※この作品はR-18です。

絶頂❤️首都圏 エロ体験短編集 アブノーマルは突然に❤️新作はイラスト付き   作:みなぽん

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新しいシリーズを立ち上げようと思ったんですが、転びましてこちらのシリーズに吸収です。


逆レイプ✖️3 藤枝家の女達と野球少年

藤枝 澪  39歳

私立 光栄男子高校 野球部寮の寮母

ロングの黒髪に完熟グラマラスボディーの未亡人、タレ目がちの慈母の瞳の奥に小さな狂気を隠している。

女性らしい丸みのある体で、母性溢れる包み込むような巨乳は、高校男子の視線を釘付けにしている。

それは、年下の男の子をレイプしたいという願望。逆レイプスタイルは抱擁、甘やかしからの強制筆下ろし。

 

藤枝 結衣 20歳

澪の娘、女子大生。髪型はショートボブ。レディースバンド「リバースレイパー」のボーカル兼ベーシストで黒髪に赤のメッシュを入れている。

つり目がちの瞳、高校時代、陸上部で鍛えたすらりとした体つきにEカップの美乳とスタイルは抜群。

クールビューティーで男女ともに人気はかなり高い。

逆レイプスタイルはかっこいいいお姉さんからの豹変レイプ。

 

 

⭐️藤枝 陽奈 15歳

藤枝家の次女、艶やかな黒髪にポニーテールに青いリボンのヘアバンド、趣味はバレエで母や姉とは異なる妖精のようなスレンダーボディーをしている。子猫のような人懐こい笑顔、一見、無垢で無邪気で穢れなき美少女だが藤枝家でもっとも深い闇を持つ。

逆レイプスタイルは誘い受けからのドS。

 

⭐️藤枝 澪の場合

私はとある野球強豪校の寮の寮母しています。中学卒業と同時に親元を離れて学業とスポーツに勤しむ少年たちの面倒を見るのが私の仕事です。周りの人は大変な仕事ですねとおっしゃいますけど、私にとっては天国のようなお仕事です。

私の寮でお預かりしている生徒は20人、いずれもスポーツがりの野球部の男の子達です。

彼らのお世話をするのはとっても幸せなことなんですよ。食べたい盛りの体に栄養たっぷり愛情たっぷりのご飯を食べさせてあげる。

想像してみてください。たくさんの子犬たちにご飯をあげて、おいしそうに彼らがご飯を食べて、成長期の彼らはぐんぐん大きくなっていくんです。小さな子供から少年にそして大人にそんな姿を見ることができるのは、寮母の特権ですよね。

そして、もう一つは、選択、男の子の汗の匂い、下着に染み付いた、性的な匂いそれだけで私は興奮してしまいます。人様の前ではなかなか言えませんが、私は年下の少年たちが大好きな変態なんです。早くに夫をなくしてシングルマザーとして奮闘していた。私にとって住み込み在宅でできる。この仕事はまさにピッタリでした。

そして、寮母の仕事は、炊事、洗濯、掃除、食事だけではありません。

ホームシックで落ち込んだ子や思春期特有の悩みに悩んでいる子供たちに愛情たっぷりの応援をすることです。

今日私が部屋に呼んだのは岡山県から来た滝沢昇くん、まだ高校1年生の2軍の子です。3年生と違ってまだ体ができていません。

彼は親元を離れての寮生活に少しホームシックになってしまったようです。

「昇君、まだお母さんに会いたい年齢なのに我慢してえらいね❤️」自室によんだ昇くんを私は抱きしめました。

「澪さん、、僕、、しっかりしなきゃって思ってるんだけど、お母さんのこと思い出しちゃって、、」

背中を優しくさすってあげると彼は泣き始めました。私は母性本能がくすぐられてもう大変です。

思わず、彼の頭をGカップある私の胸に抱きしめました。昇くんの頭が私の胸に埋もれます。

 

藤枝 澪の場合

私はとある野球強豪校の寮の寮母しています。中学卒業と同時に親元を離れて学業とスポーツに勤しむ少年たちの面倒を見るのが私の仕事です。周りの人は大変な仕事ですねとおっしゃいますけど、私にとっては天国のようなお仕事です。

私の寮でお預かりしている生徒は20人、いずれもスポーツがりの野球部の男の子達です。

彼らのお世話をするのはとっても幸せなことなんですよ。食べたい盛りの体に栄養たっぷり愛情たっぷりのご飯を食べさせてあげる。

想像してみてください。たくさんの子犬たちにご飯をあげて、おいしそうに彼らがご飯を食べて、成長期の彼らはぐんぐん大きくなっていくんです。小さな子供から少年にそして大人にそんな姿を見ることができるのは、寮母の特権ですよね。

そして、もう一つは、選択、男の子の汗の匂い、下着に染み付いた、性的な匂いそれだけで私は興奮してしまいます。人様の前ではなかなか言えませんが、私は年下の少年たちが大好きな変態なんです。早くに夫をなくしてシングルマザーとして奮闘していた。私にとって住み込み在宅でできる。この仕事はまさにピッタリでした。

そして、寮母の仕事は、炊事、洗濯、掃除、食事だけではありません。

ホームシックで落ち込んだ子や思春期特有の悩みに悩んでいる子供たちに愛情たっぷりの応援をすることです。

今日私が部屋に呼んだのは岡山県から来た滝沢昇くん、まだ高校1年生の2軍の子です。3年生と違ってまだ体ができていません。

彼は親元を離れての寮生活に少しホームシックになってしまったようです。

「昇君、まだお母さんに会いたい年齢なのに我慢してえらいね❤️」自室によんだ昇くんを私は抱きしめました。

「澪さん、、僕、、しっかりしなきゃって思ってるんだけど、お母さんのこと思い出しちゃって、、」

背中を優しくさすってあげると彼は泣き始めました。私は母性本能がくすぐられてもう大変です。

思わず、彼の頭をGカップある私の胸に抱きしめました。昇くんの頭が私の胸に埋もれます。

「うわぁーん、澪さん、僕、、僕、」

しばらくすると昇君は落ち着いてきました。

「ごめんなさい、澪さん、僕のわがまま聞いてくれてありがとうございます。なんだか安心しました。」

昇くんが自分の部屋に帰ろうとするのを私が呼び止めました。

「今日は朝までおばさんが昇くんのお母さんになってあげるから、ゆっくりしていきなさい。

まずはお風呂にしましょおばさんが洗ってあげる❤️」

昇君の顔が真っ赤になりました。

「そっそれはちょっと恥ずかしいというかなんといいうか・・・」

「遠慮しないでいいのよ。おばさんに任せてくれれば大丈夫だから。」

そういうと私は彼をお風呂場に誘いました。ここまでくれば、女の体に興味津々の少年たちは逃げることができません。服を脱ぎ始めた私の体を昇君は舐め回すように見つめていました。

「どう?おばさんのおっぱい大きいでしょう?こんなのみっともないよね。」

私は、彼にさりげなくおっぱいを見せつけながら自虐します。

「そんなことないですよ!すごくきれいだと思います!」

素直すぎる少年の反応を見て私は嬉しくなってきました。

「昇君、優しいのね。じゃあ今度は昇君の番だよ。脱いでみて。」

そう言って彼も裸になるように促すと、彼は顔を赤くしながらシャツに手をかけました。

 

恥じらう少年の顔を見るだけで、私の下半身がキュンキュンと疼きます。そしてついに全裸になった昇くんの体は細身ながらも引き締まった筋肉質なものでした。

「あらら、すごいじゃないの!毎日部活で鍛えてる成果ね❤️」

「はい、野球部で毎日筋トレしています。でもまだまだ先輩たちには敵わないんですけどね」

「そんなことないわよ。とっても素敵よ。一緒にお風呂に入りましょう。おばさんが体を洗ってあげるわ。」

私はボディーソープを手につけて、彼の筋肉の感触を楽しみながら体を洗います。そして少年の内股の部分をじっくりと洗い始めました。「あっそこは自分でできますから……」

昇君は股間を手で隠そうとしましたが、私には見えています。そこには可愛らしい包茎ペニスがボッキしていました。

「だめよ。ちゃんと清潔にしないとね。おばさんに任せて…えいっ!!」

私はその可愛いおちんち○を握ってあげました。

「ひゃうぅ!!なにするんですか!?」

「ふふ、おばさんにまかせておきなさい」

私はそのままゆっくりと手を動かして昇君の勃起ちんぽこをシゴいてあげました。

「やめて下さいよぉ❤️澪さん、、」

「寮生活じゃ欲求不満が溜まっちゃうでしょ❤️おばさんの手の中に出してスッキリしなさい。」

私は昇君の耳元に囁きかけました。そしてさらに激しく手を上下させました。

揺れるGカップの胸、昴くんが手を伸ばします。

もちろん私は彼に好きなように胸を触らせました。初めて触る女の胸の感触に興奮したのか、彼のおちんちんはビクビクと痙攣して射精の時を迎えようとしていました。

「やばいです、なんか出ちゃいます。ああぁー!!!」

ドピュッビュルルルルー!!昇君は射精してしまいました。若い男の子の精液をたっぷり手に受けて、私も興奮が止まりません。

「いっぱい出たねぇ。昇くんの精子、おばさんの胸にかかっちゃった。」

昇くんは恥ずかしくて顔が真っ赤です。

「昇くん、次はおばさんのここ綺麗にしてくれないかな?」

私は自分の指で割れ目を拡げました。

「ええぇっっっ!!!」

「ほら、早くしてよ。おばさんのオマンコの中までしっかり洗って欲しいな。」

「そんなの無理です!僕、、」

興味が半分と恐怖が半分、はじめての異性の体とはそんなものです。

そして少年は結局は性的な興味に逆らえないことを私は知っています。だから強引に要求するのです。

「いいから早くして!おばさんの命令に逆らう気なの?早くしなきゃもう終わりにしちゃおうかしら」

そう言うと私は彼の目の前でクリトリスを摘み上げて見せつけます。

「わわわわかりました。」

昇くんの舌先が私の敏感なお豆に触れます。ゾワっと快感が広がります。

「んんんんんん、いいわ❤️そのぎこちない触り方がたまらない。もっとペロペロ舐めなさい。おばさんを気持ちよくさせてあげたら、特別におちんちんを入れさせてあげるわよ。セックスを体験してみたいでしょ?」

私の言葉に昇くんのおちんちんは再び元気を取り戻していました。

「澪さんのおっぱいも舐めたい。いいですか?」

 

「あらあら、私の全身を愛撫してくれるのね。おばさんは嬉しいわ。おばさんも昇くんのことが大好きになっちゃったから、、今日は特別におばさんの体をあなたのおもちゃにしていいわよ❤️女の体にやってみたいこと、全部やってごらんなさい。お尻もおっぱいもおまんこも今日は自由にさせてあげるから❤️」

私は彼を両手を広げて迎えました。そして男の子がまず向かうのはおっぱいです。赤ちゃんのようにおっぱいを吸いたい、これは人間の一生の欲求なのかもしれません。まるで母乳に飢えた赤ちゃんのように、彼はしゃぶりついてきました。そして片方の手で私の敏感な割れ目を触ってきます。撫でたり指を入れたり女の性器がどんな形をしているのか確かめるようにそれは執拗に繰り返されます。効率的な愛撫とは言えませんが、息子ほどの年齢の少年におもちゃにされている感覚が私を興奮させます。

そして昇くんは私のアソコの匂いを嗅ぎ始めました。

「澪さん、すごく濡れていやらしい匂いがします。」

「あらら、熟女の匂いは嫌い?」

「そんなことないですよ。すごくドキドキします。」

「じゃあ、今度はおばさんの口で昇くんのをキレイにしてあげるね。」

私は少年の股間に顔を近づけると、そのままパクりと口にくわえてしまいます。

そしてそのままじゅぼじゅぼと音を立てながらフェラチオを始めます。

青臭い少年の先走り汁の味、はじめてのフェラチオに少年の小さなお尻がプルプルと震えます。私は菊座を探り当てて、彼の肛門に薬指を入れます。この年ごろの男の子はアナルの性感帯にも敏感なのです。

おちんちんが私の口の中で、釣り上げられた魚のようにピチピチと暴れました。

「ああ、、おばさん、、溶けちゃう、、ちんちん、溶けちゃう❤️」羞恥で涙目になり、まるで、犯される少女のような喘ぎ声、これだから少年の逆レイプはたまりません。私は口の中で射精するように一気に追い込んで行きます。「ほら、おばさんの口の中に出しなさい。出したいんでしょ、おばさんが全部飲んであげるから❤️」

私は彼に射精を促すように喉の奥まで飲み込みました。

「ああぁぁ、出るぅ、出ちゃうぅぅ!!」

ドピュッビュルルルー!!昇君は勢い良く射精しました。新鮮なスプラッシュ❤️最高のご馳走です。

私は彼の精液を一滴残らず搾り取るとゴクンと音をたてて呑み干しました

「ああ、、かわいいおちんちんが私に無理やりに射精させられて、なんてかわいいの❤️」

私は射精を得てハツカネズミのように小さくなったおちんちんを優しく撫でてあげます。同時に昇くんの頭も撫でてあげます。彼は母親の愛情に触れた子供のようにうっとりとした顔で私に甘えています。

「さぁ昇君、次はどうして欲しい?なんでも言ってみて。おばさんが叶えてあげるから。」

私はあえて問います。最初から答えは分かっているけど、私の体を求める少年の声が聞きたいのです。

震える声で勇気を振り絞って、女を求める男としてのはじめての声が、、。

昇君は少し考えてから言いました。

「澪さんのオマンコに入れてみたいです。僕の童貞を奪って下さい。」

彼の放った「奪う!」と言う言葉が私を興奮させました。

「いいわよ❤️おばさんがあなたを犯してあげる!」

私はむっちりとした白い尻で昇くんの上に乗り、少年との合体の期待で、ぐちょぐちょに濡れたおまんこの中に少年の無垢なペニスを挿入するのです。私の体がビクンと震えます。

 

「初めて合体する相手のペニスの形を、私のおまんこがひだ肉で探っているのです。

「ああ、、澪さん、、僕の初めて、、澪さんに、、❤️」今にも射精しそうなのをこらえて少年が一生懸命に下から突き上げてきます。その健気な動きに、私の欲望が湧きたちました。

私は腰を激しく動かします。

そして昇くんの耳元で囁きました。

「昇くんのちんちんはとっても気持ちいいわ。たくましくて素敵よ。おばさん昇くんの女にされちゃいそう❤️」

童貞で勇み立つ男の子に勇気を与えるのは初めてセックスの相手をした女の務めです。脱童貞の成功、それは何よりも神聖なことなのです。

「ああ、、僕のおちんちんで気持ちよくなってくれてるんですか?イキそうなんですか?」

当然、私は彼の期待に応えるように甲高い声で叫びました。

「ええ、、ごめんなさい、あなたのおちんちんが気持ち良くて、おばさんイっちゃう❤️イクイクいぐぅ❤️」

その瞬間、私の膣内で昇くんのおちん○んが大きくなりました。

ドピュウウ ビューびゅー

そして次の瞬間、昇くんは私のおまんこに中出ししてしまいました。

初めてのセックス、そしてはじめての中だしです。

ドクンドクンとお腹の中で脈打つ感覚、私は真に絶頂に達しました。

「ああ、、、いぐぅ、、おばさん、、昇君に種付けされて行っちゃう❤️」

そして昇君の頭を胸に抱きしめながら、 私は自分の子宮が満たされていくのを感じていました。

「ああ、、澪さん❤️」

昇君は、まだ呆然としています。

生まれて初めて女の体の中に精子を出したのだから無理もありません。

少年の中で、一生涯の思い出として刻みつけられる女の体の中へのはじめての射精です。

「ああ、、素敵よ、、昇君❤️」

私は昇くんの唇を奪いました。愛情を込めたディープキス、そして昇くんの胸を揉み乳首を摘まみます。

昇くんは、くすぐったさに体を震わせます。

そして私は昇くんの体に舌を這わせると、彼の全身を愛撫してあげます。

昇くんの体は、汗と精液の匂いがしました。

そして私は再び勃起している彼のおちんちんを握りしめます。

「あらあら元気ね。もう一回できるかしら?」

少年は恥ずかしげにうなずいて、私をベッドに押し倒します。

「今度は僕が上になります。」

少年は私の上で必死に腰を動かします。

「ああ、、おばさん、、すごい、、、」

少年のぎこちないピストン運動が逆に私を刺激します。

「ああん、おばさん、もうダメ、、出ちゃう、、」

どぴゅーーーびゅーーーー

昇君は私のおまんこの中で二度目の射精をしました。

どうやら彼には正常位がとてもきもちよかったようです。

興奮のあまり暴発してしまったのでしょう。

「ああ、、おばさん、、早くて、ご、、ごめんなさい。」

少年は泣き出してしまいました。

「大丈夫よ、おばさんは気にしないから。すごく男らしく犯してくれたからおばさん年甲斐もなく、ときめいちゃったもイキそうだから、昇くんの指で止めをさしてくれる。昇くんに淫に乱れる私の姿を見て欲しいな❤️」

私は昇くんを優しく抱き締め、彼の指を私の割れ目に導きます。そして自分から腰を振って絶頂に登りつめるのです。少年の目の前で乳房を揺らして、浅ましく、クリトリスを触りながら!

 

私は昇くんに見られながら、尻を揺らし腰を振り乳房を揉みイキまくりました。

昇くんは私の痴態を見て、再び大きくなっていました。

「ああ、、澪さん、綺麗でエッチで、最高です。」

彼は、先ごろの失態を取り戻すように、私にのしかかり、小さな獣のように腰を振りました。

少年のおちんちんに突き上げられて、私も淫らなあえぎ声を上げます。

「やめ゛っ、 てぇ゛…………ッッ♡ゆ」 ゆ゛る゛してぇ゛ッッ♡♡゛ そこ、ずぼずぼってッ♡♡゛ だめ、 だめ゛ッッ!!♡♡゛ いぐぅぉお~~~~~~ッッ♡♡゛」

「澪❤️ーーーーーーーー!」少年は射精の瞬間に私を呼び捨てにしました。彼の心の中で、私は彼の女になっていたのです。そして自らの女であることを私のまんこに教え込むかのように、少年は大量の射精をしました。

どびゅーーーーーびゅーーーーーー!

射精する瞬間の彼の顔は、大人の男としての自信に満ちていました。メスを征服して男は一人前になるのです。

「ああ、、昇くん、、なんて素敵なの、、」

私は昇くんと強く抱き合いました。これで彼の筆おろしは終了です。

そして、迎えるまったりとした時間、そして気がつけば明け方近くになっていました。

私は少年と別れるときに必ずやることがあります。セックスを体験した少年は度々、私の体を求めるようになってしまいます。そこでちゃんと言い聞かせるのです。

「昇くんが可愛いから、特別にセックスをさせてあげちゃったけど、これがばれたらおばさん、寮母の仕事クビになっちゃうの。そしたら娘の結衣も陽奈も養っていけなくなってしまうわ。だからあなたの方からおばさんを求めるような事は絶対しちゃだめよ。これはおばさんからのお願い❤️」

「大丈夫だよ、僕おばさんに絶対迷惑かけないから、おばさんは僕が守るから❤️」

少年は小さな騎士のように私に誓います。

童貞を捧げた女は、少年にとって永遠のクイーンになるのです。この後、何人もの女と彼はセックスをするかもしれません。しかしはじめての女は忘れないものです。

 

⭐️藤枝結衣の場合

私のお母さんは、高校の野球部の寮の寮母をしている。

20名ほどの高校1年生から3年生までの少年を預かっているんだけどね。母性本能豊かで、家事全般が神的に完璧なお母さんには適職だと思う。

そして、少年たちも母親のように優しくて、それでいて、Gカップの爆乳で美人の母さんに夢中になっていることもわかる。でも、自分の母親ながら1つだけ気に入らないところがあるんだ。それは自分の娘ほどの年齢の少年たちを母さんがつまみ食いしてるってこと、場所は必ず寮母室、母さんの仕事を大学の合間に手伝っている私は偶然、その現場をのぞいちゃったんだ。そしてそれは私の知る限りもう3年は続いている。母さんが逆レイプした男の子たちは多分もう2桁言っているんじゃないかな。

もちろん、男の子は、優しい年上の女性に筆おろししてもらって大満足、被害届なんか出るはずないんだけどさ、私は自分の母親ながら、そんな母さんが許せないと思ってるんだ。でも、そんな思いの裏側にあったのが母さんみたいなことをしてみたいと言う自分の欲求だと私は気づいてなかった。

私はレディースバンドのボーカルをしてる。人に注目されること、人に見られることが好きだ。私の動きに人々が一喜一憂して、魅せられていると感じた時がたまらなく嬉しいんだよ。

そして、私は母さんとセックスする少年たちの姿に私の求めていた一途な反応を感じ取ったの。

少年たちの目はキラキラして母さんを女神のように見つめていた。母さんの体を宝物のように抱きしめてうれしそうにおちんちんを勃起させていた。それってなんだかうらやましいじゃん。

そこで私は今年入居して母さんとセックスしたばかりの滝沢昇君に手を出したんだ!

彼が母さんにセックスのことを口止めされてるのは知っていた、それをネタに彼を脅すことにしたんだよ。

だって、すごくキラキラした瞳してて、とにかく可愛い男の子だったから❤️

その瞬間、私は自分が母さんと同類であることに気づいた。これはもう藤枝家の血なのかもしれないね。

こうして私は昇くんをバンドが練習に使っているスタジオに呼び出した。コンクリートで囲まれた地下スタジオ。完璧にびびってたよねあの子❤️

私、男の子が怯えた顔見るとゾクゾクするんだよね。

今回は、彼を逆レイプするつもり、バンドの仲間もノリノリで手伝ってくれた。

ドラムの大野葵はグラマラスなお嬢様でとってもおっとりしたように見えるけど、実は私同様の変態だよ。リードギターの喜多川 茜はコミュ力めちゃ高い愛されて女子、顔面偏差値はうちらの中で最強、貧乳スレンダーな子だけど、それも需要があるみたいだね。

「昇君はうちの母さんをレイプしたよね?」私は単刀直入に切り出した。

「そんなこと、澪さんと僕は、、」いいかけて口ごもる昇くん、お母さんと約束してるからね。ほんとのことなんか話せないだろうね。

「うちの母さんはあの寮で働いて行かなきゃいけないんだから、利用者の昇くんに求められたら断れないよね。それにつけこんでセックスするなんて、いくらおばさん相手でもひどすぎない!」完全なる曲解に基づく見解を押し付ける。

高校1年生で運動部の純粋な少年何かさ、言い返す知能なんて持ってないしね。

私たち3人がかりでいじめてやったら涙を流して土下座をしたよ。

 

「そんなもんで許されると思わないでよ。ズボンを脱いで私たちの見てる前でオナニーしなよ。あんたはお母さんにそのぐらい恥ずかしいことをさせたんだから。」

私は昇くんの頭を土足で踏みつけた。目尻に涙を浮かべて言い返すのをこらえてほんとにいい子だよね。こんな子、性欲処理の道具にしてるお母さんてほんとに悪魔だよね。そして私も悪魔の娘だから。

「あーあ、もうちんぽたってるじゃない。私たちに詰められて勃起させるって!どんだけ変態なの?この変態マザコン野郎!」

私たちは彼を罵倒しながら思いっきり踏みつけてあげたよ。

「ごめんなさい!」

彼は顔を真っ赤にして泣きながらオナニーを始めた。

「よしよし昇くんかわいそうだね。結衣のやつったら乱暴だから」

葵が服を脱いで大きなおっぱいであいつの頭を包む。自分も楽しんでいるくせに、ほんとに偽善者だ。

「あははは、泣かないでいいじゃん、お姉さんたちが気持ちよくさせてあげるからさ」天使のようににっこり笑ってあかねが昇にキスをした。キス魔の彼女はとってもキスが上手なんだ。美少女の彼女にキスされて、昇くんは頬を染めている。

「あんた、女の子たちにおもちゃにされて嬉しいんだ。どうしようもない変態だね。もしかしたら乳首も感じるんじゃないの?」私は昇くんの乳首をつまんだ。ーーービクンッーーー 体を震わせる昇くん。

「あはは、感じてるんだ。ほんとに変態なのね。乳首ビンビンになってるわ。じゃあそろそろいただこうかしら」私は昇君のペニスを口に含んで舐め回した。

「あああっ、だめっ、やめてぇえ」

昇君が腰を引いて逃げようとするのを葵と茜が抑えつける。

私たちも完全にSwitch入ってたからね獲物の逃走は許さない。

「ダメだよぉ。おちんちん勃起させちゃったら、もう最後までやるしかないよ。結衣おねえちゃんのお口に出しちゃいなよ」あかねがキスをしながら笑う

「ほら、昇くんてさぁ、お尻の穴も感じるんじゃないの?お姉さんが気持ちよくさせてあげるからね」葵が天使のように笑ってドラムのスティックを手に取る。

そして、ローションを塗りこんで少年のアナルにねじ込んだ。

フェラチオとアナル、攻めの同時攻撃、高校のガキには強烈すぎたようだね。

「ひぅうう、、やめて、、やめてぇ、、あああっ❤️」

細い腰をふるわせて、必死に叫ぶ昇くん。

「うふ❤️可愛い、、お姉さんのおまんこクンニしてよ❤️」

彼の前であかねが素っ裸になって、自分の割れ目に彼の顔を押し付けた。

あかねの細い、腰が貪欲にくねり、昇くんの顔におまんこを押し付けた。

そして、彼のほうも、無意識に私の頭をつかんでより深くまでフェラチオするように望んでいた。

「ああ、、昇くん、、可愛い、、好き、、もっと、、」

私は、昇くんのペニスに舌を巻き付けて、唇で激しくしごき上げた。

「昇君のバージンお姉さんにちょうだい❤️」優しい声で極悪な行動をとる葵!

そして、同時に葵がペニパンをつけて昇の肛門を犯し始めた。

「ふふふ嫌がる男の子のアナルのペニパンで突っ込むの最高興奮するわ❤️」

気品のある葵の顔が下品に歪んでいた。

「ああ、、やめて、、出ちゃう出ちゃうよぉ」

アナルファックで前立腺を激しくレイプされて昇くんは、私の口の中で果てた。

どびゅーーーびゅーーーーーー

射精した昇くんをあおいは激しく犯し続けた!

「あああ、、やっぱり逆レイプ最高ですわ❤️わたくしイキますわ❤️」

少年の奥まで双頭のペニパンをぶち込んで葵が果てた。

昇くんぐったりして脱力する。

「あらま、、、イっちゃった?だめじゃん。最後まで舐めてよ。ほら行きそうなんだからさ。怠けないでよ。」アイドルのような可愛い顔で、あかねが彼の顔面をおまんこで押し潰した。

「んんぐぅ、、やめ、、んん、、。」呼吸を塞がれてのたうち回る昇くん。それでもあかねは容赦をしない。

「あははは、それじゃあ、私はおちんぽを犯させてもらうよ」

私もその姿に興奮して、逆正常位の形で、昇くんの勃起したものを自分の中に受け入れた。自分が入れられる側なのに、確実に私にイニシアチブがあって、犯しているのは自分の方だと実感できた。続々と沸き上がる快感に私は腰を振った。

「結衣ったら嬉しそうな顔をして❤️ほんとに変態なんだから」葵が私の乳首をつまんだ。昇くんを逆レイプしながら、おっぱいを触られるのはとても気持ちが良い。

「結衣ったらそんなに腰を動かしたら、またすぐ昇くんが出しちゃうじゃない。」

葵がそう言うと、昇くんが再び痙攣を始めた。

「ああっ、もう無理だよぉ、、出るよぉおお」昇くんが絶叫すると再び精液が放たれた。私の中で昇君が絶頂を迎えた。

「ああ、昇くんの熱いのがいっぱい出てるよぉお、、いぐぅ❤️」

私も、思わず叫んだ。そしてその姿に興奮したのか、あかねも絶頂を迎えた。

彼女は昇君の顔の上で腰を振り失禁した。そしてそのすべてを昇君に飲ませたのだ。

こうして昇君は、バンドメンバーにおもちゃにされた。

「昇くん喉が渇いたでしょ。スポーツドリンク飲みなよ❤️」葵がスポーツドリンクを差し出す。私は知っている彼女のスポーツドリンクの中にはバイアグラが三錠も溶かしてある。それに気づかずに飲み干す彼の姿を私たちは薄笑いを浮かべて眺めている。これで彼は朝まで萎えることのない。生きたディルドーになるのだ。

「ああ、、体が熱いです、何か体が変です!」体の変化に怯える昇君、。

少年のおちんちんは限界まで勃起していた。

「結衣の次は私ですわね❤️」悠然と構えていた葵が彼の上にまたがり乳房を振り、乱して腰を振り始める。少年の体の上で、まるでトランポリンのように体を弾ませるあおい。その姿は、山手のお嬢様と言うよりも、もはや淫乱なサキュバスだ。

「ああ、、だめ、、もう、でちゃうぅ、、」昇くんが悶絶する。

「ああ、、いぐぅ!少年をレイプするのって最高よね❤️」

葵が絶頂を迎えると、今度はあかねの番だった。

「ほらほら、アイドルのオマンコだよ。こんな幸せに滅多にないんだからね❤️たっぷり味わってね」あかねが松葉崩しで少年のペニスを責め立てる。「ああ、、やめてぇ、、やめてぇえ」昇くんが腰を引くが、あかねがそれを許さず、激しいピストンを繰り返す。

「昇くんの可愛いお尻の穴に指を入れてあげるね。」

葵が射精を促すように昇くんのアナルに指を入れる。そして同時に金玉への愛撫も始めた。

「ほら、昇くん、アイドルの茜ちゃんのマンコの中に出していいんだよ。」

あかねが昇くんのおちんちんに自分のおまんこを押し付けて腰を振る。

そして、昇くんもついに限界を迎えてしまった。

どびゅーーーーーーーーーーどびゅううどぶぅ

「あはは、すごい量出してる!でもまだまだ終わらないよ。」

あかねが昇くんの射精中のペニスを晒した

もちろんその通りだ、私たちの逆レイプはこんなものでは終わらない。

次に順番が回ってきた。私は彼を抱きしめてディープキスをした。

舌を絡ませながら、お腹にペニスが当たる。

私にキスをされて興奮したのだ。実にかわいいものだ。

「ああ、、ダメ、もうSEX、だめですぅうううう」

昇くんが可愛く拒否した。ー

「ふふ、何が駄目なの?昇くんは、まだ元気みたいだけど」

私は彼のものを割れ目に咥え込んだ。そして膣に力を入れながら、女の子を犯すように腰を振る。キスをされながらのピストンに彼は抵抗を諦めたようだ。私は彼の未熟なおちんちんの感触を楽しみながら、彼の感じやすい。乳首も指でいじめてやった。

「ああ、やめて、、出ちゃいますぅ、あああああ」

昇くんは、あっさり私の中に出してしまった。ドピュウウ びゅーー

「ふふ、可愛いわね。お姉さんが綺麗にしてあげますよ。」

葵が昇くんの股間に顔を埋めた。彼のペニスまたも復活する。

そして彼には過酷な凌辱が待っているのだ。

私たちは、彼を門限ギリギリまで凌辱して男子寮の前で解放した。

玄関でぐったり倒れる。彼を見て男だと狼狽する。母さんの姿が見えた。

まさか犯人が自分の娘とは思いもよらないだろう。

 

⭐️藤枝陽奈の場合

 

⭐️藤枝陽奈の場合

母さんは野球部の寮の寮母しているの、美人で陽奈の自慢のお母さん、そしてお姉ちゃんはとってもかっこよくてリバースレイパーって言うレディースバンドのボーカルなんだよ❤️ 2人とも陽奈あこがれなんだ。

だから、2人のやってる事、陽奈も真似するの❤️そう完璧なお母さんとお姉ちゃんだけど、2人ともとんでもない悪い趣味を隠し持ってる、それは恋人でもない男の人とセックスすることなんだ。

そしてお母さんは寮の男の子たちを手なづけているし、お姉ちゃんは、ファンの男の子たちを虜にしてる。

2人にとって逆レイプは女王蜂の夜に君臨するための手段なんだと思う。

でも陽奈にはそんなに大人の女の魅力は無いから、違うやり方で、男の子を支配するんだ。私が狙っていたのは、滝沢昇くんと言う入ったばかりの1年生のお兄ちゃん。爽やかな性格で、女性的な顔立ち、陽奈は最初からいいと思ってたんだけどね、やっぱりすぐにお母さんの餌食になって、それから多分一昨日ボロボロになって帰ってきた日はお姉ちゃんとお友達の餌食になったんだと思う。

昇お兄ちゃんはさすがに落ち込んだみたいで、部屋から出てこない!それは多分9割はお姉ちゃんのせい、お姉ちゃん乱暴だからね❤️でも落ち込んだ時こそ私にチャンスありだね。

「お兄ちゃん❤️最近元気ないみたいだから、お見舞いに来たんだ❤️」

手作りのクッキーを下げてフリフリのドレスを着て、みんながお人形さんみたいって褒めてくれる私のお気に入りのコーディネート。

さすがのお兄ちゃんも追い返すのがかわいそうと思ったのか扉を開けてくれた。

お兄ちゃんは優しい人、だから今回もそれを利用したの。

お兄ちゃんの机に並んで座ってぐいぐいと体を押し付ける。

お母さんやお姉ちゃんみたいに色っぽかったり綺麗だったりしないけど、私には「可愛い」があるからね、柔らかい体を押し付けても、大胆に足を絡めても無邪気に笑っていれば、私に下心があるとは男の人は思わない、むしろ後ろめたい思いを感じながら、私の体をチラチラ見るんだ。

「ふふん、お兄ちゃん、今陽奈のどこ見てる?お顔?それとも膨らみかけのおっぱいかな?それともこの足?それとも・・・陽奈のスカートの中?お兄ちゃんなら見せてあげてもいいよ。」

ちょっとだけ恥ずかしそうな表情を作って私はそっとスカートに手をかける、ゆっくりとストンと脱ぎ捨てた。

可愛い柄の入った私のパンティーとバレエで鍛えたときれいな足がお兄ちゃんの視線を釘付けにしたはず。

「えへへっ、どうしたの?お兄ちゃん、じっと見つめちゃって、あっわかった!これ欲しいんでしょ!」

わざとらしく、指先でつまむようにして、少しづつパンティを脱いでいく。

お兄ちゃんは顔を真っ赤にして目をそらす、もうその態度だけで十分だよ。

私はパンティをお兄ちゃんの頭にかぶせて、言ったの。

「ねぇ、舐めてよ。私のここをペロペロしてくれるんなら、このパンツあげるよ?」

私はまだ毛だって生えていないけど、女の子として大事な場所なんだから、そこを見せれば男はイチコロなのは知ってるもん。

案の定、お兄ちゃんは一瞬躊躇したけど、すぐに私の割れ目にキスをして陰唇を口に含んだ。

「ああんっ、くすぐったいよぉ~、でも気持ちいいかも、もっと舌を使ってぇ~」

 

私はわざと声を出して喘いだ、だって、ママもお姉ちゃんもやってるし、そうすれば男の人って興奮するらしいからね。

しばらくするとお兄ちゃんは私の股間に夢中になったようで、何も言わずにクリトリスしゃぶり始めた。

「あ、、そこ、、ばっかり、ダメだよお兄ちゃん❤️陽奈、、変になっちゃう、、ん、、ふぅ、、イクっ❤️」

そしてとうとう私はお漏らししてしまった。潮吹きってやつ?お兄ちゃんの顔の上で、、、

最初は驚いていたお兄ちゃんだけど、すぐに冷静になって優しく頭を撫でてくれる。

「陽奈ちゃん、夢中になってやりすぎちゃってごめんね。」

「陽奈の方こそごめんなさい、汚してしまって。あの、、ね、、お兄ちゃん、陽奈をお兄ちゃんのチンチンで女にして❤️」私は誘惑する。未成年だとかなんだとか男の人って最初は拒むふりをするけど、抱きつくと拒む事なんてできないんだ。お母さんみたいにグラマーじゃないけど、私みたいな体型が好きな男の人もいるみたい。

お兄ちゃんも複雑な顔をしている。だってママとお姉ちゃんともセックスしてるんだもんね。でもきっとお兄ちゃんは2人とは違う興奮を感じてるはず。自分より年下の少女に自分がリードしてセックスすることに、、。

お姉ちゃんと友達によって傷つけられた上お兄ちゃんの自尊心は私を犯すことで満たされるはずだよ。

「陽奈ちゃん、君はまだ子供じゃないか、そんなことしたらいけないよ。」

「ふーん、でもお兄ちゃんは私を犯したいんでしょ?だっておちんちんおっきくして硬くなってるよ。陽奈のここに突っ込みたいんでしょ?」

「それは、、、でも、、陽奈ちゃんは小さいからまだ、こんなことをしてはいけないんだよ。」

「お兄ちゃんは優しいね、でもこうされてもまだそんなこと言ってられるかな?」

私はお兄ちゃんのおちんちんを太腿の間に挟んで腰を振ったの、まるでセックスするみたいに、、❤️お兄ちゃんのおちんちんは硬さを増していく。

「ほらぁ、お兄ちゃんのこんなになっちゃったよ、すごいよね?これが陽奈の中に入ってきていっぱい突いてくれたら、どんな感じなんだろう?想像しただけでイっちゃいそう❤️お兄ちゃんも想像してみて、私の細い腰を抱いてまるでお人形さん遊びするみたいに陽奈を犯していいんだよ。陽奈はお兄ちゃんのおもちゃにして欲しいな❤️」私は、お兄ちゃんの耳元で囁く、お兄ちゃんの人にから理性が蒸発した。

「陽奈❤️」

お兄ちゃんは乱暴に私の胸を揉みながら、首筋に吸い付いてくる。

「ひゃっ、いきなり激しっ、お兄ちゃん、いいよぉ、もっと強く吸ってぇ、あっ痕ついちゃう、陽奈の首筋にキスマークつけると、、お母さんに気づかれちゃうよ」

お兄ちゃんは私の乳首を甘噛みしながら激しくおっぱいを揺さぶってくる。

「陽奈ちゃん、陽奈ちゃん、可愛いよ」

「陽奈も大好きぃ、お兄ちゃんのことずっと好き❤️お姉ちゃんよりもお母さんよりも私のこといっぱい愛して」

「陽奈ちゃん、陽奈ちゃん、僕だけの陽奈だ」

お兄ちゃんはおっぱいを貪りながら、私にキスしてきた。

「お兄ちゃん、ちょうだい、、これ以上女の子に恥ずかしいこと言わせないで❤️」「陽奈、入れるぞ」

お兄ちゃんは我慢できなくなって大きく足を開かせると私の割れ目に一気に挿入した。

「あああっ、入ってくるよおお、お兄ちゃんのが入ってくりゅ、しゅごい、おっきいよお、、んんんんんんんっ、ああっ」

 

「陽奈ちゃんの中あったかいよ、それにすごく狭いけど、僕のものをキュウキュウ締め付けてくるよ。気持ちいいよ、陽奈ちゃん、痛くない?」

「うん、大丈夫だよ、お兄ちゃんのが入ってきた時ちょっとだけ痛かったけど、今はもう慣れたよ。だから動いて、お兄ちゃんのおちんちんで陽奈をめちゃくちゃにして」

「陽奈ちゃん、いくよ」

「あああっ、激しいよお、お兄ちゃん、もっとゆっくり、壊れちゃうよぉ」

「だめだよ、もう止められないよ」

お兄ちゃんは獣のように私の体をむさぼっていく。

「ああん、あっ、、いくっ❤️お兄ちゃん、お兄ちゃん、陽奈イッちゃう、あああっ」

私の腰が自分の意思とは関係なく、ガクガクと痙攣した。

「陽奈ちゃん❤️」どびゅーーーーーびゅーーー

お兄ちゃんも限界だったのか、一番奥まで突き刺すとそのまま熱いものを放出していた。

お兄ちゃんは疲れ果てて、ぐったりしている。

そしてお兄ちゃんは、私の中から自分のものを抜くと、そのあと優しく抱きしめてくれた。

そして私はお兄ちゃんの腕の中で小鳥のように眠る。

お兄ちゃんは、小さくてか弱くて、無垢な私にすっかり心をとらわれていることだろう。

可愛いさえあれば、自分が気持ちいいように男を操ることができる。

昇お兄ちゃんは全部自分がリードしている気分で私が望む通りの快楽を与えてくれた。

尽くすことで、男を虜にするママ、力ずくで支配するお姉さん、そして私は男にとって守るべき存在として大事にされながら、気に入った男を性欲処理の道具に使う、。そしてこの寮に暮らす将来、有望な野球選手と肉体関係を維持する。昇お兄ちゃんが将来、プロ野球選手として大成するなら、私はその時彼の妻になるだろう。

それよりも他の男が早く成功するなら、その男を選んでもいい。

その時も男は自分から私を選んだ気になるに違いないけど、すべては私の思うがままなんだよ。

 

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