※この作品はR-18です。

絶頂❤️首都圏 エロ体験短編集 アブノーマルは突然に❤️新作はイラスト付き   作:みなぽん

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八王子市在住、女子高生の白上家のユリちゃん、リクエストを頂きPart2です。もしかするとお姉ちゃんの風香や、長女やお母さんも続編で登場するかもしれません。


❤️本好き少女の痴漢被害パート2❤️白上ユリ 八王子市在住16歳 通勤電車でおじいさんに痴漢され、家まで連れていかれて犯されました。

白上ユリは満員電車の中で、自分の世界に閉じこもるように本を読んでいる。

部活をしている姉の白上風香からは「ユリ、ラッシュアワーの電車は危ないから乗らないほうがいいよ」と注意されるが

低血圧の彼女は朝が弱いのでどうしてもこの時間になってしまう、活発な姉に比べておとなしい彼女。

八王子のニュータウンから東京の彼女の通う高校までは1時間半、1日の始まりはこの苦行からはじまる。

先月、彼女は、電車の中で痴漢行為を受けた。そしてあろうことか、痴漢は彼女の通う高校の用務員であり図書委員の仕事をしている彼女のところに押しかけて閉架式の書庫の中で、彼女をレイプした。

もちろん、それは恐怖と悲しみに満ちた記憶であるが、彼女の中に後暗い炎を灯した出来事でもあった。

彼女はあの事件がきっかけで、時折、痴漢のコミュニティーサイトを覗くようになってしまった。

ラッシュアワーの電車の中で、1人読書をする彼女の心の中には、どのような思いが渦巻いているのだろうか、純真な心で、ただ小説を読んでいるだけなのか、それともあの日のように卑劣な男による性の玩弄を待ち望んでいるのか、彼女の清楚な美貌からは、何も伺い知ることができない。

腰っzまで伸びる長い黒髪、つり目気味で澄んだ綺麗な瞳、その知性を感じる彼女の瞳の奥底に悪魔的な蠱惑を秘めているようにもみえる

彼女の肩から腰の流麗な曲線は少女の優美さと儚さを醸し出し、魅惑の丘は弾ける若さを内に秘めて実っていた。

そして彼女のタータンチェックのスカートの間からは白い太股も露わにモデルのような脚線美を晒している。

彼女は八王子駅から電車の接続部付近で淡々と本を読んでいる。

図書室で借りた川端康成の小説「眠れる美女」波の音高い海辺の宿、そこはす老人たちのための逸楽の館だ。真紅のビロードのカーテンをめぐらせた一室に、前後不覚に眠らされた裸形の少女、みずみずしい娘の肉体の横で一夜を過ごす少女。

電車の規則的な音が彼女の高鳴る鼓動と重なった。彼女は小説の文字を追っていく。

「娘はただ金ほしさで眠っているだけにちがいない。しかし金を払う老人どもにとっては、このような娘のそばに横たわることは、この世ならぬよろこびなのにちがいない。娘が決して目をさまさないために、年寄りの客は老衰の劣等感に恥じることがなく、女についての妄想や追憶も限りなく自由にゆるされることなのだろう。目をさましている女によりも高く払って惜しまぬのもそのためなのだろうか。」

ユリは海岸にぽつりとたった一軒宿の個室で全裸の状態で、布団に横たわり老人たちに鑑賞されている自分を想像した。

川端康成の筆致は直接的なエロスよりも精神の奥底を犯してくるような危険な香りがあった

純文学とはいえ、電車の中で官能シーンを読む事は後ろめたく思った。

電車の接続付近は後と左右電車の車体で囲まれているため他の乗客との接触が少ない。ガタガタ揺れるのがたまに傷だが身動きのできない状態で体の大きいサラリーマンや大学生の男たちに囲まれるよりはマシだった。

「お嬢ちゃん、いい安全地帯を見つけたね。私もご一緒させていただいて良いかな?」茶色のハットを被った身なりの良い老人が連結スペースに入ってきた。年老いてはいるが、なかなかがっちりとした体つき、オーデコロンの強い香りがユリの鼻をついた。

彼女は無言で連結部の奥へと移動した。老人はそんなユリの姿を目を細めて見つめている。

 

それは一見すると、祖父が孫を見るような慈愛に満ちた表情に見えたに違いない。

しかし、ユリはは老人の瞳から獲物を射る前の狩人のような鋭い眼光を感じていた。

その視線は、彼女の白いうなじを通り、白いワイシャツの下に浮かび上がる下着のかすかな色を吟味し、本をめくるしなやかな指先を凝視した。そしてシャツ上から覗き込むように大人への階段を上りつつある彼女の新鮮な果実を見つめた。

(やだ、、このおじいさん自分の孫と同じくらいの年齢だろうに私を性的な目で見ている。)

肉食獣に狙われた草食獣のように彼女の体が震えた。

老人は彼女との距離を詰める。彼女が視線に縛られて動けなくなっていることを彼は気がついている。

少女の甘い香りが誘うように、電車の連結部に満ちる。男が手を伸ばせば、そこに思春期、真っ只中の娘の新鮮な果実がある。

老人だから自制が効くだろうか?連結部から逃げ出したくなる気持ちを彼女は必死で抑えた。しかし心の奥底で、もし男が手を伸ばしてきたらと考えてしまう自分がいる。あの体験、以来、彼女の中に、もう1人の自分が芽生えてしまったような気がする。

以前の痴漢の時、彼女は嫌がりながらも必死に抵抗しながら、むしろ未知の世界に飛び込みたいと戦慄く自分を感じていた。それは自分でコントロールできない淫らで倒錯的な感情だった。

それはもしかして表情にもでているのかもしれない彼女は、必死で自分の顔を本でかくした。。

「川端康成の眠れる美女か、、君は可愛い顔して意外とエッチな子なのかな?」

ユリの本を横目で見ながら、老人は少し声を低くして言った。その声からは老人が秘めた強い性欲が感じ取れた。

「いや、、っ、、いやよ。。」男は拒絶の言葉の後ろに隠された真意に気づいているかのように少女のすぐそばまで寄ってくる。

そして老人は一瞬腰を屈めて彼女の太股を撫で回し始めた。

若いピチピチとした太ももを手のひらの先で確かめるように撫でてくる。ゾワゾワとした嫌悪感!スカート越しにも老人の痴漢の指先のいやらしさが伝わってきた。

(ここで勇気を持って払い除けなきゃ!声を出してやめてっていわなきゃ!)

重いとは裏腹に声が出ない、捕食される小動物のような展開に抗えない自分がいる。

「いい子だな、男にいいようにサれて抵抗できない女の子❤️こういうのがイイんだよ。おじさん興奮するよ。」

まるで老人は子猫でも愛でるような顔で下着の上から彼女の割れ目をなでた。

「や、、、だ、、、、」両手で本を目の前に抱えたままの状態でくびれた腰を震わせる少女。

柔らかい布池の上から指先がクリトリスに触れると、ビクッと彼女の体は痙攣した。

まるでフラッシュバックするように、先月のことが思い出される。パンティーをむしられて割れ目を男たちの下卑た視線にさらされた。乳房を触られて痴漢たちによって無様に勃起させられた。そして愛液をたれ流し、見ず知らずの男たちの生殖行為を受け入れた自分!あの屈辱と悲しみと恐怖と…そして忘れられない快楽が蘇る。

「も、、、う、、やめてっ、くだ、、、さ、、ぃ、こんな事、、、」

彼女の下半身に火がついたように熱くなった。ユリは声を押し殺して、肩を細かくふるわせる。

この1ヵ月、痴漢の恐怖に怯えながら電車に乗った、ただ同時にもう一度、あの刺激を求める自分がいた。

「、、や、、、、そこ、、指、、、ぐりぐり、、、やめて、、」

 

そして痴漢の指先に感じる気持ちよさを外に吐き出そうとするように長いまつげをしたたかせる。

彼女のパンティはたちまち彼女の恥ずかしい蜜で濡れてしまった。膝が子鹿のようにガクガクして立っているのさえ辛い、それを老人は抱き止めるように支えた。少女の甘い香りを吸いながら「もっとええ塩梅にしてやるからな。」老人は少女からの反応を引き出すと少女の耳元に顔を近づけて囁いた。

彼の口から発せられる吐息が耳にかかり少女はくすぐったかった。

彼女は本を開いたままで身をよじったがその仕草はさらに男を欲情させた。

電車が大きく揺れるたびに彼女も腰を大きくふって体を密着してくる。

まるで電車の中で愛し合うカップルのようだった。

老人の指先はさらに巧みに少女の感じる部分を刺激し続けた、最初はゆっくりだった指の動きが徐々に早くなると、少女も自分の股間が愛液で溢れているのがはっきりわかるようになった。

パンティがずりおろされ男の指が直接、膣穴に挿入され陰唇とクリをサラサラと弄ばれる。

いつしかシャツの隙間から指を入れられて乳首も弄ばれていた。

「ん、、、、、ああああ、、、、そこ、、いや、、んあっ❤️」自分の体内に他人の指を迎え入れる!それは彼女が最近覚えた大人の女性の快感だった。あの日以来、ユリは痴漢によって強制的に教え込まれた性の喜びの記憶から逃れられなかったのだ。

羞恥に頬を染めて甘い吐息を吐くユリ。

「ほんまに可愛い子じゃ、虫も殺さんおとなしそうな顔して、男の指、咥え込んでからに❤️」

興奮した男の言葉にかすかな方言が混ざる。老人が素はどういう人物なのか、ユリには想像もつかなかった。

孫に優しいどこにでも入れておじいさんなのだろうか?

電車の連結部に鈴を転がすような少女の甘い声とヌチヌチという淫らな水音が充満した。

「んんんーっ!♥♥」彼女のあえぎ声に男の吐息が重なると 彼女の体が折れそうな程、大きく跳ねた。

「イ、、、イク!、、、!、、、❤️」

その瞬間に少女の体は完全に男に抱き止められて、少女の股間から淫水のしたたりが男のズボンを汚していった。

彼女はハアハアと息をしながら全身を小刻みにふるわせる。

痴漢の愛撫に耐えきれずユリは絶頂を迎えたのだった。

彼女の膣肉はドクッドクッと脈打つように収縮を繰り返し、男の指先を楽しませた。

少女は口を真一文字に結び悔しそうに眉根を寄せた。あまりの快感に声が出なかったのだろう、彼女の中に理性とは異なる蕩けるような女の性の本能が芽吹き出した瞬間だった。

しかし彼女の体の熱はまだ収まる気配はなく、痴漢の男は再び指を股間に突き入れた。

「んんぅっ❤️」彼女はビクンと全身を震わせてまた軽く絶頂を迎える。

(はぁはぁはぁ……)

汗でしっとりと濡れたワイシャツを纏いパンティーも膝までずり下げられたあられもない姿のユリに老人は耳元で囁いた。「この後の駅で下りるんだ。おじさんの家においで、もっと気持ちよくしてあげるから。君と裸になって抱き合いたいな。」そして逃がさないように、、彼女の指先ををそっと手に取った。それはまるで大切な宝石を扱うように丁重に……。

少女の手を引きながら連結部を出てホームに下りていく。

(なんで!ここで痴漢するの?私をこんな目に遇わせといて家に来いだなんて信じられないわ!、ちゃんと振り解いて、逃げないと大変な目に遭わされてしまう。)

 

ユリは顔を真っ赤にして男を睨んでいたが男はその視線を楽しんでいるように見えた。

「断ろうとしてもだめだよ。白上ユリちゃん❤️おじさんは1ヵ月前のあの時の君の写真を持っているんだよ。あの場に私もいたからね。とても素敵だったよ君は❤️まるで天使のようだった。おじさんはもう歳だ。人生の最高の喜びを君の手で与えてくれないだろうか?」老人の言葉は、脅迫と同時にどこか切実な願いのようなものが含まれていた。ユリは逡巡した。

「そ、、、、そんな、、困ります、、」小さく断る彼女、しかし体はさらなる性的な刺激を求めている。

「そんなに怯えなくても大丈夫、ユリちゃん。君には怖い思いとか痛い思いさせないから快楽しかないようにおじさんがしてあげるよ。」老人はユリの腰に手を回してグイッと引き寄せた。

(いやだ!、断らなきゃ、この人に私のカラダを汚されるんだわ)嫌悪感で体を硬直させるユリ。

「おじさんの俺が君の中に入りたがってるんだ❤️イイだろう?」

しかし痴漢の男の股間は硬く大きくふくらんで彼女のお腹に押しつけられていた。それはズボンの上からでもはっきりとわかるくらい屹立していた。その熱量が少女の芯まで伝わってくる。ユリの理性は痴漢に感じてはいけないと思いながらも、膣口はヒクついて新たな蜜を分泌していた。

「ほら!君のカラダだってこんなにおじさんを欲しがっているじゃないか?」男は彼女のお尻をわざとスリスリといやらしく擦った。

「んんんっ、、」ゾクゾクする快感に声を抑えられないユリ。

「どうやら満員電車で気分が悪くなってしまったようだね。家まで送ってあげよう。」老人は、周囲に聞かせるようにわざとらしく言って、彼女を抱えるように駅の外に出た。

駅前の駐車場に1台のセダンが停まっている。10年ほどに前に流行った高級車だ。どうやら暮らし向きは悪くない老人のようだ。そして彼女は車の助手席で姉の風香にメールをした。

「お姉ちゃん、満員電車で気持ち悪くなっちゃって、家に帰ります。先生に伝えておいてください。」

送信のボタンを押すか躊躇う、このスイッチは彼女が自ら犯される未来につながるスイッチだ。

思わず目尻に涙が浮かぶ、拒絶も承諾もできない思考の混乱の中に溺れる彼女がいた。

「はい送信!」老人はうれしそうに彼女の横から送信ボタンを押した。

(ああ、、これで私はこのおじいちゃんにおちんちんを入れられてしまうんだわ。)

それは彼女にとって耐え難い絶望だった。そう思うと胸の奥がキュンとする感覚が走った。それは絶望的な感情の裏に重く沈澱する性的な期待感だ。

「さあ行こうか、ユリちゃん❤️」

車はやがて郊外の一軒家に着いた。助手席のドアを開けた老人は悪戯っぽく言った。

彼女はコクリと頷くことしかできなかった。そしてあきらめたように車の助手席を降りた。

庭付きの一戸建て住宅、男の家には誰もいなかった。

居間のソファーに座り男が器用な手つきで紅茶を出してきた。サイドボードの上には、妻とおぼしき女性と子供の写真があった。独居老人のリアルな孤独が家の随所に感じられた。(この人にも愛する家族がいたんだわ。でも今は一人っきり。、、、)

 

「さあ、ユリちゃん。一緒にお風呂に入ろうか?」男はまた優しい口調で言った。まるで学校の先生が生徒を誘うような口調だった。居間に飾られた額縁はどこかの小学校のものだ。埼玉県立⭕️⭕️小学校校長 林優一殿、、

どうやら校長先生をしていた人のようだ。

教育者でありながら、幼い娘の体に欲情するとは、なんと浅ましいことだろう。

そして男は優しく、彼女の手を引いて大きなバスルームに誘った。狭い電車の車内でイタズラされた彼女の体は汗で濡れていた。男は幼い娘を風呂に入れる父親のように優しく彼女を脱がした。母と2人の姉、母子家庭で育った彼女にとって

初めて体験する父性的な行為。そこには、性的な快楽と別の暖かい感覚もあった。

男はまるで芸術作品を磨き上げるように柔らかいスポンジで彼女の体を洗う。男の勃起したものは、先ごろから彼女のしなやかな肌に擦りつけられている。

少女は男のなすがままに体を委ねている。

「この人は痴漢、、屈してはいけないわ、ユリ!)

少女の強い意思は胸の中に閉じ込められた。

バスルームに入った少女と男はお互いの裸体を惜しげもなく晒した。少女の発育の良い乳房とピンク色の乳首、白い体には少し肉がついて腰回りが引き締まっている。丸みのある尻が既に女性として、十分な機能を有していること男にアピールしていた。そして大きく丸く張り出したヒップに薄い恥毛と花弁のようにスリットが入った膣口、そこにはまだあまり男を受け入れたことのない少女の秘密が隠されている。

男はバスタブに入って彼女の体を引き寄せた。

少女の小さな体は男の逞しい胸の中にすっぽりとおさまった。まるで父に抱かれるように優しく彼女を胸の中に抱きしめる老人だった。彼の胸の中は汗臭さに満ちていたが、何故かとても懐かしい匂いがした。

そして、男の指先が彼女の敏感な部分を弄り始める。ユリは電流に撃たれたように体をピクピクとふるわせた。

男は耳元でささやく。「可愛いね、君みたいな娘を痴漢するのは本当にたまらないよ❤️」

彼女の耳元で彼は囁き、さらに指先で乳首の先を意地悪くコリコリと刺激した。ユリの体が小さく痙攣する。

(だめ!それ以上されたら、わたし感じちゃうわ!)

まるで彼女の反応を愉しむように彼は指先を動かし続けた。そして時折、濡れた恥毛の奥の小さな膣の口に中指をそっと触れた。

「んんんああっ!」思わずユリの口から喘ぎ声が漏れる。

(やだっ!こんな男の指で感じちゃうなんて!!)彼女は両手で口を覆った。

彼女の体の内側から淫らな感覚がマグマのように噴出してたまらない、乳首とクリトリスは固くしこり勃起していた。そして白い柔肌から汗を吹き出しながら幼い少女の背中はくの字に折れ曲がり、つま先立ちをした足がヒク、ヒクと震えていた。

「ユリちゃんの小さくてかわいいおまんこ❤️犯してもいいかな?」そう言うと男はイキリたつものを彼女の股間に深く挿入した。

ずぶりっ!まるで泥の中に手を入れたような音がした。

「んんあああっ!」彼女は背中をエビぞりにして身悶える。

そして膣肉の中に入ったイチモツが少女の膣内の奥をゆっくりとかき回す。

それは小さな体を内側から揉みほぐすような快感だった。先月は痛みしか感じなかった行為だがすでに彼女の体は、大人の女のそれに作り替えられていたのだ。その悦びが彼女の胸を満たしていく。

 

「んんああっ!おじさんの、、おっきい!!」ユリは涙を流して男に哀願する。(こんな太くて硬いのでされたらおまんこ壊れちゃう!)

彼女は自ら腰をふって男のピストン運動にあわせていった。そして突き上げられるたびに男の股間を膣肉でキュウウっと締め付けた。彼女の幼い体が男の腰の動きで揺れ動く、まるで大きな杭を打ち込まれて責め立てられるような激しい抽挿だ。見ず知らずの男によって性的な快楽を刻み込まれた哀れな娘を罰するようにそれは彼女の奥の奥まで男の存在を刻み込んだ。小さな体が悲しく人形のように揺れた。

「あああ、、いい、、こんなの、、ダメなの、、、堕ちちゃう、、ユリ、、悪い子になっちゃう❤️」

彼は激しく腰を動かしながら、再び少女の乳首を指先で転がした。そして小さな乳房を揉みほぐした。彼女の乳首が勃起しその快感が彼女の背筋をゾクゾクさせる。さらに、男は片手でユリのクリトリスを弄ぶ 両手で少女の敏感な部分を同時に責める老人だった。そしてその腰のピストン運動にあわせるように彼はユリの首筋にキスを繰り返した。ねっとりとした舌の感触、まるでナメクジが這ったように快感が体の中にしみこんでいく。(いや!やめて!おかしくなっちゃう、、ああっ!!)

やがて男は腰の動きを早めた。男の睾丸が彼女の真っ白な尻を叩くように激しく揺れる。幼い少女の体は張り裂けそうに揺れていた。そして彼女の膣肉の中で男のものがビクビクと痙攣するのを感じた。(イクのね!?私のおまんこでおじさんのおちんちんからセーシが出るんだわ!)しかし次の瞬間……

男が彼女の中からそれを引き抜いたのだ。

(ああっ、、どうして?射精されるんじゃないの?)彼女の体の奥の女の性が疼いた。

「最初は、ゆりちゃんの可愛い顔を見ながら、君の口の中に射精したいな。おじさんのものをしゃぶってくれるかい?」射精寸前まで興奮した。彼のものはビキビキと怒張して強烈なオスの匂いを放っていた。

(この人は私に自分からフェラチオさせることで、体だけじゃなくて、気持ちまで犯そうとしているんだ)

目の前にそそり立つようなものを突きつけられながら、彼女は思った。

まさに、女として一線を超えるかどうかの決断だ。自分からしゃぶれば、もはや無理矢理やらされたなどと言う言い訳は通用しない。見ず知らずの男とのセックスを自ら認めたことになるのだ。

「さあ、いい子だから早くしゃぶりなさい❤️」男が優しく彼女の長い黒髪を撫でた。

彼女の豊かな胸は興奮し乳首が充血している。男の目から見ても、彼女が快楽堕ちしているのは明白だった。

「はい」少女は観念したように唇を開き男のものを口に含んだ。亀頭の先からはすでに苦い味のするカウパー腺液が溢れていた。そして舌でペロペロとなめ上げた。

(ああっ、わたしなんて事を!?)口に広がるなんともいえない感覚を味わいながら彼女は思った。自分の股間が熱く濡れていることに気がついたのだ。(なんで?私また感じているの?)ユリは自分のはしたない反応に愕然とした。

「ユリちゃん、そのぎこちないしゃぶり方が堪らないよ、かわいいユリちゃんの口の中におじさん出すからね❤️」

男が彼女の長い黒髪をつかんだ。

そしてユリの喉の奥にまで男のものを押し込んだ。

「うう、いくよ」どぴゅううう!!生臭い匂いを放ちながら粘ついた液体が彼女の口の中に迸った。男は小さな口いっぱいに自分のものを押し込むと射精を開始したのだ。

 

(いや!、何これ?苦いよ!!)口の中に生臭い苦味が広がる、しかし男の動きは止まらない。射精しながらさらに彼女に奉仕を強要した。少女は言われるままに喉を動かして男の放ったものを飲み込んだ。男が彼女の口から自分のものを引き抜くと、彼女はゴホゴホと咳き込んだ。

「ゆりちゃん、どうだった?」男が優しく声をかける。

(ひどい!、口の中に出して飲ませるなんて)ユリは屈辱のあまり泣き出しそうになった。

その表情に興奮したのか男のものがふたたび上を向く!

「ユリちゃん、ベッドに行こう。おじさんのおちんちんでいっぱい可愛がってあげるからね。」

彼女は、男に抱き上げられるとベッドルームに連れていかれた。

ベッドルームは彼女の部屋より大きかった。高級なマットレスが2つ並んでいる。そして部屋の角には大型の液晶テレビがあった。

ユリをベッドに下ろすと男の股間には大きなものがいきり立っていた。

「さあ、ゆりちゃん、そろそろ君と合体したいんだがいいかな?」男がたずねる。

ユリは怯えた目で首を振った。「いやぁ、怖いの!!」しかし男は有無を言わせず彼女を押し倒した! 仰向けに転がった少女の白い足を左右に開いた。

花びらが男の目にさらされる。(いやぁ、そんなところみないで!)ユリは羞恥心で体が熱くなった。男はその中央にある花弁を指で広げた、ピンク色をした小さな突起が見えた。そしてその下にある彼女の1番敏感な部分はすでにグッショリと濡れていた。彼女はバスルームで乳首とクリトリスを弄られて感じてしまっていたのだ。

「入れるよ!ああぁ、、あったかくて気持ちいい。美少女女子高生のおまんこ❤️」

男のものだ。彼女の桃色の肉を掻き分けて膣の奥えと侵入してくる。

そしてゆっくりとピストン運動が開始された。

「いや、ダメ!ゆり、そんな、の!」

(獣みたいに腰を振っている、、こんなおじさんとセックスするなんて!)

ユリは泣きそうになって体を震わせた。

しかし男のものが侵入するたびにゾクゾクとした快感が背中を走るのだ。(ああっ、なんか気持ちいい)ユリは自分の反応に戸惑いを感じた。幼いユリの意思など無視したように彼女の体が勝手に感じているのだ。

やがて男は腰を激しく振り始めた。彼女の乳房を両手で握りしめながらたたきつけるように腰を振る。パンパンと肉がぶつかりあう音がする。

犯されているのにたまらない快感だった。それが少女を戸惑わせた。

自分の体の感覚の変化に恐ろしさを感じたのだ。

(いや!こんな人に犯されてるのに私の体が感じてる?おちんちん入れることに喜びを感じている。)

男が激しく動いた。そのたびに彼女の小さな乳房が激しく揺れる、まるで牛のようなピストン運動だ。彼女は目を見開き涙を流してシーツを握りしめていた。

(だめぇ!、こんな無理やりされてるのにっ、体が反応しちゃう)彼女のつま先が空を蹴り上げるようにV字に開いた。

「ああ、、気持ちいい、おちんちん入れられるのすごく気持ちいいよ!!」

男はユリの反応に興奮したのかさらに激しいピストン運動を繰り返した。

男のペニスは彼女の子宮の入り口を容赦なく叩いていた。

「あああ、、入ってくる、、ズンズンされて❤️いい、、気持ちいいっ!」

男のものがさらに膨張していくのを感じた。少女の小さな膣が張り裂けそうになるほどに大きくなるのだ。

少女はシーツを破れそうなほど強く掴んでいた。(ああっ、もう限界みたい、、いやなのに腰が勝手に動いちゃう。)

少女の花弁はヒクヒクと痙攣していた。絶頂が近づいてくるのだ。

男のものもはち切れそうなほど膨張している。そして次の瞬間、彼のものが膨れ上がったかと思うと大量の熱い液体が彼女の子宮に放たれた!

「ああ、ユリちゃんいくよ!」どびゅーーーーーびゅーーーーーー

「ま゛ッ♡ て、 ぇ…………ッッ♡♡゛ いぐっあ、ぁ  あ゛ッ、 あ゛~~~~~~ッッ♡♡゛ ぁ、 おぉ゛……♡♡」

「清楚な美少女はアヘ顔もかわいい❤️」

「みな、いで、……っ♡ いま、かお だめ…………♡ ……っ、 いぐっあ゛ッッ!?♡♡゛ 」

彼女は体を弓なりにそらし全身を痙攣させながら絶頂を迎えたのだのだった! まるで高圧電流を流されたように体が突っ張った、彼女の小さな体がベッドの上で何度もバウンドした!

彼女の割れ目からは男の匂いをたっぷり含んだ液体があふれていた、それはまるで男が彼女を征服したことを物語っているようだった。(私、この人に犯されちゃったんだ。)

彼女は放心したように天井を見つめたまま動かない男はしばらく余韻に浸っていたがやがて自分のものを抜いた。どろっとした白いものが彼女の秘所からこぼれ落ちた。

 

それから、先のことを彼女はあまり覚えていない。ベッドで抱き合った後、再びシャワールームに入り体を流した。そしてへ老人と共にソファーに腰掛けて、古い映画を見た。映画の途中から老人が傍の彼女の体を触り始めて、そのままソファーの上でもう一度セックスした。今度は背後から獣のように激しく犯された。そして男が彼女の体の中で果てた後、またバスルームで体を清めてから車で駅まで送ってもらった。

「これはかわいい君へのお年玉だよ。決して君お金で買うようなそんなつもりで出すお金じゃないから受け取って欲しいんだ。これで好きな本でも自由に買うといいよ。」老人はいった。

去り際に老人からかなりの金額の入った封筒を手渡された。それはまるで彼女がお金で体を売ったような感じで、気分のいいものではなかったが、レイプと呼ぶにはあまりに合意済みで、純愛と呼ぶには遠すぎる行為だった。

「お年玉、、、」結局、彼女はそのお金を収めた。母子家庭の白上家では、決して暮らし向きは楽ではない。蓄えておけばいつか使う時もあるだろう。

彼女は帰宅を急いだ。一つ上の姉の風香が高校から帰ってくる前に家に帰る。休んでいるふりをしなければいけないからだ。優等生の彼女が初めて犯した後ろめたい経験、それは彼女が大人の階段を1つ上った瞬間だった。

 

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