※この作品はR-18です。

絶頂❤️首都圏 エロ体験短編集 アブノーマルは突然に❤️新作はイラスト付き   作:みなぽん

60 / 91
鬱展開、胸糞展開注意! クラスぐるみで美少女いじめ!茨城M進学校 高校二年生 男子生徒の証言 

錦織 聡太の証言

本当にごめんなさい、全てを話すことが僕の贖罪だと思っています。

あの時、勇気を持てなかった僕を許してください。

僕はただただあの悲惨なリンチを見てるしかなかったんです。

彼ら異を唱えれば、同じ運命が僕を待ってるから。

 

池藤梓ちゃんはくせっけに快活な瞳、子供のような無邪気な性格のくせにモデルのような秀でたスタイル。チーム系のアイドルならセンターが務まるレベルの子です。

当然、入学と同時に彼女は注目を浴びました。

彼女はすぐに打ち解けてクラスの人気者になったのですがそこに彼女の不幸がありました。

常に自分がヒロインで常に自分がナンバーワンでなければ気がすまない、自己承認欲求の肥大化したモンスターお嬢様の元町由美がそんなあずさの存在を許すわけがなかったんです。

由美は梓ちゃんがいじめられるように、取り巻きたちを使って噂を流していったんです。

両親のいない家庭で、彼女にはお兄さんがいるんですが、兄である昭太が梓ちゃんの面倒を見ていることを邪に解釈して兄と性行為をしているという噂や、両親がいないのは、実は凶悪犯罪者の両親で服役中なのだとか、前の学校で友達を自殺に追いやったとか悪質な嘘の噂をばらまいたんです。そして元町の取り巻きが数10人で、その噂を拡散すればそれはもはや事実としてまかり通っていました。

噂は怖いものです。元町由美の予想をも超えて梓ちゃんの立場は急速に悪化していきました。

そしてそこまでくれば加害者は加速度的に増えていった噂の集団リンチ状態です。

ものすごい手際の良さでどんどん悪い噂が追加されていくんですよ

そして梓ちゃんへの過酷ないじめが始まったんです。

考えてもみてください。アイドル級の美少女が実は悪いやつで痛めつけても、それは正しい制裁なると思えたら、、自分の性的欲望を果たそうとする連中が出てきました。周囲の善良な生徒たちも巻き添えを恐れて距離を取るようになりました。あの時、僕に勇気があったらと心底思います。

そして、噂が次第に実力行使へと変わっていきました。下駄箱にいたずらされたり、カバンに落書きをされたりしました。うちはエリート高校だけに生徒たちは勉強のストレスが溜まっているんです。

そして梓ちゃんはクラスの中でストレスの吐き出し先として全員からいじめられるようになったんです。

お兄さんの昭太さんを尊敬しているあずさちゃんは、そんな自分の状況を話すのが辛かったんだと思う。

そしてついに教室でクラスメイト数人に囲まれて暴力を振るわれたんです。

あずさちゃんは必死に抵抗したけど多勢に無勢、あっという間に床に押し倒されて押さえつけられました。

「梓!お前がいるてクラスの空気が悪くなるんだよなぁ。俺たち勉強で忙しいんだからさぁ、お前みたいなエロ女がウロウロそてると迷惑なんだよ」

抵抗むなしくスカートをまくり上げられてパンティーを撮影されました。

クラスでも特に不良な男子生徒達が、梓ちゃんの体に暴力を加えたんです。

奴らは取り囲んでサッカーボールのように蹴飛ばした、、、うぅ、、、

梓ちゃんの白い肌は殴られたり蹴られたりして青あざだらけ、。う

「お願い、もう止めて!許して!」彼女は悲痛な叫びを上げました。

彼女が惨めみいじめられている動画はネット上に流出し、スカートめくられた姿も瞬く間に拡散されました。

リョナ動画サイトに梓ちゃんが下着丸出しで顔を腫らしながら泣き叫んでいる画像がアップロードされたんです。

ここまで悲惨な状況になると、彼女の心は完全に折れていました。

ここで不登校になっていれば、まだエスケープできたかもしれないのにさ

でも、なぜか、彼女は1日休んだだけで学校に行ってしまったんだよ、、

僕も悪いです、見て見ないふりをして、最低のやつですよ俺は、、

それは彼女心が壊れる運命の1日になってしまった、、ああ、、すいません感情的になって、でも最後まで聞いてください、そして僕とクラスメイトを罰してほしいんだ。

 

梓ちゃんが1日休んだ時、戦々恐々とした雰囲気はあったんです。

彼女が先生や外部にこのことを漏らさないかって、、だからいじめの対象が戻ってきたことで由美達は絶対に外に漏らせないような弱みになる、より陰湿ないじめを用意していたんだ。ー

取り巻きの本牧さやかと大黒真希に誘われて体育倉庫に連れてこられた彼女はクラスの男たちの前で全裸になることを強要されたんですよ

「こんなことしてただで住むと思っているの!こんなふうに人を傷つけて何が楽しいの!」

クラスメイトたちを彼女は睨みつけた。

勇気を持って卑劣なクラスメイトたちに立ち向かう。しかしそれは残酷な暴力によって報われたんだ。

「ふざけんなよ!このゴミが!」彼女が美しい顔を鬼塚は鉄拳で殴りました。

本牧と大黒たちが彼女を押さえつけて、鬼塚が彼女の腹を殴る。

胃液が逆流して彼女の口から噴き出す。命の危険を感じるほどの過酷な暴力。

「お願い、、誰か助けて、、、、」

クラスメイトは彼女がいくら助けを求めても誰も助けてくれず、ニヤニヤ笑ってその様子を見ている。

心が折れて泣き叫ぶ彼女に男たちが命令したんです。

「ほーれ脱げよ梓ぁ!」

「早くしろよ」

「い、いやっ!なんであなた達そんなことができるの?」

「お前がクズの梓だからだろ!梓には何してんも許されるのはクラスの常識じゃん」

「さっさと脱げよ!」クラスメイト達の目が嗜虐心に燃えています。

自分たちのやっている事の残酷さに彼ら自身が酔っていました。

「脱げよ!脱げよ!」男子たちがはやしたてる。

「何もったいぶってんのよヤリマンのくせに!脱ぎなさいよ!」

大黒は彼女のオレンジ色の髪をつかみ、頬を叩く。

彼女は悔しくて唇を噛み締めて涙を流しながら服を脱ぎました。

梓の白くて綺麗な肌が露になる。

クラス中の男どもがゴクリと唾を飲み込み、彼女を見つめて息を荒げました。

梓は恥ずかしさを必死で堪えて震えています。

僕は最低のやつです。その彼女の姿を見て、僕の股間も勃起していました。

「すげえ、モデルみたいにスタイルが良いじゃん!綺麗なおっぱいしてるぜ俺たちによく見せろよ!」

「おまんこも手のひらで隠してるんじゃねーよ、指で開いて中を見せるんだよ」

「やだ、、もうやめて、、、イジメないで、、」

彼女の瞳から涙が溢れる。鬼塚達は容赦なく彼女の裸を鑑賞しました。

梓の股間を覆う手は恐怖のあまり小刻みに痙攣しています。

「何を隠してるのよ、出し惜しみするような綺麗なもんじゃないでしょう!」

元町由美が梓の手首を掴んで割れ目を全員の前で晒しました。

「ああ、、見ないで、、」

梓の口から悲鳴が上がる。胸を隠そうと両手で覆うがすぐに他の男子によって引き剥がされてしまう。

梓は必死に抵抗したが多勢に無勢、あっという間に押さえつけられて両足を開かされたんです。

「ふぃーーー綺麗なおまんこしてるぜ、もっと汚いおまんこしていると思ったぜ」

「もう、、やだ、、やだよぉ」

彼女は涙を流しながら抵抗するが、やがて諦めてされるがままになりました。

梓は全裸のまま体育倉庫の床に転がされ、大勢の生徒達に身体中を見られたんです。

「いやぁ。。やめて!お願い、、、いやぁ!」

彼女は泣き叫び、許しを請うた。しかし聞き入れてもらえなかった、、

「それじゃあ、鬼塚、そろそろセックスいっちゃいなさいよ!」由美が命じました。

そして、ついに鬼塚が全裸になって彼女にのしかかりました。

「学校でセックスしちゃうの?まじうけるんですけど」本牧が笑いました。

梓は必死に叫ぶが、彼女の悲痛な叫びは誰にも届かない。

彼女はクラスメイト数人に取り囲まれて身動きが取れなくなっていたんです。

彼女は怒りとともに生徒たちを振り払いました。

いじめられっ子だと思っていた彼女の突然の反抗にクラスメイト達は動揺しました。

「もういい加減にして!あなたたちは歪んでいるわ!私にやったこと全部、先生に暴露してあげる!

今更、後悔したって遅いわよ!」

彼女は叫んだんです。

しかし彼女の脅しに対して由美達は全く動じる様子を見せなかったんですよ。

「やれるもんならやってみろよ!大黒が笑いました。

「こんなこと先生が知ったらあなたたち退学になるかもしれないよ!それでもいいの!」

そう叫んだ彼女の後に由美が立った。そして彼女のニノウデに違法薬物を注射します。

あいつらがキメセク用にアメリカから密輸してるクスリ!

「え、、なぜ、、力が入らない、、、」

「抵抗しても無駄だよ、この薬にかかれば処女でも淫らなビッチになるからね❤️」

彼女の体の力が急速に抜けていきます

梓は全裸で仰向けに横たわった。あの子の体は恐怖で震えていました。

「ふむ、美しい顔、スタイルの良い体、憎らしいわ、うふふふ、」

そう言うと由美と取り巻きは目を輝かせて食い入るように梓を見ました。

「いや、、恥ずかしくて死にそう、、、」

「なによ、このエロ乳は!」「女の感じやすいところはわかってるのよ」

梓の乳首をじっくりと弄んだ。

大黒、本牧は左右の乳首を優しくつまんでクリクリと転がすように愛撫していました。

「あっ……」

小さな声を上げて体をよじる彼女。

その反応を楽しむかのように執拗に責める指先。

徐々に固く尖ってくる先端を今度は爪先でカリッとひっかくような刺激を与えます。

「んっ!」

ビクっと全身を震わせる梓の反応を見て満足そうに笑う男達。

「すげぇ、感じてるんじゃね?」

「俺らの見てる前で犯されてマジ可哀想、、」クラスメイトのつぶやく声が聞こえます。ー

「クラスのみんなに梓の大事なとこ見せちゃおうか!」

クラスメイトの前に彼女がぴったりとした水蜜桃のような割れ目があらわになります。

「いや、お願いみないで、、」

「見せるのよ!この隠れビッチ!」

由美は梓の両脚を大きく広げさせM字開脚の姿勢を取らせるとその中心にある無垢な割れ目を晒しました。

男子生徒たちがにじり寄って、中にはスマホのシャッターを切るものもいました。

「これからクンニを見せてあげるわ、みんな目に焼き付けておくのよ」

由美は汚れを知らない彼女の花園に顔を近づけると舌を伸ばしてチロチロと舐め始めまた。

「やぁ……そんなところ、ダメ、、」

羞恥心に身を捩って抵抗しようとする梓だが、両手両足を押さえつけられていて身動きができません

恥ずかしさに耐えかねた彼女が太腿を閉じる力を強めると逆にそれが彼女の頭を締め付けることになり余計に深くまで舌を差し込まれてしまうことになったんです。

「んんふっ❤️濡らしてんじゃん 梓、犯されて濡らすなんてバカじゃないの!」

ピチャッピチュッという音を立てて秘所を貪られます。

同時に梓の豊かな乳房は大黒と本牧の手のひらで包まれて愛撫されていました。

由美の舌の生暖かい感触に彼女は戸惑いの声を上げました。

股間に顔を埋めていた由美が口を離すと今度は中指を使ってゆっくりと割れ目の奥へと侵入していきます

「奥までズブズブ咥え込んで、、いやらしい女!」

「やだ、、やめて、、あぅ……」

異物が自分の中に入ってくる初めての経験は梓に大きな衝撃を与えたようです。

しかし由美は構わずそのまま柔肉の奥へ奥へと押し込んでいきます。

やがて指先が膣内のある一点に触れた瞬間、彼女の体に電流のような快感が流れ込んだみたいに、

「ひゃうん!!イクっ!」梓の体がエビのように反り返ったんです。

彼女の割れ目から透明の体液が間欠泉のように吹き出しました。

飛び散ったそれが教室の床を濡らします。

「うわぁすげえ!さすが由美だ!」

「あはは梓、犯されてイクなんてバカじゃね?」

突然上がった大きな悲鳴に教室内にいた全員が驚いた表情を浮かべ囃し立てました。

当の本人である本人も何が起こったのか理解できないといった様子で呆然としていました。

「イったんだね 梓!」本牧がいった。

「由美さん、こいつ白目むいて泡を吹いてます!」大黒が笑う

クラスメイトが彼女に声を掛けるが返事がありません。

「おいおい大丈夫かよ?あはは、」

「こいつアクメに飲まれちゃったみたいだね❤️」

由美は手馴れた様子で肩に手をかけて軽く揺する。そしてアナルに軽く指を入れます。

「ひゃ!」小さな悲鳴をあげて彼女が目を覚ます。

ようやく意識を取り戻したようで焦点の合わない視線をさまよわせながら小さく呟くように言いました。

「ああ、、お腹の中が熱い、、何かが私の子宮の中で暴れてるみたいで、、やだ、苦しいの」

そう言うと再び下腹部を抑えて苦しそうな声を上げます。

その様子を見て由美はニヤリと笑みを浮かべると言いました。

「ふふふ、今から楽にしてあげるね❤️鬼塚!梓のイキマンコをぶち抜いちゃいなよ!」

「へへ待っていたぜ!」

そう言って鬼塚はズボンを脱ぎ捨てるといきり立ったペニスを取り出します。

その大きさを見た女生徒たちの間にどよめきが起こりました。

高校生の男子の平均的なものが違う!

「怯えることはない!すぐに天国に送ってやんぜ!」

男はそれを握り上下にしごき始めました。

徐々に硬くなってビキビキとそそり立っていく肉棒を見てクラス中が息を飲みます。

完全に勃ち上がったところで鬼塚は梓の前に立ちました。

そして無理やりにそれを握らせたんです。

「ほーらこれが男のチンポだ、これが今からお前の中に入るんだ。よーく見ておけよ!」

「、いや、、、」彼女は小さくうめきました。

生臭い匂いに顔をしかめます。

「梓を犯すぞみんな見ておけよ、こいつが女になる瞬間を❤️じゃあいくぞ」

男の勃起したペニス、ぴったり閉じた梓のヴァギナ、その2つが結びつく決定的瞬間を僕たちは注目しました。

男が彼女を抱きしめて大きく足を開かせます。

亀頭を膣口に擦り付けゆっくりと挿入しました。

彼女の小さな割れ目にそれがめり込んでいく

「んっ、、、痛い、、いやっ!」

思わず声が出てしまう梓ちゃん

指とは比べ物にならないほどの質量を持ったものが侵入してくる感覚。

「うぅ・・あっ」

「ああ、こいつのマンコは気持ちいい❤️」

貫かれた梓うぃ眺め男は笑みを浮かべました。

「どうだよ、俺のちんぽは!」

パンッ! 乾いた音が響く。

「きゃぁああ!!」

突然の衝撃に悲鳴を上げる梓を無視して男はピストン運動を開始しました。

「やめてぇ!やだ!やめてよぉ!」

涙を流し懇願するが聞き入れてもらえない可哀想な梓ちゃん

乳房を揉まれながらピストンされる梓

彼女が少し自分から腰を動かしたんです。

「お?なんだ?気持ちよくなってきたか?」

彼女の変化に気付いた鬼塚がニヤリと笑います。

「おまんこよく見てみろ、おちんちんに反応してぐちょぐちょに濡れているぞ。」

鬼塚が僕ら男子生徒たちをあおりました。

「ほんとだ!エロいな!」

「ていうか、こいつちょっと喘いでね?」

「マジかよ!変態じゃん!」

「あの子、美人だったから、ちょっといい気味、、」

「おい!誰か動画撮れよ!」

「やめろよかわいそうじゃん、あはは、自殺したらどうするよ?」

「変態じゃん❤️」

騒然とする教室。

僕たちの卑劣な言葉を聞いて彼女は怒りと羞恥で耳まで真っ赤になりました。

「違う!私は変態じゃない!」

必死になって否定する彼女だったが、クラスメイトたちは聞く耳を持ちません

「よし!お前ら、こいつがイクとこ見せてやる!」

鬼塚がえぐるように腰を振りました。

「あ!だめ、そこ、ダメなとこだから!おかしくなるから!許して、ああっぃいい!!!」

パンパンパンパンパンパンパンパン!

少女の花園にリズミカルに肉の棒が打ち込まれる。麻薬の効果で梓ももう完堕ちしていました!

「おらイケ!孕め!」

「いやぁ、、絶対やだ❤️」

「イケ!ほら、、これで、、どうだ!」

「ああ、、、やだ、、くる、、来ちゃ、、うう、、んんっ❤️」

「ああ、、射精しそうだ、、イくぜ!」

「イク❤️」

どぴゅっ!!びゅーーー! 子宮口に直接精液を流し込まれます。

その瞬間彼女の意識は弾けました。

「ひぎっ、、、、、、、いぐぅ、、、、!」

子宮の中にぶちまけられる男の欲望の迸り!

 

「ちんぽの味を覚えちゃったね❤️さあ、お前らも体験の時間だ。」

「鬼塚、揺るぎねえぜ。梓ちゃん❤️イったばっかりのピストンは気持ちよくて吹っ飛ぶぜ!ひひひ、まだまだ終わらねえぜ!」

まず最初にに飛びついたには柔道部の高木再び始まる陵辱。

「あ"あ"あ"あ"、いやぁーーーーーーーーー!」

獣のような声を上げながら梓ちゃんは犯されました。

乳房を鷲掴みにされ乳首が勃起するまで指で攻められました。

「あ、ああ、、おっぱいだめっ、、もうゆるじでください、、いぐぅ❤️」

清純な少女が出してはいけない声を出していました。

泣きじゃくりながらも男を受け入れ続ける。

「おふぅっ!射精る!」ドピュウウドピュウビューー

が大きく足を開いてペニスと割れ目をぴったり密着させて射精したんです。

男の尻がピクピクと痙攣している。玉袋が収縮しているのがわかります。

たまりたまった精液を彼女の中にぶちまけているんですよ。

男がペニスを引き抜きました。

「あ、、、いや、、出された?、、セーシ?、、うそ、。」

栓を失った膣口から大量の精子が逆流してきました。

「うわーきったねぇー」

「中出しまじやべえ!」

その様子を見た生徒たちがざわつきました。

「さて次だ!梓とやりたいやつは並びなさい!ストレス解消タイムよ」

由美が宣言しました。

男子生徒は全員勃起していました。

「あの、、次は俺がやってもいいですか?」

ジャージ姿の野球部の飯塚が前に出ます。

そして許可もなく飯塚は梓の体にのしかかりました。

「梓ちゃん、俺は前からお前のことが、、」

獣のような声を上げながら梓ちゃんは犯さましれた。

「もうゆるじでください、、いぐぅ❤️」

清純な少女が出してはいけない声を出していたんです。

泣きじゃくりながらも男を受け入れ続けます。ー

「射精る!」ビューーービュードピュウウドピュウビューー

男が激しく腰を振って射精した。

男の尻が弾んでたまりたまった精液を彼女の中にぶちまけました。

 

「あの、、次は俺にやらせて」

野球部の溝口がが前に出ました。

「もう、、やだ、、」怯える梓ちゃん

「うるさい!lお前が可愛いからいけないんだ!」

押さえつけて無理やりキスをさせられます。

舌を入れられ口内を蹂躙されていく。梓の目からは涙が流れました。

しかしそんなことは関係なくクラスの男子たちは盛り上がっていました。

「いいぞもっとヤれ!」

「早く代われよ溝口」

「おい動画撮っとこうぜw」

「梓のおまんこ、気持ちいいぃ❤️」

小さな体を持ち上げられ四つん這いになるよう押さえつけられます。

「ほらケツ上げろ!」パンッパンッパンッパンッ

激しく肉をぶつけられる音が響きます

彼女の白い乳房を握りつぶさんばかりの勢いで掴にます。

「いやあいぃ、、やめてぇ、、許してくだひゃい、、あうっ」

泣きじゃくる梓を無視して溝口はひたすら腰を振ります。

「くぅ、出すぞ!!」

ビュルルルルーーー!!

溝口の体が交尾する犬のようにビクビク震えました。

「ああ、、熱い、、出てる、、犯されちゃった、、。」

「次オレね!」

別の生徒が名乗りを上げました。

普段は引っ込み思案の太めの少年、密かに梓ちゃんに憧れていた少年です。

梓ちゃんような美少女とセックスできるとあればあいつらにためらう理由はなかったんです。

「梓ちゃん、俺、ごめん!いきます!」

ズブゥ クラスメイトのペニスがいのりの中に飲み込まれていきます。

「ああっ!?太い、大きい、苦しいよぅ」

彼女は涙を流しながら犯されていまぢた。

「やべぇ俺の、俺のアイドル、夢にまでみたプルプルおっぱい❤️梓ちゃん、マンコ名器じゃん!すぐ出そう」

パンッパチュパチュンバチュグチャジュプ

「おっぱい触らせてもらうね❤️」

「俺はちんぽしゃぶってもらう!」

見守っていたクラスメイトたちも梓の体に群がります。

「やめてください!もうSEXやだ、お願い、、許して」

必死に抵抗するが多勢に無勢。

何人もの男に手足を掴まれて身動きが取れなくなります。

梓の口にペニスが押し当てられました。

「僕のちんちんを舐めるんだ!」

いやいやと首を振り抵抗するが強引にペニスを押し込まれます。

「うぐぅううううううううううううううううううううう!!!!」

「歯を立てないでね❤️口の中、あったかくて気持ちいい!」

梓の小さな口の中をペニスが出入します。

「うぶうううううう!」

「やばでる!」ドピュウウビューーーー 顔が精液まみれになりました。ー

「梓ちゃん、だすよ!出すよ!俺の童貞を梓ちゃんにあげる!あああーーー射精るぅ!」

ぴゅうぴゅううう!

彼女の膣でクラスメイトの男の子が果てました。

「次は俺がやる!」

剣道部のスポーツ刈りの少年が立ち上がります。

一佳の両足が持ち上げられM字開脚の体勢でペニスが挿入されます。ー

「うわぁおまんこ丸見え!」

「お尻の穴まで見えるよw」パシャリ

「ほらピースしろよ!」

「やめてぇ!」

梓ちゃんは顔を真っ赤にして叫びました。

しかしそれは男を興奮させるだけだったんです。

「うおお、女の子の方まんこの感触まじ感動!締まるぅ」

正常位でペニスを挿入したまま腕立て伏せのようにピストンしました。

ロングストロークのピストンがドスドスと打ち込まれます。

「きゃああああああ!!!」

梓は悲鳴を上げるが男は構ず突き上げます

彼女の足は大きく開かれてつま先がピクピクと痙攣しています。

「梓ちゃんのマンコ最高!」

「梓の乳首ビンビンじゃね?w」

男たちが下卑た叫び声をあげました。

「出る!」

ビュルルルルーーー!

いのりの膣内に大量の精子が出されました。

「あ、、もう、中はダメ、、赤ちゃん、、でき、、ちゃう」

「まだそんなこと言ってんのかよ!生でヤらせておいて今更だろ!」

「次は俺が!」

「ちょっと待てよ!」

「みんなで回せばいいじゃん!」

「おいおいお前が先かよw」

「梓の身体はみんなのものだろw?」

「そうだぜ!俺の番だぜ」

文系の川田が立ち上がって腰を振ってみせました。

「あはは、さっさとやりなさいよこのエロ川田!」女生徒たちが笑います。

「川田、イキまーす」

川田はクラスメイトに見せつけるように梓の中に挿入しました。ー

「ああ、、っ、、、川田君、もうやめて、、そこダメぇ❤️」

彼女の顔に完全に川田の理性は切れ、獣のように腰を振ります。

パンパンパンパンパンパンパンパンパンパン

「梓❤️マジで可愛いぜくそぉ」

「川田くん、、ああっ、あああっ、、、、やだ、、ああっ❤️」

「梓❤️出すぞ!」

ドクッドクッ

「いぐぅ、、❤️、、また、、でてる、ああああ!」

川田のものが彼女の膣の中でビクビクと痙攣し、他の男たちの精子を押しのけるように

大量の精液を吐き出しました。

「川田君❤️」彼女の足が川田の腰に絡んだんです。

「だいしゅきほーるどじゃん❤️こいつ完全に快楽堕ちしたな!」

「性奴隷決定だね!」

クラスメイトたちが梓の変化に爆笑しました。

その瞬間、梓の目からは大粒の涙が流れました。

僕は卑劣な傍観者だった。

いじめられる事はなんと惨めで悲しいことでしょう、集団のいじめの前に個人がいかに無力であるかをあの日、僕は知りました。

大好きな子が目の前でひどいことをされているのに自分は恐怖で何もできなかったんです。

 

そして彼女が壊れてしまってから、僕はとても後悔しています。

街の人から噂で聞いたんだけど、教育委員会は今回の事件、秘密にするって本当ですか?

あずさちゃんのお兄さんに示談にするように進めてるって本当ですか?

罪を犯した僕たちを罰することなく、注意だけで済まそうとしてるんですか?

僕は心から罰を望みます。僕たちのクラスは、みんな彼女を壊した罪をつぐなわなくてはいけないのです。

 

エピローグ

必死に罪を問う池藤昭太を周囲の大人たちや、教師たちは宥め、無視してこの事件を無理矢理に示談に済ませた。

地域でも、指折りの進学後、子供たちの経歴に傷がつくの親たちが望まなかったからだ。

精神病院に1年近く入院することになった。梓の苦痛はまるでなかったことのように済まされた。

昭太は傷心の梓を連れて東京に引っ越して、誰1人知り合いのいない新天地で人生をやり直そうとしている。

 

しかし、錦織聡太は自らの罪を忘れることができなかった。

そして、彼は、教育委員会が事実を隠蔽した報告を発表した翌日、すべての事実をリークした。梓がレイプされる動画、そこに関わった者たちの名前と自宅住所、それぞれがどの程度イジメに関わったかという詳細な情報!由美や鬼島などをはじめ少なくとも18人のクラスメイトがいじめに強く加担したと告発され、ネット民たちは、こぞって、彼らのプライベートを暴き断罪した。折しも高校3年生、槍玉に上った、18人のうち、13人が進学を断念。由美と鬼島は過激なネット民から通りすがりに殴られたり、実家に落書きされたり、進学を諦めて、就職した先にまで情報が回り生きる場所を失った由美は周囲から孤立した状態で自殺。鬼島も無謀運転の果てのバイク事故で命を落とした。。

そしてその追求は、事件後3年に及び、関わった者たちの大半が改めて裁判の場に引きずりだされることになった。

錦織聡太はクラスメイトから憎まれ、激しい制裁を受けたが決してひるむ事はなかった。

彼は、自らも池藤兄妹に幾度も贖罪を重ね、事件から5年後、精神の健康を取り戻したあずさから正式に許しを得るのだった。そして許しを得た彼はずっと秘めていた彼女への想いを打ち明けたのだった。

 

 

  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. よみあげ
  11. 閲覧設定
▲ページの一番上に飛ぶ  X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。