絶頂❤️首都圏 エロ体験短編集 アブノーマルは突然に❤️新作はイラスト付き 作:みなぽん
連日の熱帯夜に我が家のポンコツクーラーが壊れた。
布団に横になったものの眠れずに思い切って水シャワーでも浴びようと俺は風呂に入ったんだ。
そこで俺はびっくりしたよね、仕事帰りの母ちゃんが静かに水風呂に浸かってたんだ。
うちは母子家庭で母ちゃんは夜の仕事で俺を養ってくれてる。だから、帰りはいつも12時を回る。
俺が寝ていると思って起こさないように静かに風呂に入ってたんだね。
だからって、あかりくらい付けときゃいいのに、、俺は月明かりに照らされた、母ちゃんの裸とご対面ってわけ。
「あら、秀ちゃん、シャワー浴びに来たの?」
きっと質の悪い逆に飲まされたんだろう母ちゃんは結構酔っててさ、
母ちゃんは、まるで小学生の時みたいに俺に向かって微笑みかけた。
母ちゃんが俺を産んだのは、高校3年生の時、18歳だからね、俺が17歳になった今でも35歳の女ざかりなんだ。
しかもキャバクラ勤めしてるからスタイルとか、美容にはこだわってるからまじで20代にも見えるんだ。
勝気な吊り目ガチの瞳、ぷっくり美味しそうな唇、そして釣鐘型のおっぱいの乳首が俺を挑発するように上を向いている。
この人から俺は生まれたんだぞって!自分のちんぽに言って聞かせるけども、思春期の俺の分身は母親の体に興奮して勃起していた。
「いや、これは興奮したとかそういうんじゃなくて、、」言い訳する俺。
俺の前では出さないけど、男心を掴んで稼ぐ仕事が長い母ちゃんには俺の気持ちなんかもうまるわかりだよね。
母ちゃんは俺の股間をチラッと見て、優しい目をして言ったんだ。
「秀ちゃん、ママがスッキリさせてあげようか?」ってね。
母ちゃんはお酒を飲みすぎるとちょっと性格変わるっていうか、明るくエッチな人になっちゃうんだ。だから本来ここは止めるべきところなんだけどさ、、。
俺はもう頭ん中。真っ白になってでもぎこちなく首を縦に振っていた。
母ちゃんの白い手が勃起した俺のちんぽに伸びた。
「うっ!」思わず声が出るほどの快感だったよ。
母ちゃんの手の動きに合わせて腰を動かしながら、俺は母ちゃんの顔を見た。
「どう?秀一、気持ち良いかい?」そう言う母ちゃんの目の奥には妖しい光が宿っているように見えた。
母ちゃんは優しく手淫を続けながら、もう一方の手で胸を俺の揉んでいる。
その指先が乳首を摘む度に体がビクッとするんだよ。
母ちゃんはそんな俺の反応を楽しむかのように、さらに激しく手を上下させた。
「あぁー!だめぇ!!」情けない声で叫ぶ俺。
我慢汁が溢れてヌルヌルになった亀頭を親指でグリっと刺激され、俺はあっけなく射精してしまった。
肩で息をする俺の前にしゃがみ込み、母ちゃんは口を大きく開けると精液まみれになった俺のちんぽペロペロと舐めてくれた。月明かりに浮かぶ。母ちゃんの白い肌、揺れる乳房が俺の理性を完全に溶かした。
俺はゴクリと唾を飲み込んだ。
「秀ちゃんたら、、出したのに、また元気になっちゃったのね❤️」
母ちゃんは立ち上がり、俺の手を引いて風呂の外に出た。
そして居間の畳の上に横になると膝を立てて脚を開いた。
薄暗い部屋の中に浮かび上がる母ちゃんの姿態はとても美しく見えた。
「母ちゃん!」俺は母ちゃんの体に抱きついた。優しい母ちゃん懐かしい匂いと完熟した女のエロい
匂いが混ざってる。熱帯夜は俺を狂わせていた。
母ちゃんの太腿の間に顔を埋めていると、母ちゃんは俺の後頭部を押さえつけてきた。
「ああ、、秀ちゃん、、もっと、、して、、ああ、ママ感じちゃう❤️」
俺は言われるままに舌を伸ばしていった。
母ちゃんの秘裂は既に濡れていて、少し開いただけでヌメヌメとした粘膜が見え隠れしている。
そこに舌を差し込むようにすると、母ちゃんの口から喘ぎ声が漏れ始めた。
「ああ、いいわ、、上手よ秀ちゃん、、ああ、、そこぉ、、ああ、すごいぃ、、あん、、秀ちゃん、、好きよ、、大好き、、ああ、、イクぅ、、イックー!!!」
絶頂を迎えた瞬間の母ちゃんの中は指をギュウギュウ締め付けてきて、まるで別の生き物みたいだ。
みんなもわかると思うけど、高校時代ってさぁ、めちゃくちゃおまんこに憧れるじゃん。それが目の前にあったらやることが1つだよね。それが母親であっても例外じゃないよね!
「ママ、❤️俺のはじめての女になってよ!」
俺は堪らず母ちゃんの中に挿入してしまっていたんだ。
「あぁん、ダメじゃない秀一、親子でこんなことしちゃダメでしょう?」
そう言いながらも母ちゃんの方から腰を振り始めていた。
「ごめんなさい、でも俺もう我慢できないよ!」
そう言ってピストン運動を始めると、母ちゃんもそれに合わせて動き出した。
「ああ、秀ちゃん、私も気持ちいいわ、、秀ちゃんのおちん○んで突かれるたびに頭真っ白になっちゃうぅー!」
パンッ!パンッ!パンッ!パンッ! 肉同士がぶつかり合う音が響き渡る中、
俺たち二人は絶頂に向かって上り詰めていく。
俺は母ちゃんの体を強く抱いた。いつの間にか、俺の方が体も大きくなってる。母ちゃんの小さな方、こんな小さな体で俺の面倒を見てくれたんだなと思うと、感謝と愛情があふれた。そして金玉に精液が昇ってきた。
あの時、俺は大好きなこの人を自分の女にしたいと本気で思っていたんだ。だから、、、
「出るっ!!ママ好きだよ!愛してる!!!」
ドピュッドピュールルルーーーーーー!!! ドクンドクン……
「っあああ、、秀治、、母さんイク❤️いっじゃうーーーー❤️」
射精と同時に、母ちゃんもまた達していたようだ。
そのあと、何回したのか覚えていない。ただひたすらお互いを求め続けたことは確かだった。
翌朝目が覚めると隣には裸のまま寝ている母さんの姿があった。
そして目覚めた母ちゃんはひどく狼狽したみたいだ。だってお酒が抜けると母ちゃん真面目な人だから自分がしでかしたことに気づいたんだよね。血の繋がった母親が実の息子とセックスしちゃったんだから。
「私なんてことしちゃったんだろ、、もしかして私の方から誘惑してセックスしちゃったのかしら、秀ちゃん傷ついていない、?私がひどいことしたの?」
今にも泣き出しそうな顔で俺に聞いてくる。
そんな母ちゃんを見て、俺の中で何かが変わった気がする。今までずっと抑えていた感情が爆発してしまったんだ。
「ママ、大好きだよ!俺は大好きな母さんとセックスできて幸せだよ。そしてこれからも男と女のこといっぱい教えてよ!」
俺は母さんの小さな体を抱きしめて唇を奪った。体格差のある母ちゃんは抵抗することもできずに、俺のディープキスを受け入れた。必死に身をよじる小さな体を押さえつけて。完全に抵抗を諦めるまで。俺はキスしまくったんだ。
母ちゃんも俺のことが嫌いなわけじゃない。
道ならぬセックスを拒むのはきっと俺を不幸にしたくないっていう思いやりなんだろう。
でも俺はそんな母ちゃんの優しさに興奮した!この人はいつも自分の事は後回しで俺のことを最優先に考えて愛してくれている。こんなかわいい人のことを最優先で愛さないわけがないだろ。「ママ、俺にママをちょうだい。」
俺は母ちゃんを畳の上に押し倒した。
「秀ちゃん待って、お願い、こんなこともうしちゃだめよ、それにちゃんと学校行かなきゃ遅刻しちゃうわよ、」拒む母ちゃん。
でも言葉とは裏腹に俺を見つめる瞳には期待が宿っているように思えた。
「大丈夫だよ、1日ぐらい休んだって俺は成績優秀だし、ママの期待を裏切るようなことは絶対ないから、今日はご褒美ちょうだいよ」
そう言うと母ちゃんの顔色が変わり、少しだけ嬉しそうになったような気がした。
「だめよ!絶対にダメ!ママ、あなたとは親子の関係のままでいたいの、わかるでしょ」
母ちゃんは拒んで見せるな体はもう抱かれるの望むように俺に擦り付けていた。
「昨日は俺、ママに夢中になって、めちゃくちゃぶっかけちゃったから、まずはシャワー浴びようか?」あさの生暖かい外気を払いのけるように。俺は母ちゃんの体を抱いて風呂場に連れて行った。そして冷たい水シャワーを裸で抱き合いながら浴びたんだ。そしてシャワーを浴びながらお互いの体を触ってキスを交わした。
母さんの乳首はピンク色に勃起していて、俺はそれを摘んでクリクリと転がすようにして刺激を与えた。すると母さんはすぐに感じ始めて甘い声を上げ始めたんだ。
「あぁん、ダメよぉ、秀ちゃんたら、こんなところで、、ああ、気持ちいいわ、もっと強く吸ってほしいのぉーー!」
俺が舌先でチロチロと舐め回すと母さんはそれに合わせて腰を動かし始めた。そして俺は指先を使って秘裂を刺激し始めたんだ。すでにそこはヌルヌルになっていて指を挿入しても問題なさそうだ。
「ねぇ、ママ、俺のもしゃぶってよ、ママの口マンコ使いたいんだ」
俺は母ちゃんの頭を掴んで無理やり俺のちんぽを口に突っ込んだ。
「あぁん、秀一、、ダメよぉ、こんなことしちゃいけないのよ、あぁん、でもすごくいいわぁ、あぁん、秀一のおちん○ん美味しいぃーーー!」
母ちゃんは苦しそうにしてるけど、その表情はとても淫靡でとても綺麗だった。
「あぁーー、出るっ!飲んで!全部飲まないと許さないぞ!」
ドピュッ!ビュルルルーー! 俺は母ちゃんの口の中に射精してしまったんだ。
「ああん、すごい量、、、秀ちゃんのおちん○んミルクおいしいのぉーーーー!秀ちゃん大好き!愛してるぅーーー!」母ちゃんは喉の奥までち○ぽを押し込まれて苦しいはずなのにそんなこと言ってくれたんだよ。
こんな可愛い人を愛するなって方が無理だろ?
「ママ!俺も愛してるよ!」俺は射精したばかりなのに、すぐに勃起が復活して、母ちゃんの体を抱きしめたまま駅弁ファックで貫いた! パンッ!パァン! 母ちゃんの尻肉と俺の下腹部が激しくぶつかり合う音が響く。
母ちゃんの膣内は狭くてキツくて、まるで俺を離したくないみたいにギュウギュウ締め付けて来るんだ。
俺は母ちゃんのおっぱいを揉みしだいて、子宮口を亀頭で突き上げた。
母ちゃんは激しく突かれて、髪を振り乱しながら悶えている。
俺は母ちゃんの耳元で囁きかけた。
「ママ、好きだよ、愛しているよ、俺の女になってよ!」
「秀ちゃん、私も好きよ、あなたのことが大好きなの、ママはあなたのためなら何でもするわ❤️」
母ちゃんの口からそんな言葉が出るなんて思ってなかった。どこまで俺のこと好きなんだよって感じだよね。俺は母ちゃんとなら子供を作ってもいいとさ思ったよ。
「じゃあ、今からママに種付けするからね!ママの中に出しちゃうからね❤️」
俺は母さんを強く抱きしめて、ピストン運動をさらに速めた。
母さんは俺の背中に手を回して、足を俺の腰に絡めて、俺の動きに合わせるように腰を振っていた。
「ママ!出すから!中に出してあげるから!ママ!ママ!ママ!うおおおおお!!!」
俺は母ちゃんの一番奥に精液を流し込んでやったんだ。
ドクンドクン……
「ああっ!熱いのいっぱい出てるの、、赤ちゃんできちゃうかも、、」
俺は母さんにキスをして、母さんに覆いかぶさったまましばらく動けないでいたんだ。
しばらくして、母さんは俺のモノを優しく握って、尿道に残った精子を吸い出してくれた。
「ママ、ありがとう、俺、幸せだよ」
「秀ちゃん❤️」
母さんは俺を抱きしめてくれた。
それから俺たちは朝ご飯を食べてから、一緒にお風呂に入った。
そしてその日は夕方まで俺は母ちゃんとのんびり過ごした。小さなガキの頃に戻ったみたいにいっぱいいっぱい母ちゃんに甘えたんだ。
そして夕方になると、母ちゃんは三面鏡の前に座って身づくろいを始めた。俺の母ちゃんから色っぽい夜の街の女の子に母ちゃんは変わるんだ。指名の客もたくさんいるし、中には母ちゃんとセックスした太客もいるだろう。でもメイクをした母ちゃんは遠い世界の別の人だ。そしてまた夜遅くなったら、この美しい人は俺の母ちゃんになって帰ってくるんだ。俺はそんな母ちゃんの姿を見送った。
俺はまだ17歳、まだ母ちゃんを守れる力はない。でもあと3年から5年もすれば俺は絶対この人守ってみせると誓った。
とりあえずできることからやってみるか、俺は買った時にもらった説明書きに沿って壊れたクーラーの修理にとりかかった。