絶頂❤️首都圏 エロ体験短編集 アブノーマルは突然に❤️新作はイラスト付き 作:みなぽん
俺は大阪出張の時にビジホにデリヘルを呼んだ。
俺の生まれは和歌山、久しぶりの関西圏、故郷に帰ってきたって感じだよね
小柄な可愛い系で明るい子もちろんデリヘルの指名写真なんて宛にはならんが、そこは男のロマンてやつだよ。
コンコンとノックの音、扉を開けると身長155くらいの娘が元気よく入ってきた。
「どうも、お兄さん、アキでーす❤️」ぎゅっと抱きついて上目遣いに俺をみる。
明るく甘えん坊な小動物系の可愛い子、俺のドストライクだ。
部屋に入りながら彼女は手際良く服を脱いでいく。
小ぶりな美乳、キュートなお尻。
俺は彼女の脱衣を眺めるだけで興奮した。
「お兄さんのエッチ❤️あんまりみんといて」
恥じらう彼女の言葉、微かにまざった方言に俺の記憶が蘇った。
あの小柄な体格、いたずらなネコみたいな顔。高校時代の演劇部の先輩?
喜劇をやらせると、めっちゃ上手で、みんなを笑わせてくれた人。
「お姉さん、、もしかして秋江先輩?小嶋秋江先輩じゃないすか?俺っすよ、工藤仁、仁ですよ。」
「うえーーーーーーーー!仁君、嘘でしょ、私ったら変なキャラつくってめっちゃハズいわ」
真っ赤になる秋江先輩は確かに昔の面影がある。
「いやあ、マジで嬉しいわ。まさかこんなところで会えるとは思わなかった。先輩、めっちゃ可愛くなってたから一瞬わからなかったですけどね」
「もう、そんなん言うてもなんも出えへんよ。でも仁君はかわらずイケメンやね、、でも、ウチじゃ知った顔やし、こんなん、やだよね。チェンジの子、回すからまっとってな」
そう言って先輩はスマホを手に取る。
「やじゃないっすよ、このまんまで、、」俺は先輩をとめた。「いいの?」
「はい、全然オッケーっす。むしろ先輩がいいっす。逃げないで、、とりあえず座りましょうか」
俺はベッドの端に腰掛けた。
先輩は俺の隣に座ってきた。
「でも、ホンマ驚いたわ。今日はお客として呼んだだけなんやろ?普通こういうことせんと思うんやけど、仁君、うちみたいなちんまい子が好きな趣味あるんかなぁ?」
先輩は可愛く小首を傾げてこちらを見てくる。
「ううん、別にそういうわけじゃないんだけど、、、、好きだった人の、、面影みたいな、、」
「好きだった人、、」
「その、、昔、秋江先輩、、にちょっと恋してたみたいな、、思い出もあるじゃん、、」
「ふぅん、そうなんだ、、仁君がね❤️」
少し照れくさかったのか先輩の顔はほんのり赤くなっていた。
「ねえ、キスしてもいいっすか?」
突然の申し出に先輩はびっくりしたが、黙って目を閉じた。
唇と唇が触れるだけの軽いキス。
「ごめん、先輩、なんか急に、、驚いたよね」
「うんん、、お客様と普通にすることやし、」
「先輩、もっとすごいこともお客様としてるん?」
「それは聞かんといて、するの?してもええんで、これはうちのお仕事や」
先輩は誘うように俺の股間を撫でた。
考えてもみてよ、ずっと好きだった人とさ、裸で抱き合って、何してもオッケーって状況なんだぜ、
デリヘルがもたらした神の奇跡!俺はもうサービス受けるとかそんなんじゃなくてガチ恋モードで
先輩に抱きついていた。
「ああ、、秋江先輩、、好きやね、、まじで好きやったん」
俺は彼女の小さな身体を組み敷いてめっちゃ唇を奪った。
「仁君、、激しい、、ウチのこと好きすぎやん、、」
「だって先輩可愛いもん、今でもめっちゃ可愛で」
「25歳に可愛いいうなぁ!美人やっていうてほしいねんけど、、」
「秋江先輩は美人やでほんま」プンプン怒る先輩の頭をよしよし撫でる俺。
「こらぁ仁、子供扱いすな!そういう悪い子はお姉ちゃんがお仕置きや❤️」
先輩は子猫のように俺の手をすり抜けボッキちんぽをブリーフから取り出して
しゃぶり込んできた!
「ああっ!先輩っ!」
先輩の小さな舌先が俺を舐める。
「ああん、先輩、そこ気持ちいい、ああ、ダメだっ」
「ふふっ、仁君はここがええんか、ほれほれ~♪」
「ああーっ!!先輩ぃ!!」
「うわぁ、すごい元気になってる、大きいなぁ、、うちん中、入るんかなぁ?」
先輩がエロく微笑んだ。
「入れられるようにほぐしてあげますよ、先輩❤️」
俺はお返しにシックスナインの体制で彼女の割れ目を舐めた。
「や、仁君、、そこ、、恥ずかしい、、」
先輩は敏感に反応して、なめるほどに次々と愛液が溢れてきた
「ああ、、そんな舐めんといて、、力抜けてまう、、」
「恥ずかしがらんでもええですよ、ヒクヒクして先輩のアソコ、可愛いっすよ」
「そないなこといわんでぇ、、何か知り合いだと調子狂うわ、さっさと入れたって❤️もうウチ、スイッチ入ってもうた。」先輩が恥ずかしそうに足を開く。学生時代、ずっと夢見ていたシチュエーションだぜ。
俺はゴクリと生唾を飲んで先輩の上にのしかかった。
「じゃあそろそろ入れさせてもらいますね」
「ちょ、ちょっと待って、お願いやから優しくしてな、ウチ、、仁君とこない風になってドキドキしてるねん、
デリヘル嬢がばかゆーなって感じやけど、嘘やないで」
「マジっすか?先輩にそう思ってもらえたならめっちゃ嬉しいっす❤️めっちゃラブラブに行くっすよ」
俺は先輩を気遣いながら腰を沈めていった。
「大丈夫?」
「ううん、平気、それより、もっと強くギュッてして」
先輩は俺の首に腕を巻きつけ、ぎゅっと抱きしめた。
「ああ、先輩、、めっちゃ好きやね、、ずっとこうしたかったんや」
「ああ、、嬉しい、、うちも、、仁君のこと学生時代、ちょっと意識してたんやで」
「先輩❤️なら今日から付き合いましょうよ、いいでしょ、俺の恋人に、秋江先輩」
「それは無理やわ、うちはもう昔のウチとちゃうねん、女優になりたくて、今でも頑張ってるけど、全然、芽が出なくて、収入面ではデリヘル嬢が本職みたいなもんや、そんな女、軽蔑するやろ」
先輩の瞳には涙が滲んでいた。
確かにデリヘルで働くなんて普通の女の子は嫌だろう。
しかし俺は全然気にしないし、むしろ尊敬していた。彼女はいつも前向きだった。
先輩が本気で俳優になりたいと考えているのは知っていた。親の期待も先生の忠告も裏切って
1人で大阪の劇団に入部するのも、、だから俺はあの時、彼女に告白しなかったのだ。
でも今は違う俺は先輩を幸せにしたいし、彼女を助ける力だってあるんだ。
「俺は秋江先輩の事、尊敬してるっすよ、夢に向かって一生懸命で、誰にも迷惑かけないで、自分で体張って頑張ってるんじゃないすか、そんな凄い人、軽蔑なんかするわけないじゃないですか。愛してるっすよ!高校の時よりもずっとずっと、だから俺に応援させてくださいよ。先輩のこと」
俺は何度も何度もキスをして言った。
すると先輩の目からポロリと大粒の涙がこぼれ落ちた、そして嗚咽混じりに泣き出した。
それなのにあの小さな体ですがりつくように俺に抱きついて腰を振るんだよ。
可愛くてエロくて愛しくて、俺はその小さな身体をぎゅうっと抱き締めた。
「仁君、、今日は中に出してええよ、ウチ、今、とってもそうしてほしい気分なんや❤️」
先輩は俺の耳元で囁いた。
それは俺にとって願ってもない申し出だった、絶対、妊娠させて俺の女にするつもりだった。
だから先輩の子宮の中にぶちまけたいと思ったんだ。
俺は先輩の割れ目にちんぽを押し当てて、そのまま激しくピストンした。
先輩の膣がぎゅーっと締まる。
気持ちいい、めっちゃ気持ちいい! 先輩の喘ぎ声が大きくなる。
「ああああっーーーーーー仁君、、好きや、、あああ、、出して、、うちの中に出してぇ❤️」
「秋江先輩❤️」
俺はもう我慢できなくて、思いっきり射精した! どぴゅっ!びゅるるるるるるるるっ! 俺のちんぽが脈打つたびに先輩の膣内に精液が流れ込んでいく。
ドクンドクンと波打った後、俺は先輩の上に覆い被さるように倒れ込んだ。
先輩が優しく頭を撫でてくれる。俺は最高に幸せな気分になった。
先輩が俺の股間をまさぐる。俺も先輩のちっちゃなおっぱいをペロペロと舐めた。
「ああ、また元気になるよなぁ。仁君は絶倫や❤️」
先輩はクスクス笑いながら再びフェラチオしてくれた。
俺は途中でたまらなくなって、先輩を抱き上げてあぐらをかいた状態で下から突き上げた。
先輩のちっちゃい体は俺にしたから突き上げられて。まるで人形みたいに揺れた。
「ああ、、ウチ、、仁君の形を覚えさせられとる、、ああ、、イク、、いってまう」
そして俺の顔をじっと見つめて唇を重ねてきた。もうめちゃくちゃラブラブ状態だよな❤️
俺は夢中になって腰を振った。「ああ、先輩、、俺の赤ちゃん産んでくださいよ!」
「あほ、デリヘル嬢にそんなこと頼むやついるかい!あああ、、でも、、イク、、子宮が降りて仁君の
お迎えしちゃって、、ああ、、今、ださんといて、出されたら妊娠してまう❤️」
先輩はそう言いながらも俺の腰に細い足を絡めて大好きホールドだ。
「ああ、出るっす」
「こんなポンコツ女やけど、責任とってくれる?仁君」
「もちろんっすよ」
「なら、、いっぱいだしてぇ、ウチのこと、孕ませて」
「秋江先輩、、」
「好きやで、仁君」
「俺も好きだよ」
ドピュッ!!ビュルルルーーー!出したも出した、俺の人生、最大量の射精を先輩の中にきめたよ!
「ああああ、、、出てる、、、いく、、出されていぐっーーーーーーーーーーーーー❤️」
先輩は俺にしがみつきながらビクビクと痙攣している。
「もう心配しないで大丈夫ですよ、ちゃんと結婚して養いますから、先輩は夢を追いかけてください」
「アホか!、、そんな優しい言葉かけられたら、期待してしまうやないか❤️」
「期待してほしいっす。俺、本気っすから」
と言うわけで、俺は出張先から先輩を東京まで連れてきたんだよ。
もちろん深く考える隙も与えずに入籍したよ。こんなチャンス逃すわけないだろ。
そんで知り合いの社長に頼んで、東京の芸能事務所に先輩を雇ってもらってさ、、そしたら先輩の才能が開花したんだよね。関西じゃ先輩のセンスがわかる奴がいなかったみたいでさ、
東京に来てからの彼女の出演作はバズって大ヒットになったんだ。
今は二人で仲良く暮らしてるぜ。
もう二度と先輩が風俗で働くなんてことはさせない、だって俺は先輩の旦那様なんだからな。
「ただいま~秋江せんぱ~い♪」馬鹿まるだしで俺は家に帰る
そんで先輩のお尻を撫で回す。
「アホかーい!帰りの挨拶で尻撫でるやつがあるかーい」
先輩が爆笑しながら俺の頭をどつく。もう毎日が最高だぜ。