※この作品はR-18です。

絶頂❤️首都圏 エロ体験短編集 アブノーマルは突然に❤️新作はイラスト付き   作:みなぽん

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過去作の誘惑小惑星 短編集から再録です。
幼い頃から母への思いを寄せる息子の宏。
彼は無邪気に狡猾に母親を追い詰めていきます。


エディプスの恋人 美母 池田 早紀江31歳、私はついに息子に体を許してしまいました。

⭐️エディプスコンプレックスと小さな春の嵐

池田 早紀江、彼女は夫にも他人にも言えない悩みを持っていた。

彼女は現在31歳、18歳で出産し、22歳の時から息子である宏との間に性的な接触が見られた。息子との行為は次第にエスカレートし、息子が12歳の折には完全な性的交渉をもつようになってしまい、13歳になった今なお、それが継続している。

その事に悩んだ彼女は近所のカウンセラーを訪れていた。

柏木心療内科、主治医の柏木 徹はカルテに目を通すとメガネを外し、彼女を見た。

瑞々しい女盛りの肉体、息子でなくても男であれば性交渉を持ちたいと思うだろう。

そして気弱で優しそうな表情、童顔なのでまだ20代前半に見える。

無理に迫れば体を許すにではないか?

ふとそんな気にさせる女性だった。

柏木はズバリ切り出した。気弱な早紀江の話を少しまどろっこしく感じたからだ。

「おそらくは幼少期からのお母さんの行動が息子さんの人格を作ってきたのでしょうね。幼児期に何かしてませんか?フロイトはご存知ですね、概ね3歳から6歳で子供はは自分の器官の性器としての役割を知り、男女の性的違いに気づいていきます。またこの時期にエディプス・コンプレックスが形成されるんです。エディプスはギリシャ神話です。父ラーイオス王と妻イオカステーの間に生まれ、実の父とは知らずに父を殺し、実の母と知らずに娶って4人の子供を持つという悲劇です。別の解釈では母を奪うために父親を殺すと言う話にもなっています。男根期と呼ばれる時期の男児には次のような無意識の葛藤があるとフロイトは言っています。ママを自分だけのものにしたい と考え、パパが邪魔だ と思う。そして、ママを自分だけのものにするためにパパのように強くなりたいと思う。しかし父親には敵わない 強い父さんには勝てない、母さんが欲しいけど、、我慢という葛藤と抑圧。あなたのお子さんの中にはこんな気持ちが渦巻いていたんですよ。一般に私たちは中学から高校の時代を思春期と考えています。いわゆるボーイ・ミーツ・ガールというときめきの時期です。しかし男の子は実は誰もが母親を対象にこの直に恋心を抱くんですよ。いわば小さな青春期です。イギリス人はこれをリトルスプリングストームと呼びます。小さな春の嵐と言う意味ですね。この幼少期の母への強い思い、この春をどのようにして過ごしたかで後の子供の人格形成に大きく影響すると言われています。母への愛情や信頼、自分自身の男としての自信、そうしたものがここで小さく芽吹くのです。その意味ではこの小さな春の嵐は少年期よりも重要と言えるでしょう。

そんなデリケートな時期にあなたが不用意な行動をとったと言う事はありませんか?」

 

⭐️早紀江の述懐

小さな春の嵐と言う言葉が早紀江の心を一陣の風のように吹き抜けた。

早紀江は身に覚えがあった。幼稚園児だった息子の宏と少し性的な接触をしてしまったのだ。

それが息子から仕掛けられたものであったとしても大人である彼女の責任だろう。

それは春の日の昼下がりの事だった。

やんちゃな宏は洋服と身体をドロドロにして帰ってくる。

幼稚園の砂場で遊んできたのだろう。

当時も早紀江は25歳、大学一年の時に新歓コンパで出会った先輩に強引にお持ち帰りされ、たった1度のセックスが妊娠につながってしまった。

大学入学と同時の妊娠は親を大いに狼狽させた。

おとなしい娘だという安心感があっただけに尚更のことだった。

幸いなことに相手の池田 貴之は責任をとって入籍する程度の善意は持ち合わせていたし、何かにつけてぐいぐいとリードしてくれる性格はおとなしい彼女に合っていたと思う。

ともあれ若い彼女には母親としての毎日が悪戦苦闘の連続であった。

息子に振り回される日々、しかしそれは同時に楽しい毎日であり息子は彼女にとってかけがえのない存在であった。

少し同年代の子たちに比べて甘えん坊なところがあるが利発な良い子だと彼女は思っている。

「ママお風呂!」可愛い暴君は早紀江に風呂を要求した。

汚れた服を脱がしてやると宏は嬉しそうにバスルームへ駆け込み、扉の隙間から早紀江を見上げる。天真爛漫な息子はまるで天使のようだ。

「ママ!早く、早く」可愛い天使に急かされて服を脱ぐ早紀江。

ブラから乳房がこぼれ落ちる、Fカップの胸、出産してから一回り大きくなった。

宏は手を伸ばし指先で乳房をツンツンした。

「あ、、、こら、、宏、、もう、そういうことしちゃだめ!それは赤ちゃんのすることよ。」

パンティを下ろすと、宏はじっと早紀江のワレメを眺めた、豊満な尻と茂みの薄いワレメ、、。

「ママの僕のと違うね、、、、」

息子がおずおずと手をのばす、息子の紅葉のような手を早紀江は慌てて阻んだ。

「なんでこの子は、、ママの、ガン見するかなぁ」

興味を持ったものに何でも触れようとする息子に彼女は苦笑した。

小さな宏が間違いなく興味を持って彼女の体を眺めている。

そんな宏を彼女は可愛いと思った。

小さな命が世界を知りたがっている。そのために息子は自分の周りの世界に手を伸ばしているのだ。そして彼の知的好奇心の1部に異性である母親の存在があるのだろう。

その感覚はどこかくすぐったいような感覚であり、その道のいきつく先に彼女はまだ気づいていなかった。

 

⭐️母は善にして全なり

宏にとって母は全てだった。快い感覚の全ては彼女を通じてやってきた。優しいぬくもり、いい匂い、おいしい食べ物、温かい寝床、楽しい遊び、そばにいれば絶対に安全だという安心感、母親の存在とはすなわち心地良さと同義であった。

子にとって母は善にして全なのだ、父親も楽しい経験を彼にさせてくれる存在だったが、宏から見れば母の独占状態を阻む邪魔な存在に見えた。

彼は遊びの際にはわざと服を汚し、母、早紀江との入浴を意識的に仕掛けていたのだ。

母の裸を見ること、裸で同じ風呂に入ることに彼は無自覚に興奮していた。

「もうこんなに汚しちゃって、宏は暴れん坊さんだね」

子供用の椅子に座って後に母の早紀江が座る。

母の白い太もも、宏の大好きな母の大きなおっぱいが彼の背中や頭に当たる。

ふんわりとした感触が気持ちよい、母は柔らかいスポンジで宏の体を丁寧に洗ってくれた。

母の太ももに頭を乗せて優しい指が髪の毛を洗ってくれる気持ちよさ、豊かな乳房を揺らしながら体を洗ってくれる時の興奮と気持ちよさ、宏はウットリした。

もちろん母である早紀江は宏の中に芽生えた思いに気づくはずもない。

母親にとって子供は純粋にして善なのだ。

早紀江は息子の宏の体を洗いながら世の中にこんな可愛らしい生き物がいるのだろうかと思った。

ツルツルの肌、彼の男の象徴は小さなハムスターの子供のようにピンク色の愛くるしい姿をしている。

スポンジで彼の体を洗ってあげるとその愛くるしいハムスターがピクピクと動いて勃起した。

男の子は幼稚園の頃から勃起をするとは聞いていたが、実際に目にすると新鮮な感動があった。

フニフニの可愛らしい感触から、つくしのようにツンツンと硬くなった息子のペニス、、、。

彼女はボディーソープを塗っ手で優しくおちんちんを洗った。

早紀江にペニスを洗ってもらっている宏はとても気持ちよさそうな顔をしている。

この可愛い息子にもっと気持ちよくなってもらいたい、早紀江の母性本能が疼いた。

 

⭐️息子の新芽を愛でる母

宏は自らのおちんちんの変化に動揺した。

最近、ママのことを思うと彼のおちんちんはこうなるのだ。

そしてママの体を触りたくなる。

この状態を止める鍵は母の早紀江が持っている。宏は無意識にそう思った。

早紀江の裸を見て、体を洗ってもらって、ママのおっぱいの感触を背中に感じて興奮した。彼は早紀江に抱きつきたい思いを必死に堪えた。

DNAが無意識に近親相姦にいたる可能性にストップをかけるのだろう。

しかしそんな宏の自制は春の日の淡雪のようにあっさりと溶け去った。

それは母の手が彼のおちんちんに触れて優しくいたわるように洗ってくれたからだ。

ママの柔らかい体にぎゅっと抱きついて固くなったおちんちんを擦りつけたらどんなに気持ちがいいだろう。宏は思った。

「あ、、、、ママ、、、気持ちいい、、、おちんちん、、、気持ちいい、、、、」

宏の声が聞こえた。

気がつけば早紀江のボディソープを塗った手は息子のペニスを触り続けていた。

また小さな陰嚢も彼女の手のひらにすっぽりと収まった。

彼女の指先の動きに反応してピクピクと震えていた。

やってはいけないことだと思いながらも彼女の手は止まらなかった。

母親としての愛情が9割、女としてまるでミニチュアのような息子のおちんちんをおもちゃにする興奮が1割。

まるで小さなさくらんぼのような色をした息子の亀頭が顔を出し、陰茎が可愛らしく勃起していた。

彼女は子宮の奥が疼くのを感じていた。

右手で息子のペニスを包み込みながらは左手は無意識に自分の割れ目に伸びてクリトリスをいじっていた。

息子は早紀江の方を向き、赤ちゃんの時のように彼女のおっぱいに顔を埋めた。

小さな手のひらが彼女の乳首を掴んだ。

「ママ、、、、僕、、おちんちん、、、気持ち、、い、、い、、、ママ、、、ママぁ!、、いい、、気持ちいいよぉ〜!」

早紀江は宏を抱きかかえて、乳房を触らせながら息子の未熟なペニスを慈しんだ。やがて息子は釣り上げられた魚のようにピチピチと彼女の手の中で悶え、勃起した小さなペニスから一筋のおしっこを排泄したのだった。

おしっこを漏らす息子の顔を見て早紀江の心に淫らな欲望が湧き上がった。

「お漏らし、、、ごめんなさい、ママ、、気持ちよくて、、お漏らししちゃった。」

息子がおしっこを漏らした事を謝った。

小さく震える息子を抱き抱えお風呂にいれた。

「ひろし、100数えるまでちゃんと浸かのよ。」

息子を抱きしめて入浴、息子のペニスはハムスターの子供のように小さくフニフニに戻っていた。

風呂から上がりバスタオルで拭いてやると、息子はウトウトしている。

いっぱい遊んできた上に風呂場での行為、、食べる寝る遊ぶ、欲望に正直な息子の姿はまるで天使のようだ。

宏を子供用布団に寝かしつけると早紀江はこっそりと寝室に走った。

ストッキングを下ろしパンティーを脱いでベッドの上でオナニーをした。

豊満な乳房をさらけ出して自らの指で乳首をつまんだ。

風呂場での息子の表情、手のひらの上にあった小さな勃起したペニスの感触、フラッシュバックのように思い出しながら、彼女の指は快楽の解放を求めて自らの割れ目を弄った。

ベッドに上半身を投げ出し下半身を突き出すようにベッドの下に置き彼女はオナニーした。

まるで自ら尻を差し出して挿入をねだる女のようなスタイル。

淫らな姿勢をとればとるほど彼女の興奮は燃え盛った。

「あああ、宏、、ママ、、、イク、、、イっちゃうぅうううう」

シーツの端を噛み締めて声を殺して彼女はアクメした。

 

「今にして思えばあの日の出来事が始まりだったのかもしれません。」

彼女は自らの体験を語り終えた。

柏木のメモを取る手が止まっていた。それぐらいに目の前の早紀江のイメージと彼女の語った体験はギャップがあったからだ。

「あの日が私と宏のはじめの接触だったと思います。本当に恥知らずな母親でした。後悔しています。」

「エディプスとイオカステーの出逢いですね、、奥さん、やはり幼少期にお子さんとそういう関係を持ってしまったんですね。小さな春の嵐の時期に刷り込まれた女性への興味は男子としての精神の育成に強く影響します。そして母親の側も自覚を伴わずに息子の性に興味を持つという音叉の共鳴現象のようなことが起こるのです。こうした母子の共鳴現象をドイツの心理学者、アルフレッド ケプラーはFrühlingsbaumフルリンクスバウム Geistガイストと呼んでいます。

これは同じ肉体から生じた母と子という唯一無二の関係性であるからこそ起きるのでしょうね

奥さん、この問題の解決はかなり難しいですね。

まずは私に、それ以後のことも細大もらさず告白してください。

あなたと息子さんの絡み合った糸の全容が掴めなければ治療も解決もできません。」柏木医師は早紀江にそう促した。

 

⭐️春の疼き

早紀江 、、この女に感じる何とも言えない感覚はなんだろう。

季節の変わり目の春先に心がざわつくような感覚、気弱そうな話し方と優しい物腰が彼のDNAをくすぐり、強引に摘み取ってやりたいと言う欲望を刺激するのだ。

柏木心療内科、主治医の柏木 徹は彼女を見た。

息子とのはじめての性的接触の話を終えて、彼女が恥じらっている、瑞々しい女盛りの肉体、清楚でおとなしい母親の顔をしていながら、淫らな告白をする早紀江の不埒な口に自らのいきり立ったペニスをねじこんでやりたいと思った。

そんな思いを押さえつけて彼は先を聞いた。

「それで浴室でおちんちんを触ってあげてから宏くんとの関係はどうなりましたか?エディプス期の子供の欲望は成人男子よりも無邪気でストレートです。一旦知ってしまった快楽から抜け出す事は難しかったんじゃないですか?」

柏木は聞いた。

再び早紀江の告白が始まった。

柏木のいう通り、宏は入浴のたびに彼のペニスを触ることを求めてきた。

「ママ、今日も僕のおちんちんを洗ってよ、、。」

このような関係はまずいと思い、普通の洗い方で収めようとすると宏は早紀江の体におちんちんをおしつけた。

「んんん!もっと!前みたく、するの、気持ちいいゴシゴシすんの!」

小さな息子の体が風呂場の椅子に座っている早紀江の身体に押し付けられる。

息子の小さなハムスターほどのかわいい勃起おちんちんが早紀江の白く豊満な胸の弾力に押し付けられた。

「あ、、、ママのおっぱいで、せっけんのヌルヌル気持ちいい、、あ、、、あ、、ああ、、、」

息子の屹立したペニス、勃起というにはあまりにささやかな存在主張、彼女は愛らしいと感じた。

ぬりゅぬりゅと息子のペニスが乳房に押し付けられる、そして息子の小さなピンク色の亀頭が早紀江の乳首に擦りつけられる。

宏は早紀江におちんちんを洗ってもらってから下半身に疼くような思いを感じていた。

母の体に抱かれ、母の手のひらの中で自らの分身を可愛がってもらった経験は彼の心に深く刻み込まれた。

子供心にあれ以来、少し母親が自分も避けているような気がする。

母親を独占したい幼い気持ちが苛立ちを感じていた。

ママをもっと自分のものにしたい。

幼い彼が思いついた方法は母にわがままを押し付けてそれを受け入れさせるという

方法だった。

子供は常に直球である、未熟な独占欲だが幼い彼にはそれが未熟であるとは思っていない。

そして彼が考えたのは彼の大好きな母のおっぱいに自分のおちんちんを擦りつけることだった。

そして、成り行きから一気に強行した。

気弱で優しい母は拒むことができずに宏は母の柔らかい胸の感触を心ゆくまで味わった。

ママは多少強引に求め続ければ結局はそれを与えてくれる。

彼は経験的にそれを知っていた。

ペニスが勃起して硬くなっているだけに、母の胸の柔らかさが際立った。

そして彼は母の柔らかい膨らみの先にピンク色小さな蕾を見つけ、蕾との交わりに夢中になった。

母の乳首は小さいものであったがおちんちんを押し付けるとおちんちんのように勃起してきたのだ。

「ママのおっぱいの先っちょ、こりこりになる、おちんちんと一緒?」

宏は自分と同じ興奮を母も感じているものだと思った。

母は普段見たことがない表情で宏のおちんちんを見ていた。

「ああ、、ちんちん、、いい気持ち、、」

夢中でおっぱいの柔らかさを楽しんでいるとはじけるような尿意がこみ上げた。

 

⭐️支配の証し

彼の心の奥底から母親の顔におしっこをかけろと命じるものがあった。

それを成し遂げたならば目の前の美しい母は自分の所有物になるそんな直感があった。

ぬりゅぬりゅとボディソープの滑りで交わる乳首と亀頭、そして突然に宏が彼女の頭にぎゅっと抱きついてペニスをグリグリと押し付けてきた。

そして突然に息子の体が小刻みに震えておちんちんから放尿した。

「あ、、、ああ、、ママ、おしっこでる、、あ、、、僕、ママにおしっこかけたい、、、、、。」

「え、宏?どうして、、ああーーー!」

勢いよく吹き出した息子のおしっこは彼女の顔にかかり彼女の体全身に息子のおしっこがかけられた。

彼女の髪にも顔にも唇にも乳房にも、そして彼女の流線形の体に沿って足と足の凹みに息子のおしっこは流れていった。

早紀江はおしっこをする息子の顔を見た。

かわいい小さなペニスを誇らしげに勃起させて、尻を振って息子はまるで小さな動物がマーキングしている時のような表情をして放尿していた。

そして早紀江は鏡を見て自分の顔に愕然とした。

そこに映った自分の顔は男にモノにされる女の満足感のようなものが漂っていたからだ。

母親としての自分の顔とは別の顔がそこにはあった。

そして彼女の目にはもう一つ恐ろしい光景が飛び込んできた。

風呂場の扉にかすかに開いた隙間から夫の貴之が嫉妬に燃えるような目で覗いていたからだ。

 

⭐️ラーイオスの苦悩

池田 貴之は代休でその日休んでいた。

前日の残業の疲れを癒すために昼食後、しばしの仮眠をとっていた。

階下では妻の早紀江と息子の宏が楽しげに話している。彼は早紀江より3歳年上だ。

息子が可愛いのは当然だが、3年下の妻は彼にとって宝物と言っていい存在だった。

彼女は貴之、以外の男を知らない。

セックスの楽しみも興奮も全て彼が彼女に教えたものだ。

恥ずかしがり屋の彼女にひとつひとつ、セックスのイロハを教えるのはそれ自体がゾクゾクする快感だった。

純白のキャンパスを自分の色に染め抜いていくようなそんな気分だ。

そして彼女は子供を産んでからより一層美しくなった。乳や尻が豊かになり、SEXの感度もあがったようだ。

そして積極的に女の快楽を求めるようになったっことも嬉しい変化だった。

どうやら妻は息子と風呂に入っているようだった。

家庭の幸せというものを絵に描いたような穏やかな昼下がりだ。

自分も混ざって家族団欒でもしようか。彼は妻と子供を驚かせるために足音を忍ばせて1階に降りた。

風呂場のガラス戸の前に立つ。隙間から覗くと想像だにしていなかった光景が目に入った。

風呂場の椅子に座っている早紀江に立ったまま息子の宏が抱きつき、未熟なペニスを妻の乳房に押し付けているのだ。

息子がウットリした顔で勃起したおちんちんをおっぱいに押し付けてピストンしていた。

貴之は宏の気持ちが分かる。

あれは子供の遊びなどではない。息子の宏は1人の男として母親を自分のものにしたいと思っているのだ。

エディプス期は彼にも似たような記憶がある。

貴之の場合は父と母がSEXしている最中のベットに自分も裸になって潜り込み母に抱きついたのだった。

母は笑っていたが、父は青筋を立てて怒り、彼をは本気で殴りつけられたのだった。

フルチンのままベッドから蹴落とされ、父は貴之の前で悠然と母を組み敷いて腰を振ってみせた。大人げない乱暴な父だった。母の白い肌の上で父親が腰を振り乳房を荒々しく揉む姿を

見せ付けられて彼は子供なりに敗北を自覚した。全く苦々しい思い出だ。

彼の目の前で宏は尿意を催した子犬のように震えて、母親の体に小水を浴びせかけた、妻の髪も乳房もまるでマーキングするように小水が浴びせかけられた。

しかし何よりもショックだったのその行為を妻の早紀江が甘んじて許した事だった。

その時の妻の表情が男の射精を受け入れる女の顔に見えた。

 

⭐️怒り

「こら!宏!早紀江!何をやってるんだ!」怒鳴り声をあげて貴之は風呂場に入った。

そして宏の首をつかんでバスタブの中に叩き込んだ!

父の剣幕にあおざめて恐怖する宏。

小さな子供に本気で怒る夫に彼女も驚いた。

「あなた!ごめんなさい、私がちゃんと後で叱っておきますから!」

早紀江の言葉が息子をかばい自分を責めているかのように思えて尚の事、貴之をいきりたたさせた。

「うるさい!早紀江!お前の夫は誰だ!体で証明してみせろ。今ここで俺のものをしゃぶるんだ!」

「え、そんな、宏がいます。それは、、、寝室で、、いいでしょ、、今、、ここでなんて、、」

「うるさい!言われたとおりにしろ!」

「んんぐうう!んんんんぐぅうううう」

貴之は妻の逡巡を許さず彼女の髪を乱暴につかんで強制的にフェラチオをさせた!

「んんんぐううううう、、あなた、、ごめんなさい、んんんんんぐうんんんんくううう」

妻の声には耳をかさず貴之は腰を振った。

バスタブの中では宏が震えていた。

「宏!よく見ておけ、ママは!早紀江は俺の女だ!ガキが勘違いするなよ!こいつは俺のちんぽだってしゃぶるし、求めればどこでだって俺にセックスをさせるんだ!わかったか!もし、俺の女に手を出したら!お前のそのちびっこいちんぽこをパパが切りとっててやるからな!」今回は貴之の心の怒りの琴線を激しく揺さぶったようだ。

早紀江は夫の陵辱に黙って耐えた。

 

⭐️息子の前で

風呂の中では宏が震えている。

早紀江は喉の奥までペニスをイマラチオして、貴之の機嫌をとった。

夫が髪の毛を掴む力がさらに強くなった。上機嫌な顔で腰を振っている。

早紀江は宏のためにも何とかして夫に機嫌を直してもらはなくてはと思った。

夫の前にぺたんとお尻をついてペニスをしゃぶる。

夫は足の親指でワレメをグリグリと攻め立てた。

足の指で性器を嬲られる、まるで奴隷のような扱い、しかし彼女のワレメは被虐にクチュクチュと歓喜の涙を流している。

さっきの宏との行為の興奮も後を引いていた。

「おおおお、早紀江の口の中で射精るぅ!」

どびゅううううううううう!どびゅ!どびゅ!

口の中で生暖かいものが放たれた!えづくほどに喉を突き上げられた。

早紀江の口に精液の苦味、生臭い匂いが鼻を突き抜ける。

彼女の割れ目から愛液が溢れ、そしておしっこが漏れた。

被虐の興奮が彼女の脳をしびれさせたのだ。

「呑めよ、綺麗に舐めろ!早紀江ぇぇ、うほぅぅぅ!」夫はお掃除フェラを強要した。

頭をがっちりと掴まれて残りの精液も口の中に一滴残らず射精された。

同時に夫の親指がグリィィっとクリトリスを踏み潰した、、

「いぎぃいいいい!いぐぅぅ!あああ、あああ、、、あひぃいい、、い、イクううう」

無様な声をあげて早紀江は風呂場に倒れ込んだ。

「ママ!パパ、ママを殺さないで!」

息子にとっては父親が母親を拷問しているように見えたのだろう。

「部屋に帰っていい子に寝なさい!いうこと聞かないとママはもう戻ってこないかもしれないぞ!さっさと部屋に行って寝ろ!わかったな!宏!」

夫の厳しい言い方、かわいい息子が心にトラウマを負わないか心配だった。

その後、早紀江は夫に抱えられて寝室に連れていかれ、ペニスをワレメに打ち込まれた。

夫はその日、彼女が自分の領土であることを何者かに示すかのように彼女の膣穴のおくまで肉杭を打ち付け白濁した精液を何度も吐き出した。

朦朧とした意識の中で彼女は絶頂の波間を漂い甲高い喘ぎ声をあげた。

息子の宏がその姿を部屋の扉の隙間からこっそりその様子を眺めていた、、、?、、

ように思ったのは気のせいだろう。

早紀江は体験を告白した。

 

⭐️潜行する欲望

柏木医師は彼女に一杯のハーブティーを勧めた。

まったくこの清楚な人妻はガリガリと柏木の理性を削ってくるかのようだ。

「心が落ち着くハーブが入っています。お召し上がりください。」

早紀江にハーブティーを勧め、自らもぐいっと飲み干した。

ミントの香りがさざ波だった心落ち着かせる。

「先生、私は本当にダメな母親です」

すまなそうに早紀江はいった。

柏木は心の中で思った。この女は男を狂わせる誘い受けの女だ。

本人にはその気は無いが男がこいつを見ると手を出さずーにはいられなくなる。

そう彼は直感した。直感に頼るまでもなく柏木自身が彼女の話を聞きながらデスクの下では屹立したペニスを持て余していた。

そして彼は告白する早紀江もパンティーの中を濡らしていることに気づいていた。

彼女の頬が上気し微かに芳しい女の体臭がするからだ。

「早紀江さん、そうですかやっぱり2度目の接触を許してしまったんですね。しかもその様子を夫に見られるとは、、。それは好ましい体験とは言えませんね。そしてあなたの息子さんは性的な興味が大変に強いお子さんだったようだ。パパが邪魔だと思う。そして、ママを自分だけのものにするためにパパのように強くなりたいと思う、しかし強い父さんには勝てない、母さんが欲しいけど、我慢するという葛藤と抑圧。エディプス期の象徴的な体験をお宅の息子さんはしたようですね。」

「はい、息子には申し訳ない姿を見せたと思っています。あんな浅ましい女が母親だとは息子も嫌だと思ったのではないかと、、」

「カルテにもありますが息子さんはその後、小学校5年生になるまで表向きはあなたに性的接触を求める事はなくなったということでよろしいですね。」

「はい、あれから一緒にお風呂に入る事は夫に禁じられました。たまに寂しがって一緒の布団に入ったり、スキンシップをすることがありましたが、息子からの性的な行為はしばらく影をひそめました。」

「しかしそれが小学4年生で再びぶり返した、、その理由はなんですか?」

「夫が3カ月間単身赴任したこと、そして息子が精通を迎えたことが原因だと思います。」

息子の中に芽生えたエディプスの血は深く静かに潜航して爆発のチャンスを待っていたのだ

告白する彼女からえもいわれぬ性的なオーラが流れている。

息子や夫が早紀江に執着する理由がわかる気がする。

柏木は彼女の母親の仮面を剥いで、泣き叫ぶ彼女を押さえつけて自らのいきり立ったペニスをねじこんでやりたいと思った。

「それでは、次はその辺からお話をしてもらうとしましょう。」

柏木は早紀江を促した。

 

⭐️ 天使で悪魔

「それで、5年生になってから息子さんが精通したんですね?私も5年生の時でしたから、とりわけ早くはありませんよ。そして精通を迎えたという事は、幼児期とは違う意味でリアルに性的な要求が高まりますね。以前の件もあったわけですから奥さんも充分に注意して子育てに当たったんでしょうね?」柏木は聞いた。

早紀江は少し躊躇って、おずおずと口を開いた。彼女は語り始める。

 

確かに先生のおっしゃる通り十分に警戒すべきだったと思います。でもどこの家でも小学校4年生頃といえば可愛い盛りです。そんな息子の何を警戒できると言うのですか。可愛い盛りの子供であれば何でも受け入れてあげたいと思うのが母親の気持ちです。

好きなご飯を作ってあげたい、洗濯された清潔なお洋服を着せてあげたい、あったかい布団に寝てあげたい、純粋な魂が無垢な夢を見続けられるように応援してあげたい、母親はそんな事しか考えられませんよ。ましてあの天使のような笑顔の下で私を1人の女性として見て性的欲求のはけ口にしたいと考えているなんて想像つくわけがないじゃないですか。

でも、そんな私の認識の甘さを思い知らされる出来事がありました。

あれは9月の事です。夫があるプロジェクトで3ヶ月間、福岡に単身赴任する事になりました。笑顔で夫を見送った息子。夫も4年前の事は忘れていました。

しかし、夫が家を出た翌日、洗濯カゴの中にあった私のパンティに精液がぶちまけてありました。

しかもクロッチの部分を狙い射精したかのように、その辺りは糊づけしたようにカピカピでした。夫が今更、そんな事をするわけはありません。間違いなく宏が犯人でした。

そして、朝の着替えをしようとしていると息子が部屋にはいってきました。

「どうしたの宏?ママに何か用?ママ、着替えるからちょっと部屋をでてもらっていい?」

私がいいました。

「ママ、僕たち親子なんだからいいじゃない?見せてよママの着替え。」

「いい加減にしないとママ怒るわよ!」私は宏を睨みました。

 

「ママは僕が嫌い?5年前、僕がパパに殴られた時も助けてくれなかったよね、、。」

「そんな事ないわ、あなたのためにもママはパパの機嫌を取ったのよ、パパ、、宏にすごく怒ってたし、、」

「ご機嫌取るためならママはおちんちんでもしゃぶるんだね?」

「そんな言い方ひどいわ、宏はママが嫌いなの?」

私は必死に抗議したけど息子は射るような視線で私を見つめてきます。

「ママ、あの時パパにしたみたいに裸でおちんちんしゃぶってよ、パパにしたみたいにさ、ご機嫌とってくれたら僕、全て許すよ。」

天使のような顔で悪魔のような事をいう宏。

私は思わず宏のほっぺたを叩いてしまいました。

「うわぁーーーーーーーーん、ママが打った、僕のことなんか大っ嫌いなんだ。」

大声で泣く息子、私はたまらなくなって駆け寄りました。

しかしその一瞬の油断を息子はついてきたのです。

「ママ、捕まえた!」息子が私の体に抱きつきました。

背丈はまだ私の方が高いのにやっぱり男の子です。力は息子の方が強くなっていました。

「や、やめなさい、宏、、ああ、ダメ、、」

私の抵抗を押しのけて息子は私のパジャマを脱がします。

柔らかい布地のパジャマは息子の手で簡単に脱がされてしまいます。

「ママのブラジャー、、抵抗しないでよ、僕のこと嫌いなの、僕のママなのにおっぱいを見せてくれないの?」

息子はかわいい声でお願いしながら強い力でブラジャーを剥ぎ取ろうとします。

その様子は欲望に駆られて女の胸を求める男のようにも、無邪気に母の乳房を求める子供の

ようにも思えました。

私の心は母と女の狭間で揺れました。そして気の迷いがある私は結局、息子に押し切られるおっぱいを晒すことになりました。

「ああ、ママのおっぱい、ママのおっぱい吸わせて!」

息子が夢中になって私の乳房にむしゃぶりついてきました。

ちゅーちゅーと乳首を吸われると母性本能が疼いてしまいます。

私は宏の頭をなでながら乳房を吸わせました。

宏は幸せそうに私のおっぱいの弾力を楽しみながら乳首をしゃぶり、甘噛みします。

期せずしてボッキした乳首を舌先で転がされます。

反応してはいけないと思いつつも、吐息が漏れてしまいます。

 

宏は密かに練習をしていたのでしょうか?小学生の我が子の手で母親である自分が喘ぎ声を上げさせられる屈辱、、、。

そして息子の小さな手が私の手をかいくぐり、素早くパンティに侵入してワレメに手のひらをあてがいクチュリと指を折り曲げました。

息子の指が私の淫唇を撫で、膣穴の入り口をまさぐります。

クチュクチュとわざと音をたてさせて、、意地悪な目で私の顔を見つめる宏。

「ママ、これなに?お漏らし?」

「う、うん、」

30分近くおっぱいをいじめられて濡れないわけないですよね。

「ママの嘘つき!!」

息子の指が私の膣穴に深々とねじ込まれ、指先でクリトリスをグリグリ潰されました。

 

⭐️拒絶かセックスか

「宏!ああ、、ああ、、、だめ、そんな事、ママにしちゃだめでしょ!」

「保険体育で先生はSEXは愛しあった男と女がする行為っていってたよ。僕はママが好き、ママも僕の事好きでしょ。」

そういって息子はクリトリスを弄るのをやめてくれません。

「ああ、こんな事、誰に教わったの?ああ、だめぇ、宏、許して、ママ、、ダメなママになっちゃう、、」

私のワレメからは愛液が溢れてしまいます。パンティはもうグッチョリです。

「ママが、腰振って濡らして、おっぱいブルブル揺らして、思った通りママが最高の女の子だよ。南風原 由佳なんかとは大違い、、」

 

「南風原さんって同級生の女の子よね?宏、何したの?」

沖縄居酒屋の娘さんでクラスでも成長の早いハキハキした女の子です。

「南風原がさ、池田君、女の子のおまんこ見たくない?おちんちんと見せあいっこしようよっていってきたんだ。僕はママ以外の女なんてどうでもいいけど、おまんこ気持ちよくさせる実験台にいいかなって思ったんだ。服を捲り上げて南風原の家の物置で見せあいっ子したよ。由佳はおっぱいも小さいし尻もおまんこもツルペタで面白くなかったけど、僕が指でおまんこ触ってやったらさ、すごかったよビクビクビクビクって、触るたびに腰ふって、、おまんこ気持ちいいよぉ〜っていってさ歯を食いしばって、足を思いっきり突っ張らせて、イっちゃった。そのあとクンニの実験台にもしたよ、あいつまた、ビクビク腰ふって自分からおまんこ押し付けてきて、すぐにイっちゃった。気絶したみたいなんでそのまま置いて帰ってきたよ。

あいつは全然、魅力ないし、最初に精液を飲ませる女はママじゃないとね。ママが拒むなら南風原 由佳を役不足だけど代用品にしちゃうかもね、、、、。」

 

「宏!そんな事ダメよ、南風原さんのご両親が知ったら大変なことになるわ!」

私は動揺しました。そしてその動揺を息子が巧みについてきました。

「ママが裸になっておちんちん咥えてくれないと、南風原にやらせるしかないね、あいつなら喜んでやると思うんだ」

「ダメ、それだけはダメ!やるならママにやりなさい、、、、。宏、、ママ、、裸になるから、、おちんちんしゃぶるから、、」

私はパンティを自分から脱いで花園を晒しました。愛液が陰毛とパンティの布に糸を引いて恥ずかしい姿です。

 

「ママのおまんこ、、凄い濡れて、、興奮してるの?僕がクンニしてもっと気持ちよくしてあげる」

宏の小さな身体が私の両足の間に分け入ってきます。

小さな舌がチロチロとクリトリスを舐めます。まだ細い指がワレメの奥まで探検するように入ってきます。

「うわぁママのおまんこ、やわらかい肉の壁の洞窟だぁ、中は濡れて、クリトリスがツンツンんしてきたね、気持ちいいの?ママもここ舐められると南風原見たいに腰振るんだね、でも声もお尻を振る姿も南風原より全然エロい!僕、興奮しすぎちゃうよ」

宏の身体が180度体制を変えて私の顔におちんちんを押し付けてきました。

息子の小さなペニス、スーパーのたらこみたいに皮をかぶってボッキしています。

プルプル揺れて私の唇を待っているみたいです。

柏木先生は男性ですからわからないと思いますが、イク寸前まで追い詰められた女は大抵の命令は聞いてしまうのです。

男に命令されて淫らな事をする自分にも興奮してしまいます。

 

「あああ、ああん、そこダメぇ、ママ、おかしくなる、おかしくなっちゃうの!おまんこいじめちゃいやぁ」

「ほら、ママ、僕のおちんちん、幼稚園の頃より大きくなったでしょ!おちんちん切ないよ!ママしゃぶって!早くしゃぶってよ!」

私は唇を息子のペニスにキスして舌先で円を描くように息子のペニスの皮をめくります。

さくらんぼのように亀頭。

可憐な姿ですが饐えたヨーグルトのようなツンとした精臭がします。

私は息子の中に男を感じました。

「もう、こんなに元気にして、ママが楽にしてあげる。可愛い宏を食べちゃうわよ」

私は口に息子のペニスを咥えました。

 

息子のおちんちんとディープキスするように舌にねっとりと舌を絡めました。夫のものと違って可愛いペニス。口の中で亀頭を舐めたり、唇をすぼめてシゴいたり、若鮎のような律動と息子から滲み出る青臭い味をたのしみました。

私はおちんちんを咥えてすごく興奮して、クンニしている息子の顔がびちょびちょになるほどぬらしてしまいました。

「ああ、おちんちん融けちゃうよ、ママ!ママの口に食べられて僕のおちんちん蕩けちゃう!あああーーー!」

宏のツルツルの小さいお尻が気持ちよさそうに縦に振られます。

 

まだ変声期前の子供、フェラチオされて息子のあげる喘ぎ声が女の子みたいにでとっても可愛く感じられました。

息子をもっと乱れさせてあげたいと思いました。

息子は可愛く喘ぎながらそれでもちゃんと私のクリトリスを巧みに指で刺激してきます。

せめてイクとこだけは見られたくないと息子に懇願しましたが、息子は私の頭を両腿でホールドしてペニスを口の奥までねじ込んで黙らせました。無意識にやったこととはいえ、本能的に女を服従させる方法を知っているのでしょう。

「あああ、ママ、もうイっちゃう!ダメ、宏、見ないで、ママのイクとこ見ないで!んんんんんぐううううううういぐうう」

「ママ、僕も射精するよ!僕、身体に射精するのはママが初めて!僕のセーシ飲んで!ママ、僕がママにミルクをあげるんだあああああーーーー射精るぅぅぅぅ!」

ドピュウウドピュウウ。ぴゅうぴゅ、ぴゅ

息子の可愛らしい玉がきゅううっと収縮して、私の口の中に勢い良く青臭い精液を射精しました。

息子に射精されたとき感じた瞬間、私の興奮も頂点に達しました。

「ああああ、、イグゥ!ママもいっじゃううう、、あああああーーーーーーーーーー!」

私は息子のおちんちんをフェラチオして、絶頂したのです。まだ小さな小学4年生の子供に強制されるかのように、性行為に応じてしまった私、本当にどうしようもない母親です。

幼稚園の時に息子と性交渉を持った時から、もしかしたら私の心の中にこうなる日を望んでいた自分がいたのかもしれません。

早紀江は語り終えた。

 

「ふむ、子離れできない親の感情とは別の性的な感情ですね。近親相姦とは一方通行では無いのです。おっしゃる通りあなたの側に原因が8割はあるといって良いでしょう。あなたは人格的な矯正が必要です。ある種の「誘い受け気質」のようなものをあなたは持ち合わせているんですよ。男を惹きつける性質、男の獣欲をかきたてる淫らな性質がね」

柏木はテーブルの下で靴を脱いで、彼の長い足でスカートを押し上げ、早紀江の股の間に潜り込ませた。

柔らかい人妻の太ももの向こうには淫らな告白を続けてすっかり濡れそぼった花園があった。

彼は足の指でぐりぐりと彼女の花園を踏みにじりながら早紀江に促した。

「ラーイオス王もエディプスも惑わす優しい母にして美しいイオカステー、悲劇のヒロインのようで諸悪の根源はイオカステーなのです。そしてあなたも、、、。」

「あっ、先生、、だめ、、」

「あなたはあなたの体験はそんなものではないでしょう、続きを私に話してごらんなさい。」

 

⭐️母子の深淵

「先生、んん、何を、、する、、ああ、、イヤです。、、」

唇を噛んで彼女が羞恥に耐える、その顔が柏木徹の嗜虐心を煽った。

柏木はわかっていた、早紀江は強引にされると従ってしまう誘い受け気質の女なのだ。

「いやよいやよも好きのうち」というタイプだ。

「どうしました? 池田 早紀江さん、、あなたの息子さんとの関係はそんなもので終わりではないでしょう?さあ、続きを話しなさい。あなたは息子さんと何をしたのですか?」

早紀江の告白が始まった。

 

小学5年生の息子のペニスを全裸でしゃぶった早紀江、彼女を見る息子の宏の目は大きな変化が見られた。

息子の無邪気なキラキラした目に時より、男の性欲の揺らめきがよぎる。

それは彼女の着替え中であったり、彼女がキッチンに向かう後ろ姿に対してであったりした。

子供らしく母親に抱きつくが手先の動きが巧みな男の愛撫のように思える時がある。

おっぱいに甘えるフリで乳首をクリクリと刺激したり、後ろから抱きつくフリで尻肉を掴んだり、、という具合だ。

彼女は夕食後のひと時、夫の貴之と電話をする。

夫は単身赴任の夕食の寂しさから彼女と話をしながら弁当を食べるのだ。

少々面倒だが、結婚して10年近くたっても妻への執着を忘れない夫が可愛いくもあった。

コタツに半身をいけて夫と話す早紀江、コタツの上にスマホを置いてハンズフリー、LIN○のテレビ電話はとても便利だ。

話に夢中になっているとコタツの中でスカートを捲り上げられた。

宏がコタツに潜って悪戯してきたのだ。

ここまではよくある悪戯だ。

「ひゃ!ああん」彼女がビクゥと震えた。

「おい、どうした早紀江、ゴキブリでも出たのか?」と夫の貴之

「う、ううん、なんでもないの、あ、、、こら」早紀江の表情が微妙だ。

コタツの中で宏は早紀江のストッキングとパンティを一気に引き脱がしていたのだ。

夫に異変を悟られまいと彼女は必死にごまかした。

「それでね、ユーチューブで見たエナガだんごがとっても可愛いのよ、、あ、ああん」

話題をもとに戻す早紀江、しかしコタツの中では太ももの間に宏が顔をつっこんで早紀江のワレメにキスをしていた。

「おいおい、早紀江、少し体調が悪いんじゃないか、顔が赤いぞ、」

夫が案じた。

「ええ、少し風邪ひいた、、あ、ああ、みたい、、ごめんね心配、、かけて」

画面に写る妻は湯呑みを片手に眉間に皺を寄せて、呼吸を喘がせていた。

余程苦しいのだろう。と貴之は思った。

コタツの中で宏は思う存分に母の味を楽しんだ、ヌメヌメとしたやわ肉を容赦なく舐め、淫唇をしゃぶった。コタツの熱で蒸れた女の匂いがさらに宏を刺激した。夫と話しながら早紀江の水蜜桃はジューシーな蜜を流していた

早紀江は下半身から押し寄せる快感に身悶えしていた。

息子にワレメを撫でられながら夫と話す背徳感が彼女をゾクゾクさせた。夫から見えない片手は優しく宏の頭を撫でて、自分の気持ちいい角度に息子の頭を誘導した。

いけないとわかっていたが息子の愛撫は完全に彼女のスイッチを入れていたのだ。

 

「早紀江、調子悪そうだな?話俺の相手はもういいから、早く寝ろよ」

夫は優しく笑うと通話を打ち切った。

「うん、あなた愛してる。おやすみなさい」

通話が切れた瞬間、早紀江は毛布から這い出した。

宏はコバンザメのように母のワレメにしゃぶりついて離れない

むしろオープンスペースに出たことで母のセーターを捲り上げて、白い豊満な乳房を露わにした。

息子はワレメへの愛撫を手マンに切り替えて、母の乳首を吸った。

待ちかねたように母の乳首はコリコリに勃起した。

「ああ、いや、宏の意地悪、ママを虐めて楽しいの?ああああ、いやあ、おっぱい弱いの、、ああああ、あん」

彼女は解放されたように喘ぎ声をあげた。

母の早紀江は貴之にとって貞淑な妻とは言えないだろう。

夫以外の男に裸にされ、男のおもちゃになって嬌声を張り上げているのだから、しかも、自分の息子に、、、、、。

宏は知っていた、母の早紀江はおっぱいを吸われるとガードがさがる。

母性愛の強い女なのだ。

乳首を勃起させた後は極端にいえばどんな行為も受け入れた、もしかしたらペニスの挿入もできるかもしれない。

 

「ママ、僕、ママとセックスしたい!」宏が早紀江の上におおいかぶさってきた。

タラコほどのかわいい大きさの勃起ちんぽが狙いを定めて彼女の膣穴をついてきた。

「ダメよ!宏、それだけはダメ!」

早紀江は身をよじって躱した、未熟な肉棒の切っ尖は彼女の濡れそぼった淫唇に突撃を繰り返したが、膣口にフィットさせる事はできなかった。

「ママ!入れてよ!僕をママの中に入れてよ!あああああああーーーーーーー!せーし、漏らしちゃったじゃないかぁ!」

ドビュウウウウウドビュウウウウウ!

まだ、未熟な宏は興奮して焦るばかり、そして興奮に耐えかねて小さな筒先から彼女の腹の上に精液をぶちまけたのだった。

 

「宏、いっぱい出しちゃったね、、今日はおしまい、、」

彼女は息子の頭を撫でて慰めた。

自分の白いお腹の上をティッシュペーパーで拭くと思いのほか大量の精液が付着していた。

全部拭き取るまで4回もティッシュを変えた。

彼女がそんなことをしているところに宏が果物カゴのバナナをもってやってきた。

ニヤリと笑って早紀江を見る

「どうしたの宏?」

不安げに尋ねる母親に息子が小さな肉食獣のように抱きついた。

そして、まだ幼さの残る小さな唇を母の唇に重ねた。

息子の舌が母を求めるかのように早紀江の舌に絡んだ。

「宏、一体何を?んんんんん、んくうんんん、んんんん」

ディープキスで唇を奪われて動転する彼女。

しかし次の瞬間にやってきた衝撃は彼女をより激しく動揺させた。

まるで男性器のような弾力を持った冷たい物体が彼女の割れ目に勢い良く突き刺されたのだった。

濡れた花園はそれを受け入れた。ずぬうううううううと、それは彼女の膣の最奥まで達した。

 

「痛い!ひぎいいいいいいい、これは?いや、入ってくる、、奥まで、、ああああああーーー!」

息子のキスを振り払って自分の割れ目を確認する。

そこには鮮やかなイエローのバナナが突き刺さっていた。

「僕のおちんちんを受け入れないママのおまんこ、バナナでいじめてやるんだ!このバナナ、パパのより大きいよね!」

天使のような息子が残忍な笑みを浮かべている。

思い通りにならない母親への純粋なわがままの炸裂!

小さいけれど男の子の力で母親を押さえつけ、k息子はバナナを自らの手でピストンさせて彼女のおまんこを犯した。

ズチュズチュズチュズチュズチュ、リズミカルなピストン。

息子は適度にひねりを入れたり緩急をつけて攻めてくる。

彼女の反応の大きい角度を狙って何度も突き刺すようにピストンした。

そして息子の唇は彼女の乳首を強く吸った。

「あああああ、いやぁ、ああん、ああん、ああん、ああん、ピストンしちゃ、らめぇ、ああああ」

まるで息子に犯されているかのようだった。

小さな体に組敷かれて、彼女は羞恥に顔を赤らめながらも腰を振った。

「ママ、バナナ気持ちいい?ママのおまんこがおいしそうにバナナをくわえているよ!」

「ああ、いや、見ないで、ママ、きちゃう、きちゃうの、アクメきちゃうぅぅぅ、、あああああーーーーーーーー!」

 

宏は意地悪な顔でバナナの出し入れを繰り返した。早紀江の肉ヒダがヒクヒクと震えるのが宏にはたまらなかった。

バナナを突き入れながらクリトリスをつまんだ。ピュピュッと早紀江のワレメが潮を吹いた。

「ああああ、いぐぅぅぅ!」早紀江はリビングの床にぐったりと倒れ込んだ。

「ママがイクとこ見てたら僕、またボッキしちゃった。」

宏の未熟なペニスが立ち上がる。

彼は母の顔の上にペニスを押し付けて跨った。

そして、意識朦朧とする早紀江の唇で腰を振った。

本能の赴くままに喉奥を突き、尻を振った、早紀江の頭がピストンの度に絨毯の床に叩きつけられた。

「んんんんぐううううう、おええ、んんんんんぐうううううううう」

彼女が白目を向く、呼吸が苦しい、

ゴフッと苦しげに泡を吹いた

 

「あああ、ママの口マンコに射精しちゃううう!ああああ、でるぅぅぅ!」ドプゥドプゥ!

小さな暴君は哀れな獲物を仕留めるように早紀江の喉奥に精液を流し込んだ。

全裸でリビングに横たわる早紀江、割れ目からは黄色いバナナが斜め上を向いて突き刺さっている。

彼女の唇からは宏が射精した白い精液が垂れていた。

 

早紀江は告白を終えた。

 

⭐️堕ちる母

「早紀江さん、息子さんのおちんちんフェラチオした段階であなたは息子さんが味をしめると言う事は分かっていたんではないですか、そして貴之さんとの電話の時に助けを求めることもできたでしょう。私には息子さんを信じるといいながら、息子さんに慰み者になることを心の裏側で密かに願っているあなたがいるような気がしてなりません。」

「柏木先生、私はそのような女ではありません。信じてください。」

「だったら先ごろから私の足の指に絡み付くいやらしい愛液はなんですか?息子さんとの忌むべき性行為を語りながら、あなたの下の口は興奮の淫蜜を滴らせている。これをふしだらと言わずして何と言うんです。」

 

柏木は向かい合わせで座っていた席を立って、早紀江の隣に座った。そしてぐっしょり濡れたパンティーを剥ぎ取って早紀江の顔に突きつけた!

「こんなに興奮してあなたは度し難い誘い受け女です。どうせ息子さんと一線を越えたのでしょう!あなたがどのような醜い行いをしたか洗いざらい告白しなさい。」

柏木はそう言うと早紀江の肩を抱き左手で乳房を触り、右手をスカートぬがしてノーパンになった彼女の股の間に割り入れた。

そして人妻の濡れそぼった股間からパンティーをはぎ取ったのだった。

柏木医師の手が彼女の花園を弄った。

「あああ!先生、やめて!やめて下さい!あああん」

「息子とのふしだらなやりとりを濡れた瞳で告白して、私にこうされるのが望みなのでしょう!私はよくわかりましたよ!異常なのはあなたの息子さんじゃないあなた自身だ!男を見つめるその瞳、くねるその身体、揺れる乳房、その弱気な動作、全てが男を誘っているんですよ!天然の誘い受け!息子さんだけじゃない、これからもいろんな男があなたの体に群がるでしょう!息子さんとはどんなふうにセックスしたんですが?もったいぶらずに話しなさい!話さなければ私のペニスをあなたの中にぶち込みますよ!」

柏木医師は彼女の手のひらにいきり立ったペニスを握らせ、息子とのセックスの体験の告白を強要した。

早紀江は頬を赤らめ体を震わせながら体験を話し始めた。

 

⭐️母の愛と女の嫉妬

5年生の息子におちんちん加えさせられてから、息子はたびたび私に口での奉仕を迫りました。

それは宏が六年生になり、夫が単身赴任から帰ってきても変わりませんでした。夫の目を盗んで息子は私にフェラチオを要求します。

私が夫にこのことを話せないことがあの子にもわかっているんです。

あるときは家のトイレで、あるときは家の物置の中で、ある時は夫の留守を狙って、息子が私に性的関係を迫りました。

 

私は母親として息子とのセックスを避けることだけで精一杯だったのです。

男にいったん体を許した女はたとえ親子であっても関係性が逆転するものです。

ズルズル一年間そんな関係をつづけて、私は次第に息子に服従させられていったんです。

そしてついに息子が中学生になった春に私が必死で守り続けてきた最後の一線が破られました。

そのきっかけを作ったのは息子のお友達の南風原 由佳さんでした。

眉毛の濃い目鼻立ちのはっきりした顔立ち、ウェーブの入った栗毛の髪、中学一年生としては背も高く大人びて見える女の子です。

おっぱいもCカップはあったでしょう。その子が息子の宏の恋人です。

最初は子供同士の恋人ごっこだと思っていたのですが、早熟な宏に色々と性的な関係を迫られていたようです。

彼女が遊びに来たときに息子の部屋にケーキを持っていった私は、息子のベッドの上で宏に組み敷かれ、まだくびれもない未熟な腰つきの女性器で息子のペニスを受け入れている姿をみました。

 

彼女の細い足が息子に押し開かれて人形のようにゆらゆらと揺れていました。

「はあ、はあ、宏君、、由佳の事好き?早紀江さんより好き?ああ、ああ、宏君、私達、恋人だよね、、ああああ!」

息子は彼女の呼びかけにも答えず無感動な顔で彼女の上に覆いかぶさり腰を振っていました。

彼の視線がセックスをさせられている由佳さんではなく扉の隙間から覗いている私は射るような視線で見つめた気がしました。

まだ女として未熟な由佳さんは挿入による快感を感じていないようで苦しげに息をあえがせていました。

その時の私の感情がとても不可解なものでした。

私は南風原 由佳さんの存在が不愉快に思えたのです。

息子と肉体関係を持つ女への嫉妬、中学生の小娘に嫉妬するなんて自分でも理解できませんでした。

「由佳、僕、射精するけど、中出しで大丈夫?」

彼女の柔肉の感触を楽しみながらどうやら射精が近づいているようです。

 

「うん、一応、大丈夫な日だけど、、、できれば外に、、」彼女が宏にいいました。

「あ、ごめん出しちゃった。」息子があっさりと答えました。

そして最後の1滴まで流し込むように3回抉るようにピストンしました。

「ああん、あああん、出されちゃった、、宏君に、、、。」

ー彼女は息子がおちんちんのひき抜くと慌ててティッシュペーパーでおまんこを拭きました。

「気になるんだったら、早く家に帰ってシャワー浴びたら、、。」

息子は射精を終えると冷淡な声で由佳さんを追い出しました。

私は慌てて一階にある夫婦の寝室に身を隠しました。

 

思わずのぞいてしまったとんでもない景色。胸はドキドキです。

部屋に入った私、息子と南風原由佳さんの光景が頭に浮かび自然と自分のおっぱいを触っていました。

自然と自分で乳首をいじってしまい、乳首を勃起させてしまいました。

未熟なワレメに息子のペニスを咥えこんでいた由佳さん、息子の初々しいペニスを盗られた気がしました。

私はむっちりしたお尻からスカートを脱ぎ捨てて、自分でワレメを慰めたんです。

「ぁぁぁ、うぁぁぁ、く、ぅぅ、ん」

声は出さないつもりでも、小さな喘ぎ声が漏れてしまいます。

指が自分のクリトリスを押しつぶすように撫でて、いやらしい蜜のしたたる膣へと指を入れました。

それでも足りなくて奥まで指を入れて、腰をくねらせました。

「ああ、欲しい、、おちんちん、あああ、いぅうう、ひぃくぅぅぅぅ、あん、奥までくる、ああひぃぃ」

クチュクチュクチュ、欲求不満のおまんこにわたしの指が呑み込まれ出し入れされました。

私は息子のペニスを想像していました。息子に犯される事を望んでいた自分がいました。

自ら腰を突き出してさらに奥まで指をねじ込みました。

もはや服はすべての脱ぎちらして全裸です。

「くちゅくちゅ、グチュぅぅ」といやらしい音が昼下がりの部屋にひびきます。

昼の日差しとメスの匂いが部屋で混ざり合いました。

ふと人の気配を感じ、私は廊下を見ました。襖の隙間から見えたのは性欲をたぎらせた息子の目でした。

 

ここで声をかけてはいけない、本能的に声をかけるのを思いとどまりました。

限界まで高められた男の性欲は小さな刺激で爆発します。

ましてや息子の欲望を抑えつける事は難しいでしょう。

ここは、気づかなかったふりをして乗り切ろうと思いました。

そう心にきめて私はオナニーを続けました。息子に自分のオナニーを見られているその緊張感が、むしろ甘い疼きとなって彼女にの下半身を淫らに濡らしました

肉厚のむっちりしたおまんこに細い指を出し入れした。

豊満な乳房を自ら荒々しく揉みしだきました

 

廊下の向こうでは息子がペニスを丸出しにして夢中になってしごきあげていました。

「ああ、ママのおまんこ、僕のママ、、早紀江、さきえーーーーー!射精る!」

ドビュドビュドビュ!

息子のペニスから粘ついた精液が噴き上がるのが見えました。

少年の欲情する姿、母の裸を見ながらオナニーをする姿、それを見るだけで私はゾクゾクとする女の喜びを感じました。

もう自分の中で確信が芽生えてました。

私は浅ましくも息子のペニスに発情し、息子に犯される事を望んでいたのだと。

 

なんかもうどうでもいいやって気分なって大きな声であえいで絶頂してみせました。

「ああぁ、あん、ぃぃ、ぅぁぁぁ、あん、宏!ママを抱いてぇぇ、あん、あ、あ、イク、イクッ!」

ビクビクと腰を振って絶頂しました。

アクメに呑まれぐったりと横たわる成熟した女の体。

まさにセックスすべき年齢の体、男を喜ばせる身体です。

私はその裸体を覗き見られているのを承知でぐったりと横たわっているのです。

息子が私に挑みかかってくる瞬間をドキドキしながらまちました。

 

⭐️母子の結合

激しい息遣いとともに息子の気配が近づいてきます。

昼下がりの匂いとまじって濃いメスの匂い、そして廊下から吹き込む空気に青臭い栗の花の匂いを感じました。

「ママ、、綺麗だ、、僕、ママと、、早紀江とSEXしたい、、。」

優しく私の上に覆いかぶさり乳房を揉む息子。

「一回だけなら、、、、ママとSEXしてもいいよ。でも南風原さんとはもうダメよ、、、約束できるなら、ママが代わりにさせてあげる。」

こんなの自分が傷つかないための言い訳ですよね、、優しい息子はちゃんと察してくれました。

「うん、約束するよ、僕のために無理にSEXさせてごめんなさい。」

天使のような顔で答える息子。

天使の顔の裏に息子はもう一つの顔を隠している。

それをわかっていながら愚かな私は息子に体を委ねました

「いいわ、宏、いらっしゃい、、ママが教えて、、、」

と言うまでもなく私は息子に押し倒されました。そして息子に唇を奪われました。

 

「宏、よしなさ、んんんんんくんんんんく、、んんく、、むうくうううううんんんんん」

私の体を抱きしめて舌を絡めます。ディープキスでぐったりと体の力が抜けた頃を見計らって息子は私のおっぱいをせめ始めました。

色白なモチ肌に小さな乳首、あらわになった私の胸に顔を埋め、頬ずりして、乳首を吸うんです。

その頃は息子の身長も私より高く、力で息子には勝てなくなっていました。

「あん、だめ、あああ!やん、あふぅ 、そんなすぐにはだめ!ママ、お風呂に入ってくるから待ってて」

「お風呂はママのいい匂いが消えちゃうからダメ!ママの匂い、僕は好き、早紀江は優しい匂いがする。」

「ああ、ああん、宏、そんなこと言わないで恥ずかしい、ああん、いい、ああ、あ、乳首、、あ、ひぅぅぅ、だめ、」

息子に強く抱きしめられて乳房を吸われました。

 

ダメな母親です。感じてしまっていたんです。体がへなへなと崩れました。

小さな乳首が小指の先ほどに勃起しました。私、おっぱいを吸われるの弱いのです。

おっぱいを吸ってくる相手を愛しいと思ってしまうのです。

ましてや私の血を分けた最愛の息子です。もう本能的に受け入れてしまっていました。

ある意味、夫よりも息子を受け入れるべき存在と考えてしまうのは母として無理からぬところでしょう。

息子の頭を愛しそうになでます。

こうなるともう母性本能がどんどん溢れてきて、息子に全てを捧げたくなってしまっている自分がいました。

息子は私の性格をあざとく見抜いていました。

 

宏はおっぱいを吸いながら私がデルタを愛液で十分に濡らすまで愛撫しました。

実の息子から乳首を吸われながらの手マン、私の小さな体がビクビクと震えました。

感じ易い私は体を避けようとしますが、息子にがっちりと押さえつけられ徹底的に

快楽を叩き込まれたました。

「ママ、可愛いよ、すごく感じてるんだね、、ほら、ヒクヒクして、おまんこもこんなに濡れてるよ、、。」

息子の目にもはっきりとわかるほど私のアソコが濡れていました

性的興奮をあおられて、母親から1人の女に変えられてしまっていたんです。

 

「ああ、いい、、あふれてきちゃう、だめぇ、、濡らしちゃうのぉ、、みないで、ママのおまんこ見ないで、、ああ」

「ママ、可愛いよ俺の見てる前でおまんこ濡らして腰振って、パパに僕を種付けされた時もこんな風に腰を振っておまんこ濡らしたの?僕とパパどっちが上手?ねぇ、感じてるんでしょう、もっと足を開きなよママ!」

息子が耳元で囁きます。息子の前でゆっくりM字にひらきました。

「自分の息子の前で裸にされて自分から、足を開くなんて恥ずかしいわ。」

熟れたおまんこが息子の前に晒されました。

愛撫されたおまんこはぐっちょり濡れて、ヒクヒクと蠢き透明の愛液が糸を引いています。

それを息子が満足そうに眺めました。

 

「早紀江のおまんこ、ママが僕を産んでくれた所、僕の女のおまんこ」

息子が私の愛液をすすり、おまんこに舌をはわせます。

クリトリスを強く吸われ、両足を突っ張ってビクビクと腰を痙攣させてしまいます。

もう母親失格ですよね、私は無様に息子のおもちゃになったんです。

でも、快楽で完全に頭は真っ白でした。

「やぁん、変になるぅぅ、だめぇそこはいやぁ!ああ、あ、あ、、だめーーー!」

逃れようにも息子の腕に腰をがっちりホールドされてクンニから逃れる事ができませんでした。

 

私は気持ちよすぎて母としての体裁も何も消し飛んで白く柔らかい身体をくねらせ腰をふりました。

「あああ、だめ、もうこれ以上は、だめえ!あ、きちゃう、子宮おりて、あ、やぁ、いく、あ、あ、、あ、おちんちん、いれ、や、だめぇぇ、」

私は無意識のうちに息子の顔におまんこ擦りつけました。

それほどに彼の愛撫は巧みだったんです。興奮の限界まで追い込まれた私。

息子はそれを見計らったかのようにクンニを切り上げ、すかさず中に挿入すると思いきや

立ち上がり直立不動で私を見下ろしました。

 

⭐️淫母

ちいちゃくて可愛かった息子のおちんちんは色こそまだ可愛いピンク色ですが一人前の男らしい大きさで反り返っています。

「ママのダメって事しないよ」ボッキしたおちんちんを誇示する息子、眩しいばかりに若い男根がいきり立っていました。そして片手で揺らし見せます。

「ほら、ママ、正直になろうよ、僕のおちんちん、これ欲しいでしょ?コレが」

「私はあなたのママよそんな自分の息子のものを欲しがるなんて、、、」

自分の息子のおちんちんを浅ましく咥えるなんて、母親失格です。

しかし、メスの本能が疼き、母の中の女がでてきました。かわいい息子のペニスが私を待っているんです。

息子の期待を込めた眼差し、息子は駄目押ししました。

 

「ねえ、ママ、ママが相手してくれないと僕はまた、南風原とやっちゃうよ。それが嫌だったら四つん這いになって僕のおちんちんを咥えてよ」

息子が意地悪な笑みを浮かべながら自分のペニスをこちらに振って見せました。

「そんなこと言わないで、あなたがそんな不良になったらママ泣いちゃう。なんでもするからお願い。」

私は四つん這いで息子に近寄って、上目遣いに息子のおちんちんを見上げ、髪をかきあげてスンスンと匂いを嗅ぎ、一気に喉奥までしゃぶりこみました。まだ息子にはしたことのないディープスロート、唇をすぼめておちんちんをしごきあげたんです。

激しい屈辱感、しかし私は被虐の興奮でおまんこから愛液を垂れ流していました。

 

「マジ、やばい、何これ、ママ、マジでちんぽ溶ける、ママの口マンコ、うぉう、ああああああうう!」

まだ、がむしゃらなだけの若い性欲は私の濃厚なフェラチオにあえなく陥落し大量の精液を口に射精しました。

「早紀江ーーーー!出る!射精る!ごめん、でちゃう、ママ、ママぁ!」

ゴクリと青臭い息子の精液を飲み干し、筒先をチュチュと吸う私。

男の性臭が鼻から脳を蕩けさせました。

「たくさんのおちんぽミルクを出していい子ね、今日は全部、私が吸い出してあげる。」

 

お掃除フェラをされながら息子のおちんちんが再び熱くいきり立ってきます。

フェラチオで完全に主導権を取り戻しました。

母親として息子に主導権を握られたままセックスするのが嫌だったんです。

息子を仰向けに寝かせ、少し恥じらいながら自らの割れ目を開いてそそりたつおちんちんに一気にまたがりました。

ずにゅぅ、「あああん、入ってくる!」

淫らな下の口が息子の若いペニスを呑み込んででいきます。

そして息子の乳首の辺りを弄びながら、リズミカルに腰を振りました。

ムッチリとした尻が息子のたくましい腰の上でうねり、熟れたおまんこがおちんちんを絞り上げ、しゃぶりあげます。

大きな乳房が恥ずかしげもなく縦揺れしました。

若いおちんちんを求めて腰をふる私は雌犬以下でした。

 

「ああ、今日のママ、エロっ!マジすげえ、早紀江ママー好きだーー!僕はママが好きだよう」

息子からの愛の告白に、私のグラインドはさらに激しくなりました。

南風原さんなんて小娘に私の可愛い息子のおちんちんをあげるわけにはいかなかったのです。

「あああ、宏のおちんちん、私の中で暴れてる、どう、ママの中気持ちいい?ああ、ママは宏のおちんちん、あああ、気持ちよすぎて、、ああ、いっちゃういそう!あああ、ひぐぅうう」

自分の子宮から産んだ我が子を母親である自分が自らの中に再びその分身を迎え入れています。

息子が母親を犯し、メスとして性の奉仕をさせているのせす。

しかしそんな背徳感もまた今は全て性の興奮に塗り変わっていきました。

 

「ああ、いい、いいわ、おまんこがきゅんきゅんしちゃう、や、恥ずかしい、ママを許して、ああん、あ、すごくおちんちん気持ちいい、イグぅ、いく、あ、あおちんちん、おてぃんぃん」

悶える私に興奮した息子は大きな乳房を鷲掴みにして、おちんちんで何度も私を突き上げました。

私は人形のように息子の腕の中で白い体をくねらせます

 

「ママ、僕の早紀江、おちんちん気持ちいい?ママのおまんこは僕のだ!!」

まだ子供の声で似合わない言葉を使う宏。

独占欲を丸出しにして叫ぶ息子、そんな我儘さえも優子にはいとしくてたまりませんでした。

「ああ、いい、宏のおちんちん気持ちいい、ママのおまんこが宏に服従しちゃうの、早紀江は宏のものなの、ママのおまんこはあなたのなの!ああああ、イグゥーーイグぅもう限界ぃぃ!いぐぅぅぅぅぅぅぅ!!あああ!」

息子の腰に両足を回して、激しく抱きつく私。

息子は私をぎゅううっと抱きしめて情熱的なディープキスをしました。

そして息子アクメで痙攣する私の膣に止めを刺すように深く突き込み、子宮の中に大量の精液をドプドプゥゥゥゥ!!と射精したんです。息子の熱いほとばしりが子宮を直撃しました。

私はその瞬間、ついに超えてはいけない一線をこえたことを実感しました。

 

⭐️犯される素質

早紀江は柏木医師の前で熱に浮かされたように語りおえた。

深々と咥え込んだ柏木の指をたどって愛液がポタポタと垂れて床を濡らしていた。

「ふん、息子との痴態を嬉しそうに告白して満足ですか?池田早紀江さん!あなたの治療法はただ一つですよ!」

柏木は慌ただしくズボンを脱ぎ終えるといきり立つペニスを見せつけた。

「え、柏木先生!そんな!?私そんなつもりで病院に来たんじゃありません!」

「淫乱女につける薬は今も昔もちんぽだけですよ!近親相姦の淫母は厳しく厳しく罰してあげないと!」

早紀江の小さな体をいとも簡単に押さえつけて柏木はためらうことなく彼女の両足を抱えた。夫でも息子でもない男のペニスを彼女は挿入されようとしていた。

「いや!やだ、、私、そんな、助けて!」

「こんなにぐちゃぐちゃにおまんこを濡らしている女が誰に向かって助けを求めているんですか?旦那さんですか?それとも息子さんですか?自分のふしだらさをおまんこで反省しなさい。あなたのマンコは貞操という鍵穴が壊れてるのです。清楚な妻を演じても優しい母を演じて、その裏に艶めく色気を放って男を誘惑してるんですよ。このおまんこ女め!」

そして、柏木は彼女のワレメに巨根を容赦なくずぶりとねじ込み、同時に早紀江の唇をうばった。

早紀江は柏木に貫かれた状態で駅弁で持ち上げられ浴室へと連れて行かれた。

そして、浴室の壁に尻を掲げて手をつくように命じられて、後背位でセックスをさせられた。

「先生!先生の指でイッたばっかりだからダメぇ、変な声出しちゃうからもう許して!」

そんな懇願に耳をかさずに柏木は早紀江を支配するかのように後から犯した。

 

絶頂したばかりのおまんこをたくましいおちんちんで何度も突き上げられて、Gスポーツをゴリゴリと擦られた。

快楽の波に完全に呑まれて、早紀江は何度も絶頂した。

もう喘ぎ声と言えるような声ではなくメスのような叫びが早紀江の口から出ている。

でも、もう自分の意思では止められなかった。

白目をむいて口を半開きにしてよだれを垂らし、柏木医師から白い尻を掴まれて彼女が喘いだ。

早紀江は思った。自分が男性を頼ると男性はなぜか自分を犯そうとするのだ。

柏木医師のいう「誘い受け」というものだとしたら全ては自分の責任なのだろう。

柏木は思った。この女は天然の被レイプ気質だ。柏木でさえそうと知りながら抑えが効かなかった。

彼女を貫きながら彼女をこれからも治療と称して性奴隷として束縛したいとかんがえた。

早紀江が清楚な顔でケモノのように喘いだ。

「いったばっかりはダメぇ、いっぱいきちゃうのぉ イグゥ!あん、もうだめまたイグィィアガァァァ!ウーーーウーーーあぐ、あぐぅういああ、やああああ、っんんもうやめれ、やれてぇ、いくぅ、もう、ゆるじてえ、早紀江をメスにしないでぇ、いやぁああ」

そして、柏木は早紀江の白い尻を奴隷主が奴隷を調教するようにようにべシベシと叩いた。

「池田さんが私の専用マンコだって事、今日はこの身体に刻み込んであげましょう!絶対、私から逃げられないように、あなたがただのメスになるまでSEXしますよ!もうママも妻も捨てて私の肉奴隷になりなさい!妊娠したら、ちゃんと母子ともども飼ってあげます。あああ、あなたは私のものだ!早紀江ーーーー!」

そう宣言すると柏木医師はは早紀江に中にドピュドピュと種付けした。

嵐のようなSEXにバスルームでぐったりする早紀江、柏木は湯船につけて早紀江の体を慈しむように優しく洗った。

そしてそのまま意識朦朧とする早紀江の体を風呂場の中でまた貫いた。

早紀江は柏木医師に下から貫かれしがみつくように足を絡めたまま熱くつながっていた。

彼女が解放された時は夜の10時を回っていた。

彼女は夫にも息子にもいえない秘密を抱えてヨロヨロと医院を出た。

 

早紀江が帰った診察室の机に座り柏木はカルテの整理をしている。

片手にはブランデーの小瓶、そして乾き物。ワーカホリックの柏木の夕食だ。

早紀江の体を思い出しこれからのプレイに思いを馳せる。

「母親ってやつはどいつもこいつも自分の息子のために破滅していくんだな。」

柏木は一人ごちた。デスクの右端に置いてある写真盾に目をやる柏木。

そこには彼の母親の写真があった。

母はシングルマザーだった。病弱な身体で息子のために近所のクリーニング工場で懸命に働き養ってくれた。

悲しそうに笑う母の顔、抱きつくといつも洗濯洗剤の匂いがした。柔らかな母の胸の感触、ぬくもりその全てが愛しかった。

早紀江の息子のように自分も母親に性的興奮を覚えていた。片親であることへの母の負い目につけ込んで柏木は母に過剰に甘えた。

幼稚園になっても小学生になっても母の乳を吸うことをやめなかった。そして精通とともに母親に自分のペニスをしごかして射精することを覚えた。

中学生になった春、母より体格が勝ると男と女の関係になることを強要した。

優しい母は目に涙をためながら、それでも優しく彼の身勝手な欲望を受け入れてくれた。

母との初めてのSEXの思い出が早紀江の告白と重なった。宏は柏木と同じだ。、

母は息子のためにはどんな自己犠牲もいとわなかったのだ。優しい母だった。

「お母さんはあなたの未来ための踏み台になれればいいの」

それが母の口癖だった。

母は息子に隠れてクリーニング工場の脂ぎった経営者の愛人をしていたのだ。

息子の学費を稼ぐためだった。

母は病弱な細く白い肢体を肥満した男に組み敷かれ無惨に貪られていたのだ。

ある日、彼は目撃した。クリーニング工場の倉庫に積み上げられたシーツの上に全裸にされた母が横たわりその上で経営者の男が豚のように腰を振っているのを、大きく押し開かれた母の白くて細い足が男のピストンに合わせて悲しげに揺れていた。

そして柏木が高校2年生の夏に母は男の後妻になった。

愛などあろうはずもなく、ただただ息子を大学にいかせたいと言う願いからの行動だった。

母の再婚に反感を持つ柏木は進学のため東京に行くと実家に背を向けた。

そして母は結婚から3年で帰らぬ人となった。

おぞましい性癖を持つ経営者に生き人形のように弄ばれ続けて力尽きたのだ。

その時の悲しみは今でも心に突き刺さっている。

彼の医学部への進学はまさに母の犠牲によってあがなわれたものだったのだ。

「母さん、、母さん、、。」母の写真を眺めながら柏木は呻くように泣いた。

 

⭐️壊れていく家族

自分はどうやら池田家のDNAに弱いらしい。

南風原 由佳はため息をついた。小学五年生の子供がつくため息ではない

幼い彼女の中に「女」の憂いがのぞいている。

沖縄出身の明るい両親のもとで育った彼女、ウェーブのかかった髪と彫りの深い顔立ち

大きく潤んだ瞳、同級生の中では発育がよく背も高くスポーツブラの下の胸はcカップだ。

早熟なのはアメリカ人の祖父の血のなせる技かもしれない。

 

原因の発端は四年生の頃から付き合っている池田 宏という彼女のボーイフレンドにある。

成績優秀、スポートも優秀な色白のイケメンボーイだ。

同級生の子供っぽい男の子達の中で超然とした存在感を放っていた。

早く大人になりたいといつも背伸びしているような男の子だった。

そこに早熟で孤立しがちな彼女はシンパシィを抱いたのだ。

 

そして交際してみて気づいた事があった。池田宏は性的にも早熟であることだった。

由佳は彼の部屋で5年生でクンニを経験した。

まだ控えめなオナニーしか経験していない彼女にとって彼の行為は強烈なインプリンティングだった。

彼の行為が、性的興奮が忘れられずに宏にのめり込んだ。

毎日のように幼い二人は性の冒険をつづけた。

そしてたどり着いたのが六年生の終業式の後の初体験だった。

桜の咲く校舎の資料室の暗がりに宏に誘われた。

誰かに見られたらという緊張感の中で脱がされ、宏の愛撫に乳首をボッキさせられ、クンニで濡らされた。

期待した宏からの愛の告白はなかった。

宏はキスで唇を塞ぎながら、当たり前のようにまだ初々しいペニスをねじ込んできた。

呆気ないロストバージン、股間のじんじんした痛みの中で最初の行為は終わった。

ワレメを拭いたティッシュについた血の混じった宏の精液がラズベリーを入れたヨーグルトのように見えた。

 

そして4度目のSEXの時、由佳は宏の母、早紀江に宏との行為を覗き見られた。

宏の母は美しい。性格も楚々として料理も美味しい、魅力的な女だった。同性からみてもそう思う。

そして宏は母の早紀江にひとりの男性として愛情を向けていることを彼女は知っていた。

由佳にとって早紀江は恋敵であったのだ。

だからあの日、宏のペニスを体内に受け入れながら、覗き見た早紀江に挑戦的な笑みを浮かべてやったのだ。

まだ痛みの方が大きいSEX、苦しげな喘ぎを気付かれまいといつもより声をあげて見せた。

あの時の早紀江の悔しそうな顔は痛快だった。

しかし直後に宏が危険日の性器に不用意な中出し、、。彼女は慌てて家に帰った。

家までは5分、沖縄料理「うりずん」の二階、階段をのぼりシャワーで膣内を洗浄しパンティを洗った。

昼間からシャワーなど、親に不審に思われるところだが店はランチタイムで忙しく事なきを得た。

シャワーを浴び終え、パンティを履き替えて池田家に戻った。

家に静かに入り二階にあがる階段を登ろうとした時に彼女は一階の寝室からくぐもった女の声を聞いた。まさかと思いのぞいて見ると、早紀江が嬉しそうに息子である宏のペニスをしゃぶっていた。

眩しいほどに成熟した女体にクールな宏が夢中なって興奮していた。

自分とのセックスでは見せたことのない反応だった。

 

悔しくてスマホの動画を撮影した。浮気の現場映像、、そんなつもりだった。

母親のフェラチオで追い詰められ切ない声で射精する宏。

そして驚くべきことに宏は母親の早紀江にペニスを挿入し早紀江も嬉々としてそれを受け入れたことだった。

宏は必死に母の身体に挑み、快楽を母に刻み込んでいた。

普段見せないオスとしての必死さが見えた。

由佳は悔しかった、宏にとって最愛の女は早紀江であり、自分はせいぜいそのため練習場か性欲処理の道具にすぎなかったのかもしれない。

涙が溢れて止まらなかった。

 

彼女は泣きながら池田家を出た。玄関を出た時に彼女は一人の長身の男性にぶつかった。

見上げるとそこには宏を精悍にしたような男の顔があった。父の池田 貴之だった。

「おや、君は確かはえばる、、ゆかちゃん、、だっけ、宏になんかひどい事されたのかい?」

大きな身体でしゃがんで同じ目線で見つめてくれる貴之、優しい大人の魅力が彼女のささくれた心を癒した。

もう少し宏の上位互換のこの男性に甘えたい、、由佳はそう思った。

「あの宏君のパパに相談があるんです。すごく大事な事で二人っきりでお話しできませんか?」

「そういう事なら俺の事務所に行こうか。おじさんは建築士でね、、」

貴之の車で隣町の事務所に行った。

池田建築設計事務所、建築士らしく3階に事務所、一階から二階はモデルハウスを兼ねたおしゃれな一軒家だ。

 

来客用の応接間で2人は話すことにした。

大きなソファーにちょこんと座る由佳に貴之がお菓子とコーヒーを出してくれた。

女性をもてなす礼儀正しい物腰、子供っぽい宏にはとてもできない大人の男の魅力が溢れていた。

彼女は自分が中学生であることも忘れてあたかも一人前の女であるかのように宏の父である貴之に相談した。

そして撮影した動画を彼女は貴之に見せることにした。

こんな紳士的で優しい夫を裏切る宏の母親も許せなかったし、自分と言う恋人がありながら母親とうれしそうにセックスをしている宏も許せなかった。

「貴之おじ様、これ、私が見てしまったものです。これで私、泣いてたんです。」

スマホの映像を見る貴之、手がワナワナと震えている。

 

「早紀江、、息子のものをしゃぶるなんて、、しかもあんな蕩けた顔で奉仕して、、、、」

「宏のやつ、なんて顔して自分の母親を見てるんだ、、、あんなに腰をふって」

「早紀江、、息子とのSEXで出す声じゃないだろう、大きな声で喘いで、なんて乱れ方してるんだ、、、、」

裏切りと絶望、怒りと悲しみ、、、、苦悩に歪む貴之の顔を由佳はセクシーだと思った。

私もさっきは同じ顔をしていた。私たちは同じ境遇なんだ、、、と彼女はおもった。

由佳はソファに座る貴之の胸に抱きついた。厚い胸板、コロンの香り。

 

「ねえ、おじ様、、由佳もおじ様と同じなの、、悔しくて悲しくて、、お願いぎゅってして!」

「あはは、どうしたんだい、由佳ちゃんみたいに可愛い子に乗っかられるとおじさんドキドキしちゃうなぁ」

そういいながら貴之の大きな手のひらが由佳を撫でた。

うっとりと目を細める由佳、しかし、早熟なこの少女はそれでとまらなかった。

「ねぇ、おじ様、浮気した宏君の代わりに私を慰めてくれませんか?それは、、あの、、大人的な意味で、、す。由佳を抱いてください。」

涙目で顔を真っ赤にして見上げる少女、自分と似た境遇なのだろう、貴之は由佳を愛しいと思った。

「あはは、おじさんと由佳ちゃんは似たもの同士なんだね、、由佳ちゃん、優しくするからね、、」

 

貴之の唇が重なり、舌が由佳の口の中に入ってきて彼女に小さな舌と絡み合った。

男女の抱擁のように優しい口づけ、

由佳の方からも貴之を抱きしめて、自分から唇を求めた。

「おじ様、由佳を抱いて、宏君から私を奪って!」

「由佳ちゃん」貴之は由佳の小さな体をぎゅっと抱きしめて、ディープキスをした。

そして優しく抱き上げて、事務所の階段を降りる。悠然としたお姫様抱っこ、由佳の心臓はドキドキとした。

自分の全てを包み込んでくれるような温もりが貴之にはあった。

モデルルームの豪華なキングサイズのベッドに彼女を横たえる。

部屋には静かなレイニージャズが流れている。

「由佳ちゃん」と低い声で耳元で囁かれるたびに、由佳はとろけてしまうような甘い気持ちになった。

貴之はキスをしながらゆっくりと由佳の服を脱がして行った。

 

甘く唇を奪われながら、ブラジャーを外されて、まだ膨らみかけ胸を優しくさわられた。

痺れるような快感、宏の実験動物をいじるような興味本位の愛撫とは違う、彼女自身も気づいていない隠れた快楽の宝物殿を貴之は優しく開いていった。

「ああ、あ、ああ、、あん、、や、、」

宏の時は半ば演技で出す喘ぎ声が貴之の愛撫では自然と溢れた。

由佳は驚いていた。まるで男を誘うように自然に喘ぎ声が漏れるのだ。

そして、貴之は由佳のパンティの上から割れ目を優しく触り始めた。

「可愛いよ、由佳ちゃん、宏のやつにはもったいない別嬪さんだ、、、ここ、気持ちいいだろ?嫌ならいうんだよおじさん、乱暴な事はしないからね、、」

 

「ああん、あ、ああ、おじ様、優しくて、、素敵!ああ、気持ちいいの、、由佳溶けちゃう、、」

「可愛い子だ、、全てを見せてくれるね」

そして貴之の手がついに由佳の最後の1枚の布をはぎ取った。

その動作が、ものすごく自然で巧みだったので、由佳は恥ずかしさを感じる隙もなくパンティをぬがされてしまった。

貴之の前にさらされた由佳の裸、ウェーブのかかった黒髪、健康的に日焼けした肌、ふくよかな丘の上に薄桃色の乳首、少女らしいまっすぐな腰のラインと引き締まった白お尻、足はすっきりと細い。

貴之はゴクリと生唾を飲んだ、妻の早紀江の完成された女体にはない未成熟の輝きと愛らしさがそこにはあった。

彼女はこれからの10年、大人の女に向かって花開くように成長していくことだろう。

 

貴之も全裸になって由佳の体を抱きしめた。

全身で感じる人肌の温もり、裸で抱き合うと安心感、由佳と貴之はお互いの裸を見つめあった。

由佳も孝之を見ている。強靭な男の筋肉、逆三角形の体、がっちりとした足の間に雄々しくそそり立つペニス。

彼女の体にない硬質の個性、男のしなやかな肉体がそこに存在した。

曲線と柔らかい肉で包まれた自分との違い。

この男に組み敷かれ抱かれたいと由佳は思った。

この硬い直線が自分の柔らかい曲線を犯すのだ、股間には大きな矢印のようにカリのが立ったおちんちんがそびえ立っている。まもなくこれが自分の体内に入ってくるのだ。そう思うと少女の子宮の奥が疼いた。

 

由佳は貴之に身をまかせた。彼の大きな手のひらの中で由佳の胸が愛玩された。

そして乳首を軽く指で繋がれてクリクリと刺激された。

「ああ、いい、おっぱい、、だめぇ、ああ、優しくして、ああ」

貴之の手の中で少女の乳首が健気に勃起した。

「ああ、可愛いよ、由佳ちゃんのおっぱい、とってもキュートだ。君みたいな可愛い子、宏にはもったいない」

貴之はそう言うと乳首を口で含んで舌先で乳首を転がした。

「あああ、それ、やああ、だめぇ、恥ずかしいよぉ、あああ」

貴之は由佳の反応を楽しむかのように胸を愛撫し、乳首を口に含んだ。そしてもう片方の手でさわさわと由佳の割れ目を撫でた。

 

そして、由佳の敏感な部分は次第に潤いを増して、くちゅくちゅっといやらしい音を立ててしまった。

そして、次第に股間の小さな蕾が硬く勃起してきた。

貴之はその変化をすぐにとらえて指先でクリトリスを押しつぶすようにぐりぐりと刺激した。

「あああ、ぐぅ、ああ、い、だめ、そこ、だめ、きちゃう、刺激強すぎて、ああ、腰うごいちゃ、、、ううう」

 

淫唇とクリトリスを弄ぶ貴之の巧みな指さばき、おっぱいを同時に気持ちよくされながら、少女は細い腰を淫らに振ってしまっていた。

「由佳ちゃんのここ、凄く濡れてるね。おじさんの指気持ちいい?」

「きもち、、いい、、」「もっとしてほしい?」「して、、」

「どこにして欲しいの?」

「あ、やっぱり男の人ってこのセリフ言うんだ、、」

由佳はクスっと笑った。

すると貴之も照れ臭そうに笑って芝居掛かった声でおどけていった。

「由佳ちゃん、どこを可愛がって欲しいの?可愛い声でおじさんにいいなさい」

二人の間に流れていた緊張感が溶けてゆく、身体の交わりは心の交わりを加速する。

 

由佳も貴之の恋人になった気分で可愛くおねだりした。

「おまんこ気持ちいい、おじ様、いっぱいクリちゃん触って、由佳のおまんこ気持ちよくして」

と小さな声でこしょこしょと耳元で囁いた。

「それじゃあ由佳ちゃんのおまんこ、食べちゃおかな」

と貴之はいうと由佳の足を開かせてクンニにしてきた。

柔らかい舌がなめらかな唾液とともに由佳のクリトリスを舐めた。その瞬間、びくん!と由佳の腰が跳ねた。

「ああ、そんなとこ、だめ、恥ずかしいよぉ」

そして舌先でクリトリスをつかれるとビクビクと由佳のおまんこが震えた。

少女のおまんこの奥からは愛液がどんどんと溢れてしまう。

若い果実の果汁を貴之は満喫した。由佳はまるで自分の体が、よだれを垂らして喜んでいるようで恥ずかしかった。

 

「あああ、いいい、いひぃ、、やぁ、あん、あ、あ、あ、あ、あダメ、とけちゃう、イク、イキそう、ら、めぇ、ああ、あ」

由佳はもう貴之に操られる人形のように腰を振りながらおまんこを濡らした。

乳首も恥ずかしいほど勃起してしまう。

「由佳ちゃんのイクとこおじさんに見せてごらん!」

由佳は内心で驚いている。貴之に娘のように甘えてきたのに、おまんこを自分から貴之の顔に押し付けて、腰を振ってあえいでしまっている自分がいた。宏では起こらなかった変化が貴之とのセックスでは続発した。

「いぐーーーーふーーーふーーーーふーーーーふーーーーーおじ様、由佳、、イキます。ああ、らめぇ、、いぐぅ、、、ああああああああああああ、、、、、、だあああ、めえええええ、、、ふーーーーふぅーーーーーーーイクッ!!!!イグぅぅぅぅ!」

少女の細い足がY字に開きつま先がピンっと上を向いた。

由佳は涙を流しながら、甲高い喘ぎ声をあげて、おまんこぐちょぐちょに濡らしながらイッた。

 

「あああ、はーはー、まだイってる、おまんこがキュンキュンします。貴之おじ様好き あの瞬間、、自分でも自分じゃないような感じになっちゃうんですね、こんなの初めてでした。。」

猫のように体を丸め由佳は貴之に甘えた。

「由佳ちゃんかわいいね」貴之が優しくキスをした。

そして、由佳をくるっとうつ伏せに転がすと両足を開かせた。

そして貴之がお尻のお肉をつかんで軽く開いた。

「おじ様におまんこもお尻の穴も、見られちゃう、由佳、恥ずかしいよぉ」

細い腰を貴之のたくましい腕がグッと掴んでのしかかってきた。

 

「おじ様この格好は恥ずかしいよぅ」

「由佳ちゃんは下付きだから、この姿勢の方が楽におちんちんが入ると思うよ」

そういうと貴之は後から抱きしめ、由佳の唇を奪った。

由佳の小さなおまんこに大きなおちんちんをおしつけて、先っぽを少し挿入する。

濡れた少女の膣穴、ビクッと震える、貫かれる緊張で身体が硬くなる。

「ほら、力を抜いて楽にしてね、由佳ちゃんかわいいよ。」

そう言うと貴之は片方の手でクリトリスを撫でた。

おまんこの力が少し抜けるのを見計らって貴之はぐいっと一気に腰を押し込んだ。

 

「痛ぃ!ああぐうう、入ってくる、おじさんが私の中に入ってくる。あああ」

ズキッとした痛み、メリメリっと引き裂かれる感じ、その後に来る圧迫感。

宏の子供ちんぽの比ではない。

むしろその圧迫感、宏のものから貴之のものにされた、彼に奪われていると言う事実を感じさせた。

そして、感じる貴之のおちんちんの温かさ、グイグイと貫いてくるがそこに貴之の優しさを感じた。

宏の身勝手なピストンとは大きな違いだ。由佳の反応や呼吸を見ながらじっくりと腰を振るタイミングを見ているのだ。

「あぐうう、ふーーーふーーーああ、おじ様!貴之おじ様好きぃ!」

「由佳ちゃん少し動くから我慢してね」そう言うとゆっくりと腰を振り始めた。

 

ちゅくちゅくという男、男性器と私の女性器が結合する音、由佳は身も心も貴之の女になったのだ。

宏にはかけらほどの未練も残っていなかった。

中学生にしては早熟にも、愛する男を気持ちよくさせたいと言う女心が芽生えた

「ぐう、くはぁ、ああぅう、あぐ、大きいの、おじ様の私の中いっぱいに膨らんで、ああ、ぐう、もっと動いて、おじ様が気持ちいいように由佳のおまんこを使って!」

「もうじきイクから我慢してね。ちゃんと外に出すから大丈夫だよ」と貴之。

 

「おじ様なら、中に出されてもいいよ。最後は由佳、見つめられながら、出されたいから前からして、、」

「由佳ちゃん!可愛い!」由佳と貴之は正常位でつながった。

貴之のペニスがずんずんと子宮の入り口を突いた。

そのたびにビクッビクっと由佳の細い体が反応した。

「ああ、ぐうう、いいよぉ、、おじ様、あああ、ああ 大きい、ああ、由佳のおまんこ、おじ様の形にされちゃう。ああ、ああ」

「由佳ちゃん、可愛すぎておじさんも抑えられない!」

貴之は由佳の唇を奪いながら両方の手で乳房を握り締め、激しく腰を使った。

そして膣の奥までおちんちんを抉じ入れた状態で少女の体内で射精した。

「由佳ちゃん!射精るぅ!」どびゅうう!どびゅ!

「ああ、おじ様のが、入ってくるぅ、イクイク、いぐぅぅぅ!ああぐぅ」

射精の瞬間ぴんっと張り詰めた彼女の指先がぐっと丸まってアクメに達した。

 

「由佳ちゃん、可愛いよ 」

貴之が彼女のほっぺたや唇、指先にキスした。

宏とのセックスでは感じなかった暖かい安堵感がそこにあった。

少女の基礎体温の高い体を抱きしめながら貴之は思った。

想定しないトラブル、一時の激情に任せて大変なことをしてしまったと、しかし、自分の息子と妻の密通と言うトラブルがあったからこそ彼はこの天使を手に入れることができたのだ。

久しぶりに若い娘と純愛を楽しむのも悪くない。

そして由佳の撮ってくれた動画は今後、早紀江を追い詰めるネタに使おうと思った。

 

自分を裏切った妻、愛情は覚めたが妻の肉体への執着は捨てていなかった。

これで早紀江は今まで拒んできた屋外での露出プレーやSM、スワッピング等も彼女は拒むことができなくなるだろう。

妻の早紀江はいじめればいじめるほど男心をそそるいい女だ。

宏の前で見せつけるように激しく犯してやるのも良いだろう。

スワッピングの愛好者も連れてきて2人がかりで犯すのもいい。

その全てを宏に見せつけたらどうだろうか?ゾクゾクする。

宏の嫉妬の狂った目が浮かんだ。想像するだけで彼のペニスは再びボッキした。

「あん、おじ様、またおちんちん大きくなってます。由佳ともう一回、、、、 したいんですか?」

由佳が貴之に可愛く抱きついた。

貴之はフッと笑みを浮かべた。そして由佳を優しく抱き上げて膝の上に乗せると

下から優しく貫いた。

「ああ、、おじ様、、好き❤️」

由佳の小さな体が孝之の腕の中でもだえた。

この初々しい妖精のような身体も妻、早紀江の淫美な肉体も余さず自分のものにしてやろうと思った。最近はすっかり大人の落ち着きを身に付けた貴之であるが、彼の一皮むいた下には大学時代にヤリサーで鳴らした淫蕩の血が沸き立っているのだ。

息子の宏から恋人も母親も奪ってやる、、。そう思うと久々に闘志がが湧いた。

窓の外には遅咲きの桜がハラハラと散っている。

エディプスと父ラーイオスの闘いが始まろうとしていた

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