絶頂❤️首都圏 エロ体験短編集 アブノーマルは突然に❤️新作はイラスト付き 作:みなぽん
派遣プログラマーの俺は常駐の客先で残業。
外に出るのが遅れた俺を待っていたのは滝のような雨だった。
落雷に風、、低気圧直撃じゃん、、そんで気温36度、、もう地獄だよね、、、。
そして駅に着いた俺を待っていたのは絶望だった!千葉方面の電車は全て運行見合わせ、、。
俺は身の置き場を探した。
ここは品川駅前、、俺が泊まれる安宿もないし、、安くて朝までやってる店もほとんどない。
途方に暮れてビルのひさしの下で空を眺める俺、、、。
そんな俺に一人の女が声をかけてきた。手にはコンビニのレジ袋を下げているl
「ねえ、、泰之? 小淵沢の駅前の、小宮商店の泰之だよね、、。」
その声に振り向いた俺はドキッとした。
そこにいたのは高校時代の演劇部の先輩、、宮瀬遥香だった。」
長身の目鼻立ちのくっきりした美人顔、田舎娘とは段違いな存在!胸とかお尻とかも高校時代からボッキュボンって感じでさ、、一年坊主の俺は彼女おかずにずいぶんオナニーしたもんさ、、確か遥香先輩は芸能プロダクションのオーディションに受かって上京したんだっけ、、。
でもなんでこんなとこにいるんだろう?
「えっと、、遥香先輩ですよね? 久しぶりです、、元気してました?」
「うん、私は元気よ。今日はスポンサーとの打ち合わせでこっちきてて、急な雨でしょ、そこでスポンサーさんがホテル取ってくれたのよ。」洗練された中に色気を隠した先輩のコーデ、、やっぱり一般ピープルと違うよなぁ、、。「あ、そうですか、、じゃ、じゃあこれで、、。」
俺は会釈をして去ろうとした。だって、この人今売り出し中のタレントなんだろうし、、俺は底流リーマン、、なんか気まずいし、、。
「待って!」
先輩が呼び止める。
「あの、、よかったら私のホテル部屋にくる? この雨、朝まで続くわよ。」
「へ!? いやそれはちょっとマズイんじゃ、、。」
「大丈夫よ。ホテル広いし、まだマスコミが目をつけるほど売れてないし、遠慮しないで、、」
高校時代と変わらぬ気さくな笑顔に引き寄せられて俺は彼女に着いて行った。
そしてこの時はまだ知る由もなかったのだ。彼女がとんでもない性悪女だということを、、。
ホテルは驚くくらいの高級な部屋、、やっぱ芸能界半端ねーーーって感じだった。
うながされ俺はシャワーを浴びてから先輩の部屋に入る。
先輩はソファに座ってテレビを見ていた。
風呂上がりの火照った身体にバスローブ姿の先輩の色気が半端なかった。
先輩はコンビニで買ってきたビールを出して俺に勧めた。
「泰之も飲む?」
「はい、いただきます。」
先輩は立ち上がり俺の隣りに来て缶を手渡す。
そして自分の分のプルタブも開けるとゴクゴクと飲んだ。
プハーッ! と息を吐く先輩の唇がエロかった。
俺は緊張しながらビールを一口飲み込んだ。
熱帯夜から脱出しての風呂上がり、ビールがめちゃ美味しかった。
「ねぇ、泰之は彼女いるの?」
唐突に先輩が聞いてきた。
「いえ、いませんけど、、。」
「ふぅん、そうなんだ、、モテると思うんだけどなぁ。」
「ははっ、そんなことないですよ、、。」
先輩はまた缶を傾けた。
彼女のバスローブの胸元に、彼女の唇からビールが垂れて谷間へ消えていく。俺の心臓は高鳴りまくっていた。
「あの、、先輩は彼氏とかいないんですか? その、、芸能人だしかっこいい奴とか多いんじゃ無いすか」
俺の言葉を聞いて先輩はフッと笑った。
「女性タレントは恋愛禁止よ、ずばり商品価値が下がるからね、それにSEXは私達の大事な武器だから、、」
そう言うと彼女は俺の股間に手を伸ばした。
「せ、先輩? ちょ、ちょっと、何するんですか!?」
俺は慌てて身をかわそうとしたが、彼女の手は俺の股間を優しくまさぐっていた。
「泰之は女の子に興味ないの?」めっちゃエロい瞳で俺を見る先輩。
「そ、そりゃありますけど、、。」
「私のことキライ?」
「とんでもない、俺、遥香先輩推しっすから」
「なら問題ないじゃない。男と女なんだからさ。」
そう言って彼女はバスローブの紐を解くと豊かな胸の膨らみが現れた!
「え、えぇー!?」
俺は混乱していた。確かに高校時代から遥香先輩のことは好きだったし、今も憧れている。だけど、こんなのいきなりすぎるよ!
「ほら、泰之も脱いで、一緒に楽しまないと、、」
「いや、先輩、ちょっと待ってください!」
「もう待たないわ。責任取れとか言わないから安心して、ふしだらな芸能人と無責任セックス❤️いいでしょ?今夜は朝まで付き合ってもらうわよ。」
先輩は妖艶な微笑を浮かべていた。
先輩は俺の股間から玉袋を揉むように触りながら、俺のシャツを脱がし首筋を舐めた。
そしてそのままベッドに押し倒すと馬乗りになってキスしてきた。
「泰之、、可愛い、、女の子初めて?」
「先輩、、俺、、」言うまでもなく俺は25歳童貞だ!
「ふふふ、楽にしていいわよ、、おっぱい触りたい?ほら、遠慮しなくていいのよ❤️」そう言いながら先輩はバスローブの前を開き大きなオッパイをさらけ出した。
ピンク色の先端がツンとしていて綺麗だった。
俺は吸い寄せられるようにその乳首をしゃぶった。
「あんっ、泰之、、、」
俺は夢中で彼女の胸を貪っていた。
「ああ、、遥香先輩、、俺、先輩のこと好きで、憧れで、、あぁすげぇ綺麗っすよ」
「泰之ってば赤ちゃんみたいね、、私のこと好きでいてくれたご褒美をあげるね。」
そう言って先輩は腰を上げた。そして俺は彼女の秘所を見た。
そこにはピンクの花びらが開いていた。
「先輩、濡れてる!」「当たり前でしょ?女優だってオンナなのよ、、」
先輩は俺のズボンを下ろした。
そしてパンツに手をかけ一気に引き下ろす。
「うふふ、泰之のオチンポ健気に勃起かわいいね、、私が気持ちよくしてあげるね」
そして先輩は俺のモノを口に含んだ。
「うあっ、先輩、ダメです!そんな汚いとこ、、うぅううううううう」
生まれて初めてのフェラチオ、、先輩の舌使いは絶妙だった。
(さすが芸能人?フェラうますぎじゃねーの、、どこで覚えたんだよ)
「ううううううう、先輩、俺もう、、」
「いいわよ出しなさい、泰之の飲んであげる❤️」
「うううううううううっ!!」
どぴゅ! 俺は先輩の口の中に盛大に射精した!
童貞初フェラ口内射精!めっちゃ気持ち良くて俺は大興奮だ。
それを見た先輩はクスリと可愛く笑った。
「泰之の濃いね、、すごいオスって感じ❤️」
先輩は出された精子を飲み込むと、今度は俺に形のい尻を向けた。
「泰之の童貞、私にちょうだい❤️」
自ら割れ目を開いて見せる、先輩の陰唇はフェラチオで興奮したのかしっとり濡れていた。
そしてヒクつく膣穴からは愛液が溢れ出していた。すぐに入れろということのようだが、初めての生マンコに興奮した俺は吸い寄せられるように先輩の割れ目に顔を埋めた。
「あ、、あん、泰之、舐めちゃ、、だ、、っめっ、、❤️」
そして先輩のおまんこにクンニをしたのだ。
ジュルッ、ピチャッピチャッ、チュパァアアッ! 淫靡な音が部屋に響いた。
先輩の性器は濃厚なメスの匂いを放っていた。
そして先輩は俺の頭を太ももで挟んだ。
さらに俺の顔に押し付けるようにする。
先輩は自分で自分のクリトリスを刺激しているようだった。
俺も負けじと先輩のビラビラを吸ったり、中を舐めたりした。
すると俺の頭を挟んでいる先輩の太腿がビクビク震え始めた。
そして、、 プシャッ!ジョロロッ!! 先輩は潮を吹きながらおしっこを漏らしてしまった。
「ああ、、、いぐ、、、いやぁーーーーーーーーーー❤️」
俺は慌てて身体を起こした。
先輩は顔を真っ赤にして恥ずかしそうにしている。
「泰之のイジワル、、だからなめちゃダメっていったのに❤️」
その表情がたまらなくエロかった。
俺は構わずまた先輩の股間にむしゃぶりついた。
そして先輩の割れ目を指で開いて、おまんこの奥までベロを差し込んだ。
さっきよりも激しい音を立てて先輩のいやらしい汁をすすり飲んだ。
先輩の膣壁は俺の舌をきゅんきゅんとうねらせて歓迎してくれた。
俺も我慢できなくなって、ビンビンになったチンポを取り出して、先輩の入り口に押し当てる。でも上手く入らない!焦る童貞の俺!
「こっちだよ、、そのまま、、んんっ、、まっすぐきて❤️」
先輩は自分から腰を落としてきた。
ズブゥウウッ! 俺は一気に先輩の子宮まで貫いた。
先輩の中は熱くてヌルヌルしていて最高だった。
先輩は騎乗位の体位で腰を上下に動かした。
パンッパチュンッパンッパチュッチュパッ! 卑猥な水音をたてながら、俺の上で天女のように乳を揺らし、跳ね回る遥香先輩! 俺も夢中で下から突き上げた。
パンッ!パンッ! 先輩のGカップおっぱいが揺れまくっている。
俺の腹には先輩のおっぱいが何度も叩きつけられている。
「っああ、、泰之のおちんちん気持ちいい❤️」
俺はそのおっぱいを鷲掴みにして揉んでやった。
柔らかいおっぱいを乱暴に揉まれながら、先輩はますます激しく動いた。
やがて限界を迎えた俺は、思い切り精を解き放った。
ドクッドクッ!ドピュルルルーーーーーーーー!!!
大量のザーメンが先輩の膣内に放出された。
「おっ、、射精るぅ!」
「ああ、、、びゅーーびゅーーってでてる、ぁあ、、いぐぅ❤️」
同時に先輩も絶頂したのか、俺のモノを強く締め付けてくる。
「うああっ、、先輩、、」
「泰之、、いっぱい出たね、、」
先輩は俺の上に倒れ込んできた。
汗まみれの先輩と俺の肌が密着している。
窓の外は雨と稲光、、まさに嵐も絶好調だ。
童貞の俺の心も外のように歓喜の嵐が吹き荒れていた。
「先輩、、俺、感動っす、先輩みたいな綺麗な人とさせてもらえるなんて、一生の思い出っすよ。」俺はベッドの上で遙香先輩に土下座した。
「ふふ、喜んでくれて嬉しいわ、私って泰之が思ってくれてるような綺麗な存在じゃないけどね、だから、ほらもっと顔上げてよ」先輩は俺の肩に手を置くと優しく起こして俺にキスしてくれた。
彼女の唇が重なって舌が絡んでくる。「うふふ、泰之、もう一回できるよね?」
先輩の目は情欲に満ちていた。
「もちろんっすよ!先輩俺の童貞はまだまだ治らないぜ!」
俺は再び勃起したモノを見せつけ、先輩の細い腰を抱いた。
「先輩を後ろから犯したい❤️」
「泰之のエッチ❤️」
先輩は四つん這いになって、こちらにお尻を向けた。
「遙香のおまんこを激しく犯して❤️気持ち良くなって❤️」
先輩は尻を振りながら叫んだ。
俺は堪らずバックで挿入した。
「あぁああぁぁぁぁあああんっ!!泰之っ❤️」
「先輩好きだぁぁぁぁぁ!!!」俺は夢中になり先輩の膣内を突きまくった。
先輩のお尻が激しく揺れる。
パンッ!パンッ!パチュッパチャッ! 肉を打つ音が部屋に響く。
俺は激しくピストン運動を繰り返した。
「ああ、、泰之、、激しい、、んんっ❤️、うふぅ、、イク、んんっ」
先輩はシーツを握りしめ、快感に耐えているようだった。
そんな先輩の姿を見た俺は興奮してしまい、さらに抽挿を早めた。
そしてついにその時が来た。
「うおぉ、、遙香ぁーーーーーーーーーー!」
どぴゅ!どくっ!どくん! またもや大量に射精してしまった。
しかしそれでも俺の息子は全く衰えない! むしろさらにギンギンだ!
そして俺たちは3回戦に突入した。
今度は正常位で合体! 先輩の胸がぶるんっと揺れる。
そして俺は先輩に覆いかぶさり、おっぱいを揉みながら腰を動かし始めた。
先輩のおっぱいを両手で弄びながら、俺は腰を打ち付けた。
パンッ!パンッ!パンッ! 先輩のおっぱいが揺れまくっている。
そして先輩の膣内は俺のをきつく締め付ける。
「ああ、、泰之、、出して、、ああ、、中でだして、、」
先輩は俺に抱きつき、脚を絡めてきた。
そして腰をぐいっと押し付けてくる。
パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ! 激しいピストン運動で先輩の子宮口を攻め立てた。
「ああ゛❤️いぐぅ❤️」
すると先輩の膣壁がきゅうぅぅっと締まる。
「うっ、、やべぇ、、出る、、」どびゅーーーびゅーーーーー
その瞬間俺は射精していた。先輩の膣内にたっぷりと出した。
こうして俺の初体験は終わったのだ。
まったりと抱き合う俺たち、、先輩は俺の胸に頬を寄せていった。
「ねぇ泰之、、私が今日、なぜ、この高級ホテルにいたか?わかる?」
「先輩は芸能人で成功してるって事でしょ、、」惨めな俺と違って彼女は輝く存在だとその時、俺は思っていた。
「違うわ、私はそんな立派なものじゃないの、。上京して8年も経つのに売れない大部屋女優、、今日ここにいたのもプロダクションの指示でスポンサーとSEXするためだったの、、この雨で来なかったけどね。私は枕営業要員なのよ、それと引き換えにうちの看板女優が主役をもらい、私はお情けで脇役のチャンスを貰えるってわけ。
安い女でしょ、泰之に憧れてもらえるような女じゃないのよ。」
俺は先輩を抱きしめた!
「何があっても俺は遙香先輩の推しっすよ!俺的には世界でいちばん綺麗な人で、リスペクトしてるっす。苦しくても夢に食らいついてく先輩は立派っすよ」
俺は彼女を守ってやりたいと思った。
「泰之は私にあまいなぁ❤️でも勇気でたかも、 私は諦めの悪い女なの、、どんな苦労をしても、いつか女優として成功して有名になりたいの。それが私の夢なの、、、」先輩は俺を見つめると、再びキスしてきた。
彼女の唇は柔らかく、甘い味がした。
その日から俺は変わった。なんとなくでやってきたけど俺も夢に喰らいつく事にした!会社をやめて!貯金と退職金と銀行からの融資でベンチャーを立ち上げた。
そして幸運にも時流に乗った俺は会社を成功させた。今では若手カリスマ経営者だ。
映画のスポンサーもバンバンやってるよ!俺がスポンサーする条件はただ一つ、宮瀬遙香先輩を主演で使うことだ!
俺が出番を作った事で先輩も今や実力が評価されて人気女優だ!
俺は彼女が夢のゴールにたどりつくまで応援するつもりだよ。
エピローグ
そして先輩は人気女優となり34歳になったのを節目に俺の夢を叶えてくれたんだ。
それは俺の嫁さんなってくれる事❤️もちろん女優業は続けるけどね。
結婚式では、俺は日本人の男から嫉妬されたよ!