絶頂❤️首都圏 エロ体験短編集 アブノーマルは突然に❤️新作はイラスト付き 作:みなぽん
妻に先立たれて8年、私は夜になると1人パソコンで動画を漁るのが日課となっていた。
40歳を過ぎた男がエロ動画のサイトをクルーズしてはその夜の無量を慰めるネタを手に入れるのだ。
そこで私はとんでもないものを見つけてしまった。どこにでもある素人ハメ撮り動画。
馬鹿なカップルが自分たちのセックスを晒す動画だ。
アダルトビデオにはない。リアリティーが私の性癖に刺さるのか、私は好んでこうしたものを見ていた。
しかし、そこでとんでもないものを見つけてしまったのだ。
うちの高校生の娘の亜希が40がらみの男とラブホテルとおぼしきベッドで絡み合っている姿が映し出されたのだ。
前髪を几帳面に切り揃えた黒髪、潤むような瞳。そして亡き妻、阿澄とよく似たむっちりとした身体つき、、。
学校帰りに着替えたのだろうか真面目なあの子にしては少し派手目な服を着ている。
いわゆるパパ活女子が着るような服装だ。
(うちの亜希に限って、そんなことがあるはずはない、よく似た他人に違いない)
私は必死に動画の中に娘とは異なる点を探した。しかしそれは無駄な努力だった。内気なぼそぼそとした話し方も、仕草も亜希だ。
そして、手の甲のやけど、中学の調理実習の時につけた後が動画の中の彼女にもあった。彼女は紛れもなく、私の娘の亜希だった。
「亜希ちゃん、恥ずかしいの好きだよね。今日は動画に撮ってあげるからね。いっぱい乱れるとこ見せてね❤️」
男は私の娘を抱きしめて、優しく服を脱がしていく。娘のほうも抵抗することなく男に身を任せている。多分何度かこの男と体を重ねたに違いない。そういった親密感が2人の間には感じられた。
「ほら、足開いてごらん?そうそういいよぉ〜可愛いねぇ〜」
スカートの下からは薄ピンク色のレースのパンティーが現れた。
それは彼女には少し早い大人用のセクシーなものだ。
「先生❤️亜希のおまんこ気持ちよくして❤️」彼女が男の耳元でささやいた。
先生と呼ばれた男はパンティに手をかけて脱がしていく。
現れた白い太腿にはうっすらと汗ばんでいた。
男はそこに舌を伸ばす。ピチャッピチュッという音とともに彼女の股間から愛液が流れ出した。
「あぁん……先生、、そこダメぇ……」
彼女は身を捩らせて悶える。彼女は、自分からブラジャーを脱いで乳房を揉みしだいていた。
男の愛撫に対して積極的にこたえようという姿勢が明らかだった。
その声を聞いているうちに私の下半身にも血流が集まってくるのを感じた。
亜希の悶えるその姿は妻の姿に酷似していたからだ。亡き妻の阿澄も情の濃い女でベッドの中では、積極的に男の愛撫を求め、甲高いあえぎ声をあげたものだ。
「亜希ちゃん、もう我慢できないの?おちんちんが欲しかったら自分からお願いしないとね。」男が自らの勃起ちんぽをゆらゆらさせて娘に言った。
「はい、先生のおちんちん、、亜希のおまんこに入れてください!早くぅ!」
娘は四つん這いになって尻を突き出すようなポーズをとった。
まるで犬のような格好である。
「学校では優等生なのに困った子だな。お望み通りくれてやろう!」
男はズボンを下ろさずにそのまま後ろからのしかかっていった。
娘の水蜜桃のような割れ目に男の凶悪なものがずぶずぶと飲み込まれていった。
「はいってくる!あああっー!!」娘の口から歓喜の声が上がる。
私は思わず自分のもの強くを握り締めた。
目の前で繰り広げられる痴態を見て興奮したのか、すでに先走り汁がだらだらと出始めていたのだ。
「ああ、、いい、、先生、もっと奥まで突いて下さいぃ!!あああん!!!」
娘の甘い喘ぎ声を聞きながら、私は自分の手で自分を慰め始めた。妻は男根を受け入れるたびにこんな風に乱れたものだった、、。
そんなことを考えているうちに私の息子は完全にいきり立っていた。
「いくよ、亜希ちゃん。中にたっぷり出してあげるからね。」
男はそう言うとさらに激しく腰を振り始める。
肉を打つ音が部屋の中に響き渡る。
中出しを宣言されれば、彼女のような年頃の少女は拒否をするのだが、娘は拒む様子はなく、むしろ男の動きに合わせるように向かえ腰をしていた。
男にされるがままではなく、男のピストンを最大限に楽しめるように、自分から腰を押し付けていたのだ。それは浅ましくも美しく、衝撃的であったが、私を激しく興奮させるものだった。画面の中には、子供のような亜希ではなく、妖艶な大人の女がいた。
「亜希ちゃんおちんちん入れられて乳首もビンビンじゃないか。カメラによく見えるように騎乗位で腰を振ってごらん❤️」
男が彼女の小さな体を持ち上げて騎乗位の体制をとりしたから、ずんずんと彼女の割れ目を突き上げた。男のピストンに合わせて、娘のピンク色の蕾と豊満な胸がゆらゆらと揺れた。
「ああ、おちんちん、気持ち良いよぉ〜、、あぁ、、いぐぅ、いっじゃう。」
娘は快楽に溺れた声で叫ぶ。
「亜希ちゃんの中最高だ。ほら、亜希ちゃんの一番好きなところを突いてあげる。ここ弱いだろ?」男はそう言って、娘のGスポットを集中的に突き上げる。
「だめぇ、そこはダメぇ、、おかしくなる、、いや、いや、、いっちゃいます、いぐく、ああああっ!!!」
ビクビクっと身体を痙攣させ、糸が切れた人形のように娘の身体から力が抜けた。
「亜希ちゃん、俺まだイッてないからね。」
男はそう言い放って再び激しい動きを再開した。
「いや、いや、いやぁ、もう、いってるのに、、いってます、、ああっ、、またイク、、い❤️」
絶頂を迎えたばかりの敏感な身体を責められ続け、娘の瞳からは涙がこぼれ落ちていた。しかし、それでも彼女は男を受け入れ続けた。
「あ、あ、あ、あ、、い、い、、い、、いぐうぅぅぅ!!!」
獣のような叫びをあげて娘は再び達する。
彼女の両足は、男の膣内射精を求めるように腰にがっちりと絡められていた
「あ、亜希ちゃん、出るよ、、」どびゅーーーびゅーーーーー
男がそう言った瞬間、男が腰を振るわせひときわ奥まで腰を押し付けた。
娘の亜希がビクン震えた!あいつが娘の中で射精したのがわかった。
「亜希ちゃんの膣内、あったかくてきもちいいよぉ」
娘の中から引き抜いたペニスからは白濁とした精液が溢れていた。
「先生のおちんちん気持ちよかったよ❤️」娘が白濁に汚れたものを口に含んできれいにしていた。
男はそんな娘の頭を優しく撫でている。睦あったカップルのひとときがそこには見えた。
私はいつの間にか、夢中で自慰行為を続けていた。
頭の中で、乱れる娘の姿、そして妻の姿が走馬灯のようにめぐる❤️それは渾然一体となって私を誘惑した。
「亜希、亜希、あしゅみぃ」
そして私は娘と妻の名前を連呼しながら果ててしまった。
あの時、私の中で何かが壊れたのかもしれない。
私は顔の見えない動画の投稿主を探した。
そしてそれは娘の高校の吹奏楽部の顧問の岡部宏太という教師だと分かった。
純真な学生は教師に全幅の信頼を預けている。そしてまぶしい存在である。
岡部はきっと私の娘の指導と称して近づき、娘の信頼を得て、次第に心ばかりか肉体までも飲みしたのだろう。甘えん坊の亜希のことだ、私が忙しくて、相手をしてやれない寂しさを埋める思いもあったのかもしれない。今でこそ男の愛撫に身を任せてあえぎ声を上げているが最初のセックスはレイプ同然でされたのかもしれない。私の頭の中で岡部への憎しみが渦巻いた。
そして、その日から私の頭の中は、娘の亜希のことでいっぱいとなった。
歪んだ父性愛は暴走し愛しい娘が性的対象に見えるようにさえなった。
そして、ある日、仕事を早退して私は娘を待った。
亜希が学校から帰ってくると、私は玄関で彼女を出迎えた。
「おかえり、今日は早かったんだね。亜希、会いたかったぞ。」
「ただいまパパ。どうしたの?なんか変だよ。最近ずっとそうだよね。」
「今日は亜希とおりいって話があるんだ。お父さんの部屋に来なさい。」
私のただならぬ様子に不安そうな表情を浮かべる亜希。
夜遊びのお小言か何かを想像しているのかもしれない。
「お父さんのベッドに座りなさい、亜希に見せたいものがある。」
私はそう言うと、岡部の投稿したハメ撮り動画を彼女に見せた。
「嘘、、、お父さんが、、なんで、、、、、」
彼女の表情がみるみる青ざめていく、、まさか父親の私が見るとは思っていなかったようだ。
「ここに写っているのは亜希だよね。」
私は真っ青になって震えている彼女にいった。
肉親にセックスをしている姿を見られる、しかも父親と同じような年齢の男とのセックスだ。あまつさえ淫らに見られる姿までこの状況でどんな言い訳ができると言うだろうか、私は彼女の答えを待った。
「お父さんごめん、これ私、、、」彼女の瞳から大粒の涙が溢れる。
「どうしてこんなことになったんだ。無理矢理やらされているのか、それともお金が欲しかったのか」
私は我が身が切り刻まれるような思いで彼女に聞いた。純粋な天使のような娘が金目当てで体を開くような女だったらどうだろうか、そして彼女が無理矢理やらされていたなら、私は岡部を殺すだろう。
「お父さん、亜希に失望したよね、ほんとにごめんね、、」彼女がいたたまれないような顔で泣く。
「とにかく理由を話しなさい。」私は亜希の肩をさすった。
甘い少女の体臭、柔らかい体、、私は少し興奮していた。そして彼女に答えを促した。
そして、彼女は涙で声を詰まらせながら私に話してくれた。
「私、吹奏楽部で、今年は県大会のレギュラーに選ばれそうなの、私のために頑張ってくれてるお父さんが喜んでくれると思って、私一生懸命練習したの。そんな時、岡部先生から特別レッスンの話があって、これは見所のある生徒に先生がしてくれる部の伝統らしいんだけど、、私も先生にお願いしたんだ。
部活が終わった後、居残りで1時間の個人レッスン。先生は、とっても熱心に教えてくれた年齢も、お父さんと同い年で、なんだかお父さんがいつもそばにいてくれるみたいで、ちょっと嬉しくなっちゃったんだ。お父さんの帰りがいつも遅いって話をしたら、レッスンの後はお夕飯もご馳走してくれるようになって、、悩み事とか先生にいっぱい相談するようになったんだ。」
「そうか。あいつはそうやって亜希のことを騙して犯したんだな!」私は怒りに声を震わせた。
しかし彼女はそれを否定するように首を振った。
「違うの、、私の相談が原因なの。お父さんはお母さんがセックスの欲求が強かったの知ってるよね。
多淫性症候群って言うんだけど、、私もその体質を受け継いじゃったみたいなの、、何もなくても、突然セックスしたくてたまらなくなる、思春期の時期は症状が1番厳しいってネットにも書いてあった。
お父さんに内緒でクリニックにも行ったんだけど、特効薬はないんだって、そしてセックスでその欲求を解消するしかないの。でも、私もう一つの大きな病気があるんだよ。もうこんなになっちゃったから全部白状するね。私はお父さんが好き!重度のファザコンなの、、お父さんとセックスしたいと思うほどとんでもない変態なんだよ。だからお父さんと面影が被った先生にセックスしてもらったの、やらしく辱めてくれるほど、、私は興奮する変態だから、、動画も私が頼んだんだ、、、、ああ、、もう全部、知られちゃった。こんな亜希いらないよね、、こんな娘がそばにいたら気持ち悪いよね、お父さんが出てけって言うなら、私この家を出て行くから、、」彼女は全てを白状してさっぱりしたのか涙に濡れた瞳で私を見つめた。
その時、私の鼓動は限界まで高まり、顔は紅潮していた。息が荒い。
「やっぱりお父さん怒ってるよね、、」その姿に娘が怯える。
しかし、私の中に渦巻いている感情は、そんなものではない。一言で言うなら亜希への愛情が爆発寸前まで高まっていたのだ。私のことを想ってくれる優しい娘、そしてその娘が異性として、私を求めてくれる親としてこんな喜びがあるだろうか。男としてこんな幸せがあるだろうか。私は天に向かって感謝したいほどの気持ちだった。
「亜希、、泣かなくていい❤️お父さんも亜希を愛しているのだから、、辛くて苦しかっただろう、病気の事気づいてあげられなくてすまなかった。これからはお父さんが亜希を守るから。」
私は娘の小さな体を抱きしめて情熱的に唇を奪った。娘も自ら進んで私に舌を絡めた。
「んんっお父さん、好き❤️ずっとこうして欲しかったの❤️」
「ああ、なんてかわいいんだ。亜希はお父さんの天使だよ。」
私は娘の唇を奪いながら、セーラー服のボタンを解く、そしてブラジャーの下にあるみずみずしい2つの膨らみに手を伸ばす。彼女の敏感な桜色の乳首が私の目に飛び込んでくる。
「ああん、恥ずかしいよぉ」
「亜希のおっぱい可愛いね。」
私は彼女の耳元でささやきながら、彼女の胸を揉む。
「やんっ、パパぁ」
彼女の吐く熱い息が私の顔にかかる。
彼女の乳首が硬く勃起してきた。私はその愛しい蕾を口に含みアマガミする。彼女の体がビクンッとはねる。
私は彼女の乳房を吸いながら、亜希のスカートを脱がすとパンティーの上から彼女の割れ目をなぞった。
そこはすでに熱を帯びていて湿っていた。
「亜希のすべてをお父さんに見せるんだ❤️」
「うん、お父さん見て、成長した私の姿を見て❤️」
「ああ、、なんて魅力的な女性に成長したんだ。他の男には絶対やらないぞ。亜希はお父さんのものだ。」
私は彼女の下着を剥ぎ取り、彼女の股間に顔を近づけると、彼女の秘部に口づけをした。
娘のおまんこからは蜜が溢れていた。
彼女の表情からは、私に女として扱われる喜びが見て取れた。彼女は渇望していたのだ。愛する自分の父親から犯される日が来ることを、甘酸っぱい香りの娘のらぶジュース❤️私はそれを舐めとるようにして、何度もキスをする。
そして、指でクリトリスを刺激すると亜希は激しく反応した。
「ああ、お父さんの指、すごく気持ちいいよ、。力が抜けて、、溶けちゃう❤️」
彼女が快楽に悶える姿はなんと美しいことだろう。
そして、私は彼女の膣の中も優しく撫で回した。そして彼女のGスポットを探し当てる。
「お父さん、、そこ、、いじめて、、エッチな私をお仕置きして❤️」
「ふふふ、お父さんが朝までお仕置きしてやるからな。かわいいよ亜希❤️」
彼女は腰を突き出して、もっとして欲しいと言わんばかりに私におねだりをしてくる。私はそのリクエストに応えて、さらに強く刺激した。彼女は切ない声で喘ぐ。そして、彼女は絶頂を迎えた。
「あああ、、いく、お父さん、私イッちゃっう❤️お父さんの手でイカされちゃう❤️」私は彼女の唇を奪いながら、手マンで娘を絶頂させた。娘の膣は私の指をキュンキュンと締め付けてより太いもの挿入を望んでいるようであった。
「お父さん、ちょうだい、亜希をめちゃくちゃにして、、亜希をお父さんのものに、、して❤️」亜希が私のいきり立った肉棒に手を伸ばした。
かつて彼女を生誕させた肉棒はその創造物の中に再び挿入されようとしているのだ
私は彼女に覆いかぶさり彼女の水蜜桃のような割れ目に剛直を押し付けるl
美しい娘の顔を正面から見ながら正常位で合体するのだ。
「亜希、お父さんのおちんちんが入るよ!お父さんとセックスするんだよ!」
「はい、お父さん!亜希をもらってください。亜希を犯してください。」
「ああ、亜希ーー❤️」私のものが彼女の花園に埋没していく。私はその瞬間、自分が父親という一線を超えて彼女の男になったことを明確に自覚した。
「ああ、、私、、篤志さんの女になれた❤️」
娘は生まれて初めて私を名前で呼んだ。それは彼女が私のことを男として認識したと言う証であった。彼女は父親ではある私にメスとして支配されることを望んだのだ。
私の股間が熱くたぎった。今なすべき事は明白だ。彼女の割れ目に自分の形を覚え込ませること、完全にメス、堕ちさせて、支配下に置くこと、そして慈しみ守ることだ。その過程で万が一妊娠しても構わないと私は思った。
彼女の足を大きく開かせて羞恥心を煽ってから私は悠然とピストンする。もちろん、彼女の弱いところを狙い撃ちに突き上げてやった。
「ああ、すごいぃ、お父さんのおちんちんで、、亜希壊れるぅ❤️」
「どうだ、気持ちいいだろう。お父さんのちんちんは❤️亜希はもうお父さんのものだよ。お父さんだけの亜希なんだ。」
「嬉しい、、篤志さん、ああぁ、、好き、大好きだよぉ」
彼女は私の腰の動きに合わせて自らもぐいぐいと腰を押し付けてくる。彼女の豊かな乳房が私のピストンに合わせて美しく波打っている。
この世界にこんなにも淫らで美しい生き物がいるだろうかそれが私の娘なのだ。
私は彼女の唇を奪うと舌を差し込み絡める。彼女は私の舌を強く吸ってきた。
私は彼女の子宮を突いた。彼女は全身を痙攣させながら私を抱きしめてきた。
私は彼女の乳首をつねると彼女のおまんこがキュッと締まった。
「イキそうなのか亜希?」
「うん、イク、、篤志さん、、私、、またイッちゃう、、」
「イケ、亜希、お父さんのチンポで感じろ。お父さんの精子で孕め。」
「ああっ、お父さんの赤ちゃん産みたい、、ああん、、お嫁さんにして、お父さんの女してぇ❤️」彼女の膣壁が射精を求め激しく収縮する。
「亜希、出すぞ。お父さんの精液受け止めるんだ。」
「出して、、お父さんのせーえき、いっぱい出して、亜希をママにして、、ああん、、いく、、いっちゃうぅっ❤️イグっ❤️」
どぴゅっ、びゅーっ、ドクンドクンドクン 私は大量の子種汁を彼女の中に放出した。
それは自分でも驚くほどの勢いだった、私の下半身は、娘のことを妊娠させるべきメスと認識していたのだ。
彼女は私のものを締め付けながらビクンビクンと身体を震わせて絶頂した。
私は彼女の膣奥に最後の1滴まで注ぎ込むように腰を密着させた。
そして、長い長いキスをした。
「お父さん、愛してます。ずっとこうしていて欲しい❤️」
「ああ、亜希、お父さんもお前を愛しているよ。」
私たちはそのまま抱き合って眠った。
エピローグ
翌朝、目を覚ますと娘の亜希が裸エプロンでハムエッグを作っていた。
「お父さんおはよう❤️」名前呼びは恥ずかしいのかお父さんに戻っているl
その光景は、まるで人生がバラ色になったような気分だ。娘のキュートな尻が可愛く揺れる。私は娘に後ろからハグすると、エプロンの下から手を入れて胸と股間をまさぐる。
「ひゃあっ、お父さん、ダメだってば、朝ごはん作れないよ。」
「いいじゃないか、お父さんとエッチしようよ。亜希の可愛いおまんこにお父さんのちんちん入れてあげるからね。」
「お父さん、朝から元気すぎだよ。昨日あんなにしたばかりなのに。」
「大丈夫だ。お父さんは絶倫だからね。」
「もう、しょうがないな。」
私は彼女のエプロンをめくって、パンティーを脱がすと割れ目を指でもてあそぶ。感じやすい彼女は花園に蜜を溢れさせる。
私は彼女のクリトリスをつまむと優しく擦り上げる。
「あんっ❤️そこ、、だめ、、敏感なの、、、いやあああっ❤️」
娘はすぐに絶頂を迎えた。その娘を私は台所で四つん這いにさせた。
亜希の真っ白い尻が私の挿入を望んで揺れていた。
娘を犯すという背徳感と征服欲に私の興奮はさらに高まる。私は彼女の唇を奪いながら獣のように後から挑みかかった。
その乱暴な所作に娘も興奮したようだ。私は彼女の割れ目に挿入する。
彼女の中は温かくヌルついており、私を歓迎するように包み込んでくる。
娘の小さな背中が快感に震える。
私は背後からのしかかるようにして彼女の子宮口を突き上げた。
「亜希、お父さんのおちんちんで気持ちよくなってるか?お父さんのザーメン欲しいか?」
「はい、おまんこ、、気持ちいい❤️ああ、お父さんので、、亜希のおまんこ、、めちゃくちゃにされて、、お父さんのおちんちんなしだと生きられない変態にされてる❤️」「そうだ亜希はお父さんの女だ。これから毎日セックスするんだ。わかったな?」
「はいっ、あああ、、素敵❤️」
「亜希、「亜希はお父さんの女です。お父さん専用のおまんこです。」と言いなさい。」
私は彼女の耳元で囁く。彼女は興奮したのか私のものをキュンキュンと締め付けた。
そして、頬を染め口を開く。
「亜希はお父さんの女です。お父さん専用おまんこです。ああ、亜希を犯してください。お父さんのおちんちんで亜希を壊して下さい。」
「ふふ、いい子だ。亜希はお父さんのものだ。」
「うん❤️亜希はお父さんのものだよ、お父さんの出して❤️」私はピストン運動を速める。彼女の膣壁は私を離さないと言わんばかりに強く締め付けてくる。
私は彼女の子宮口に亀頭を押し付けると熱い子種汁を吐き出した。
「ああぁ、イクぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ❤️」
亜希の身体がビクビクと痙攣し膣壁が激しく収縮した。彼女は絶頂に達したのだ。
私は彼女の中に精液を出し切ると、トドメを刺すように彼女の子宮口グリッっと押し込んだ。
「はひゅ、、いぐぅっ❤️」
亜希はビクンッと身体を大きく震わせると、ぐったりとして動かなくなった。
どうやら失神してしまったらしい。
ズル休み❤️
「すいません、娘が風邪をひいてしまって、急遽今日は休暇を撮らせていただきます。」私はベッドの中で娘を抱きしめながら会社に電話をした。こんなふうに休みを取るのは久しぶりだ。娘の高校にも私の方から電話を入れてある。
今日は幸いにも金曜日だ。娘が目覚めたら車でドライブに行こう。そして田舎の温泉宿で二人っきりで楽しく過ごして、また今晩も亜希と愛し合おう。
私は華やいだ気持ちで娘の愛らしい寝顔を眺めた。