家にはなく、地元のしけた中小企業に勤める未来に希望が持てなかったのだ。
だから居間で本を読んでいる色白の彼に私はいった。
「ねえ、隆史君、おちんちん見せてよ。」
ビクッと小動物のように震える隆史君、、私の心がザワついた。
「えっ?」
聞き返す彼。
「おちんちん見せてよ、見てみたいんだ、男のちんぽ!」
吊り目ガチの瞳でで私は隆史君を見る。成長途上の彼の背丈は私と同じくらいだ。
「愛莉ちゃん、、なんで、、僕が、そんな怖い顔しないでよ」
怯える隆史君、なんでなんて理由はない、弱い自分が嫌で自分より弱い者をいじめたかったんだ。
「生意気に口ごたえ?いいわ、私も見せてあげるからこれで公平でしょ。」
私はTシャツをまくり、胸を見せた。
もちろん男に見せるのは初めてで、私は緊張でゾクゾクする。
「愛莉ちゃん、、、、、」固まっておっぱいを注視する隆史君、私の手で踊らされる様子が痛快だ。
「ほら、早く脱いでよ!私だって恥ずかしいんだよ!」
私はわざと乱暴な口調で命令した。
「う、うん、わかったよ」
Tシャツを脱ぐ隆史君。ぐずぐずしてるので
私は彼を座らせてズボンとパンツを下ろした。
まだ子供っぽい皮被りのおちんちんが現れる。
「愛莉ちゃん、、僕、、」
泣きそうな声で何か言いかける隆史君のおちんちんを私は握る。
ネズミの胎児のような小さなおちんちん。暖かくて手の中でむくむくと大きくなってくる。
「どうしたのこれ、、」
「愛莉ちゃんがいい匂いで、おっぱい見せるから、、僕、、」
「男の子って馬鹿なの?なにこれ?私の匂いに、体の部位に!興奮してボッキさせるなんて、、まるで動物じゃん、マジでサイテー❤️」あざ笑いながらシコシコしてやった。
「やめてよ愛莉ちゃん、、もう、、僕、、」
彼は顔を真っ赤にして涙を流す。
「泣かないでよ、隆史君、んんっー❤️、もっと虐めたくなるじゃない、、特別におっぱい触っていいよ、触りたいんでしょ、触って興奮しなよ!」
私はおちんちんをギュッと握りしめ、上下に激しくしごく。
すると彼の顔はますます赤くなって、息遣いが激しくなる。
キバにかけられた小動物のように喘ぐ隆史君
「はぁはぁ、、愛莉ちゃん、、僕、、でちゃう、だめだよこんな事しちゃ、、いけないよ、、」
「何言ってるのよ、そのためにやってんじゃん、精子ってどんなふうに出るのか見たいんだから!ほら出しなさいよ!これは命令よ!」
射精におい込めば私の勝ち!そんな気分で私は隆史君の分身をさらに強く速く擦った。
「あ、、で、、、る、、、んんぁぁーーーーーーーーーー!」
すると突然、 隆史君が叫んだ!
ドピュッ!ビュッビュビューー!! 勢いよく白い液体が飛び出してきた。
初めて見るそれは、白くてネバネバしていて、井草のように青臭く鼻につく臭いがする。
これが精液か、、私は興味深く観察する。
そして自分の右手についたそれをペロリと舐めてみる。「不味っ」苦くてまずかった。
でも不思議と不快ではない。むしろパンティの下は熱く潤っていた。
「愛莉ちゃんのバカ!」逃げる隆史君、自分の部屋に逃げ込むが施錠のできない襖の日本家屋の我が家でそれは無駄な逃亡だ!私はカモシカを追うライオンのように彼を追いかけた。
そして部屋のベットで布団を被る彼から布団をもぎ取った。
ズボンとパンツは居間に置いたまま逃げた彼は未熟な男性器が丸見えだ。
私はもうどうにもならないくらい興奮していた。
「続きしようよ❤️隆史君!」私は彼の頭をギュッと胸に挟んだ。
「愛莉ちゃん、、、、、柔らかくていい匂い、、、、、」
ジタバタあばれていたが、やがて観念したように大人しくなってゆく。
「キスしよっか?」私はそのまま彼の唇を奪い舌を入れた。
ファーストキスだったけど嫌悪感はなく、それどころか甘美な感覚が全身に広がる。
隆史君は抵抗をあきらめたようだ。
男の子って可愛いな、、 自由にできる人形を手に入れた様な気分だった。
彼は私の乳首にしゃぶりついた。赤ちゃんみたいでちょっとかわいいかも、、 その瞬間! ビクンッ!!! 電流が流れたような快感が走った。他人からの愛撫、初めての刺激に私は戸惑う。
えっ?なにこれ! 身体の奥から熱いものが溢れてくる。
「んん、隆史君ったら、赤ちゃん?そんなにおっぱいが、ん、、あ、、ほしいの?」
なにこの感じ、、気持ちいい! もっとして欲しい! 乳房を両手で掴んで揉みながら、口で乳首を吸う隆史君。
(ああ、、、すごい、、、 こんなに感じるなんて、、)自分で触っても全然違う。
私は無意識のうちに自分の股間をいじっていた。濡れてる! ぐちゅりという音とともに私は軽く達した。
頭がクラクラして視界が霞すむ、私は隆史君を胸から引き外し髪を掴んで私の割れ目を彼の顔面に押し付けた!
「いやらしく、おっぱいを吸った罰よ!私の割れ目を舐めなさい!」
「愛莉ちゃん、、やめて、、むぐくうぅ、、、んんんんっ❤️」
有無を言わせず私のおまんこを彼の口に押し付ける!「さっさと舐めろっての!」促すと
ピチャッピチョッと音がして、生暖かい軟体動物のような感触が私の敏感な粘膜を刺激する。
ああん、これいい! クリトリスの裏側あたりがゾクゾクして子宮がきゅんきゅんと疼く。
私は腰を動かして彼の口を犯す。
そして隆史君もまた、一生懸命私に奉仕してくれた。
隆史君の手が私の太腿を掴み、ぴちゃっぴちゃっと音をたてて必死に舐める姿が健気で可愛らしい。
私は69の体勢で彼の性器を舐めた、最初はアイスキャンディーのように、そして口内にしゃぶりこむ。
嫋やかな外見の少年のちんぽは青臭いオスの匂いがした。
(私のあそこの匂いを彼はどんなふうに感じているのだろう?)
そんな疑問が浮かんだがすぐに消え去った。
隆史君の指先が私の膣の穴に触れる。
私はビクッと震える。
「愛莉ちゃんのここってピンク色なんだね、エッチな匂いがする、」
「うるさい!黙って舐めなさいよ!」「ごめん、、」
再び舌を使う隆史君。そのテクニックは拙いながらも情熱的でとても気持ちが良かった。
「はぁはぁ、、隆史君上手だよ、気持ち良いよ、、」
私は喘ぐ。彼の舌使いに合わせて腰を振る私がいた。
同時にフェラチオにも熱が入る。お互いに性器を貪るように舐めた。そしてついにその時が訪れる! ビクン! 強烈な快楽が突き抜け、私は絶頂を迎えた。足をV字に開き、背を逸らせて絶頂した。
「あ、、、きたっ、、嘘、、、、イグっ❤️あああーーーーーーーーー!」
意識が遠のくほどの快感、私はそのままベットに倒れ込んだ。
ハァハァと息を切らす私、頭がチカチカする、私はベットの上で仰向けになり呼吸を整える。
「ああ、、愛莉ちゃん、、大丈夫?僕、、ひどいことしちゃった、、」戸惑う隆史君が可愛い。
「ふん、これは仕返しよ!お姉ちゃんが犯してあげるわ❤️」
私は思わず彼を組み敷き、おちんちんを掴むと私の割れ目に導き入れた!
あの瞬間、破瓜の痛みよりも興奮が勝っていた。
私は彼に跨がり激しく上下運動をする。
「ああ、、愛莉ちゃん、、あっ、、すごい、、変になりそう、、」腰を揺らし悶える隆史君。
「ほら、お姉ちゃんのおまんこはどう?気持ちいい?」
「うん、、愛莉ちゃん、すごく気持ちいい、、」
「ふふ、じゃあもっと気持ち良くさせてあげるからね、んんっ」
私は腰をグラインドさせ、さらに深く挿入する。そして前後にも動かす。
「はあ、、はあ、、愛莉ちゃん、、もうダメ、、出ちゃうよ、、」
「まだよ!もう少し我慢しなさい!それと中に出したら許さないからね!」
それでも射精寸前まで追い詰められた隆史君は可愛かった。
そろそろ限界かな?と思った私は動きを止めて彼の乳首をつまんだ。
「愛莉お姉ちゃん、、、、、、、僕、、、、、イっちゃう❤️」
すると隆史君はあっさり果てた。
ドピュッドピュー!! 大量の精液が私の中を満たしていく。
「あ、、バカ、なに出してんのよ!ああ、、あついの出てる、、いく、、いっちゃう❤️」
熱いものが注ぎ込まれる感覚に酔い痴れる。
「あああ、、お姉ちゃん、、お姉ちゃん❤️」
ビクビクと痙攣しながら、全てを吐き出す隆史君。。
「バカッ!いつまで出してるのよ!私を妊娠させる気!」私は隆史君の顔を平手で引っ叩いた。
慌てて離れる彼を尻目に浴室に駆け込みシャワーを浴びた。セックスで熱った体を洗い膣内を洗浄した。
白濁と破瓜の血が混じったものが溢れる。自分は今日、女になったのだ。。
「隆史、、あんたも降りてきなさい、お姉ちゃんが洗ってあげるから」浴室から2階に叫ぶ。
彼は恥ずかしそうに浴室に入ってきた。
ボディソープをつけてゴシゴシと身体を擦ってあげた。
彼の男性器も念入りに洗った。
彼の股間を泡まみれの手で洗いゆっくりと上下させた。
「ああ、、愛莉お姉ちゃん、、、、」
隆史君のものが固く大きくなっていく。
「こんなに意地汚くを勃起させてまだ私とセックスしたいの?」
私はじらすように、彼の勃起したペニスに私の割れ目を擦り付けた。
割れ目と彼の分身が密着する。
決して挿入はさせずに、絡み合うように腰を動かした。
「愛莉お姉ちゃん、、入れたいよぉ、、。」
懇願するが私は挿入を許さなかった。
「最低ね❤️盛りのついた犬みたいに腰を振って。私があなた何かに何度もセックスさせると思っているの?」
意地悪く笑っておっぱいを擦り付けて彼の耳元で囁く。ヌルヌルと滑る刺激に耐えかねて隆史君が声を上げた。
「ああ、、、、出ちゃう❤️」
彼のモノが脈打ちながら白いものを噴き出す。
洗ったばかりの私の体にべとべとした体液を撒き散らす。彼は絶頂を迎えた。
ビクンッ!ビクッ!ビクッ! 隆史君は痙攣し崩れ落ちた。
目尻に涙を浮かべて、初めて体験した快感にどうして良いか分からない顔だった。
やがて私の家の庭に両親の車が帰ってくる音がした。
私は手早くシャワーを浴びると隆史君を置き去りにして浴室を出た。
少しかわいそうに思ったが、そうしている自分に私は興奮したのだ。
ちょっとした完全犯罪をやり遂げた気分だった。
しかし、所詮は、子供の浅知恵、最初の居間で隆史君をいたずらして、射精させた精液がカーペットに
飛び散ったままとなってたのだ。
私は食事の後で母に呼び出された。そして母は扉を閉めると同時に居間に残された精液について話をし、私の顔を思いっきり平手で殴った。
私は泣き叫び、土下座をして謝ったが、母は聞き入れなかった。
「お母さん、気づいてたんだからね。年下の男の子をいじめて、これはやりすぎよ!最低の行為よ!」
私は服を脱がされ下着姿のまま引きずられて隆史君の部屋に連れていかれた。
さぞかし彼は、私の惨めな姿を痛快に思い、私にされたことを洗いざらい母にぶちまけるだろう。
私はそう思っていた。
「おばさん、、ごめんなさい、僕が悪いんです。愛莉ちゃんは悪くないの、だから許してあげてください。お願いします」
隆史君は泣いて許しを乞うた。
「あら、隆史君、あなたがやったの?おばさんにはそんなふうに見えなかったけど?」
「はい、突然変な気分になって、おちんちん触っていたら偶然出ちゃったんです、」
「ふーん、そうなの? 気にしなくていいのよ。若い男の子にはよくあることだから。」
母があっさりと戟を収めた。
「お母さん、私のことを信用してないんだね。」私は調子に乗って母に話しかけた。
すると、母は怖い目で私をにらんで耳元でささやいた。
「愛莉、さっき隆史君の部屋のシーツも見たわ、ここから先は言わなくてもわかるわね。隆史君があなたをかばっているのはお母さんお見通しよ。あの子に感謝するのね。このことをお父さんに話さないだけありがたく思いなさい。」母の言葉に私は青ざめた。
しかし、男女の中とは不思議なものだ。身体を重ねただけで心もずいぶん近づいたようだ。
残された夏の時間を私たちは仲の良い姉弟のように、そして両親に隠れて恋人のように過ごした。
両親が仕事に出かけた後は、食事の時間以外は休むことなく抱き合っていたような気がする。
そして最終日、隆史君が家に帰る日が来た。
「隆史君、お姉ちゃんのことを忘れないで、また絶対に遊びに来てね。東京に行っても手紙書いてね。」
「愛莉ちゃん❤️僕、必ずまた来るから、手紙も必ず返すから」私たちは涙を流して抱き合っていた。
エピローグ
その私たちの様子を見ていた。お母さんは、思わずくすくすと笑顔を浮かべた。
「お母さん何がおかしいのよ」半べそかいて睨む私。
「愛莉はなんだかんだ隆史君が気に入ったみたいね。そして隆史君もうちのおてんばな愛莉を気にいってくれたのかしら」母が言う。
「はい、僕は愛莉ちゃんが大好きです❤️」(即答かよ照れるじゃないか?でもカッコイイ❤️)
「よかったわね、愛莉あなたも隆史君のこと好きなんでしょ?」
「その通りよ!だったらダメなの。私の恋愛にお母さんなんか口出しさせないんだから。」
反抗期の勢いで尖った返事を返す私。その様子に今まで黙って見ていた父親が大爆笑した。
「あはははよかったな愛莉!実は隆史君をうちの婿養子で迎えることにしたんだよ。実は隆史君のご家庭は少し複雑な状態でね。うちは男がいないから養子に迎えようと思っていたんだけど、ここのところお母さんとこっそり観察してたけど、ラブラブだったじゃないか❤️というわけでお前の婿養子ということで来てもらうことにした。」
親父の言葉に私もびっくり、隆史君もびっくりだった。
「えっ、どういう事ですか?」
「つまりだ、愛莉の婿さんとしてうちの養子に入ってもらうことになったからよろしく頼むよ」
ニコニコしながらとんでもないことを言う父親に私は食ってかかった。
「お父さんふざけてるの!隆史君は中学三年生なのよ!」
「いいじゃないか、2歳上の姉さん女房❤️ちょうどいい。お前は高校出たらうちの手伝いをしながら花嫁修行。
隆史君は高校卒業したら、愛莉と結婚するんだ。いいね❤️」
「はいお義父さん、僕がんばります!」隆史君がキラキラと瞳を輝かせた。