※この作品はR-18です。

絶頂❤️首都圏 エロ体験短編集 アブノーマルは突然に❤️新作はイラスト付き   作:みなぽん

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❤️本好き少女の痴漢被害❤️電車で痴漢してきた人は学校の用務員さんでした。白上 ユリ 八王子市在住 16歳 痴漢されたその日に男に個室に連れ込まれて

白上ユリはいつもの満員電車に辟易としていた。

姉の白上風香は早朝の電車で通学するので彼女はいつも1人で電車に乗っている。

「ユリ、ラッシュアワーの電車は危ないから乗らないほうがいいよ」と注意されるが低血圧の彼女は

朝が弱い。活発な姉に比べておとなしい彼女。

八王子のニュータウンから東京の彼女の通う高校までは1時間半、1日の始まりはこの苦行からはじまる。

腰まで伸びる長い黒髪、つり目気味で澄んだ綺麗な瞳、その知性を感じる彼女の瞳の奥底に悪魔的な蠱惑を秘めているようにもみえる

彼女の肩から腰の流麗な曲線は少女の優美さと儚さを醸し出し、魅惑の丘は弾ける若さを内に秘めて実っていた。

そして彼女のタータンチェックのスカートの間からは白い太股も露わにモデルのような脚線美を晒している。

彼女は八王子駅から電車の接続部付近で淡々と本を読んでいる。

図書室で借りた三島由紀夫の小説「潮騒」

純文学とはいえ、電車の中で官能シーンを読む事は後ろめたく思った。

電車の接続付近は後と左右電車の車体で囲まれているため他の乗客との接触が少ない。ガタガタ揺れるのがたまに傷だが身動きのできない状態で体の大きいサラリーマンや大学生の男たちに囲まれるよりはマシだった。

彼女には満員電車にトラウマがある。そのトラウマの発端は小学校5年生にさかのぼる。

 

新宿のオペラシティーに母に連れられてオペラを見に行った時のことだ。主演した母の友人の楽屋を訪ねるということでピンク色のカクテルドレスを母が彼女に着させたのだ。

その上から大きめの白のパーカーを羽織って電車に乗った。

普段着たことのないお姫様のようなドレスに彼女の心がときめいた。

満員電車の中で母と母の同級生たちが主演する友人の思い出話に花を咲かせている。

姉の風香は窓際で車窓の風景を夢中になって見ていた。

彼女は少し離れたところで漫画を読みながら電車に揺られていた。

 

突然彼女の臀部を男の手が撫でたように思えた。偶然の接触か?怪訝に思っていると

次には明確な意思を持って男の手が彼女の尻を撫でた。

彼女は小さな手で後ろにいたサラリーマンの手を叩いた。

サラリーマンのおじさんは怖い顔をして彼女をにらんだ。

自分が失礼なことをしたのかもしれない。おじさんはとても怒っているようだった。小さく頭を下げるユリ。

そんな所作が卑劣な痴漢に免罪符を与える事になった。彼女の気弱さが見透かされたのだ。

男は堂々と彼女の尻を撫でる。そして服の上から彼女のかすかな胸の膨らみを指で刺激した。

彼女は信じられなかった。多くの人が居る前でこのような行為をされるとは、最初は偶然の接触を装っていたがそれは間違いなく性的な行為だった。

 

彼女が無言で耐えるとサラリーマンのおじさんは彼女のスカートの中に手を入れてきた。

小さなパンティーの隙間に男の熱くて太い指が侵入してきた。

そして男の指が彼女の他人に触れたことのない割れ目にあてがわれて擦るように微妙な動きをした。

ビクンッと小さな彼女が震えた。自分が何をされようとしているのか?

保健体育の授業で習った行為をされようとしているのか?

まさかそんなことが?自分が殺されてしまうのではないかという、

激しい恐怖、彼女は必死に首を振っておじさんに拒否の意を伝えた。

 

下半身に感じるむずむずとした気持ちの悪い感触。

おじさんはその擦りあげをやめてはくれなかった。

彼女の下腹がムズムズし急に力が抜けたような感覚に見舞われた。

彼女のカクテルドレスに濡れたシミがひろがり、彼女の太ももを伝い、電車の床に流れでた。何人かの人間がそのことに気づいた。それはちょうど笹塚という駅に差し掛かったところだった。

男は無言で乗降客に紛れて彼女の前から去っていった。

彼女の母親と友人が彼女を囲んでスペースのある多目的トイレに連れて行った。

恐怖に青ざめ泣きじゃくる彼女。

母親が彼女の濡れたパンティーを脱がした。

アルコール除菌ティッシュを複数枚も渡され、急いでこれで拭きなさいと言われた。

その母の行動から自分が男から汚いことをされたのだということがわかった。

自分の股間を拭きながら彼女は悲しかった

楽しみにしていたオペラが台無しになったこと。そして拭き取る自分の股間が微かなヌメリを帯びていた事が厭わしかったのだ。

 

そんな過去の記憶が無意識のうちに彼女を扉際に立たせたのだった。

しかし美しく成長した彼女の姿は今まで以上に男たちの目を惹きつけてやまなかった。

ものうげな瞳で小説に目を落とす姿が男たちの身勝手な欲望を刺激した。

 

彼女は小説のシーンを読み耽った。

 

「決して色白とはいえない肌は、潮にたえず洗われて滑らかに引締り、お互いにはにかんでいるかのように心もち顔を背け合った一双の固い小さな乳房は、永い潜水にも耐える広やかな胸の上に、薔薇いろの一双の蕾をもちあげていた。」

少年が少女の裸を初めてみたシーンだ。

男の子は女の体にこんなにもみずみずしい感動と興奮を覚えるものなのだろうか、彼女は自分の裸を男に見せた事は無い。

 

女友達からはスタイルが良いと褒められるが、彼女を見た男はどんな反応示すのだろうか?

彼女は小説を眺めながらふとそんなことを考えた。

その妄想は極めて非日常であるだけに、進学を控えたストレスや家族に対する不満をつかの間忘れさせた。

強い精神的刺激は小さな不快な刺激を塗りつぶす心の格好の治療薬だ。

しかし次の瞬間、彼女の心の中の冒険は具体的な肉体的刺激によって遮ぎられた。

大きな肉体の壁が彼女を押しつぶし電車の扉に押しやったのだ。

それは男の厚い胸板だった。横幅もがっちりしたその男はラッシュおされるふりをして、全身で彼女を押しつぶした。

男の固い筋肉質の肉体、女とは違う体臭、彼女のお腹のあたりに男のスラックスがあたる。その股間の部分が猛々しく硬直しているのが感触からわかった。

 

「ふーーーーふーーーーふーーー いい匂い、、」男が鼻息荒く、小さな声で呟いた。

「やめて下さい、、。」手にした本を男の胸板に突き立てて拒否をしめした。

大きな声を出すのはためらわれた。男は密着はしていたが手で彼女の体を触ったわけではないからだ。

男の右腕が彼女の胸にあてがわれた、雑誌を持つふりをして2つの指は服の上から乳房をまさぐった。そして男の左手は手のひらを逆さにして中指の関節をぐっと折り曲げてぐりぐりとユリの敏感な谷間を上下にこすりあげた。

圧倒的な男の肉の壁に阻まれながら、敏感な部分を触られて彼女の体が嫌悪感と未知の感覚に震えた。

「あの、、やめ、、」彼女が抵抗の声を上げると彼女の顔に男の分厚い胸板が押し付けられた。

大きな男の体に阻まれて彼女の姿は列車の乗客からは見えない。

電車の接続部分の扉に向かって男が立っているようにしか見えなかった。

 

しかしその肉の壁の向こうでは彼女の未熟な性が卑劣な男の蹂躙にあっていた。

10分近くも服の上からリズミカルな愛撫をされて性的な経験のない彼女の身体に変化が現れていた。

彼女の乳首が恥ずかしげに充血し硬さをましてくる。それは決して男を知った乳房ではなく、柔らかさの中にまだやっと綻びかけたばかりのかたさを内包している。しかし弾けるようなみずみずしさと女として花開く序章を感じさせた。

「ん、、、、、いや、、」彼女は小さな声で抗うと読みかけの小説で顔を隠した。

彼女の拒否には目もくれずに男の左手もスカートの端から目立たないようにスカートを小さくまくりあげ、パンティーの左端から大胆にも指を侵入させた。もはや抗うこともできずに彼女は必死で小説を読んでいるふりを装った。

 

彼女の割れ目に男の指が小学校5年生で痴漢されて以来、久しぶりに侵入してきた。

男の指は彼女の割れ目を探るようにゆっくり触れて、小さなつぼみの位置を特定すると指先を小刻みに振動させた。

服の上からじっくりと下ごしらえされた彼女の若い性器は男の指使いの前に敢え無く屈服し愛液をにじませた。

鼓動が早くなり、、呼吸が荒くなる、、声が漏れてしまいそうだった。

ここで反応すれば男を調子づかせると考えたユリは小説に目をはしらせる。

しかし、彼女の目に入ってきたのは「潮騒」の官能シーンだった。

 

 薔薇いろの蕾をもちあげている小高い一双の丘のあいだには、よく日に灼けた、しかも肌の繊細さと滑らかさと一脈の冷たさを失わない、早春の気を漂わせた谷間があった。四肢のととのった発育と歩を合わせて、乳房の育ちも決して遅れをとってはいなかった。が、まだいくばくの固みを帯びたそのふくらみは、今や覚めぎわの眠りにいて、ほんの羽毛の一触、ほんの微風の愛撫で、目をさましそうに見えるのである。

 

そのページを男が見咎めてニヤリと笑った。

「このマセガキ、、、、エロ読んでんのか?」小さく耳元で囁く。男は完全に誤解しているようだ。

男は彼女が男からの行為を拒んではいないと判断したのだった。

彼の乳首を触る手が完全にセックスのそれになった。服の上からブラジャーをずらして、薄い布地越しに乳首を擦り上げた。

そして彼女の水蜜桃のような割れ目には微妙な振動と愛液で濡らした指先でリズミカルな愛撫が加えられていた。

「あ、、、、あ、、、、あ゛あ゛」目頭に涙を溜めて制服の袖を噛み締めて声を堪えた。

ユリの身体が満員電車の中で男の体に強く密着されながら、ビクビクと震えた。

唇を強く噛み締めて、両方の腕を自分の体に巻きつけて、身を縮めるようにして彼女はアクメを迎えたのだ。

危うく膝が崩れそうになる所を男のたくましい腕が支えた。そして、チャックから男のペニスがむき出しにされペニスを彼女のスカートが絡めるよに握り、素早く前後させた。

「く、、でる、、」男の腕に力が入り、ぎゅううううと身体が押し付けられた。

電車が新宿駅に滑り込み彼女は解放された。

 

新宿駅に吐き出されていく人の波、彼女も一緒に下車した。最寄りの女子トイレに駆け込み、スカートをたくしあげ、自分の割れ目に手をやった。

ねっとりとした蜜が彼女が指に絡んだ。ふくらはぎに違和感を感じると男の射精した精液が

べったりとスカートの内側にこびりついていた。

ハンカチを濡らして何度も拭き取る、粘ついていながら、いやらしく滑る感触が、白濁の汚液の中にこもる男のリビドーを感じさせたのだった。

 

その日、彼女はその日、上の空で授業を聞いた。それほどまでに朝の痴漢体験は強烈だったのだ。

しかし真の悪夢は放課後に待っていた。彼女はいつもの通り図書委員の仕事をしていた。

「あのぉ、、地下の閉架式の書庫にある本を貸し出してほしいんだがね。」

中年に男が図書カードを差し出した。カーキ色の作業服、どうやら学校の用務員のようだ。

リカレント教育を重視する彼女の高校では職員も図書館を利用することができるのだ。

「分かりました。それでは地下の書庫にご一緒します。」

閉架式の図書館の鍵は図書委員だけが持つことができる。ユリは後に男を従えて地下へと降りていった。

「私は外で待ってますから、お探しの本が見つかったら言ってください。」

ユリが書庫の外にある椅子に座って待つ。

「おーいすまんが、ちょっと教えて欲しいことがあるんだ。」

書庫の奥から男の声が聞こえた、彼女は一瞬身震いする。それは地獄の魔物の声のように聞こえたからだ。(この声、、どっかで聞いたことがある気がする、、どこで、、私は)

そんな不安を追い払って書庫の奥へと入る。

男が彼女を手招きした。男の瞳は粘っこい執着を感じさせる執拗さで彼女の顔と体を見ている。

彼女の肩から腰の流麗な曲線は少女の優美さと儚さを醸し出し、魅惑の丘は弾ける若さを内に秘めて実っていた。そして彼女のタータンチェックのスカートの間からは白い太股も露わにモデルのような脚線美を晒している。前髪の右側を下ろして、艶やかな黒髪をポニーテールにまとめている。凛とした佇まいの美貌。言葉遣いや態度で上品な育ちであると見て取れた。

「それにしても、お嬢ちゃんはべっぴんさんだね」

男はユリの美しい横顔と豊満な肉体を性的な興奮を持って眺めた。

こんな極上の女は滅多にない。しかも所作も美しく気立ても抜群のようだ。

「あの?おじさん!本を探しに来たのでは無いのですか!」

ゾワリとするいやらしい視線に彼女が咄嗟に自分の胸元を隠した。

「ねえ、君、図書委員の北上ユリさんか、君はおじさんの顔に見覚えがないかい?」

「え、、用務員のおじさんとは初めて、、。え、、まさか、、。」

男の顔をじっくりと見て彼女の顔が青ざめた。

それはまさしく朝の電車で痴漢してきた男だ。まさか学校の関係者だったとは!

「電車の中でさんエッチな小説を読んでた子だよね。俺に痴漢されて逃げずに触らせてたよね。

いけないなぁいい学校のお嬢さんがこんなことでは」

卑劣な加害者のくせにあたかも弱みを握ったような言い方で男は言った。

世間知らずで性格の良い文学少女には想像以上の効果があったようだ。

「あ、、あのこの事は誰にも言わないでくれますよね。」狼狽するユリ。

男は傘にかかって責め立てて骨の髄まで彼女をしゃぶると決めた。

こんな極上の獲物めったにありつけるもんではないのだ。

美しい蝶が醜いクモの巣に自ら飛び込んだ瞬間だった。

「それはどうかな、おじさん君が痴漢されている時の写真も持ってるんだよ。クラスメートみんなに見せたらきっと喜んでもらえるんじゃないかな」男がニヤリと笑う。

「お願い、、許してください。私に何でもしますからそれだけは、、。」

男にすがりつくように懇願する彼女、気立ての良い娘が涙を流して許しを乞う様は最高だった。

美しいほどに、気高いほどに、善良であるほどに貶め犯した時の満足感は高まるのだ!

男は卑劣な笑みを浮かべた。

「まぁそこまでいうんだったら、セックスで許してやってもいいかな。君も興味があるだろ、男と女のセックス。俺の言う通りにしていれば気持ちよくさせてやるよ」

「ああ、、そんな、、私、どうしたら、、」

男の隙を見て逃げることも考えたが書庫の奥では逃げようもない。

「ユリちゃん、とりあえずおじさんに前で脱げ!裸になるんだ。」

男は口の端からよだれをたらしながら叫んだ。

頭の中が真っ白になるような衝撃的な言葉、男はねばつくような視線を燃やしながら彼女を見ている。

頬染めて涙を浮かべる彼女、その姿を見ているだけで男には肉食獣のような嗜虐心が燃え上がる。

(こんな上玉とセックスできるなんてこれで最後かもしれない、やるとこまでやってやるぜ)

男は万が一警察に捕まるようなことがあっても構わないと思った。

ユリは諦めたように服を脱いでいく、脱ぎながらちゃんと折りたたんでいくあたりが行儀が良い

「なんだその脱ぎ方は!場末のストリップショーみたいにいやらしく脱げよ」

男は手に取った本を投げつける

「ぬ、脱ぎます!これでいいでしょうか」

彼女は涙を滲ませながら男の前で下着を脱いだ。

羞恥心で顔を真っ赤にして両腕で胸と股間を隠している。

「うひょぉぉ、清楚な顔してるくせにいいおっぱいしてるじゃないか、手で隠すな!お前の裸が全部見えるようにするんだ。」

「わかりました。」立ったまま男の指示に従うユリ。

瑞々しく実った白い乳房、その上にピンク色の蕾、ほれぼれするような長い足、圧倒的な脚線美の先に淡い茂みの奥に息づく秘裂は、まだ無邪気なスリットを見せていた。

まだ男の侵略を受けたことがない真っ白な無垢の身体だ。

 

「すげえなぁ、今時のJKは!ムダ毛もなくて綺麗だぜ。なんだよこのおっぱい、芸術品かよ。クラスの男子とかに触られまくってんじゃねーの。ガキのくせにやばいもんぶら下げてんじゃねーか!この腰のくびれもたまらねぇな、、で、足なげーなー!お前の母ちゃんモデルかなんかだろ?そんで、これがおまんこか?お嬢ちゃんでもちゃんとエロいおまんこはついているんだな。どうだ?俺みたいな下賎な男におまんこを見られるのは?」男はユリの羞恥心をあおった。

 

「おじさん、お願い、ジロジロ見ないで、、ひどい言い方しないで、、。恥ずかしくて死んじゃいそう、、、。」

「へへへへ、見るのはおしまいにしてやるよ。これからはたっぷりおさわりタイムだぜ!うひょぉ、おっぱいの手触り半端ねぇ、おまんこもかわいいぜ、、」

「いやぁ、、、やめてください、、」

「おいおい、朝の電車では気持ちよさそうに身を任せていたじゃねーかよ!それとも朝みたいに小説読みながら弄ばれるのが好みなのか?」

男の指が割れ目を撫でた。そして左手は品定めするように胸を弄んだ。

「キヒヒヒヒ、乳首が立つかなぁ?フフフ乳輪を刺激して、デカ乳の女はおっぱいを吸われるとめちゃくちゃ感じるからなあ、ほら、おとなしく乳首をボッキさせろよ!吸わせるんだ。はあはあはあ、お前のワレメ、懸命にヒダを閉じてやがるな!でも指で花びらを開いてやる、、。かわいいクリトリスをしているな。どうだ、ここを触られると切なくなるだろう?」

 

男はハアハアと息を喘がせてユリの体に夢中になった。

屈辱的な状況に悔し涙と同時に羞恥心が湧き上がる。

あまりの想定外に彼女の思考が混乱した、汚らわしい男の手が彼女の胸を思いっきり揉んだ、淫唇を押し広げられて、すべてをガン見され、指をねじ込まれ、クリトリスを潰された。

屈辱と嫌悪感、、真っ暗な地獄のようなトンネルを抜けた先に彼女は今まで体験したことのないぞくぞくとした感情が湧き上がってきた。

「あ、ああ、そんなところ触らないで、ください。ああん、、いやぁ、、だめ、、あふぅ、、やめて!もうやめてくだ、、、あああ」

 

「ウヒョオ、清楚なお嬢さんが不細工な俺に組み敷かれて!燃えるぜぇ、へへっへ!ヤクザから買った非合法の媚薬だ!飲め!ガキでもオマンコがびちょぬれになるやばい薬だぜ!さぁ飲めよ!グヒヒヒ、」

男は小さなビニールに入った錠剤を水と一緒にユリの口の中に流し込んだ。

(やだ、、麻薬を飲まされるなんて、、)

今まで味わったことのない化学薬品のような味、次第に彼女の心拍が上がり、全身に汗が吹き出した。視界の中で七色の光が飛んだ!危険な薬物を飲まされた事は間違いなかった。彼女の体に耐え難い疼きが湧き上がる。脳が脳内ホルモンを乱発し性的興奮に強制的に追い込んでくる。

 

「ええ、何これ、ダメです。私、、壊れてしまいます。意思とは関係なく、、ダメ、、滾っちゃうの、、」

男はの大きな手のひらの中で乳首は勃起した。無骨な指に弄ばれて割れ目から愛液が溢れ、クリトリスが硬く勃起してしまう。

腰の力が抜けてワレメから無様に愛液があふれでる。

「ユリはエッチなお嬢様だな。俺に裸を見られながら、手マンされて感じているのか?お尻をプルプル震わせて、手マンでイキそうなのか?どうなんだ?この淫乱、娘が!」

「いや、あああ、、感じてなんか、、いな、、、ああああ、、!」

図書館の書庫の床の冷たい感触が彼女の肌に伝わった

仰向けに寝かされ、乳首をしごかれた。首筋を舐め、唇を奪われた。強く押さえつけられ、男の舌が何度も何度もディープキスをしてきた。気持ち悪さと同時に頭がしびれるような甘い快感がこみ上げる。

神聖な図書館の片隅でこんな獣のような行為をされるとは、、、、。

「あああ、、いやぁ、、もう、、ゆる、して、、ああん」

勃起した乳首はピンピンに硬くなり乳首を激しく吸われた。

「めちゃくちゃ感じてるじゃんか、全部写真に残してやるぜ」

割れ目からは興奮して愛液が滴り、その惨めな姿を男のスマホがアップで撮影した。

「あああ、、いや、、やめて!いじめないで、、動画は許して、、ああい、、やぁ」

薬の効果で拒んでいても感じてしまう。

まさに絶頂寸前まで追い込まれ、男は愛撫をやめた。

 

突然、盛り上がっていた快楽を打ち切られて、解放された喜びと同時に彼女の肉体が飢餓感を訴えくねった。

彼女の体はもう後戻りできないところまで快楽で塗りつぶされていたのだ。

「キヒヒヒヒ、俺は紳士だから、いう通りにやめてやったぜ!」

男はそういうと安物のタバコに火をつけあぐらをかいた。

「あああ、ひどい、、切ないの、、、」

男の飲ませた薬はアクメすることなしに興奮状態から逃れることができない。

我慢すればするほど彼女の未熟な割れ目がまるで熟女のおまんこのように愛液を垂れ流してしまうのだ。

「ふひひひ、切ないだろう。体がちんぽが欲しくてしょうがなくなるだろう!そろそろちんぽ打ち込ませてもらおうか!」

「この卑怯者!」

激しい屈辱、しかしもはや男に抵抗できなかった。

なぜなら乳首は痛いほど勃起しておまんこは愛液でぬるぬるだったのだ。

「お前のおまんこが物欲しそうにヒクヒクしているぞ、、我慢しないでおねだりしたらどうなんだ?」

「誰があなたのような人に!たとえ薬で頭がおかしくなったって、あなたの言いなりにはなりません!」

「頭の悪い女だな。動画ばらまくぞ!お前は俺のおもちゃになるしかないんだよ!いい加減わかれよ!

これが最後の命令だ、俺の前で四つん這いになって尻をつきだせ! そして自分から俺のちんぽをねだるんだ。」

彼女は屈辱で顔を歪める。しかし逆らうすべはなく男の前に四つん這いになった。

 

「ほらもっと尻をぐいぐいと突き出すんだ。真っ白い尻しやがって!」

男の手が彼女の白い尻をパーンッと打った!

そしてスマートフォンで尻を突き出す彼女の姿を撮影した。

「ひひひ本好きのおとなしい可愛い子ちゃんが、俺様に尻を突き出してちんぽこねだってるぜ!さあいえよ!犯してくださいって言うんだよ!」

「あああ、おじさんのおちんち、、んで私を犯して、、、く、、ださい。」

「よく聞こえないなぁ?もう一度言ってみろ」

「ああ、犯して、、ください!おちんちんでユリを犯して!」

「もう一回だ!自分から割れ目を広げてお願いしろ!」

「おちんちんでユリを犯してください!早く犯して!」

生まれて初めて男の前で裸になり、生まれて初めて男の前で足を開き、生まれて初めて自分から割れ目を広げて男の性器の挿入を懇願した。

ユリのプライドはずたずたに傷ついた。しかし傷つくのは心だけではなかった。

「心の綺麗な、いい女だなぁ。その優しい女の処女まんこに俺の汚いちんぽをはめてはめてはめ殺してやるよ!何十人も女をレイプしてきた極悪ちんぽだぜ!よく見ろよ、お前の処女をブチ抜く俺様の肉棒をよーーーーー!お前のまんこにちんぽが入るところガッツリ動画でとってやんぜ!」

 

男は傲慢に笑ってユリの上にマウンティングした。

小さな谷間に暴れ馬のように男の肉棒が入ってきた。灼熱した鉄棒で突き刺されるような痛み、男は下から抉りあげる一気に奥の奥まで入ってきた。そして先端が子宮の入り口を突き上げた。

彼女の処女宮は奥深く汚らわしい男の侵略を許したのだった。

「おおお、JKのおまんこ!真面目な女のおまんこは締め付けも手抜きねえな!ガキのくせにエロいおっぱいしやがって!おまんこも俺のちんぽこを奥まで呑み込んでくるな、柔い肉が俺のちんぽを刺激していい具合だ!優しい女の優しいおまんこめちゃくちゃ気持ちいいぜ、、きれいな心をぶち壊して、精液まみれにするのが俺の生きがいだ!うひょぉおセーシでるぜぇぇ!」

 

肉の快楽を貪る男。身勝手に容赦なくピストンされながら、ユリは唇を奪われ乳房をつかまれた。

まるで手綱を握るかのようにバックで彼女を貫きながら、男が乳房を握り締めた。

彼女の白い乳房に赤い指の跡がつく。

彼女の尻に体を密着させて男がはずむように腰を使った。

引き裂かれるような痛みもクスリの効果でうずくような快感に変わってくる。

体の奥を肉の凶器で突き上げられて、淫らな声が上がる。

「あああ、、ああ、、奥まで、、きてる、入ってる、おちんちんに女にされてる、おまんこが犯されてるの、、あああ、、やだ、、、こんなのやだ、、、イっちゃう、、だめ、、やだやだ、、おちんちんに負けたくない、あああひぃいい」

「グヒヒヒ、ユリのおまんこを俺様の底辺ザーメンで妊娠させてやる!俺の子供産めよ!おらぁ」

「いや、、中出しはだめ、、赤ちゃんできちゃう!負けないから、、おちんちんなんかに、、ああああ、、負けたりしない、、の、、ああん、奥まで、、ずんずんされて、、ああ、、ひぅうう、、ああひぃい いぎだくない、、いがなぃのぉ」

低くうなるような喘ぎ声が漏れる。

「わはは もう限界だろ?よだれまで垂らして、美人が台無しだぜ、自分から腰を振ってよ、恥ずかしくないのかよイケ!イケ!ほらほらほらぁ!」白い尻をがっちりと押さえつけてピストンした。

一突きごとに意識が飛んでしまいそうだった。パチンパチンと激しく腰を打ち付けられ、両足の指をきゅっと丸めて、ユリは絶頂した。

「あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛、、いふぅうう❤️いぐ!いぐ!いくぅうういぐぅくうううう!あああーーー!」

「あーあ、すげぇぇJKマンコ、しまるぅ、、やべぇ射精るぅぅうぅ!」

ビュルビュルビュルビュルビュルビューービューーーーー、

男に腰をがっちりと押し付けられいってき残らず流し込まれた。

 

「あ、、ひぃ、、、射精してる、、私の中でおちんちんびくんびくん、脈打ってる、、ああああ、、赤ちゃんできちゃうぅう、いやぁ、、、、、」ユリは意識朦朧となりうつぶせに倒れ込んだ。

「ふぅ最高だぜ!一発で許してもらえると思うなよ!下校時間まで犯しまくってやるからな!」

男は彼女の丸い尻を撫でながら男は彼女の上にのしかかる。

四つん這いにして後から犯そうというのだ。

「ああ、、誰か助けて!」

虚ろに開かれた彼女の目からは涙が溢れていた。

しかし次の瞬間、書庫の扉を開けて入ってきたものがいる!

それは4人の女子高生だった。

 

上田沙織が痴漢達の脅迫を振り切って妹に起きた危機を知らせてくれたのだ。

「ユリ!大丈夫、!」姉の風香が部屋に駆け込むなり男から守るように彼女の体に覆い被さった。

「用務員さん神聖な図書館で何をしてらっしゃるの!」

図書委員会 委員長の森田文子が携帯電話で警察を呼んだ。

「何しやがるんだ!ガキども!」凶悪な顔で立ち上がる男。

「この下衆やろう!」そこへ長身ショートカットの美少女が割って入り見事なハイキックで男の顔面に決めた。女子空手部の藤原 優希、女子生徒にも人気のあるスポーツ万能少女だ。

強烈な一撃を食らった男はフルチンのまま泡を吹いてダウンした。

その日、痴漢男は覆面パトカーに乗って静かにやってきた警察官たちによって逮捕された。

姉の風香とその友人たちは痴漢被害の生徒が増える状況を受けてその犯人たちの特定を進めていたのだ。

通勤電車痴漢のリーダー格の男の逮捕、彼の自宅とパソコンの画像ファイルから彼が今まで餌食にしてきた被害少女たちの写真が押収された。上田沙織も警察の聴取に進んで協力した。

また痴漢掲示板によってわざと1つの車両に大勢が集まって女子生徒を痴漢する「ウルフパック(群狼戦術)」の常習犯達の名前も明らかになった。

ユリにとって2度目の痴漢体験、そして書庫でのレイプ。それは衝撃的な経験だった。

それはもちろん不快な思い出であったが彼女の心を魅了する何かが秘められていた。

小学生時代から忘れられなかった快感に再び出会った、、そこまで言ってしまえば大げさだとは思うが

被虐の喜び、か弱い者として蹂躙される事に美を感じてしまうのだ。

ユリは清楚な振る舞い、気弱そうな様子、それは男の保護欲と嗜虐心くすぐるのだ。

彼女は事件の数ヶ月後、パソコン上に小さなサイトを開いた。それは新たな痴漢サイトであった。

 

 

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